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当時付き合っていた彼氏がドSで初めてその彼とエッチをした時から、お尻を叩かれたり言葉責めをされました。
もちろん普段からノーパンノーブラで過ごすのは当たり前。
パイパンにするのも必須でした!
その時にいつもより濡れてしまうことから自分はドMなんだと自覚をしました。
前置きが長くなってしまいましたが、その後に知り合った30才の彼氏(マサキ)との調教からの中出しについて書きたいと思います。
マサキとは合コンで知り合いました。
隣に座ったマサキは全開で下ネタトーク。
私も彼氏と別れてずっとエッチをしていなかったので、抵抗もなく答えていました。
合コンもお開きとなって、マサキは耳元で
「みなちゃん一緒にいいことしようよ?」
と…誘ってきました。
下ネタトークで盛り上がっていたこともあってついていきました。
ついたのはちょっとおしゃれなホテル、でも中に入るとビックリ!!
そこは調教ルームだったんです。
マサキ「みなちゃんってドMでしょ?」
みな 「なんでわかったの?」
マサキ「だってメス豚の匂いがしたもん!俺はドSだから分かるんだよ」
そんな会話をしているとマサキの目がかわり
マサキ「みな、今日から俺の彼女なっ。彼女って事は奴隷にもなるんだからね」
みな 「えっ?」
マサキ「嫌なんだ。じゃあ帰れば?」
みな 「嫌じゃないです。お願いします」
マサキ「じゃあまず、服全部脱ぎなよ」
私はマサキに言われた通り服を脱ぐとぽっちゃりした体型を見て
マサキ「体型まで豚だね。変態じゃん。いぢめがいがあるね。まずおっぱいのサイズ言ってよ」
みな 「Gカップです」
マサキ「大きすぎて垂れちゃってるじゃん。別にブラジャーいらないよね」
みな 「ブラがないと乳首が分かっちゃうのでいります」
というと乳首をつねりながらマサキは
マサキ「メス豚のドMなんだから別に乳首が分かったって問題ないじゃんもうブラは今日からつけるなよ」
みな 「わかりました」
次に股を見てマサキは
マサキ「ねぇ、パイパンじゃないの?メス豚のドMはパイパンじゃないとだめじゃないの?」
みな 「前まではパイパンでした。次会うときまでパイパンにしておきます」
マサキ「いますぐパイパンにしなよ、風呂場いくよ。剃ってあげるよ」
と言い、二人で風呂場に行きマサキの目の前に足を大きく開いて座りました。
マサキはカミソリを持っておマンコにボディーソープをつけて、綺麗に剃り上げました。
マサキ「ちゃんと毎日剃ってパイパンにしておきなよ」
みな 「わかりました。毎日剃ります」
マサキ「ブラもつけないんだからパンティーもつけるなよ」
みな 「でも、濡れちゃってたれてきちゃったり、生理の時は…」
マサキ「毎日タンポンして栓しな。生理は明日病院行ってピル飲むこと。出来るよね?」
みな 「明日すぐします」
すると、私をベッドに連れていき仰向けにして寝かせて、ホテルにあった洗濯バサミを乳首につけ始めて
マサキ「こうやって毎回やってれば乳首おっきくなるからね。こうしたらどんどん乳首も気持ちよくなるよ」
と言いながら乳首をいぢめていきました。
マサキの手はもうべちゃべちゃに濡れたおマンコに伸びてきて
マサキ「みなのマンコべちゃべちゃじゃん。俺も固くなっちゃったから今日はもういれるよ」
といって、マサキは固く、大きくなったおチンチンを入れてきました。
ガンガンと子宮の奥を突かれ、クリトリスを刺激されすぐに逝ってしまいました。
マサキも休むことなくガンガン突いていたため
マサキ「やばい。もう逝く。中に出すぞ、いいな」
みな 「お願いします。全部中に出してください」
マサキな一番奥にたっぷりと出して、二人で果ててしまいました。
マサキ「みな、ちゃんと言いつけ守れるよな。明日からちゃんとピル飲まなきゃもう中出ししないぞ」
みな 「わかりました。ピルも飲みます。毎日剃ります」
その日はもちろん、ノーパンノーブラで帰りました。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
またマサキとの調教を書いていきますね!
