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投稿No.5701
投稿者 健二 (55歳 男)
掲載日 2013年9月24日
先日(投稿No.5694)の続き書き込みします。

妻プロフィール
T152・B95・H85・W80のぽっちゃりな体型 56歳 名前は江津子。
因みに陰毛は少なくほぼパイパン。

================
江津子より

若い肉棒は、回復力あり素敵と思います。
初めて、それも初対面の人に抱かれるのはとても抵抗がありましたが、話がうまく自然とSEXに入りました。
キスをされながらおっぱいを揉まれた時、頭の中が真っ白になりました。
徐々に服を脱がされ、あっという間に全裸にされました。
彼も全裸に・・・若い肉棒は既にそそり立っていた。

私は、肉棒を口に含みフェラをして気持ち良くしてあげました。
69の体勢で彼は私のおまんこをペロペロと念入りにクンにしてくれ、私もフェラを念入りにしてあげました。

江津子「私から入れて」
彼「ゴムいるよね」
江津子「生で」
彼「いいの?」
江津子「妊娠の心配無いから・・・生で味わいたい」

彼は、私を四つん這いにして、バックから嵌めてくれました。
最初は浅く、徐々に奥深く子宮に当るまで嵌めて突いてくれました。
私は、アン、アン、アンと泣くような声で感じてしまいました。
彼の突くスピードが速くなり・・・、
「奥さん行くよ・・・」
「ああん、来て、私の中に来て」
「奥さん中に出すよ」と言いながら、マンコの中に若い精子を出してくれました。
肉棒を抜くと、ベットシーツに精子がドロ~っと流れ出て来ました。
とても良かったです。
しばらく、ベットで抱き合いながら休みました。
1回戦終了。

別々にシャワーを浴び、ラブホの昼のランチをビール飲みながら食べました。
なぜかもう恥ずかしくなく、ランチも全裸のまま食べました。
彼も全裸、肉棒がだんだん立ってきて、ご飯もそこそこでベットに雪崩れ込みました。

正常位で突いてくれ、騎乗位では、下から突き上げてくれ、私自慢のおっぱいが大きく上下に揺れてしまいました。
彼も下から、おっぱいを両手で強く揉んでくれました。
最後は、正常位で中に出してくれました。
2回戦終了。

マンコの中に精子が入ったまま、1時間程ベットで休憩し、2人で風呂場へ・・・。
彼にマンコをシャワーで洗ってもらい、感じている時、彼に「おしっこしたくなった」
「この場でして見せて」
私は主人にも見せた事無く、恥ずかしくて中々出ませんでした。
が、ちょろちょろと出てきたら、勢い良くジャー・・・・と放尿してしまった。
その後、風呂場でバックから突いてもらいもちろん中に出してもらいました。
3回戦終了。

この出来事を主人に全て、嘘無く話をしました。
================

以上、妻より報告させました。

小生もこの話を聞き、久しぶりに立ち、妻に襲い掛かるようにSEXをしました。
大きなおっぱいを鷲掴みし、久しぶりにSEXを堪能しました。
他人棒で妻を寝取られた興奮で何か違ったSEXだった。

愛してるのは妻。
妻も私を愛している。
1回の人生、もっと楽しく生きて行きたい。
当分妻の他人棒は、続けようと思う。
続けるなら、妻のマンコをパイパンにし、エロランジェリーを身に着けようと、妻と話がつきました。
熟女のたて筋は、違ったエロさがある。
温泉旅行等行き、現地で若い子を見つけてはSEXを楽しもうと思います。

下手な文章で申し訳ございません。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5693
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月19日
投稿No.5672の続き

「バイブ、彩が逝くまで我慢しろ!」と椅子に座る私に旦那様が命令されました。
「は、はい・・・旦那様・・・ああ、で・・ですが・・そろそろ限界にございます」と耐える私。
「ダメだ、バイブ!彩が逝くまで、出すな!」と怒鳴る旦那様。
「は、はい!旦那様・・・あ・・」と必死に耐える私。
そう言うと彩様に一層バイブを突き立てる旦那様。
「あ、貴方・・逝きそうよ!もう逝きそうよ~」旦那様にアナルをバイブで攻められる彩様が虚ろな目で私のチンコを一掃激しくしゃぶりながら訴えました。
「彩!もうすぐ逝くのか!バイブ耐えろ!ちょっとで彩が逝くぞ!」興奮する旦那様。
「逝きそうよ~、貴方~、逝く~!」彩様が逝きました。
「出せ!バイブ逝って良いぞ!思いっきり彩の口に出せ!彩の腹の子に栄養を送れ!」叫ぶ旦那様。
「はい!旦那様!出します!彩様~、栄養を御取り下さ~い!」と逝く私。
ドクドク、ドピュっと精液を彩様の口の中に放出しました、彩様に栄養を採って頂くために。

