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その間、僕の食事や家事の面倒を見てくれると言って義母が田舎から来てくれました。
三日目も夜でした。
二人で飲んでいるうちに義母が足腰が痛くなって困っているというのでマッサージをしてやりました。
柔道をしている僕はマッサージは得意で、義母も気持ちがいいわと言って喜んでいました。
やせ形の妻と違ってぽっちゃり形の義母は55才とは思えない弾力のある身体で思わず勃起しました。
勃起したものを義母に押しつけながらマッサージをしました。
義母は無言になりました。
勃起を義母の身体に押しつけながらだんだん急所の近くをマッサージしました。
義母は無言です。
うつぶせの義母のお尻や太腿に固く勃起したものを押しつけながら乳房に手を這わせてゆきました。
身体を硬くして義母は無言です。
了解のサインと思って義母を仰向けにして覆い被さって乳首に口をつけました。
義母は僕の顔を払いのけようとしましたが、そのまま乳首を吸いました。
吸いながら勃起したものを義母の股間に押しつけてこすりつけました。
義母を抱き締めて唇を吸いました。
舌をこじ入れて絡めて吸いました。
あらがっていた義母も舌を絡めてきました。
もう大丈夫。
でも義母のパンツを脱がすときは激しく抵抗しました。
ようやくパンツを脱がせて挿入したらおとなしくなりました。
動いていたらそのがどんどん濡れて来てぐちょぐちょになりました。
「お義母さん、気持ちがいいんだね。びちょびちょだよ」
「・・・・・・・」
「僕も気持いよ。出そうだよ。中に出してもいい?」
「・・・・・」
返事がありませんがOKのサインと思って激しく動いて射精しました。
もう生理も終わったことでしょう。
それから妻が帰るまで毎晩、義母とセックスして中出ししました。
義母がいうことには義父が3年ほど前から立たなくなってしまったのだそうです。
読者の皆々様はドジな爺だと思うでしょうが、その通りでで間違いありません。
北陸には穴場の温泉が有るという事で、行き先が決まりました。
女性を含み20数人です。
大阪を出て数時間北陸の最寄り駅に到着すると、旅館のマイクロバスが待っていました。
まだ時間が早く夕食までは風呂でくつろぐ程度、好き男で有名な彼は直ぐに、旅館の男性従業員に遊び場所を聴きに行き、「出来る処はたくさんある」との返事をもらったと言い、希望者には簡単に説明してくれたのです。
待望の夕食は豪華な海鮮料理で日本海の魚が主です。
酒にビールでワイワイ言いながら2時間足らずも過ぎてダウン組は部屋に行き、遊び希望者は世話の好きな彼のもとに集まり遊び相談です。
後片付けの大広間の隅で…
男性従業員を呼びその説明は、「この温泉街ではなくタクシーで10分ほどの温泉では数多くの遊び場が有り、20~50代の女性を抱けると言い、金額の相場も1枚から1半程度だと、3人以上タクシーは即手配します、一人でも可能ですが高くつきますので…」
俺は当時40過ぎの元気盛りで、第一陣の3名のうちの一人、玄関前で待つタクシーに乗り込む、往復タクシー代3千円前払い旅館に、酔いもある程度回って記憶もまばら、運亭主の質問は、「何歳ぐらいの女性が好きですか、20代、30代。40代、50代とおおよそ分かれているんだが…」、俺以外の2人は20代の居る旅館で下車、俺は40代と言ったら数件離れた旅館前で下車。
古い旅館で玄関正面左に帳場、右には長椅子の待合所、先客が2名待っていた、旅館の着物に丹前姿だからオメコ目的に違いない。
一人中から出てくると「次の方」と呼ばれ先客が廊下の奥に。
それから待つこと20分俺が最後に呼ばれた、後の待つ客はいなかった。
帳場の横で前払い、女将らしき女性に「本番出来ますが、生、ゴムツキのどちらですか、生は小12、ゴムは10です、時間は45分以内、タイムオーバーは許されません、延長は後のお客が居ない場合だけ可能です」
俺は12支払うと廊下の奥から、紺の着物の作業着に黄色の帯にオレンジの帯締め姿で迎えてくれた。
感じでは50前後と思えた。
廊下の奥の部屋に通されて、驚いた事にフトンではな4枚のザブトンが並べられていた。
「着物は脱がなくてよいから、パンツ脱いで裾まくりで寝なさい、フェラと手コキしますから…」命令的言葉。
