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夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。
真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。
美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。
美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。
今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。
やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。
唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”
私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。
“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。
やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。
私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。
さあ、これから車内清掃だ!
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。
私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。
でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。
とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。
でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。
でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。
でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。
でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。
で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。
そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。
でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。
次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。
でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。
そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。
みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。
そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。
ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。
ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。
「今、山田さんが長期出張でこっちに来ているんだけど会わない?もちろん、智恵ちゃんも一緒に。」
山田というのは、大きく曲がったアレを持つ男です。(膣壁をこすられるのが最高です。)
智恵を強引に誘って、「XX日だったら大丈夫ですよ。」と返事をします。
翌日あや父から、「その日は山田さんの部下の若い男が短期で滞在するらしいんだ。もう一人女の子誘えないかな?できれば現役のJKが良いな。」
「JK」の条件がなかったらサプライズであやを呼んでやろうかと思いましたが、今後の楽しみがなくなるので母校の文化祭で知り合った、ユミと美佳に声をかけてみました。
いろいろあって二人とも誘いを断れない立場なのですが、美佳は「その日はどうしても駄目。家族で出掛ける約束なの。」と返事があり、ユミは「泊りじゃなければ。」と返事がありました。
早速あや父に「三人で行きます。後輩の子も誘いました。」と返事をしました。
さらに「こっちに来るってことは前みたいに温泉旅館じゃないですよね?6人でラブホは無理じゃないですか?」と聞くと、「山田さんの会社では長期出張の場合、ホテルじゃなくてウィークリーマンションに滞在するから大丈夫。」とのことでした。
当日は土曜日で仕事も休みということなので昼前にあや父と待合せました。
あや父はユミを見てとても気に入ったようでした。(ユミは小柄ですがかわいくて胸も大きいです)
ワンルームだと思っていたウィークリーマンションは2DKでした。
長期滞在の山田以外に入れ替わりで滞在する人がいるので少なくとも2部屋は欲しいとのことです。
山田の部下というのは高橋という20台半ばくらいの男でした。
昼時ってことでいろいろデリバリーを頼みます。
銀のさらの一番高いお寿司を注文してくれました。(美味しかったです。)
お酒も高級そうなお酒です。(飲みやすいようにジュースで割ってくれました。)
お酒が良い感じに進んでくると男性陣は好みの子の横に座りおさわりをしてきます。
まず、一番偉い山田がユミの隣りに座り胸をいじったりスカートの中に手を入れたりします。
次にあや父が智恵を愛撫し(あや父は取引先の高橋に先に選ばせようとしたのですが高橋が遠慮しました)、最後に高橋があたしの胸をもみしだきます。
お酒が効いているのか女性陣はなすがままです。
高橋はあたしの左の乳首をしゃぶりながら右の乳首を巧みな指技で攻めます。
もう一方の手はアソコをショーツの上から攻め、やがて裾に指を這わし、直にいじります。
気が付くと、智恵はすでに全裸に剥かれて、あや父にアソコに舌を這わされ「ひぃぃん」と切なげな声を上げています。
次第にその声が激しくなるとあや父は知恵を両手に抱えどこかに行きます。
しばらくして戻ってきた智恵はアソコがツルツルに剃られていました。
その時、あたしもユミも全裸で甘い声を上げていました。
次に山田がユミのアソコをツルツルにし、最後にあたしもツルツルにされました。
あたしがバスルームから戻ってきたら、智恵もユミも後ろでに縛られ、胸も絞り上げるように縄がかけられていました。