「彩、美味いか!バイブの精液で、たくさんの栄養を採って、俺の子を産まないとな!」嬉しそうな旦那様。
「ああ、貴方!美味しいわ~、バイブのチンコから出る精液は!新鮮ね!」嬉しそうな彩様!
「ああ~、彩様!たくさん御飲み下さい!御子様に栄養を御送り下さい」嬉しい私。
今日7回目の射精でした、彩様のアナルで3回、口内で4回の射精でした。

「彩!どうだ!満足したか?」と彩様に聞く旦那様。
「美味しいけど、もう少し、この子の為に栄養を採って置きたいわ!」と私のチンコに残る精液を吸い出しながら言われました。
「そうか!彩!よしバイブ、すぐにチンコを勃てろ!腹の子に栄養を送るぞ!」と旦那様が申されました。
「は、は、はい!旦那様!仰せの通りに!」
私は力なくグッタリしたチンコをシゴキ、無理矢理勃せました、彩様に少しでも栄養を採って頂く為に。
「ありがとう、バイブ!頂くわ!」とチンコを掴み、彩様は激しくしゃぶり始めました。
彩様は、私の弱点である裏筋を舐め上げていきます、そして亀頭の外側を激しく唇で刺激されました。
疲れが取れた様に隆々と力を取り戻すチンコ!
「凄いわ!バイブ立派よ!」と彩様に、お褒めの言葉を頂きました。
「ありがとうございます!彩様!お褒め頂き感謝いたします!」涙が出そうでした。
「バイブ!これが終わったら、飯にするか!今日は松阪牛だ!たらふく食っていいぞ!」旦那様の温かい御言葉を頂きました。

「ああ~ん、やっぱり私、アナルの方がいいかも!アナルに欲しいわ!」と彩様が申されました。
「おおー、そうか!彩!じゃあ、バイブ!アナルに変更だ!アナルに突き刺せ!」
「はい!旦那様!彩様のアナルに挿入させて頂きます!」
「きて~、バイブ!思いっきり、彩のアナルに入れるのよ!」
「はい、彩様、入れさせて頂きます、失礼します!」
「いけ、バイブ!彩を喜ばせろ!」
「はい!旦那様、行きます!」
私は、彩様のアナルに挿入させて頂きました、彩様のお腹に負担を掛けぬ様にバックから。
彩様のアナルに挿入し以前の様に激しくではなく、ゆっくりとしたペースで腰を振ります。
彩様の御腹の御子様をびっくりさせぬようにです。
ゆっくりしても彩様のアナルは私を食する様に締め上げていきます。
「ググ、グー」と云う感じで。

「バイブ、ゆっくりとじっくりと腰を動かすのよ~」と彩様はおっしゃいました。
「はい、彩様、ですが、バイブは彩様のアナルが気持ち良過ぎて、ゆっくり動くと逝ってしまいそうです!」
「ああ~ん、ダメよ!バイブ!彩が逝くまで逝ったら!」
「はい!彩様・・・」
快感に耐えながら、ゆっくりとアナルを攻めていきました、彩様のアナルは動く度に締まっていき私を攻め立てます。
「ああ、あああ~ん、逝きそう!逝きそうよバイブ!」
彩様のオマンコからオシッコが出ていて私を興奮させました。
「ああ、バイブ!逝く~!!」
「彩様、バイブも逝きます~」
彩様のアナルの中に出させて頂きました、アナルからは少量の精液が流れ出ました。
彩様は、アナルから抜いたばかりのチンコにしゃぶりつき、精液を一滴残らず吸い上げました。
その時、ドクっと最後の精液がチンコから余韻のように出ました。
「バイブ、まだ出るじゃない!」と彩様に褒めていただきました。

旦那様に「生きたバイブ」として雇われて、彩様と交わらさせて頂いてから、3ヵ月後、彩様は御懐妊されました。
間違いなく旦那様の御子様です、種は私かもしれませんが。
あれから、身も心も旦那様と彩様にご奉仕させて頂いております。
泉谷・彩と呼んでいた事が、如何に愚かであったかと、実感し旦那様・彩様と御呼びさせて頂いております。

あ、それから体重も65キロから41キロのダイエットに成功しました。
身長が176センチなのに67キロと肥満になっていたところを彩様に41キロにして頂き感謝の言葉もございません。
如何に不摂生な生活をしていたかを反省する日々です。
でも、何故か体重の減少が止まりません・・・・・

先頃、彩様の為に射精一日10回をせねばならぬところを8回しか出来ません。
腰を動かしている時に何故か息切れもします。
こんな役立たずの私の為に旦那様は食事の度にサプリメントを用意してくれます。
鉄分とタンパク質のサプリメントです。
ありがたく感じ、感謝の言葉しかありません。