翌日休みで夕方から会社連中と焼肉、車だったので飲酒無し。
終了後で無性にセックスがしたくなってきた。
とはいえ。。。相手がいない。。。
平日だし。。。。。悩んだが。。一発勝負に出た。
トモちゃんの妹のカコちゃんにメール
(セックスしたいんだけど。。)
しばらくして返信到着
(迎えに来てください)
罪悪感はあるが性欲優先。。
カコちゃんを車に乗せる。
「パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
『うん。やりたいね』
「パパ。素直すぎ。。そんなにストレートに言われたらね。。断れないよ」
「パパの事。。嫌いじゃないし」
「お姉ちゃんも新しい彼氏と楽しくやってるみたいだし」
『ホテルに行くよ』
「はぁい」
先日サキちゃんと泊まったホテルに到着。
部屋に入ると即座にカコちゃんのオッパイを掴む。
「も~~パパ。。そんなにセックスしたいんだ」
カコちゃんにキスしながらスカートの中をまさぐる。
「パパ。。せっかち過ぎる」
「パパも脱いでよ」
カコちゃんはあっという間に全裸に。
「あ~~あ。。パパ。。チンポ元気過ぎる」
「パパ。。とりあえず。。出しちゃいなよ」
カコちゃんはお尻を向けてくれた。
窓枠に向かったカコちゃんのお尻にバックから挿入。
『あ~~カコちゃんのマンコ気持ちいい。。気持ちいい』
『いい感じで締めてくれてる』
「パパのチンポ。。堅いから好き」
「私無視していいから。。早く出しちゃいな」
とりあえずピストン。。。若いマンコは気持ちいい。
「あ~~~パパのチンポ。。。気持ちいいよ」
『カコちゃんのマンコもよく滑って気持ちいい』
「パパのカリ。。凄くいいよ。。。あん~んん」
「このチンポ好き。。。パパ好き。。気持ちいい」
『カコちゃん。。出していい?』
「いいよ。。早く出して」
発射。。。。。。
「あ~~あ。。。またパパ。。中出し」
「パパのチンポ。。。まだピクピクしてるし」
バックからチンポ抜いてカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパ。。少しは落ち着いたかな?」
『はい。。落着きました』
「パパさ。。こんな性欲だと。。普段はどうしてるの?」
『正直に話すからトモちゃんには内緒だよ』
とここからエリちゃんの存在やら通い妻状態やらセックスの事などを話す事になる。
「そうなんだ。。。パパの年齢考えたら正解かもね」
「お姉ちゃんにしても今の彼氏の方が年齢的には正解かもね」
「それで彼氏を紹介してあげてるんだ」
『まあ。そんなとこなんだけどね』
「じゃあ。。。今日の私は代わりなのかな?」
『ちょっと違うかも。。罪悪感はあったけど。。カコちゃんとのセックスが気持ち良かったんだよね』
「ふぅ~ん。。ふぅ~ん」
「パパ!。。。お姉ちゃんと私。。どっちが気持ちいい?」
『カコちゃんのマンコ』
「じゃあ。パパ。。今日の分は貸し1つだよ」
「この次に私がセックスしたくなったら来てよね。。わかった?」
『わかりました』
「やったー。。。パパのチンポ!ゲット!!」
「お姉ちゃんが今の彼氏とうまくいってる間はパパとセックスできるんだ。。。お姉ちゃん応援しょう」
『おいおい。。どんな姉妹なんだよ』
「セックスでは満足したいし。。いっぱいしたいし」
「年上好きにも悩みはあるんだよね。。。」
『そうなんだ。。。』
「パパの年齢でこれだけチンポが元気だといいよね」
「マンコ。。凄く気持ちいいから。。前の彼氏と全然違うし。。パパのチンポ好き。。」
落ち着いたところで浴槽にお湯を入れながら食事のオーダー。
カコちゃんはハンバーグとエビフライの定職。
私はナポリタンとサンドイッチ。
「パパは。。自分からお姉ちゃんを誘わないよね」
『まあ。年齢考えたらね。。今の彼氏くらいが丁度?ギリギリ?だろうからね』
『それは最初から言ってるしね』
「私。。今全部聞いたらから。。。パパから誘っていいよ。。。」
「彼氏は探すけど。。。。誘ってね。。パパ」
食事を完食。。。カコちゃんの興味は自販機のオモチャ。
『オモチャ試したい?』『やった事は?』
「ローターとバイブぐらい」
オモチャを気にしながらお風呂へ。
風呂場へ行くと姉妹なのにエロさが違う。
明らかにカコちゃんの方がエロ。
『なんでカコちゃんの方がエロく見えるのかね?』
「私の方がお姉ちゃんよりもスケベだからかな?」
『じゃあ。。カコちゃんのオナニーショーを見せて』
「え?。。パパ。。馬鹿じゃないの。。」
『じゃあ。。とりあえず。。毛を剃るか?』
カコちゃんの毛を剃ってしまった。
