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投稿No.6518
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年10月16日
暫く投稿しない間に色々な事があった。
まず、○長は離婚した、いや、されたという方が正しいかもしれない。

離婚された二日後には、まるで飯を食うような自然な感じで和子の後に入っていた派遣の子を落として食い散らかしていた。
子と言っても、当然人妻ではあるが○長の守備範囲からは珍しく若い20代後半の女性である。
名前はまり、背は160センチくらいだが良く引き締まったウェストにぽってりとした唇が魅力的だった。
その女性が酔って洩らした20歳年上の夫が余り構ってくれない、すなわち欲求不満であるというのに付け込んだ乱行である。
悩み事相談の形を取って食事からホテルのバーで飲んで、そのままボーイに取って貰った部屋に連れ込む古典的な手が珍しく嵌ったのだ。

お互いにシャワーを浴びて、おまんこがふやけるほどクンニして数度イカせた後、さらに手マンで少量の潮で充分に湿らせ、本人も朦朧とさせた後、いつもの○長のモノの挿入を試みた。
もちろん生でだ。
セックスが久しぶりというのはウソでは無いらしく、かなり挿入に苦労し、かつ若干痛がったのだが、長い時間をかけて何とか奥まで全て押し込み、2時間くらいかけて○長の味を教え込んだ。
最初はかなり痛がるので極めてゆっくり腰を動かし、痛みが徐々に快感に変わるとポルチオに当たるように工夫し、またカリの味も覚えこませるように徐々に加速気味に腰を振った。
初めは動くたびに苦悶の表情を浮かべていたのだが、それが甘い吐息に変わり、やがてヨガリ声を撒き散らすようになった。
まりが、ピクピク痙攣しながら数度のアクメに達し、嵌め潮を吹いたところで今日は良しとした。
○長は敢えてイカないことを選択した。
上司として彼女を見ている限りにおいて、多分イかなかった○長に引け目を感じるタイプだと判断し、今後そこに付け込んで逢瀬を重ね、性技を仕込みながら○長ワールドにのめり込ませようという魂胆だ。

ホテルから出る時には彼女の腕はしっかり○長の腕に巻きつけられ、彼女の胸に○長の肘を押しつけながら、しきりに男を満足させられなかった自分を詫び、自分ばっかり気持ち良くなったことを詫び、これきりにしないでと懇願し、かつ真っ赤な顔をして
「あんなの初めてで、まだ、中に入れられているような感じです」
と言うと俯いてしまった。
私としてはしてやったりと心の中でガッツポーズである。
「いや、まりの体、凄くいやらしくて思い出しただけでこんなになっちゃう」
そう言いながら、勃起したモノをまりの腰に押し付けた。
そしてさらに一言、
「明日も会える?」
まりは深く頷いて、巻き付けている腕に力を込めた。

次の日は退勤後、車でまりをラブホに連れ込んだ。
エレベータでキスをしながら、秘所を弄り、
「おまんこ、舐め回したいな」
そう囁くと、まりはガクガクと震えている。
部屋では宣言通り、たっぷりクンニをして、ラブホ備え付けのローションを使って痛みを感じさせないように挿入し、軽くイカせて、重くイカせるのリズムを付けて繰り返し、最後は失神させながら、しっかりと中出しもした。
まりは余り安全では無い日とのことで、中に出されたことにかなりショックを受けたようだが、中出ししたモノのお掃除フェラを健気にこなし、洗いに入った浴室で、素直に壁に手を付き立ちバックで生のモノを受け入れ、最後は床に崩れ落ちながら中出しをせがむようになっていた。
1回1回淫らに成長する様子はみきえと重なるものがあった。
その、みきえとは2ヶ月くらい会っていない。
ずっと夫の看病と職場の往復が続いているようだ。

