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投稿No.5993
投稿者 汗だく営業マン (51歳 男)
掲載日 2014年8月28日
投稿No.5478の続きです。

我社のキャリアウーマン祥子(仮名)との格差不倫最終章かもです。
いつものとおり、2段書きです。

[情けない頃]
我社のキャリアウーマン祥子さん。54歳。
仕事は出来るし、スタイル抜群、人妻、とても50代半ばの女性にはみえません。
出張先のビジネスホテルではいつも祥子さんを思い浮かべながら自己処理。
美しい顔、程よい大きさのバスト、くびれたウエスト、程よい大きさのお尻、張りのある太股、引き締まったふくらはぎ、細い足首、いい女だな、バックで生中出しをしたい。
祥子さんの子宮に俺のザーメンをたっぷり注入したい。
祥子さん、やりたい、祥子さん、祥子・・・・・
あー、情けない。
しかし祥子さんは、俺にとってこれまで最高のオナペットだ。

[格差不倫]
祥子さんと出張先のホテルで密会。
お互いシャワー後、ディープキス。
私は、祥子さんのバストを愛撫し、濃いアンダ-ヘアをかき分け、局部を愛撫。
もう、グッチョリ。
そして次は私のチンコをフェラチィオ。もう我慢限界。
バックで祥子さんの膣に生挿入。
「どうですか奥さん生は」とチンコを突きまくります。
阿吽のタイミングで腰をくねらせるから、たまりません。
部屋には、祥子さんの押し殺したような妖艶なうめき声が響き渡ります。
祥気(良いことがおきそうな気分)の私。(祥子さんと関係をもった以降、営業成績もバッチリ)
子供が出来る不安はありません。(でも、妊娠させたかったな~)
とにかく、チンコを突きまくります。
やっぱり最高な女だ。
素晴らしい四つん這いの後ろ姿。
りんとした会社での姿と正反対の淫れっぷり。
たまりにたまったザーメンを
いっぱい子宮に注入するぞ。
「もうだめだ。中に出すよ、祥子さん」
「うんちょうだい。いっぱい出して、あなたの精子」
「いくよ~」
大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入。
最高の気分でした。

その数ヶ月後、彼女は自ら早期退社となり、出身県へ帰郷してしまいました。
メルアドも変更され、会う機会を持つことが非常に厳しい状況です。
しばし、休刊です。

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投稿No.5963
投稿者 GSX (38歳 男)
掲載日 2014年7月29日
投稿No.5471の続き

職場での種付けで妊娠したHは出産し、産休明けで職場復帰した。
待望の女の子でした。
産休中は連絡をとらないようにきめ、職場に出産祝いのお返しに来た時に赤ん坊を見せてもらいました。
その後また関係が復活。
2人目を産んだが体型は変わらず、抱き心地の良いすらりとした体とちんぽが入ったときの男好きする表情は最高で、母乳プレイも楽しんでいます。
産休中はSEXをしたくても我慢してたこと、夫が浮気しないようフェラ抜きしてたことなど、いろいろと話すうちに、次は〔俺の〕男の子も欲しいと。産んでみたいと。
じゃあということで、ホテルに行き、安全日だったが4発注入して久々にドロドロにしてやった。

ほどなく職場でのSEXも始まった。
月に数回シフトが一緒になる日がチャンスで、早朝に立ちバックで10分ほどやるパターンか、残業後の戸締りで更衣室のソファではめたおすパターンでしっかりと中に注ぎ込んでやりました。
20後半の人妻だけありフェラは絶品だったが、中だし後の精液とマン汁がついたペニスをお掃除フェラさせることは俺がしこんだ。
そしてついに危険日にシフトが同じ日があり、がっつり中だしをきめた。
悶えるHの、細い腰と白い丸い尻をながめつつバックでパコパコ。

「いまだんなはなにしてる?」
「今日は休みだから家に」
「だんなの顔おもいだしてみて。どう、おもいだした?」
「うーん、ちょっとだけ」
「じゃあ、だすよ。みんな来る前に、おくにいっぱいだすよ」
「いやあぁー」

子宮口をぐりぐり攻めながら、右手でクリを刺激しつずけたら
「あぁいく。あー!」
数秒後、おまんこ全体をキュッキュッしめつけ、いった。
俺はあまりのしめつけに暴発気味に発射!
ドピュ!! ドピュ! ビュッ-!ビュッ-! ドクドクドク
ちんぽを根元までさしこみ、Hのおくのおくに注ぎ込んだ。