「え~~なんか恥ずかしい。。。」
『はい!カコちゃん。。開脚!マンコ見せて』
カコちゃん。。恥ずかしそうに開脚でマンコオープン。
マンコ舐めながら指を2本マンコの中へ。
よく反応するマンコ。。少し掻き回す。
「パパ。。指。気持ちいいね。。もっとして」
『じゃあこっちも入れます』
右手でマンコ。。左手の指をアナル。
「ああ~~パパ。。お尻。。ダメだよ。。あんはんあん」
『カコちゃんのマンコはよく締まってるよ。。気持ちよくないの?』
「もう。。パパのイジワル。。。。気持ちいいよ」
「マンコもお尻も気持ちいい。。。。ダメダメダメ」
「もう。。。出ちゃう。。。気持ちいい」
軽く潮吹き。。。少し涙目。。。
しばらく余韻のあとに身体を洗ってもらう。
「ほんと。。こんな腕で掴まれたら女は逃げられないよね。。。犯し放題だよね」
『いやいや。。犯さないし。。。』
『カコちゃん。。どんな発想なんだよ』
「パパ。。チンポ。。元気になったね」
『ほら。。濡れ濡れマンコに入れろ!』
スケベイスに座ったまま対面座位。
『カコちゃん。。2本目はどうですか?』
「やっぱりパパのチンポ好き。。。」
『チンポを苛めて。精子を抜いてください。カコちゃん』
カコちゃんは前後に腰を振り続ける。
「あ~~~パパのチンポいい。。しっくりくる」
「あ~んんんんは~気持ちいい」
『カコちゃん。。チンポ気に入った?』
「うんうんうん。。パパのチンポ好き。。堅いの好き」
『じゃあ。もっとチンポを気持ち良くして』
『もっと腰を振って気持ち良くして』
「うん。。わかった」
カコちゃんは大きな円運動を加えた。
『カコちゃん。。チンポ気持ちいいよ』
「パパ。。もうダメ。。もうダメ。。」
「もう。いい。いい。いい。ダメ。ダメダメダメ。」
『カコちゃん。。気持ち良かった?』
「うん。。気持ち良かった」
『ダメだよ。。ちゃんとチンポも絞ってくれないと』
「う~。も~~~パパのイジワル。。パパが動いてよ」
駅弁に変更。
大きなお尻を掴んで上下にピストン。
「あ~あ~あ。。パパ。。激し過ぎる。。待って待って」
『2発目出すよ』
発射!!
「パパ。。激し過ぎる。。。。気持ちいい」
ぐったりのカコちゃんのお掃除フェラ。
「パパのチンポ美味しい。。パパの精子好き」
『あ~~~気持ち良かったね。カコちゃん』
『じゃあ。。これからはカコちゃんにいっぱい飲んでもらおうかな』
「いいよ。。飲んであげるよ。パパの精子」
「私もピル飲もうかな。。。パパの中出し気持ちいいし」
部屋へ戻りビールとタバコ。
「パパ。。あと二回くらいは出来る?」
『たぶん』
「今頃。お姉ちゃんもバンバンかな?」
『そんなに泊まってたらバンバンだろう』
『相性がいいか。チンポが凄いか。。。試しにメールしてみな』
深夜0時過ぎ。。妹から姉へ。
今の彼氏とのセックスはどうですか?の質問メール。
1時過ぎに返信。
「とても良いチンポで。完全征服されてます」
「パパ?どう言う意味?」
『かなり大きいか長いチンポで気持ち良すぎで離れられないみたいだね』
『ある意味。。良かったよ』
『じゃあ。。しばらくはこのマンコに精子を出しまくるかな』
「パパ。。性欲強過ぎ。。。」
結局。。ホテルを出るまでに四回。
トモちゃんの妹であるとの罪悪感もなくなり、ある意味でラッキーな相手を獲得出来た。
しばらく は楽しめそうな感じです。
サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。
マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。
予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。
女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。
まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。
ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。
ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。
日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。
女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。
その間、みきえの家に入り浸りだった。
