中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

生中出し一回戦目  いいね!26件 
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!78件 
妻と姉と3人で  いいね!108件
上書きエッチのススメ  いいね!58件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!89件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.7253
投稿者 はるよし (72歳 男)
掲載日 2019年2月26日
この体験談は5年余り前の事を思い出し書いています。
小生はケイタイのラインが出来ないので、出会い系サイトは利用できません。
パソコンは女性に嫌がられる様です。
そこで思いついたのは1年先輩の遊びの知人に、素人人妻出会い系の女性を紹介(お礼金要)してもらった話です。

知人は60歳頃前立腺がんの手術を行い勃起不全の状態、彼が以前利用した人妻で良ければ紹介するよという事で了解すると、OKの返事が来たと俺に連絡は入った。
画像など俺は操作できないので、口頭の電話を頼るだけです。

まず条件に出されたのは、「当日日時の変更や出会った時点で不満で有ろうとも、ラブホに行き行為する事」(出会いの時点で出会い成立)
金額は先輩が決めて交渉してくれた、ホ別ホイン2H射精無制限ゴム無苺1ヶ・交通費不要です。
無事に出会いを済ませると紹介料、は先輩に英世5をお礼に持参するのです。

我が地方のラブホは少なく3市5.1.1ヶ所.2町では0・0です。
出会いの当日は先輩が決めてくれた通り、道の駅で10分前から待ちました。
奥様にも俺の電話番号が教えてあるので、約束時間の12時に電話が来ました。
10m近くにはクラウンが止まっていただけで、あとは貨物車ばかりです。
俺は目印の赤い帽子をかぶり外に出ると、手を振るポチャの熟女が近寄り、本人確認して後直ぐに近くのラブホにクラウンに乗せてもらい行きました。

金額・時間・中だしの確認は問題なくラブホに入りました。
奥さんは俺が高齢なので驚いたと言い、直ぐにシャワーを浴び陰部を洗ってもらう時は、フル勃起で(すごく硬いのね)と言いフェラしてくれました。
奥さんは50歳半ばと言いちょいポチャで、陰毛に白髪交じり、乳房は垂れてボイン、腹は3段のシワがある白い肌です。
話していると、旦那が相手にしてくれないし、男が欲しいので40歳半ばで遊びに手をだし、先輩等と知り合ったことを言いました。
 
ベットに行くと大の字に寝そべり、好きなようにしてくださいという体位、俺は口に陰茎を当ててフェラを頼むと、高速バキュームで直ぐにカチカチになりストップ、乳房を舐めると、ハァーハァーと声をだし身をくねらせる、膣に指を入れると腰を浮かせて弓なりになり声を出す。
少しクリを舐めたが入れたくなり、ズブリと差し込むと両足での蟹ばさみで腰をまく、ハアとかフンとか気持ち良いと声を指す奥さんだ。

俺もスローで動き膣壁の締まりを楽しんでいたが、射精感は止められずにドクドクと子宮にぶっかけた、感触はいまだに忘れない。
奥さんはM字開脚で余韻を楽しんでいるときに膣奥から多量ではないが白濁液が流れ出た。
今では流れ出ることは珍しいのだが…
行為の途中で声を出していたのは演技、俺のチンポでは不満だったように思ったが…

2回目は再勃起に時間を要し本立にはならず、手コキとフェラで時間をかけての射精は、飛ぶ力もなしに尿道を絞り上げられると、数滴にじみ出た程度だった。
ホテルアウトの時間も近づき、駐車してあるところまで送ってもらい別れました。

後日にプラベで会うために電話番号交換したが、その後は会えなかった。
一回だけのオカズ大稼ぎなのか?
だけど中出しは何とも言えぬ満足感があるのは何故でしょう?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.7252
投稿者 アデランテ (42歳 男)
掲載日 2019年2月21日
10年程前、転勤で九州に居たときの話です。

