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良く使っていた出会い系掲示板の場合、当りの娘もそれなりあったが、基本モンスターみたいな娘が多かったので、徐々に援助系掲示板を利用するようになっていった。
ある日、19歳の専門学生と1.2万円で下着のまま顔面騎乗しながら手コキと生パンツで会うことが出来た。
それ以外もヤリたかったが、他は駄目みたいで、警戒しているのか場所も車・ホテル等は駄目で、カラオケBOXのみの指定となった。
待ち合わせ場所に向かうと、小柄で地味目な娘が待っていた。
顔は70点くらいで自分的には及第点だったのでそのままカラオケBOXに入ることにした。
簡単な挨拶をして、ジーンズを脱いで貰うと下半身が超むっちむちだった。
上半身は普通体系で胸はCカップくらいだったが、尻も太もももパッツンパッツンでパンツの食い込みがエロかった。
早速シックスナインの体勢で手コキしながら顔にまたがってもらった。
舐めは無しの約束だったが、少しだけパンツ越しに舐めてみると拒否されなかったので、調子に乗りクリトリス辺りを強めに舐めてみた。
娘「アアッ・・アッ」
と声を上げ感じているようだったので、さらに舐め続けていると唾液とは違うヌルヌルした染みが出てきた。
これはイケと思い、パンツをずらして直で舐めてみるとネバネバしたマン汁が溢れていた。
しかもパイパンで、彼氏に趣味と浮気防止で剃られているとの事だった。
しょっぱさとやや酸味のある濃い味の粘り気のあるマン汁を舐めていると、娘から腰をグリグリと押しつけてきた。
感じて手コキも出来なくなってきたのか、チンコに顔を埋めるように69のような体勢になったので、駄目もとでチンコを娘の口に押し付けてみたら舌をペロッと出して舐めてくれた。
更に強くチンコを口に押し付けると、パクッと完全に咥えてくれた。
しらばくお互いに舐めあっていたが、ムチムチの尻の圧迫と首の体勢が辛くなってきたので、一旦起き上がらせてソファに手をつかせて尻を突き出すような体勢にさせた。
モモみたいな尻の割れ目を目いっぱい開きアナルを露出させると、舌を尖らせねじ込んだ。
苦味を舌に強く感じたが、興奮して舐め続けて膣には親指を入れ、中指でクリトリスをいじくり倒していると
娘「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っー!」
と声にならないあえぎ声に変ってきた。
もう入れたくなってきたので、そのままバックの体勢からチンコを膣に無言で挿入した。
入れた瞬間
娘「ハァァッ!!!」
と声をあげたが、すぐに
娘「生?ゴムは?ゴム付けて」
と何度も言ってきた。
ゴムの用意もしていないし、付ける気も無かったので無視して突き続けていると、観念したのか何も言わなくなった。
後ろからキスをしようとしたら、口を閉ざして嫌がったので、頭にきて尻を叩きながらおっぱいをわし掴みにして乳首を思い切り引っ張った。
娘「いぎゃぁー!!!ばぁぁぁッ!」
と娘の悲鳴のような声を聞いたら、こみ上げてくるものがあり、精子を少しだけ膣に出してしまった。
中出しをごまかす為一度チンコを抜いて、ソファに座らすような形で正常位にさせた。
乳首をつまみながら、少し柔らかくなったチンコを膣に挿入すると、またイキそうになったので
俺「このまま中に出してもいい?」
娘「駄目!!絶対駄目!!お願い外に出して!!」
俺「中が駄目なら口に出すよ。口が駄目なら中に出すよ」
と言うと、娘は無言で少し困った顔で頷くような表情をしたので、チンコを膣から抜いて口の中に大量に出した。
口の精子は「オェッ」と吐き出していた。
そのまま事後処理をして、パンツを貰ってお金を払った。
追加料金を1万円請求されたので、次の事も考えて素直に払った。
それからはその娘とは2回会った。
場所は同じカラオケ店で、2回目は急に生理との事でおっぱいとアナル舐めと手コキしか出来なかった。
3回目は、69で舐めあっている時に、アナルに舌を深くねじ込んで、乳首を強めにつねっていたら娘が急におもらし?をした。
おしっこ?が大量に顔と髪の毛、洋服にかかり、娘はあわてて
「ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
と謝ってきた。
おしっこは大好きだったけど、怒ったふりをして
「俺のおしっこ飲んだら許してあげる」
と言うと、娘は無言になったので、無理やり口を開けチンコを持っていき
俺「こぼしたら、顔や洋服にかかるし、店の人にも迷惑かかるからこぼさずに飲んでね」
と言って、口の中に放尿した。
涙目で咽ていたが、その都度中断して口を閉じさて結局全部飲ませる事が出来た。
その後、娘のマンコは乾いていたが、唾で濡らし無理やり犯すようにチンコを挿入した。
イキそうになると
俺「このまま中に出すよ。しばらく出していないから大量に濃い精子が出るよ」
娘「駄目っ!!お願い外に出して!口に出していいから!」
俺「この前は口に出しても吐き出したじゃん」
娘「飲むから!全部飲むから中には出さないで!」
俺「ごめん。やっぱり中に出したいからこのまま出すよ。孕ませたい!」
娘「いやぁー!」
俺「妊娠してね。絶対妊娠してね」
と何度も言いながら、抵抗する娘を押さえつけて、子宮に押し付けるように中出しした。
イッた後は抵抗を止めたので、抱き合うような体勢でしばらくチンコを膣に入れたままにしていた。
チンコを抜いた後、マンコから精子が溢れてきたが、娘は精子を拭きもせずにおっぱい丸出しで股も広げたままぼーっと放心状態だった。
それをタバコを吸いながら見ていたら少し興奮して、娘の乳首を舐めながら膣に指を入れて掻きまわしていたら
「止めてぇ・・」
と小声でつぶやいたが、お構いなしに続けていると
「ァアアッ・・アッーアアア」
