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その女性は自分より11歳年上で、石田ゆり子似の美人な人妻さんで、面接の時にタイトなスーツを着てきてお尻の大きさに惹かれていました。
数年パートとして勤めてもらってましたが、当時はあまり話す機会も無く過ごしていました。
とある日、自分が昼休みに車を洗っていたら、私も洗いたいのでスポンジ貸してください、と。
そんなの借りてまで洗う?と思ってましたが、どうやらその頃から自分の事を好いていてくれたらしく、話すきっかけが欲しかったのだと後から知りました。
人妻さんが一身上の都合で退社する事になったのですが、その際も自分に相談に来て色々話ししてたら半泣きになってしまって、抱きしめたくなる衝動に駆られました。
結果、人妻さんは辞めてしまい、会う機会も無くなる…と思ったのですが、自分も好きになってきていたので、ある日思い切ってメールをしました。
あなたが辞めたいと言ってきた日、抱きしめたかったです、と。
すると返事は、そんな事言っちゃダメです。でした。
メールを頻繁にするようになり、その後、自分の昼休みに合わせて会社の近くまで来てくれて、お茶をするようになりました。
何回目かのお茶の後、別れ際に抱き合い、キスをしました。
えっ…!と驚いていましたが、嬉しそうに笑っていました。
そうなってしまうと、もっともっとキスがしたくなり、会う度に車の中でキスしたりおっぱいを舐めさせてもらったりと、エスカレートしていきました。
旦那の車の中でおまんこをクチュクチュ鳴らしてる人妻さんがエロくて堪りませんでした。
何回目かのエロエロモードの時、フェラしてもらって挿れようとしたら、ここではイヤ。
すぐ近くのラブホに車を走らせ、会社には午後半休の連絡を入れ(笑)。
いざ人妻さんと初セックス!
イチャイチャするとパンティがグッショリと濡れていて、脱がせるとおまんこから糸を引いていました。
舐めようとすると、ダメと言うので、フェラしてもらおうと仰向けになったら、いきなり跨ってきて生で挿れてきました。
え?そのまま?と言うと、可愛く うん と。
久しぶりのセックスらしく、自分のが太いのもありなかなか入らず…数分かけてゆっくり挿入し夢にまで見た石田ゆり子似の人妻の腰振り。
あまり上手くない(笑)。
後から聞くと、旦那はセックスが下手で前戯も上手く無くその為にレスになっていたそう。
なので正常位やバックで突きまくり、途中指マンで潮をジャバジャバと吹かせました。
潮吹きも人生初だったそうです。
ガンガン突いて、可愛い顔が歪む姿が堪らず、イキそうになり中に出して良い?と聞くと、また可愛く うん。
もう興奮マックスで腰を振り、溜めてた精子を人妻のおまんこにたっぷりと出しました。
その後、3回戦くらいヤリまくって、何度も中出しをし、潮を何回も吹かせ、旦那とのセックスがより嫌になるくらい気持ちよくさせてあげました。
その後も数年その関係は続きましたが、その人妻がちょっとストーカー気味な動きをしてきて怖くなり、今は距離を置いています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
顧客のアテンドもお手のもの、円熟味を増すその手腕を、パイセン達にも遺憾なく発揮してくれる。
先日のオッサン飲み会にも、飯のあとギャラ飲みのセッティングをしてくれ、4対4の飲み会となった。
適当に女をいじりつつ、帰したあとはオッサン4人で反省会。
この時間が一番楽しいのではあるが、後日、中でもノリの良かった女の子をサシの昼飲みに誘うことにした。
名前はたお、歳は28。仕事も私生活もなにかと悩みの多いお年頃である。
先日は飲み足りなかったとしつつも、金目の匂いがするハッタリに長じたオジサンに、いい思いができるという期待があってのことだろう。