高橋は、濡れ始めたあたしのアソコにバイブをゆっくりと挿入し、それを固定するように縄をかけます。(両手は後ろ手に縛られ、胸にも縄をかけられました。)
智恵もユミもバイブは使われていませんが、男性陣の指技や舌技で「きゃふ~ん」「あんっあんっ」と甘い声を上げます。
あたしの目の前に、高橋の若干小さめのアレが差し出されました。
迷うことなく口に含みます。
舌で刺激しているうちにソレはどんどん大きくなりました。
口の中の形が異様なことが気になり、いったん吐き出すと、すごくカリの高い(1cm位あるように感じました)モノでした。
これでかき回されたらすごいことになるんだろうなと思いながら再び咥えます。
智恵とユミの声が聞こえないなと思って見ると二人とも男性陣にアソコをしゃぶられながらアレを無心にしゃぶっていました。(ユミは山田の大きく曲がったアレに驚いていました。)
山田がユミの口からアレを抜くとぐしょぐしょになったアソコに挿入します。
「ひゃぁぁん!」ユミは歓喜の声を上げます。
山田が腰を振るたびにユミは「はぁぁん!」「きゃひぃん!」と狂ったような声を上げます。
あたしもバイブじゃなくてアレを入れてほしいと思いながら高橋のアレをしゃぶり続けます。
あたしの願望を理解したのか、高橋はあたしの口からアレを抜き去ります。
思わずあたしは「早く!」と言ってしまいました。
高橋は少し離れたところにあるカバンからローターを二つ取り出すとあたしの両胸にテープで張り付け、アソコのバイブもそのままにして、ユミのほうに行き咥えさせます。
お預けを食ったあたしは恨めしそうにユミを見ます。
智恵の口から抜きされたあや父のアレも智恵のアソコではなく、ユミの後ろに収まりました。
代わりに智恵のアソコにはあたしのものよりも太いバイブが挿入されました。
あたしも智恵も後で縛られた両手を椅子やテーブルに固定されバイブとローターに攻められながらユミを見つめます。
口を高橋にふさがれたユミは「ふごっ」と言いながら悶えています。
しばらくして、高橋が「おっ」というとユミの口元から白濁液がこぼれ出ました。
高橋は「ちゃんと飲むんだよ。」と言ってアレを抜きます。
ユミはむせながらも喉を鳴らします。
解放された高橋のものは再びあたしの口に収まりました。
すぐにそれは大きさと硬さを取り戻しました。
椅子への固定から解放され、アソコのバイブも抜かれたあたしを抱え上げ、対面座位の体勢でアレの頭だけがアソコに収まります。
高橋はなかなかそこから先に挿入してくれません。
あたしは身をよじったり腰を動かしたりしますが、なかなか入れてくれません。
高橋は一旦アレが抜けるギリギリまであたしを持ち上げ、一気に落としました。
待っていたものが一気にあたしの中に納まり、あたしは「ひゃぁぁ~ん!!」と叫び声を上げます。
高橋はそのまま動かず、あたしに「腰を振って!」と指示します。
あたしも快楽を得ようと激しく腰を上下に動かします。
アレのカリが膣壁にひっかり中のものがかき出されるような感覚に「ひゃぁぁん」と悲鳴なのか嬌声なのか自分でもわからない声を上げます。
何回か腰を上下するうちにあたしはぐったりしてしまいました。
高橋はバックの体勢になり後ろから激しいピストンで奥を突きます。
高橋のアレはカリが目立っていましたが長さもかなりあり、一番奥まで突かれ、カリでそのまま全部かき出されるような感覚に「きゃはぁぁん!」「ひゃんっ!」を声を絶え間なく上げます。
頭がぼうっとしたころあたしの中のアレが膨らんだかと思うと一気に熱くなり、大量の精液が流し込まれました。
ぐったりとしながら横を見るとユミはいつのまにか前と後ろのモノが入れ替わり山田とあや父に攻められ、「いひゃぁん!」「はぁんっ!」と快楽の中です。
結合部を見るアソコも後ろの穴も白濁液で汚れていて、中に出されたのがわかります。
智恵は相変わらずお預けを食っており、バイブの入った腰をよじらせています。
高橋はそんな智恵のほうに行きアレを咥えさせます。
ソレはすぐに硬さを取り戻し、バックの体勢から智恵のアソコに収まります。
待ちに待ったものに智恵は「ひゃぁぁぁ~ん!」と歓声を上げます。
高橋が腰を振るたびに智恵のアソコから愛液がかき出され、智恵は「あはっん!」「きゃふんっ!」と声を上げます。
隣りでユミが「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と大声を上げました。
前か後ろかに流し込まれたようです。あや父が後ろから抜くと「ゴボッ」と音を立てて精液が逆流してきました。
山田と高橋はユミと智恵を並べて競うように腰を振ります。
ほぼ同時に「あはぁぁぁ~んっ」と声をあげ、胎内奥深くに流し込まれたようです。
小休止の間に声を出しすぎて喉が渇いた女性陣にジュースが振舞われました。
一休みの後、あたしとあや父、智恵と山田、ユミと高橋のペアで狂宴は続きます。
なぜか床にはブルーシートが敷かれています。
あたしはあや父のアレをしゃぶって硬くすると正常位で受け入れます。
バック→背面座位と体位を変えると3人とも同じ体位で向かい合う形になりました。
つるつるのアソコに深々と埋まったところを見せ合う形です。
そのまま3人とも下から突き上げれら、「きゃふぅぅん!」「ひゃはぁんっ!」「あひぃぃ~ん!」
そのうち、ユミの様子が変になってきました。
腰をよじらせながら高橋から逃れようとしています。
当然高橋は逃がすはずもなく腰を両胸をしっかり揉みながらさらに腰を動かします。
そんなユミを見た山田とあや父は「ユミちゃんが当たりだったみたいだね。」といいます。
高橋はさらに腰を激しく突き上げるとユミは「きゃぁぁ~」という悲鳴とともに失禁してしまいました。
先ほど飲んだジュースのうち一つに利尿薬が混ぜられていてそれをユミが飲んだみたいです。(後で聞いたところによると山田の持病のために処方されている薬だそうです)
高橋が勢いよく放尿しているユミを左右に振るものだから、あたしと智恵にかかってしまいました。
ユミの放尿が終わっても突き上げは続きます。
あたし、智恵と順に胎内に浴びせられ、最後にユミが胎内に流し込まれると、「ひゃぁぁぁ~んっ!」という絶頂の声とともに再び失禁してしまいました。
結局ユミは約束通り10時位に帰宅し、あたしと智恵はオールナイトでもてあそばれました。
姉で今年還暦を迎えた自動車学校の指導員で副校長をも勤める秀子さん。
妹で温泉旅館の女将、間もなく55歳になる咲子さん。
いずれも独身者で年上の閉経した高齢熟女である。
今回は姉の秀子さんについて語らせていただきます。
秀子さんは比較的背は高くてまあまあ肉付きの良いスリムな体型の年齢よりは若く見える美魔女で、色白で肌のシミも無く、やや切れた目。
ショートとおかっぱの中間くらいのヘアスタイル。
おっぱいはEカップと大きめのやや重みで垂れた釣り鐘状でそれなりにヒップラインも出ており、ボディラインもそんなに崩れてはいない。
秀子さんとの出会いは、俺43歳の時に無料ということで何気なく参加したセーフティドライビング教習で、その日は教習用自動車の中で話が盛り上がり、勢いでその晩に飲みに行ったことに始まったのだ!
