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前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
私は無類の釣りバカ。
幼なじみの浩二も同じ。
二人で休みは必ず釣りです。
川釣りはあんまりしない。
川魚は余り好きではないし、券を買わないと密漁になるし、色々面倒。
海は釣り放題だし無料だし釣れる魚もバラエティーに飛んで食べても旨い。
その日は連休で泊まりで西伊豆へ。
浩二と二人。
浩二が無理してキャンピングカーを買ったんで便乗。
燃料と高速代食費は俺持ち。
何せ800万半分ローン。
当然の事。
その夜釣りをしてると若い女子が二人「こんばんは」
ビックリした。
何せ夜の10時過ぎ。
「なんか釣れました?」
気安く近寄る
浩二と二人でゴンズイとメジナ、タカノハ何かを何匹か釣ってた。
「すごーい」と魚を触ろうとした。
私が「危ない!毒があるから」
ゴンズイは明日味噌汁にしようと8匹程釣ってある。
ゴンズイのトゲに刺されたら大変、そう教えるとビックリしてた。
「どこかに泊まり?」
て聞くとキャンプしてるとの事、遠くにテントが見える。
最近のキャンプブーム、確かにあちこちに居る。
地面がゴツゴツして眠れないらしい。
おまけに汗で体がベトベトだそうな。
そこで浩二が俺の車でシャワー浴びないかと言うと
「ウッソ~ シャワーがあんの?」
浩二が竿上げてキャンピングカーに連れて行った。
トイレキッチンはもちろん、シャワーも付いてる。
後ろの扉にカーテンして広々したシャワールームになる仕掛け。
彼女達感激、浩二が使って良いよと言うと、
「本当に~ 昨日もシャワーしてなくて、嬉しい~」
一人が浩二に抱きついた。
走ってテントに行った。
すぐ着替え持って帰って来た。
浩二がエンジン掛けて湯沸かし機を作動、お湯が出たんで彼女ら感激。
カーテン広げると二人で余裕に使える。
タンクに水も満々、キャッキャ言いながらあびてる。
浩二と二人で魚さばいてご飯をたく。
彼女達が体拭いてティーシャツとハーフパンツ。
ビール出して焼き魚を出した。
「美味しい」
とビールバンバン飲んだ。
浩二と飯食べて
「おまんこ出来るな」
ドンドン飲ませたら、彼女達から抱きついた。
ベッドは狭いが屋根と下に2つある。
俺に抱きついたのはミチコちゃん、夢中でキスしてくる。
おっぱい揉んでハーフパンツに手を入れてまんこ触る。
もうビジョビジョ、首にしがみついてる。
ハーフパンツ脱がしてビンビンのチンポ差し込んでピストン。
屋根のベッドから「いい~気持ちいい~」と凄い声。
こっちも刺激されてガンガン突くと、ミチコちゃんデカイ声で「逝っちゃう~」
ハッハッハと荒い息づかい。
たまらず射精した。
恥骨押し付け大量に膣の中に中だし。
屋根の二人も逝った様で静かになった。
チンポ抜いて精液拭くと浩二が降りて来た。
「交代しようぜ」
俺は屋根に、浩二はぐったりしてるミチコちゃんをバックから入れてピストン始めた。
俺も屋根で浩二の精液だらけのまんこに入れてピストン、この子は幸子ちゃん。
ミチコちゃんと全然違うまんこ、ちょっとぽっちゃりだからまんこの中も肉ばってきつい。
屋根だから天井が低いから正常位でパンパン音出して10分突いてると「やだ~ イク~イク~」
しがみついてピクピク。
恥骨押し付け中だし、浩二の精液と混ざった俺の精液が吹き出る。