まりに会った次の日は出張で、その翌日朝出勤すると私の机がいつもに増して綺麗にされて花まで飾られている。
椅子に座るやいなやすぐにまりがお茶を入れて持って来た。
茶托の下にそっとメモが添えられている。
メモには「昨日、病院に行って後ピルを処方してもらいました。次の生理からピルを飲みます。」とまりの几帳面な字で書かれている。
私はお茶を飲みながら、メモを背広の内ポケットに入れ、まりを目で追った。
まりは体の関係を持つと、あなたの女的オーラを出すタイプの女性のようだった。
少し用心しなければと思いつつも、みきえにもまほにも無い新鮮さを感じていた。
私に抱かれる前は、少し野暮ったい感じの膝下スカートにブラウスにジャケットだったが、心持ちスカート丈が短くなり、シンプルなネックレスが揺れる胸元のブラウスのボタンが1つ余分に開かれたようだ。

私はセックスでゴムを使うのは嫌いだった。
余り合うサイズがないというのもあるが、やはり生の感覚は捨てがたいし、殊に人妻に中出しした時の征服感はたまらないものがある。
みきえにはピルを飲むことを命じ、飲まなかったまほは妊娠した。
まりは、自らピルを飲むことを選択した。
私は人妻が夫以外の男の生の性器が欲しくて、またその精液に塗れるためにピルを飲むという行為を選択することにゾクッとする興奮を感じる。
その時も括れたまりの腰を見ながら、硬く勃起させ欲情していた。

私はまりにメールを送った。
「生理の始まる三日くらい前に一度会いたいな。まりが欲しい」
三日くらい前なら安全日だろうから安心して返信するだろうと思って誘った。
返事はすぐにあった。
「うれしいです・・・まりも・・同じ気持ちです。三日後なら大丈夫です」
三日後か・・・ちょっと長いが仕方あるまい。
しかし、その後、まりの生理が終わればどこででも好きなだけヤルことが出来るのだ。
例えば、残業を命じたり、早朝に来させたりしてこの会社の応接室とかでも嵌めちゃえるのだ。
そう思うと凄く興奮する。

しかしその三日後の約束は果たされることがなかった。
みきえの夫が亡くなったという連絡を受けたのだ。
まりに仕事の都合でキャンセルするとの連絡をし、みきえのもとに駆けつけた。
少しやつれて付かれた感じのみきえは喪服を身に付けて茫然と座っていた。
呆然とするみきえの代わりに葬儀の準備をし、手はずを整え、町内会の関係者だという触れ込みで葬儀委員長も勤め、一切を取り仕切り彼女の夫を送り出すことに専念した。
いや、そういうと聞こえはいいが、実は通夜の客が帰った後の別室で喪服のみきえとマグわっていたので、やっぱりトンでない男かもしれない。
疲れて目の縁にクマが見えているみきえの喪服姿に異様にそそられて、かなり抵抗したみきえを半ば強引に犯すような鬼畜な生中出しのセックスだ。
二度三度とイカされ、中出しされたみきえは逆に火が付いたのか、裾を大きく割って自分で騎乗位の形で私のモノを精子が垂れて来ている膣口に宛がい腰を沈めると味わうように腰をゆっくりと回転させて、遠慮の無いヨガリ声を上げた。
私は帯を解くのももどかしいので襟を大きく広げ乳房を露わにして両掌で愛撫しながら突き上げる。
馴染んだみきえのおまんこは吸い付くように絡みつき、ミシミシと音が出そうに締めつけて来る。
気が付けば、通夜用に敷かれた夜具の上で全裸で絡み合って、果てしなく求めあっていた。