仕事は非常に几帳面らしく、職場では鬼婆とまで呼ばれて、部下からも教習生からも恐れられていた当時の彼女は教務課の課長であった。
俺も彼女も車やバイクが大好きで、それて意気投合したが、秀子さんもモータースポーツウーマンで、4輪2輪ともにレースをしており、大切に乗っている赤いS15型シルビアと黒いレザーの革ツナギを纏って大型バイク(ドゥカティ・モンスター1200R)を駆る勇ましさは正に男顔負けの勇ましさを感じるな。
そんな仕事バリバリのキャリアウーマンである彼女だが、20代いっぱいモータースポーツ関係で交際していた男性と別れて以降は男っ気が全く無いまんまズルズルと来ており、当然性欲は貯まる一方であった。
サバサバした性格の彼女に飲みに行った席で思いきってエロ話を振ったところこれまた凄く食い付きの良いこと良いこと!その場でちょっと起ってる俺の股間に手を延ばしてきたほどだ!
その後彼女のお家に誘われて一緒に入浴して一気に中出しゴールインしたんだな。
秀子さんの美魔女の裸体は肌こそはさすがに艶はないものの、張りは残っており、加齢のせいか妊婦のように黒ずんだ大きくも小さくもないちょうど良いサイズの乳首と逆デルタ状に生い茂ったウニの殻のような刺々しい毛深くて剛毛な陰毛とまんこから漂う程好く臭みのある磯の匂いに魅了されて風呂上がりには裸のまんまタコの足で彼女のアナルを攻めるプレイをして、餡掛け汁のような愛液でまんこを洪水状態にしながらよがり濡れまくる彼女と変態セックスを繰り広げた。
アソコはやや上付きで、一時期はトライアスロンをしていたせいか締まりも抜群。
閉経してるのでゴムは一切不要な中出しオンリーのエコでエコノミー。
最初は歯を立てたりガサツだったフェラも次第に上達してきた。
それから会うたびに体を重ねて、ラブホやカーセックスなどはもちろんだが、毎晩エロメールをして、エロ写メやオナニーなんかの動画を交換したりが続き、お互いに調教しあった結果、やがては青姦プレーにまで発展した。
ある夏の日には海辺の岩場で、全裸で俺のぺニスにタコの足を巻き付けたタコ足ツイストプレーをした。
やはり強烈なのか、彼女も涙ぐんでヨダレをたらして非常に遅漏な俺にかすれた小声で「は、早く出してぇ~!」とおねだりした!
この時にはマグマの噴出の如く大量に中出ししたなぁ…。
それからご当地の漁師さんに沖合いの無人島を紹介してもらい、やはりこれも一糸纏わぬ姿で誰もいない楽園で乱れまくった。
というのも彼女の提案で普段の彼女の仕事の教習に合わせた、教習セックスを展開。
俺のぺニスがシフトレバーだとさ(笑)
バックから秀子さんのおっぱいを揉みながらギアチェンジするように揉む&腰を動かすのを段々加速したり、減速したりの感覚でのプレーだ。
しかし、中出しの量はやはり持続するうちに減っては行くのはこりゃやむを得ない…。
誰でもそうだと諦めていたら、その数日後には彼女のお家でタコの足を電マにくくりつけて彼女のアソコを刺激し続けて臭マンプレーをして、翌日には山奥の滝の中の洞窟で青姦をした。
滝に打たれながら抱き合い、ちょっと疲れて洞窟の中で尿意を催した秀子さんに「お願い!おしっこして見せて!」と頼むと彼女は恥ずかしがる事もなく、寧ろ気軽にOKしてくれて意気揚々と、何と立ちションを見せてくれたのだ!
年甲斐も無く(?)、全裸で見事な放物線を描いておしっこをしながら「イェイ(・∀・)v」とピースしてくれるモータースポーツに長けたキャリアウーマンのはしたない姿はハンパ無くエロすぎる!