入れたまま寝てしまった。
浩二も同じ。
翌朝又朝からおまんこ。
「オシッコさせて」
と言われたが無視してバンバン突いてると
「やだ~でちゃう~」
小便吹き出した。
あわててバスタオルで受ける。
浩二もバックでピストンしながら大笑い。
トイレに駆け込みやっと落ち着いて、外に出て立ちまんこ。
中だしして、朝飯作った。
ゴンズイの味噌汁に感激してた。
彼女達テントを積んで我々と2日間、おまんこ8回。
最寄りの駅で下ろした。
携帯番号交換して、さようなら。
住まいは山梨、又おまんこしたくなると連絡する事にした。
山梨に海が無いから川釣りか~。
それから浩二のキャンピングカーが忙しくなった。
美幸は午後一にやってきた。
後のことも考えて、僕はウナギのかば焼き弁当と、栄養ドリンク、それに牡蠣エキスを飲んで、準備万端だった。
美幸は着くなり、”あ―忙しかった、トイレ我慢して飛んできちゃったー。”といって、慌ててトイレに駆け込んで行く。
僕はこの簡易バスルームの鍵が壊れているのを思い出して、安心して用を足している美幸を襲うことにした。
”先輩、何するの、へんたーい”そう美幸になじられたが、僕はジョージョー音をたてながら放尿している美幸のむき出しのマンコに指を伸ばした。
前にどこかで聞いたことがあるが、女性はおしっこを途中で止められないというのを信じて、そのまま指で美幸のマンコに指を突っ込んでいく。
そしてついでに、もう一方の手で、クリトリスをいじくりまわす。
美幸は恥ずかしがりもせず、”あーん、先輩、気持ちいい―”と便器にすわったままよがり声をあげている。
僕はおしっこで手がびしゃびしゃになるのも構わず、クリトリスを触り続けた。
そう美幸は超スケベな女学生だ。
午前中に来たナオちゃんと同級生で、同じテニス同好会。
本人に言わせると、僕が初めての男ということになってる。
でも驚いたのは、初めて美幸とつながった時、何か違和感を感じてよく美幸を観察すると、何と私の一物を自分のマンコに咥えながら、左手で自分のクリトリスを思い切り触りまくっていた。
僕がびっくりして固まっていると、”だって自分で触ると気持ちいいんだもん、先輩触ってちゃだめ?”ときいてくるので、僕は何も返事せずに、ガンガン自分の物を打ち込んだ。
後で聞いたら、初めてセックスしたのは僕だが、オナニー大好きで、いつもクリトリスを触っていきまくっていたので、初めてマンコに私の一物を入れられても、いつものように、触りたくなったということだった。
かなり長い放尿だったが、ちょろちょろと音を立てたのを最後に、美幸はおしっこを終えた。
ただ初めて放尿中の女のマンコに指を突っ込んだので、僕は異常にに興奮してしまい、ジーンズの前をパンパンに膨らませてしまった。
それを見て美幸は、”先輩ったら、超変態、私のおしっこ覗いてそんなに興奮してるのー?”と言って、僕のジーンズのジッパーを勢いよく下す。
そして痛いぐらいにテントを張っている僕のパンツの上から、ネロネロと舌を這わせてくる。
年の割に老巧なテクニックを持っている美幸は、早く直接舐めてほしくて苦しそうにしている僕を見て楽しんでいる。
僕のパンツは美幸の唾液と、我慢汁でべとべとになっている。
僕も負けずに美幸のトレーナーをたくし上げて、ブラジャーの脇から手を突っ込んで、小ぶりなおっぱいを揉み始める。
”いやだー先輩、こんなところでエッチする気なのー?”
