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投稿No.9106
投稿者 たく (49歳 男)
掲載日 2026年1月30日
いつものSNSで物色をしていると、募集している19歳を発見。
名前は「あさみ」。今日は暇で遊びに行きたいとのだった。
SNSの写真はかなりギャル系。

駅まで迎えに行くと、白いダウンコートを着たすらりとした女の子が携帯を弄っているのを発見。
クラクションを軽く鳴らすと車に気づき入ってきた。

あさみ「こんばんは!はじめまして」

舌足らずな感じの可愛い話し方で、目はぱっちりしていて、唇が厚めの顔立ちをしている。
髪は写真と違い暗めだったが肌が白く綺麗なのがよくわかった。
ネイルが派手で、スタイルは細身で胸はBカップ程度。
くびれがあり、エロい感じなのがよくわかった。

ドライブしながら話を聞くと、彼氏はおらず今日はイライラすることもあり、誰かと一緒にいたいという気分だったとのことを言ってきた。

俺「じゃ、ホテル・・・行こっか」
あさみ「うん」

少し考えて、コクンと頷く姿は、まだまだ子供の姿。
この年代の子って、まだまだ子供っぽいんだよな~。

ホテルに到着し、エレベーターに入るとすぐにキス。

あさみ「あん。こんなところで?」

と言いながら、優しく舌を絡めてくる。
唇がすべすべで、若い子特有の柔らかさとハリがある。
上唇、下唇を順番に吸い、舌を絡めるねっとりキス。
歩きながらもキスをし、そのまま部屋に。

部屋のドアを締めると、あさみはブーツを脱ぐため中腰に。
その瞬間、俺はチャックを下ろし、あさみの目の前にチンポを出すと、あさみは、少しビックリした顔をしたが、

あさみ「え、ここで?もう、こんな大きくなってるやん」
俺「悪ぃ、我慢できなくさ」
あさみ「もう・・・。でも生理やしね。」

あさみは、そのまま玄関に正座し、大人しくしゃぶり始める。

あさみ「こんな大きいの、まんこに全部入るかな。。。」
俺「普通サイズやって。」
あさみ「モゴモゴ、チュパ、こんなん見たことないよ。。」

一生懸命しゃぶりながら、しばらくすると喉の奥まで自分で入れてくる。
髪を撫でながら見てると、いとおしそうに一生懸命ご奉仕をしている姿を見てると、イキそうになるので、部屋に入れた。

部屋に入り、そのままキスしながら服を脱がそうとすると
「電気を消してほしいな」とかわいくお願いされる。
仕方ないので、部屋を暗くて服を脱がしていくと、あさみの身体は、胸は小さいが形は良く、腰にくびれがあり、お尻はツンと上を向いているモデル体型だった。

俺「あさみ、すごく綺麗なスタイルやん。モデル体型やな」
あさみ「スタイルは褒められるけど、そこまででもないよ」
俺「そう?俺好みなんやけど」
あさみ「えへへ、褒められちゃった。」

まんざらでもない顔をしながら、クルッと一周回るあさみ。
どうやら長い間バレエをしていたとのことだった。

そのままベッドに入り、キスしながら、胸やお尻を愛撫をしていると、あさみはトロンとしながら応えてくる。
おっぱいは綺麗で、ピンク乳首は少し陥没気味。
吸ってると少しずつ出てきて吸いやすい形になってくる。

俺「ミルク出そうな乳首になってきた。吸いやすいね」
あさみ「吸い方じゃない?ミルクは出ないよ。。。。」

そのころには、あさみの顔は赤く呼吸も荒くなっている。
そのまま、舌を腋やおへそに這わせ、ついに股間に到着。
脚を開き、オマンコを御開帳の状態にすると、ぷくっと丘がある綺麗なオマンコにご対面。
生理と聞いていたが、血も出ておらず本当に綺麗。
思わずクンニを始めると、あさみはかなり焦った声で