昼からスタートし、昼飲みの聖地・裏難波で数件はしご酒をした。
ファッション小物などを買ってやり、気を緩ませてからボディタッチを早くから仕込んだ。
かなりの酒豪で、こちらも真正面から向かい合い、3時過ぎには相手はベロベロに。こちらはうわばみなので問題なし。
何軒目かになると、椅子に座りながらこちらにしなだれかかってくる。
テーブルの下では足を広げさせ、こちらの足に乗せさせる。
どこを触っても性感帯となったことを確認し、準備完了と判断、「じゃ、コンビニで水でも買いにいこう」と提案すると素直に従ったのでコンビニへ来たが、また酒を買い込んでいるのをみて、ちょっと病んでるのかな、と事後の心配も少しし始めた。
ホテルに連れ込んでからは立ったまま(こちらももちろん結構前からタッたまま)自分から舌を絡ませてディープキス。
すでに半開きの股からは女の匂いを発している。
ソファに座らせM字開脚をさせると、パンツはすでに決壊し大洪水となっていた。
「ぐっちょぐちょに濡れているよ」というと恥ずかしそうにイヤイヤをするが、腰を前に付き出し協調姿勢をとる。
ローション布と化したクロッチ越しに指を数往復させるだけで母音混じりの声をあげる。
時折横から指を滑り込ませ粘膜に触れると声はさらに大きくなる。
すでにトロトロであることを確認。
布越しではあっても、形もそのままに盛り上がった頂部を重点的に攻めるといつしか絶叫となり、体を強直させ、そして虚脱する。
これを数回繰り返しいよいよパンツを脱がそうとするも、腰を浮かすこともままならなかった。
なんとかパンツを引き抜くとテラテラと光ったマ○コが現れた。
サイドは脱毛され、クリ周囲に整えられた陰毛もべったりと濡れていて卑猥なことこの上ない光景である。
キスで口を塞ぎながら中指を挿入すると、あっと熱い息を吐く。
クリのすぐ裏に、とりわけひだの細かいスポットを探り当てた。
舌を絡ませながら、指腹でGスポットを振動させるように刺激する。
その瞬間はすぐに訪れた。膣がうねり、強烈な収縮を帯びたと同時に、「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ~」と叫びながら大量の潮を吹いた。
潮吹きの最中は、いきみながら弛緩するというスイッチのようなオンオフを繰り返す。
潮を吹いたあとの脱力も許さず、指を引き抜きクリの表面を今までより強めに刺激すると、また全身を硬直させた。これを何度も繰り返した。
潮を吹くたびにGスポットのひだがさらに毛羽立ち、クリを擦るたびにさらに大きく充血していった。
吹き出した潮はソファに染み込みグショグショになり、床には潮溜まりができた。
「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、こんなの初めて」
と呆然とする彼女を抱き抱え、ベッドにダイブ。
横69の姿勢になり咥えさせなが手マ○を加える。
幾度目か分からない絶頂を迎え、腰を引き閉じようとする太股を、肘で開きながら止めずに中指の振動させ続けた。
69の形になっても潮を吹かせ、こちらも返り潮でビタビタになった頃合いで、ゴムをつけてと言う間も与えずヒクヒク動くマ○コに挿入。
体位を変えながら時には激しく突きまくったが、「ゴムは?」などと聞いても来ないので、受け入れたものと判断。
バックが好きなようで、三浅一深でコントロールしていると、「もっと奥まで突いて欲しい」とおねだりしてくる始末。
初っ端からM気質全開であったが、荒々しく攻められるのが好きなようだ。
全身マ○コみたいになった彼女を思う存分鳴かせたあと、フィニッシュのため正常位に戻した。
愛液に潮に我慢汁と汁まみれでドロドロになったマン○に、ザーメンが加わっても誤差に過ぎないと、イク時にも何も言わずに膣中に大量の精液をドクドクと注ぎ込んだ。
