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投稿No.9109
投稿者 ひで棒 (42歳 男)
掲載日 2026年2月01日
テレホンセックス系伝言ダイヤルで28歳のハーフ女性と待ち合わせしてラブホに行きました。
中々可愛くスタイルも抜群。

ホテルに着き、さっそく服を脱ぎました。
おっぱいをもんだり乳首舐めたりすると感じてました。
「ア~ン、ア~ン」
オマンコも舐めてあげました。
オマンコをクチュクチュしたら潮吹きしました。

ネットリおちんちんを舐めてもらう。
気持ち良すぎる。
「挿れていいかな?」
「生でいいよ、ピル飲むの忘れて今日危険日だけど…」
「ゴムは?」
「生がいいの。外に出してくれたらいいよ」

おちんちん挿入。
ズブズブ、バコンバコンと正常位で膣奥まで深く突く。
「なんだろう、凄く気持ちいい。排卵日だからかな? 我慢汁でも妊娠するかも…」
ヤバい、気持ち良すぎる。
我を忘れてドピュピュ、ドパー!!
中に出されているのに気づいて彼女は「あ~出てる!!」

ちんぽ外したらなかなか出てこない。吸い込まれたか?
オマンコに手を入れ精子をかきだしました。
あ~ヤバい、中出ししてしまった。頭が真っ白…
「もうバカ!どうするの? 妊娠しちゃうよ、赤ちゃん出来ちゃう!!」
直ぐに風呂場で膣奥を洗い流しに。

風呂場から戻ると、
「仕方ないね、1回も2回も同じだよ。もう一回して」
騎乗位でバコンバコン。
「ア~ン」
寝バックしたく背面側で挿入、おちんちんが奥まで入る。
「もうこの際孕ませて!」
生で膣奥におちんちんがズブズブ。
「ア~ン、ア~ン、奥まで届いてるよ。駄目、感じちゃう。いっちゃうよ!」
「俺もいくよ、出すよ!!」
「中でちょうだい!!」
ドパー、ドピュ、ドピュピュ!!
「あ~熱い、出てる」
彼女の体が痙攣してビクンビクン。

おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてポタポタと。
かなり感じたのか体をブルブルさせて一時放心状態。
俺も中に出した時、とても気持ち良かった。
「もう沢山出しちゃってスケベ。コレ絶対赤ちゃん出来ちゃうよね?」
「どうしよう、俺独身だけど、もしデキたら考えちゃうよ」

その後は連絡無く途絶えてしまったので、妊娠したかは分からない。

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投稿No.9080
投稿者 ゆうな (26歳 女)
掲載日 2026年1月16日
1年程前にエッチな面接という投稿をしたゆうなです!
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。

面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)

私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。

朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。

そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。

今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)

昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。

夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。

パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。

学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。

ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。

ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。

ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪

また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡

仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

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投稿No.9075
投稿者 銀二朗 (60歳 男)
掲載日 2026年1月13日
「人妻・生中出し」なんとも刺激的な文言ではないか。
今でこそなにがしかの規制やら警察の指導やらで見かけなくなってしまったが、俺が人妻デリで遊ぶ様になった20年くらい前の夕刊紙の三行広告には、この様な広告文が多く掲載されていた。
当時の俺は性欲処理でソープを使っていたのだが、風俗好きの悪友から人妻デリの話を聞いて興味を持ち、三行広告をチェックしたのが人妻デリにハマる切っ掛けになった。

俺のオキニの1人のY子とはその頃に出会い、今でも定期的に通っている。
数多居る風俗嬢の中でも、Y子は俺の精子を生膣で受け止めてくれた数で断トツだw
この話は、そのY子に初めて生中出しをした想い出の体験談だ。

俺が良く使う人妻デリは山手線のU谷にある。
初めて人妻デリを利用したのは三行広告からのピックアップだが、そのうちネットに各店のHP等もチェックする様になり、次に指名する女を探していてふと目にとまったのがY子だった。
「濃厚サービスでリピート率抜群」Y子の紹介文にはそんな文言があった。
リピート率が高いということは、すくなくともハズレ嬢でないだろうし、なんか期待できそうだ。
俺は早速U谷に向かい、店に電話をして予約を取ると、良く使うラブホに1人でチェックインした。
人妻デリを良く知らない諸兄に補足だが、人妻デリを利用する場合は、まず電話で予約、次に1人でラブホに入り、チェックインした部屋の番号を再度電話で店に伝えると、デリ嬢がやってくる、というシステムだ。

