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来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。
まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。
程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。
このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。
私の性癖はドM女、ぽっちゃりなのですが、大学生だった当時、一時だけ、ロリ体型にハマったことがあります。
あべみかこさんにどっぷりハマった時期があり、いつかはロリ体型な女を便器にしたいと考えておりました。
マチアプを使い近所にそんな女がいないかと物色してた時、20歳の女とマッチングしました。
体型は細身でまさしく女優のあべみかこさんにそっくりな感じでした。今後みかこと呼ぶことにします。
私はみかこと早速会う約束をしました。
夜8時ぐらいにみかこの家の最寄り駅まで行きました。
改札で待っていると、
みかこ「⚪︎⚪︎さん?」
と声をかけられ、そこには写真詐欺のような細身ロリ体験女がいたのです。
まぁよくみりゃブスでもなく。丁度いい女の顔とでも言いましょうか、とにかくマチアプでは詐欺ってることには変わりませんでした。
私はみかこに
「どうする?飯でもいく?」
と聞くと、みかこは
「ホテル行きたい」
と言ったので早速ホテルに行きました。
部屋に着くなりみかこはベッドへダイブしました。
みかこ曰く、友達の家を転々としている家出少女でした。
みかこと雑談している最中私はみかこのすらっとした美脚に少しムラっときてしまいました。
私はみかこの脇を少しくすぐってみました。
するとみかこは
「くすぐりは弱いの!」
と私に一喝。私はこの女Mに違いないと思い、無理矢理来ていた服を脱がしました。
下着姿にさせ、マジマジと上からしたまで舐めるように見ると、みかこはすこし恥ずかしがって
「そんなマジマジとみないでよ」
と、私は恥ずかしがっているみかこをみてスイッチオン。
私はみかこをベッドに押し倒し、両手を私のベルトで縛りつけみかこのチッパイにむしゃぶりつきました。
みかこは相当ヤリマンだったのでしょう、乳首だけはしっかりと発達していて何人もの男に躾けられたのか、とても感じていました。
みかこのちっぱいにむしゃぶりつきながらパンティを脱がすともうみかこのマンコはとろとろに糸を引くほど濡れてました。
私は挿入したい気持ちを抑え、みかこを仰向けにし私のギンギンチンポをみかこの喉奥めがけてねじ込みました。
みかこは一生懸命しゃぶろうとしてるのですが、私のイチモツがみかこの喉奥をこするたび、軽く嗚咽をしていました。
みかこ「喉奥でピストンされたことなくて、吐きそうになっちゃう。ごめんなさい」
私はこの女はご奉仕型のドMだと思い、
私「丁寧に喉奥で気持ちよくしろよ!次嗚咽したら、中出しするさら」
みかこ「中出しだけはやだ!」
と中出しには拒絶反応を示しました。
ですがチンポには抗えないのか、またみかこは嗚咽してしまいました。
少し放心状態のみかこをうつ伏せにし、私は後ろからみかこのまんこに生チンポをぶち込みました。
細身のマンコはぽっちゃりまんこのように包み込むような締まりはなく、膣の筋肉が直に締め付けるような感覚は今でも忘れません。
強めの締め付けに私は早々にイキそうになりながらも、みかこのケツを手形がつくまで、激しくスパンキングしました。
スパンキングするたびにみかこはビクビクし、軽くイきマンコを締め付けました。
そんなみかこを駅弁をしたいとおもい、みかこの体を抱き上げ、ちんぽを挿入しました。
駅弁体勢になった私は、オナホのようにピストンし、みかこがイッても私はピストンを辞めませんでした。
