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あれから、本日、T子とホテルデートしてきました。
俺は前回の中出しから、なんとしても、もう1度T子に中出ししたいと願っていた。
メールでホテル行こうよ!と誘っていたら、本日、お互い家庭の用事も大丈夫との事で密会ホテルデートです。
ホテルに入り、俺は我慢出来ず、すぐにディープキス!そのままベットへ押し倒した。
T子も特に抵抗なく舌を絡めてきた。
すぐにT子を全裸にし、俺も全裸になった。
T子の綺麗なマンコは興奮する!丁寧にクンニした。
しばらくすると、
T子は「気持ちいい! イク!!」と言って絶頂した。
マンコはヒクヒクしていた。
俺は「次は俺も気持ちよくしてくれよ」って、フェラしてもらった。
やはりT子のフェラは最高に上手で気持ちいい。
俺は挿入したくなり、T子に
「入れてほしい?!」って聞いた。
T子「うん、でも、今日は安全日じやないからゴム付けてね」と言った。
俺は当然付ける気はない。
俺は「生がいいよ。ゴムなんて気持ちよくないし、生でも外に出すから。いいだろ?」ってお願いした。
T子「ちゃんとイク時は外に出してくれるなら、いいよ。」って事で生挿入!
T子の中は気持ちいい!
人妻に生挿入してる事がさらに興奮する。
正常位でT子を攻めた。
T子も気持ちよさそうに「あん、あん!」と言って俺に舌を絡めてくる。
乳首も触ってピストンしていると、
Tが「もうイッちやうよ、イク」って言うので、
俺は「まだイッたらダメだよ!一緒にイこうよ、我慢して」とイジめた。
T子「無理だよ。。。イクよ。。。」
俺「先に自分だけイクのはダメだ。我慢しないと抜いちゃうよ!」と、さらにイジメてT子の反応を楽しんだ。
T子「気持ちいいから、抜かないでよ! 我慢出来ない! あー!」と言って絶頂した。
ぐったりしたT子に俺は興奮しながらピストン続行してると、俺も絶頂が。。。
俺は「俺もイキそう。T子の中に出すよ」
T子「やだ、待って、安全日じやないから外に出してよ」
俺「このままイキたいよ!中出しさせてよ!」
T子「ホントにダメ!外に出して、お願い!」
俺は興奮して、
「大丈夫だよ!そんな簡単に妊娠しないよ!イクよ!」
T子「お願い、中出しはやめて。ヤダ、ヤダ。。。」って言ったが、俺はそのままT子の中に出した。
終わって、
俺は「ゴメン、T子の中が気持ちよすぎて我慢出来なかった。」って謝った。
怒るかと思ったけど、
T子は「もう仕方ないんだから。この歳だから、簡単には妊娠しないと思うけど、中出しはダメだよ!」てキスしてきた。
そして、T子は、ここ2年ほど、旦那さんとは関係がないと言っていたので、パイパンにしたいとお願いしてみた。
なかなかOKしてくれなかったが、
T子「そんなにお願いされたら断れないね!主人とはレス状態だから、パイパンにしても大丈夫かな、バレないよね」と言ってOKしてくれた。
そして、風呂場でパイパンにしてやった。
綺麗なマンコが丸見えで興奮した俺は2回戦へ!
俺「さっき中出ししたから、もう今日は生で中出しでいいだろ?」
T子「うん、生でいいよ。」
俺は2回目も気持ちよく、T子に中出ししました。
前から気になっていたけど、一緒に酒を飲む機会がありました。
俺「T子さん、俺のタイプやわ」とかってトークしてから、段々親密になり、メールも頻繁にする仲になりました。
メールでも徐々に下ネタ出来るようになり、メールで
「昨日はT子さん想像してオナニーしちゃった」とかってすると、最初は
「もう、奥さんに相手してもらってね」とか「私のどこが好きなの?!」って感じだった。
でも、最後の方は
「そんなに私のこと好きなら、フエラチオならしてあげよっか」ってメールもらえるようになりました。
これは、イケる!と確信して会うことにしました。
某公園の駐車場でお互い車で待ち合わせ。
もう、僕は駐車場で待ってる時からフル勃起状態。
そしてTさんも到着して、僕の車に少し恥ずかしそうに乗って来ました。
T子さん「もう、本当に会う事になるなんてね」って話しかけてきます。
僕は今にも押し倒したい気持ちを我慢して
「嬉しいよ。昨日寝れなかったよ」とかタイミングみながら、思いきって
「我慢出来ないよ。本当にフエラチオしてくれる?!」って言うと。
「うん、フエラチオだけだよ」って言うのでズボン脱いで性器を出しました。
恥ずかしそうにフエラチオしてくれるT子さん。
すっごい上手い!