これだけでも股間はかなりムズムズした!
これで精力を増した俺は彼女の泣き所を愛撫しながら珍しくアナルセックスで攻めてドバッと中出しすると同時に彼女は再びおしっこを漏らした。
これ以降俺と秀子さんは放尿プレーにハマって、彼女のおしっこを見る事であまり失速させることなく、中出しにも勢いをつけたような気がする!
ゴツゴツした洞窟の中で、計6回も彼女の中にいっぱいぶちまけれた!
更にその数日後には、仕事のストレスで凹んでた秀子さんを宥めて、彼女ん家の風呂場で「おしっこ相撲」なるおしっこのぶっかけあいプレーをして、おしっこで濡れたお互いの性器を舐めてて下半身をいきり立たせ、正常位での中出しセックス!
更に次の日には彼女のバイクに後ろからおっぱいをむんずと掴みながら2ケツしてまた海辺へ向かった!
彼女の黒いレザーのライダースーツの下は真っ裸で、ファスナーの前を全開にした半裸の放尿プレーをして、更にお互い全裸になり砂浜を追っかけっこした。
秀子さんはおしっこを垂れ流しながら浜辺を駆け回り、俺のぺニスもフルマックスに充血しまくった。
その勢いでその日は彼女が上に乗っての騎乗位セックス!
この時もどっぷりと中出しして俺の精液にまみれた彼女の剛毛まんこがえげつなく卑猥だった!
そして3年前、秀子さんは会社の副校長兼総務部長となり、そのお祝いセックスとばかりに彼女の剛毛な陰毛指に絡めて手マンしながら彼女の身体を舐め回していると突然「ねぇ、あたしのおしっこ、飲んでみない?」と切り込むように俺に迫った。
戸惑うも、彼女の押しに負けてお互いに飲尿プレーを断行!
彼女のおしっこはなかなかしょっぱいが、これも中出しの精力アップにつながり、この日も計6回!
今や還暦となった彼女だが、美魔女ぶりは相変わらずで、その歳になっても恥じらわずに積極的に放尿シーンを見せてくれる彼女への中出しも、おしっこプレーが増長してるんだぜ!
妹の咲子さんについてはまたの機会に書かせていただきます。
一見地味で真面目そう、派手な印象は全くなかったのを覚えています。
でも、瞳にM女の性が滲みでている、絶対Mに違いない、そんな印象のする女性でした。
そんな事などすっかり忘れていた頃、
暑い夏、例年とは比べ物にならないような8月末でした。
仕事中、会社から電話が入りました。
電話は由美子さんからでした。
普段、彼女の仕事柄から私に連絡が入ることなどありませんから驚きました。
「お疲れ様、由美子さんだね?どうした?何かあったかい?」
「お忙しいところすみません…ご相談したいことがあって」
「仕事のこと?どうした?」
「いえ、その、個人的なことで、すみませんお仕事中にこんなお電話」
「いや、いいんだよ。気にしなくていいよ。個人的な?今話せることかい?」
「申し訳ないのですが、お時間を取っていただけると助かります。すみません」
「そっか、わかったよ。じゃぁ、今日は遅くなりそうだから、調整して連絡するよ」
「遅くっても大丈夫なので、今日では無理ですか?お願いします」
「わかった。では今日、終わったら電話するよ。由美子さんの携帯教えて・・・」
なにか、焦っている。
切迫している感じがひしひしと伝わったので、仕事終わりに連絡をすることにしたのです。
普段会社では存在感さえないような由美子さん、私に直々に相談とは?
