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投稿No.5478
投稿者 汗だく営業マン (49歳 男)
掲載日 2012年12月17日
最後の投稿からかなりの時間が過ぎました。
体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。

我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。

あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。

転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~

考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・

<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。

本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。

部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。

「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」

「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」

ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・

禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」

しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。

最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。

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投稿No.5471
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年12月10日
28歳の事務員Hと不倫をしています。

Hは高校の頃から交際していた同級生と23で結婚し、一児の母親です。
T161で細身のDカップ。容姿は並み。
22歳から入職してきて、今に至ります。
私は独身で、T169と小柄だが、体脂肪9~10%、B99 W73 体重58~59㌔ 細身の筋肉質 容姿はガクト似 二十代半ばにみられます。

Hとの最初の関係は産休明けで職場復帰してからでした。
私の勤務の関係で、仕事で顔をあわせる機会が増え、いろいろと話すようになり、外でも会うようになり、1年ほどして男女の関係に。
それまでは、Hのことは意識していませんでしたが、出産後は妙に色気が増しており、体形も維持しているとのことでした。
いろいろと愚痴や相談、バカ話をするうちに、人妻だがいつかはと、慎重に狙っていました(初めての人妻です)
はじめてのSEXのときは、母乳になぜかものすごく興奮しました。
月2のペースで、一度に3発楽しんでいました。
付き合いが長くなると、Hの生理が27~28日周期で、ずれることがないことにきずき、最初のころはゴム着だったが、生でする機会もふえました。

実はそれまでSEXした12人の女は全員中だし済みで、いつのころからかHにも中だしを、と虎視眈々と狙っていました。
中だしすることでマーキングする感じが好きだからです。

そして絶好の安全日にSEXの機会が巡ってきました。
一度逝かせた後、正常位ではめながら、中だしのお伺いをしてみました。
息も絶え絶えに、はあはあしながら、
「えっ だめ、だめょ。」
「危ない日なの?」わざとに聞いてみました。
「そうじゃないけど・・」
「じゃあ、お願い。中だしさせて。」Gスポあたりをせめていたペニスを、奥深く挿入し子宮口刺激しながら。
「あん!・・でも・・だんなが・・・」
「だんなとは、してるんだろ?だったらおれも。」
「・・中だしはあまり・・子供をつくるときだけなの。」
「もう我慢汁がでてるよ。それに人妻なんだから中だしは慣れてるだろ。」そう言うと、おれは密着しピストン運動を速めた。
Hはもう覚悟したのか、感じているのか、抵抗はみせなかった。
いつもより濡れていて、驚いたことにハメシオをふいた。初めてだった。

「Hちゃんすごいいやらしい、もうでそうだよ。」
「ほーら、中にだすよ。」
「い、いくぅ。」そしてHが決意的な一言を言った。
「きてぇ。」ついに夫以外の精子を受け入れた。

おれはさらに激しくピストン運動し、我慢してきた子種汁を注ぎ込んだ。
ビュッー!ビュッー!ビュッー!ビューー!
第一波を注ぎ込む時、Hに中だしの感覚がわかるよう、腰の動きを止め根元まで挿入した状態で発射した。

ドクドクドクドクドク!
そして第二波を注ぎ込む時は小刻みに腰を動かし、注ぎ込んだ。
人妻のまんこから滴り落ちる精液を見て征服感・背徳感は格別だった。
そしてすぐに2ランド目を始めた。

2発目を注ぎ込む時、Hは中にだしてと言わんばかりに、さらに股をひろげて精液を受けとめた。
3発目はバックからハードピストンで「精子だして。」と言わせて発射。
4発目は正常位で恋人っぽくディープチュウしながら発射した。
Hから、放出量がすごい!中がものすごくあつくなった。
また中にほしい、と言われた。
おそらくHは高校の時から付き合った夫以外に中だしされたことはないだろう。