当時、バーでナンパしたセフレの様な8歳年下のはるという女の子が居ました。
月2位でセックスする様な仲です。

ある時、ムラムラしてきて自宅に誘ったときの話。
いつもと違って、妙に甘えモードになっているので
「今日どうしたの?」
っと尋ねると、既に固くなっていた息子をぎゅっと握りしめ
「‥‥会いたかったから」
そうはるが言ってきて、激しく唇を重ねてくる。
唇、舌がいやらしく絡む音に息子もさらに固くなり、興奮した私ははるのEカップの乱暴に揉みあげた。

「っあ!っあ!もっと‥もっと‥」

はるもいつも以上に興奮していて私をベッドに押し倒し、ギンギンに固くなった息子を、しゃぶりだす。

「はる!そんなに激しくしたらすぐ出ちゃうよ」

そんな私の言葉を聞いて笑みを浮かべながら

「駄目‥まだいっちゃ駄目だよ(笑)」

69の体勢に持ち込み、さらに激しく私の息子をしゃぶりあげる。
いきそうになるのを、我慢しながらはるのクリを舌で、中を指で愛撫する。

「あん!いやっ!気持ちいい‥っあ!っあ!駄目駄目!」

はるの体が激しく痙攣した。
どうやら、いったらしい。

ベッドに寝転んだはるはトロンとした目で、私を見つめはるの手が、私の息子をはるの中に誘導しはじめる。

「はる!ゴムは?」

私の問いかけにも、不適な笑みを浮かべるだけで、生の息子がはるの中にゆっくりと入っていく。

「っん!んぁぁぁあ!!すごく固いよ‥」

初めての生の感触に私の理性は吹き飛び激しく腰を打ち付ける。

「あん!あん!」

はるの喘ぎと腰を打ち付ける。
いやらしく音が部屋に響き渡る。
私の腰を手で押さえて

「んっ!!っあ!っあ!もっと!もっと!」
「はる!出ちゃう!待って!」

射精しそうになり、打ち付ける腰を止める。

「中に出ちゃうよ」
「はぁはぁはぁ‥今度は私が上になる」

はるはそういうと、私を押し倒し上にまたがり、また生の息子を咥えた。
はるの騎乗位は激しくクリをこすりつける様に動かす。

「あん!あん!ねぇ‥気持ちいい?」
「ああっ‥これヤバい、気持ちいいよ」

感じてる私の顔を見つめ、にこっと笑いさらに激しく腰を振る。

「んん!!!っああ!!」
「はる!駄目!出る!」

はるの腰を持とうとするも私の手をベットに押さえつけさらに腰を動かす。

「駄目だって!中に出ちゃうから!」
「んっあ!ああっ!あん!駄目‥中は駄目‥」

はるは自分の言葉とは裏腹に私の生の息子を離そうとしない。

「もう駄目だよ!出る!」
「あん!あん!駄目だよあん!いや!気持ちいい!」

我慢できなくなった息子の精液が、はるの体の中に流れていく。

「んんっ!!っああ!出てるよ‥」
「ごめん‥はるが逃がしてく‥」

そう言おうとした私の口を口で塞ぎ

「んっ‥大丈夫だよ‥すごい中でピクピクしてる(笑)」

そう言うとはるは、息子を抜いた。
はるのあそこからは大量の精液が溢れていた。

「すっごい垂れてる(笑)」

その後、家に泊まる事となり朝まで三回位、中出しを堪能しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
PR
PR
PR
投稿No.7251
投稿者 はるよし (72歳 男)
掲載日 2019年2月20日
連続投稿で申し訳ございません、書く意欲がまし駄文連続投稿いたします。

最初は風俗店経由でデリヘルを探していたが、1年足らずでプライベートの間柄になり、約5年近くなるオキニとの体験談です。
遠距離なので1年に出会う回数は、10~18回(株で儲けると回数が増える、10回は最低ラインで年2回の配当金を充当できる)
オキニ嬢も2年前からOLになり、出会い日を決めるのに半月近くかかることも、休日出勤等のローテーションシステムだから。
男はしたくなればデリ探しして、遅くともて翌日に出来るが、俺の場合は半月でも我慢するのはオキニ嬢としたいから、前後ろ中出しができるからです。
他のデリと遊べば軍資金が底をつく、生活費は月12万余りの年金だけ。
出会い日が直ぐの時は良いが、半月も待たされて出会う場合は、オキニにお願いしていることがあるのです。