いくら考えても答えは出ないまま、最後のお客様との商談を済ませ時計を見ると既に8時を回っていた。
聞いておいた番号へ電話するとすぐに由美子さんが出た。
「もしもし、〇〇の田中(私)と申しますが、由美子さんのお電話でしょうか?」
「はい、社長、すみませんこんな時間まで、無理を言いまして。申し訳ありません」
「いやいや、気にすることはないよ。さて…今終わったところなんだけど、今大宮駅にいるんだよ。由美子さんご自宅は大宮だったね?」
「はい、大宮駅でしたらすぐに伺えます。10分もあれば行けます」
「おいおい、ちょっと待って。こんな時間から?お子さんやご主人が心配するよ。電話ではできない話かな?」
「はい…家族の前絵はちょっと」
いきなり声のトーンが下がりヒソヒソと話し始めた由美子さんに、これは恐らく彼女にとっての一大事に違いないのだろう、と思い駅での待ち合わせに応じたのだった。
姿を現した由美子さんは会社とはまるで違う印象だった。
ベージュの薄手のノースリーブセーターに紺色の膝丈フレアスカート。
普段の地味な制服からはわからない大きな乳房、肉付きのいい下腹部、臀部、身体の線がはっきりと出た姿は、私好みのムチムチ熟女だった。
「ご家族には内緒なんだね?」
「はい…誰にも言えなくて、すみません、社長しか頼れなくて。本当にすみません」
「いや、いいんだよ。働いてもらっているんだ、困ったときは力になるのが当たり前だろ?気にしないでいいんだよ」
駅近の店、小さいが個室もあって相談事にはもってこいの店へと入ると小さな個室で向かい合った。
適当に食事をし、世間話からお子さんの話とひとしきりリラックスさせたところで本題を聞いた。
「ところで、相談って?なにか悩みでもあるのかい?私でよければ何でも聞くよ?」
姿勢を正すようにする由美子さんを見て、これは余程のことか?とこちらも身構えた。
視線を合わせられないまま由美子さんが重たい口を開く。
「実は…お給料を前借したいんです」
「お給料?今月末で、先週お給料日だったじゃないか。何があったんだい?」
「お願いします。明日までにお金が必要なんです。お願いします」
土下座する由美子さんにこれ以上恥をかかすわけにはいかない、ました従業員がこんなことになっていては何とかせねば。
「ま、顔を上げなさい。土下座なんてそう簡単にするもんじゃないよ。由美子さん、さぁ、顔を見せて。そのわけを教えてもらえないかな?」
由美子さんの話では、家族にも内緒で多額の借金があるのだという。
返済日が明日なのだが、返済できる見込みは無し。
先月は家まで取り立てに来られて恐怖を感じた。
ご主人はといえば、時たま派遣の仕事で日銭を稼ぐ程度。
由美子さんの給料の半分は借金返済に消えて、すぐに再度借金をする、自転車操業。
離婚できないのは子供がいるため、自分が小さいころ両親が離婚したので我が子には同じ思いはさせたくないから。
子供がいなければ今すぐにでも離婚したいほど。
そして明日の返済ができないと会社へ取り立てに行くと言われているらしい。
涙ながらに赤裸々に話した由美子さんだった。
「明日の返済はわかった、取り敢えずは私が個人的に由美子さんへ貸そう。それでいいね?でもその後はどうする気だい?返せる見込みなんてない金額だぞ?」
「・・・・・・」
涙を流し、俯いて黙り込んだままの由美子さん。
身体の線がはっきりわかる姿で私の前で土下座し涙を流す由美子さん。
たしかに、熟れて一番おいしい年齢だ、尻も大きいし、肌も奇麗だ。
私好みのムチムチ具合は見ているだけでも抱きたくなる。
旦那とも不仲であれば欲求不満も限界のはず。
弱みに付け込み、この女を手に入れるチャンスだ!と悪魔が囁きました。
「私に任せる気はないか?由美子さん?どうだ?顔を上げなさい」
「・・・ま、任せるって?」
「さっきも言っていただろう?お子さんのためもあるんだ。由美子さん一人の問題じゃないぞ。私が肩代わりしてやってもいい。わかるかい?」
「そ、そんなこと、申し訳なくて」
「申し訳ないだけじゃ、金は返せないぞ。私にも会社と従業員と家族がある、この話はそれなりの大きなリスクを背負うことになる。それはわかるね?全てを私に任せて、この件から由美子さんは解放される。どうだ?」
「・・・」驚きから言葉も出ない由美子さんだった。
「その代わり、代償と言ったら変だが、月々の返済の代わりに私に付き合ってもらう。わかるだろ?」
そう言うと、辛抱も限界の私は由美子さんの手を掴みこちらへ引き寄せていた。
久しぶりの女性の体温、素人女性の強張った身体、ノースリーブで露になっているムチムチの白い二の腕、それらを確かめるように手を滑らせながら有無を言わさずに由美子さんの厚い唇を味わっていた。