をあえぎ声を出してきたので股を広げてチンコを挿入すると、さっき中出しした精子がヌルヌルして気持ち良かった。
バックに体勢を変えて、乳首を引っ張り、指に精子を付けてアナルに入れ、尻を手のひらで叩いていたら、マンコの締まりが強くなりイキそうになったのでまた正常位に体勢を変えて
俺「もうイキそう。また中に出してもいい?」
と聞くと、娘は少し睨みながら
「また中に出すのぉ・・?あああっ駄目・駄目・駄目・・あっ」
あえぎながら返事をするが、
「中に出すよ!妊娠してね!妊娠したら子供産んでね!」
言いながらチンコを膣に押し付けて中に出した。
今度はすぐに膣からチンコを抜いて、無理やり娘の口を開け精子を舐めさせていると、カラオケ店から終了のインターホンが鳴った。
マンコの精子を拭ずにパンツも穿かせないで、フラフラする娘を連れて会計をしてエレベーターに乗ると、娘が泣き出した。
「ごめんね。もし出来ちゃったら責任とるから連絡してきてね」
と言って、3万円を握らせてそのまま逃げるように別れた。
その後は携帯を解約して連絡取れないようにすることを考えたが、もし出来ちゃったらまた中出し出来るかもとか考えて解約はしなかった。
しかし、結局連絡は来ないので妊娠はしなかったのだろうか。
3回目に無茶をしなければ今後も定期的に生でムチムチの体を抱けたもしれないが、飲尿もさせて、2回も中出しできたから良かったのかな。
20年以上たった今でも鮮明に覚えているくらいの興奮する出来ごとだったので、たまに思いだしてズリネタにしている。
夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。
痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。
当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。
轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。
翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。
旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。
お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。
奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。
ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。
しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。
「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。
信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。
奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。
髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。
僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。
白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。
メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。
なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。
それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。
合コンの2次会で宅飲みからの王様ゲームをしました。
最初は「おさわり」次に「キス」とだんだんエスカレート。
男女ともに衣服を脱がされたりしていって、「次の命令まで愛撫」「次の命令までオナニー」などなど。
そして、「ハメハメ」にまで行きました。
はじめは隣の子がハメられ「次の命令までハメる」だったので、またその子が選ばれると男が交代しました。
そうやって、最初は「ハメる」以外もあったけど気づけば「ハメる命令」ばかりになりました。
あとはたまに「フェラ」も。
入れ替わりが面倒な男の人は寝転んで、騎乗位をさせてました。
私も男の人に跨ってハメハメ、さらに交代でハメられて・・・を繰り返して、中出しをされました。
男の人の射精のころにはみんな何回もイき、もういいかってなってました。
「ハメハメ」、交代して「ハメハメ」、「フェラ」、交代「ハメハメ」と3人の穴を男の人たちは飽きずに中出ししてました。
しかも、おまんこを拭くことなんかなくてチンチンもそのまま入れるかフェラでした。
もちろんエッチと平行してお酒やおやつもとってます。
トイレにいきたくなったら、お風呂場につれてかれて男の人に診られながら・・・さらに見せ付けられたり。
そんな感じで気づいたら寝てて、次の日もハメ倒しで、おまんこが痛くなっちゃいました。
それでも、
「生はきもちいいだろ」「中出しされるときはデキるの想像しろ」「きもちいい?」
って聞かれて、さらに追加できた男の人の後輩?の新品チンチンの元気な射精は「出てる」のが分かって興奮しちゃった・・・
それからのエッチは生が多くなりました・・・
特にいっぱい我慢させてからの射精は勢いがあって気持ちいいです・・・
まず私
背は153、Eカップ、おしり大きい
相手
顔普通より少しかっこいい?