あさみ「やんやん、生理やし汚いし臭いよ。」

と頭を押してくる。

俺「汚くないやん。あさみのマンコやろ?」
 「俺のになってるって実感させろよ」

そういうと、口に手を当てながら大きな声で喘ぎ始めた。
生理お構いなくクリを刺激。これを許す女は、沼る傾向があるので、いっぱい愛撫しながら満喫した。
すると、生理の血ではなく、どんどん愛液が溢れてきて、あさみは背中を反り、快楽に身をゆだねている。

そろそろ頃合いなので、ちんぽに唾液をたっぷりつけてあさみのマンコに、チンポの先を当てる。

あさみ「な、生はやめよ。ゴムつけてね」と懇願。
俺「いいやん、生理やろ?生外で」

と一言言って、そのまま腰を動かすと、少し脚を閉じようとする抵抗もあったが、あさみはすぐに力を抜いた。
チンポが入り始めると、思ったよりキツイ締まりに包まれ気持ちよさが弾けてくる。
これ、むっちゃヤバいマンコや。。。そう思う名器だった。

あさみの温もりを感じながら、根元までしっかり入れるとそのまま動かず、あさみの膣がチンポの形に馴染むようにしばらくキスをしながら髪をなでると、チンポの表面にあさみの膣の粘膜が貼りついたような感覚に。
そして、キスをするたびに、チンポにはキュンキュンと膣の締りを感じるようになっていた。

その頃になると、あさみは観念したのか、すっかり昔から俺の女だったかのように背中を抱き締め腰を押し付ける様になってきていた。
こうなると、もう俺のペースで大丈夫なので、ゆっくりとピストンを開始。
オマンコはすごい締まりで、吸い出そうとするような締め付け方をしており、あさみ自身も必死で声を殺しながら喘いでいる。

俺「なんか幸せやな。こんな若い子独占して」
 「キスも含めて、俺のになってるやん。離したくない」

そう声をかけながら、おまんこを堪能していると

あさみ「あたしも、なんか幸せ。独占されてる」
   「やっぱ、大きいよぉ。。離れられなくなるよぉ。」
   「離しちゃやだよ。あたしのになってよぉ」

そう言いながら、抱きついてくる。
そして後ろを向かせバックで挿入すると、とてつもない快感が頭の中を突き抜けた!
人生でも1、2を争う快感で、ピストンするたびに頭に精液放出を促す信号が出まくる感じに。
あさみも気持ちいいのか、大きな声で喘いでいる。

俺「あさみ、やばいわ。とてつもなく出そうや」
あさみ「え、え、出したらいいやん。我慢しなくても」
   「あたしも、おかしくなっちゃう。奥が変~」

そう言いながら、俺の目を熱い目で見つめて来る。
幼い顔なのに、かなり艶やかでエロさが出てるあさみを見ながら、奥の奥にチンポを突き立て、胸をわしづかみにしながら、あさみの膣内に放出した。
脈動するたび、かなりの量が尿道から放出されているのがわかるくらいの大量の射精に、頭が真っ白に。

繋がったままあさみにキスしていると、ちんぽの怒張もなくなり、プルンとマンコから自然ぬ抜ける。
その瞬間「ブチュブチュ」という音と共に、精子と生理の血が出てきて、あさみの綺麗な太ももを汚した。

あさみ「え、も、、、もしかして中に出したの?」

と、不安そうに弱弱しく聞いてくる。

俺「うん。ぜんぶあさみの中に出した。かなりの量ね」
あさみ「えぇぇ、生外ちゃうん。。。中出し始めてやのに」
俺「俺君のになったって言ってたから、遠慮してない」
あさみ「もう。。。いいか。生理中でもあるし」
   「ねぇ、もっとキスしてよ。頭撫でて」