抗うこともなく、されるがままに、涙を流したままの由美子さんだったが、私の手がその大きな乳房を包み込むとそっと手を抑え込んできた。
「わかりました社長…お願いします。お任せします…ここじゃイヤです。乱暴にしないでほしいです」
蚊の鳴くような細い声だ。
「わかったよ。悪いようにはしない。さっ、涙を拭いて出ようか」
店を出ると繁華街だ。
すぐホテルのネオンが見えるので手っ取り早く一番近いホテルへと入った。
エレベーターに乗り混むと、私はもう我慢など出来なかった。
再び由美子さんの唇を奪い存分に味わった。
部屋へ入るとソファーへ腰を下ろし、
「ここで脱いで、見せて欲しいな。由美子さんのすべてを見たい。さぁ、一枚ずつ脱いで」
明るい部屋の中で男の面前での脱衣、困惑した表情だが、きっと興奮するに違いない。
由美子さんから発するM性は間違いないはずだ。
ゆっくりとセーターを脱ぐ由美子さん。
黒いブラが真っ白い肌に生々しくいやらしい。
腹の緩み具合もちょうどいい感じだ。
「ブラも自分で取って」
「・・・・はい」
後ろを向いてブラのホックを外す。
「こっちを向いてごらん。見せて」
大きい、大きな乳房が自らの重さで下がってはいるが、乳首もまだまだピンク色だ。
乳輪は大きい対応だが、いやらしくて好みだった。
「次は下だ・・・」
スカートを床に落とすとお揃いの黒いショーツが露になった。
腰の肉にショーツが食い込んで、大きな尻にも。
「脱いで、見せてごらん」
後ろを向き、せめてもの抵抗なのか、ゆっくりと脱いでいく由美子さん。
見ているだけで股間の怒張はもう硬く反り返っていた。
「手を横に、そうだ。いつもの制服じゃわからなかったが、いやらしい身体だったんだね?由美子さん?」
立ち会がり、その身体を間近で舐めるように見る私。
「足を開いてごらん」
手入れされていない濃い陰毛を待の前に、太ももに手をかけ足を開くと奇麗な淫裂が覗く。
鼻先を近づければいやらしい女の香り。
「もう、濡らしてるじゃないか?ドキドキして?」
指を差し込むとぬるぬると溢れているのがわかるほどだった。
暫く指で楽しんだ私は後ろへ回り、大きな白い尻に手をかけた。
「こんなに男好きする身体だったとは・・・今まで気が付かなかったよ。私好みだよ」
尻の肉を両手で開き、覗けば奇麗なアナルがヒクヒクと息している。
「ずいぶんと奇麗な身体なんだね。旦那さんとはもう何年も?んん?」
「も、あの人とは何年も、子供ができてから触れてもいません」
「そうだったんだね・・・今夜からは私のものだ。いいね?」
目を閉じたまま自分に暗示するようにうなずいていた由美子だった。
ベルトを外し、スラックスと下着を脱いだ私はソファーへ腰を下ろした。
「由美子さん・・・」
目くばせで分かったのか、由美子さんは床へ膝まづくと私の怒張に手を添え、顔を近づけた。
「私も久しぶりだよ・・・こんな素敵な女性とこの歳でこうなるとは思ってもいなかった。もう、すっかり痛いほど硬いぞ。あいさつ代わりに頼むよ」
由美子さんを見下ろしながらのフェラ。
男の征服感を満たすフェラをじっと見降ろしている。
優しい指使いで皮を根元へ追いやると先端へと唇を被せてくる。
「ふぅ~久しぶりだ。頼むよ」
温かい唇がゆっくり亀頭に被さってチロチロとした先が刺激してくる。
「ゆっくりと出し入れしてくれ・・・舌も絡めて」
「ふんっ・・・」くぐもった返事をしてゆっくりとストロークする。
「うぅ・・・上手だ。チンポは好きか?由美子さん?」
「ふんふんっ・・・」
頷きながら視線を上げて、おいしそうに咥えている由美子。
「いいぞ。気持ちいい」
由美子の手がギュッと怒張を握りしめ扱き始めた。
「そうだ・・・もっとカリ首を舌で。そうだ」
何年振りの快感にもはや我慢も限界に近づいている。
「もっと扱いて・・・先っちょを舌で強くだ」
ギューッと力を入れるももう射精の時が押し迫って我慢できないほどだった。
「んんんん・・・そう・・・いくぞ・・・でるっ!いく、いくっっっっ!!!」
我慢していたものが一気に弾けた。と同時に由美子さんの頭を引き寄せ口の中へと。
腰を振り、たくさん吐き出すと全てを受け止めた由美子さん。
まだ口の中で硬さを保ってままだ。、
「うぅぅ・・・最高だったよ。まだビクビクしてるぞ。奇麗にして」
口いっぱいに頬張ったまま頷いた由美子さんは舌を絡めて怒張を清めていく。
清めながら、喉を動かして飲み干している姿、征服欲が満たされとても興奮した。
「飲んでくれるんだね・・・誰でもそうするのか?」
聞いてはいけないことを聞いてしまった。
後悔先に立たずだが、征服欲を満たしたい。
誰にでもそうなのか?