背は180ちかい、30歳、彼女あり
一番最近の話です。
ご飯食べて、すぐホテル入りました。
疲れたーってベッドに座ったら、最初におっぱい揉まれました(笑)
シャツのボタンはずしてブラのまま揉んで、はずして揉んで、乳首弄って、舐められた。
次にスカートまくって下着の上からあそこ!
触られて、気持ちぃって思ってたらバックの体勢にされて触られたよ。
下着にシミができたら、染みてきてるって言われた(笑)
脱がされて入れられた。
焦らしとかなしで入れられた(笑)
結構大きいあれを生で入れて、ゆっくり出し入れ~
中がしっかり濡れたら出し入れ早くなって、中に出された(笑)
そのあとは一回お風呂タイム。
一緒に入って、あそここを洗われました(笑)
おしっこしたくなったら、見せてって言われた。
キモいよ~とか言ったけど結局見せました。
割りと毛の濃いあそこを指で開いて、おしっこ穴丸見え(照)
結構勢いよく出ちゃった(笑)
お風呂でたらまたエッチ。
最初っから勢いよく出し入れ、おっぱい揉みながらパンパンってして、また中だしされましたぁ。
そのあとはあそこ弄られながら、お話しながら寝ました(笑)
待ち合わせ場所に、車で向かうと、ちっちゃめの女性が待っていた。
女性は、ミキという名で声を掛けると、女性は、いきなりファミレスに行きたいと言い出した。
まあ、特に反論する理由もないので、ファミレスに一緒に行くことにした。
ファミレスに着くと、ミキは、枝豆が好きということで、枝豆を注文し、ビールを飲み始めた。
食べ終わり、飲み終わると、カラオケボックスに行きたいと、言い出した。
カラオケボックスに着くと、ミキは、いきなり、濃い目のお酒を勢い良く飲み始めた。
お酒を3杯くらい飲み、歌を3曲くらい歌ったところで、ミキは、こんなことを、言い始めた。
ミキ「お兄さん、手、大きいね。」
ミキ「酔っぱらっちゃったから、言っちゃうけど、お兄さん、指長いよね、あんなので、掻き回されたら、大変そうだよなって、思っちゃったんだよね。」
ミキ「あと、身長、めちゃめちゃ、大きいよね。チンコもでかいの?」
私 「チンコは残念かもね。ホテルに行って、試してくれる?」
ミキ「お兄さんなら、いいよ。優しそうだし、背も高いし、彼女さんいるんでしょ。」
二人は、早速、ホテルに向かった。
途中、コンビニに寄り、お酒を買って、ラブホテルに持ち込んだ。
ホテルに着くと、ミキは、ホテルのお風呂にお湯を溜め始めた。
ミキは、私にシャワーを浴びるように促した。
促されるまま、私は、シャワールームに、素っ裸で入っていきました。
当然のごとく、ミキは、裸でシャワーを浴びていた。
私は、ミキのちっちゃい華奢な身体を見て、不覚にも勃起してしまい、それを見た、ミキは、
ミキ「ちっちゃくないじゃん。嘘つき。あんな太いチンコ私のマンコに入るかな?」
私 「試してみようよ。」
ミキ「その長い指も超興味あるんだけど。」
ベッドにミキは、四つん這いになり、バックでの挿入を要求しているようだった。
私は、ベッドに戻ると、チンコの先端をマンコの入口にあてがい、徐々にズブズブとゆっくり、マンコにチンコを押し込んでいった。
私 「ごめん、太いから、コンドーム着けられないんだ。」
ミキ「それだけ、太かったら仕方ないよね。病気持ってないでしょ。」
私 「多分、大丈夫だよ。」
ミキ「うあ~、太い、拡がっちゃう。」
バックスタイルで、細めのウエストを掴み、ピストン運動を始めた。
ミキ「チンポ、太いね。彼女さん大変だよね。」
私 「ミキちゃん、気持ちいいよ。出しちゃ、ダメだよね。」
ミキ「酔っ払ってきて、どうでも良くなってきた。」
私 「中に出しちゃうからね。」
ミキ「なんか、もう、わかんない。」
ミキ「頼みがあるの。中に出した後、お兄さんの長い指で、Gスポットを刺激して、おかしくしてね。」
私、「わかった。頑張るよ。」
そう、言い終わると、同時に、思いっきり強く腰を振り、尻に打ち付けた。
許しも得たので、若く締りの良い膣に、ドクドクと精液を膣内に注入した。
ミキ「出たね。ちょっと、洗ってくるね。」
と、いいながら、シャワーでマンコを流しに行った。
ミキは、洗い終わると、コンビニで買ったお酒を飲みながら、大股開きで、私を、呼び寄せた。