その後は、本当に幼く甘えん坊モードに。
ベットで横になりながら、唇求めながら、ナデナデ要求。
そんな時間を1時間ほど過ごすことになった。

帰り際に風呂に入るか聞くと

あさみ「入らない。だって俺君の精子流れちゃうやん」

という事で、そのまま服を着ていると、パンティを履き、ズボンを履いた後に「ぶちゅぶちゅ」。
そのあと、車から降りるタイミングでも「ぶちゅぶちゅ」と精液の逆流音が。

あさみ「もう、俺君の精液まみれなんやけど。。。」

と嬉しそうにキスをして、その日は別れた。

それからは、あさみはすっかり彼女モード。
少しファザコンがあるのか、会って甘え倒してくる。

あさみ「俺君、あさみにしか出したらあかんしね!」
   「来年の成人式は、お腹大きかったりして笑」

そう言われながら、今は週1くらいのペースで身体を重ねている。もちろん中出しで。

そろそろ生理から2週間たつので危険日なんやけどな。
でも、かなりお気に入りなので、困ってます笑

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投稿No.9033
投稿者 たく (49歳 男)
掲載日 2025年11月12日
最近連絡を取るようになった、18歳の女の子と平日の深夜に会うことになった。
名前は「すず」。もともと地元はこちらだが、大学の関係で隣の県に住んでいるらしく、その日は実家に帰ってくるとの事で、待ち合わせは最寄りの駅に。
とりあえず、あまり期待もしないまま、ドライブがてら実家の近くまで送ることになった。

終電の到着時間に、駅の近くの道で待っていると、ミニスカートを履いた、小柄なセミロングの可愛い女の子が歩いてきた。

すず「おまたせー!」

可愛らしい声で車に乗り込んできた。
すずは、肌が驚くほど白く、少し幼い感じの小柄な女の子で、胸はDカップくらい。
いろいろ話をしてると、大学に彼氏がいるとのことだが、最近少し倦怠期との事であまり会ってないとのことを、割と落ち着いた口調で話していた。
俺も、フンフンと話を聞いていたが、信号で止まったときに、白い太ももが目に飛び込んできた。
ミニなので、かなり際どいとこまで脚が見えたので、とっさに目を外したつもりだったが、
すず「あ、太もも見てたでしょ!」
と、意地悪く指摘する。
俺「ごめん、釘付けになったわ笑」
そう返すと、クスクス笑いながら、
すず「太い足やし見んといてー」
と言いながら、服を引っ張ってきていた。
これはイケる!と思い、そっと股間近くの太ももを触ると、すずはビックリしながらもトロンとした顔になっていた。

俺「全然細いやん、俺の手で掴めそう」
すず「んな事ないよ、太いから、、、あ。」

太ももを触りながら、左手の小指でパンティの股間部を刺激していると、しばらくしたら左腕に抱きついてきた。
こうなると、小指は割れ目の筋に当たるのだが、しっかり濡れてるのが確認できた。

そこで、車をすずの実家近くにある、工場の駐車場に車を止めて後部座席に。
すずを対面の状態でディープキスをしながら、胸をまさぐり、小さなお尻を撫で回す。
Tシャツを捲ると、とても綺麗な乳首が。あまりに綺麗だったので、無心に吸い付いた。

すず「俺さん、なんかエロいよ。」
俺「なかなか、こんな可愛い子会えないから、我慢できないよ」

そう言って、ズボンを下ろすと、床に正座する感じですずが息子とご対面した。

すず「彼氏いるし、フェラまでね」

そう言って、口に含んだすずが
すず「太いね。。」
と一言言って喉奥まで咥えはじめる。
頭をなでながら、10分くらい自由にしゃぶらせた。
決して上手くはないが、愛おしげなフェラをするすずが可愛いくなり、再び対面座位の状態で抱きしめてキス。

ミニスカの女の子、むき出しのチンポ。俺の中では次のプランは決まっていた。
その状態で、キスをしながら胸を愛撫し、お尻を弄る。
パンティ越しに濡れてるマンコを刺激していると、すずはいい感じに悶えて、愛液が溢れてくる。

