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俺は興奮してビンビンになりながら妻を剃毛しました。
丁寧に剃りながら、さりげなくクリをソフトタッチしながら剃毛。
妻も最初は嫌がっていましたが、明らかに感じて興奮していました。
マンコは、パックリと口を広げてきました。
剃っていると、明らかに濡れてきているのもわかりました。
20分ほどかな、若干の剃り残しはあるもののパイパン完成です。
俺は事前に自分もパイパンにしていたので、夫婦ともパイパンで丸見え!
すっごい興奮しました。
俺はズボン脱いですでにビンビンに興奮していたペ二スを妻のツルツルになったマンコに挿入。
妻のマンコも剃毛に興奮したのか中は濡れ濡れでビチョビチョでした。
妻は「生?ゴムつけないの?」
「興奮するよ、生で入れてる」
あとは、妻をイカせるためにピストン運動。
妻は「すごくいい、いつもより奥まで入ってる感じ」と言ってきました。
お互いパイパンでより密着感があって、そう感じてくれているのか、最高です。
妻の膣内はビチョビチョで、肉ビラが俺のペ二スに絡みついてくるだけでなく、妻が俺の動きに合わして腰を動かしてくるので、とても気持ちいい。
いつも中出しは、安全日限定だが、パイパンに興奮した状況に中出ししたくなった。
俺はイキそうになったが、妻にことわりなく、そのまま膣内に射精した。
ペ二スを抜くと、丸見えのパイパンマンコから、俺の精液がドローと出てくるのがよく見えた。
その光景に興奮して、最近では久しぶりに即二回戦に突入で、ふたたびペ二スを挿入した。
妻は「すごいね。さっきイったのにもう元気なの?」と中出しに怒ることなく、感じてくれます。
さっきは、妻より先にイったが、二回戦は妻を先にイカせました。
そして、先ほどの中出しで、グチョグチョのパイパンマンコに二回目の中出しをしました。
とてもパイパンに興奮した夫婦の営みでした。
今まで何十人と女のオメコを見てきましたが、性毛を生やしているのは殆んど見ることはありません。
日本では見たことはありませんでした。
ここでは男も4人に一人ぐらいはパイパンにしています。
ブラジルの男は毛深いので衛生的にもパイパンはいいそうです。
そう言う私も、パイパンにしてから30年以上になります。
マッサージ師の中出し体験(投稿No.5603)に書いたあのマッサージ師は、剃毛の仕事もしているので通っているうちに綺麗に剃毛した彼女とオメコをしているうちに、私も剃毛を薦められワックスで剃毛してもらいました。
最初、長い陰毛を鋏鋏で3センチぐらいに切り、その上に溶けた熱いワックスを塗り少し冷えて固まるのを待って力一杯ひげともども剥がされるのでが、剥がした後すぐ冷えた手でそこを押さえてマッサージしてくれます。
臍の下、陰茎の周り、付け根、陰嚢、肛門の周り、乳の回り、脇下と全部剃毛します。
剃毛しているうちに、ペニスを右左上下と回され、完全に勃起してしまいます。
そんなとき熱いワックスを陰茎の塗られ吃驚することが有ります。
こうして彼女に苛められ剃毛が終わり真っ裸で施療台から降りて、彼女のオメコに手をいれるともうベトベトで立ったまま後ろから挿入2-3分も持たず射精してしまいます。
ペニスを抜くとオメコから精液が流れ出すので急いでティッシュでふいれやります。
でないと床をよごしてしまいます。
剃刀では一週間もしたら、だんだんと生えてきて耐えられないふぉどかゆくなりますが、この方法では2ヶ月ぐらいで1センチになるぐらいです。
生え出したとき毛の先が皮膚にかかって出ないときがありますがこれをピンセットで抜いてもらうのがとてもいいのです。
このときもまた一発やります。
ここは彼女の仕事場ですから、時間の制限があるので済み次第すぐかえります。
部屋の前は待合室ですから、いつ誰が入ってくるか判らないのですが、時間を決めてあるので大抵だれもきませんが、声を出すことは非常に危険です。