二度目の中出しの後、そのまま眠ってしまったが、明け方、私の精子と淫液に塗れたモノをみきえが亀頭部分を咥えて苦しそうに舌を使っていた。
既にモノは半立ち状態になっている。
私が目覚めたのに気が付いたみきえは唾液塗れの亀頭を吐き出し、私の唇を求めて来た。
ネットリ舌を絡め合い唾液を吸いあう長いキスのみきえが囁く。
「また、欲しくなっちゃった」
思えば昨日この部屋でいきなりみきえを背後から抱きしめ押し倒してから、初めて聞いたまともなみきえの声だった。
昨日からは殆ど無言というか、みきえの「イヤッ!」という言葉とヨガリ声しか聞いていなかったなと思った。
キスの間に完全に勃起したモノを扱きながらみきえをバックの体勢に導き後ろから差し貫いた。
「私たちケダモノね・・・」
そう言った後、みきえはシーツを鷲掴みにしてヨガリ声を撒き散らす。
私の打ちつける腰の動きに合わせるようにみきえの腰は快楽を求めて円を描く。
体位を後背座位から騎乗位と次々変えながらの愛撫に2度、3度と次第に短い間隔で絶頂を迎えるみきえ。
最後は正常位で乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すと、みきえのネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいいが、それ以上にみきえは感じるらしくタガが外れたように連続でイキ続ける。
「ああ、俺もイキそうだ・・・」
そう告げると、はぁはぁ言いながらも
「来て、一杯中に頂戴」
スパートをかけてみきえの中に幾度目かの射精をする。

しばらくお互い荒い息で無言だったが、みきえが
「ここ、シャワー付いてたかしら?」
と尋ねる。
そう、人が来る前に、どうにかしなければならない。
今日は彼女の夫の葬儀なのだ。
結局、近くのビジネスホテルに部屋を取り、シャワーを使って服装を整えることになった。
彼女の夫の葬儀でのキリッとしたみきえの姿からは数時間前の淫らな姿が想像できない感じである。

全てが終わり、みきえのアパートに遺骨とともに戻った時はすでに夕方近くなっていた。
「疲れただろう?」
私がそう労うと、みきえは少し笑みを浮かべて
「あなたのおかげで助かったわ。私1人だと何もできなかったかも。本当にありがとう」
そう言ったが、
「でも、まさかあんな事、あなたが葬儀場ですると思わなかった。」
とちょっと厳しい顔だ。
「すまん」
「喪服の女って何度目なの?」
二度目だったが
「初めて・・・」
と答えた。
「興奮したの?私に?」
うん、と頷いて、みきえの目を見た。
「そう・・・それってどうなの?喜んでいいこと?・・・でもね、分かったことが1つあるの」
「ん?」
「私、夫のためにお金工面して、それが切っ掛けであなたともこんな関係になっちゃったんだけど、精一杯私なりに頑張ってたのね」
「うん」
「昨日、あなたに強引に犯されて、とんでもない!何するのよ!って思ったんだけど、だんだんどうでもよくなって来ちゃって。私、結局夫のこと、愛して無かったんだなってしみじみ思ったの」
「・・・・・・」
「でも、私、一人ぼっちになっちゃった・・・」
大きなみきえの目から大粒の涙がとめどなくこぼれて来た。
そのみきえの涙を舌先で舐めているうちにキスになった。
キスしながら胸に手をやるとみきえが激しくかぶりを振る。
「ここではイヤッ!ベッドに連れて行って」

お姫様抱っこの形でみきえをベッドに運び、帯を解き脱がせていく。
そして、長い時間を使うクンニになる。
みきえは私の長い舌がちょうどGスポットに届くのだが、指よりも柔らかい舌先でスポットを微妙に刺激されるのをみきえは好むのだ。
指腹でクリも刺激され、みきえの手が私の背中を掻き毟りながら潮を吹き、ビクビクと体を痙攣させて果てた時には、私も器用にズボンとパンツを脱いでいた。
私は勃起したモノを膣口に擦り付けて、挿入の体勢になり、みきえのおっぱいを空いた手で愛撫する。
はぁはぁと激しい息を整えてみきえはながら、みきえは微妙にさらに脚を拡げ挿入しやすくする。
ただ、いつもよりみきえの胸の量感が乏しいような気がした。
体重をかけながらみきえに聞く。
「少しやつれたのかな。胸が少し小さくなったんじゃないか?」
そう聞いたみきえは不思議な微笑を浮かべたが、その時はその微笑の意味に私は気がつかなかった。
「そう?変わらないわよ。最近、巨乳のヒトのお相手ばかりしてるから、ああああああ、そう、ああいいっ!、思・う・ん・じゃ・な・い?・・ああ、気持ちぃぃ」
挿入されながらみきえはそう答え、一度私の尻を強く抓り、ヨガリ声を挙げて腰を淫らに揺らし始めた。
みきえにそう言われ、当然私はまほを頭に浮かべた。
まほのことは私はみきえに話したことは無いが、女無しには過ごせない私の体質を知っているみきえは、二月ばかり会っていない私が何もしてないとは思っていないようだ。