言われるとおりに従うと、我慢汁を出した勃起陰茎をもろに咥えて、激しく頭を振りながら、右手で金玉を揉み竿を扱く、ワンクッションおいてから仲居さんは裾まくりで69になり被さってくる。
自分も目の前のオメコを無我夢中で舐め、クリを弄ったのは僅かな時間だったと思う。
俺の上から降りて上下交代すると、仲居さんはM字開脚で裾を両方に分けて、御開帳の陰部を丸出し、白髪は見えなかったが陰唇は黒かった。
俺はおばちゃん着物脱がないのと聞いたら、「おばちゃんとは何よ、おねーさんと呼んでね」と笑った。
少し指入れしてオメコをかき回していたら、「兄さん、早く入れかいな、時間過ぎちゃうよな」と言われ慌ててブスーと即入れ、阿呆が鎌を研ぐように腰ふり、味もそっけもない中出しだったが、若さゆえ膣から流れ出た液は肛門まで垂れさがった。
後で仲居さんは「兄さんの竿の形(カリ)は良いけど、小振りで出すのが早すぎるわ」と笑った。
出してから少し時間があまり話したら、夕方からアルバイトで接客係りの名目で、旅行客相手の小遣い稼ぎ、1本処理して6千とか、多くても5本が限度だと言ってた。
通常は2名で、土日祝祭日は3名対応しているが、客の多いときは特別に呼び出されることも、たまにありますという。
多くの客を入れる旅館との裏話、約束もあるようですね。
その後待合室で暫く待つと、2人を乗せたタクシーが来て同乗して、帰路の途中の会話では、若い子との行為は全裸で対応したが、シャワーはなかったそうでした。
タクシーの運ちゃん曰く、『大方が本番させているけど、女性により対応には大差だ有る』との噂らしい。
北陸での苦い体験のお話でした。
ワースト1は本番出来る店なのに、入浴後のフェラで口内発射、1射して1万円店の為泣き寝入り。
読者の皆様有難うございました。
マタニティブルーならぬ、パパニティブルー真っ盛りです。
ちゃんと育てられるかなあ……とか思う今日この頃。
今日は、俺もまゆも高校生の頃青姦をしていたら中学生くらいの子供たちに見つかったときの話をします。
まゆの住んでた家の近くには大きな公園があり、植樹でできた迷路があった。
初めて入ったら10分は出られない、なかなかに大掛かりな迷路だ。
植樹の高さは2m以上あって、肩車をしてもほとんど見渡せないようになっているのを想像してほしい。
その迷路の行き止まりの一角で、白昼堂々、俺たちは全裸になって交わっていた。
珍しい迷路とはいえほとんど遊ぶ人も居らず植樹はぼさぼさ。
地べたに直接ストレッチマットを敷き、充分に準備が整うまでフェラや69で昂らせて、対面の騎乗位で挿入した。
アイマスクで目を隠し、両腕を縛り、まゆは俺の上で腰を振っていた。
2年前に一女を産んだお腹は、帝王切開の跡を除けば若さからかもうほとんど元通り。
心身ともにいつでも二人目を身籠れる雌に戻っていた。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
獣のように俺のペニスを貪り、喘ぎ声を耐え忍ぶまゆ。
男の手でも指が回りきらないほどの太さを誇るマグナムとはいえ、何百何千回と受け入れたモノでも快感に浸れるのは相性ゆえかそれとも雌に定められた宿命なのか。
動かずに任せるのも飽きたので背面座位に移そうと体を起こすと、迷路の曲がりかどの向こうに、顔を真っ赤にしながら覗き込んでいる女の子と目が合った。
女の子はサッと植樹に隠れたが、俺は構わず後ろからまゆの腰を掴み、先っぽをまゆの奥底にぐりぐりッと押し付けた。
正直、心臓が止まるかと思ったが、とにかく目の前の快感に身を任せようとポルチオを攻めた。
まゆ「あああぁっぁああっっ…!」
まゆは声にならない声を上げ、体を数秒強張らせ、脱力した。
余韻冷めやらぬまゆは肩で息をしながら、数秒ごとにぴくん、ぴくん、と小さな痙攣?を数回発した。
俺はまゆの顔をこちらに向け、舌を絡ませた。
ふと先ほどの曲がり角を見るとさっきの女の子が顔を真っ赤にしながら再び覗き込んでいた。
まゆに「次は俺が行くで」と告げ、耳栓をつけてあげると、まゆは自らバックの体勢に整えた。
生のまま挿入し、ゆっくりとピストンをしながら、女の子に(おいで)とジェスチャーをした。
が、女の子は全く動こうとしなかった。
彼女からしたら俺は不審者なので当然だ。
もしかしたら犯罪者と思われていたかもしれない。