奇麗に舐めつくすとゆっくりと唇を話した由美子さん。
「誰にもしたことなんて・・・ないです。初めてです」
思わず抱き寄せると唇を重ねた私。
「私が初めてか?うれしよ・・・由美子さん」
「由美子・・・・由美子でいいです社長」
唇から顎、喉、首筋と熟れた柔肌を堪能して舐め降りた。
手を上にあげると二の腕から脇の下まで。
身をよじり感じている由美子が愛おしく思えていた。
大きな乳房を両手で包むとそのすべてに舌を這わせて、焦らすように乳首は通り過ぎ、脇腹へと降りた。
由美子をうつ伏せにすると脇腹から腰へ、由美子の感じるポイントをスキャンするように全身。
腰から背中、うなじへ戻った舌が尻へ。
「奇麗だよ・・・由美子。私好みの熟れた身体だ・・・美味しいよ」
尻の肉を大きく開いて顔を埋め、まだ開発されていないアナルへと伸ばした。
ソファーで四つん這いにし、後ろからのアナル舐めだ。
ヒクヒクと舌に反応するアナルがかわいい。
いつかこのアナルも私が貫通しよう。
そのまま愛液で濡れ光る淫裂へと舌を。
「奇麗だよ・・・由美子。こんなに濡らしてるなんて」
音を立てて尻に顔を埋めて貪るように由美子の淫裂を。
その姿がベッド横の鏡に丸映りになっている。
「由美子、見てごらん。ベッドの鏡・・・こんな姿でクンニされてるんだよ。ほら、気持ちいいか?」
「いや・・・あぁぁ・・・いやらしいの。こんなに・・・気持ちいいの社長」
先ほど射精した怒張が再び硬くなり始めていた。
今すぐ挿入したい、でももっと由美子を舐めていたい。
仰向けにすると大きく脚を持ち上げて開いた。
さっきよりも大きく、はっきりと由美子が丸見えになる。
思わず手で隠そうとする手をどかして顔を。
「あぁ・・・凄い濡れてるよ。感じてるんだね?たっぷり舐めてあげるよ」
「恥ずかしい、見ないで・・・あぁ」
陰毛をかき分けて舌がクリトリスを。
グンと由美子の腰が動いて反応する。
唇でクリを剥いて舌先でくすぐるようにすると身もだえしながら声をあげる由美子。
転がすようにいたぶって、また優しく舐め上げて、吸って。
「かわいいよ・・・由美子のクリトリス。食べてしまいたい・・・どうだ?」
「いぃぃ。いいです・・・痺れちゃう・・・あっ!だめ!いっちゃう!」
「いいよ・・・言ってごらん。私の舌でイっていいぞ」
吸い上げ小刻みに舌を。
由美子の呼吸が大きくなって、息んで、足に力が入って。
「イってごらん・・・イカせてあげるよ」
「はぁはぁ・・・だめぇぇ・・・もう・・もう・・いくっぅぅぅっ・・・いくいくっ!いくうぅぅぅぅぅぅぅっ」
大きく腰を一振りしてクリトリスでイッタ由美子。
私の舌はその下、花弁を挟むと丁寧に襞の奥まで舐め始める。
「ここも奇麗だよ由美子」
実際経産婦にしてはとてもきれいな身体の由美子。
まだピンク色の花弁、開けば中はもっと薄いピンク。
その中へと舌を潜り込ませていく、柔らかくぬるぬるとぬめっている肉感。
ヒクヒク収縮している膣口へと舌を突き立てると押し返すように締めてくる由美子。
「凄い・・・奇麗だ由美子のオマンコ・・こんなオマンコだったんだね。私がよくしてあげるよ」
「いやぁぁぁ見ないで・・・お願い・・・そんなこと・・・」
「見られて濡らしてるぞ・・・よく見せてごらん」
大きく左右に引き延ばすと全てが目の前に。
うごめいている膣口、尿道、クリトリス、アナル、全てがぬらぬらと光っている。
「ここは・・・」
舌が尿道を刺激していく、これも女性によっては感じやすい。
「うっ!いやっ・・・あぁ・・きもちい・・・だめ・・・だめ、社長・・・いやっ」
もしかして近い体質なのか?さらに尿道を刺激しながら指をそっと膣へ埋めていく。
チロチロと尿道を刺激、時に大きく吸い上げ、先端をチロチロと。
指は中で壁を擦るように指を曲げたり、抜き差しして。
「いいよ・・・由美子・・・」
「くぅぅぅぅっ・・・だっだめっ・・・もれちゃっ・・・あああああああ」
更にくすぐればチョロチョロと尿道から迸り始めた。
「いいよ由美子・・・出していいぞ。ほら・・・もっとだよ、見せてごらん」
顔を話し爪の先で尿道をくすぐる。
チョロチョロッ・・・チョロッ・・・チョロッ・・・ジョォォォォっ
初めて女性のご運用を間近で、興奮はもう最高潮に達していた。
「お漏らしするくらいいいんだね?うれしいよ由美子。もう離さないよ」
由美子が愛おしく抱き合うと唇を重ねた。
腰を動かし怒張が由美子の膣口に。
「わかるかい?入れるよ・・・由美子のオマンコに私のチンポ、入れるよ」
腰を前へ進めていく。
温かくまとわりつてくる由美子の肉。
「うぅぅ・・・由美子」
「社長・・・入ってる、もっと、もっと来て」
「久しぶりだろ?ずっと入れたかったか?」
「うん、うん、したいの」
「ずっと私がしてやるぞ。いいな?」
「社長・・・社長・・・」
カリ首まで入れると焦らすようにそこで抜き差しを繰り返した。
