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投稿No.5562
投稿者 ふぃふぃ (38歳 男)
掲載日 2013年4月29日
都内の某人妻デリを呼んだ時の話。

よく使っている店で、料金は60分15000円と安価で、いわゆるヘルスサービスのみで、おもちゃとコスプレがオプションである程度の店。
本日入店した27歳小柄スレンダーの人妻がいて、初で入れるというので、お願いすることに。

ホテルで待つこと15分前後、チャイムがなり、ドアを開くと、身長150cm未満、見方によっては20代前半にも見える、前田アナ似の人妻さんが笑顔で立っていた。
これは大当たりだと期待を高まらせ、シャワーへ。

決して大きくはない胸だが、弾力性の強い乳房に、ちょっと大きめなでピンク色の乳首。
なんと下は綺麗なパイパン。
たまらず弄繰り回すと、ものすごい敏感に反応し、可愛らしい喘ぎ声をあげる。
感じながらも俺の竿を握り締め、しごきあげながら、玉をさすりだし、「なめさせてください」と自ら言う淫乱ぶり。
そのままひざまいてのど奥までくわえたと思いしや、もっと奥までくわえていいですかという始末。
もちろんOKし、のど奥へぶちこむと、はぁはぁ言いながら腰を振ってくださいというおねだりっぷり。
激しくしてやると、自らもしてほしいと合図したので、激しく指いれすると、「出したい、出したい、あぁもうだめです。ごめんなさい」といいながら、大量に潮を吹く。

ベッドへ移り、改めてふぇらをさせ、そのまま69。
クンニが隙らしく、激しく腰をふり、あえぐあえぐ。
そろそろ〆かなと思い、スマタをお願いすると、三十秒もしないうちに嬢から「入れたいです。しませんか?」とお誘い。
いくら?と答えると「いえ、お金いらないのです。私、だんなとしてなくて、それでこの仕事はじめたのですけど、実はだんなとしばらくなくて、たまってるんです。だめですか?」と。
おいおい、そんなの断る分けないでしょうと、ゴムを取ろうとしたら、「生でしたい、お願いします。大丈夫だから、お願いします」とおねだり。

そのまま押し倒してぶちこむと、中はねちょねちょできゅうきゅう締め上げてくる。
女は「うれしい、あつい、気持ちいい」とあえぎまくる。
たちバックで突きまくったらハメ潮まで吹いて、「おもらししちゃってごめんなさい、ちんぽ大好き」と発狂。

かなりの名器でそろそろ限界がきたので、合図すると「中にください。お願いします。精子子宮にかけてください。」とおねだり。
たまらなく興奮し、腰をもっと激しく動かすと、「奥、奥、今子宮口に当たってるんです。子宮口つらぬいちゃってください。子宮におちんぽ入れて、広げて、子宮にちんぽいれて、子宮で出して」と。
本当に出しちゃうよ?いいのと言うと「はい、子種ください」といいながらまた潮ふき。
入れなおして激しくつくと「子宮にきてます、ください、精子、精子ください」と喘いぐ女に、おもいっきり中出し。

「子宮にきてます、あついのきてます。受精しちゃう」と女はひぃひぃ言ったあと、「うれしい。なめていいですか?まだ時間あるからもう一回しませんか?」と。
自らマンコ開いて、「すごい精子いっぱいです。」といいながらオナニーし始める淫乱ぶり。

しまいには「だんなの種がだめみたいで、子供ほしいんですけどできなくて、妊娠したいんです、ごめんなさい、ピル飲んでないからできちゃったかも、でも迷惑かけないから、子種くださいー」なんて嘘としか思えないこと喘ぎながらセルフ潮吹き。
その後、二発目を発射して、その日は終了。

それからお気に入りとなり、何度か指名して、三ヶ月程度たったある日「○○さん、あたし、やっとおかあさんになれた」と。
おいおい、マジだったのかよ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5543
投稿者 エロ爺 (65歳 男)
掲載日 2013年3月24日
皆さん始めまして。
今回初めて投稿します。

