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私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(前編)
近々寒くなってきて、まいの家ではコタツを出していた。
いつものように会社終わりに二人で夕食とアルコールを買い、まいの家で夕食をするため入ったら、なっちゃんが帰っていた。
なっちゃん「おかえり~」
まい 「あら! 帰ってたの?」
なっちゃん「今日と明日はバイトが休みで、今日はお母さんの家に泊まりにきちゃった」
まい 「そか~ 今日はひろさんと夕食するため来ているので一緒にごはん食べる?」
なっちゃん「そうする~~」
私 「なっちゃんこんばんは~ おじゃまするね~」
なっちゃん「こんばんは~ ひろさん明日はお休み? 休みなら今日泊まってきなよ~」
私 「う~~ん 飲み過ぎで帰れそうになかったら泊まる^^;」
なっちゃん「いいやん! ゆっくりお話ししたいし! ね!いいでしょ?お母さん!」
まい 「なっちゃんがいいなら良いよ~」
なっちゃん「やった~ ひろさんコタツ用意してあるから寒いし入ろう~」
なっちゃんが私の右側に入る。
まい 「じゃ~ご飯の支度してくるね」(・・・とまいは台所へ行く)
まい 「あ~豆腐があると思ったら無い~ ちょっと買ってくるね~」
私 「俺買ってこよっか」
まい 「いいよ 私買ってくるからなっちゃんと留守番してて」
まい 「行ってきます~~」
なっちゃん「ひろさん! 今夜もしてよw」
私 「今夜はお母さんとしないといけないでしょ^^;」
なっちゃん「じゃぁ~私は?」
私 「身体がもつかな・・・」
なっちゃん「私が頑張るから!」
そう話ながら、私の息子に何か当たる! なっちゃん! 既になっちゃんの左手が私のズボンの上から擦ってきた!
その瞬間に息子MAX~
私 「ちょ! なっちゃんまだあかんでしょ!」
何言ってんだ私! そこはもうちょっとだろw
なっちゃん「いいやん お母さんは今出かけてるんだよ!」
なっちゃんの手がファスナーを開けてそのまま私の息子を握る。。
なっちゃん「ひろさん! もうカチコチ・・」(そりゃ~~そうなるよね。。。。)
私 「そうなるよね! なっちゃん駄目だって!」
なっちゃん「静かに! 下に潜っていい?」
私 「何するのw」(期待してて言う私。。)
なっちゃん「うふふ なんにもしないよ」
なっちゃん「ひろさんビンビンになってるよ~」(そりゃ~なるでしょ!)
なっちゃん「舐めるね!」
私 「待った! まだ風呂入ってないよ!」
なっちゃん「もう! いいから!」ジュル
またまたフェラがむちゃ上手い!
私 「なっちゃん! あかん! 気持ち良すぎ!」
なっちゃん「うふふ 良かったw もっとしてあげるね!」
私 「なっちゃん・・・なっちゃんのアソコ観たいから下半身をこちらに。。」
なっちゃん「え~ 恥ずかしいよ~」
私 「なっちゃんの見たい!」
なっちゃん「私も未だお風呂入ってないよ!」
私 「何言ってる! それがいいんじゃないか! 20歳の匂いを嗅かせて」
なっちゃん「もうバカ! ひろさんのエッチ! 」
なっちゃん「下着を見るだけね!」(そんなで我慢できる訳ないw)
なっちゃんは今日スカートだったので捲り上げて下着を見たら純白!
横向きになって私の目の前に!
私 「お! なっちゃん今日は真っ白な下着だね~ なんかシミってるよ~ どうした?w」
なっちゃん「もう~ ひろさんのバカ!」
私 「なっちゃん足開けて」
開いた瞬間、すかさず顔をうずめる。
なっちゃん「あ~~ひろさん駄目! お風呂入ってないって!」
私 「なっちゃんいい匂いだ もうあかん! 我慢できん!」
私 「マ〇コ横の下着の間から指を入れるね」
なっちゃん「あ~~ ダメ~~」
もう既にかなりビショビショ!