我慢できない様子で腰を振り、両足を絡めて私を引き寄せようとする由美子。
「欲しいんだね?いやらしい・・・由美子」
小刻みな抜き差しのまま徐々に奥へと。
由美子の肉壁が締め付けてくる感触が堪らない。
名器だと思った。
「由美子、自分でクリをいじるんだ」
そういうと由美子の手を股間へと導いてやった。
由美子の指が恥ずかし気に動いている。
その下では開いた花弁の中心に私の怒張が突き刺さっているのが見えた。
クリで感じるたびにキュッと締め付けてくる由美子。
「いじる度に締め付けてくるぞ。気持ちいいよ、由美子」
腰をゆっくりと進めながら、由美子の大きな乳房を掴み、乳首を口に含んだ。
私に組敷かれ身もだえしながら感じている由美子。
昨日まで、今朝までただのパートだった熟女が今私の下でよがり狂って腰を振っている。
最近では女性とも縁遠くなっていた私が、年下のパート熟女を抱いている。
そう思うと一層由美子のことを壊したいくらい愛おしく思えた。
怒張の先端が由美子の子宮にあたる感触。
残りを根元まで埋め込むと子宮口をまさぐるように腰を動かした。
「当たってるぞ、由美子・・・気持ちいよ。いいか?奥がいいか?」
「あぁぁっ・・・いいです・・・奥、奥、そこ・・・いぃぃ」
「イっていいんだぞ。もっとよくしてやるぞ」
根元まで埋め腰を揺らしながら乳房を貪った。
先端がぐりぐりと子宮口をなぶっているのがわかる。
ジンジンと痺れるような快感が先端に。
「あっ、あっ、あっ、だめ、だっ・・・い、い、いきそう」
「イっていいぞ、イってごらん、見ててあげるよ。見られながらイキなさい」
由美子の顔を両手で挟み唇を、そのまま快感に悶絶する由美子の表情を見ながら腰を振った。
「もう、だ、だめぇぇぇぇ・・いく、いく、いく・・・っっっい、いくぅぅぅっ!!!」
ギュッときつく抱き着いて由美子が私の下でイッタ。
更に腰を振り続けて。
「いいよ、由美子・・・カワイイ・・・私でイッタんだね?もっとだよ、もっとイカセテあげるよ」
大きく引き抜くとゆっくりと奥まで、大きな抜き差し。
ぬちょぬちょと湿った音がする。
「これも好きか?ん?ほらっ・・・見てごらん、入ってるぞ」
「あうううう・・・凄い・・・やらしい・・・きもちい・・・いい」
大きな抜き差しで私の怒張も限界が近づいているのがわかった。
由美子の締め付けにガチガチに硬くなっている。
大きくゆっくりのストロークを私は一番感じるのだ。
「くぅぅっ、由美子っ・・・いいよ、気持ちいい・・・最高だよ」
「あううう・・・私もいい・・・最高です社長・・・・あぁぁぁ」
そろそろ我慢も限界に近い、少しづつ速度上げて腰をふる私。
それに合わせてしがみ付き腰を振っている由美子。
「くううっ!由美子っ!あううううっ・・・いきそうだよ・・・」
「来て・・・しゃちょ・・・いい、いいです・・・・きて」
「中に・・・いいね・・・・いくぞっ」
「来て、来て、お願い・・・・奥にぃぃぃ」
我慢できそうもない快感が股間を襲う。
「んんんぐぐぐぐっ!だめだっ、いくよ由美子・・・・・」
「いく、いく、いっちゃう・・」
「一緒に・・・むぐぐぐっ!一緒に・・・・由美子っ!」
夢中で腰を打ち付けた。
「・・・・・っっっいぐっ!」
「あぁぁぁぁぁぁ、いくいくいくっ!いぐぅぅぅぅ!」
奥深く子宮口に当たりながら、溜まっていたものが一気に噴出する。
ドクドクと由美子の子宮へ注いでいるのがわかる。
絞り出すように出なくなるまで。
「あぁ、由美子・・・好きだよ」
「私もです・・・社長」
「まだ出てるよ、わかるか?」
「あんっ・・・凄い熱いのが、わかります」
「締め付けてごらん、まだ出るぞ・・・あぁ」
「いっぱい、いっぱい出してください・・・」
「愛してるよ由美子」
「社長・・・愛してます」
由美子の唇を奪うと舌を奪って、滅茶苦茶にしたい欲求のまま口づけた。
やがて怒張が萎えると引き抜いて
「由美子、奇麗に舐めてくれるか」
体を起こし口に含むと愛液と精液に汚れた怒張を舌で舐め清めている由美子だった。
「由美子・・・これでいいんだね?あとは全て私に任せる。由美子は黙って私のものになればいい。いいね?」
「はい・・・社長にお任せします」
「ありがとう。もうしたくなってきたよ、そのまま舐めてくれ、すぐに大きくなるぞ」
「私も・・・もう欲しいです、社長のチンポ」
結局、その夜は朝まで何回も生で中出しで愛し合いました。
翌朝早く、ほぼ徹夜状態で由美子を家まで送り届け。
会社で再び再会。
由美子の子宮の中には溢れるほどの私の精液で満たされていると思うと、すぐにでも抱きたい気持ちでしたが、我慢して睡魔と闘いながらの仕事でした。
あれから、今日まで。
週に三回は生で中出しエッチを楽しんでいます。
ラブホ代と同じくらいの安いマンションを借りて二人の別宅として生中放題の日々を送っています。
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