すると次第にみかこは叫ぶような声で
みかこ「マンコ壊れる!マンコ壊れる」
と言ってましたが、私はお構いなしでチンポの快感を優先しました。
駅弁体勢から、種付プレス体勢にチェンジし、深くピストンするとみかこは放心状態のままプルプルと震えてました。
私はみかこの顔をビンタし
「おい!おきろ便器!そろそろいくぞ!」
と言うと
「中だけはダメ中だけはやめて!」
と言ってましたが、私は
「うるせぇよ、みかこは便器なんだから、マンコ締めとけ!何回もイッてるのバレてんだぞ!」
そう言いながら、私は精子が込み上げてくるのを我慢できず子宮口にゴリゴリあてながら、溜めた精子をみかこのマンコにぶちまけました。
みかこは
「え?ほんとに中出ししたの?えどうしよう、危険日なのに」
そんなこと言われても私のチンポは2回戦目の準備をしていました。
種付プレスで出した精子が垂れてきたところにもう一度でチンポをぶち込みました。
みかこ「無理無理!ほんとに妊娠する!」
私「孕めよ?ちゃんと」
私は無我夢中で腰を振り続け中に出しました。
激しく突いたからでしょうか、みかこのマンコはポッカリ開いたまま精子が垂れてきてしまってました。
私は
「おい!無駄にすんなよ便器!マンコ締めろ」
みかこ「チンポデカすぎて、無理!チンポの形できちゃった」
と少し嬉しそうにしてました。
私はこの女は嫌がるふりをして中に出されるのが好きなんだなと思いました。
その日はホテルに泊まらずに解散しましたが、また後日会うことに…
後日談はまた次回にしようとおもいます。
長々と読んでいただきたありがとうございます。
指導係になることもなく、自分との接点は2年間でほんの数回だった。
でも初回からちゃんと名前を覚えてくれており、わずか数回の会話でも感じの良い子だった。
大学では弓道をしており、肩幅が広くごついのがコンプレックスなんです。自動ドアにぶつかりやすくて、とはにかむ様子が可愛かったが、肩幅が広いようには見えない。むしろ天然?と思ったものだ。
小柄で152-3cm。和風可愛いポニーテール。ただ不思議ともてなかったようだ。
自分もアプローチをしたかったが、一回り離れていると流石になかなか声をかけづらかった。
そして二年が経つと陽香は転勤していった。
ところが何気なく放置していたマッチングアプリを開くと、転勤まもなく、陽香がそのマッチングアプリに登録していた。
ダメ元でイイネを送るとイイネが返ってきた。
少し挨拶を挟んで「こんなおじさんダメかと思ってた笑」と送ると、「知り合いに似てたし、一回りまでなら大丈夫です。元々年上の方が好きなので」と返ってきた。
何て良い子だと思いつつ、やり取りを重ね、会う約束を取り付けた。
実際会う日、ランチデートの待ち合わせの店に行くと、清楚系の服に身を包んだ陽香がいた。可愛い・・・。
「えっ?もしかしてと思ってましたけど、やっぱり△△さんだったんですね(汗)。初めてって雰囲気のメッセージだったし、写真は眼鏡もしてないし少し雰囲気違ってたから似てるだけかと思ってました」
そう言われ、「旅行先の写真だし、知り合いとわかって断られたら気まずいから、つい」と言い訳をする。
ランチもその後のデートも楽しく、LINEを交換して別れたが、次のデートの時に思い切って告白した。
「陽香ちゃん、新卒で見たときから実は好きで。でも一回りも上だし同じ職場だから気まずくて声かけづらくて。付き合ってもらえない?」
ドキドキしながら返事を待つと、OKが返ってきた。
「嬉しいです!実は自分も△△さん、少し良いなと思ってて。でも接点もないし、一回り離れてるからそんな目で見てもらえないかと思って。だからこないだは嬉しかったんですよ、実は。」
そう言われて、舞い上がり、その日のうちに家に連れ込む。
別に慌ててエッチするつもりもなく、あわよくば位の気持ちであったが、家に入った後から陽香がそわそわと落ち着きない。