私 「なっちゃん! 何この音w 指をクリに当て優しく連打~」
なっちゃん「バカ~~ あ~~ ダメ~~私が先に逝っちゃうよ~」
私 「いいよ 逝って 逝って」
なっちゃん「あ”~~~~いっ・・逝く~~~~~」
いつもながら足がピーンと真っすぐになってビクビクしてた。
それに興奮MAXで逝きそうになった。
私 「なっちゃん! 俺もアカン、このまま口の中に逝っていいか!」
なっちゃん「まだ駄目!! 最初は私の中で出して! 今日はお母さんともしてないでしょ? 濃いのがほしい!」
私 「あかんてw 子供できたらどうする」
なっちゃん「ピル飲んでるから大丈夫だよ」
私 「いつのまにそんなことw まじか~~~w」
更に興奮MAX!
私 「なっちゃん~~ 下着脱がすね!」
なっちゃん「ちょっと待って! 拭いていい?」
私 「何言ってるw その味を味わいたいんだよ! ジュルジュル~~~」
そのまま下着を脱がし愛撫。
なっちゃん「あ”~~~お風呂入ってないから恥ずかしい~~」
私 「なっちゃん美味しいよw たまらんw」
なっちゃん「もう~~バカ~~~」
なっちゃん「もう駄目! また直ぐ逝きそう~~」
女性は一回逝くと、その後クリを中心に舐めると結構次は早く逝く方が多いですよね^^
それは、まいもなっちゃんも同じだった。
私 「出たのは飲んであげるね~」
なっちゃん「バカ~~恥ずかしい~あ~~~逝く~~~~~~~」
なっちゃんは、またまた腰を浮かせガクンガクンして可愛かった。
私 「ジュルジュル~~なっちゃん結構出たねw 美味しいよ」
なっちゃんのお風呂入る前のアソコは初めてでしたが、とてもエロい匂いがしていて最高だった。
なっちゃん「もぅ・・・駄目・・・意識なくなりそう・・・気持ちいい」「ひろさんの頂戴!」
私 「どうしようかな~~~w」
なっちゃん「もうバカ~~~焦らさないで!」
なっちゃんはエロモード全開で、私を倒し上に乗ってきた。
そのまま私の息子を自分の中へ・・・・
私 「なっちゃんw 騎乗位wwww」
これがかなりの締まりで無茶苦茶気持ちいいw
なっちゃん「あ~この体勢初めて~ いい~~~~~~」
私 「なっちゃん 俺もむちゃいいよ~」
なっちゃん「今日はこの体勢でいっぱい出してよ!」
私 「そんなこと言ったらアカン 興奮するだろ!」
なっちゃん「うふふ ひろさん好きなんでしょw」
私 「まぁ、、、その通りw」
なっちゃんは若いのか腰の振り方が半端なく激しいw
私 「なっちゃん もう限界! 逝っていいか!」
なっちゃん「出して!出して!!いっぱい私の中に頂戴~~~~」
なっちゃん・・・母親譲りのエロさだな・・・
私 「なっちゃん逝く~~~」ドクドクドク・・
なっちゃん「あ~~熱い~~気持ちいい~~~」
なっちゃん「ひろさん! まだ逝けるでしょ!」
私 「いや~~~なっちゃん・・・賢者モード突入・・」
私 「それに、コタツw コタツw 汚れるw」
なっちゃん「いい!! だから騎乗位にしたの! それに私がまだほしいから頑張る!!」
私 「なっちゃん。。。なんて計算された考えw アカンて・・・あ~~~~」
なんだかんだ直ぐ立つ私w 若いな。。。
なっちゃん「ほら元気になったw 挿れるね!」
私 「なっちゃん・・気持ちいい」
なっちゃん「今度はバックでして!」
なっちゃん「タオルしたに敷くから落ちても大丈夫だよw」
私 「いやいや、なんと勉強になるw」
なっちゃん「あ”~~~バックも気持ちいい! もう気が狂いそう!」
なっちゃんエロ過ぎだろ・・・
私 「なっちゃん逝きそうだ! 出すよ、出すよ」
なっちゃん「ひろさんの精子たくさん頂戴~~~あ~~逝く~~~」
私 「逝く~~ドクドクドク」
私 「なっちゃん たくさん出たよ・・ほら出てる」
私 「写真撮っていいかw」
なっちゃん「バカ!」
その時、夢中で忘れていたことが起きた。。。
リビングのドアが開いたのである。。。
まい 「あなた達なにやってるの!!!!!」(そうなるよね。。。。)
内容は少し盛っていますが、本当に起こった体験です。
次回、この後どうなったか!? こうご期待。。。
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