僕は美幸の質問には答えずに、便器に座ったままの美幸の顔を両手でつかんで、思いっきりキスする。
すぐに美幸は舌を差し込んで来るので、僕はその舌を唇で挟み込んで、まるでフェラチオのように前後に動かしていく。
美幸は手の平で僕の一物をパンツの上からさすり上げている。
もう僕は我慢ができなくなって、美幸とキスしたまま、片手でパンツを下して、僕の真っ赤になって怒り狂っている一物を出して、美幸の口の中に突っ込んだ。
美幸は何の抵抗もなしに僕の一物を咥えて、下から上へ、上から下へとゆっくりと動かし始める。
そしてよく見ると、片手で、おしっこをしたまま、拭いてもいない自分のマンコをいじり始めている。
僕はわざと”また自分で触ってるの? クリトリスそんなに好きなの? そんなに感じるんじゃ僕のおちんちんいらないんじゃない?”と言と、”前はクリトリスだけで感じてたけど、先輩とするようになったら、中も感じるようになったよー、でもやっぱり触りたいの。もっと感じたいのー。”と言われたので、半分うれしくなり、また半分悔しい気がして、僕はますます自分自身を大きくしてしまい、美幸は頬張るのが苦しそうだ。
僕は美幸を便器から立ち上がらせて、風呂のへりに手を突かせて、お尻をこちらに向けさせた。
そしておしっこと、美幸のお汁でぐちゃぐちゃんになったマンコに舌を這わせた。
そーっと割れ目をなめ上げると、おしっこのちょっと酸っぱいような味がした。
美幸は、”あーんんん、気持ちいい。もっと舐めて、舐めてーっ。”と言うので、今度はおっぱいを揉みながら、舌を割れ目の中に差し込んで行く。
僕の舌は結構長いので、かなり奥まで差し込むことができる。
もうおしっこの味も匂いもなくなって、透明なお汁でしっとりしているマンコを舐めまくる。
ついでに美幸が大好きなクリトリスを擦ってやると美幸は我慢できずに、”うーんん、気持ちいい、もう入れてもいいよー。”というので、
”何入れるんだい、ちゃんと言って。言わないといれないぞー。”
”なんか今日の先輩変態っぽいよ。いいよ、言うよ。先輩のおちんちん入れてください。”
”どこに入れてほしい。お尻の穴?”
”やっぱおかしいよ先輩、どこにって決まってるでしょ。私ん中。一番感じてるところ。”
”だからどこだかちゃんと言わなきゃだめだよ。”
”はい、変態先輩さま、美幸のおマンコに入れてください。”
そういわれて僕は、もう我慢汁でべとべとになった一物を、美幸のマンコの入り口に添えた。
美幸はとにかく入口が狭い。
最初はゆっくりと入れていかないと、僕の雁首が切れてしまう。
まずはぐちょぐちょになった美幸の入り口あたりにそっと自分の一物をそえて、ちょっとだけ中に入れて戻して、また入れてを繰り返していって、半分ほど入ったところで一度引き抜く。
すると最初は透明でさらさらしていた美幸のお汁は、水あめのように糸を引きだす。
これを合図に僕は今度は思いっきり奥まで自分の物を突き刺していく。
美幸は”あーっ、入ッチャッター。奥まではいってる、気持ちいい――”と言いながら、ものすごい勢いで、自分のクリトリスをぐりぐりしている。
僕は絶対にクリトリスに負けたくないと思い、美幸のお尻を両手で抱えて、思いっきり奥の奥まで自分の一物をぶち込んで行く。
そして急に引き抜くと美幸はおしっこを漏らしてしまった。
さっきしたばかりなのに、ものすごい量のおしっこだ。
おしっこの匂いが充満する簡易バスルームのなかで、僕は再び自分の一物を美幸のどろどろになったマンコにあてがう。
今度はじらすように、そおーッと少しずつ。ぬめぬめと美幸のマンコん粘膜が僕の一物に絡みついてくだう。
ところが、一番奥まで届いた瞬間、美幸がものすごい勢いで僕の一物を絞め始めた。
膣痙攣でも起こしたのではないかというほど、僕の一物が痛くなるぐらいに締め付けてくる。
あまりの痛さに、僕は早く自分の物を抜きたいと腰を引くのだが、まったく抜くことができない。
一方美幸といえば何もなかったかのように、まだ自分のクリトリスを擦りながら、アヘアへ言っている。