私は、彩様の御身体無しでは生きていけそうにありません。
旦那様と彩様の御子様の為に頑張ろうと思います。

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投稿No.5686
投稿者 エロ人間 (33歳 男)
掲載日 2013年9月15日
出会い系で、28歳くらいの女性(真由美)と援交で待ち合わせ。
中々のスタイル。

即ホテルに入りビールで乾杯!
風呂にお湯を入れて、体を洗って貰う。
フェラされて口にドピュ!!出してしまった。

乳首をなめ、まんこをいじり、俺のチンチンをバックで生挿入!
パンパン、アンアン、鬼頭が出たり入ったり。
「いきそう!」
「外で出して!」
「ウーハー出る!!」
ビュードピュ!!
少し中に精液出たかな、真由美きずいてない。

ベッドに行き、正常位で。
枕で挿入しやすくし、膣奥にチンチンがズコズコ。
生挿入は気持ちいい。
又も中出ししたいな、妊娠させてみたい!

真由美のバツグンな身体に興奮して、
「行く、出すよ!」
「アアーアーン」
「駄目だ、中に真由美の子宮に子種出すよ!!」
「アアー嫌、止めて!出さないで!危険日かも、妊娠しちゃう!!」
「行く出るぞ!!」
ビュードピュピゅー~ドクドク
熱いザーメンが真由美の子宮に( ̄▽ ̄;)

「はー、もう駄目なのにバカ!」
膣から俺の精液が・・・
いくらか吸い込んでしまった。

開き直りながら、
「出来たら責任取ってね♪又逢いたくなるかも」
と言うので、番号教えてあげた。

後日、
「会える?エッチしよう?」と誘い又ホテル直行。
部屋はめちゃくちゃ広く、風呂場も余裕の広さ、マットまである風呂場で洗いっこしながら俺のチンコをフェラしてもらい口に出した。
精液飲んでもらった。

マットで騎乗位挿入、もち生挿入!
中出し妊娠覚悟の真由美。
パンパン突き上げ
「奥に頂戴、出して!」
「行くよ、沢山出すからね!」
ピゅー~ドクドク

「熱い、アーン出てる!」
まんこから流れ出る精液。
「ねえ♪おしっこ出そうなの」
真由美はマットから俺の顔にかけてくれ、勢いよくビュー。
興奮してチンチンビンビン。

シャワーで流しパイズリ。
ぬるぬるマットで、正常位挿入!
気持ち良さに即、中に子種を、ピゅー~ドクドクビュードピュと勢いよく出す。

休憩後ベッドで横はめして、膣奥に中出し!
「孕ませて、貴方の子産むから、いっぱい子種精子頂戴!」
バックで、正常位でと5回戦位したかな♪

その後、連絡取れなくなり妊娠させたかは「?」
多分デキたな。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5680
投稿者 りゅうたろう (28歳 男)
掲載日 2013年9月12日
お姉ちゃんと(叔母)との三日間の中出し生活(投稿No.5664)の続きです。

ジュル・ジュルルー、チュパ・チュ、チューー

「俺ちゃん、お姉ちゃんの口の中に出すのよ!いっぱい濃いの!お兄ちゃんの遺伝子を!」
「だ、ダメだよ、お姉ちゃん・・・もう辞めようよ、こんなの・・・、間違ってるよ・・・、ああ、ダメだよ」

チュー、ジュル、チュ・チュー・チュー、ペロ

「俺ちゃん、何言ってんの!、俺ちゃんのチンチン、もうこんなに出したがってるじゃない!」
「ダメよ、お姉ちゃんが楽にしてあげるね!俺ちゃんのチンチンは誰の物なの?」
「それは・・・・」

ペロ、ペロ、チュ・チュー、グチ、チュー・・・

「誰の物? 俺ちゃんのチンチン? 出したくないの?いいのかな~!」
「ああ、もう許してよ!ダメだよ・・・」
「出したかったら、言うのよ、俺ちゃんのチンチンが誰の物か!」
「あああ、お姉ちゃん・・・」
「なーに?」
「俺のチンチンは、お姉ちゃん・・・の・・物です!逝っちゃうよー、お姉ちゃん!」
「出すのよー、俺ちゃん!、濃いの濃いの!いっぱい出して!」
「逝くよー、お姉ちゃん!出すよー、いっぱい出すよ~」

俺は逝った、お姉ちゃんの口の中に、大量に!
チンチンがドクドクと波打つように精液を出した。
そしてお姉ちゃんは俺のチンチンを喉の奥で受け止める様に、精子を出すタイミングに合わせて喉を動かし精液を味わっている。
チュウー・チューとチンチンに残る精液をお姉ちゃんは吸い出した。