それ以来、中だしを楽しむようになり、ついに職場でフェラ抜き→精飲、今年の春、SEXにも成功した。
10月、休憩室でタイトスカートを巻くしあげ、白いショーツをずりさげて立ちバック。
生理周期的に微妙だなと感じたが中だし。
翌日もスカートを巻くあげたら、ラベンダー色のTバック。
横にずらして生挿入からの中だしを堪能した。
Hは妊娠は大丈夫だろうと言っていたが、翌日、夫とも中だしするよう言っておいた。

先日、Hの妊娠が判明。
女の子だったら、おれの子がいいと言っている。
生まれてくる赤ん坊の顔がおれに似てたらどうしよう。
でも楽しみです。

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投稿No.5456
投稿者 所長代理 (48歳 男)
掲載日 2012年11月25日
私の体験談は、派遣の子との仲です。
年齢が2廻りも離れているので、誰も気付いていないと思いますが、もう1年以上、親密な関係が続いており、彼女も彼氏との約束よりも、私と会う時間を優先するようになってしまったようです。
体の相性なのか、初めて深い関係になった時から、「どうして、こんなに上手いの?」と言われたのですが、妻との間では全くのインポの私も、なぜか彼女とならビンビンで、彼女には“うまか棒”と呼ばれています。

そのような彼女も、前の職場ではストレスから病気入院したり、交通事故で怪我をしたりと、かなり引き籠りに近い状態になっていたようです。
でも、私は、彼女が派遣されて来た時から、小倉優子さん似の彼女を気に入り、守ってあげたいと思っていました。
男の下心は、もちろん有りましたが…。
だから、仕事では、少し依怙贔屓して庇ったりも、正直ありました。
そのうち、私の為に、交通事故防止の御守りを買って来てくれるようになり、ついには「御奉仕させてください。」と意味深な発言をするようになりました。

意外と簡単?に、機会はやってきました。
営業で遅くなり、二人でホテルに泊まり、部屋で軽く呑んで、そのまま…。
そして、これも意外でしたが、彼女は結構なテクニシャンで、まずは巧みなフェラで天国に逝かされそうになりました。(過去を問うつもりはありません。)
こちらも、お返しにピンクのパンツを脱がすと、小さめのオマンコを即クンニ。
「あ~、いきなり、恥ずかしいです。」と言いながら、
「R菜のオマンコ、ぐちょぐちょ~。あ~、いやらしい。」「あ~、ダメ、ダメ」
と体を反らせ、隣の部屋に響かないか心配になるような大声。
彼女の熱いオマンコに指を入れると、もうピクピクと逝ってしまいました。

ハアハアと息をしながら、彼女は、ベットでうつ伏せになりました。
私は、ここから獣になりました。
背中から尻にかけて、彼女の全身をまさぐると、彼女も再び悶え声をあげ始めました。
私の一物を、バックからヌルっと挿れると、尻を叩きつけるように腰を律動、パンパンという音に彼女も興奮が高まるようでした。
体勢を変えて、彼女に上になってもらい、今度は突き上げます。
「あ~、凄い。固い。奥に当たってる~。気持ちいい~。」と囁かれ、自分でも不思議なくらいの体力で腰を動かし続け、とうとう絶頂。
「あ~、お願い、抜かないで~。」という声とともに、中出しとなりました。
私の股間にも痺れが走りました。