週に3晩はみきえの所に泊まり、それ以外の日の2日に1回はまりと媾っていた。
そう、私はみきえの体に改めて夢中になっていたのだ。
みきえのアソコは強烈に締まるという訳では無いが、まるで私のために誂えたかのようにフィットし、ネバネバネットリと粘膜が絡みつき蠢き、私のモノ全体に生暖かい何十もの舌先が這い回っている感覚なのだ。
いつからみきえのアソコがこうなったのだろうと思うが、少しずつとしか言いようが無い。
もちろん、正常位や後背位、立位では私の独壇場だったが、みきえが上になる騎乗位や座位ではこのところ完全にみきえに主導権を握られていた。
上になった時のみきえは完全に私の射精をコントロールしている自信に満ちて、自分も楽しみながら腰を振り、両掌で私の乳首を嬲りながら、少し勝ち誇ったように
「ほら、そんなに我慢しなくていいのよ。イッちゃいなさいよ。私の中に出していいのよ」
と腰をクイックイッと捻り、私をイカセにかかる。
自分で言うのも何だが、この私が女性にこんなことを言われるなんて、他ではありえない。
しかし、現実には
「あ、みきえ、、みきえ、ダメだ、イク、イク、イクゥ・・・」
とみきえの体を掴み、腰を突き上げるたびに吐精の拍動を続けている。
さすがにみきえもトロンとした顔をして
「熱いゎ・・・凄い熱いのをかけられて、奥が気持ちぃぃ・・」
と腰を廻して余韻を味わっている。
「一杯出してくれるのに、小さくならないのが凄いわね」
そうみきえは言うが、小さくなりたいのにみきえの粘膜の動きがそれを許してくれないのだ。
はぁはぁと肩で息するような感じの私だったが、みきえがふと気を抜いたこのチャンスに体勢を入れ替えようとしたが、その動きはすぐにみきえに勘づかれた。
「だ・・め・・ょ。・・まだ。私が下になったらあなたにいいだけイカされちゃうでしょ。」
「でも、もう今日は2回も出したし。みきえ、俺も歳なんだよ」
「ダメょ。他の女とオイタ出来ないようにこのタンク、空にしなきゃ」
と後ろ手で、軽く金玉を揉みしだく。
これが意外に気持ちいい。
「後、2回は出してもらおうかなぁ、私のカワイイボクちゃん」
「勘弁しろよ」
と言いながら、みきえの好きなポイントを突き上げる。
「あ、あ、あ、そこ、そこ、それ好き、すごぃ気持ちぃぃ。ああああ、やっぱりあなたは油断も隙もないゎ」
「みきえ、俺もたまらん・・チンポが溶けそうだ」
「お願い・・また欲しくなっちゃった。しばらく、私も楽しませて。そこ、そこ突いてぇ」
みきえとはそんな感じでいつも根こそぎ精子を搾り取られていた。
最初の素人人妻だった頃のみきえとは全く変わり、その体と性技にどっぷりと嵌っていたのだ。
しかし、それで他の女に目が向かなくなるということが無いのが我ながらの○長だ。
疲れマラは何とかの例え通り、みきえと体力勝負の濃厚なエッチの翌日はしばしば妙に女が欲しくなることがある。
まほはそろそろ出産だが、初産とのことで若干予定も遅れていて、こういう時に底無しのスケベのまほが居ればいいのだがそういう訳にはいかない。
心の底から、まりがいて良かったと思っている。
まりがピルを飲み始めてからホテルに行くのが面倒な日は、まりに残業を命じその日の状況に応じて、会議室や資料室、あるいはこの事務室に誰もいなくなる日はここで媾っていた。
みきえの虜にはなっていたが、もう○長には縁の無いと思っていた20代の女性の若い体は、性技的に物足りなくてもやはり魅力的ではあった。
それにまりも私に抱かれることを期待して、この頃ではストッキングをガーターで吊るようになっていたし、残業を命じると5時前にトイレに行ってショーツを脱いで、ガーターにノーパンという格好で私からの指示を待っているようになっていた。
セックスは大抵私が勃起したモノをスラックス越しにまりのブラウスに押し付けることから始まり、フェラ、机に座らせての着衣のままノーパンのまりに挿入、そして立ちバック、たまにソファーで正常位という流れである。
1時間余りのセックスでまりはこの頃は5,6回くらい昇り詰めるがみきえに搾り取られている私はまりの中に射精することはめったに無かった。
しかし、その日は珍しくラブホに向かっていた。
残業を命じようとまりを呼ぶと、机にそっとメモが置かれたのだ。
[昨日から夫が出張しています。たまには落ち着ける所でゆっくり可愛がって下さい]
道理で今日は黒の薄手のブラウスに黒のブラのラインが透けているわけだ。
まほは発情すると真っ赤な下着を身に付けるが、まりは黒だった。
黒のブラウスの肩先がレースになっていてブラのラインが見えるのだ。