皆さんもためしてごらんなさい。
二人ともパイパンのセックスはとても興奮いいものですよ。
モーテルへいったらオメコから尻の穴までつるつるで舌のなめりが最高ですし、彼女も陰茎から嚢、尻穴となめてくれます。
こうして一発はオメコへ中出しします。
済んだら私のペニスはすぐ萎えて込ますので、こんどは69でそれぞれ私はオメコ、彼女はペニスと綺麗に舌で嘗め尽くします。
二発目は尻と必ず2回はやって帰りますが、やはり歳には勝てません。
二回目はなかなか勃起せず、彼女は私の萎んだ陰茎をフェラしてくれるうちに勃起。
今度はけつの穴やオメコとかわるがわる入れたり出したりするうちに射精したくなり、射精はやはりオメコの中へ出しますが、このごろは暇がかかり彼女からもう止めようと言われることがあります。
射精しても精液はほんの少ししか出ません。
皆さんもこんなもんでしょうか。
今度はバイアグラを飲もうかとも考えています。
あれから、本日、T子とホテルデートしてきました。
俺は前回の中出しから、なんとしても、もう1度T子に中出ししたいと願っていた。
メールでホテル行こうよ!と誘っていたら、本日、お互い家庭の用事も大丈夫との事で密会ホテルデートです。
ホテルに入り、俺は我慢出来ず、すぐにディープキス!そのままベットへ押し倒した。
T子も特に抵抗なく舌を絡めてきた。
すぐにT子を全裸にし、俺も全裸になった。
T子の綺麗なマンコは興奮する!丁寧にクンニした。
しばらくすると、
T子は「気持ちいい! イク!!」と言って絶頂した。
マンコはヒクヒクしていた。
俺は「次は俺も気持ちよくしてくれよ」って、フェラしてもらった。
やはりT子のフェラは最高に上手で気持ちいい。
俺は挿入したくなり、T子に
「入れてほしい?!」って聞いた。
T子「うん、でも、今日は安全日じやないからゴム付けてね」と言った。
俺は当然付ける気はない。
俺は「生がいいよ。ゴムなんて気持ちよくないし、生でも外に出すから。いいだろ?」ってお願いした。
T子「ちゃんとイク時は外に出してくれるなら、いいよ。」って事で生挿入!
T子の中は気持ちいい!
人妻に生挿入してる事がさらに興奮する。
正常位でT子を攻めた。
T子も気持ちよさそうに「あん、あん!」と言って俺に舌を絡めてくる。
乳首も触ってピストンしていると、
Tが「もうイッちやうよ、イク」って言うので、
俺は「まだイッたらダメだよ!一緒にイこうよ、我慢して」とイジめた。
T子「無理だよ。。。イクよ。。。」
俺「先に自分だけイクのはダメだ。我慢しないと抜いちゃうよ!」と、さらにイジメてT子の反応を楽しんだ。
T子「気持ちいいから、抜かないでよ! 我慢出来ない! あー!」と言って絶頂した。
ぐったりしたT子に俺は興奮しながらピストン続行してると、俺も絶頂が。。。
俺は「俺もイキそう。T子の中に出すよ」
T子「やだ、待って、安全日じやないから外に出してよ」
俺「このままイキたいよ!中出しさせてよ!」
T子「ホントにダメ!外に出して、お願い!」
俺は興奮して、
「大丈夫だよ!そんな簡単に妊娠しないよ!イクよ!」
T子「お願い、中出しはやめて。ヤダ、ヤダ。。。」って言ったが、俺はそのままT子の中に出した。
終わって、
俺は「ゴメン、T子の中が気持ちよすぎて我慢出来なかった。」って謝った。
怒るかと思ったけど、
T子は「もう仕方ないんだから。この歳だから、簡単には妊娠しないと思うけど、中出しはダメだよ!」てキスしてきた。
そして、T子は、ここ2年ほど、旦那さんとは関係がないと言っていたので、パイパンにしたいとお願いしてみた。
なかなかOKしてくれなかったが、
T子「そんなにお願いされたら断れないね!主人とはレス状態だから、パイパンにしても大丈夫かな、バレないよね」と言ってOKしてくれた。
そして、風呂場でパイパンにしてやった。
綺麗なマンコが丸見えで興奮した俺は2回戦へ!