会社の契約もあり、彼女が今後どう望んでいるのかは分かりません。
が、今のところ私は離れるつもりはありません。
そんなこんなで、時間があると、二人で貪り合っています。
とりあえず、充実した気持ちにさせてくれて、ありがたく感じています。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5442
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2012年11月04日
派遣で入った和子は細身の体に、くびれた腰をピチッと覆っている短めのタイトスカートにブラが透けて見えるブラウスが妙にそそる女だった。
子供のいない36歳の人妻というのもかなりそそる要件だったが一応私の部下ということになっていたのでセクハラにならないように接していたところ、ある時、同じフロアの同僚から和子がヤリマンだという噂を聞いた。
もう数名とやったという噂だが内容に信憑性があった。
そうなれば遠慮する必要はない。
パソコンに向かった和子が「○長、ここわからないんですけど」と私を呼んだ。
薄い生地の白のブラウスからピンクのブラが透けている。
後ろに立つとホックがリアルに見えるのがエロい。
どれどれと覗き込むと二つ目まで外したボタンの隙間からこんもりと盛り上がった谷間が見えて、聞いた噂の内容を思い出し下半身が硬く漲ってきた。
思わずその硬直を和子の背中に押し付けた。
背中の硬いモノの正体に和子はすぐに気付きビクッと震えたが息を少し荒くしながら無言であった。
私はマウスを持つ和子の手の上に私の手を添え、「ここをこうすればわかるから」と言いながら下半身を擦りつけるように動かした。
そうして耳元に熱い吐息を吐きかけながら囁いた「たまらない体だな。俺のこの硬いデカマラ食ってみたくない?」すると軽く息を呑む感じで和子が小さく頷いた。
「退社時に3丁目の○○銀行横の駐車場で待っているから」そう言うと俺は和子の横から離れた。

駐車場では待つほどもなく和子が現れた。
私は軽くパッシングをして所在を知らせると、小走りに和子が走り寄り助手席に座った。
「お誘いびっくりしました。○長は私に関心ないんだってガッカリしてましたから」そう笑う和子がすぐマジな表情になり口を軽く空けて私を見つめた。
そのサインを見逃すほど女の経験がないわけではない。
軽いキスから始めすぐ濃厚に舌が絡まりあうディープキスに変わった。
もう暗い外に安心して和子の唾液を吸い舌を吸う。
深いため息で和子唇を外し「キス、すごく上手なんですね。。。もうキスだけで私。。。」と言う和子の手を取り私の勃起に誘った。
手馴れた感じで和子が握りながら軽くしごき「すごく太くて硬い。。。」と潤んだ目で私を見る。
私はエンジンをかけ「飯にする?それとも今握ってるのを食べる?」と和子に聞くと、「スイッチ入っちゃいてます。。。」との返事に「オッケー」と私は行きつけのラブホに車を向けた。

ホテルに入ると、和子は慣れた様子ですぐにお湯を入れにいく。
こりゃ、かなり遊んでる女だと思うと、ますます興奮してくる。
私は男を知り尽くしてる女と濃厚に交わるのが好みなのだ。
ソファーに戻って来た和子を抱き寄せるとまたお互いの唾液を交換し合うキス。
そして私の手はスカートの中へ。
生脚の奥は指でなぞるとすでに下着は湿り気をたっぷり帯びていたが驚くことにその下着はTバックの紐パンであるようだ。
職場にこういう下着で来る女自体初めてで私も激しく興奮する。
ギリギリに性器を覆う細い布をずらすと溢れるような蜜のぬかるみである。
「もうドロドロじゃないか。この淫らな液を舐め尽くしたいな」そう囁くと、和子は激しくかぶりを振って「シャワー浴びさせて」と懇願する。
「駄目だ。」そう言い放ち嫌がる女を押し倒してスカートに頭を突っ込み、紐パンにむしゃぶりつく。
「だめ、だめ、汚れてるから許して」そういう和子は私の舌がパンティ越しに一番敏感な部分に触れると、言葉にならない叫びを上げて仰け反った。
指で布をずらし舌全体で陰唇を舐め上げる。
ムッとした性器の匂いに少し小便臭い匂いも混じるが構わずに舌を這わせ、空いた手でブラウスのボタンをはずしブラの中に手を入れて硬く尖ってる乳首を腹側から持ち上げるように指を押し付ける。
「いやっ、あん、あ、あ、あ、あ、気持ち、、、い、い、」和子は自分でもう一つの乳首を弄り、淫らに腰が自然に動いている。
私はパンティをずらした指をまず1本挿入し、舌先はクリをソフトに舐め回す。
和子は乳首を弄っていた手を離し、私にしっかりしがみつき切羽詰った声を上げ、身を捩る。
クリを優しく吸いながら頂上を舌で叩くと「ダメ、逝っちゃう。。。」とガクガクと体を震わせ硬直すると激しく痙攣した。