駅でオキニを乗せラブホに着くまでは、陰茎を握ってもらいホテルインすれば、腹部だけ脱いで即入れさせてもらいます。
勿論風呂の湯をためる用意は先にします。
オキニは『服を汚さないで』といつも言います。
二人の決め事は、衣服は自分で脱いで全裸になることを、最初の出会いで決めましたから。

オキニは陰部丸出しでM字開脚します、俺は陰部を愛撫すると言っても、お愛想程度でクリ弄り、膣に指入れかき回す程度、その後は舐めるのが好きなので、クリからアナルまで丁寧に、吸い付きながら舐めるのです。

陰茎の先から我慢汁がにじみ出ることもあります。
5分程度の愛撫の後、膣に宛がい押し込むと簡単に根元まで入り挿入感を楽しみ、暫くしてからピストンを行います。

今回の場合は腰ふり1分程度で中出ししちゃいました。
運動を止めたのに射精感は止まらず射精したのです。
オキニは不満だったのか、『こんなに早く出すお客は珍しい、リニアモーターカーよりも早いじゃん…』と言われたので(御免)と謝りました。
腰に巻きついた美脚を緩めてもらい二人で風呂に…

この様に膣での即だしの場合も時々あるのに加えて、AFの場合は肛門解しが有ります。
多少の時間を要するが10分程度です。
解れれば肛門と亀頭にローションを塗り、挿入して目一杯押し込んで感触を楽しみ、その後ピストンをして中出し射精が定番なのに、直腸に入れたまま動かないのに、射精感が急にまして陰茎が脈を打つように、中出しをしたこともあります。
オキニは『お尻でピストンされるのは苦手だから、助かっちゃた』と不満は見せませんでしたよ。
記憶では挿入後持続時間の最長は30分程度、大抵10分くらいですし、挿入即出しのようなことも一度二度では有りません(涙)

オキニの日程打ち合わせメールでは、『早く出したくないなら、会う前に扱いて抜いてきてね、リニアカーの様に早く出されると、私お金を頂く関係上、可愛そうに思えるから・・・』と書かれたこともあります。

読んでいただき有難うございます、哀れな早漏短小爺の体験談でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.7250
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年2月19日
投稿No.7216の続き

生理前に会ったみどりはラブホで部屋を選ぶ時からチンポをズボンの上から撫でてきます。
「生理前でムラムラしてるから、早くしたいよー」
「オチンチンも早くいじってほしいって言ってるよ?」

シャワーもそこそこに私は全裸でベッドに寝かされ、赤と黒のセクシーな下着姿のみどりに馬乗りにされます。
「今日はホントにムラムラしてるから。変態なことしちゃうけどごめんね。好きだからしたくなっちゃうの」

みどりからキスをしてきて貪られます。
舌を絡ませるだけでなく舌を口の中に差し込まれて舐め回されます。
同時に乳首を軽くつままれたり、爪で先っぽを引っかかれると頭が甘く痺れて思わず喘ぎ声が漏れます。
「乳首で感じるようになっちゃったね。女の子みたいでかわいい」
何度も体を重ねるなかで乳首を責められ続け、男なのに乳首で感じるようになってしまいました。

みどりは体を入れ換えて逆向きでキスと乳首いじりを続けてきます。
私は情けなく喘ぎ声をあげながらチンポがムクムクと大きくなるのを感じます。
「あはは、たまぞー乳首だけでオチンチン勃っちゃったよ。ほら、たまぞーばっかり気持ちよくなってないでわたしのおっぱいも赤ちゃんみたいにしゃぶって」
みどりはブラをずらすと乳首を押しつけてきます。私は夢中でみどりの乳首をしゃぶります。
「一生懸命しゃぶっててかわいい。わたしのおっぱい美味しいんだ笑」

しばらく乳首に奉仕していると再びみどりは私の上に乗り、足先を顔の上に乗せてきました。
「ねえ、今度はここも舐めて…」
私は変態なプレイに興奮してしまい、みどりの足の指を口に含んで指の間まで丁寧に舐め回します。
「足舐められるの気持ちいいよ。もっとして…」
みどりは足を舐めさせながら私の乳首をいじってきます。
夢中でみどりの足指を舐め回します。