まりの黒のショーツは特別にエロくごく僅かな布地を紐が繋いでいるだけである。
それにタイトのややミニスカから黒の薄いストッキングが覗いている。
誘いをねだる以上、このストッキングはガーターベルトに吊られており、例のエロい黒のショーツを既に濡らしているに違いないと思うと疲れているマラが勃起した。
車に乗るとまりは口を半開きにして舌を少し覗かせ目を閉じる。
まりを引き寄せて、その舌先に軽く私の舌先を触れさせると、まりは大きく口を開け私の舌を全て絡め取ろうとして、手はわたしのモノを触ってくる。
私は逆にまりの舌を吸い取ろうとするとまるで生き物のようにお互いの舌が絡み合う。
次に遠慮なくまりのブラウスのホックを二つ開けるとブラの中へ手を差し入れ、まりの硬く尖った乳首を微かに触れながら微妙なタッチで弄ぶ。
焦らすような長い時間の乳首弄りとキスだけで、まりはビクビクと痙攣して軽くイッてしまう。
私と交わった最初の頃はイクまでに結構時間がかかったが、この頃は挿入する前の愛撫だけで軽くイッテしまうことが度々あった。
感度がメチャメチャ上がり、まりはいつも私に抱かれることを妄想しているようなところがあった。
情婦としてはいいが、部下の女子社員としてはこの頃もまりは失格な感じである。
まだ荒い息をしているまりの耳に熱い息を吹きかけるように
「乳首とキスだけでイクなんて、凄く敏感でイヤらしい体だな」
と言い、太ももの奥に手を這わせ
「今日はホテルだから、ここをふやけるほど舐めまわしたいな」
と、囁くとまりはさらに呼吸を荒げて私のモノを強く摩った。
案の定、ストッキングは吊られており、クロッチ部分はすでにぐっしょりと濡れていた。
「グショグショじゃないか・・・」
布をずらして指を挿入しようとしたら、まりが強く手を押さえて懇願した。
「ダメ、またイッチャウから・・・早くホテルへ連れて行って・・」
ホテルの部屋に入ると、まりを下着だけにして、ベッドに横たえ、初めは下着越しに、その後は片紐を外してまりの性器と淫液をまさに言葉通りにふやけるほど味わう。
最初のうちはシャワーを浴びないクンニにまりは抵抗を示していたがこの頃は何も言わなくなっていた、とういうか寧ろそれを期待している風もある。
微かなアンモニア臭と淫靡な女臭の混じった淫液は男をそそるものがある。
クンニだけで3度イカせた後、ブラを外し乳首を口に含んで舌先で転がしながらGスポを指を1本、2本、3本と増やしながら刺激するとまりは絶叫しながら大量の潮を吹き悶絶する。
この潮の量は、みきえとは比べ物にならず、まほをも凌ぐかもしれない。
ブラを腕に絡ませ、ショーツは片足に引っかかっているだけという姿でピクピク痙攣しながら意識を混濁させているまりを見下ろしながら、私は全裸になる。
ピルを飲んでいるまりに遠慮は無用だ。
勃起しているモノをまりのグチョグチョの淫裂に生で擦りつけたっぷり蜜を付けると、蜜つぼに宛がい体重をかけて行く。
最初の頃はかなり挿入に苦労し、本人もやや痛がっていたが、これだけ頻繁に交わっていれば、この頃にはかなり楽に挿入出来るようになっていた。
モノが半ば入ったところでまりが我を取り戻し
「あ、ああああ」
とヨガリ声を上げながら両手と両脚を巻き付けて来た。
お互い腰から下が別の生き物のように蠢き、舌を絡み合わせながら、掻き回すように腰を打ちつけ、まりを1度2度と絶頂に導く。
その後、正常位から対面座位、騎乗位、背面座位、後背位と体位を変えながらベッドで1時間以上まりの粘膜を楽しみ、浴槽でまた体を洗うことをそっちのけで生挿入という流れは○長のワンパターンである。
この日は○長の疲れマラは、疲れマラなりに快調でベッドで挿入してから、浴室を経てまたベッドの部屋に戻るまでずっと勃起状態を維持していた。
もちろん、明日またみきえと会うために用心もして射精もしていなかった。
まりの方は、最近の会社での残業セックスに比べて何度も重くイッたせいで脚が既にふらついていた。
私としては散々若い体を玩具にできたし、射精もしてないし、相手も十分に楽しんだようなので部屋に戻ると、洋服を手にまりに声をかけた。
「何か外で美味いものでも食べて帰るか」
予想外にまりは首を横に振る。
「いやだ・・・今日は主人もいないのにぃ」
私の前に跪き、勃起しているモノを扱きながら
「まだ、こんなに硬いままなのに勿体ない」
「ん?」
「せっかくピル飲んでいるのに最近全然中に出してくれないし・・・それに・・・」
と言ってまりは赤い顔になる。
「それに何?」
「それに・・・私、○長さんとこうなる前は、女って1回のエッチで気持ち良くなれるのは1回かせいぜい2回だってずっと思っていたの・・・だって、これまでずっとそうだったし」