俺は店に電話すると早速バスルームでシャワーを浴び、俺の肉棒を無臭ソープで丁寧に洗った。
まあ、先にシャワーを浴びて肉棒を洗っておくというのは、人妻デリを利用する客のマナーみたいなものだ。
シャワーを終え、腰にバスタオルを巻いてベッド脇のソファーに腰かけて女の到着を待つこと数分、部屋の呼び鈴が鳴った。
俺は恐る恐るドアを開けると、そこには小柄だがスタイルの良さげなロングヘアの女が立っていて、
「〇〇から来ました。私でいいですか?」と聞いてきた。
俺と同年代くらいか。見た目も悪くない。
指名だし断る理由はないので俺はOKして女を部屋に招き入れた。

部屋に入ると、女は「Y子です。よろしくお願いします。」と自己紹介し、「お時間はどうされますか?」と聞いて来た。
当時の人妻デリの相場は80分20K、100分25K、120分で30Kと言ったところが多く、この店も同様だった。
特に理由はないが、俺は100分での利用が多く、この時も100分で、と答えた。
するとY子は「ありがとうございます、いっぱいサービスしてあげる」と言って小悪魔的な笑顔を見せ
店に「お客様にお会いしました。100分頂戴しました」と電話をした。

俺はソファに座っていたが、店への電話を終えたY子は俺をベッドサイドに誘い、ベッドに並んで腰を下ろすと、俺の首に手を回してキスをしてきた。
舌を絡めるディープキスだ。
それから、俺の腰に巻いたバスタオルの隙間から、既に興奮して勃起している俺の肉棒を露出させ、
「うれしい…もう、こんなになってる」と言って、俺の股間に膝まずき勃起物を口に含んだ。
即フェラだ。出会ってからまだ5分くらいかw
同世代と思われる初見の人妻(かどうかほんとのことは知らんがw)が、ラブホのベッドに腰かけた俺の股間に膝まずいて俺の勃起物を美味しそうに舐めている。
このシチュエーションに俺はマジで興奮し、すこし声が出てしまった。
Y子は俺の肉棒から口を離すと、「かわいい…それに、先っぽからエッチなお汁が出てる」と言って悪戯っぽく笑った。

季節は夏頃。Y子は薄着だがまだ着衣のまま、俺はもう全裸だw
俺は興奮してY子をベッドに押し倒すと、少し乱暴に着衣を剥ぎ取りY子を全裸にした。
Y子にキスをしながら、ぷるんっと現れた形のいい乳房を揉み、それから股間に手を伸ばした。
Y子のま〇こは、もうしっとりと濡れていた。
そのまま、俺は指マンでクリを弄び、膣に中指と薬指を挿入して軽くピストン攻めをすると、Y子は「あ…あん…きもちいい、きもちいい…あ、ああ…い、いく!」と甘い声で喘ぎ、軽くイった様だ。
俺の指にY子の生暖かい愛液が流れてくる。潮を吹いた様で、もうま〇こは大洪水状態になってきたw

Y子は「もう…がまんできない」と言って俺をベッドに押し倒し返し、俺に跨ってきた。
ずぶずぶっと、生のま〇こで俺の肉棒を一気に咥えこむ。
おお、気持ちいい! やっぱり生のま〇こは最高だ。
生中出しをうたう人妻デリでは、こちらから生挿入をお願いするまでもなくデフォで生で挿れてくる。
「お…生、気持ちいい」と俺は思わず声に出た。
Y子は「うふふ…」とだけ言って、腰を使い始めた。
騎乗位で生挿入し、腰を動かすY子を見上げながら、俺は胸を揉みつつ、動きに合わせて腰を突き上げ、膣奥をガンガン突いた。
「ああ…いい、きもち、いい…!!」とY子は喘ぎ続ける。
俺は興奮のあまり早々に限界が近づいて来た。
騎乗位で合体したまま上半身を起こし、一旦座位の形になってからY子を押し倒す様に正常位に移行した。
そのままパンパンパンと音を立てつつ激しく腰を動かしながら、「ああ…もう、出そうだ。中に出していい?」と聞いた。
Y子はただひとこと「…来て」とだけ言った。
俺は限界を迎え、肉棒を膣奥深くに押し込んだまま、どくっどくっどくっと、射精した。
興奮していたのもあってか、ものすごく気持ちが良かった。
Y子は膣奥で俺の精液を受け止めつつ「…ああ…あ、きもちいい…奥に、出てる」とエロく喘いで、キスを求めてきた。
繋がったまま、舌を絡めるディープキス。

キスを終えるとY子は頬を上気させ、とろんとした表情で俺を見つめ、「お客さん…上手ね。すっごく、気持ちよかった」と言った。
出会ってからまだ30分は経っていない。
初見の同年代のエロい人妻らしい女と、いきなりの生で中出し。
まさに三行広告の宣伝文そのままだw