俺「ぐっしょりお漏らしやん」
すず「あん、やらしい手つきするからやん」

そんな事を言うすずのパンティをずらし、マンコを触ると、薄い毛に小さな穴がヒクヒク。
しばらく、指の腹で刺激していた。

すず「なんか、触り方ヤバいよ」

切ない顔で、そう言うすずのパンティを横にずらしながら、トロトロのマンコの入り口に怒張したチンポの先っぽを付けて、腰を座らせると、すずは大人しく従っていく。
スムーズにすずの奥に入ったが、思いの外まんこの中はキツく、かなりのフィット感がある。

すず「あ、、、、入っちゃった。」
すず「入れちゃダメなのに、入っちゃった」
すず「どうしていいか、わかんないよぉ」

そう言いながら、顔を真っ赤にしている。
俺は、しばらく無言で腰を振っていると、
すず「俺さんの、抜かなきゃ。」
と言ってくるので
俺「もう、入ったんやしいいやん。」
と腰をしっかり掴みながら、激しくピストンをしてやった。
マンコとのフィット感が半端ない中、対面だと徐々に根元まで刺さっていく。
しかも、チンポの先は確実に子宮口を捉えていた。
子宮口を刺激し始めると、

すず「太い。こんないっぱい初めて。」
すず「あー、もう奥が変になるよー」

と言いながら、イク怖さからか、少し切ない顔を向けてくる。
スベスベのお尻を撫でながら、密着状態でピストンしていると、こちらも限界が来たので、腰をしっかり自分のほうに抱き寄せ、腰を押し付けてしっかり根元まで入った状態ですずの中に発射した。

ビュルビュル、ビュルビュル

頭が真っ白になる中でしっかり奥で出し切ったあと、さらにその状態でチンポで送り込む。
その時に、すずも中で出した事に気づいたみたいだった。

すず「え、、、嘘、中で出したん?」

もっと驚くのかと思ったが、思いの外落ち着いた反応で俺の顔を覗き込んでくる。

俺「うん、抜く気なかった。独占したかったし。」
すず「え~、もう、、、」

そう言いながら、抜く事もせずムギュっとしてくるので、チンポが萎えて自然に抜けるまで、キスや乳首吸いを満喫した。
そして、自然にチンポが抜けると、すずがまた正座をして、自分からお掃除フェラ。
チンポに付いているすずの愛液と尿道に残る精子を綺麗に舐め取ってくれた。

その後は、胸に頬を付けて甘えん坊モードに。
ピロートークしてると、「入った時は焦ったけど、気持ち良すぎて、どうしたらいいかわからなかった」との事だった。

結局、この日は、もう一度中出しをして、すずは実家の帰路に。
車を降りた時に、ぶりぶり音と共に、太ももを伝って精子が流れてきたのは少し笑ってしまった。

別れてしばらくすると、すずからLINEが
すず「精子出てくるの何気に幸せやな」

今も週1で会ってるけど、彼とは別れてないらしい。
肌が綺麗なうえ、とにかく甘えん坊で可愛い子なので、孕んだらマジで嫁にしてもいいんだけど。。。

毎回中出しからのお掃除フェラで満足度は高いですが、そろそろヤバい気がしてます笑

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投稿No.9026
投稿者 たく (49歳 男)
掲載日 2025年11月05日
いつも見ているSNSで、女の子を物色してると朝早くから会えそうな子がいた。
21才の子で名前は杏。写真はなかったが、ショートカットのボーイッシュな感じとの事。
朝の7時くらいだったが、車で10分くらいだったので、2つ返事で少し離れた駅に迎えに行った。

車を停めてしばらくいると、向こうから、パーカーのフードを深く被った、スウェットのズボンを履いた細身の女の子が近づいてくる。この子が杏だった。
一見すると男の子っぽい感じだが、肌は綺麗で、眼が綺麗。
若い女の子って感じがヒシヒシ伝わってくる。

とりあえず車を走らせて、近くにあまり人気もなく、割と2人きりになれる駐車場に車を止めて世間話を開始。
よく見ると、ボーイッシュだが顔たちが整っている、いわゆる可愛い系の顔をしていた。
既に就職していると言う事、昔から少しやんちゃしていたということなど、屈託なく話してくれた。