我慢出来ず、僕は服の上からT子さんの胸を揉みました。
抵抗もないので、服の中に手を入れ、乳を直接触りました。
もうT子さんの乳首もコリコリでした。
「乳、舐めたい」って、お願いすると、T子さんは
「ん、、、少しだけ」って許可してくれたので、ブラを取って、あとは舐めまくり。
T子さんも感じてきて「あ、あっ」とか言うので、T子さんのアソコに我慢出来ず手を入れ触ると濡れ濡れ。
そのままスカートもパンティーも脱がしてやりました。
T子さん「もう、フエラチオだけの約束だったのに」って言いながら嫌がる様子もない。
僕は「挿入しないから、素股させてね」と言って素股開始。
「えー本当に?! 入れたらダメだよ」って言うので
「うん、入れないから」って正常位で素股開始。
心の中では、もう挿入OKだろうと思い僕の性器でクリを擦ってT子さんを気持ちよくさせた。
T子さんも「気持ちいいよ」って言うので、もうそのまま勢いで生挿入しました。
T子さんは
「入れたらダメって言ったのに。。。」って言ってきたけど、僕は
「だって、我慢出来ないよ。 T子さんの中、凄い気持ちいい。」ってピストン続けると、もう何も言わず「ハァハァ」って、T子さんは感じていました。
だんだん僕も射精感が来て
「気持ちいい。もうイキそう。お腹の上に出すよ」って言うと、T子さんは
「たぶん安全日だから、このまま中に出していいよ」って嬉しい展開になりました。
でも、僕は本当に大丈夫かな、と思って
「本当に中に出していいの? もうイキそうだよ」って確信すると、
「うん、このまま中に出して大丈夫だから」って言うので、もう興奮してT子さんの膣内にそのまま射精しました。
すっごい気持ちいい中出しでした。
旦那は41歳で小梨。
パート先の大学生の男の子と仕事が終わったあと二人で話しているときに告白されました。
「私は既婚者だよ」と伝えると「知らなかった」と。
そこから付き合い(?)が始まり関係が始まりました。
それまでは、私は1度イクと、くすぐったくなり続けてセックスは出来ませんでした。
旦那も2回求めてくることもなかったのですが、さすがに若い男の子は違う。
私も男の子も1度はイっても、、男の子は続けてやろうとします。
今まで私はセックスで相手から褒められたことはなかったのですが、男の子は気持ちが良い!と言ってくれるので受け入れていたら、私も男の子とのセックスに慣れてきて、3回くらいしないと満足が出来ないようになりました。
男の子もセックスのテクニックが上達してきて、長いと2時間以上はしているときがあります。
あと若い方が精子の量が多いのでしょうか?
翌日くらいまで子宮の中でヌルヌルしているし油断していると流れておりものシートが汚れてしまうくらいです。
誰か現状を話したくて投稿しました。
ちなみに会社の上司で人妻で、子供は俺より上二人と同じ年の一人。
俺が一目惚れして、猛アタックして付き合いだした。
歳を感じさせない位綺麗で、スタイルは俺好みのスレンダー。
最初はお互いにぎこちない感じだったが、付き合って2週間くらいの時、俺からエッチしたいって言ったらオッケー。
部屋に入るなりキス、キス、キス!
すぐに勃起してしまい、そのままベッドに押し倒して舐め回す。
アソコに指を入れてみると、子供を産んだ事を感じさせないほどキツく、ふわふわざらざらした感触。
直ぐに挿入!
少し腰を動かしただけで射精感が込み上げてきてそのまま中出し!!