「・・・」
「でも、○長さんがいけないのよ。毎回毎回まりを何度も何度も気持ち良く・・それも、すごい気が変になりそうなほど気持ち良くさせるんだもん」
まりはモノを扱きながらに舌を出してチロチロカリの辺りを舐め始める。
「だから今日はもっともっとして欲しいの・・・腰が抜けるほどしてみたい・・朝までしてたい」
私はまりの口唇を楽しむようにゆっくり腰を前後に振り、まりの口の奥に私のモノを押しこむ。
若干涙目になりながらもまりは喉奥に私のモノを迎え入れる。
教え込んだのは私だがこれができるのはまりだけである。
イマラチオ的なフェラをさせながらまりの両乳首を両掌で愛撫すると、くぐもった悦びの声が涎と共にまりの口から迸る。
「やらしい女だな。夫の不在に他の男の生チンポをこんなに欲しがるなんて。また、嵌めて欲しいのか?」
ゲホゲホと苦しそうにモノを吐き出し、哀願する。
「こんなやらしい女に○長さんがしたのよ。お願い、このぶっといチンポ、生でまりのスケベおまんこに嵌めてぇ」
まりをベットに押し倒すと、自分から脚を大きく開き、片手でクリを弄り、片手で乳首を摘み、腰をうねらせて誘ってくる。
モノにまた淫蜜を擦り付けて挿入しようとすると、まりは自分で腰をずらし膣口に亀頭を宛がいそのまま、全身をずり下がるような感じで自分で挿入した。
「あああ、たまんない、気持ちぃぃ」
挿入しながらまりは男の勃起したモノの味を味わうように腰を悩ましげに振り、ヨガリ声を挙げた。
自分で乳首を弄り腰を捩ってヨガっているまりは確かにエロいが、刺身で言うとコリコリ新鮮な身で歯ごたえが良くプリプリしているが旨みは今一載っていない感じである。
中トロ的な30代、大トロでジュクジュクの40代の自分も底知れなく楽しみながら、男も目一杯楽しませる味は格別なものがあり、セックスはただ若ければいいものではないと思う。
まだ、まりの性技自体に私が楽しめて無いので、まりを苛め抜いて気を喪わせることにした。
さすがにこれだけ寝ればどこがまりの弱点かはわかるので抉るようにまりの弱点を刺激し、舌、指先も動員してまりの性感帯を責める。
一度二度とまりが頂点に達っするが、手を緩めず全ての刺激を継続して与えると、やがてトランス状態に入り、連続イキから過呼吸気味にまりは失神した。
ヨガリ声を撒き散らし、苦悶のような表情を浮かべ貪欲に腰を振り、息を詰まらせるように痙攣してイキまくる女を見るのは、それはそれで楽しいものだ。
行きがけの駄賃感覚で射精しようかと思ったが、みきえの体を思い出しグッと我慢した。
次にどうやって苛めてやろうか思いながら、ここの体験談で興奮させられたことを思い出した。
かなり乱暴にまりを揺すり、頬を軽く叩くと虚ろな目をしてまりが意識を取り戻した。
何かまりには妙にS心を刺激される。
「ほら、ヨガリ狂って自分ばかり気持ち良くなるなよ。こんなにまりのスケベ汁で汚れたんだ。綺麗にしろよ」
白濁したネバネバをまとった引き抜いたモノをまりの口元に近づける。
「凄い・・・硬いままでずっとエッチできるなんて、旦那に比べて凄過ぎ・・」
嫌な顔もしないでフェラを始め、一心に綺麗に汚れを舐めとると、まりは乳首に亀頭を擦り付けながら
「綺麗にしたから、また嵌めてくれるの?」
と乳首に舌を這わせる。
「また、風呂場に行こう」
「え~、やだ~、帰りたくない。もっとデカチンポ嵌めて欲しいもん」
「いや、浴槽でもっとやらしいことしよ」
グニャグニャのまりの体をどうにか立たせると、肩を抱いてる手で乳首を弄り、キスをする。
「ん、ん、ん、」
生臭い匂いの舌を絡ませると
「ん~何するの~?」
と、脚許をふらつかせている。
浴室の椅子にまりを座らせると、ローションに濃厚なボディーソープを掌で混ぜ合わせ、まりの乳首を弄る。
「やだ、気持ちい・い・ぃ」
そのヌルヌルの濃い液体を両乳房、腹から秘所へと擦り付ける。
まりはかなり荒い息をしながら
「やだ、ヌルヌルでイッチャイそう。・・ん・ん・チンポでイキたいの、ねぇ嵌めて、早く・・・・これ」と催促しながらモノを握り扱いている。
私は剃刀を取り
「危ないから動くなよ」
と言ってまりの陰毛をそり始める。
本当は体験談に書いていたように嵌めながら剃りたかったが、安全に剃る自信が無かったのでそれは止めた。
「な、なにするのー」
慌ててまりが手を抑えにかかるが
「パイパンにするんだ、動くなって言ってるだろ。本当に切っちゃうぞ」
「ダメだょ。ダメ、ダメ。旦那に何て言えばいいのー」
と言いながらも剃られている自分を見ている。