合体を解除するとY子はティッシュで自分のま〇こを抑えつつ、
Y子の愛液と俺の精液でぐちょぐちょに白濁した汁をまとったままの俺の肉棒をパクリと口に咥えた。
おお…お掃除フェラというやつだ。ソープでも高級店でしか経験したことがない。
Y子に会ったのは人妻デリ遊びを初めて4~5人目だが、お掃除フェラをしてきたのはY子が初めてだった。
しかも…Y子のお掃除フェラはねっとりと優しく、射精直後の敏感な肉棒を必要以上に刺激せず、暖かく包み込む様な愛情を感じられる様なものだった。
肉体的な快感もだが、心が癒される様なここちよさ。こんなお掃除フェラは初めてだ。
「ああ…きもちいい」俺は思わず声が出た。
俺は連射が出来るタイプではないのだが、この時は直ぐに再起動してしまった。

徐々に硬度を取り戻す俺の肉棒を咥えながら、Y子は同時に俺の睾丸を優しくマッサージしてくる。
Y子は少し頬を上気させ、うっとりとした目で俺を見つめて
「ね…もう一回、して」と言った。
もういちどやる?とかじゃなく、もういちど「して」だ。
「お…おう」と俺は答え、Y子を押し倒して正常位で再挿入した。
膣中がぬるぬるだ。先ほど放出した俺の精液がまだ残っている感じだった。
俺は最初はゆっくりと、段々スピードを上げる様にY子の膣奥を突いた。
「あ…あ、あん、きもち…いい、きもち、いい」Y子はエロい喘ぎ声を続ける。
俺は一度結合を解除し、Y子を四つん這いにさせてバックから再挿入した。
びちゃびちゃと結合部から淫靡な音が出て、白濁汁が飛び散る。
Y子がかなり気持ちよさそうに喘いでいるので、俺は快感がこみ上げてくるのを我慢して激しく腰を動かし続けたが、不意に限界点を突破してしまったw
「あ…で、出る!」
俺はY子の膣奥深くを肉棒で貫いて、2度目の射精をした。
2度目なのに結構長い射精だった。すごく気持ちいい。
Y子は上半身をうつ伏せにして尻だけ突き出し、俺の肉棒に貫かれたまま、はあはあと息を切らしていた。
風俗嬢なのに、客とするセックスではなく、プライベートで恋人とするセックスの様だ。

Y子の膣から肉棒を抜くと、どろっとした白濁汁がま〇こから溢れてこぼれてきた。
Y子は恥ずかしがってティッシュで押さえようとしたが、俺はそれを阻止して、Y子のま〇こから流れ落ちる俺の精液を鑑賞させてもらった。
Y子は「もう…えっちね」と言い、ふたたびお掃除フェラを始めた。
相変わらず愛情がこもった優しいフェラだが、さすがに連射後なので再勃起はしなかったw

Y子は口を離すと俺の濡れた肉棒を優しくディッシュで処理してくれた。
それからベッドに並んで横になり、裸のまま、Y子は俺の腕枕で俺に体を寄せてきた。
「ほんと、気持ちよかった…です」とY子。
「俺もだ。気持ちよかったよ」と俺。
そのまま少しまどろむ様な時間を過ごすと、タイマーが鳴った。
10分前だ。
Y子は「シャワー浴びましょう」と言って起き上がり、手をつなぐ様にバスルームに移動した。

俺の体を丁寧に洗ってくれながら、Y子は
「今日はありがとう…なんか私ばかり気持ち良くさせてもらっちゃった」と申し訳なさそうに言う。
俺は「そんなことないよ」と返した。
バスルームを出て服を着ると、Y子は名刺を差し出してきた。
店の名前と電話番号が印刷された簡易な名刺に手書きでY子の源氏名とメアドが書かれていた。
「もし…よければ、また指名してほしいな。今度は私、リベンジするから」と言って悪戯っぽく笑った。
なんか胸がきゅんとしてしまった。なんて可愛いんだ、これがリピート率の高さの秘密か、と思った。
「もちらん、また指名させてもらうよ。今日はありがとう」と俺。
Y子は「お別れ前に」と言って、俺の首に手を回す様にしてキスしてきた。

・・・・・

これが俺とY子の初めての出会いからの中出し2回戦の話だ。
Y子の良さは仕草のひとつひとつに気配りが感じられ、セックスもプロの風俗嬢らしからぬプライベート感というか愛情を感じるところと、俺の肉棒での責めにかなり本気で感じてくれるところだ。
最初の頃は感じている演技かとも思ったがこの女は感じるとほんとうに良く潮を吹く。
演技で潮を吹くというのは無理だろうし、ほんとうに感じているのが伝わってくる。
Y子はこれがきっかけで俺のオキニになり、その後何度か指名しているうちに俺の中でオキニNo1になった。
それから、なんと20年以上も定期的に通い、俺の性欲を処理してもらっているw