僕は最後の手段と思い、お尻の穴に唾を付けて、思いっきり人差し指を突っ込んだ。
一瞬お尻の穴がキューッとなったら、中の締め付けがなくなって、僕の一物は自由になれた。
締め付けが終わって、また自分の一物に血が通ったような感じがして安心した瞬間、僕の一物の先ッぽから、ちょろりちょろりと精子が漏れ出してしまった。
ずっと締め付けられていたのが急に解放されて、気が緩んで勝手に逝ってしまったのだ。
気持ちがいいというよりも、ちょっと損したような感じの終わり方だったが、無事に二人目に中出しした安堵間の方が大きかった。
そのまま自分の一物を引き抜くと、美幸のマンコからは、漏れてしまったには多すぎる白濁した僕の精子がヌルリと垂れ出て、バスルームの床にしたたり落ちた。
さあ次は三人目、本命の真由美がやってくる。
さとみが出産を終えて可愛い我が息子と一緒に帰ってきた。
無事に後継を産んでくれてありがたい。
やはり若い安産型の女は素晴らしい。
今まで何人の女を孕ませてきたか数えきれないが認知して我が子と認めたのは人生で初だ。
私も歳を取り、独り身が寂しくなったのかもしれない。
明かせないが立派な男らしい名前をつけてやった。
医師に聞くと産後3カ月ほどはセックスをしない方が良いと言われたから、帰ってきて直後に母親に赤子をあやさせておき、久しぶりにさとみと風呂に入り、フェラチオをさせた。
産後すぐ故に身体は幾分たるんでいたが、もともとぴちぴちムチムチなので、意外にもまあまあそそる身体のままだった。
ううむ。数週間ぶりのさとみのフェラチオはなかなか良い。
何百時間も自分好みに仕込んだからだろう。
さとみも久しぶりの男根に発情している様子だった。
私も久しぶりに会った妻に情が湧いてしまい、ブチューとべろをからめあいながら何十分もキスをした。
優しく手マンすると少し痛がったので、アナルを使うからケツを向けろと命じて壁に手をつかせてケツを突き出させた。
ズブリと久しぶりに挿れたさとみのアナルは極上で、休ませたからか非常に締まりが良く思わず唸った。
さとみも久しぶりの性行為に感激したのかいつもの何倍も感じて痙攣しながらして喘ぎまくった。
私も興奮して電動ドリルのようにさとみのアナルをえぐりこみながらガンガン突き上げまくり、ガバガバにしてやろうと思った。
しかし、この日のさとみの馬鹿でかい喘ぎ声にはいささか閉口した。
風呂場だから声が響いてうるさくてかなわない。
静かにしろバカッ!とケツを本気で何度も叩いて真っ赤に腫れ上がらせながら、乳をギューと揉み絞り、乳首を力一杯つねりながらアナルを激しく突き上げてやった。
さとみは母乳をピューピューと出しながら、痛い!痛い!すみません!すみません!あ!あ!イクイク!太郎さま、イク!イキます!あ、あっうう!!と狂ったように喚き散らし、失禁しながら腰から砕け落ちて失神した。
もう少しで気持ち良くイケそうだったのに、勝手に失神して倒れたからズルリとアナルからイチモツが抜けてしまい、興醒めしたからか萎んでしまった。
もうちょっと我慢しろバカッ!と叱り飛ばし、涙とよだれと尿を垂れ流しながら足元でひくひくしてるさとみの顔に大量に放尿してやった。
さとみはすびばぜん…太郎さま…と尿をあびながら泣きながらうめいていた。
すっかりつまらなくなったので、失神したさとみを放置して代わりに母親の早紀に抜いて貰おうと全裸のまま部屋に入ると、ちょうど愛しの我が子がすやすやとベビーベッドで寝たところだった。
ああ、なんて可愛いハンサムな子だろうか。立派な後継になるに違いない。
ソファーに座り、我が子の寝顔を見ながら早紀にしゃぶらせた。
眼は楽しい、下は気持ちいいでこりゃたまらん。
すぐにチンポはガチガチになり、早紀にパンツを脱いで四つん這いになれと命じて、後ろからズドンと一発まんこに挿入した。
うむ。やはり、まんこも気持ちいい。
赤ちゃんを起こさないように非常にスロウリーに腰を八の字にくねらせながら早紀のすけべまんこをなぶってやった。