小生、今65歳で週3-5回中出しをしています。
彼女は43歳、2年前に知り合いました。
10年近く女性とはご無沙汰していましたから初めは立たず逝かずの連続でした。
指で逝かせて彼女を満足させていましたが、そのうち立って来ました。
彼女のオマンコは良い香りします。
雌の香りでグチョグチョになります。
始めはオマンコを舐め愚息を挿入します。
彼女は逝きまくり最近では鯨になりました。
彼女を上に乗せオマンコを舐め吸い付くと洪水の如く潮を吹き顔面ビチャビチャになります。
彼女のオマンコは名器で少子の愚息が息を吹き返し、今では2時間で2回中だし出来る事もあります。
お陰で愚息もチンチ長18セント太さ3.5センチになり成長してきました。
毎回中出ししても孕まず彼女は出来やすいのですが今日に至りました。
小生の種が異状で出来ないのかもわかりません。
小生は子供は3人います。
10年近く性交渉がなかったから種が出来なくなったのでしょう。
子供を孕ませて欲しいと彼女から要求されます。
昨日も2回中だしして来ました。
最近は仕事で疲れていますが愚息は元気で頑張っております。

お年寄りの皆さん女性が良いと性欲も出て元気になりますよ。
成功を祈ります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5518
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年2月03日
モデル学校の教授が訪日して日本でやったHで妊娠しそして堕胎したその後です。

中国旧正月が始る2月10日以前に何とか再訪問するチャンスを得た。
彩雲は空港まで出迎えに来てた。
送迎ゲートに来ると彩雲が手を振っている。目立つ!。

タクシーに乗り込む。
長身にハイヒールだから斜めにした脚の長さが目立つぅ。
スカートから覗いた膝頭の間から太腿がエロいー。
膝に手を当てて引き寄せると体を預けながらやや開いた脚の奥に純白のふっくらとした下着が垣間見える。
堪らんね・・・。

部屋に入るとお土産に買ってきた化粧品セットや香水、オシャレなブーツをあげるともう大喜び、抱きついてキスの雨。 
○○さん、大好き!、私○○さんの情人(中国では奥さんの意味合いもあるが)ですと。
これだけの体と美貌を持った女をキープしておくのだから多少の土産代はケチってはいけない。

彩雲を見つめると待っていたようにレースのカーテンを閉めて脱ぎ始めた。
黒のお揃いの下着にガーター、ストッキングだけが白。
ハイヒールを履かせたままベッドに誘う。
仰向けになった見事な彩雲の体を久し振りに見つめる。
174・B87(E)・W60・H90の体は相変わらず存在感がある。

オ○○コの膨らみを眺めて妊娠した俺の子をここから堕したのかと呟きながら薄い布越しにキスをする。
ホンワリとした温かさと既に発散しているメスの臭いが立ち込めていた。
紐ハイレグをずらすと彩雲は腰を持ち上げて脱ぎやすく応える。
光沢のある少し薄いが長めの陰毛が高い丘に茂っている。
両手で割れ目を開くと透明な汁が既にあふれ出しているではないか。
堪らず口付けして汁を飲み込む。
濃いネットリしたこの味が堪らんのです。

指で陰核をむき出すと口に含んで吸い出すようにしゃぶる。
「アアァー、そこいいっ、来るの待っていたの!、シヌゥーシヌゥー」と彩雲は呻く。
暫らく舐めた後、オッパイをいじりながら指マンでいかせてから生挿入することにした。
小豆大の乳首を転がしながら指の腹でGスポを擦りだすとまもなく彩雲は
「シヌ、シヌ、アイヤー、・・・・」と言うとピュゥッ、ピュゥッと4,5回潮吹きするとそのままいってしまった。

失神してる彩雲の裸体を丁寧に全身を舐めてやる(やると言うより俺の方がそうしたいだけか?)。
潮を吹いた陰部も割れ目を開いて仔細に観察する。
ギザギザの密集したような膣口は堕胎の時には医者も開いて見てたんだろうな?と想像(後でわかったのだが堕胎は女医とのこと)。
太くて長い大腿から長い脛まできれいに舐めてやった。

暫らくして目覚めた彩雲は
「もう、やったの?」って聞くから
「まだだよ、おまえが失神したから小休止でおまえの大事な所を開いてお掃除してあげてたよ!」と言うと
「いやだー、そんなところ開いて見ないで、誰にも見せてないんだから」と言うがもう俺は3回も見てるぜと。
「でも○○さんならいいよ」と許してくれる。

「最後の仕上げをやろうか?」と促すと今回は積極的に尻を高く突き出して
「お尻の方から入れて!」とリクエスト。
巨大な白桃のような尻を抱きこむと一気にいきり立つ棒を差し込んだ。
「アウゥ~ン・・・」「シヌ、シヌ、アイヤァー」を繰り返す。
尻を前後に動かしてピストン。
巾着が絡みつく。
膣周りの襞が離すまいと絡みつく姿が見えると堪らずこみ上げてきて
「彩雲、出すぞ!」と言うと
「抜かないで抜かないで、彩雲の中に出して!」と応答。
子宮の中めがけて放出した。
彩雲の膣壁がヒクヒクと痙攣して竿に絡む余韻を楽しみながら嵌めたままの姿勢で尻から背中にかけての真っ白な肌と曲線をたのしんだ。