「もうわたしもガマンできないよ。たまぞーのオチンチン食べちゃうよー」
みどりはパンティを横にずらすとゆっくりとチンポを飲み込んでいきます。
お互いろくに性器を愛撫してないにも関わらず、チンポはフル勃起、マンコも洪水状態で簡単に入っていきました。
「あーオチンチン気持ちいい!今日はわたしが満足するまでずっと離さないからね!」
みどりは私の乳首をいじりながらピストン運動でチンポを生膣でしごきあげます。
完全に射精を促す腰の動きで数分で精子が込み上げます。
「ほら、わたしがイクまで出しちゃダメだよ!出したら罰ゲームだからね!」
「む、無理…、もう出そう…」
「ほらほら、ガマンしないと出ちゃうよー」
騎乗位で私に勝ち目はありません。
「みどり、もうイク…!出る!」
「いいよ、おばばのマンコにたまぞーの全部頂戴!」
乳首とチンポに与えられる快楽に抗えぬまま、ザーメンをロリ熟女の膣内に思いきり放出しました。
みどりはチンポの脈動が終わるまで腰を止めず、最後の一滴まで膣で搾り取られます。

射精が終わるとみどりは体を倒して再び舌を絡めてきます。
「たまぞー出ちゃったね。気持ちよかった?」
「みどりにあんなことされたらすぐ出ちゃうよ…」
「たまぞーかわいいんだもん。でも罰ゲームは決定だからね」
「罰ゲームって何?」
「もっと足舐めて。たまぞーのこといじめるのクセになっちゃう…」
みどりは再び騎乗位になると私の口に足先を突っ込みます。
「ほら、私の足美味しい?」
私は足フェチではありませんが、みどりの体であればむしろ足ですら興奮材料になっていました。
中出ししたままつながっているとチンポはまた固さを取り戻していきます。
「おばばの足舐めてオチンチン勃起させちゃうなんて変態さんだねー。ちゃんと金玉空にしとかないと何するか分からないから、責任もって搾り取ってあげるね!」
みどりはまた私の乳首を転がしながらピストン運動で生膣によるチンポしごきを開始します。
「みどり…これ気持ちいいよ…」
「たまぞーの感じてる顔かわいい。私から目を離しちゃダメ。私のこと見ながら出してね」
一定のリズムを刻む腰使いに、チンポは確実に射精に向かって快感を重ねていきます。
「みどり…もう出ちゃう!」
「いいよ、たまぞーの全部おばばの中にちょうだい!」
言いつけ通りにみどりと見つめ合いながら、下から腰を振ってみどりの子宮口にチンポを押し付けて射精しました。
短時間で2度目の射精は腰が抜ける快感です。

「たまぞーかわいい。おばばのこと見ながら中出ししちゃったんだね。もうたまんないよー」
みどりは私に覆い被さって舌を絡めながら、射精したばかりのチンポを器用に膣に擦りつけて腰を震わせます。
「私もイクから…私のこと見てて…!」
見つめ合い、舌を絡ませ、やがて腰を震わせるみどり。
みどりも絶頂を迎えたようです。

「たまぞー好き…好き。もっと欲しい…」
さすがに二度の射精をしたチンポは固いままでしたがまだまだ射精までは遠い感覚でした。
貪欲にチンポを貪るロリ熟女の底無し性欲はまだまだ腰を擦り付けてチンポを欲しがっています。
「たまぞーの赤ちゃん孕んでたまぞーの人生メチャクチャにしたいよぉ。わたしのモノにしたいよぉ…」
トンでもない発言ですがみどりの淫語やS気もセックス中は燃え上がるためのスパイス。
「赤ちゃんできても責任とらないよ?みどりが勝手に孕みたいんでしょ?」
「うん、たまぞーの赤ちゃん生んであげたいよ。だからおばばのマンコにいっぱい出してもらうね!」
お互い腰の動きを合わせて気持ちいい角度を探ながら緩いピストンを続け、お互いに好きと言い合いながら舌を絡めます。
復帰してきたチンポで快楽を貪りますがなかなか射精感は来ません。
角度を探って気持ちよい角度を見つけるとそのまま深々とピストンをしてみどりのマンコを貪ります。
みどりはピストンに合わせてアンアンと可愛くあえぎ声をあげて気分を盛り上げてくれます。
時間はかかりましたがロリ熟女に抜かずの3発を決めたのか、決められたのか…。
さすがにもう出なそうですがみどりはチンポを抜こうとしません。
「イケなくていいから寝るまで入れてようよー」
私たちは繋がったまま眠りに落ちていきました…。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7249
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年2月17日
僕が30歳、18歳年上の叔母(48歳)との話です。