他にもいろいろ楽しく気持ちいいエピソードもあるので、次回、投稿する機会があればY子を入れた3Pの話しをしたいと思う。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9054
掲載日 2025年12月16日
こんにちは。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。

今日は、とあるオキニさんとの穏やかな一日についてお話させてください。
相変わらず長々と書き連ねて本当に恐縮です。

彼女との出会いは、とあるお店での三輪車のときでした。
彼女は前のお客さんとのプレイでちょっとお道具を傷つけてしまっていました。
「ごめんなさい、今日はやさしくしてくれますか…?」と言う彼女に、私は女性の体調を顧みないお店の姿勢に憤ってしまって、その日は誰ともセックスをせず、お酒を頂いてみんなと楽しくお話して上がりました。
翌日、彼女からショートメールが来ました。
昨日はごめんなさい、電話番号はお店の名簿を見たこと、このお店は近々辞めるので今度移籍する新しいお店に来て欲しいこと、等が綴られていました。

翌週、彼女から怪我は治ったことと、移籍先のお店の連絡が来ました。
移籍にはひと月開けないといけないらしく、翌月の何日からいますとのことでした。
移籍の週末にお店で彼女に再会すると、とても喜んでくれました。
お部屋に入るなり「やっとえっちできるね!」と彼女は抱きついて、私は彼女のありのままの肉体を心ゆくまで貪りました。

それから暫く通って、オキニになった頃のお話です。

彼女とは基本3時間で入って、最初の1時間ほどは、指で何度も何度も絶頂に達して頂いてから挿入していました。
ベッドに添い寝して、ディープキスや乳首舐めをしながら、中指と薬指を膣に挿入して、彼女の膣壁のざらざらや子宮口を撫でていると、何度も何度も私にしがみついてびくびくしながら、熱い潮をほとばしらせました。

この日も既に一時間程、中指と薬指を彼女の膣の中でふやかしていました。
彼女の両足を開いておまんこを覗くと「いやぁ…みないでぇ…」と声を漏らしながら私の指をきゅぅっ!きゅぅっ!と締め付けて、私にしがみつきながらとろとろに溢れるおまんこから潮を漏らすのを繰り返していました。
身長150cmそこそこの華奢な膣はとても狭く、指2本でもうパンパンで、おちんちんなんて入るのかなと思う程です。
そろそろ指がふやけ切った頃に、彼女の股間に割って入って、彼女の膣壁を私のおちんちんでゆっくり押し広げていきました。
彼女のおまんこの中は本当に熱く、彼女の大量の愛液も相まって、おちんちんごととろけてしまいそうです。

この日の彼女はとても感度が良く、正常位で膣口に亀頭が入り始めてからゆっくり膣奥に達するまでの間に、何度も何度もびくびくと痙攣して絶頂していました。
「今日凄いね…大丈夫…?」彼女に声を掛けました。
「だいじょぶ…あ…すき…すき…すき…」と私を抱きしめて離しません。
好きと言うのは絶頂に達する時の彼女の癖で、イクと同じ意味のようです。
やがて彼女の膣のうねりと亀頭を擦る子宮口の気持ち良さに込み上げてきて、彼女の子宮口に私の尿道口を擦り付けながらびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と腟内射精をしました。
彼女は私の精子が子宮口にぶちまけられるのを感じる度に声を上げて、がくがくと身体を震わせました。

射精が終わって、彼女の腟からおちんちんを抜こうとすると、彼女がぶんぶん首を振って「いやぁぁ…ぬかないで…ぬかないで…」と懇願します。
とはいえ、彼女の上に覆い被さって体重を掛けた状態なので、彼女の上体を抱えて一度対面座位の形を経由して、私が後ろに倒れて繋がったまま彼女を上にして、おちんちんを入れたまま抱き合っていました。
それでも、とても気持ち良く射精した後なので、ED治療薬を飲んでいるとはいえちょっとだけ硬さは落ちていました。
それでも彼女は、「あ…あ…きもちぃ…すき…すき…」「あ…また…すき…すき…」「ねぇどうして…あ…すき…すき…すき…」と好きが止まりません。
私の金玉にも彼女から溢れた私の精液と彼女の愛液がどろどろと流れてきていて、もう二人の股間はぬるぬるです。
私のおちんちんの硬さもどんどん復活してきて、大きくなる途中にも彼女は好きと言いながら何度も何度もびくびく痙攣しました。