それにしても、巨乳の相手とは勘がいい奴だ・・・
臨月に近いまほとは、2週間前から会っていない。
お腹の大きな妊婦とのセックスは初めてでそれなりに興奮したし、まほの言葉を信じれば夫とは精子の匂いが具合悪くなるとか言ってゴム付きなのに、私とは生中出しの上、飲精もすれば、おまんこから垂れた精子を乳首とかに塗りつけたりするのまほに興奮させられていた。
しかし、そのまほもさすがに臨月が近くなり、出産を済ませて落ち着くまでは会わないことにした。
そのみきえは看病、まほは出産の禁欲生活による欲求不満が、まりに手を出す原因となっていた。

「あ、あ、あ、イッチャウゥ」
みきえがそう言いながら身を捩るのに我に返った。
全身をおこりの様に震わせ汗を吹き出して、みきえが喘いでいる。
みきえの唇を吸い、舌を絡めながら、さらに腰を打ちつける。
「ダメェ・・・また、すぐイッチャウから」
そうみきえは言うと、わたしの動きを制し、モノを咥え込んだまま上半身を起こす。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげる」
そうなのだ、いつの頃かみきえはわたしをイカせるコツを掴んだようなのだ。
みきえのそれは締まりの良さに加え、ネットリした肉襞が隙間なくモノを包み込み、且つ亀頭と鈴口が複数の口と舌で舐めまわされているような感覚なのだ。
和子の締め付けるような粘膜とは違い、ずっと挿れていたいと思わせる道具なのだ。

みきえは松葉崩しのような形で腰を宙に浮かしゆったり円を描いている。
「ああ、たまらん、みきえ・・・」
私がストンと腰を落とすと、すっと、みきえが上になりほんの少し腰を浮かせ前後左右に律動を加え、且つ私の弱点でもある乳首を舐めまわして来る。
「それ、それ凄い、あ、あ、み、き、え・・・」
ふと数日前のまりの体が頭に浮かんだ。
人妻とは言えまだ幼い性技しか持ち合わせていないまりは知り合った頃のみきえと重なるが、まりもやがて今のみきえのように成長するのだろうか?
今のベッドでのまりは一方的に私に翻弄され、蹂躪されるだけの存在だったが・・・

みきえの舌は両乳首をいいだけ弄ぶと、私の口の中に侵入してきた。
みきえの舌は歯茎をナゾり私の舌を絡め取って、みきえの口の中に呼び込み強く吸われる。
「私ももうイッチャイそう・・・ねぇ、一緒にイって・・・中にあなたのエキス一杯頂戴」
そう言うとみきえはすすり泣くような声を挙げながら、腰をクイックイッと捻る。
「み、みき、、え、それダメ、それダメ、ウッ、イクッイクッ」
モノがボーッと膨らむような感覚が限界を告げていた。
私も狂ったようにみきえを突き上げると、みきえも手に力を込めて同じように狂ったように腰を振る。
無限の奥に吸い込まれるように、昨日から何度も射精しているにも拘らず、迸るような射精が始まった。
みきえも一声高く
「イグゥ・・ッ」
射精の拍動に合わせてみきえが天を向きガクガクと体を揺らし倒れた。