あの三日間から、もうすぐ10ヵ月が来ようとしている。
お姉ちゃんのお腹の中には、俺の子供がいる、もうすぐ生まれる。
妊娠が判ってからの、お姉ちゃんは、生フェラによって出される俺の精液を好んで飲んだ。
一日3回の射精を強制されたと言っていい、俺のチンチンも望んでいたが。
理由は一つ、俺の精子から得られる俺父の遺伝子を栄養に、よりお腹の子に反映させ、よりお兄ちゃん(俺父)に近づける為だ。
それは、まるで雌カマキリが雄カマキリを喰らい子供の栄養にする為のようだった。
この頃のお姉ちゃんは完全に狂っていた、そして、そんな俺も狂っていた。

一週間後、お姉ちゃんは帝王切開で男の子を出産した、何故帝王切開かと云うと子供の安全を考えての事らしい。
お姉ちゃんの旦那さんは物凄く喜んだ、家族全員が祝福した、俺以外は・・・・・

それから俺は都内の大学に進学した。
大学には拘らなかったが、とにかく実家から逃げたかった。
俺だって一般の男子である、スポーツ・勉学・合コン・恋愛を楽しみたかった。
お姉ちゃんと、一日一日と俺父に似ていく子供から逃げ出したかった。
何より、お姉ちゃんに依存していく俺の身体が怖かった。

大学生活は楽しいかった。
同級生と馬鹿をしたり、合コンをしたり、前からやりたかったギターを弾く為に軽音楽部に入ったりとお姉ちゃんとの事を忘れさせてくれた。
そして彼女のような人も出来た。
しかし、そんな生活も一年で終わった。
お姉ちゃん家族が旦那さんの転勤で都内に引っ越してきたのだ、しかも俺の近所に。
その頃の旦那さんは、単身赴任を終えていたが、会社の都合により出張ばかりで、ひと月の内20日はいない生活だった。

早速、お姉ちゃんから電話で呼び出された。
「俺ちゃん、お姉ちゃんも、こっちに来たの!今からおいで!」
「・・・・・・・・」
「俺ちゃん!俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・・・」
逆らえなかった・・・・心よりも身体がお姉ちゃんを欲しがったのだ・・・・
「俺ちゃん、今からおいで!お兄ちゃんの味を頂戴!!」
「はい・・・・・(泣)」

お姉ちゃんのマンションに着くと、服を脱がされ、お姉ちゃんも脱いだ!
そしてお姉ちゃんは俺の身体を舐めだした。
お姉ちゃんの舌は、楽しかった大学生活を消していくように全身を舐めまわした。
そしてチンチンへ。

「久しぶりね!俺ちゃん!」
チンチンに向かって挨拶をしたかと思うと、いきなり食らいついた。
ジュル・ジュルーチュ・チュチュウーー
亀頭を中心にお姉ちゃんの舌が絡み付いていく、そして裏筋に舌を這わせ玉を吸い上げた。
身体がビクン・ビクンと反応しチンチンが、より長くより太くなっていった。

「俺ちゃんも、おマンコ舐めて!」とお姉ちゃんは股を開き誘ってきた。
おマンコは、赤く充血し愛液でトロトロし溶けそうなほど濡れていた。
心の中で、ダメだ、ダメだ、おマンコを味わったら、また戻れない、舐めちゃダメだ!
と思ったが、身体はおマンコに近づいていった、そして舌が勝手に伸びていった。
お姉ちゃんの股に顔を埋め、おマンコを味わう、舐める度に愛液が溢れる、独特の女の匂いがする。
お姉ちゃんが
「ああ、いいわ、俺ちゃん、もっとよ!もっと強く舐めるのよー」喘ぐと、
「美味しいよ、お姉ちゃん!おマンコ美味しいよ!」心とは裏腹に叫んでいた。

お姉ちゃんは更に股を開き
「来てー、俺ちゃん、そのチンチンで思いっきり突き刺すのよーー」
「それは・・・ダメだよ、お姉ちゃん・・また・・・また・・・」
「俺ちゃん!チンチン見なさい!そんなにガマン汁が垂れてるじゃない!」
「チンチンはおマンコに入れたいみたいよ!」
「俺ちゃんのチンチンは誰の物?」
「お姉ちゃんの物・・・・(泣)」

気が付くと、チンチンはギュチュグチュと音をたてて、おマンコに突き刺さっていた。
「ああ、俺ちゃんのチンチンが入ってるー」
「いいわー、いいわー!おマンコが溶けちゃうー!」
おマンコは熱いくらい、チンチンに絡みついているのが判った、ヌメッとしてチンチンが上下する度に糸をひくようだった。
「俺ちゃん、中に出すのよ!久しぶりに出すのよ!」
「でも、また子供が・・・・・」
「大丈夫よ!、今日は安全日だから!」
少しだけ、安心した。
「逝くよー、お姉ちゃん!逝くよー」
「逝くー!」
おマンコの中に出した、抜くと大量に精液が流れ出し、おマンコが息をする様に開閉するのが見えた。