「せいしだして…〇〇さんの…せいしほしぃ…」
真っ赤な顔の潤んだ目で私の目を見つめて、彼女が切なそうに懇願します。
私は下から彼女の子宮を突き上げました。
「あぁっ!あ!や!あ!あ!」
シュシュで留めていた髪が解けて、彼女は長い髪を振り乱しながら叫びます。
彼女の上半身を起こして対面座位になって、彼女の自重で深々と突き刺しました。
彼女は声にならない音を漏らしながら私にしがみついて、身体をがくがくと震わせています。
彼女の顔を上に向けて、お互いの息を呼吸し合うとても深いディープキスをしました。
おちんちんを抜かないまま彼女を寝かせて、何とか松葉くずしの形になりました。
彼女の片足を担いで、膣奥の子宮に亀頭をぐりぐり擦り付けました。
彼女の膣の奥で、もう一段彼女の中に亀頭が入る感覚がありました。
「ぁ゛ゔっ!!」
彼女がびくっ!と反応して声を上げました。
少し腰を動かして抜こうとしてみますが、亀頭は彼女の膣奥の奥に咥え込まれて抜けず、彼女は動く度に「ゔあ゛っ!あ゛っ!ゔっ!」と声にならない音を出しながら髪を振り乱しています。
私が痛くない?と聞くと、彼女は「ううん…だいじょうぶ…いたくない…」と応えました。
膣奥に押し込む様にピストンすると、やっと彼女の喘ぎ声が戻って来ます。
「あ!あ!や!あ!だめ!あ!や!だめぇっ!あ!」
私は動きを止めて、「駄目なの?」と聞きました。
彼女は動きを止めた私の腰を手で欲しがりながら「…ううん…だめじゃない…」と言いました。
私がピストンを再開すると、彼女は再び「あ!あ!あ!や!あ!あ!」と声を上げます。
「あ!あ!あ!すきっ!すきっ!!!あぁっ!」
彼女は激しく喘いでいる時にはあまり好きと言わないのですが、今日は珍しく好きと叫びました。
私は一気に込み上げてきて、彼女の膣奥の奥に、ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!…と、何度も何度も、とても濃い私の精子をぶち撒けました。
彼女は私の精子を受け止める度に「あぁっ!!あぁっ!!あぁっ!!あぁっ!!」と何度も絶叫しながら膣壁をきゅうっ!きゅうっ!と何度も何度もしめつけました。

互いに肩で息をしながらディープキスをして、私はおちんちんを抜こうとしました。
「や…や…や…ぬかないでぇ…ぬかないでぇ…」
彼女は本当に懇願しているように感じました。
私はおちんちんを抜くのをやめて、また女性上位の形に彼女の身体を回しました。
回す時に、彼女の膣奥の奥から亀頭が抜ける感触がありました。
「や!!ぬかないでぇ!!」と彼女が叫んで、彼女は腰をぐりぐりグラインドして膣奥の奥の入口を探します。
私を悦ばせるというより、彼女が欲していると感じる声でした。
再び彼女の膣奥の奥でぬるっ!と亀頭が吸い込まれる感触があって、彼女はまた「あ゛ゔっ!!」と叫んで腰をびくっ!と痙攣させました。
「ぇあぁぁ…」と、彼女は安心したように私にディープキスしました。
彼女は私との結合部を更に押し付けながら、「ん…う…う…すき…すき…あ…」と彼女のクリちゃんを私のおちんちんの付け根に擦り付けていました。
やがて彼女は何度も絶叫しながら私の亀頭を中心におちんちんをきつく締め付けましたが、クリちゃんを擦り付けるのを一向に止めようとはしませんでした。
私の金玉は既に彼女の出す汁でとろとろになっていて、いまや尻の割れ目までも彼女の汁でにゅるにゅる擦れる感触です。
私の太腿や尻の下のバスタオルすら、彼女のとろとろの感触で満たされていました。
私はまた込み上げてきて、びゅる!びゅる!びゅる!びゅる!と3回目の膣内射精をしました。
彼女は私の精子を胎内に受け止める度に「あ゛あ゛っ!!あ゛ぅっ!あっ!あっ!」と叫びました。
射精が収まってくると、彼女は私の身体に抱きついて、「すき…すき…すき…」と何度も呟きながら私のおちんちんをきゅうっ…きゅうっ…きゅうっ…と何度も締め付けました。

私達は一時間近く女性上位と対面字上位と正常位をシーソーの様に繰り返して、その間一度もおちんちんを抜くことなく、私は彼女の膣の中で更に2回の膣内射精をしました。
さすがに彼女も私もぐったりしてきて、私は「ちょっと休もう」と声を掛けました。
彼女が上になって二人で荒い息で暫く抱き合っていると、私のおちんちんが少し小さくなって、彼女の膣からぬるっと産まれ落ちました。
彼女は「あ…」と声を上げて、満足気にまた私の胸に頭を置きました。
暫くして二人で添い寝になって、やがて彼女が「なにか飲もっか…」とのろのろ起き上がりました。