その夜はお互い疲れきってそのまま寝てしまったようだ。
翌日朝暗いうちからまたお互い求めあいみきえが3度イク間にまた重くみきえに討ち取られ、激しく中出しした。

結局、初七日過ぎまでほぼ毎晩みきえのアパートで中出し三昧の日々を過ごすことになり、10日目にまりからメモが茶卓に添えられていた。
「今日で生理終わりました」
私はみきえが一番との思いを深くしていたものの、まほや新しく手に入れたまりとの関係を清算するつもりは全くなかった。

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投稿No.6185
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2015年4月17日
投稿No.6095の続き

久々の投稿です。
不倫を続けている美佳ですがついに妊娠しました。
そして中絶もしました。

美佳は40歳になった今でもエロさは昔と変わらずで毎日仕事終わりに車で中出しセックス。
休日も旦那がパチンコに行く日は都合をつけてホテルや車などでハメてます。
思春期のサルみたいにほぼ毎日やってましたがやはり過去の中絶のせいなのかなかなか妊娠せずあきらめていました。
しかし、毎日のたゆまぬ努力の結果僕の子を妊娠してくれました。
偽装工作のため旦那には生理前の安全日のみセックスをさせ僕とは危険日も安全日も関係なく中出しを続けました。
そして、生理が2回飛んだのでまさかと思い簡易検査をすると陽性だったので産婦人科で検査をし妊娠のお墨付きをもらったと僕に連絡がありました。
僕に妊娠の報告をし、ホテルで喜びあったその日の夜に、旦那にも妊娠の報告をしたのですが何と旦那からは子供はもういらないと言われ中絶を勧められました。
その日は朝方まで旦那と話し合いをしましたが結局旦那の子ではないという後ろめたさから中絶するということになりました。
今回は堕ろさず産んでくれると言っていた美佳ですが旦那と血液型が違うため不安もあったようです。
その報告を聞き凄くショックを受けました。
今回の妊娠がおそらく美佳の最後の妊娠のチャンスでした。
投稿した話以外でも若い頃中絶を繰り返していた美佳は子宮の壁が薄くなり後一回中絶すれば妊娠は絶望的と言われています。
旦那はそのことを知らず中絶を勧めたのでしょう。
僕は美佳に考え直せないか聞きましたが娘も成人しておらず今は離婚したくないとの事で僕も渋々了承しました。
早い段階のため日帰り手術も出来ましたが用心のため一泊するようすすめました。
僕の子供を中絶する為に美佳の旦那が同意書にサインをし悲しむ美佳のそばには中絶を勧めた旦那が付き添っています。
そしてその旦那の金で中絶する。
その嫉妬からかその日の晩は何度もオナニーをしていました。

退院しその後しばらくセックス禁止でした。
体調も優れず一週間有給で休んだ美佳が職場に戻って来た時かなりやつれていました。
その日の仕事終わりに車内で美佳は泣きながら何度も謝ってきました。
美佳を二度も妊娠させ二回とも中絶させてしまった僕ももの凄く罪悪感を感じました。
二週間はセックスは控えるようにとの事で解禁になるまでは仕事終わりの車内でこれまでのとりとめない思い出話をしていました。

そしてセックス解禁日になり、いつもの様に生でセックスが始まりましたが僕はいつもより激しく美佳を犯しました。
美佳のマンコの濡れ具合も尋常じゃありません。
そして射精しそうになった時に涙目で「もう妊娠出来ないから気にせずに中に出してね」と言った美佳の顔が愛おしくてしかたありません。

今でも毎日のように美佳とセックスをしています。
中絶後から感度の上がった美佳はマン汁の量が増え車のシートが大変なことになってますw

美佳の過去の中絶話も聞きだしたので時間があるときに書きたいと思いますが需要ありますか?

