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隣の理恵さんとは僕の両親がサークル活動に出かける日曜日の10時から16時の間に会って生中出しを楽しんでいる。
定期便の期間はフェラで精液を飲んでくれている。
昨日の午後から父の実家のリフォーム工事が完成し兄弟が全員集まり食事会をする事になり1泊の予定で両親が出かけた。
夜、理恵さんから
「明日、11時半頃に薫さんが来るので、11時頃までしか会えないけれどそれでも良いかしら」とメールが有り
「両親が父の実家に泊りで出かけているので、何時もより早くても大丈夫だけど、理恵さんの都合も有ると思いますので、そちらで決めて」
「8時半頃に家に来て簡単なモーニングを食べてからにしようか」
「良いですよ」
「分かりました」
と返信が有った。
翌朝、朝風呂を浴びて8時半にお隣に行った。
チャイムを鳴らすと「開いてる入って」とインターホンで応答が有り中に入った。
スカートだとノーパンでパンツだと下着を着けてる事にしてたので、僕の目に飛び込んで来たのはスカートだった。
コーヒー、トースト、ハムエッグ、ポテトサラダが準備されており頂いた。
モーニングを終えると
「時間が余り無いけどアソコを剃る、それとも次にする」
「理恵さんの希望は」
「聡史さんの好きにして良いよ」
「少し生えて卑猥だから剃るか」
「準備をするからちょっと待って」
カミソリ等を準備して戻ずて来たので、セパレートのバイブを入れているか確認したくて僕の手元に有るリモコンを弱にしてスイッチをいれると「うー」と声を出したので徐々に強くすると
「駄目、止めてお願い」
「入れているとは思わなかっよ」
「会うときは必ず入れおけ言われていたので、恥ずかしけど朝から入れてたよ」
「嬉しな、j準備も出来たみたいなので始めるか」
「分かった」
と言ってスカートを脱ぎ、更にバイブも抜き僕の前にM字開脚で寝そべった。
「始めるよ」
「はい、でも恥ずかしです」
「毎週見せてるのに恥ずかしいの」
「恥ずかしから、早くして」
クリにを刺激するたと「アー」と声をだすので
「どうかしたの」
「意地悪、剃って時は触らないで」
「剃るよ」
と言うと頷いた。
10分位で再度パイパンにし「終わったよ」
手で触り「またツルツルにされちゃった」
「理恵さんの好きな体位サービスするから」
「有難う、シャワーで剃られた部分を洗って来るね」
「良いよ」
「玄関の鍵を掛けて置いて」
と言ってバスルームに向かい、帰って来る時はバスタオルを巻いているだろと思っていたが、全裸で
「恥ずかしけど、聡史さんの喜ぶと思って」
「脅かすから、息子が大変な事になってよ」
「早く脱いで」
と言われ僕も全裸になると
「凄い、天井の方に向いている、何時も元気だね」
「理恵さんのおかげだよ」
「嬉し、時間が無いから、クリを舐めて欲し」
「良いよ、こちらに来て足を広げて」
「恥ずかしよ、でも早く気持ち良くなりたい」
クリを舐め始めると直ぐに
「気持ち良い、もっと舐めて」
クリ、乳首、首筋を愛撫してると
「私、逝きそう、もう駄目、逝く」
と言って痙攣して挿入前に逝ってまった。
暫くして我に戻ると
「御免、気持ち良くて我慢できずに逝っちゃた」
「入れても良いかな」
「フェラをしても良い」
「良いよ」
暫くの間、卑猥な音を出して咥えていたが
「お願い、大きな笠で理恵のオマンコ壊して」
「正常位が良いの」
「はい、でも最後はバックか騎乗位が良いです」
「理恵さんの決めれば良いよ」
ピストンをして奥深く挿入すると固い物に当たった感触が有りその度に
「当たってる、子宮口に当たって変になりそう」
「気持ちが良いの」
「私、また逝きそう、聡史は大丈夫」
「まだ、我慢出来るよ」
「あー逝く」
と言って膣が締まった。
余韻かから覚めると
「騎乗位でしても良い」
「良いよ」
僕に跨り、息子を握り、膣口に当てて
「こんなに太いのが入るのかと思うとビビルよ」
「気持ちが良いだろ」
「うん、抜かれた後も太い棒切れが刺さって感触が持続するの」
「そうなんだ」
「主人ではそんな事が一度も無いの」
と答えて根元まで入れると前後に激しく動き
「クリが擦れて気持ち良い」
「好きな様に動けば良いよ」
「有難う、毎回恥ずかしが声が出てしまうの」
「遠慮なく出せば良いよ」
前後、上下と激しく動き
「気持ち良い、私、狂いそう、又逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「そのまま中に出して」
「生中出しだよ」
「頂戴、理恵のオマンコに出して」
「遠慮なく出すよ」
「逝く、沢山出して」
「発射するよ」
射精が始まると
「ドクドクして暖かいのがオマンコ出てる」