俺「さっき中出ししたから、もう今日は生で中出しでいいだろ?」
T子「うん、生でいいよ。」
俺は2回目も気持ちよく、T子に中出ししました。
おばあちゃん=玲子65歳
僕=たける23歳
おばあちゃんとSEXする様になり始めての夏の事。
この夏はとても暑い日が続いた。
65歳の歳なので自宅はあまりエアコンを使用しません。
なので、自宅での服装は殆ど薄手のシャツ(1ピースの服)を着ております。
昔から自宅ではノーブラでしたので夏になると乳首のぽっちが目立ちます。
夏の日曜日、朝起きて水を飲みに台所に行ったら、おばあちゃんは床の雑巾がけをしていた。
大きなお尻を突き出して掃除している所に行き服の裾を捲りお尻を触りました。
たけちゃん何するの?今おばあちゃんは掃除してるから待って!!
いいじゃん、お尻触るぐらい!!
ああん!!待って!!跡でゆっくり触らしてあげるから!!
いや!!待てない!!
しょうがないね!!と言い、パンツと服を脱いでくれた。
パンツを入れても2枚しか着ていないので直全裸に。
少し、おマンコを触っただけで濡れだしたので、バックからチン子を入れて突いた。
出そうになったので、そのままおばあちゃんのマンコに中出し。
チン子を抜くと、精子がマンコの穴からクリトリスをなぞって床にぼとっと落ちた。
そのまま2回戦。
おばあちゃんのおっぱいを摘みながらガンガンと突いて、そのまま中出し。
少し休憩して、2人でシャワーを浴びました。
風呂場で、おばあちゃんの体を綺麗に洗ってあげました。
マンコの毛はちょろちょろとしか生えていないので、おばあちゃんに”毛を剃って”といったら、たけちゃんが言うのなら良いよ!!
僕の髭剃りでジョリジョリとおばあちゃんのマンコの毛を全て剃ってパイパンにしました。
おばあちゃんの皮膚の色素が薄いのか分からないが、綺麗な色の縦筋になりました。
熟女のパイパン・・・物凄く興奮します。
言うまでのありません。3回戦をしました。
その日の夜中、寝ているおばあちゃんの部屋へ行ってスカートを捲ると寝巻きの下は”すっぽんぽん”マンコの縦筋をぺろぺろと嘗め回していると、おばあちゃんが起きて、僕の頭をマンコに押し付けて”もっと舐めて”と言いクリトリス中心に舐め回しているとおばあちゃんはそれだけで逝ったみたい。
その後ゆっくりとマンコに挿入して、この日4発目の中出し。
そのまま就寝。
朝起きて台所に行くと、おばあちゃんが洗い物をしていたので、おはようのあいさつでスカート内に手を入れたら、パンツを履いていない。??何で??