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投稿No.6095
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2014年12月03日
投稿No.6087の続き

美佳との関係が戻りかなりのペースでセックスしていますがなかなか妊娠しないですね。生理が来ました…。
今回は以前美佳がナンパされその後男に騙され輪姦された話を詳しく聞いたので書かせていただきます。
需要あるかな?かなり長くなります。

それは美佳が35歳の時です。
大学の友達と久々に飲みに出かけた帰りで駅の近くにあるゲーセンを通った時に声をかけられました。
そのゲーセンは若い子が多くたむろする事で有名な店でした。
実年齢よりかなり若く見える美佳なので声をかけられたそうです。
普段なら素通りするところを酒も入っており男の顔も悪くなかったのでナンパ男について行きました。

とりあえず近くの店でコーヒーを飲み、酔いを醒ましながら話をしました。
男は25歳の居酒屋の店員でよくこのゲーセンで遊んでるそうです。
「すごく可愛い子がいて声かけたけど、ほんとに35歳?俺と同じくらいに見えるよ」と何度も言われ気を良くしたそうです。
元々セックス好きな美佳ですからこの時にはセックス準備万端でした。
またゲーセンに戻り少し遊んでから男のほうからホテルに誘ってきました。

駅裏のホテルに着くと男から一緒にシャワー浴びようと言い一緒に入りました。
男のペニスはこれまでに見たペニスの中で一番大きく勃起すると美佳の拳ほどの太さです。
シャワーを浴びながら手コキと手マンをし合い、盛り上がってきたところで何も言わずそのまま立ちバックに持っていかれました。
濡れていたとはいえこの大きさは少し苦しく長さもあり子宮をえぐられる程でした。
元々美佳はバックや立ちバックが好きです。
風呂場でお尻と股間がぶつかり合う音にも興奮し、初対面のナンパ男との生セックスでこの大きなペニスを受け入れたまま…すぐに絶頂を迎えました。

もちろん風呂から上がりそのままベッドへ向かう二人。
先ほどの絶頂で敏感になった美佳をすぐに正常位で突きあげ初めてペニスでの潮吹きをさせられました。
そのまま騎乗位で腰を振り、寝バックで突かれ、お尻を上げてバックで突かれて弄ばれました。
何度もイカされそのまま無言で中出し。
大きなペニスの拍動が凄まじく出された精液の量もすさまじくボトボトと垂れ流しです。
後から「中出し大丈夫だった?」と聞いてきたけれどその日は安全日でゴムの嫌いな美佳は大丈夫と答えました。

2回目も同じように何度もマンコをえぐられ頭がおかしくなるぐらいイカされた後に正常位で中出しされ大満足だったそうです。
ホテルから帰る際に連絡先を交換し後日会うことになりました。

数日後早番が終わり夕方からナンパ男とご飯に行く予定でしたが男の友人も来ることになりました。
いきなりな展開にドキドキしながらも店につき他愛もない話をしました。
友人も男の居酒屋の店員で同い年だそうです。
その場ではセックスした話などしていませんが時々友人が下ネタを振ってきます。
適当にかわしながらそこでお開き。

お酒は飲んでおらずその日は電車出勤の美佳は駅に向かおうとしましたが男が近くまで送ると言い車を出してくれました。
しばらくは美佳の指示通りに走っていましたが徐々に道を外れ近所では有名なカーセックススポットへ。
これはやばいと思った時には遅く友人に車の後ろで胸や股間をいじられ、車が止まるとナンパ男も参戦し抵抗虚しく裸にされてしまいました。
「美佳ちゃん大人しくしときなよ。痛い事されるよりエッチの方が好きだろ?」と言われながら二人に好きなようにされました。
途中から少し感じてしまいエルグランドの後ろで何度も何度も輪姦(?)され中出しされ写メを何枚も撮られました。
友人のペニスは大きさこそ普通ですが、カリが大きくこすられるたびに絶頂を迎えそうになったそうです。
もちろん潮吹きさせられイカされてます。

散々弄ばれた後、始めの駅の近くで降ろされ帰されました。
しかし、その後も写メをネタに毎週末ホテルや男の部屋に呼ばれ犯されたり輪姦されました。
数か月後遂にナンパ男の子を妊娠したそうです。(流産後旦那とはレス)
途中からは美佳も少し楽しんでいたようですが…