一息つきながら、「なんか今日凄かったね」と彼女に声を掛けました。
彼女は恥ずかしそうに「うん…なんかね、ポリネシアンセックスって言うの?やってみたの」「〇〇さん入れる前にいっぱいしてくれるでしょ?そういう風にゆっくり長く前戯して、入れたらあんまり動かさないでずっと入れてるんだって」と説明してくれました。
私が「へぇー、ポリネシアの人はああいうエッチなんだ」と私が言うと、「良いよねー、凄く気持ち良かった。私の中が〇〇さんの形になって、じんわーりずーっと幸せ…って感じ」と応えます。
私が「これからはポリネシアンセックス?にしようね」と言うと、彼女は「うん!」と嬉しそうに笑いました。

洗い場に行って、おちんちんと身体を洗ってもらいます。
正直、身体中お互いの精子や愛液や唾液まみれでちょっと匂っていたので、有り難かったです。彼女も実はそうだったのか、いつもより念入りに洗っていました。
彼女が私のすっかり縮んだおちんちんをぱくっ!と口に含んで、仮性包茎の皮の間に舌を入れて、ねっとりと亀頭をしゃぶってくれました。
私のおちんちんはまたむくむくと大きくなってきて、彼女の口からどんどん溢れていきます。
すっかり大きくなると、彼女はくぐり椅子に座る私におしりを向けて、私の足の間に来ます。おちんちんを彼女の膣口に当てると、ぬるるるる…と膣の中に差し入れていきました。
彼女のおしりの下で私のおちんちんが彼女の胎内に差し込まれていて、少し引き抜くと彼女の膣口の下部の皮が少しめくれます。私は彼女と私の結合部を指でなぞって、彼女の肛門も指の腹でくすぐりました。
「ん…ん…」彼女は微かに声を出して反応してくれます。同時に彼女の膣壁はきゅっ…きゅっ…と私のおちんちんを締めました。
私はくぐり椅子に座ったままピストンをしました。
くぐり椅子ががたがた鳴って、彼女は「あ、あ、あ、あ、あ」と声を上げます。
やがて込み上げてきて、私は彼女の膣の中で6回目の膣内射精をしました。

私を浴槽に導いて、彼女はシャワーで膣を洗っています。彼女は洗っている間ぴくぴくと身体を震わせていました。
彼女が浴槽に入ってきて、私は彼女を背中から抱きかかえておっぱいを揉みます。
彼女の耳元で「なんかぴくぴくしてたね」と言うと、彼女は恥ずかしそうに私にお湯を掛けて、「なんか収まらない」と言います。
彼女の割れ目を指でなぞると、またぴくっ!としながら「は…」と吐息を漏らしました。
彼女の膣口から、お湯の中でもわかるとろっとした愛液が少し出てきていました。

お風呂を上がって一息ついていると、彼女が股間をもぞもぞさせながら私の太腿をさわさわして来ます。
彼女は私をベッドに寝かせて私の手を股間に導くと、恥ずかしそうに俯きながら「おさまらないの…」と言います。
彼女の割れ目は愛液でぬめっていました。

彼女は私にディープキスをして、首筋、胸、乳首…と私にキスしながら段々おちんちんに下りていって、おちんちんを頬張りました。
「ん…ん…ん…」彼女が口でピストンすると、おちんちんがまたむくむくと大きくなっていきます。
彼女はすっかり大きくなった私のおちんちんに跨って、膣の中にゆっくり差し込んでいきました。
「は…は…は…」彼女は吐息を漏らします。
おちんちんを根元まで差し入れると、彼女はグラインドを始めました。
「あぁ…あ…あ…あ…」
彼女はおちんちんを根元まで膣に飲み込んだまま、背中を丸めて感触を確かめるように、クリちゃんを私のおちんちんの付け根に擦り付けています。
彼女の下乳に指を伸ばして、軽くフェザータッチで下乳をなぞりました。
「は!…は…ぁ…」彼女はまた吐息を漏らしました。
私は上体を起こして、対面座位の形になりました。
彼女と抱き合ってディープキスしながら深々と彼女と繋がって、右手の指でとろとろの二人の結合部をなぞります。
「は…ぇぁ…れぅ…ぇ…」
ぴちゃ…くちゅ…とキスの音を立てながら、彼女は私の舌を貪っています。
私はゆっくり彼女を寝かせて、正常位の形でゆっくりピストンを始めました。
「あ…あ…あ…あ…あ…」
彼女がピストンに合わせて声を上げます。
私は彼女の膝裏から手を入れて彼女の腰を抱えて、おちんちんを膣奥まで突き刺すと、彼女の子宮口に亀頭を擦り付けてぐりぐりとこねくりました。
「ああっ!あぁ…あ!あ!…あ…」
彼女は眉間に皺を寄せて声を上げます。
私はだんだん強くおちんちんを膣奥に打ち下ろしていきました。
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!あっ!あっ!あっ!!」
彼女の声がだんだん大きくなります。
「あ゛うっ!!!」
彼女がびくびくっ!と痙攣して、私のおちんちんを膣壁できゅうっ!きゅうっ!きゅうっ!と締め付けました。
私は動きを止めて彼女の締め付けが収まるのを待ちました。
私はまた腰をだんだん強く打ち下ろしていきました。
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!あっ!あっ!あっ!!」
「あ゛うっ!!!」
また彼女は私のおちんちんを膣壁で締め付けました。