それから、お姉ちゃんは俺を仰向けに寝かせ、チンチンを舐めながら言った。
「排卵日になったら二人目作ろうね!」
怖くなったが、この言葉に興奮して、お姉ちゃんの口の中に出した。

そんな事があってから、大学に行っても楽しくなく不安な日々を過ごした。
排卵日になったら、呼び出されて、また子供を作らさせられてしまう。

お姉ちゃんから連絡がきて3日後来いと言ってきた、逃げようかと思ったがチンチンが勃起していた。
どうしようどうしよう、と部室で悩んでいた時、部員の数人が猥談に興じていた。
何気なく聞いていると一人がアナルセックスについて熱弁していた。
どこにでもいる、経験はないけど知識は豊富ってヤツが熱く語っていた、俺はそれどころじゃない。

そして3日が過ぎ、俺はお姉ちゃんのマンションにいた。
すぐにお姉ちゃん、服を脱がされ全裸に。
「俺ちゃん待っていたのよ!待ちきれなくてオナニーしてたの!」
おマンコはグチュグチュになり、愛液が垂れていた。
ダメだ、また・・・

俺のチンチンをしゃぶりながら、おマンコを俺の顔の前に持ってきた、必然的に69になった。
どうしようどうしよう・・これが終わると、お姉ちゃんは・・・・・入れるだろうな・・・でも、身体が・・・・
そんな事を思いながら舌はおマンコを舐めまわし、舌を膣の奥へと這わした。
そうすると、お姉ちゃんは興奮したのか、おマンコを顔に押し付けてきた。
そして小ぶりで赤茶色のアナルが見えた。
アナルは、息でもするかの様にピクピクと小さな空洞を作りながら曳くついていた。
見ていて触りたくなったので軽く弄るとピクと、お姉ちゃんは腰を震わせた。
アナルの周りを指で弄るとピクピクと身体を震わせている、興奮してきた。
「ダメよ、ダメ!そんなとこ触っちゃ、ダメ、汚いわ!」
より興奮してきた。無視してアナルを弄る。
「ダメ、ダメ、汚い!ダメ~」と奇声を発する、お姉ちゃん!

我慢出来なくなり、お姉ちゃんを押さえつけ四つん這いにして尻肉を広げた!
横に広がったアナルがやらしく感じた。
お姉ちゃんは手で必死に隠そうとするが余計に俺を興奮させた!
「お姉ちゃん、俺、ここ舐めたくなってきた!舐めるよ!」
「ダメよ、俺ちゃん、そんなとこ汚い!ダメ、ダメ!」
無視して舐めまわした、そして思い出した!部室での猥談を!
最初は舌と指でアナルを解し、次に一本・二本・三本と指をアナルに挿入し三本が入って余裕が出たらチンチンが挿入可能だと!
必死に抵抗しながらも息の荒い、お姉ちゃんだが俺の興奮は止められない!
アナルの利点は、中出ししても妊娠しない!と言っていたのも思い出した。

「お姉ちゃん、お姉ちゃんは俺の童貞奪ったよね!あの時、童貞チンチン頂きますとか言いながら!じゃあ、俺も貰う権利あるよね!処女を!」
「俺ちゃん、何を言ってるの?何するの?」
「俺にお姉ちゃんのアナル処女頂戴よ!初めてでしょ!」
「ダメよ、止めて!そんな変態みたいなことー!」
「変態!?、叔母と甥が、セックスして子供まで作って今更そんな事言うの?」
「違うの、あれは違うの!」

俺はお姉ちゃんの腰を押さえ指をアナルに入れて拡張していった。
ゆっくりだがアナルは緩んでいった、焦らずゆっくりって、アイツ言ってたな!
そして三本の指を余裕を持ってアナルが受け入れた時、たっぷり唾液を付けたチンチンをお姉ちゃんのアナルに一気に挿入した。
「ぎゃー、痛い!痛い!抜いてー、止めてー、ダメー、痛いー」
俺を一掃興奮させた!
お姉ちゃんのアナルはチンチンを押し出そうとしているみたいでチンチン上から下へと締め上げるように感じ気持ちいい、こんなの初めてだ!
お姉ちゃんも息が荒くなった。
おれは早々にアナルの中に出してしまった。
抜くと物凄い臭いがしてチンチンにはウ○コがたっぷりついていた。
ああ、最初に浣腸をとか言ってたな!