たけちゃんに直入れて貰えるようにパンツ履かないでいる様にする。だって。
その日から、おばあちゃんはノーパンでいる。
次回また書き込みします。
もっとグチャッとした中身でグロならいいのでしょうが残念ながら小生経験がないのでこんなことしか書けませんでした。
ついでなのでその後のバレリーナについて書いて終わりにします。
初めてのHで眠っていた女の本能が目覚めてその後彼女からのメールも激しいものになってきました。
ほぼ毎日あの時の場面を思い出し一人Hをしているとのことです。
そんな彼女と2回目のHは1週間後でした。
ラブホに入ると軽めのキスからヘビーまで30分ほど掛けての長いキス。
バスタブの湯も溜まり一緒に風呂へ。
全裸になると相変わらず彼女のあそこは狭い巾のモヒカン狩りのヘアーだ。
後ろ向きで抱いて湯船に入るとオッパイを優しく揉みしだく。
彼女は体を捻りながら感じてくる。
振り返るようにしてキスを求めてくる。
乳を揉みながら下に手を這わすと割れ目は既に愛液が流れ出てヌルッとしてる。
彼女を立たせると自分は湯船に入ったまま割れ目を開いて口付けをする。
温かなヌルヌルが口の中に流れ込む。
かすかな臭いと粘りが口内に広がる。
いったん洗い場に出てマットを敷くと二人で横になった。
彼女から突然「恥ずかしいところの毛剃ってくださる?」と言って来た。
予想外のことで驚いたがこちらとしては願ってもないこと二つ返事で了承。
「またどうして?」と聞くと
「○○さんにきれいにしてもらいたいと思った」とのこと。
では早速とマットに仰向けに寝かせオマンコにシャボンを塗ると備え付けの髭剃りで慎重に剃毛を始めた。
長い陰毛を摘まんで根元に髭剃りを入れる。根元の太目の毛がゾリッと切れる。
大陰唇を広げてきわの毛も丁寧に、そして小陰唇もつまみながらオマンコの恥底を観察。
オシッコの穴も噴火口のように覗けて見える。
「オシッコの穴もきれいに見えるよ!」と言うと
「いやだぁー、そこ見ないで!」と恥ずかしがる。
マン毛がきれいに剃れて湯で流すと、おおお!っなんときれいな眺めだ!!!。
こんもりと膨れた福マンが突き出している。いい盛り上がりだよ!。だから止められないよな!と独り言。
こっちは思わず福マンにむしゃぶりつく!。
陰毛の生えてない女の子のようなきれいなオ○○コが・・・。
割れ目に舌を入れて存分にしゃぶりつく。
「あああ~ん、そこいいわぁー」、「○○ さん、素敵!」とうわずったように呟く。
膣穴からクリ、オシッコの穴までタップリと時間をかけて舐めたり吸ったりで攻めまくる。
「ううう~ん、お願い止めて、おかしくなるぅ~、ああ~んそこ、そこよそこ!」とよがり声。
「あああぁっ、もうダメェー」と言うとビュウーっと生温かい液体が顔に勢いよくかかった。
見るとオシッコの穴から勢いよく放尿してる。
恥骨の丘を押さえてやると更に勢いよく噴出してくる。
すごい量だ!。これまでの女でもトップクラスの量と噴出。
思わず手で受け止めて飲み込んでやる。
チュロチョロになった時口を当てて飲み込んでやる。
「××のオシッコ、美味しいぞー!」と言うと
「そんなの飲んではダメ、××恥ずかしいから止めてぇー」と言う。
「おまえのオシッコも飲めるほど好きなんだからいいだろう!」と言うと
「嬉しいけど、こんなの初めてだから・・・」「今度は○○さんのをちょうだい」と催促してきた。
倅もビンビンだし今日はバスマットの上で中出しと決めた。
「ピルを飲み始めたから××の中に出してちょうだい」と嬉しいお言葉。
それでは遠慮なくとワンワンスタイルの姿勢を取らすと大きめなコロット丸い白桃を抱き込むと怒り起った太物をズブリと付きこんだ。
「あああ、ぁー」と声をあげると尻を小刻みに振る。
しっかりと押さえ込み根元までグンと差し込むと
「ああああ~ん、イクイクイクぅ~ん」と言うと昇天してしまった。
デカ尻を支えながら更に突きを入れてやる。
粘液のビチャビチャ音が興奮させる。
膣の入り口の締りが竿を締め付けてくる。
出し入れのたびに絡みつく緊結感が最高に具合いい。
やはりバレエの成果だ。
締まるしまる、もう溜まらず一番奥の壁にのめりこんでる先端から一気に噴射した。
噴射後入れたままの状態で膣の痙攣の余韻を楽しみながら新しいSFに感謝する、大事にするからなと呟いていた。
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