「また中出しされたね」
「レイプ中出しよ」
「レイプされたいの」
「聡史に中出しされればそれで良いの」
「有難う」
「薫には内緒だから、絶対に言わないで」
「分かったよ」
理恵さんが立つと僕の腹部にぽたぽたと精液が落ちた。
「今度も沢山放出したんだね」
「うん」
もう時間なので
「薫さんが来る時間だから帰るね」
「そね、次も沢山出して」
と言われ帰宅した。
お昼に理恵さんから電話が有り
「薫さんが沢山パンを持って来たので良かったらご一緒にどうぞ」
「はい」
答え再度訪問しご馳走になった。
食後、コーヒーやフルーツを頂き会話を楽しんだ。
「薫さん、1月にお世話になり有難う、あの感触は忘れていません」
「そんな事有ったけ、理恵した」
「恥ずかしくて忘れた」
「機会が有ったらお願いしたいです」
「私は無理よ、理恵は」
「お隣だから、薫以上に無理だよ」
「二人の言う通りだよ、僕がどうかしてるよ」
「薫がするんだったら私は外すから」
「でも」
「聡史さんはしたみたいよ」
「無理だよ、聡史さんはどうなの」
「お願い出来ればしたいが」
「薫、私の時の様に一肌脱いであげれば」
「分かったは、理恵がそこまで言うのなら」
「聡史さん、薫がOKしてくれたよ」
「有難う」
「トイレのビデを借りるね」
「良いよ」
後で薫さん聞いたのだがその時座薬を挿入して来た事だった。
「時間がないのでバックから入れて」
スカート捲り上げるとノーパンになっており、僕が割れ目付近を剃ったがそこは完全に陰毛が無く
「どうされたの」
「金曜の夜久々にした時主人に剃られたの」
「興奮するよ」
「入れて」
バックから挿入して生中出しをした。
薫さんが帰ってから再度理恵さん回目の生中出した。
3月1日友引だった。
毎年、1月の最終金曜日に有給を取り2泊3日でスキーに行く事にしているが、暖冬で降雪が少なく滑走出来ないと民宿のご主人から連絡が有り中止する事にした。
薫さんから金曜日が会社の創立記念日で休みなので友達と福利厚生で提携している温泉ホテルに1泊で行く予定だったが、友達がインフルエンザの掛かり行けなくなったが、主人は友達との新年ゴルフコンペに泊りで出かけるので、僕にどうですかとのLINEが着信。
「僕で良いのなら行きますが、ご主人にどう言うのですか」
「別の友達が行ってくれるからと話すよ」
「大胆な浮気になるよ」
「知らない、宜しくね」
その後詳細を詰め、ホテルでは弟として振る舞う事にした。
当日、ホテルの部屋に入る直ぐに薫さんがキスをしてくれた。
一息ついた頃に
「約束のところを剃るんでしょう」
「良いの」
「全部は駄目だけど、割れ目付近は約束だから良いよ」
「剃っても良いの」
「剃りたいんでしょう」
「出来れば」
「その前に、綺麗に洗って来るから待ってて」
と言ってバスルームに行き、暫くすると下半身にバスタオルを巻いて戻って来た。
肌に傷を付けない様に丁寧に剃毛し、終わった時「薫さんツルツルで綺麗になったよ」
自分の手で触ってみてから「恥ずかしです」
「後でサービスをするから」
「期待して良いの」
「良いよ」
と答え大浴場に入り、その後2階のビフェスタイルのダイニングで夕食を食べる事にした。
夕食を終えて部屋に戻りベットに座り話していると浴衣の隙間から乳首が見えるので
「薫さん、もしかしてノーブラ」
「どうかしたの」
「乳首が見えたから」
「聡史さんが喜ぶかなーと思って」
「まさかノーパンではないよね」
「食事の時、立つ度に浴衣が開けないかヒヤヒヤしてたよ」
「ノーパン・ノーブラなんだ」
無言で頷くのでゆっくり紐解くと黒黒とした茂みが見えた。
「お風呂では皆の視線が剃られたところに注がれている様で恥ずかしよ」
「愛撫でお返しします」
「有難う」
クリ・乳首等の性感帯を20分位丁寧に愛撫したそ間大きな喘ぎ声を出していた。
「フェラをしても良い」
「良い」
10分位フェラして
「聡史の大きな笠を感じたい」
「危険日ではないの、生挿入・生中出しで良いの」
「殺精子剤のを使うから大丈夫です」
「本当に良いの」
「100%ではないが大丈夫だと思うよ」
「分かったよ生挿入・生中出しさせて頂きます。」
「恥ずかし見ないで」
と僕に背を向け低い姿勢で膣奥に座薬入れていた。
「5分位経てば溶けるから正常位で挿入して」
挿入すると直ぐに大きな声で喘ぎ出し
「気持ち良い、奥まで突いて」
「気持ち良いの」
「太いのが子宮口に当たるのが分かるよ、好きにして良いよ」
「僕も気持ち良いよ」
「締まり具合を確認して欲しいの、少し締め方を練習したので」
言って締めて来た。
「今、強く締まったよ」
「感じて頂けて嬉しよ」
「こんなに締められたら直ぐに発射しそうだよ」
「強く突いて、奥まで突いて、私もう逝きそう」