俺はお姉ちゃんを風呂場まで連れて行き、チンチンを綺麗に洗ってからシャワーの頭の部分を外した。
「なにするの?それで?」
お姉ちゃんは何故か期待している様な顔をしている。
「浣腸がないから、これでアナルを綺麗にするんだよ!」
ホースをアナルに入れて水を腸に溜めて出す。
「何回か繰り返して水が透明になったらOKなんだってさ!」

またお姉ちゃんを押さえアナルにホースを入れ洗浄し透明になったのを確認し再びベットに押し倒した。
そして子供の為に置いてあったベビーローションをアナルとチンチンにたっぷりつけアナルセックスをした、さっきよりもスムーズに動く!
アナルに抜き差ししていると、お姉ちゃんに変化が現れ出した。
「俺ちゃん、なんか変!なんかね、お尻が痛気持ち良いの!お尻が熱いの!」
「気持ち良い?お姉ちゃん!」
「ああ、なんかね、お尻がムズムズするの!ああ、ダメ、逝きそう!ダメ~」
「お姉ちゃん、アナルで逝くの!アナルで!」
「恥ずかしい、見ないでー、いや、でも、気持ち良過ぎて!なに!これ~!ああー」
お姉ちゃんはアナルで逝った、オシッコを垂れ流しながら!

「ねえ、お姉ちゃん!お姉ちゃんのアナルは誰の物?」
「ああ、あ、アナルは・・アナルは・・・・」
「誰の物?」と言いながらアナルから引き抜く様にチンチンを振った。
「俺ちゃんの物よー、お姉ちゃんのアナルは俺ちゃんの物よー」
「お姉ちゃん、我慢出来ない、そろそろ逝くよー、アナルの中で逝くよー」
「出して俺ちゃん、お尻が熱いの、たまらなく熱いの!出して、アナルで出して~」

俺は逝った、アナル中出しで、精液がアナルに取り込まれていくのが判った。
お姉ちゃんのアナルが一掃締まっていくように感じた。
チンチンを抜くと、白い精液がグプグプと云う音と泡をたてアナルから流れ出た。

それからは、お姉ちゃんは不思議と俺父の遺伝子がとか言わなくなった、子供も求めなくなった。
まあ、安全日には、おマンコを楽しむ事はあるが!
アナルセックスばかりを求めだした。
アナルセックスがお気に入りのようだ、近親相姦でもアナルセックスの方がマシだ。

あれから、何年か経ち、お姉ちゃんは40歳を超えたけど、アナルの関係は未だ続いている。
後悔する事もあるが、反省はしていない!俺も!お姉ちゃんも!

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5672
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月08日
ある日、マンションの駐車場で車を洗っていると、リホーム会社の人達がやってきた、俺の隣の部屋を改装するために。
「こんなマンションを買った奴がいるのか!物好きな!」と思った。
と云うのも、俺が入居しているマンションは「幽霊が出る」とか「自殺者多数」とか「あのマンションに入居すると離婚する」とかの噂が付きまとい、しかも工場街の裏手になるから環境的には最悪で相場の半額近くになっても売れない古いマンションで俺しか入居者がいない状態だった。

それから、2ヵ月後、部屋が完成したらしく、60前後の男性と30歳前後の女性が挨拶にやってきた。
詳しく書くと男性は痩せ気味で車イスに乗っており着ている物が素人目でも良い物だと判るから金持ちだと判った、見た目が「泉谷しげる」に感じが似ていたから、以後「泉谷」と書く。
女性は着ていた物も良い物と判るが、服を無視させるほどエロさを感じる女性で、若き日の「杉本彩」を思い出させるナイスバディな女性だった、以後「彩」と書く。

初めは親子かと思っていたが、挨拶が終わるとイチャイチャしながら喋る二人を見て「夫婦関係」だと理解出来た。
それから泉谷と彩とは挨拶や世間話をするようになったが、何故か俺のゴミ袋を漁っていた事や彩が俺を挑発する様な態度に気がついた。
何気なく胸チラ、ワザと俺に見えやすいように屈みミニスカからパンツを見せる、ベランダに彩のパンツが落ちているなど俺を誘っているのかと思った。

その頃、俺は無職で失業保険で生活しており、その失業保険も終了間近の段階まで差し迫っていた。
やばいな、そろそろって思っていた時、インターホンが鳴った。
開けると超ミニスカートにエロいタンクトップを着た彩が立っており、彩達の部屋で3人で食事をしないかとの事だった、勿論、了解した。
金のない俺には有難い、何より彩と食事が出来る事が嬉しかった。

伺うと改築したこともあり部屋は豪華な仕上げで、テーブルの上には「スッポン料理、ニンニク料理、肉料理、うな丼」等が並んでおり俺は喜んだ。
早速、料理に食らいつき泉谷に勧められて酒を呑む、生臭い味がした。
泉谷は俺に、ドンドン食えと言い俺もドンドン食べた、何度も俺に見せつけるようにするタンクトップの隙間から覗く彩のオッパイの谷間を見ながら。
そして、泉谷が言った、今、無職なのかと、そうならアルバイトしないかと、一日3万円で。
おれは「犯罪以外なら何でもします」と飛びついた。
泉谷が「じゃあ、今日から雇うから全裸になれ」と俺に言った。
こいつ、ホモかと思ったが金も無いし今は従おうと思った。
いざとなれば殴り倒せば良いと思い全裸になった。