よく見ると秘所から透明な汁もツーッと垂れて来ているようだ。
私をS心にするまりはやはりかなりMなようだ。
10分くらいで綺麗にまりの陰毛を全て剃り落とし
「俺が嵌める時にチクチクと痛くないようちゃんと手入れしろよ。永久脱毛でもいいけど」
「ヒドイよー。こんなことしてー」
「いや、いい眺めだぞ。ほらツルツルのまりのまんこがこんなに押し拡げられてチンポ呑み込んでいって。クリとマンコが丸見えだ。」
私がトロトロの膣口にモノを宛がいゆっくり嵌めるところをまりはじっと見ていた。
「あ、あ、また○長さまのでかい生チンポでまり、犯されてるー、あ、いや、気持ちいい」
結局、浴室であらゆる体位で嵌め狂い
「まり、もう何度イッタかわかんない」
そう言いながらもベッドに戻り、まりは騎乗位の形でクリを散々亀頭で嬲って、虚ろな表情をして自ら膣に嵌めて腰を狂ったように振る。
「あ、あ、またイッチャウ。お、お願い、○長さまのザーメン下さい。まりのまんこにザーメン下さい」
いくらみきえと荒淫しているとは言え、こんなに長時間嵌めっぱで、性技はまだ稚拙ではあっても直線的にぐいぐい若さで攻めて来るまりに我慢も限界の時が来た。
「イクイクイク」
と、腰を突き上げて、毎日何度もみきえに中出ししていると思えない量が迸るのを感じた。
「あああああ」
とまりは叫び、ぐったり私の上で横になったが、
「熱い、凄く熱かった。まり、嬉しい・・・・」
と余韻にしばし浸っている。
そのまりの体を起こし、モノを引き抜くと、半立ちでザーメンの塊をぶら下げていた。
「あん、○長さまのザーメン下さい」
とまりはそれ塊をすすり、
「ん・・綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラだ。
「ああん、○長さまのザーメンのにおい素敵・・ん、美味しい」
両手でモノを顔に押し付け、亀頭から幹を丹念に舐め廻している。
奥に出したつもりでも量が多かったせいか、まりのお掃除フェラの時に一部が膣口から垂れ始めていた。
「あああん、勿体ない・・・」
まりは垂れて来るザーメンを交互に両手で受け、口に持って行きすすっている。
その手を私はまりの乳首に誘導し乳首にザーメンを擦り付け、さらにまりの唾液に濡れたモノをザーメン塗れの乳首にこすりつける。
乳首のザーメンを塗れさせた亀頭をまりの唇に捺し、口紅のようになぞる。
「凄いいやらしい・・・けど、気持ちいい・・男と女ってこんなやらしくなれるって、素敵」
乳首を弄った指を舐めたり、亀頭をしゃぶったりしているまりに囁く。
「まりのまんこからザーメンこれ以上漏れないようにぶっといタンポン嵌めちゃおうか」
「ぶっといタンポンってこれ?」
まりがモノを扱きながら淫靡に笑う。
「朝まで嵌めてたい、このタンポン」
まりがベッドに横たわり脚を全開にする。
「○長さま、タンポン嵌めて下さい」
この日、まりとは結局泊まりになった。
一応全てを着替えたいという性臭がプンプンするまりを自宅に送り届け、私も自宅に戻った。
シャワーを浴び着替えて出勤の用意をする。
疲れを感じ、精力剤を2本ラッパ飲みをして出勤だ。
今日の晩はみきえのアパートに行くことになっている。
ホテル到着後から。
部屋に入りベッドに座るように勧めたが、座らない。
理由を聞くと垂れてきているのがコートに付いてしまうからとのこと。
カマグラのおかげでビンビンの状態でもあるし、早速始めることに。
コートを脱ぐように指示し、ベットの上で四つん這いにさせる。
私も服を脱ぎ、鞄からビデオを取り出してベットの上に置く。
オマンコから垂れてきている中出し液を指で入り口に塗りつけ、滑りやすくする。
一通り塗りたくり、イチモツを当てて一気に生合体。
翔子「えっ?あぅ。」
一息に奥まで貫くと、意表にとられたのか翔子が軽く驚いたような声をあげた。
翔子「裏垢さん、回復早いんですね。」
カマグラの存在を知らなかったのか、起っていると思っていなかったようだ。
私 「翔子ちゃんが魅力的だからね。すぐ回復しちゃったよ」
と嘯いて、激しくピストンをする。
一突きごと角度を変えてやるとお腹側を擦るように突くと感じ方が違う。
一度動くのを止めて仰向けにさせて、正常位で弱点を攻め立てる。
翔子「んん、やだ、あぅ」
とため息を漏らすような喘ぎ声をあげながら膣はキュッ、キュッっと締め付けてくる。
そのままピストンを続けていると、さらに弱点と思われる場所が判明し、そこだけを徹底して攻めると
翔子「えっ、あぁ、ヤダッ、ヤダァ」
と体を仰け反らせてギューと締め付けてきた。