「気持ち良いの、最高に良いよ」
「僕も最高だよ、ツルツルの割れ目を見ていると興奮するよ」
「恥ずかしです、でも喜んで頂けて嬉しいです」
「もす直ぐ逝きそうだよ」
「私も行きそう、薫のオマンコの中に沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
と答えると膣の締め付けが更に強まり
「駄目、もう逝く」
「出すよ」
「良いよ、出して」
射精が始まると
「ドクドクしてる、出てるの分かるよ」
「気持ち良く出したよ」
と言うが返事が無く余韻を堪能してるようだった。
抜かずにそのまま体勢でいると、暫くしてシンボルが復帰すると
「中で固くなっている、そのまま突いて」
「分かったよ、ピストンするよ」
と再会すると、抜いて奥に挿入する度に先ほど出した精液なの薫さんの愛汁ののか分からないが膣口から「ブチブチ」音を立てて出てくるので、薫さんが
「音を出して出てるのが分かるよ、卑猥な音で恥ずかしです、でも聡さんに犯されていると思うと嬉しいです」
「僕もこんな光景を見るのが初めてだから興奮するよ」
15分位経過した時締め付くが強くなり
「私、もう我慢出来ないまた逝きそう」
と痙攣していた。
「僕も逝きそうだよ」
と言うも返事が無くそのまま2回目の中出しをした。
膣からシンボルを抜くと大量の白濁液が逆流して来た。
「こんなに沢山中出しされた事がないよ」
「ご主人に出された時は」
「そんなに多くは無いよ」
「そうなんだ」
「お願いが有るですが」
「何」
「寝る前にもう一度駄目かしら」
「良いけど、どうしたの」
「聡史さんのシンボルを抜かれても太い棒切れが刺さっている様に感じて濡れるの」
「また、生中出しで良いの」
「良いよ、その前に座薬をいれるから」
就寝に挿入すると外に聞こえる位の喘ぎ声を出し中出しされたまま全裸で寝てしまった。
朝、起きると
「昨晩は醜態を見せてすみません」
「構わないよ」
「朝食に行く前に駄目かしら」
「中出しして良いの」
「良いよ、座薬を入れるから」
座薬を入れ終えてから正常位で中出し。
薫さんは逆流する精液をふき取り浴衣を着てノーパンでダイニング向かった。
食事を皿に取りテーブルに戻ると
「残っていた精液が出て来てるのが分かる」
「大丈夫なの」
「聡史に犯されたと実感が嬉しの」
「家に帰ってから理恵からさんに話そうかな」
「それだけは止めて」
「冗談だよ」
「チェックアウトの前にもう1回して」
「良いよ」
部屋に戻り座薬を入れ中出しを堪能した、2月は安全日にラブホで3回中出しをさせて貰った。
次回の投稿は理恵さんとの中出しにします。
理恵さんとは毎週してますし、定期便の週はフェラで精飲してくれます。
陰毛が少し生えて卑猥ですが来月再度パイパンになると言っていますよ。
リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。
約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。
メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。
リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』
タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。
リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。
電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。
時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。
俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。
帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。
ナオミがジェフ、キモ、マサヤの3人に攻められている間、リエのアソコにはタクヤのモノが埋まっていました。
タクヤの腰使いにリエはナオミに負けないくらいの嬌声をあげます。
手持無沙汰なあたしはバイブ(あたしたちがこのマンションに来たときにナオミのアナルに突き立てられていたものです)でリエのアナルを弄ってやります。
入口をなぞるように刺激してやると明らかにタクヤの攻めとは違うタイミングで「ひゃんっ!」と声が上がります。
タクヤのピストンでアソコから漏れ出てくる愛液をアナルに塗りたくりゆっくりと挿入してやります。