全裸になると俺のチンコを中心に眺め、泉谷は言った。
「勃起したら何センチになる?」
「17センチくらいです」
「うん、合格だ」
やっぱりホモだと思っていると泉谷が
「今日から暫らくは、ここに居て貰う、食事は用意する」と言う。
食事付と聞いて了解したが、何故ここ?俺の部屋は隣なのに。

それから3日間、特に何もすることもなく寝て食事をするだけ、しかし食事は豪華だったが問題があった。
俺は自分でも理解が出来るほど性欲が強く一日3回抜くのを日課にしていた為辛いものがあった。
それに、ここに来てから異常に性欲が強くなった様に思った。

3日目にそろそろ限界だと思い適当な理由をつけて部屋に戻りたいと泉谷に言うと
「そろそろ限界かい、自慰したいのかい?」
「え、どうしてそれを?」
「ゴミ袋を見た時ティシュが多数あったからね、それに食事は全て精力料理だったから、ちなみに酒はハブ酒さ」
「泉谷さん、何が目的なの?」
「そろそろ仕事してもらおうか、ついて来い」

車イスの泉谷に着いて行くと部屋の前についた、声が聞こえる。
入ると彩が2本のバイブをマンコとアナルに突っ込み、全裸でオナニーの真っ最中だった。
俺が茫然としながらも勃起したのを感じていると
「服を脱げ、バイブ」
「バイブ!?」
「そうだ、お前は俺の代わりの生きたバイブだ、俺の許可無しに喋る事は許さん!逝く時だけ喋れ」
「彩、お前の為に俺の代わりのチンコを連れて来たぞ、おいバイブ早く脱げ!」
俺は服を脱ぎ全裸になった。
「彩、どうだ、こいつのチンコ!お前が、お前が求めた生身のチンコがここにあるぞ!」と叫ぶように泉谷が叫ぶ。
「いいの、本当にいいの?」と彩がトロンとした目で俺のチンコを見ながら言った。
「彩、いいんだ!もう我慢しなくていいぞ、すまなかった!俺がこんな身体になってから、お前には我慢ばかりさせて」

美しい夫婦の光景を見ながらも俺のチンコは、彩の豊満で形の良いオッパイと薄らとした陰毛に隠れたマンコそして精力料理、3日間オナニーをしていなかった事もありチンコの太さがいつもよりも一回り怒張しており、先からはガマン汁がダラダラと流れ出していた。
「見ろ彩!このガマン汁を!彩を見て興奮しているぞ!」
「ああ、欲しい、欲しい」とチンコを握ってきた、ピクとなるチンコ。
そう言ったと同時に彩は俺のチンコに、しゃぶりついた。
それは獲物を噛み殺すように亀頭・竿・玉袋を丹念に舐めまわし、そして吸い付くように「ジュボ・チュポ」「チュチュー」と激しい生フェラだった。

「彩、美味いか?美味いか?」と泉谷が彩に聞く。
「貴方、美味しいわ、美味しいわ」と彩が叫ぶ。
彩が前後とチンコを銜えながら動かしていく、かなり泉谷に仕込まれているようだ。
そんな彩を見て興奮し俺は逝きそうになり
「逝きそう」と言うと
「彩、出すぞ、濃い精液が出るぞ、味わえ彩!!」
ドップュプュプュ、ドクドクと彩の口内に発射、かなりの量を口内射精した。
彩は俺の精液を「う、美味しい、久しぶり」と飲み込み、更に「チューチュー」とチンコに残った精液まで吸い込み飲み干した。

俺は腰が砕けるかと思う様な快感に包まれながらも泉谷の方を見ると
「バイブ、すぐチンコを勃起させろ、マンコだ!」
そんな事を言われなくとも、口の周りの精液を指ですくう彩を見てすぐ勃起した。
「高い物を食わせたかいがあった」とニヤっとして呟く泉谷。
俺は彩を無言で押し倒し、ディープキスをする、すぐ舌を入れてくる彩。
「チュパ・チュパ」と舌を絡み合わせキスをしオッパイを揉みだす、柔らかく張りがある。
舌で乳輪外から乳頭を軽く刺激し乳頭を軽く噛みながら吸い付いた。
「あ、ああ、あー」と喘ぐ彩、興奮しているのか嫉妬しているのか泉谷が見つめている。
そして臍を舌で舐めてからマンコへ舌を伸ばす。
彩のマンコは既に濡れており、マンコ汁がアナルの方に垂れ出ていた。