彼女は私を抱き寄せて、ディープキスをします。
「あ…はぅ…ぇあ…むぁ…」
彼女の舌が私の舌とからんで、ぷちゅ…かぽっ…ぴちゅ…と音が聞こえます。
私は正常位でゆっくり彼女にピストンを始めました。
「あっ…あっ…はぁっ…あ!…あ…は…」
彼女は私のピストンに合わせて声を漏らします。
「あ…あ…あ…すき…すき…」
彼女が好きと言う度に、私のおちんちんがきゅうっ…きゅうっ…と優しく締め付けられました。
彼女は何度も何度も好きと言ってくれて、何度も何度も私のおちんちんを優しく締め付けてくれました。
彼女の子宮口を亀頭でこねくっていると、私も射精感が込み上げてきました。
「あぁ…出そう…出すね…」と私が言います。彼女は「きて…きて…きて…」と私に懇願しました。
「あ!でるっ!でるっ!でるっ!」と私は叫んで、びゅるびゅるびゅると彼女の中で7回目の膣内射精をしました。
彼女は私をきつく抱き締めて、「ん…ん…ん…」と私の精子を膣奥で受け止めてくれました。
彼女は私の射精が収まるとディープキスをして、「きもちよかったね…」と言ってまた私を優しく抱き締めてくれました。

彼女に体重がかかっていたので腕ですこし私の上体を上げたときに、彼女の膣から私のおちんちんが抜けてしまいました。
「あ」
彼女がちょっと声を出します。
私は上体を起こして、彼女の足の間に座りました。
彼女の割れ目から、私の精子が流れていました。
彼女はゆっくり起き上がって私の股間に顔を近づけて、私のおちんちんを綺麗に舐めあげてくれました。

シャワーでおちんちんを洗ってもらって上がってくると、まだちょっと時間がありました。
彼女は「もう一回する?」と聞いてくれますが、私のおちんちんは小さく縮んだままでもう満足したようです。
私が「今日は打ち止めって言ってる」と言うと、彼女は「やったぁ!〇〇さん打ち止めに出来たぁ!嬉しい!」と笑いました。

残り時間はウィスキーを水割りでもらって、彼女とお話して過ごしました。
「ブラジリアンセックスだっけ?」「カリビアン、ブラジリアンはワックス」「カリビアンね」「あ、違った、ポリネシアンだった」「気持ちよかったねー」「なんかねー、じわーっと幸せなの」…
穏やかに笑ってお話して、時間になって服を着ました。
彼女は猫のように私の胸を手でふみふみして、「またしてね?」と私を見上げます。
私はうん、またしようねと言って、彼女にディープキスをしました。
腕を組みながら階段を下りながら、彼女は「ちゃんとやると凄く長いんだって、調べてみるね」と言います。
私も調べてみると応えて、キスをしてお別れしました。

それから彼女とはポリネシアンセックスが定番になりました。
と言ってもちゃんと正規のやり方ではなく、今日と同じように挿入したままにする程度ですが、毎回彼女は今日と同じように好きが止まらない幸せなセックスに満足してくれたようでした。
彼女とは暫くオキニの関係でしたが、彼女が地元に戻ることになってお別れしました。
元気に幸せに暮らしてくれていると良いなと願っています。

今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9052
投稿者 建ぼう (40歳 男)
掲載日 2025年12月12日
私が仕事でよく行くマンションに住む住民の奥さんと話すようになって、2年少々。
ここぞとチャンスをつかみ、先週末、一線超えました!!