男たちに妊娠を伝えると更に犯されました。
しかし、セックスが終わると最後に「これで終わりにしてやるから警察には言うな。」と言われ目の前で写メも消してもらったそうです。
その後美佳は自分のお金で中絶。
以降ナンパには付いて行かないようにしているようです。当たり前ですが…
しかしこのナンパ男は種付け願望があったのでしょうか…それは永遠の謎ですね。

以上が美佳から聞いた事です。
昔はヤリマンでドスケベな美佳ですが今は僕と純粋に愛し合いセックスを貪っていますw
こんな話を聞き興奮してしまったので長文ですが投稿させていただきました。
次は妊娠報告になるよう頑張ります。

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投稿No.6087
投稿者 田丸 (36歳 男)
掲載日 2014年11月21日
投稿No.5900の続き
以前美佳という人妻を妊娠させた話を投稿した田丸です。
前回の投稿から美佳への気持ちが再び強くなり話しかけてみました。

毎日食堂で美佳の近くに座りかけるチャンスをうかがっていました。
そして先月とうとう話かけました。
もちろん僕の事を覚えてくくれていました。
僕は内心ドキドキでしたが美佳は普通に「久しぶり」と話してくれました。
久々にご飯でもと誘うと普通にOKしてくれました。
当時童貞wだった僕からは信じられないくらい落ち着いていたと思います。

その週末の仕事終わりに隣の市まで2人で食べに行きました。
40になった美佳は以前と変わらずいい体つきでした。
車内では自然消滅してからの話をしました。
僕と別れた後に旦那の子を妊娠し流産した事。
ナンパされた相手と不倫関係になり騙されて輪姦された事。
何度か輪姦され妊娠して一人で中絶した事。
中絶してからは連絡は無いそうですが…。
娘が産まれた事(旦那の種)。

そして店に着くと
「こんな私でも抱ける?」
と聞かれました。
童貞を捧げた女性ですからもちろん
「抱ける。今でも好きだよ。」
と告げると美佳は嬉しそうに笑いながらそのまま店に入りました。
店での話は仕事や旦那のグチばかりでした。

帰りの車はもちろん美佳と初エッチしたホテルに向かって走らせました。
途中で気づいたようで旦那に連絡していました。
ホテルに着き部屋に入ると以前の様に貪るように生セックスしました。
10年前と違ったのは美佳のマンコが緩くなっていた事です。
美佳の好きなバックではマン汁が垂れ流し状態でした。
フィニッシュが近づくと美佳から
「中でいいよ。」
と言ってきます。
もちろんそのつもりでしたw
正常位から一気にバックにして美佳のマンコに注ぎ込みました。
その後も2回ハメて帰りました。

帰りの車内で安全日だった事ともし妊娠しても次は産むと嬉しい事を言ってくれました。
次に中絶したら恐らく妊娠は絶望的らしいです…

最近はほぼ毎日仕事終わりに僕のマンションで生ハメしてます。
進展があればまた投稿させていただきます。

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投稿No.6068
投稿者 GSX (38歳 男)
掲載日 2014年10月31日
投稿No.5963の続き

「明日休みでしょ。うちに冷蔵庫と洗濯機がくるから立ち会ってよ。」
「えー、そんなの夫に頼めばいいじゃない。」
「今日から出張!女ひとりだといやだし、下の子もいるんだし見ててよ。あなたの子でしょ。」

面倒だなとおもいつつも、断りきれずにいくことになった。
平日の朝10時にHの自宅にいき、そのあと業者が来宅。
30分くらいで設置と説明をおえ、帰って行った。
Hは冷蔵庫の整理をしたり、掃除したりし、そのあいだおれは子供の遊び相手をしてすごした。
子供がぐずりはじめたら、Hが母乳をあげたらすぐに静かになった。
そろそろ用もすんだし、帰ろうかなと思っていたら
「お昼、パスタかソーメンつくるけど、食べていく?」
「じゃあ食べていこうかな。」