早紀は初めてのスロウセックスに感動して身体をビクンビクンさせながら、さとみと赤ちゃんに気を遣って口を手で押さえながら必死で喘ぎ声を我慢していた。
私もさとみアナルで射精直前まで導かれてはいたので、あ、すぐに出ると感じて、早紀に中出しするぞと宣言した。
早紀は無言で頭をコクコクと縦に何度も振りながら出してくださいと合図を送ってきた。
うむ。躾が良かったのだ。
最後は膣の一番奥に大量射精。早紀も絶対に孕ませると決意した中出しだ。
ふう。ケツを突き出したまま動けない早紀を見下しながらソファーに座る。
まんこ穴からぶぴっとザーメン汁が吹き出して溢れている。
うむうむ。妊娠しろよ。と思いながらふと振り返るてさとみが愕然とした様子で立ち尽くしていたから、髪を掴んで跪かせて母親まんこで汚れた私のイチモツを掃除フェラチオさせた。
さとみは少女のように泣きじゃくりながら、なんで?なんで?と繰り返す。
私は構わず無言でこの馬鹿女にイラマチオをさせた。
目の前には私とさとみの赤ちゃん、ひんむかれた丸出しの下半身を晒し、まんこからザーメンを垂らしながら横たわる母親。
そして、私のイチモツを咥えさせられている自分。
ここがさとみの家。これがさとみの家族。これがさとみの全て。
さとみも早紀も、この蜘蛛の家からは一生逃れられない。
”このラブホはいいよねえ。バリ風だし。最近はエッチばかりじゃなくて、女の子が5人ぐらいで女子会やるのが流行ってるんだって。カラオケできるし、お酒は飲めるし、料理も頼めるし、最後は昼寝もありだしねえ。”
”私も女友達連れてきてみたーい。”
”女友達じゃなくて、3カップルぐらいで来て、乱交してみたいな。”
”ほんと、エッチなんだから。頭の中エッチばっかり!”
”でも好きでしょ? だからいつもぬるぬるにしてる。”
”恥ずかしい、早く部屋にはいりましょう。二階ならそのまま入れるから、二階の部屋を選んでね。”
“オッケー、じゃあ210号室ね”
”このまままっすぐで、突き当りのところ。ライト点滅してる。”
”早く、早く、もう待てない。美佐子がほしくて、おちんちんギンギンになってる。”
”うっれしいーっ! 私のために元気元気。今お風呂入れてくる。”
”ちょっと待って、このままで。今日はやりたいことがあるんだ。”
”えーっつ、なになに。もうズボン脱いじゃったのー? 早すぎーっ。パンツまで脱いで。”
”もう一秒も待てない。いつも我慢しすぎなんだから。おちんちんの頭べとべと、ぬるぬる液出てるよ。”
”イヤー、スケベすぎ。このまますぐにしたいの? シャワー浴びないと汚い。”
”美佐子に汚いところなんてないよ。お尻の穴だって舐めれるしね。この洗面台の前に来て。自分の顔がよくみえるよ。ほーら、おっぱいをいやらしい手がさわりまくってるのがみえる。”
”いやーっつ、ナニコレー! スケベ、エッチ、変態!”
”何言ってるんだい。いつもより興奮するでしょ?”
”いやめて、恥ずかしい、まさかここで立ったままする気なの?”
”いやかい?”
”・・・・・・・・・・・”
”ほーっら、ここに手をついて、お尻をもっと突き出して。”
”イヤッー、恥ずかしい。シャワー浴びてからにしてよう。”
”だめだよ。お尻ぷりぷりだもの。早くやってって誘ってる。ほーぅら、パンツ脱がしちゃうぞー”
”いやだ、いやだ、恥ずかしい。”
”なにが恥ずかしいの? アッもしかしてもう濡れ濡れ? パンツにしみ作ってるの?”
”何言ってるの、そんなことばっかり言ってるとおちんちん握り潰しちゃぞ。”
”いったったったった。こわれちゃうよ。パンツ脱がしてやる。”
”あっ! だっめー”
”なーんだ、もうぐちょぐちょじゃない。なんかぬらりと光ってるし。美佐子は本当は大スケベなんだから。”
”んーっ、意地悪うう。”
”もう、僕のおちんちんが欲しくてたまらないって感じだよ。”
”もう、許して、いじめないで、かわいがって、お願い!”
”かわいがるって何するの?”