誤解を解くために、まゆの耳栓を一瞬外し、「まゆ、まゆにとって俺って何?」と女の子に聞こえるように尋ねた。
まゆ「えっ、と、旦那さん?(娘)のお父さん?」
てっきりセックスのうまい人とか返ってくると思ったらうれしいこと言ってくれるじゃないの。
ともかく、俺と裸でつながっている女の子はちゃんとしたカップルってことがわかったらしく、女の子は数歩歩み寄ってきたが、それでも俺を警戒してか5mは離れたまま近づきはしなかった。
まゆに耳栓をさせてるのをいいことに、俺は小さな声で問いかけた。
俺「ねえ、エッチなもの見るの興味ある?」
女の子は耳まで赤くしたまま、ゆっくりうなづいた。
俺「直接見るのは初めて?」
さっきよりもはっきり首を縦に振った。
俺「もっとよく見えるようにしてあげよか?」
女の子は少し迷って、力強くうなずいた。
俺はまゆの上体を起こし、さっきとは違う騎乗位の形にした。
まゆはM字に股を広げ、根本まで俺が挿入されているのが見える背面騎乗で女の子に見せつける。
ゆっくりと腰を動かすので肉を打ち付け合う音は聞こえず、ニチャ…ニチャ…と粘度の高い水音が3人の間に響く。
女の子は無意識なのかよく見えないのか、結合部を凝視しながら近づいてきた。
女の子は心ここにあらずといった感じで、「こんな太いものが体の中に入るんですか?」「痛くないんですか?」「私のと全然違う…」「へんなにおい」などと矢継ぎ早に感想?質問を口にする。
そろそろ俺も限界が来たので、まゆの腰を掴み、ピストンを少し加速させる。
潤滑液が徐々に小さな泡となり、カリが肉壺の内側を大きく引っ掻く。
まゆ「んっ、んっ、んっ!」
そして、俺は初めて人に見られながら射精した。
まゆの最奥で大量に放出する。何度も何度も俺の根元のポンプのような筋肉が精液を送りつける。
射精後はゆっくりとグラインドしながらまゆの内側に俺の匂いを擦り付ける。
出し過ぎた精液がまゆの中から、ちんこ、玉袋と順に白線を引き、マットまでポタッと落ちた。
女の子「えっ、えっ、今のって…」
俺「中出しってやつやな。めちゃくちゃ気持ちええで」
女の子「でもそれって…」
俺「妊娠するから絶対気軽にやったらあかんで」
後輩への教育的指導を伝えたころに、だいぶ収まってきたムスコをまゆの中から抜き出した。
精液まみれの半立ちが女の子の目の前に現れる。
女の子「あっ…キャッ…」
女の子は手で顔を覆うが、今更なことに思い直したのか普通に直視する。
女の子「えっ…お父さんのと全然違う…」
俺「どう違うん?」
女の子「形も大きさも違う。お父さんのはもっとつぼみみたいな形やし、大きさもこんくらい」
女の子は「ちょっと」のジェスチャーをする。5cmくらいか。
女の子と言葉を交わしていたら、まゆが2回戦のおねだりを始めた。
俺の股座をいじり始め、再び戦闘状態に整えた。
俺「じゃあ次は逆から見せてあげる」
俺はまゆの足を持ち上げ、上からのしかかるように奥深くまで挿し込んだ。
女の子は俺の裏筋の方から覗き込む。
うしろから生唾を飲み込む音が聞こえた。
体感20分ほどかけて2回戦もフィニッシュが近づく。
途中、女の子の方から「ふわぁ…」「すご…」「気持ちよさそう…」などと聞こえた。
まゆは達する度に足を絡ませ腰を押し着け、子種をねだる。
初夏の暑さのためか肉欲の熱さのためかわからないが、とにかく二人の汗が混じり、首筋を肢体を結合部をつたって、マットに池を作っていた。
パンッ、パンッ、パンッ…
ンッ、ンンッ、ンッ…
ポタッパタタッ
パチュッ、パチュッ……
そしてようやく、2発目も放出した。
女の子「うわぁ…めっちゃ動く…」
まるでチンコがロケットになって跳んでいくんじゃないかと思うほど、力強い射精感だった。
玉から精子が大量に流れてくる感じがした。
俺とまゆは汗をかいていることも気にせず、力いっぱい抱きしめ合った。
まゆは俺の腰を足でホールドし、俺はさらに膣の奥の奥まで腰を進めた。
そのまま数分間、俺達は一つになったまま余韻に浸った。
最後に女の子にバイバイをしてから、まゆの目隠し耳栓を外し、俺たちは家路についた。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
子供が生まれたら忙しくなるので、体験談投稿はこれで最後にしようと思います。
出産前の最近ですら子供用品の買いそろえやパパのための勉強会や仕事などで体験談を書く時間が無くなってきているので。