マンコ汁特有の匂いを楽しんでいると泉谷が
「バイブ、彩のマンコを思いっきり舐めまわせ!!」と叫んだ。
俺は、彩のトロトロとマンコ汁が溢れ出すマンコにシャブリついた。
どんどん濡れていくマンコ、クリを激しく舐めまわして軽く指でマンコ奥を刺激する。
「ああ、ダメ、ダメー」と喘ぐ彩、そして
「だめ、だめ、逝く、逝くーー」と嗚咽をあげながら下腹部を痙攣させ「ピチャピチャ」と潮が噴き出た彩。
「どうだ、いいのか、いいのか?」と興奮する泉谷。
「い、逝くーーーー、」と叫び「シャー」小便まで漏らす彩。

そんな彩に股を開かせマンコに挿入しろと泉谷に命令され、正常位で挿入しようとするが。
チンコは、またガマン汁を垂れ流しており避妊していないとヤバイのではと思い泉谷の方を見ると泉谷は
「バイブ、余計な事は気にするな、生だ、生でいい!」
では、生チンコで挿入し腰を振り、彩を攻めたてた。
彩は「すごいよ、大きなチンコが入ってきた、キツイよー」と叫ぶ。
実際、彩のマンコは締りが良く、突けば突くほど膣壁がチンコを包み込もうとしているようだった。

俺はディープキスやオッパイに吸い付いたりしながら彩を虐めるように突いた。
彩は顔を歪めながら俺に抱き付き同時に腰を振り出した。
彩は「また、逝っちゃうよー、逝っちゃうよー!」と叫びながら俺にしがみつく。
すると泉谷が「バイブ、中だ、中に出せー、思いっきり子宮にぶちまけろ!」
俺は思わず「いいんですか?妊娠しちゃいますよ?」言ってしまった。
「構わん、出せ!妊娠させろ!」
「彩、お前の子宮に精液が出されるぞ!、喜べ精子が彩の卵子に向かっていくぞ!」
「嬉しい、精液頂戴、思いっきりだして、彩を妊娠させてーー」
俺は、この女を妊娠させてやると思った、俺の子供を産みやがれと。

「逝くー、逝くぞ、中に出すぞ、子宮に出すぞ!」と叫び更に腰を当てつけ、チンコを奥へ奥へ突き刺した。
「バイブ、もっと、奥だ!チンコを奥へ刺せ!」と叫ぶ泉谷。
「奥へ奥へ頂戴!子宮へ子宮へ」と彩が叫ぶ。
3人の心が一つになった。
「逝くー」俺は彩の中に出した。
ビクビクと腰が震え、チンコが精液を彩の子宮に一滴残らず出そうとしている様に痙攣し彩の膣も俺のチンコを逃がさぬ様に締め上げ子宮が精子を一匹残らず吸い込もうとしているようだった。
そしてチンコを抜くとマンコから白く濃い精液がドクドクと流れ出た、マンコ汁と混じり合って。
「彩、お前のマンコから精液が大量にでてるぞ、良かったな!」と泉谷が言った。

それから、バック中心で、またマンコに中出しをして騎乗位でやっていた時、泉谷が言った
「バイブ、彩の尻肉を持って広げろ」と。
尻肉を広げると膣壁の向こうで何か入ってきた感触がチンコにした、アナルバイブか!
彩が身をくねらせ喘ぐ、泉谷がアナルバイブで彩のアナルを攻めだしたのだ。

「彩、気持ちいいか、いよいよだ!いよいよ彩のアナルにチンコを入れる時が!」
「嬉しい、でも怖いわ、アナルは!」
「大丈夫だ、彩、ワシも一緒だ」
「嬉しいわ、貴方」二人は愛を確かめるように会話していた。
そして「バイブ、いよいよ本番だ、アナルだ!」
俺はマンコからチンコを抜くとバックから彩のアナルにチンコをあてがった、もう泉谷が解してあり入れるだけだ。

アナルに挿入、彩が身を捩った。
「く、裂ける、アナルが壊れるー」と彩が叫び、泉谷が彩の手を握る。
そして「バイブ、腰を突立てろ、アナルを突け!」と泉谷が叫んだ。
俺は彩のアナルに向かって腰を振った、壊してやる、この女のアナルは俺の物だという様に。
アナルが拒むように入口でチンコを締め上げる、喰いちぎられそうだ!
「彩、アナル処女が、アナル処女の彩にチンコが!!」「ようやく彩のアナルにチンコが!」「彩、嬉しいか!」
「チンコがアナルに入ってる!マンコとは違うーーー」彩が喘いだ。
俺は「このままアナルにだすぞ、アナル中出しだー」と叫んだ。
彩は「出して、アナルに出してーー!」

逝った、大量に!アナルで!
抜くと精液が気絶した彩のアナルから押し出されるように逆流した。

そして、俺は、いまだに泉谷に雇われている、生きたバイブとして。

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