彩雲も余韻を楽しみたいのかワンワンスタイルをくずさづ竿を咥えたまま姿勢を保っていた。
痙攣が治まる頃合に抜くと汁と精液が混合した汁がダラダラと流れ出してきた。
彩雲は正座するとそれをきれいにぬぐうとバスルームに消えた。

その夜はホテルのレストランでディナー。
彩雲にそっと車代だよと言って片手を渡すと初め拒んでいたが最後は嬉しそうに受け取った。
若し妊娠してたら堕胎費用として使ってもらうためにも。
又妊娠してるかも・・・?

そして春の再会を約して再見。

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カテゴリー:外国人
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投稿No.5471
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年12月10日
28歳の事務員Hと不倫をしています。

Hは高校の頃から交際していた同級生と23で結婚し、一児の母親です。
T161で細身のDカップ。容姿は並み。
22歳から入職してきて、今に至ります。
私は独身で、T169と小柄だが、体脂肪9~10%、B99 W73 体重58~59㌔ 細身の筋肉質 容姿はガクト似 二十代半ばにみられます。

Hとの最初の関係は産休明けで職場復帰してからでした。
私の勤務の関係で、仕事で顔をあわせる機会が増え、いろいろと話すようになり、外でも会うようになり、1年ほどして男女の関係に。
それまでは、Hのことは意識していませんでしたが、出産後は妙に色気が増しており、体形も維持しているとのことでした。
いろいろと愚痴や相談、バカ話をするうちに、人妻だがいつかはと、慎重に狙っていました(初めての人妻です)
はじめてのSEXのときは、母乳になぜかものすごく興奮しました。
月2のペースで、一度に3発楽しんでいました。
付き合いが長くなると、Hの生理が27~28日周期で、ずれることがないことにきずき、最初のころはゴム着だったが、生でする機会もふえました。

実はそれまでSEXした12人の女は全員中だし済みで、いつのころからかHにも中だしを、と虎視眈々と狙っていました。
中だしすることでマーキングする感じが好きだからです。

そして絶好の安全日にSEXの機会が巡ってきました。
一度逝かせた後、正常位ではめながら、中だしのお伺いをしてみました。
息も絶え絶えに、はあはあしながら、
「えっ だめ、だめょ。」
「危ない日なの?」わざとに聞いてみました。
「そうじゃないけど・・」
「じゃあ、お願い。中だしさせて。」Gスポあたりをせめていたペニスを、奥深く挿入し子宮口刺激しながら。
「あん!・・でも・・だんなが・・・」
「だんなとは、してるんだろ?だったらおれも。」
「・・中だしはあまり・・子供をつくるときだけなの。」
「もう我慢汁がでてるよ。それに人妻なんだから中だしは慣れてるだろ。」そう言うと、おれは密着しピストン運動を速めた。
Hはもう覚悟したのか、感じているのか、抵抗はみせなかった。
いつもより濡れていて、驚いたことにハメシオをふいた。初めてだった。

「Hちゃんすごいいやらしい、もうでそうだよ。」
「ほーら、中にだすよ。」
「い、いくぅ。」そしてHが決意的な一言を言った。
「きてぇ。」ついに夫以外の精子を受け入れた。

おれはさらに激しくピストン運動し、我慢してきた子種汁を注ぎ込んだ。
ビュッー!ビュッー!ビュッー!ビューー!
第一波を注ぎ込む時、Hに中だしの感覚がわかるよう、腰の動きを止め根元まで挿入した状態で発射した。

ドクドクドクドクドク!
そして第二波を注ぎ込む時は小刻みに腰を動かし、注ぎ込んだ。
人妻のまんこから滴り落ちる精液を見て征服感・背徳感は格別だった。
そしてすぐに2ランド目を始めた。

2発目を注ぎ込む時、Hは中にだしてと言わんばかりに、さらに股をひろげて精液を受けとめた。
3発目はバックからハードピストンで「精子だして。」と言わせて発射。
4発目は正常位で恋人っぽくディープチュウしながら発射した。
Hから、放出量がすごい!中がものすごくあつくなった。
また中にほしい、と言われた。
おそらくHは高校の時から付き合った夫以外に中だしされたことはないだろう。