俺「可愛いから彼氏いるんじゃないの?」
杏「何か男勝りに見られてるから、全然そんな雰囲気ないよ」
俺「そうなん?かわいいと思うけどなぁ。信じられへんよ。」
杏「女の子らしくないから仕方がないよ笑」

そんなことを言うので、いきなりスウェットの中に手を入れ、おまんこに指を這わせた。
しっとりと濡れているまんこは、彼女の見た目と裏腹に、意外と多い毛に包まれていた。

杏「ちょっ。。。え、何?」

動揺する杏の表情を見ながら

俺「濡れてるやん。エロない?」
俺「充分女の子らしいやん。周りの男は見る目ないやろ」

そう言いながら、まんこに指を入れつつスウェットを脱がしていくと、胸はAカップくらいで乳首は綺麗。肌は、本当にきめ細かく、若い娘感満載のスベスベボディだった。
ただ、よく見ると足と腕に、肩には結構な面積でタトゥーが。。。

俺「お、可愛いタトゥーやん。タトゥー痛かったやろ。」
杏「あん、やん。気にするとこ、そこちゃうやん。なんで、いきなり触ってるん?」
杏「確かにタトゥーは痛かったよ。でも、可愛いなんて言われたことないよ。」
俺「そうなん?俺は好きやけどな」

そういいながら、杏のタトゥーにキスの嵐。
キスマが付くくらい、舐め回していく。

杏「みんな怖がってるのに、、、なんで??やん、あん、そんな愛おしそうにキスしたらあかんって。。。」

すっかりメスの身体になってきた杏を見て興奮してきたので
俺「ほら、しゃぶって!」
というと、杏は大人しく丁寧にフェラをする。
喉の奥までしっかり咥えるように指示すると、本当に愛おしそうにしゃぶってきた。

杏「おっきすぎん?太さがやばい」
俺「この方が、いっぱいになるやろ?」

そう言いながら、杏の口から抜き取り、黙って生でまんこに入れてみた。

杏「あ、ご、、ゴムは?赤ちゃんが、、、」

かなり慌てていたが、お構いなく奥まで挿入。そのまま、奥を深く突き上げた。

杏「はぁぁ、、、深いっ」

悲鳴にも近い声を上げ、目を瞑り天を仰ぐ。

俺「深くまで入ってるんわかるやろ?杏の中満喫してる」
杏「いっぱいすぎ!杏、パンパンやし!ヤバいよ。。。」
杏「絶対抜いてな。絶対抜いてな」

首をブンブン振りながら、自然と腰を押し付けてくる杏。
それでいて、理性を持った訴えをしてきている。

俺「やっば、締め付けヤバイ。」

そう言いながら、若い娘特有のスベスベ肌を撫でながらピストンを続けていた。
その間、お尻や胸を撫で回し、キスしながらピストンしてると、あまりの若い柔肌とマンコに限界がきた。
ちんぽの先を杏の子宮口に押し付け、先が入ったところでしっかり腰をホールドしフィニッシュ。
最近出していないので、塊の様な粘り気が強い精子が出たような感触で頭が真っ白になった。杏もそれがわかったらしく、

杏「ちょちょちょ、待って待って、今日危険日!ぬ、、、抜いてー。」

と、早く精子をかき出したいのか、身体を押し退けようとする。

俺「もう卵かけしたんやから、遅いって。彼氏いないなら、いいやん」
杏「よ、、、よくないよ。赤ちゃんできるやん。妊娠する日やで。ほんまに!」

と、かなり涙目になりなかまら焦っている。
おかまいなしに、子宮口にチンポの先をグリグリ押し付けながら、
俺「だって、杏がここで抜いてって言ったんやん。いいやろ。孕んだら産んでくれたら。タトゥーママも可愛いやん」
そういうと、なぜか抵抗の力が弱まり、逆にギュッとしてくる。それから、
杏「じゃ、責任持って種付けして、離れんとってや」
と言って、甘えてくるようになった。