お掃除Fして、
「あぁどうしよう、赤ちゃんできるかな」
「今日、ちゃんとだんなとしろよ」というとHはうなずいて、
「でもまこちゃん(夫の名)の子ができるかも」
その言葉にすこし嫉妬を覚えた。
そこで一計を案じ、携帯をロッカーに忘れていき、だんなとしたら、家電から職場に連絡しろ。22時の施錠前までに取りにくることにした。もう一発やるぞ、と。

Hは職場に20時に取りに来た。
周囲をうかがいながらさりげなく2人でロッカーに行き、スカートをまくしあげたら純白のレースのTバック。
形の良いまん毛がうっすら透けている。
俺は素早くちんぽをだしFさせ、ソファで着衣のまま犯した。
Hは手で口をおさえ、ばれるスリル感でおかしくなりそうになりながら、下から激しく腰を使った。
はやく射精させようとしたのかもしれない。
密着したまま2人とも無言でまさぐり合った。
Hのまんこからは白いものがあふれでていた。本気汁と夫の精液である。
「かき出して、おれのを注ぎこむからな」
数分であっというまに発射した。

ちんぽがぴくぴくなりながら、DKして余韻を味わった。母乳も味わった。
7,8分で何事もなかったようにロッカーをあとにした。

結局Hは孕まなかった。
これでよかったのかもしれません。
こどもはほしいようですが。

今は安全日に中だしを楽しんでいます。
食べごろの他人妻の調教は最高です。
中だしの背徳感が他のセフレとは違います。
そしてもう一度、種付けしたいです。

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投稿No.5900
投稿者 田丸 (35歳 男)
掲載日 2014年5月23日
初めまして。僕は事務の受け付けをしてます。
同じ職場の技術系の美佳(仮名29歳)という人妻を妊娠させたお話をします。

10年程まえに美佳の部署へ出向く用事がありそこで美佳と会いました。
その時に人妻と分かりましたが一目惚れしてしまい、何とか声をかけご飯に行く関係にまで持ち込めました。
当時童貞の僕には告白する勇気が無かったので、毎日ムラムラしてオナニーで我慢していました。

ある日職場全体の忘年会で美佳と席が近くなり、飲みながら話していました。
酔った美佳の肩から黒いブラ紐がチラチラ見えて、かなり興奮していたのを覚えています。
その興奮と酒のせいかいつもより気持ちが大きくなり、こっそりとですが告白する事が出来ました。
周りの目もあり、美佳は後日返事をするといい、その日は終わりました。

翌日は連絡も無く、言うんじゃ無かったと後悔していました。
しかし数日後、勇気を出し食事に誘ってみるとOKが出て食事に行きました。
そこで返事を聞くと付き合ってくれると言われました。
人妻なのであまり会えないが、僕の気がすむならとOKしてくれました。
オナニーで想像した美佳と付き合ったという事が嬉しく、帰りの車でそのままホテルへ行きました。

いきなりホテルで初めは美佳も驚いていましたが、納得してくれたようです。
旦那には残業と伝えていました。

しかし童貞の僕は使い方が分からず、着いてからは美佳にリードされてました。
部屋に入り堅くなっていると、美佳がリラックスさせようと話をしてくれましたが、ほとんど聞いてませんでした。
その内童貞がバレてしまい、風呂や愛撫など色々手ほどきしてくれ、いよいよ挿入になりました。
ゴムをつけようとしましたが、美佳は安全日だからしなくて大丈夫と……それを聞き息子はガチガチになりました。
初めての女性のマンコに美佳に導かれながら挿入。
熱さと締め付けですぐに射精感が訪れ、あっという間に中出ししてしまいましたが、美佳は笑いながら僕を見ていました。
童貞卒業の興奮もあり、すぐに勃起し2回目のセックスでは美佳から中出しをせがみ、そのまま射精を終えそのまま朝まで眠ってしまいました。

翌朝、少し恥ずかしい気持ちでホテルから出て、家の近くまで美佳を送り届ました。

それ以降美佳とは仕事帰りの車でほぼ毎日セックスするようになりました。
驚いたことに美佳はゴムが嫌いで、不倫相手の私とのセックスでゴムをつけさせようとせず毎回中出ししていました。
ほぼ毎日中出しすれば勿論妊娠しますが、童貞にはその場の性欲に負け、考える事など無く毎回中出ししてました。