どうしたの、と問うと、「あの、私まだ誰ともお付き合いしたことなくて。だからそういう関係はもう少しだけ待って欲しいというか。」と言われる。
これだけ可愛くて処女はおろか付き合ったことがないということにもびっくりしたが、「ごめん、ゆっくり過ごせたらと思っただけで、がっついてないよ」そう言うとほっとした様子だった。
自分も年齢的に結婚を考えていたため、陽香のことを逃したくなかった。
そしてデートを重ねたが、初めてのデートから3回目、付き合ってから2回目で手つなぎ、3回目でキス、と陽香の考えていただろう進め方に沿って関係を深めた。
そして付き合ってから4回目のデートの際に、今日イイですよ、と言われた。
部屋を明るくしたままでは、と恥ずかしがる陽香に、ありのままの陽香を見たいから、と言うと恥ずかしながらも了承してくれた。
ピンクの小さな乳首、Cカップの美乳、腰のくびれと相まって、小柄だがスタイル良く、非常に興奮した。
個人的には手入れされていない陰毛も興奮材料だった。
シャワーも浴びずにクンニすると「えっ!?ダメっ!!汚い」と恥ずかしがられぐいぐいと頭を押されたが、気にせず舐めた。
少ししょっぱく感じたが、それも美味しく感じた。
ただ初めての感覚、陽香は気持ちよさとくすぐったさとが半々という感じだった。
濡らす目的は果たせたため、フェラをお願いすると、一瞬躊躇ったもののすぐにしてくれた。
もちろんテクはないが、自分の前に陽香がひざまずいてフェラしてくれる姿はくるものがあった。
そして挿入の段。
「あっ、あの、ゴム・・・は?」そう問う陽香に「ごめん、着けたことないから持ってない。外で出すから」というと少し躊躇う様子ながら、「はい」と返ってくる。
処女だけあってキツく狭く、陽香はじっと顔をしかめて耐えているような様子だったが、途中からは「あっ、はぁっん。ふぅっ」と少し甘い吐息も混じるようになっていた。
そして射精の段になり、外で射精するとお腹はおろか首近くまで飛び、陽香に「こんな飛ぶんですね。びっくり。」と驚かれた。その初心さにまた愛しさを感じた。
事後、一緒に寝る前のピロートークの際、「今までの彼女さんとも着けてなかったんですか?」と問われ「着けたことがない。いつも外出しだった」と答えると、少し不機嫌な様子だった。
「え?嫉妬してくれたの?」と問うと「まぁ少し」と返ってくる。
「病気は一度調べたし、大丈夫だよ、今は陽香の彼氏でしょ」と伝えると少し機嫌が直ったが、まだ何か考えているようだった。
そして次のエッチの際。「やっぱり妊娠怖いし、ゴム、着けて欲しいです」という陽香。
その時はなだめるためにゴムを着けたが、その後はなんだかんだ理由を付けたり、陽香自身にゴムありとゴムなしの感覚を試させたりで、ゴムを着けずに外出しでの行為を続けていた。
そんなある日、「友達に、ゴムを着けてくれないのは、私のこと大事にしてくれてないからだ、って何人もに言われたんです。私のこと大事じゃないんですか?」そう問われた。
びっくりして、
「そんなことないよ。陽香のこと大事だよ。このまま結婚できたらって思ってる。単に今まで着けたことないし、陽香とならできても嫌じゃない怖くないって思って。陽香はそうじゃないの?アプリの時も結婚早くしたいって書いてたけど。友達の意見も大事だけど、自分が陽香を大切にしてないとは思って欲しくない。自分達のことは自分達の考えでいいんじゃない?」
そう言うと、陽香も「そうですよね。わかりました。」と言ってくれた。
そして付き合って3ヶ月頃のこと。この頃には射精の第一射は無断で中で出しており、第二射以降を外で出していた。
顔射は嫌がられたが、口内射精は嫌がられなかったため、時にはお願いして口内射精をしてそのままお掃除フェラなどもしてもらっていた。
だがこの頃にはやはり中出しの欲が出てきており、正直年齢的にも結婚したいため、妊娠しても構わない気持ちがあった。
そこで三ヶ月記念の旅行の温泉でエッチした際に中出しを頼んだ。
生理終わったばかりの比較的安全なタイミングだったのもあった。