キッチンに立つHの後姿をみていたら、なにかピンとくるものがあった。
後ろからそっと近ずき、背後から抱きしめてみた。
「ちょっとやめてよ~。」とくに嫌がる雰囲気はなかった。
スカートをめくるとリボンのついたエロTバック!
二人のあいだできめた生OKのサインだった。

キスをすると舌を絡ませてきた。
そのままいちゃいちゃし、キッチンでねっとりフェラを堪能していたらHの携帯TELがなった。
「でなくていいの?」
「うーん、だれかなぁ。」
テーブルにいき見てみると、夫からだった。
「かけなおさなくていい?。」
「仕事中だとおもうんだけど・・・ ワンコでかけてみる。」
かけなおすと出なかったが、すぐにかかっきた。
Hは電話口で、家電のことや夕食の買い物にいくことなどをしゃべっていた。

通話が終わる様子がないので、ノーパンでソファに座って話しているHをむりやりM字開脚した。
Hの中心部に顔を近ずけ、匂いをかぎ、指でひろげるとクチュッとちいさな音がした。
サーモンピンクの秘部があらわれ、舌先でクリをツンツンした。
Hはこの攻めによわく、声をあげそうになるのをがまんしながら通話していた。

2,3分ツンツンしてすぼめた舌先を膣に入れ、すすってみるとちゅるちゅるっと愛液をすすれた。
両手で乳首をつまみ、あふれでた母乳を飲みながら、Hの入口にチンポをこすりつけた。
Hは片手でおれの体をおしながら抵抗し、だめだめという感じで顔を振ったが、ゆっくりと挿入をはたした。
根元まで挿入すると、チンポをピクピク動かしたりして、Hの膣穴の感触をたのしんだ。
まさか妻が電話中にハメられ、男に快感を与えているとは想像もつかないだろう。

夫にばれないようにゆっくりと慎重にピストンしながら、体位をバックにした。
バックからパンパンできないので、腰をローリングさせ膣内をかきまわした。
いつのまにか半透明だった愛液がホイップクリームのように真っ白になってべっとり絡み付いていた。
Hのしめつけ具合も強まり、おれの腰の動きにあわせ、美尻をくねくねと動かしはじめていた。
通話しながらの、Hのいやらしい尻の動きに興奮がたかまり、おれはおもわず発射した。
射精の瞬間、美尻を両手でおし開き、最奥に注ぎ込んだ。

ビュー!!ビュー!ビュー!ドクドクドク!

射精中は通話がとまり、Hの腰は痙攣するように上下に動き、会心の征服感をあじわった。

その1,2分後、通話が終わり、
「あー!中にだしたぁ! 熱ーい・・!ばれたらどうするの。もう信じらんない!」
「でもすごい興奮しただろ。」
まだビンビンのチンポをみせつけると、Hはうえにまたがってきた。
「いっぱいついてぇ。」
電話中じれったかったのか、ソファで座位のまま激しく腰をつかってきた。
「あぁ・・いい・・!もっとぉ。」 
そのまま下からつきあげると、ぎゅっぎゅっぎゅっとしめつけてはてた。
座位のまま、くったりしているHに
「ベッドでしようよ。」
「えっ!?寝室はちょっと・・」
「もっといっぱいしたいんだ。お願い。」
「・・・・2時までなら。」(*上の子を3時に迎えにいく)
下の子はすやすやと眠っている。

ベッドにいってはじめると、Hはいつもより激しく求めてきた。
職場ではほとんど立ちバックなので、こぞとばかりに攻めた。
精子とマン汁で、シーツはぐちょぐちょになった。
「ああ・・いきそう・・・」
Hの膣穴がリズミカルに律動し、導かれるように中だしした。
はじめての同時イキだった。
人妻を夫婦の寝室でやって同時イキし、大満足だった。

抜かずに挿入したまま抱き合い、Dキスをしているとすぐにむくむくと硬くなったが、なぜか3回戦はしなかった。
そのままの状態でじゃれあい、会話を楽しんだ。
そのあと一緒にシャワーを浴び、ソーメンを食べた。
三十路の人妻をおいしくいただいて帰った。

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