そこからは、チンポが萎えるまで繋がり、自然に抜けるまでキスしながら過ごしていた。
ピロートークでは、タトゥーにビビらないどころか愛おしそうにキスしたこと、こんな自分を大事に抱いてくれたことで、なぜかホッとしたとのこと。まー、普通タトゥーはマイナス要素やもんな。。。
個人的にはタトゥーに抵抗はないので、気にしないことを伝え、この後は杏を送りがてら、近くのコインパーキングや、杏の住むマンション近くの空き地で中出しを重ねて、その日はお昼までにお別れ。
コインパーキングでは、隣の人がいきなり車に戻ってきて、かなり焦ったけど笑

杏は、それからは毎日夜に連絡してくるので、蓄えたものを杏の中に吐き出す日々が続いている。
この調子だと、来月生理が来るかどうか。。。笑

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投稿No.8962
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2025年7月31日
もう10年近く前のこと。
当時の一時期よくやり取りのあった、地方大学のとある部署に留美子がいた。
こちらの会社との窓口になってくれているため、よく話すし、自分以外の同僚ともよく話していた。
見た目若めで32-33と言っても通用するが、推定年齢30代後半(後に39歳と判明)、ハーフアップの少し露出多目で色気を感じる女性。野暮ったい大きな眼鏡でわかりづらいが、容貌もなかなか魅力的だ。
個人的な印象だが、AV女優の月乃ルナと穂高結花を足して2で割ったような感じ。アンニュイさとメンヘラさを合せもった印象だった。
同僚達からも何か色気感じるよな、やりたいと言った話もよく聴かれ、社交的なある同僚からは留美子が一度皆で飲みましょうと言っているとも聴いた。この際にやはり結構ヤッてる女性なのかな、とも思ったりした。
しかし年齢的にも既婚者が多く、仕事としても複数部署に別れそれぞれある程度責任を持たされている身でもあり、飲み会は開かれなかった。
自分は当時独身であったため、ワンチャンやれるならやりたいなと思いつつ、年齢的にも結婚とか言われると面倒だなとも思い行動に移せていなかった。

そんなある日、留美子と二人で話す機会があった。
「シロクマさん、何か疲れた感じじゃないです?」
「えっ?そうですか?自分ではあまり感じてませんでしたが、そんな雰囲気出てたならすみません」
「いえいえ、いつも大変だなと思って。美味しいご飯やお酒でリフレッシュしてくださいね」
当時はそれなりに女性関係が途絶えなかった身。留美子の雰囲気から誘い待ちだとピンときた。
「行きたいんですけど、一人だと寂しくて。良かったら留美子さん付き合ってくれません?」
「えーっ、いいんですか?うれしいです。ぜひぜひ」
確かこんなやり取りがあったと思う。
とんとん拍子に話が進み、その日は木曜日だったため、翌金曜日の夜にカジュアルフレンチの店に行くことになった。

当日、店で待ち合わせたが、ノースリーブのVネック気味にボタンを開けたブラウス、タイトミニと一見清楚風だがいつも以上にセクシーな服装。これはやれそうと思って期待が高まった。
そして注文をしてワインが届いて乾杯をしてから、留美子の第一声が
「自意識過剰かもしれないですが、私結婚してて、だからそのもしお付き合いする~といった感じで誘われたなら、ごめんなさい。」(割り切りでお願いしますってことね。了解)
「え?結婚してるんですか?指輪もしてないし、良い意味でしていないと思ってました。でも大丈夫です。素敵な女性とデートできるだけで、疲れが取れるので~」
「そう言ってもらえたらうれしいです」
そんな風にリップサービスをしながら、会話を楽しむ。
食事を楽しめ、2軒目のバーでも雰囲気を楽しみ、さてどうやって連れ込もうかと思っていると、留美子の方から「そろそろ帰りましょうか?」と言ってくる。
あれ?今日はお預け?と一瞬残念に思ったが、「シロクマさん、酔ってるように見えますし、心配なんで家まで送ってから私も帰りますね」とのこと。
一緒にタクシーに乗り、自分の家に着いたところで、お茶でも飲んでいってくださいと誘うと「いいんですか?嬉しいです」と微笑んで考える様子もなく降りてくる。