それ以来、中だしを楽しむようになり、ついに職場でフェラ抜き→精飲、今年の春、SEXにも成功した。
10月、休憩室でタイトスカートを巻くしあげ、白いショーツをずりさげて立ちバック。
生理周期的に微妙だなと感じたが中だし。
翌日もスカートを巻くあげたら、ラベンダー色のTバック。
横にずらして生挿入からの中だしを堪能した。
Hは妊娠は大丈夫だろうと言っていたが、翌日、夫とも中だしするよう言っておいた。

先日、Hの妊娠が判明。
女の子だったら、おれの子がいいと言っている。
生まれてくる赤ん坊の顔がおれに似てたらどうしよう。
でも楽しみです。

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投稿No.5468
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月07日
出会いは偶然でした。
通勤ラッシュの電車の中、吊り皮も持てずにフラフラしている女性。
電車が停まる時にふらついて私にもたれ掛かってきました。
「ごめんなさい」と頭を下げる女性。

帰りの電車で偶然その女性の姿を見つける。
相手も私に気付いたようで、軽く会釈をしていた。
私がいつもの駅で降りると、その女性も降りてきた。
改札を抜けると、私の後ろをついて来たその女性が
「今朝はごめんなさい」と謝って来た。
「いや別に謝られるような事じゃないですよ」と答え何気に
「これからの予定は?」と私から尋ね
「良かったら食事でもどうですか」と食事に誘ってみる。
すると「はい」と笑顔で返事をくれた。

この女性、四国の大学を出て4月に就職で上京したとの事で現在OLとして勤務しているとの事で、慣れないハイヒールとスーツでの朝の通勤ラッシュで毎朝の通勤が大変だと語る23歳OLの裕子。
近くの洋風居酒屋で食事をすることにした。
裕子は大学は四国だが出身は九州との事で私も出身が九州だという話をして盛り上がる。
料理はカップルおすすめコースを頼みビールで乾杯をして食事をしていたが居酒屋とは言っても洋風と書くだけあってなかなか洒落た料理を出してくる。
「ワインでも飲む?」と聞くと
「いいですね」と答えるので店員に
「料理に合わせてワインをお願い出来る?」と言うと
「判りました」と言ってワインを出してくれました。
食事を済ませて店を出る頃には裕子は程良く酔っているようでした。

駅の方へ向かおうとすると裕子が腕を組んで来ました。
ハイヒールでふらついているので
「大丈夫?」と言って、組んだ手をほどいて裕子の肩へと回しました。
「歩くの辛そうだから少し休んでいこうか」と言うと裕子は小さく頷いたので、そのままホテルへ入りました。

部屋へ入るとソファーへ座り込む裕子。
私は裕子の横に座り肩に腕を回しました。
裕子は私の胸にもたれ掛かるように顔を近付けてきました。
軽く唇を重ねると裕子は舌を入れてきました。
激しく舌を絡ませてキスをすると裕子は感じてきたようで目がうつろになってきました。
そこで私は裕子のうなじを愛撫しながら
「服は着たまま下着だけを外して」と耳元で囁きました。
裕子は私に言われた通りにブラウスを着たまま巧みにブラを外しストッキングを脱がずに紐パンを外しました。
ブラウス越しに乳房を揉み舌で舐め上げるとブラウスは唾液で濡れ、固くなった乳首が透けて見えました。
右手でストッキングの上から裕子のマンコを触るとストッキング越しにクリトリスを触られるのが気持ち良かったのか裕子のマンコはすぐにヌルヌルになりました。
興奮した私はストッキングを破り裕子のマンコを舐める。
ジュルジュルといやらしい音を立てている。
舌でクリトリスを舐めながら指を出し入れする。
グチュグチュと更にいやらしい音を立てている。
ググッと指を奥まで入れて、ザラザラした部分を軽く刺激すると
「ああ~っだめ~」と言った裕子はブシュ~ブシュ~と潮を吹いてしまいました。
私はそのままソファーで裕子のマンコにペニスを挿入しました。
もちろんゴムはつけていません。
裕子は生のペニスが気持ちいいのか
「ああ~っ気持ちいい、もっと~もっと~」と喘いでいます。
更に激しく突き上げると裕子は言葉にならない喘ぎ声をあげ身体が小さく震えた感じがしたので挿入していたペニスを抜くと豪快に潮を吹き上げました。
ソファー周辺が裕子の潮まみれになったのでベッドへと抱き上げて移動し今度はバックから激しく突き上げ最後は正常位に戻して裕子のマンコの中に大量のザーメンを放出してやりました。

偶然出会った裕子という女性。
今は時々裕子のアパートへ行きSEXをしています。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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