そして美佳から生理が来ないと…旦那ともやっているためどちらの子か分からない。
どちらの子でも産みたいが、旦那と僕は血液型が全く違い怖くて産めない。中絶したいと言われました。
勿論旦那は知りません。

そこで事の重大さを知り、美佳の家庭を壊すかもしれないと理解しました。
その後美佳は中絶しましたが、関係はしばらく続きました。
中絶後子宮口が少し大きくなっていましたが、締まりは良かったです。
しかし中絶させた事などが頭をよぎり、なかなかいけない事が増えました。
そして美佳の部署異動もあり、徐々に疎遠になり自然消滅しました。

今でも思い出してオナニーするくらい興奮した体験でした。
初投稿で乱文ですが読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.5731
投稿者 マル長 (47歳 男)
掲載日 2013年10月24日
投稿No.5442の続き

和子との性の主導権争いは初めて寝てから数回会うまで続いたが、かなり辛い思いをしながら意地で私は生で挿入しても逝かなかった反面、和子は弱点とも言うべき性感帯を次々私に発見され、身体を蹂躙され、何度も何度も逝かされ続けるうちに、和子の高飛車な態度はなりを潜め、急速にM化していた。
この日も前日、バックで連続で逝きまくる和子にミニスカにノーパンで出勤することを命じていた。
私は自分のデスクに座わり和子の様子を観察する。
仄かなピンクのブラウスに同系色のブラが淡く透けていた。
和子の掌に収まりそうな胸の膨らみに、くびれた腰、大きく張った臀部等、和子をものにする前は淫らな妄想を掻き立てていた和子の全てが今や手のうちに入った優越感を感じていた。
和子の形の良い唇は求めればいつでも私のモノを嬉々として咥え、ひたすら奉仕するだろうし、透けて見えるブラのホックは私がいつ外しても和子は無抵抗のはずである。
和子の肢体を見ながらそんなことを考えていたが、ふと本当に和子が今日ノーパンで来たかどうか確かめてみようと思った。
「○○君、例の書類はどうなったかい?もう出来たかい?」
そう言うと和子の「はい」という返事あり、打ち出したばかりの書類の束を持って来て私の横に立った。
「ほぉ、ちゃんと出来ているじゃない」
そう言いながら右手で書類をゆっくりめくりながら、私の左手を和子のミニスカートの中に差し込んだ。
和子は驚いた顔をしたが、周りに私の手の動きが察知されないか気にしただけで、心持ち脚を拡げて私の手が動きやすいようにしてくれた。
ノーパンでもパンストは付けていると思っていたが、スカートに潜った手がパンストでは無くガーターで吊ったストッキングであることがわかり、さらに和子がノーパンで且つ性器を剥き出しにしていることを確かめた。
性器を曝している自分に人知れず興奮しているのか和子の性器全体的にトロトロしており、私も興奮してきた。
私は人差し指に湿り纏わりつかせそのままクリを優しく嬲りはじめた。
ビクッと身体を震わせたが和子は無言で唇を噛みしめ耐えているが、目の端に捉える和子の顔はこの状況に興奮し喜んでいる様子も窺えた。
「此処の部分、昨年の実績のデータを入れた方がいいな」
口ではもっともらしいことを言いながら執拗に和子の突起を弄ぶ。
声を我慢する替わりに淫液が湧きでてきているようだ。
「は・・い」そう言いながら和子は私の指示を覗き込むように屈むと、極めて小さな声で「た・ま・ん・な・い。ああ」。
私は「ここも段落変えて、この間の売り上げのグラフを入れるように」といいながらクリを弄んでいた指をトロトロの膣に挿入し、和子のポイントを擦り上げた。
和子は肩を小刻みに震わせて漏れる声を必死に耐えているが、それが余計興奮を誘うのか指を入れた手の平に和子の淫液が次から次に溢れて来ていた。
「此処は、こう直すか」
私は左手の人差し指に中指を添えて挿入し抜き差しをしながら右手でペンを握り
「スケベなまんこだ、ドロドロだな。しかしノーパンで来たことは褒めてやろう。褒美に今日は俺の精液をこの中に注ぎ込んでやろう。6時に××で待て」と書きなぐると、トロンとした目で字面を追っていた和子が褒美にの文を読んで、精液を注ぐという箇所に反応しビクビクと膣内を痙攣させ軽くアクメに達したようだ。
私は濡れた左手をそっと抜くと
「じゃ、明日までに直しておくように」と和子に命じた。
「はい」和子は軽く頭を下げ、股をぴちっと閉じて少しよろけながら自席に戻って行った。
脚を閉じて無いと内股に伝わる淫液の流れを見咎められてしまいうというわけだ(笑)