はあはあ呼吸を荒げる和子にさらにクンニを続けると、擽ったがったり、嫌がったりしないでまた軽くよがり声を上げるのに私はニンマリとした。
一度逝って満足する女は遊んでも詰まらない。
どうやら和子は貪欲に何度も逝ける性質みたいだ。
クンニを続けながら今度は挿入している指を二本に増やし和子のGスポットを探す。
迷うことなくザラついた襞の中にそれを見つけた。
そこをゆっくりゆっくり少し押すように擦り続けると和子は泣きそうな声を上げて首を力なく左右に振り続けていたが「いやぁぁ、変、変、変になっちゃうぅぅ」といい私にしがみつく手に異様な力が込められると獣のような声を上げて潮を吹きながら二度目のアクメに達した。
後で聞いたが、この淫乱な和子に潮吹きを教えたのは私が初めてだそうだ。勿体ない。

和子は硬直し、虚ろな顔で大きく呼吸をしている。
私は起き上がるとゆっくりズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。
我慢汁が露のように滴って血管を浮き出して怒張したモノを和子に見せつけ、和子のクリに擦り付けると、和子は口を大開きにしてただ喘いでいるだけだ。
私は無言で和子の膣にモノをゆっくりと埋め込んでいった。
ドロドロの膣口はすんなり巨大な亀頭を飲み込んだが、その後、少し軋むように少しずつ中に入っていく。
「あ、ゴム。。。。」和子は挿入が始まった時にそう叫んだが、少しずつ奥に入るモノが最後に奥まで納まったときに「ヒーッ」と叫び、海老ぞりになり、余りの悦楽にそれ以上の声も出ない様子だ。
しかし、和子以上の快楽を私は感じ、思わず呻き声を洩らしてしまった。
滅多に自分の意思に反した射精はしないのだが、本当に危ないところで踏みとどまった感じだ。
和子の中はまるで赤ん坊の手に握られたようにネットリ柔らかくモノを包み込みグニグニと蠢いている。
襞襞が生き物のように纏わり付き、何十もの唇と舌先に吸われ舐められる感覚と、イボイボのある甘い粘膜に搾られる感覚とが絶妙のバランスに声も出ない感じだ。
こんな凄い名器の持ち主には殆どの男は数分も耐えられないだろう。
得られない快楽を求めて、感度のよい淫らな体を持ちながら男を次から次に求める和子の思いを少し理解出来たような気がした。
私も目先の気持ちよさに溺れ精を解き放ちたい思いに駆られたが、和子を征服したいとの激しい闘志が湧いてきた。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
奥へ激しく突き上げるとネットリした粘膜の感覚に脳が痺れそうになるが、和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、腰を浮かせて私の腰の動きに合わせて回転させてくるが、それがまた気持ちいい。。。負けてなるものかと最奥へ叩き込む。
どちらが勝つか微妙な流れであったが、奥を突いたときにさらに何かニュルッと潜り抜けるような感覚を感じた。
その瞬間、和子は「いや。。。。そぉこ、そぉこ、、す、ご、いぃぃ」と白目を剥き手が空を掻き毟った。
そのポイントを連続して攻撃すると他愛無く和子は「いっちゃぅぅぅぅぅぅ」と体が硬直し痙攣するのに合わせギュッギュッと締め付けてくるが何とかそれに耐えると、形勢は完全に私のペースになってくる。
気持ちに余裕が出来ると、和子を引き起こし座位の体勢に持ち込む。
下から突き上げると和子は私の肩に手を置き顔を歪めて「気持ち良過ぎるぅ」と咽び啼く。
私は和子のブラウスを剥ぎ、背に片手を回しブラのホックを外す。
「ほら、自分が気持ちいいように好きに動けよ」と言いながら露わになった硬く尖った乳首に舌を這わす。
和美はトロンとした目で口の端から涎を垂らしながら、前後に腰を振る。
「あぁん、あん、あん、あん」部屋に和美の高いヨガリ声が響く。
私が突き上げると仰け反り「ングッ」と歯を食いしばるが、次から次に悦びの声が湧いてくるようだ。
しばらくすると私の腰の辺りに生暖かい迸りを感じた。
私のカリに擦られて潮を吹いたようだ。
「ぎもじぃぃ、もぅダメェェ、また、いっちゃうぅ、あぁん、あぁん、あ、あ、あ」ビクビクと震えながら逝くと鼻を鳴らしながらしなだれかかってきた。