部屋に連れ込むと、すぐに後ろからハグして振り向かせてキスをする。抵抗は全くない。
身体に自信がないから脱ぎたくないという留美子。
ベッドに連れて行って、まずはフェラをしてもらう。
シャワーを浴びてなくても躊躇いなく咥えてくれるのはうれしいが、全くテクはない。慣れているわけではないようだ。
ただベッドに座る自分の前に跪いてフェラをしてくれているという光景に興奮する。
留美子は少しM気質もあるようだ。イラマ気味に少し腰を振るうちに、口に出したくなった。
「いきますね。飲んでください。」
そういっても返事がなかったため、了承だと思い、口内で射精する。
知ってか知らずか、チューっとバキュームしてくれたのがすごく気持ちよかった。

「ありがとう」と言って、頭を撫でると喜ぶ。
「疲れ取れましたか?」そう言ってくる留美子が可愛い。
「まだです」
そういってベッドに押し倒し、スカートをまくり上げ上衣もブラごとはだけさせる。
肌の張りもシミや皺のなさも39歳とは思えない。乳輪はさすがに濃い茶色だったが、大きさや乳首の形も良い。
胸にむしゃぶりついて、キスをして、首元や耳を攻めて、太ももも攻めて・・・いよいよ秘所へ。
あれ?濡れてない。
留美子の積極性からも今までの女性経験からも想定しておらず、また初めてのことで少し焦ってしまった。
「私濡れにくいみたいで」申し訳なさそうにいう留美子。
前戯は苦手だが頑張って、何とか少し濡れた。そこにクンニを追加してさらに濡らす。

そして挿入。
処女も何人も経験しているが、その処女たちと比べてもかなりキツイ。
濡れが十分ではないせいもあるかもしれないが、狭い。
ちなみに生でしたことには何も触れられなかった。
処女を相手にするように進めるうちに純粋に疑問がわいた。
「え?もしかして処女じゃないですよね?」(食事の会話の際に、結婚式1週間前に夫の長年の浮気が判明し、その後はずっと仮面夫婦で家庭内別居状態が12年と聴いていた。)
「さすがに違います。でももう10年近くしていなかったので・・・」
「12年じゃないんだ?」
「一応仲直りを試みた時もあったので・・・」
そうするとジュンと濡れてきたのがわかった。
言葉攻めというか、夫のことに触れて少し背徳感を出すと濡れやすいのか?
そう思って、要所要所で触れてやると面白いように濡れてくる。最初はマグロに近かった留美子の反応もでてきた。
「あぁっ、気持ちいいです!えっ?こんなの初めて!!」
「あっ、あっ、そこ、そこっ!いいっ、いいです!!もっと!!」
ただ行為に慣れていないのも本当のようで、正常位しかしたがらない。
射精感が高まるうちに支配欲と、自制心とがせめぎあう。中出ししたい!いや夫としてない人妻にそれはやばい!!離婚して自分と結婚とか言われるかも・・・。

「留美子さん、もういきそう。どこに出してほしい?」
「あっ、あぁっ!シロクマさんの好きなところで大丈夫です!!私もいくっ!いきますっ!!」
「じゃあ中に出すね」
「えっ!?」

奥まで突き込んでドクドク射精を開始すると留美子も少し遅れていったようだ。
「んぅっ、はぁぅ」と吐息をもらしつつ少しびくびくと痙攣する。
「留美子、気持ちよかったよ」そう言ってキスをすると
「中に出すと思いませんでした。」と少し困った顔をされる。
「好きなところでいいって言われたから」というと、顔射や胸射、口内射精などだと思ったよう。
「今日、危ない日に近いんですよ」そう言われて自分も少し肝が冷えたが、今さらどうしようもない。
顔を上気させてほつれ毛が絡んだ留美子の顔が色っぽく、もう一度押し倒して、一度も二度も変わらないでしょ?と言って今度は「中に出して!」と言わせて中出しをした。