今まで読んでいただきありがとうございました。
特に托卵同士に出会えたことはとても心強かったです。
主人がそろそろ二人目をと言いました。
私も断る理由もないので、これから回数も増える予定です。
子供を寝かしつけたら主人の部屋へ移動しました。
はじめは暗い部屋でキスをしたり、胸やあそこをいじられます。
主人は指を入れるのが好きで、下着の中に手をいれて指の出し入れをいっぱいされました。
私は、そろそろいれて?ってお願いしたら挿入です。
今回(2月19日)はバックからはじめて、中に出してもらいました。
二回目は正常位。
体をひっくり返されて胸を揉まれながら突かれました。
私は子供を作ることになったと友達の旦那さんに教えたらどうなるのかな?って思いました。
普段はデキろとかいうけど、本気度はわからないので(笑
二回目の中だしをされたら私は服を着て子供の寝る部屋へ戻りました。
ファミレスでバイトをしていて、バイト仲間は仲が良くバイトが終わると休みの人も呼んでよく皆でカラオケに行きました。
上は28歳位から高校生までいて、いつも通り皆でカラオケしながらお酒を飲んだりと楽しく遊んでました。
僕は眠たくなりソファーで横になると26歳の恵さんが僕に股がると「大丈夫?」と声を掛けてきました。
僕は「眠くなっちゃって」と恵さんは「少し休んでなよ!」と僕は目を閉じると唇に柔らかな感触が!
僕は慌てて目を開けると恵さんが笑ってました。
すると、そのまままたキスをしてきました。
僕はビックリして目を開けたままでした。
恵さんは「誰も気づいてないよ(笑)」と微笑むと「少し休んで」と皆のいる方へ戻りました。
僕はいったいなんだったんだろう?と思いながらもドキドキしてました。
その日はしばらくして解散しました。
僕はバイトに入る度に恵さんが気になってしょうがなかったです。
実際、恵さんは背は小さいけど可愛くておっぱいは大きくて素敵な大人の女性だと僕は思ってました。
それから何日かして、バイト入るのに更衣室に入るとカーテンが開いていて、ふと見ると恵さんが着替えていて下着姿でした。
僕は「ごめんなさい」と言いつつも目が釘付けになり固まってしまいました。
恵さんは「良いけど。いつまで見てるの?」と僕は「あっ!」と我にかえった。
恵さんは「でも、時間ないから入って着替えなよ!」と僕は「えっ!?」と恵さんは「ほら!」と手を引っ張った。
僕は恵さんを再び見ると完全に勃起してしまい、着替えれないと思った。
恵さんは「遅れるよ!」と僕は着替え始めズボンを脱ぐとパンツがテント状態だった。
気づかれまいと着替えたがバレたかどうかよりドキドキドキドキして心臓が飛び出そうでした。
バイトに入っても恵さんの下着姿や谷間やら頭の中を巡り気がつくと恵さんを見てました。
それから何日かすると日曜日の昼前頃に恵さんから電話がきました。
恵さんは、「今日は休み?お昼食べに行かない?」と僕は「大丈夫ですよ!じゃあ恵さんの家に行けば良いですか?」と恵さんの家に行くことになった。
バイクで恵さんのアパートに向かいピンポンを押した。
玄関のドアが開くと恵さんはまだ着替えてなくフリースの上下だった。
「準備するから待ってね!」と僕は部屋に入り座って待った。
恵の部屋は女性の良い匂いがして洗濯物も干してあった。
赤いブラジャーとパンティーが!僕はちらちらと見ながら興奮していた。
ブラジャーはカップが大きくて何カップか気になった。
恵さんが洗面所に行くと僕はサッっとブラジャーを確認した。
Gカップ!!僕は指で数えてしまった。
普段から大きいとは思ってたけどGカップって!!初めて見るサイズにやたら興奮した。
少し匂いも嗅ぐと洗濯の良い匂い!チンコはカチカチになった。
足音が聞こえたので瞬時に座った。
恵さんは「ごめんね。もう少し待ってね!」と僕は「大丈夫です!」と恵さんを見るとフリースを脱いで薄手のTシャツだった。
思わず2度見した!おっぱいが大きいからかTシャツはピタッとしていてしかも乳首が!ノーブラ!!!僕は生唾を飲んだ。
恵さんは僕の前のテーブルで化粧をしながら支度をしていたが僕は恵さんのおっぱい!乳首に夢中だった!
下着でチンコ立ってたのに恵さんの透け透けのおっぱいに乳首!もうカチカチだった。
目の前のおっぱいを触りたくて触りたくて!