「あっ、あぁっ、いいっ、気持ちいいです!いくっ、いくいくっ、いっちゃう!」
そう喘ぐ陽香に懇願する。
「陽香、愛してる。自分もイキそうだけど、中でいっちゃダメ?」
「えっ?でも妊娠・・・」
「生理終わったばかりでしょ?大丈夫と思うんだけど。どうしても陽香の中でいってみたくて。陽香のこと愛してるから。」
「ん、うん。」
そしてそのままピストンを続け、射精する。
陽香はイケなかったようだが、この時の自分は気づいていなかった。
「陽香、ありがとう。すごく良かった。」実際に征服感と受け入れてくれた幸福感とですごく嬉しかった。
お互いにシャワーを浴び終わった頃、陽香がおずおずと切り出してきた。
「中に出したのは私が初めて?」
「え?もちろんだよ(本当は嘘)。」
「本当に?」
「陽香だから、陽香のこと愛してるから、出してみたいって思ったんだ。」
「うん(嬉しそう)。でも怖かったの。」
「そっかごめんね。でもありがとう。凄く幸せだった。」
そしてその後温泉旅行を楽しんで帰った、と思っていた。
そろそろプロポーズしたいな、次の記念日かな、とのんきに考えていたら、陽香から別れのメッセージが来た。
「やっぱり中に出されたのが怖くて。」
「次の日にトイレであそこから白いのが垂れてきた時に怖くてたまらなくなって、友達に相談したら、排卵日じゃなかろうが中に出すなんてありえないって」
「口の中に出されるのもあり得ないって。私のこと大事じゃないからするんだって」
「もう何を信じていいかわからなくて、距離を置きたいです」
ショックすぎて、必死に言い訳をした。
「中に出したのがそんなに怖かったなんて知らなかった。自分は陽香と結婚したい。陽香もそう言ってくれてたから、子供ができても構わない気持ちはあった。」
「でも流石に本格的に話もしてないのにそれは、と思ったから安全な日にと思って。」
「口に出したのも、嫌なら断って大丈夫って言ったよね?気持ちよさそうなのが嬉しいって言ってくれたじゃん?」
「普段から陽香のこと大事にしてたし、エッチの時も雑に扱ったりしてないよね?ピロートークとか前戯もしてたし、自分達の間で嫌なことじゃないなら、イイじゃん。他の人の話なんて聴かないでよ」
その必死さがいけなかったのか、返事はなかった。
失意に浸って約2週間。急に陽香が来た。泣きながら、やっぱり寂しくて、と言われた。
無理に手を出す気はなかったが、陽香の方から抱きついてそこかしこにキスをしてくるため、そういう流れになった。
流石にゴムを着けた。ただ快感を感じる内に思った。陽香の周期からするとそろそろ排卵日。また友達に邪魔されない内に、妊娠させた方が良いんじゃないか。寂しさが埋まったらまたやっぱり、となるかもしれない。その不安が勝った。
バックに移行した際にゴムの先端にサッと切れ目を入れる。そして挿入。
ずるっと剥けて一気に気持ち良くなったのを感じる。
あっという間に射精感が高まり、「陽香、久々だから気持ち良すぎて、もうイク」と伝えると、「最後は正面から」と言われた。
正常位に移行する際にバレないように。キスをしつつ押し倒してそのまま舌を絡めて挿入する。
「あっ、あぁっ、今日は激しいね?私もきもちいいっ」
そう言ってくれる陽香。そのまま一緒にイけ、膣奥で思い切り射精する。
「ふわぁ、ゴムしててもこんなに勢い良く感じるものなんだね」そう言う陽香にドキッとしつつ、抜くときにゴムが取れそうだからといってティッシュで覆って竿の根元に包まっているゴムを隠す。
自分の精液は濃く粘りがあるため、締まりの良い子だとあまりその場では垂れてこない。
少し垂れた分は愛液を拭く時に一緒に拭き取った。
ただ夜に少し出てきたのだと思うが、その時は陽香も嬉しそうに「私も嬉しくて凄く濡れてたみたい。時間経ったのにちょっと出てきた。」とあまり気にした様子は無かった。
しかし翌朝帰って昼過ぎに「前中で出されたときみたいな白いのがどろっと出てきたんですけど・・・ゴム着けてくれてましたよね?」とメッセージが来る