ミキ「お兄さん、約束でしょ。」
ミキは、そう言いながら、割れ目を手で拡げながら、私の愛撫を促した。
私は、期待に応えられるよう、割れ目に、人差し指と、中指の2本を差し入れ、親指でクリとリスをつぶすようにグリグリした。
私はゆっくり、指を動かし、中指を少し曲げ、Gスポットを探り当て、コリコリと刺激を続けた。
ミキは、相変わらず、お酒を飲みながら、
ミキ「気持ちイイよ。もっと、擦って、後でまた、チンポぶち込んで、ちょっと飲みすぎたのかな、オシッコしたくなっちゃった。見せてあげようか?」
私 「いいの?ちょっと見たいかも。」
ミキは、トイレに入り、私に見えるように割れ目を拡げ、オシッコが出る様子を見せてくれた。
ミキは、シャワーで股間を洗いに行き、ベッドに戻ってきた。
私は、ミキとの約束を果たすべく、ミキの大股開きのマンコに2本指を挿入した。
指を出し入れしているうち、やっと、中指が、Gスポットを探り当てた。
ミキ「そこ気持ちいいの。続けて欲しいの。」
私は、希望添えるように、中指での刺激を続けた。
ミキ「マンコいい。キスして。」
促され、私は、ミキに、キスをした。
ミキは、キスをすると、舌を入れてきた。
私は、その間も手マンを続け、小刻みに指の出し入れを続けた。
5分ぐらい経過して、ミキは、足がピンとなり、
「イクー」
と叫び、オルガズムに達してしまった。
ミキは「やっぱり、あの指は犯罪だよね。彼女さんも大変だよね。後で、極太チンポぶち込んでね。」と言いながら、また、お酒を飲んでいた。
私は、やりたくなったので、勃起したチンコをマンコに挿入した。
ミキ「むあー、気持ちいい。」
私はチンコがマンコに収まったところで、悪いことを思いついたので、ミキに提案した。
私 「そういえば、ベッドの脇に、ピンクローターが売っていたけど、欲しい?」
ミキ「お兄さんの極太チンポでまんこ掻き回されているのに、そんなの使ったら、おかしくなっちゃう。」
私 「買ってあげるよ。買ったら、もっと気持ちいいことしてあげるよ。」
ミキ「何するつもり?」
私 「買う前に、軽くイカしてあげるよ。」
私は、使っていないコンドームを右手の親指と中指に被せ、中指をマンコに挿入し、たまたま、備え付けされていたローションをアナルに塗り、親指をアナルに挿入した。そして、膣と大腸の薄いところを指で刺激するとミキは狂ったように、
「なにこれ、こんなの初めて何するの?」
親指をアナルに挿入すると、その瞬間、膣がキュンと締り、私は、勃起したチンコを、ミキの尻を掴み、膣奥に更に押し込んだ。
私 「じゃあ、やめる?」
ミキ「気持ちいいからイクまでやめないで。直ぐにいっちゃいそうなの。」
刺激を続けると、ミキは、激しくオルガズムに達してしまった。
その後、ピンクローターを購入すると、ミキは、直ぐに、ピンクローターをクリトリスに押し当てオナニーを始めた。
私 「オナニーを続けたまま、四つん這いになってくれる?バックからやっていいよね。」
ミキ「良いけど、今度は、何するの?」
私 「気持ちいいことするだけだよ。」
私は、ゆっくりズブズブとバックからチンコをマンコに挿入した。
ミキ「太い、硬い、気持ちいい、おかしくなりそう。」
私は、チンコがミキのマンコに収まったところで、右手の親指をコンドームをつけたまま、ズブっと挿入した。
ミキは、ピンクローターで、オナニーをつづけていたが、親指を挿入し、私のチンコを、グリグリすると、
ミキ「これすごいね。」
「私、お兄さんに夢中になっちゃった。いつでも、好きにマンコ使っていいから、私に乗り換えちゃいなよ。」
「私、お兄さんが住んでいる街のキャバクラで働いて、引っ越してもいいんだけど。」
「お兄さんだったら、中にいくら出してもいいよ。」
「お兄さんと、毎日やれるんだったら、結婚して欲しいくらいだし。」
その日は、精嚢が空になるまで、5回程ミキの膣内に中出しし、疲れ果て、家路についた。
ミキは、若くて可愛いかったので、惜しかったが、体力的にも自信が持てなかったので、それっきりになってしまった。
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