受け止めながら体を倒すと和子から濃厚なキスを求めてきた。
舌を貪り合いながらの会話だ。
「ああん、もぅ、こんな凄いH、初めて」
「俺もだょ、凄いまんこだ。脳まで溶けそうだ」
「ホント?でも、逝ってないでしょ。私、良くなかった?心配・・・」
「いや、俺の人生で最高のまんこだ。ほんとギリギリで我慢できてるのさ」
「○長の硬いのも、最高ょ。もぅ、あなたのこと好きになっちゃいそぅ」
「人妻が何言ってんだ」
「だってぇ、今までこんなに満足させてくれた人だれもいなかったんだもん。シーツまでびしょびしょになったのなんて初めて・・・・今日は中に出されたら困る日だから、お口でしてあげようか。飲んであげる」
そう言いながら和子は私の首筋から乳首へと髪を振り乱しながら舐め始めた。
和子は舐め技もうまい、乳首に舌が這った時は背中に電気が走った。
和子のフェラは魅力だが最初の日に口内で終わりは避けたかった。
ここは私の力を示して次回心行くまで和子の体を味わう方が楽しいに決まっている。
私は今日は逝かないことに決めた。
結合したままの私のモノを和子に打ちつけた。
「あん」和子は舐めるのを止めて堪らない顔をした。
私も淫語を囁いた。
「たまんなぃ、この体、グニグニ動いてザワザワ締め付ける」そう言いながら体勢を少しずつ変えながら体を浮かせて和子を掻き回す。
「いやぁ、ダメ、んんんん、また、欲しくなっちゃう」和子を押し倒し挿入したまま脚を持ち上げて、激しく突きながら側臥位からバックに持ち込む。
「ああ、バックさいこー、気持ちいい」腰を持ち上げて和子がヨガる。
「もぅ、こんな俺の生チンポの味を覚えたら、もうゴム付のセックスなんてできないぞ」
「だってぇ。。。ああ、気持ちぃぃ。。。。」
「俺も和子のこの生まんこの味知ったら、ゴムは嫌だな」
「安全日なら、生でして、出してもいいから、あん、止めないでぇ」
「ん~、俺たち会うの安全日だけ?」
「え~、やだ、こんな気持ちいいエッチ味あわせて、そんなのヤダょ」
「じゃあ、ピル飲めょ。いつでも、どこでも、何でもやれるからさ」
そう言いながら思いっきり後ろから奥を掻き回してやる。
和子のヨガリ声が高くなる。
和子もいつでもどこでも何でもが心に響いたようだ。
最後の抵抗は「でも、旦那にゴムって言ってるのに、いきなり生でいいって言ったら変じゃなぃ???」
そう言いながら腰を振る人妻はエロい。
そういう彼女に悪魔の囁き。
「旦那にはピルのことは内緒で、ゴム付させればいいじゃん。どうせ和子のこと逝かせられないんだろ」
言いながらいいしれない優越感を感じた。
「ええ・・・??」
「じゃぁ、これっきりにするか」
「嫌だぁぁぁ」
「ほら、和子、ここだろ。ほら」
覚えた和子のポイントを激しく突くと
「あ、あ、あ、逝っちゃぅ、逝っちゃう」

これが和子を思い通りに中出し性奴隷にした第一歩。
機会があればガーターベルトに穴あき紐パンが定番となった性奴隷和子との中出しセックスぶりをまた投稿してみたいと思っている。

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