ザーメンを追いローションとしヌルヌルを極めたマン○に抜かず2発を達成。
2発目のフィニッシュ後はチ○ポを抜いて、休む間を与えずドロドロのあそこを攻め続ける。
クリ刺激↔Gスポット刺激を繰り返し、絶叫させ続けながらこちらが回復したら再度挿入、そして3度目の無許可中だしとなった。
髪の毛まで汁まみれでフラフラになった彼女を抱えてシャワーへ。
壁に手をつかせて立たせながらの手マ○中、全てが混ざりあった白濁が滴り落ちる様を存分に楽しみながら最後の一潮を吹かせた。
もはや絶叫となったイキ声はラブホの廊下に響き渡っただろう。
浴槽の縁に座り、対面坐位で挿入。
やっと落ち着いて挿入感を楽しみながら、
「今日生でやったけどよかったの?」と聞くと、
「ヤバい日だったかも、でもやっぱ生がいい」とのこと。
なお、この「生がいい」は、次回以降も良く耳にすることになり、彼女の壊れ具合を良く表す台詞となる。
おねだりに応えて最後は立ちバックで突きまくり、完全にとろけきった肉襞に4回目の射精感が込み上げてきた。
ここでやっと「どこに出して欲しいの?」と、聞くと「中がいい、中に出して!」ときたので、お望みとおり柔らかくなり開き気味になった子宮口に尿道口ビタ付けで最後の一搾りをダイレクト注入、本日4発目にして初めてのオフィシャルな中出しとなった。
昼から飲んで、ホテルから出たら暗くなっていたのでタク代握らせてリリース。
キン○マ空になるとはこの事。若い娘をチンポ堕ちさせて満足◎
たおとは、この後も危険(日)を省みず中出しファックを続けている。
もちろん、詳細を仲間内でも共有し、お互いの女を融通しあって楽しんでいる。イキやすいたおの評判は上々。
タイミングがあえば、お互い女を持ち寄って、複数で楽しもうと計画している。
彼氏もなく、毎日オナニー三昧。
ある日会社の同僚とデートすることに。
いい雰囲気にはなったけどエッチはお預け。
なぜなら離婚したその日に私、思い切ってパイパンにしたんです。
すごい開放感と、ずっとしたかった念願かなったのとで嬉しくて。
毛をジョリジョリ剃る度にどんどん興奮して愛液がダラダラ。
剃りながら触ってオナっていました。
同僚と2回目のデート。
ホテルに誘われました。
シャワーを浴びるときにお互いの服を脱がせたらパイパンの私に驚いていましたが、なんと彼もツルツルのパイパン。
お互い興奮状態になり、シャワーをすぐに浴びてすぐにベットへ。
お互いの性器を見つめ合いながらオナニーの見せ合い。
もう気持ちが高ぶって潮吹いてびくびくなってるところに
「おまんこにちんぽいれてー!早く!」
と叫んでしまいそこから朝まで中出しSEX!
排卵日だろうが安全日だろうがお構い無し。
孕んだら孕んだ時。
朝にはドロドロの精液と潮と愛液でぐちゃぐちゃ。
パイパンカップルになろうと告白され付き合うことに。
快適なパイパンライフで今日も中出ししてもらいます。
彼の顔見るだけでちんぽとまんこが丸出しのSEXを思い出し愛液が流れ出ます。
薄暗い部屋、蒸し暑い空気の中、ベッドの上であみちゃんがTバックと透けたキャミソール姿で微笑む。
彼女との対戦は3回目だろうか。
「ミー太さん、私の手でたっぷり気持ちよくしてあげますよ…♥ じっくり見ててくださいね?」と囁かれ、50をとっくに過ぎた私でも胸が高鳴る。
年齢はまだ私の半分以下だろうか。若さと美しさと健康に溢れている。
あみちゃんのそこはすでにしっとりと濡れており、Tバックに染みがジュワッと広がっている。
「ミー太さん、ほら、私の匂い、感じてみて…アン♥」と挑発的に言われ、Tバックをスルリと脱いで私の顔に押しつけてくる。
思わずその香りを嗅いでしまう。女らしい匂いに私のものがビクンッと反応するが、まだ我慢はできる。
「ミー太さん、もうこんなに硬くなって…素敵ですよ♥」とあみちゃんがニヤリと微笑む。