恵さんはこっちを見て「ごめんね。こんなとこ見せて!」と僕は完全にテント張っていた!
大丈夫かな?と思っていたが恵さんは自分の胸を見て「下着着けてなかったね。おっぱい見てたの?」と僕は黙るしかなかった。
恵さんは「触りたい?」と僕は「えっ!?」と恵さんは「触ったことはあるでしょ?」と僕は1度しか経験がなかったが「まぁ、一応」と恵さんのおっぱいを見ながら答えた。
恵さんは「いーよ。」と僕の前に近づくと僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕は「凄い!大きい!」と恵さんのおっぱいを触りながら息が荒くなっていた。
恵さんは「揉んでいいよ!」と僕は恵さんのおっぱいを揉むとチンコはビンビン!
すると、チンコに感触が!恵さんが握ってきた。
「固くなってる(笑)」と僕は触られる気持ちよさに「あっ!」ビクンと反応するとズボンを脱がされました。
「凄い!大きくなってる!」と恵さんは「立って!」と僕が立つとパクッ!!フェラされました。
もう気持ち良くてすぐに「恵さん!出ちゃう」と恵さんはジュポジュポと更に速くジュポジュポジュポ僕は「あっー!!出るっ!」ドピュッ!!ビクビク!!精子が飛び出た!
恵さんは「んんっ!」と僕の顔を見て微笑みました。
すると、そのまままだフェラが続き僕は「あっ!恵さん!あっ!」とイッた直後の刺激にかなり悶えた。
それでも恵さんはジュポジュポとフェラし僕のチンコはまたビンビンになりそれでも恵さんは止めず僕はまたイキそうになると「恵さん!ヤバイ!」と恵さんの口からチンコを抜いた!が、抜いた瞬間ドピュッ!!ドピュッ!!精子が飛び出した!
精子は恵さんの顔に思いっきり掛かっていた!
恵さんの顔が精子だらけ!恵さんは「こんなに。」と精子を指に絡めるとその指をしゃぶって「美味しい!」と僕を見て笑った。
すると、またチンコをしゃぶった!
僕は「恵さん!そんなに、恵さん!」と言うも暫くするとまたチンコは回復した!
ビンビンになると恵さんは「横になって!」と僕は横になると恵さんはおまんこを触ると「もう凄い濡れてる。」と僕に股がり「入れちゃお!」とゆっくりとチンコを挿入した。
ヌルッ!チンコが恵さんのおまんこに全部入った!
僕は「気持ち良い!」と恵さんも「ああっ!!」と直ぐに恵さんは腰を動かした。
「あっ、あっ、あっ、あっん!」と僕も「アッ、恵さん!気持ち良い!」と恵さんは「良い!気持ち良い!」と徐々に腰の動きが速くなり「良い!◯◯のの!気持ち良い!」と僕は「恵さん!気持ち良くて!出ちゃう!」と恵さんは「もう少し!まだ!まだダメ!」と激しく腰を動かしながら「あっー!イクッ!イクッ!」と僕は「恵さん!恵さん!アッー!!」ドピュッーー!!我慢出来ずに精子が飛び出した!
恵さんも「あっー!良い!!」とイッた!
僕のチンコからはドクドクドクドクと精子が溢れていた!
恵さんは「凄い!出てるっ!」僕は中出ししちゃった!と思ったが気持ちよすぎて放心状態に近かった。
恵さんはチンコを抜くとおまんこからトロッ~と僕の精子が垂れ流れて出た。
恵さんは「こんなに出てる!」と僕は恵さんのエッチな姿に興奮が冷めずまた立ってきていた。
恵さんはそれを見てまたフェラしチンコが立つと「今度は◯◯が上から突いて!」と僕は恵さんに正常位で挿入すると最初からパンパンパンパン!と突きまくった!
恵さんは「凄い!激しい!あっー!!気持ち良い!」と僕にしがみつくと「イクッ!イクッー!」とビクビクッ!!恵さんがイッた!
僕はパンパン!パンパン!振り続け「恵さん!僕も!イクッ!」とピストンを続けるとドピュッ!!
恵さんのおまんこの奥に突きさし更にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!ドクドク、ドクドク!と精子を恵さんのおまんこに注いだ!
そのまま恵さんにキスをし、暫く繋がったままで抱きしめあった。
チンコも小さくなるとおまんこからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
「恵さん!」と僕が言うと恵さんは「気持ち良かったね!」と微笑んでキスしてくれた。
結局、その後シャワーを浴びてお風呂でまたしてしまい、泊まることになり、夜から朝まで何回もしてしまいました。
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