それからは毎週2回はホテルに行き、毎回3回は中出ししている。
もう俺がハマってしまい彼女の子供はみんな自立しているので、再来月離婚して俺と一緒に住む予定。
これからは毎日中出しする。
本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。
高卒18で同期入社したナオミ。
お互い今年で40歳。
俺は技術系、ナオミは事務で、最初は気にもしてなかった。
25歳の時に俺が結婚。
27歳の時に俺の後輩とナオミが社内結婚。
29歳で出産して産休。
30歳で復帰して打ち上げと歓迎会を兼ねて飲み会。
俺には子供がいたので、子育てのコツとか愚痴とか聞いてあげてた。
ナオミとこんなに話したのは入社して初めてで、これを期にメールが始まった。
その後も子育てや旦那の愚痴をメールで聞かされ、たまに会社の外で会って食事をしたり、憂さ晴らしにドライブに行くようになった。
ある日メールで、
「今会えない?ちょームカついたんだけど」
と来た。
休日出勤していた俺は仕事を切り上げ、ナオミを迎えに行った。
車に乗せて話を聞くと……。
まぁよくある旦那の愚痴で、飲み屋の女と浮気をしてるっぽいと。
「で、どうするんだ?○○(後輩)だって本気じゃないんだろ?」
「分からない。ムカつく」
とここで俺が
「じゃあ俺と浮気するか?知らない仲じゃないし」
と言ってみたところ
「え?わたしと?イヤじゃない?」
と満更でもなさそうな答えなので、早速ホテルへ。
1度こうなると後は早く、2週間に1回はホテルで会ってた。
初めてセックスした時からゴムは着けておらず、俺がイキそうになると口内射精して飲ませてた。
旦那とは普通のセックスしかした事がないらしく、精子を飲んだのは俺が初めてだと言うのでちょっと優越感があった。
後で聞いたら69も初めてだったらしい。
ある日、
「ゴム付けてないけどいいのか?」
と聞いたら、
「だって知らない仲じゃないし」
と言われたので、
「俺、ナオミの中に出したい」
「え?赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「旦那とはどれくらい?」
「昔は週に1回くらいで、今は2カ月に1回くらい」
「もう赤ちゃんはいらない?」
「まだほしいけど」
「俺の子供はイヤ」
「イヤじゃないけど…」
ここでキツく抱きしめて
「俺ナオミと深く結びつきたい。結晶が欲しい」
と言ったところ、この言葉に反応してか
「私もユウ(俺)の子供欲しい!」
となって、その日から中出し開始。
会う回数も増え、1週間に1回は最低会ってた。
危険日の週は3日連続でホテルで中出しした。
お互い、本来はデキてはいけない相手と子供を作ろうという行為に溺れてしまい、本当にデキたら?とはあまり考えずに中に出しまくってた。
セックス中も
「ナオミ!俺の子供を妊娠しろ!」
「うん!妊娠させて!ユウの子供産ませて!」
と初めて味わう興奮の虜になってた。
結果、当たり前のように妊娠。
俺と中出しセックスをするようになってから、一応旦那とは月に1度はしていたらしく(後から聞いたが)誤魔化しは効くと。
俺に悪いと思って言わなかったらしい。
「旦那の子って事もあるのか?」
と聞いたら、
「旦那としたのは生理前だから可能性はほぼない。
私も誰の子か分からないの嫌だったから、もし妊娠するならユウの子だけと思って妊娠しない日を狙って旦那としてた」
と、ここまで言われると何も言えない。
旦那にはまだ言ってないので堕ろす事も出来ると。
でもせっかく愛し合ってデキた子供なので、と2人で話し合った結果産む事になったが、産まれるまでの間は何となくお互いおかしな感じだった。
ずっと罪悪感があったって言うか。
で、しばらくしてナオミが産休に入り、その後産まれたとメールがきた。
写真を見ても俺に似てるかどうか分からなかった。
産休で会社に復帰する前に1度会う事になり、待ち合わせ場所に行くと子供を連れてきてた。
1人目は母親が面倒見てくれているとの事で、文字通り家族水入らずのドライブになった。
子供はスヤスヤと寝てくれる事と、久しぶりに会った事でお互いモヤモヤが爆発し、子連れでホテルに行ってしまった。
俺の子供を産ませたという気持ちから興奮が高まって、この日も中に出してしまった。
それから会社に復帰する間は昼間に俺が抜け出して、ちょくちょくデートしてた。
その後職場に復帰して、子供がデキる前の生活に戻る。
会う回数は月1くらいに減ってしまった。
もしバレたらと思うとそんなに会えなかった。
ただ……生活が日常に戻ると罪悪感も薄れてきてしまう。
月1では会ってセックスをしていたが、以前のような盛り上がりはなかった気がしてた。
そこである日のホテル、69の後、手マンしながら耳元でボソっと
「ナオミ」
と囁いた。
「何?」
「もう1人作らない?赤ちゃん」
「え!何言ってるの?」
「アイツの子1人で俺の子1人じゃない?もう1人作れば俺寄りになるよね?」
「えー。でも生活大変になる」
「ダメか?」
「……私の事、大事?」
「大事だよ」
「○○(後輩)よりも愛してくれる?」
「一生愛するよ。だって1人子供いるんだし」
「じゃあ、旦那に頑張って稼いでもらわなきゃ!」
「俺の子、産んでくれる?」
「うん。ユウともっと深く結ばれたい!」
「妊娠してくれる?」
「妊娠させて下さい」
もうこうなるとお互い歯止めが効かなくなった。
結局また、週に1回は会うようになり、同じように危険日は連続して中に出した。
ホテルに行く時間もない時は車の中でも出した。
そしてまた妊娠。
前回はアリバイ工作で月に1度は旦那としていたが、今回は妊娠が発覚する3カ月前にしただけだった。
「それで誤魔化せるのか?」
「多分大丈夫」
「旦那が怪しんで検査とかしないか?」
「多分しない。興味ないから。でももし本当にしたらバレちゃうね。だってユウの子しかありえないもん」
「そうか」
ナオミは頭を俺の胸に押しつけ
「ずっとそばにいてね」
と言った。
今ナオミのお腹は5カ月目になっている。
また2年後にも、もしかして4人目とか作ってたりして…
と、今ならちょっと考えてしまう。
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