「もちろん着けてたの見たでしょ?昨日陽香も愛液多かったって言ってたし、そうすると精液みたいに白いどろっとしたのになることあるんだよ。それじゃない?」と言って誤魔化した。
不安がっていたようだが、ゴム装着を見ており、傷を付けたときも素早く傷つけたため、自分を信じることにしていたようだ。
ただ何となくぎこちないというか100%の調子でない陽香の様子は続き、次の生理予定日を1週間以上過ぎた頃、「ずれたことなんてないのに、生理来ないんです。どうしよう?」と慌てた様子で電話がかかってきた。
最近調子悪そうだし、それでじゃない?などなだめるも、納得せず。むしろその調子の悪さが味わったことがないもののため、余計妊娠の不安があるようだった。
妊娠したか!?と喜ぶ一方、陽香の不安さを見て実際妊娠だったらどういう反応をされるかも怖くなってきた。
そしてさらに一週間が過ぎた頃、「生理来ました!良かったぁ」と安堵のメッセージが来て、やはり妊娠しなかったかの残念さと陽香の元気が出た喜びと半分といった気持ちを抱いた。
その二日後、「やっぱり中で出していたんですね。別れます。」と言われた。
どうしたのか問うと、生理が来たと思ったら、量が少なめで、二日目には出なくなったらしい。それでネットで調べると妊娠からの流産だったのじゃないかと思い、妊娠検査薬を使用➡陽性だったということのようだ。
悪いことはできるもんじゃないな、と思いつつ、友達という子があれこれ口出ししなければうまくいってたのになと、友達の子への怒りも湧いた。
逃した魚は大きいと言うが、未だに陽香への思いをどこか引きずっている。
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
デリでは多数、中出ししてしまった事案はあるのですが、今回はプライベートの相手で起きた6年前の事がけっこう印象的だったので、思い出しながら書かせて頂きます。
前置き説明が長くなりそうで、申し訳ありません。
独立する前のサラリーマン時代。毎年、部署に新卒が数人ずつ入ってくる。
社内恋愛は自粛してたがある年だけ、1人ロックオンした子がいた。
俺と同じ課に来た、ももクロの百◯夏菜子っぽい顔のYちゃん。
目立った美人ではないものの、育ちの良さと愛嬌がすごい。
だが、周囲に必要以上に好かれようとせず、ほとんど定時で帰る。
周囲のおっさん達も、そりゃ彼氏だろ!って少し冷ややかだった。
けど、少し違う気がした。
帰る時の表情を見ると、緊張した顔、気合い入れた顔の日とかがあって、なんかデート前の女の顔ではない。
半年ほどしたある時、会社の最寄駅で、帰り道のYちゃんに会った。
この日は隙だらけな顔してたので、サッとカジュアルなアメリカン料理の店に誘った。
強引な展開にびっくりされつつも、サシだと、意外としゃべる子だ。
こっちもアホみたいに頭フル回転して、口説きトークと、ソフトめなジョークもぶつけた。
それに対し中盤から、Yはどっかんどかん笑うようになった。
百◯に目と口は似てるが、ジョッキ持ちながら豪快に笑うところはハシカンと飲んだらこんな感じかなって。笑
早めに聞きたいことを聞こうと思い、お互いにハンバーガーを食い終わった瞬間、切り込んだ。
「いつも退勤後、何かすげえ頑張ってるでしょ!笑」
「え!バレてます?」
「いや他は誰も気付いてないっぽいけど」とまあそんな流れで、地下アイドルやってることが判明。
だから帰り道に気合い入れてたんだ。笑
そこからは秘密を約束したうえで、すげえ語り始めた。
話しはキリが無さそうで、まだ21時ではあるが、この子は実家通いの23歳でもあるし、帰らせた。
「先輩が誘っておいて帰れって何ですか?」って怒った顔するので、なだめて、明後日に続きを話そうということで、理解させて解散した。
そして翌々日。明らかにアクセサリー、あとメイクばっちしで来た。