久しぶりに田舎に帰り、実家には誰も住んでいないので掃除をしていると近所に住んでる叔母がきました。
かなり久しぶりでした。
相変わらず痩せていて年の割には綺麗でした。
叔母は貧乳なので家だとブラジャーをつけないのですがその日もノーブラでした。
掃除をしながら色々と話をしました。

掃除が終わると買ってきたビールをとりお疲れ様!と昼間から乾杯しました。
かなり汗をかいていたので最高にうまかった!
叔母を見ると汗でおっぱいは透けてました。
つい、チラチラと見てしまいました。
徐々に酒が進むにつれ興奮していました。
叔母は、気づいて何?叔母さんのおっぱいなんか気になるの?と僕は叔母さん、ちょっと触って良い?と叔母は触りたいの?叔母さんだよ!と僕は少しだけ!と椅子から立つと叔母の後ろに回りおっぱいを揉んだ。
叔母は本当に!?と笑いながら僕はおっぱいを揉み乳首をいじった。
叔母はちょっと乳首触りすぎ!と僕は叔母の正面に回ると乳首をしゃぶった。
叔母はそんなに!と僕は我慢出来なくなり、そのまま下に叔母のパンティー越しにおまんこを舐めた。
パンティーをずらしおまんこを舐めまくった。
叔母はちょっと!駄目!と僕はクリトリスを舐めながら手マンした!
叔母のおまんこはくちゅくちゅと溢れてきた。
そのまま続けると叔母はあっ!あっん!と声を漏らし僕が激しくするとピチャッピチャッとマン汁を垂らした。

僕は叔母を椅子から下ろし横にするとぐちょぐちょのおまんこにそのままチンコを挿入した!
叔母はアッー!と僕は腰を動かし叔母さん!気持ち良い!と徐々に早くピストンした!
叔母も気持ち良さそうにあっ!あっ!あっ!と感じていた!
僕も気持ち良くイキそうになるとパンパンパンパンと激しく叔母を突いた!
叔母はアッ!良い!気持ち良い!と僕も叔母さん!アッー!イクッー!!叔母さん!と叔母さんのおまんこの奥でドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!あっー!叔母さん!と精子を思いっきり出した!

ゆっくり腰を動かすとドクドク、ドクドク!と精子が溢れ出た!
叔母さんは、叔母さんとこんなことして!中に出して。まったく。と僕は叔母さんとヤッてしまった。と思いながらもチンコが治まらずギンギンなままだったので、そのまままた動きだした!
叔母はエッ!?と僕がピストンすると、まだするの?とアッ!凄い!と僕は叔母を突きまくった!
叔母さん!叔母さん!とパンパンパンパンパンパン!
叔母さんはあっー!もう!アッー!イクッ!!と感じ乱れていた!
僕の精子だらけのおまんこも叔母の汁とぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ音をたて、僕はかなり興奮しながら叔母さん!気持ち良い!またイキそう!とピストンしながら叔母のおまんこにドピュッ!ドピュッ!!
再び中出しした!
叔母さん!また出してるよ!と叔母はもうウン!とただ頷いていた。
チンコを抜くと叔母のおまんこからはドロドロと僕の精子が溢れ垂れ流れ出た!

少し休むと叔母はもうこんなにして(笑)と僕は汗かいたからお風呂入ろうよ!とお風呂でも体を洗いあいながら泡まみれでまた中出しした。
お風呂を上がると部屋でゆっくりとしながらもまたヤッてしまった。
結局次の日も。
叔母とヤリまくりの帰省でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)