私も「悪い子だな、ちょっとお仕置きが必要かな」と返すが、ビクッと跳ねてる時点であちらのペースになりかけている。なんとも可愛い女だ。
あみちゃんがベッドサイドからピンクのバイブを取り出し、ローションをタラ~っと垂らす。
ヌルリとした感触が彼女のクリに触れる。
「ミー太さん、ほら、こんなにヌルヌル…見てて…アン!」と喘ぎながら、ブーンと乳房から下腹部へバイブを移動させる。
ヴヴヴと振動が響き、愛液がトロッと溢れ出す。
「アン! 気持ちいいけど…やっぱりミー太さんのものが欲しい! 入れてください♥」とおねだりされたら、男として黙っていられなくなる。
腰を軽くプルンッって痙攣させ、グチュッと音を立てつつ、「ミー太さんの硬いのでグボッと突いてほしい…アン!」と叫ぶあみちゃん。
私のものもビクンッと跳ね続けて興奮が止まらない。
彼女のスケベな姿に、たまらなく高ぶるのである。
前戯:濃厚なキスと愛撫
一旦ソファに戻る。
「あみちゃん、たまらないよ」と近づき、濃厚なキスで舌を絡ませる。
唾液がジュルッと糸を引き、あみちゃんの舌が負けじと応戦してくる。
「生意気な子だな!犯して調教してやらないとな」と呻きながら、彼女の頭を軽く押さえ、舌を深くねじ込む。
口の中で舌が絡み合い、唾液がベトベトになる。
「違うよ、ミー太さんのを私の身体で犯すんだから♥アン!」とSっ気たっぷりに言い返す彼女に、ますます火がつく。
私の唾液であみちゃんの顔がベトベト、あみちゃんの唾液で私の顔もベトベト。熱いキスに心が燃える。
私の指があみちゃんの開いた部分にズイッと入り、Gスポットをググッと刺激する。
愛液がニチャァと糸を引き、指で軽くかき混ぜてやるとクチャっと音が響く。
「アン! ミー太さん、ヤバい…そこ、気持ちいい!」と喘ぐ彼女に、
「あみちゃん、なんてエロいんだ」と興奮する。
あみちゃんが私の硬くなったものをスリスリと撫でてくるが、私の愛撫が気持ちいいのか彼女の手も止まりがち。
それでも私の先端からはガマン汁がタラ~っと滲み、ソファにポタッと滴る。
「ミー太さん、こんなに濡れて…エロいですね♥」囁かれ、
「悪い子だな!」と返すが、彼女の愛液でソファが濡れているのにも気づく。
前戯:クンニとフェラ
ベッドに移り、あみちゃんの脚を広げて顔を近づける。
舌でクリをペロッと舐めると、「アン! ミー太さん、クリ舐められるの…最高♥!」と彼女が叫ぶ。
膣口をジュルッと舐め上げると、口についた愛液がニチャァと糸を引き、グチュッという音が響く。
「もっと舐めて…アン!」と腰をクネクネ動かす彼女に、
「悪い子だな!」と舌をズイッと差し込む。彼女の愛液がトロッと溢れ、私の顔がベトベトになる。
「あみの番♥」と彼女が私のパンツをズッと下ろす。
バッキバキの私のものがビクンッと跳ね、ガマン汁でヌルッと光っている。
「ミー太さんの匂い、めっちゃエッチ…ハァハァ!」と囁き、バキュームフェラでジュルッ、ヂュルルルと吸い上げる。
舌がカリ首をツーっと這い、唇で亀頭をヌルッと包むと、私の身体がヒクヒク震える。
「あっ、気持ちいい!」と跳ねる私に、
「まだイっちゃダメ♥」とSっぽく焦らす彼女。
たまらない瞬間である。
前戯:シックスナイン
「あみちゃん、私も負けないから!」とシックスナインの体勢に持ち込む。
彼女の敏感な部分に顔を埋め、クリをチュッと吸い、膣口をジュルッと舐め上げる。
彼女も私のものをブジュッと吸いながら、「アン! ミー太さん、舐め合いっこ…ヤバい! ハァハァ!」と喘ぐ。
愛液とガマン汁が混ざり、グチュッ、ジュルッとやらしい音が部屋に響く。私の舌がクリをゴリッと刺激すると、彼女の身体がキュッと締まり、プシャアとしぶきが出てきて、私の顔をビショビショに濡らす。
「アン! ミー太さん、ごめん…潮吹いちゃった♥!」と喘ぐ彼女に、
「あみちゃん、エロすぎるよ!」と返す。
たまらない瞬間である。