周囲のおっさんが、ちょいちょいそれを見てチャカすので、それを跳ね除けるために、昼間はYちゃん、クソほど機嫌が悪かった。
こっちは心の中で、それ見て爆笑だった。
そして夜は、デッキの庭を眺めるイタリアンで、乾杯。からあっという間に3杯。
アイドル活動の話しで、特に身を乗り出して話してたのが、ファンの話し。
お金やファン投票で釣って、ホテルに誘う強烈なキモオタが、所属グループや、同じイベントの他グループにも何人かまとわりついてるらしい。
しかも上り調子の(口軽そうな)10代でなく、Yちゃんみたいな20代を狙うらしい。
Yちゃんも、30歳くらいのオタにべったり誘われ続けてるそうだ。
でもYは、実家は金持ちで、お金では釣れない。
そこでキモオタは、エッチをすれば肌ツヤが綺麗になる(人気も10代に負けないよなんて)言う誘い方でしつこく誘うらしい。
俺も充分ゲスだが、それキモいな…
一件目の店を出て繁華街を歩きながら、肌の話しって本当なんですか?と聞くので、
「医学でも証明されてるし、知らんのか」
って言ったら、えっ!? て顔してた。
冗談で「Yちゃんはファンとエッチしまくってるから、肌がこんなに綺麗なんでしょ」って言い、ほっぺを手で包んでみた。
すっかり酔った7個下に、路上で胸ぐら掴まれバシバシ叩かれた。
ただ、褒められた点は嬉しかったのか、下向いてニコニコして、
「綺麗って本当は思ってないくせに」と言う。
一気にいける雰囲気を察した。
仮にダメでも、失う物もないので、そのまま手をつないで2件目としてラブホにイン!
部屋に入って、ソファで横にピッタリ座ってるくせに、何すんですかって反抗し出すから、ソフトに犯されたい願望があるんだなと断定し、馬乗りになって下から服を脱がせた。
文章では表しにくいが、仲の良すぎる兄妹みたい。
悪く言えば、お互い惹かれてても、恥ずかしくて、ラブラブしっとりした雰囲気が作れない。
だからこそ、もう本気で嫌がらない限り、今日はもう強行プレイでいく!嫌われたらそこで謝って終わり!
パンティとスカートを脱がし、マングリ返しの態勢にして、クンニをした。
部屋がちょっと明るいと恥ずかしがってるので、タオル被せて目隠しした。こっちは鑑賞し放題。
さすがアイドル。アソコから足まで美容が徹底されている。
赤ちゃんの肌みたいに、スベスベというかモチモチしており、ももで顔を挟まれるのが至高すぎる。
Yはあわよくば恥ずかしい体勢から逃れようと、たまに足をバタつかせるが、お尻が小さく、手で固定するのは楽勝だ。
クリ高速舐めや、唾液垂らし、舌挿入など、様々に試した。
目隠しはいったん外してみたが、Yちゃんの顔は、笑いと、怒りと、気持ちよさの3つが入れ替わり忙しい。
こっちは、早く気持ちよくさせて優位に立ちたいので、乳首も攻撃対象にした。
手触りで判断するとCくらいか。何カップか聞いたが答えてくれないので、見るために上も脱がせた。
乳輪は小さく、下乳が綺麗。
全身を撫で回したら大人しくなってきたので、指を中に侵入させた。
なんか膣壁がツルツルしてた。
一般的には数の子天井みたいなザラザラが明器とされるが、俺は逆にこのツルツルな肉壺が好きな派だ。
気持ちよさそうな息遣いが、明らさまになってきたところで、聞いてみた。
俺「指じゃ物足りないかな。ブツ入れる?」
Y「や…やめてくださいよ、しかもブツって何ですか。」
俺「そうだね、やめとくわ。 …指だけで大満足って感じか」
Y「いや…」
俺「てかブツって表現しない?」
Y「意味分かんないです!」
俺「そっか。説明が難しいいな。じゃ、実ブツいくね」
と言う感じの会話の直後に、ナマチンを見せた。
逃げようとする動きもあったが、つかまえて正常位にし、両肩をおさえ固定する。
入れる前の挨拶で、キスをしたら吸って迎えてくれたので、そのままゆっくり押し込んだ。
Yの入口もヌルヌルしてたのですぐ入るかと思ったが、かなり入口が狭い。
竿を持って位置合わせをし、押し込んだら亀頭だけチュルっと入った。
でも引いても押してギチギチだ。