終業後、和子を伝えた場所で拾い、いつものラブホに向かった。
部屋に入るなり和子を壁に手をつかせ脚を思いっきり開かせた。
いつもは舌と手で和子をいいだけ弄び焦らすのだが、今日は即ハメしてみようと思っていた。
ベルトをカチャカチャと外す音に和子が待ちきれないように溜息をつき腰を淫らに振立てている。
手で確かめるとアソコはヌルヌルを通り越してドロドロになっている。
これなら前戯の必要もないだろう。
和子のタイトスカートを少し捲りあげ、カリが大きく張り出した亀頭を生でノーパンの膣口にあてがい体重をかけると軋みながらもいつもよりは楽に入っていく。
「あ、あ、あ、硬くて、大きくてたまんない・・・」
和子の腰が自然とカリを味わうように卑猥な動きをする。
絶妙な和子の膣もかなり慣れて来て、楽に蠢きと締め付けを楽しめるようになっていた。
しかし、和子にとっては他の男のように暴発することなく幾度も幾度も和子を逝かせる私にしだいに畏怖の念を抱くようになっていたし、私には簡単に逝かされるという思いが何度も簡単に逝けるようになってきていた。
その実、私自身は脂汗を流す思いでギリギリで耐えているのだが、このことは和子に悟らせないように細心の注意を払っていた。
必死で耐えながらも
「ほら、もう逝ったのか・・もう少しは俺を楽しませろよ。ここも感じるだろ、ほら」
とか蔑むような物言いをしていたが、それも和子のM的感性にハマったようだ。
今も立ちバックで2度3度と逝かされ、
「立ってられなぃ・・・」
と和子は床に他愛もなく崩れ落ちた。

その和子を引き起こし、お互いに舌を貪り合うデロデロのDキスしながら、今度はベッドに倒れこむ。
当たり前のように生で正常位で挿入し、和子のブラウスとブラを剥いでいく。
和子の手は、私の頭、肩、背中を這い回り、しだいに大きく仰け反っていく。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、しだいに声が高くなり
「あ、また逝っちゃうぅぅぅぅぅぅ」
とガクガクと全身を痙攣させて硬直した。
私は休むことなく和子を責める。
和子は私の背中を揉みしだきながら
「たまんなぃ、どうかなりそぅ。。。。。凄い硬ぃぃ」
と腰の動きがまた早くなってくる。
以前は逝く間隔が長かったが最近は簡単に「また、逝っちゃいそぅ」と言うとブルブル体を震わせた。
はあはあ息をしながら、思いっきり甘えた声で和子が囁く
「もぅ、和子を虐めてばかりじゃなく、そろそろご主人様のご褒美下さい・・・」
「ん?」
「お約束の・・・ご主人様のザーメン、和子の中に・・・」
「中に?」
「いえ、和子のスケベなまんこに・・です」
私自身、和子の中にやっと出せるという思いにはげしく興奮していた。
和子の膣の粘膜が激しく収縮するのに合わせ腰を振っていくと、和子が痙攣しながら仰け反り、子宮口に亀頭が包まれる感覚に我慢に我慢を重ねていた欲求爆発した。
これまでの射精感の何十倍ものめくるめく放出感・・10度近い爆発を繰り返していた。
和子は「熱いぃぃ・・」と、叫び完全に喪心したようだ。