初めて会った当時は25歳で、上◯彩に似たキラキラの笑顔が印象的でした。
優しくてたわいない話しの相手もしてくれて一目惚れしましたが、毎朝旦那さんを玄関まで見送る、新婚ラブラブ夫婦に付け入る隙はありませんでした。

それが変わったのがつい最近。
パタっと見送りはしなくなり、むしろ険悪な夫婦って感じになっていました。
切り込むならここだ!と思い、思い切って飲みに行きたいと言うと、まさかの「いいですね♡」って言って来てくれました。

たくさん飲んで、早々に夫婦の話しに迫ると、どうやら旦那さんが浮気してたらしいです。
しかも2人相手に。
「じゃあ奥さん、今日くらい俺とハメ外しても罰当たらないよ!」
これは丁重に断られましたが、言い方を変えて
「お願い!奥さんに惚れてるんだ。今日だけ願いを叶えて欲しい」
って言うと、手を繋いいで2件目ホテルに入ってくれました。

そんでシャワーに入ったら、めっちゃくそスタイルが良くて。
見たら飲みの時の話し全部忘れました。笑
スラッとした手足に、プルっと丸いお尻とお胸。
ツルツルで肌は高校生みたいでした。
当然フル勃起なわけで、ちょうどおへそに先端が当たるのを気にしつつ、しっとりキス。

なんでこんな上玉の女性がいて旦那は浮気するのかって聞いたら、去年エッチしたとき、旦那が30秒くらいでイッて、早いってからかったら、それ以降は拗ねてヤラなくなったらしいです。笑
じゃあ1年ぶりの一戦だねってことで、前戯から丁寧にスタート。
おマンコに指をいれたら、超せまい。
こりゃ旦那さんが早漏になるのも同情します。

優しい言葉をかけ続け、テクを総動員して攻めたら
「欲しい…」ねだってきました!
待ってましたと、血管浮き出た勃起をナマで入れます。
この世のものとは思えない快感でした。
しっかりした弾力でニュルニュルとチンコを包み込み、ピストンすると亀頭にまとわりつく名器。
上側を擦ると、クッと顎をあげて、顔をしかめ感じる奥さん。
肌も歯も、透き通るように白くてきれいだ。
「アッ…そこ気持ちいい…」
ならばとそこを徹底的に突く。グリグリと。
俺も我慢汁がかなり出始めて最高の我慢比べ対決です。
すると奥さんが先に「キャ!やだ!イク!!」
俺も射精寸前だったので、勃起を一気に抜いたら、腰をビグビグッとさせて、ピュー!!と潮を吹く奥さん。
すぐさま指を入れて上側を擦ると、もっとピュピュ!ピュ!

優しくフォローしつつ、俺もチンコを休ませる。
続きは騎乗位で始まり。
ちょっと下手っぴな腰振りをして、さっきの奥のポイントを自分で探っているようでした。

にしても、綺麗なボディライン。
お腹はうっすら腹筋の縦筋だけ見え、胸は全く垂れてないDカップ。
その小さな先端をコリコリすると充血してピンクになって、
「ぜんぶ気持ちいい♡もう…またイキそうよ…」
反応や声まで全て可愛い奥さん。
プルンプルンのお尻をもみくちゃにし、ラストスパートで下からバンバン突く。
またがった奥さんも今日イチの喘ぎ声。
「ア゛ーッ!ア゛ン!ア゛ン!!」

最高潮の盛り上がりのまま、妊娠適齢期のこの子に種付けしたいとこだが、さすがに無許可はまずいかなということで、聞きます。
「中に出したい! いい!?」
「イッ…いや中には…アァアッ!外で…」
といいつつ、俺を掴んで離さない奥さん。
俺が奥さんを持ち上げて抜くこともできたが、こんなチャンス2度とないから。
むしろ深くまで突き上げる。
「あぁ!!出る!!」
「ダメッ!あ、私もイク!イク!アッ…」
腰を痙攣させ始める奥さん。
ドンピシャのタイミングで、思いっきり放出した。
ビュル!ビュル!ドク!ドク!ドク!ドク…
いつもより強い鼓動で、回数も長く続いた。

「ハァ…やばい…なんか体がいうこときかなかった。笑」
「奥さんの体は正直だったってことだよ。笑」
くしゃっと笑う奥さん。
やっと抜いて、お股からどんどん逆流する白濁液を見ながら「うわー、やば。やっちゃった…」
少しきまずかったけど、
「気持ち良かった?」
って聞いたら無言でキスされて、ベタ惚れ。
「こんど、俺んち泊まり来て欲しい。奥さんならひと晩で3回戦はいけるぜ。笑」
びっくりしてか、目がハートになった奥さん。
「でも…もうだめだよ私…」
「いいんだよ。奥さん優しいから、浮気されても旦那に気を使うんだろうけど、楽しみたい時に俺がいつでもいるからね!」
こっから先の会話はちょっと恥ずかしいから省略します。

タクシーで家まで送り、座席から立つ瞬間にもアッ!ってお股を手で押さえて。
残り汁が出てきたのかな。笑
見た目は爽やかなスレンダー美人なのに、最後まで卑猥でした。

またもし次のチャンスがあれば、69で我慢比べ第二戦をしてみたいです。

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