ちょうど出そうになっていたのでそのまま本日二回目の中出し。
翔子「裏垢さん、上手なんですね」
全部出したあと、息も切れ切れにそう言ってきた。
お世辞でも演技でも嬉しいものである。
翔子「えっ?嘘?えぇ?」
カマグラは良い仕事をしてくれていて、堅いままで有ったのでそのままピストンを再開する。
勿論弱点を狙ってだ。
翔子「嘘?嘘?ヤダァ、アッ、ダメェ」
キュッ、キュッっと心地良く締め付けてくる。
脇に置いておいたカメラに手を伸ばし動画の撮影開始。
私 「ほーら、翔子ちゃん撮ってるよ。」
翔子「ヤダァ、恥ずかしい」
と手で顔を隠そうとするので開いてる手で拘束する。
私 「翔子ちゃん、今何されてるの?」
翔子「えっ?セックスしてる、アァ」
私 「気持ち良い?」
翔子「ダメダメダメェ、イく、イく、イくぅ」
答える事も出来ずにまたギューと締め付けてきた。
私 「イっちゃった?」
翔子「あ、うん」
私 「そっか、俺まだたから」
といって、一度止めていた動きを再開。
翔子「ダメェ、イってるから、休ませて」
と言ってきたが止めるわけもない。
ひたすら弱点を狙って腰をふる。
翔子「えっ?待って待って待って、ヤダヤダヤダ」
と慌てて動くのを止めさせようとしたが、力が入っていないので止めれるわけもない。
翔子「やっ、ヤー、アァ」
と言って顔を隠す。
その時何か生暖かい液体が腹に当たった気が。
見てみると、なんと失禁していた。
私 「あれ?お漏らししちゃったね。悪い子だねぇ」
ニヤニヤしながらカメラを向けると、
翔子「ヤダァ」
と泣き出した。
S心を刺激され手を拘束し、顔を撮影しながら更に激しく腰をふる。
私 「悪い子はお仕置きされちゃうよね。どうなるのかな?」
翔子「ヤダァ、休ませて、またイく」
ブルブル震えだす。
私 「お仕置きだからね。またイっちゃいな。」
翔子「イっくぅーー」
と叫んで、ギューと締め付けてくる。
奥に突き刺して本日三回目。
翔子「あぁ、あぁ」
虚ろな目でボンヤリとしている翔子に
私 「翔子ちゃんまた中に出されちゃったね。気持ちいい?」
翔子「はい、気持ちいいぃ」
と返事が有ったのでイチモツを引き抜いて顔の前に差し出す。
私 「ほら、翔子ちゃんのオシッコかかっちゃったから綺麗にして」
翔子「えっ?あぅ。」
と、少し嫌そうな顔をしたが大人しく咥えた。
フェラを堪能していたが刺激が足りない。
私 「お仕置きまだ続いてるからね。」
と言ってから髪を掴んで頭を固定しイマラチオに移行。
口の中に本日四回目の射精。
私 「こぼさず飲むんだよ」
と言うと、涙目になりながらも素直に全部飲み込んだ。
四度出したにも関わらず、まだ堅さを維持しているのをみて
翔子「うそ、裏垢さん、もう、許して」
私 「駄目だよ。今日は何時間でも、何回でも良いって言ったの翔子ちゃんだよ。」
翔子「だって、こんなに出来る人いると思っていなかったし」
私 「約束は約束だよ。ほら行くよ」
と無理矢理立ち上がらせてシャワールームへ。
床に座らせ(支えていないと立てない)、泡立てた石鹸をマン毛に塗る。
私 「パイパンにされるのとまた入れられるのどっちが良い?」
とT字カミソリを持って聞く。
翔子「えっ、あの、パイパンで」
私 「OK、パイパンにされながら入れられるね」
と、挿入して、繋がった状態でマン毛を剃り始める。
翔子「やん、嘘吐き」
動きたかったが危なさそうなので動きはせず繋がったまま剃るのに専念。
剃り終わったあと湯で泡を流し、剃り残しが無いことを確認して再びピストン。
翔子「嘘吐き嘘吐き嘘吐きぃーー、ヤダァアア」
と絶叫、敏感になっているのかギューっと締まりっぱなし。
本日五回目の射精は四度目の中出し。
出した時には気絶していた。
シャワールームからお姫様抱っこでベットへ運び手錠とタオルで拘束したあと、六回目と思ったが流石に萎えていた。
気絶している間に水分をとり、再びカマグラを摂取。
効果が出るまで休憩することにした。
このあと、効果が現れた時に翔子を起こした。
私 「おはよう。じゃあ続きをしようか」
翔子「えっ?ひっ!?」
短く悲鳴を上げたが拘束されていて逃げられない。
私 「拘束プレイも約束してたよね」
翔子「そうだけど。なんで?なんでそんなに出せるの。ヤメ」
言いかけた口にねじ込んで再びイマラチオ。
大人しく舌を使い始めたところでフェラに移行してまた口の中に出した。
まだ起っているのをみて翔子は観念したようで、自ら足を開いた。
拘束プレイ編はまた後日によって。
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