私がようやく呼吸を整えた時に和子も意識を取り戻した。
「・・毎回、こんな凄いの初めてって思うけど・・もぅ、こんなの知ったら・・」
「知ったら?」
「・・和子は、もぅあなたの奴隷・・」
まだ、硬く和子の膣に収まっていた私のモノを「あん」と抜き、しみじみと私のモノを熟視し
「あんな、熱いザーメンいっぱい和子にくれたのにこんなに硬くて大きいままなんて凄すぎる」
と濃厚なお掃除フェラを始めた。
いつまでもフェラを止めようとしない和子の顎を持ち上げ和子の舌を吸う。
キスをしながらの会話が続く。
「あんなに出したのに流れてこないな」
和子も私の舌をなぞり唾液を吸いつくす。
「だって。。ご主人様のって凄いから、全部子宮の中にだと思う。だからなかなか出てこないょ」
「じゃあ、呼んでみるか」
私がキスしながら指を2本挿れ、Gスポ辺りを擦ると、和子が泣きそうな顔をしながら
「あん、ダメ・・・また欲しくなっちゃう」
とモノに指を巻きつけ扱き出す。
しばらくよがり声を低くあげていたが
「我慢できない」和子はそういうといきなり私の膝の上に乗り、立ち膝になり扱いているモノをクリと膣に擦りつけながら、体を沈めてくる。
「ほんと、スケベだな和子」
そう言いながら腰を突き上げると、和子は無心に前後に腰を振り始める。
「ああ、気持ち、いいぃぃ・・・」
とよがり声を漏らす形のいい和子の唇を見ながら、2度目の放出は和子の口に出そうと決めた。

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投稿No.5610
投稿者 セクロス (34歳 男)
掲載日 2013年6月30日
僕は妻子持ちの男性です。
子供は3人、また1人増える予定。
いつも中出しは当たり前なので妻はピルを飲んでいます。

妻以外に妻子持ちの愛人がいます。
この女(29歳)は、いつも会ってラブホへ直行。
中出しして最近妊娠しておろしました。
いつも中に出してと言われるのでうっかり中出ししてしまいます。
愛人と中出しセックスをし、シャワーも浴びずに帰宅。
精子とマン汁がべっとりついたちんこを妻にしゃぶらせ中出し。
また、妻に中出ししてシャワーも浴びず、愛人にも同じことを毎日繰り返す日々。飽きてしまった。

僕は、女の子の多い職場に勤務しています。
そこで、22歳の可愛い女の子がいるので、この間飲みに誘いました。
Hをする気はなかったのですが、飲んでいてうっかり終電がなくなっていました。
「どうしよう?どこに行こうか?」
その女の子が寝れる場所というので、ラブホテルへ行くことになりました。
まさか、ラブホテルへ行くまでとは思っていませんでした。

ラブホテルへ入り、一人ずつシャワーを浴びました。
先に女の方がベッドへ入って寝ていました。
僕は、その気ではなかったのですが、ベッドは一つしかなかったのでそのままベッドへ入りました。
彼女は相当美女でいろんな男から人気があり、とても純粋に見える女の子です。
ベッドに入り、2,3時間は何もしませんでした。
というか、する気がなかった。
一瞬寝てしまったのですが、起きたら彼女とくっついてました。
その勢いでセックスへ転換。
彼女の胸を触るとアンと声を出すので、そのままおマンコ舐めて手マンしました。
彼女の穴は非常に狭かったです。
俺のナニをゆっくり挿入し始めるとしまりが最高でした。
アンアンとこれまた声が大きい。
しかも、パイパンでした。
こんな純粋そうに見える子がパイパンなんて。
ギャップにびっくりでした。
妻と愛人のオマンコのしまりとは全然違いました。
ちょっと擦っただけで我慢汁発射。

僕は我慢汁だろうと一度入れたちんこを抜くようなまねはしません。
発射するまではオマンコの中に居候しています。
彼女の尻を片手で持ち上げてパンパンと挿入。
すると彼女が奥に突いて気持ちいいのか
「いっちゃう」などと声を出した。
その反応を見て思わず僕もおまんこの中で出してしまいました。
でも、おまんこの中で出したとは言えなかったです。
オマンコの中でちんちんがしぼんでくと同時にオマンコから白い液体が垂れ流れてきました。
その後、2回セックスをしたのですが、それも中出ししました。

ティッシュでふき取るだけでそのまま帰宅。
いつものように妻にちんちんをしゃぶらせ中出し。
そのまま今度は愛人に会い、ちんちんをしゃぶらせ中出し。
それを1週間続けてる感じです。

また、一人追加になりそうです。
因みにチンコが大きいらしいです。
だからぶっこまれると中々別れられなくなるそうです。
ポコポコ妊娠させてはおろしてる生活を送っています。
過去に何人か妊娠させてしまい今はシングルマザーで頑張っています。
その女たちへはおろすように言ったのですが産むというので。
故郷で育ててる女の子もいます。

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