”知らない。”
”だめだよ、ちゃんと言わないと、どうしていいのか解かりませんので。”
”なんで今日はそんなに意地悪なの、鏡の前で恥ずかしい。”
”じゃあ、どうしてほしいの?”
”あのぅ、早くしてほしい。”
”何を?”
”恥ずかしくって言えない、バカッ!”
”美佐子はかわいいね、ほら、指いれてあげる。”
”アッ、アッ、だめー、気持ちいいー。”
”僕の指、もう美佐子の愛液でぐちょぐちょだよ。そんなに気持ちいいの?”
”入り口のあたり、変に感じちゃう。”
”じゃ、もっと奥はどう?”
”あーっつ、だめーっつ、ダメダメダメ、そんなことしたら我慢でき無くなるウ。。”
”我慢しなくていいよ。ほぅらどうよ?”
”そんなに中をかき混ぜないで。また変なもの出ちゃう。アーツ、あーっ、だめーー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃうー!”
”またお漏らししちゃったの? しょうがない子だねえ。じゃあ、これからお漏らししないように、お注射してあげる。”
”・・・・・・・・・・”
”ほぅら、入り口すりすり、気持ちいい?”
”気持ちいいけど、もっと中に入れてほしい。”
”どこの中?”
”美佐子のあそこ。”
”あそこって、どこよ? ちゃんと言わないとしてあげなーい。”
”恥ずかしくて言えない。だめーっつ、ぐりぐりしないでー。我慢できない。”
”早く言って、どこに入れてほしいの。あそこじゃわからん。”
”美佐子の、おまた。”
”おまたっ? なんじゃそれ。それじゃ入れてあーげなーい。”
”お願いします。美佐子の、お・マ・ん・コに入れてください。”
”はい、わかりました。それでは美佐子のぐじゃぐじゃ、ヌレ濡れマンコいれてあげます。”
“うっわーっ、ヌルヌルですいこまれていく?”
”今日はいつもよりなんか、太くて、硬い。”
”だって、久しぶりだし、美佐子がセクシーだし。見てみて、鏡に美佐子と僕が写ってる。美佐子のあそこが見えないのが残念だけど。”
”いやだーっつ!恥ずかしい、見ないで、見ないで。”
”見えるからいいんじゃない。洋服着たままで、下だけ繋がってる。もうなんだかすぐに出ちゃいそう。”
”ねえねえ、恥ずかしいから、早く出して、いっぱいいっぱい美佐子の中にだして。”
”うーん、まだまだ我慢したい。だって美佐子の中、あったかくて、やわらかくて、にゅるにゅるで、とっても気持ちいいだもの。ずーっとこのまま中にいたい。”
”んーっなんか中が熱くなってきた。おちんちん燃えてるみたい。”
”そうだよ、美佐子の中で燃えてるんだ、ちょっとお尻の穴しめてみて。”
”なんでそうするの?”
”お尻の穴閉めたら、中も締まるからね、今日の美佐子は濡れすぎだもの。””
”こう?”
”うっつ、すごい、中が締まり始めた。おちんちんの前、真ん中、後ろ、順番に絞めてくる。すっつ、すっつ、すごい。”
”私もわかる、おちんちんが中で踊ってる。”
”あーっつ、たまらん、たまらん、すごく感じる。もう出ちゃいそう。”
”ねえ、我慢しなくていいから、早く出して。”
”いやだー、もっと楽しみたい。すぐに逝っちゃうのがもったいない。”
”いいのよ、我慢しないで、何度でもさせてあげるから。”
”もう、ダメだ。いくよ、いくよ、いくよ。あーっつ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ったー!”
”すっごい、おちんちんがぴくぴくして、どくどく出してる。もっといっぱい出してね。”
”あー、あー、まだ出てる。脳天直撃な気持ちよさ。”
”ほんとう、良かった、いっぱい出してくれて、とっても嬉しい。”
”気ッ持ちいいーっつ!”
”物凄く沢山出てる、とってもあったかーい。”
”そぉーっつと抜くけど、いっぱいでるよ”
”まだ抜かないで、もっとおちんちん感じていたい。”
”かわいいね美佐子、シャワー浴びたら今度はベッドでゆっくりしようね。”
”はーいっ!!”
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