小刻みにピストンことで、少しずつ入った。
自分のモノは、長さは平均程度なのに、壺の3分の2くらい入ったところで、行き止まり。
確かに、足が長いぶんこの小柄な上半身。膣も、浅いはずだ。
そしてすぐ不安がよぎった。
この締まり、長持ちできないパターンだ。
前回の投稿で気付かれてるかもしれないが、一回戦はかなり早漏気味なところがあり、どうしようと頭フル回転。
せっかく妹と兄みたいな上下関係があるので、早漏みたいな情け無いところは見せられない。
でも外にスペルマ飛ばしたら、どの道バレる。
ここは、本当に申し訳ない…
気付かれないように、中で納めさせて頂くのがベストだ。
片乳は揉み上げ、もう片手で、クリに愛液を塗り込み優しくなぞる。
一方でカチカチなペニスは、狭くてツルツルな入り口から奥までを、なるべく長いストロークで往復している。
Yはクリ触りも効くようで、ピストンと同時に高速で撫でると、顔を真っ赤にしてイッヤーーって超高い声で喘ぎ始めた。
その間も意地でピストンを続け、ついにあそこは限界がきた。
フル発射でなく、PC筋を抑えながらの射精。
ツルツル膣の壁を擦り上げながらドクドク。
男はみんな、射精時に動き止まるが、あれは本能なんだってよく分かるくらい、ピストンし続けて出すのはキツイ。
よりによって、なかなか射精が止まらない…!でも気が付かれないように、動き続けるしかない。
Yちゃんも、奥まで突かれる度に
イヤー!ちょっとやばいってー!
ってかなり大きい声で言ってた。
たぶん射精の感触を感じる余裕は無さそうで、ここは何とかセーフっぽい。
ここですぐ、精子まみれのブツを抜き、会話。
俺「ごめんY、これガチレ◯プじゃないよね?」
Y「え、え?笑」
俺「すげえイヤーって言うから、これ本当に嫌がってたら犯罪じゃん、やめないとヤバいって急に思って」
Y「え…(少し沈黙) レイプですよ絶対これ。」
といいガチで睨まれた。
でもその直後に、上半身だけ上に乗ってソフトなキスしてきたので、ほっとして、頭を撫でてやった。
俺「エッチの序盤からこんなに叫ぶ人初めて見たから、焦ったわ。」
Y「ちょっとー!何ですかそれ…」と涙目になった。
Yは髪を整え、空気を変えてきた。
女は女優だわ。急に女の顔になり、すごいソフトに手を握ってきた。
幼稚園の先生みたいに優しく、けど完全に上から…
Y「ねえ、こんな関係始めちゃったんだし、もうからかうのとか、やめませんか? さっきから、キモオタとか…
先輩なら、プライベートのこととか話したいなって昔から思ってたんです。
でもアイドルやる以上は彼氏は作れないから、先輩にアプローチもしなかったんです。
それで一昨日、誘って下さって本当に嬉しかったし、ハンバーガー食べながら話しててすごく面白かったから、Tさんについていこうって決めたんです。」
なんというか、将棋で詰まれた感覚。
謝らざるをえず、告白せざるをえない…
俺「そうだよね。本当ごめん。
俺もYのこと、可愛くて芯が強くてすごく惹かれてたんだ。
どうしても7個上ってプライドのせいで、妹扱いというか、ふざけてばっかでごめんね。
彼氏を作れない事情は分かるから、Yが話したい時や、寂しくなった時だけ言ってくれたら、どこまでも付き合うね」
という流れで、2人の関係の方向性が決まった感じがした。
さらに、Yがおもむろに一言。
「あと私の中で出すのはね、Tさんならダメとは言わないけど、先に言ってくれたほうが、女子は嬉しいかな」
と気づかれていたことが分かり、内心焦る。
とりあえず、膣から漏れてる精子を拭いてあげた。
本格的にアイドルの活動団体に入ってこの4年は彼氏を作らずやってきたらしいが、それまでは5人と付き合い、いろいろ男は知ってるようだ。
安全日でもあるとのことで、2回戦がすぐ始まりましたが、すみません、前置きが長すぎたので、後半は改めて書かせて頂きます!
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