本番:騎乗位
あみちゃんが私の顔に近づき、ビショビショに濡れた私の顔をキスでペロッと舐め取ってくれる。
「ミー太さん、私の味、美味しい? 今度は私の身体で犯すから♥」とあみちゃんが囁き、私に跨り、硬いものをズチュッと挿入。
ああ、これは締め付けが危ない。うごめいている。
負けじとグチュッ、グボッと奥を突き上げると、「アン! ミー太さん、奥まで届く! ハァハァ!」と喘ぐ。
彼女が身体を上下に動かし、私と彼女の結合部を一緒に見つめる。
愛液がニチャァと糸を引き、グチュッと音が響く。
「ミー太さん、ほら、めっちゃやらしいよ♥」とSっぽく囁かれ、
「あみちゃん、犯されてる気分…気持ちいい!」と返す。
私が腰を突き上げて反撃するが、彼女の身体がギュムッと締め付け、私をよがらせる。
彼女の身体は快感でガクガク震え、私の腹もジュワッと濡れる。
本番:正常位
「あみちゃん、私のターンだ!」と彼女を押し倒し、正常位に。
濃厚なキスで舌を絡ませ、唾液がジュルッと交換されながら、硬いものをズチュッと再挿入。
グチュッとGスポットを刺激し、部屋にパンパンと腰の音、ズチュッ、グチュッと擦れ合う音、彼女の「アン! ミー太さん、ヤバい! ハァハァ!」と私の「エロすぎるよ!」の声が響き合う。
「もっと突いて…アン!」と叫ぶ彼女に、脚を広げて奥をゴリッと突き上げる。
彼女の身体がガクガク震え、その後脱力してヘロヘロになった。
本番:バック
「あみちゃん、もっと感じてほしい!」と彼女の手を引いて、四つん這いに。
イったばかりで身体がガクガクしていて動きが鈍い彼女だが、ゆっくりと体勢を整えさせる。これぞ眼福、良い景色だ。
「そこ、恥ずかしいよ…アン!」と呟く彼女のおしりにチュッとキス。ゾクッと震える彼女を後ろからペロッと愛撫する。
バックで硬いものをズボッと挿入、グボッ、グボッと奥を突き上げ、Gスポットをググッと刺激。
「アン! ミー太さん、奥まで…ハァッ ハァッ!」と喘ぐ彼女。
腰をタパンッと打ちつけると、愛液がプシャアアと飛び散る。
「ミー太さん、愛してる! アン!」と叫びながら、負けじと腰を振り返す彼女に、私のものもギュムッと締め付けられる。
フィニッシュ:種付けプレス
「あみちゃん、限界だ…中に出したい」と彼女を押し倒し、種付けプレスの体勢に。
硬いものがズチュッと入り、グチュッ、グボッと奥をゴリッと突き上げる。
コンスタントにズボンッ、ズボンッとピストンし、中を刺激する。
「アン! ミー太さん、子宮まで届く♥ ハァハァ!」と喘ぐ彼女。
愛液がまたビュっと飛び散ったようだ。
私の陰毛も液体で濡れている。
「ミー太さん、孕ませて♥ アン!」と叫ぶ彼女に、
「全部出していいか?」と聞くと、
「いいよ、いいよ、いっぱい出して♥!」とだいしゅきホールドで私の腰をギュムッとロック。
私の身体もヒクヒク震え、何度も彼女の奥を抉りながら突き上げる。
彼女も唸るように声で「オホッ! ミー太さん、愛してるーー」と叫んでくれる。
私のものがドクーッドクッ、ビュルルルと彼女の中でフィニッシュを迎え、深い満足感に浸る。
余韻:二回戦目への期待
汗だくで抱き合い、息を整える。
あみちゃんが私のものを軽く握ると、残りの液がドロッと出て、彼女の手をヌルッと濡らす。
彼女の身体からも私のものと愛液が混ざった汁がトロ~っと垂れ、シーツがジュワッと濡れている。
「ミー太さん、めっちゃ濃いですね…ハァッ!」とニヤッと笑う彼女に、
「また私がリードするよ」と返す。
「でも私も負けませんよ♥ ハァハァ!」とSっぽく言い返す彼女に、また興奮が蘇る。
彼女の手が軽く動き、私のものがビクッと反応。
次の再戦を既に予感させる、私が大好きなスケベな余韻を感じるときである。
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