帰りにタクシーに乗せたが、「シロクマさんを癒せましたか?」と訊ねられ、もちろん!と答えると「良かった」と言って帰っていった。

その後しばらく関係が続いたが、自分の会社と留美子の職場との会合の際に、留美子から厳しい突っ込みを受けたのを機に、数ヶ月で破局した。
その後しばらくして留美子は愛人となったとある小企業の社長の秘書として雇われたらしい。
惜しい気持ちと、メンヘラ気味だった留美子と抜け出せない関係になる前に別れられた安堵が混在した。

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投稿No.8935
投稿者 雄三 (70歳 男)
掲載日 2025年6月16日
昔の事。
その日、会社の飲み会で皆からつがれた酒を飲んでいた優子。
皆が優子に飲ませようとしていたのだ。
お開きの頃には優子もほろ酔い状態に成っていた。
次に行く者は行くぞ、優子は私帰ると言う。
ほろ酔い優子、お前送っていけと言われた。
俺は車なので飲んでいなかったので、指名されたという事。
「優子、帰ろう!大丈夫か?」
「ウフフ大丈夫よ~、帰りましょ~」ご機嫌だ。
帰りの方向は少し違うが、よく送っていたのでそうなった。
途中、ご機嫌に話していたが、様子がおかしい。
「大丈夫か?」と聞くと
「なんかダメ」と言う。
「じゃあ少し休もうか?」と、目についたモーテルへ。

ベッドに横に成って「なんか飲みすぎちゃったわ、ちょっと休むわ」
優子の寝姿が何とも色っぽく見えた。
暫く眺めていたが、寝ている様なので、ブラウスのボタンをはずしブラの脇からふっくら乳房を触った。
柔らかな感触でそっと揉む。
そしてブラをずらし乳房を揉み口に含んだ。
すると感じたのか乳首がたってきた。
こんなチャンスは無いと優子のスカートを脱がし、パンティーを抵抗も無く脱がす。
初めて見る優子のふくよかな腰から黒い陰毛が現れた。
指で優子のクリから割れ目、そしてジトと湿った秘部を探る。
指を膣口から中へと滑り込ませていく。
ジットリが徐々にヌルヌルへと変っている。
何度もゆびを出し入れしているとさらにヌルヌルが増している。
優子も感じているのか身体が動いている。
優子を頂くのは今だと優子の足を抱えて俺の物を優子のマンコへ押し当てグイッと突き入れた。
滑らかだがキツイ、グググッズブッ一気に根元まで突き入れていた。
なんとも言えない気持ちよさ、優子をものにしたと言う気持ちよさだ。
そのまま何度も腰を振り、快感を味わいながら我慢を繰り返していた。
優子の反応は夢うつつの夜だった。
俺の我慢もそろそろ限界に成って来たので、足を抱え激しく腰を振っていた。
やがて限界に。勢いよく優子の中へ大量の射精した。

身体を離すと、開いた優子の膣口からダラダラと俺の精液が流れ出していた。
暫く寝て仕舞った様。
気が付くとまだ優子は横に成ったままだった。

暫くすると優子が目を覚ました。
「あら何? どうしたの? 何で裸なの? ここ何処?」と聞いてきた。
「帰りにさ、気持ち悪いって言うから此処で休んでいたんだよ。」
「でも何で裸なの?」
「其れは優子がさ、自分で裸に成っちゃったんだよ。」
「でも~~」
股間の感じがおかしいのは何なのかは恥ずかしいのか言い淀んでいたが、
「もしかして、した? 私とした?」と恥ずかし気に聞いてきた。
「ああ、優子が好きだからしちゃった、ごめんね。」
「そうなんだ、しちゃったんなら許してあげるわ。でも出来ちゃったら良いわね。」
「出来ちゃったらそん時は解っているよ。」

その後は週三程の関係に成ったが、二年で関係も優子の結婚で終わった。

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