リエは「あっあっあぁぁ~ん」と声をあげ受け入れます。
これ以上はタクヤの邪魔になるのでバイブのスイッチは入れたまま挿入しっぱなしにします。
リエはアナルへの刺激とタクヤのピストンで狂ったように「ひゃぁぁんっ」「きゃは、ふぁぁぁ~」と声をあげます。
その頃ナオミに「ひゃぁぁぁ~ん」と大声をあげさせ、大量の精液をナオミに注ぎ込んだジェフが愛液と精液にまみれたアレを揺らしながらリエの前に来ました。
リエの顔前にそれを突きだしますがリエは口を閉じ、咥えようとしません。
タクヤがピストンを激しくし、あたしがアナルに刺さったバイブの動きを強にすると「ひゃあっ」と声をあげ、口を大きく開きます。
ジェフはその隙にねじ込みます。
リエは観念したのか舌を這わしているようです。
ジェフのアレは大きさを増し、リエの口がさらに広がります。
キモはナオミに大量の精液を飲ませた後、ナオミにさらに舐めさせ、硬さを取り戻したようです。
キモはくねくねと動き続けているバイブをアナルからスポンと引き抜き、代わりに硬くなった巨根を突き立てます。
リエは口をジェフのモノで塞がれているので声をあげることもできずに白目をむいています。
マサヤがあたしのそばに来て「美帆子ちゃんのアソコの毛も剃らせて」と言ってきます。
あたしは躊躇したのですが、タクヤも「剃ってもらえよ!」って言うし、みんなに乗せられる形でバスルームに連れ込まれました。
マサヤはナオミやリエのアソコも剃りあげた位手慣れたもので、あたしのアソコもツルツルにされてしまいました。
バスルームから出ると、ジェフが既に口の中に出したのか、涎と精液を垂れ流しながら「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂におしあげられています。
そんな横でマサヤはあたしを横たえてツルツルにしたあたしのアソコをぴちゃぴちゃと舐めまわします。
隣ではリエが前後の穴を攻められ、「ひゃんっ、んあっあっ、もっと、ひっ、いっいくっいくっ」と快楽に溺れ、中に出されたのか、「ひゃぁぁぁぁ~いくっぅぅ~」とさらに大きな声をあげました。
タクヤとキモが同時にアレを抜くと、こぼっと音を立て両方の穴から白濁液がこぼれます。
タクヤはあたしの後ろに回り、胸を揉みしだきます。
マサヤの舌技に思わずあたしは脚をマサヤの首に絡めつけます。
そんなあたしの膝をナオミが押さえつけます。
反対側の膝は這うように近づいてきたリエが押さえつけます。
こうなるともうマサヤのなすがままです。
やがてあたしのアソコをぐちょぐちょにしたマサヤはなぜかあたしの右手を押さえつけます。
左手はキモに押さえつけられました。
えっえっっと思っていると股間に近づいてきたのはジェフです。
硬さを取り戻した真っ黒な巨根であたしのアソコをノックします。
(ダメッダメ。入るわけない!)ぐちょぐちょのアソコに先っぽだけ少し入れます。
(やめなさい!やめて!)ジェフは一旦離れます。
再び先っぽをさっきより少しだけ深く入れます。
そのままぐりぐり刺激してまた離れていきます。
そんなことを何回か繰り返し、亀頭を飲み込むようになるとあたしの腰は離れていくジェフのアレを追いかけるようになってしまいました。
頃合いとみたジェフは、ゆっくりと力強くアレを奥まで突き立てました。
あたしの口からは「ひぃぃぃ~」と悲鳴とも嬌声ともつかない声が漏れました。
タクヤは後ろからあたしの上半身を起こし、仰向けになったジェフの上にまたがらせます。
ジェフの巨大な黒棒は完全にあたしの膣内に収まり、奥の奥が突かれます。何度か下から突き上げられているうちにあたしの上半身は前に倒れます。
ジェフの黒い大きな手があたしの胸を揉みしだきます。
目の前にはタクヤのモノが天を向いています。
それは当然のようにあたしの口の中に納まりました。
アソコを圧倒的なイチモツで攻められながらもタクヤのアレをしゃぶります。
無防備になったあたしのアナルをマサヤが弄ります。
普段なら絶対抵抗するのですが、ジェフの攻めで何も考えられなくなったあたしはなされるがままです。
アソコから漏れ出している愛液をたっぷり塗られ、マサヤのモノが入ってきました。
アソコに埋まっているジェフのモノの圧迫感で痛いのか気持ちいいのかわからなくなりました。
下半身の攻めに口がおろそかになったのかタクヤがあたしの頭をつかんで激しく前後にゆさぶります。
あたしは必死になって舌を絡め、口をすぼめます。
タクヤは自らも腰を振ります。
タクヤのモノが口の中ではじけ白濁液が口の中を満たしました。
それを飲み干すと下半身への刺激が激しくなりました。
あたしの口からも「ひゃぁぁぁんっ、ひぅっ、あふっぅ、んんっ、んぁっつ」と凄い声が溢れ出します。
ジェフの突き上げが激しくなりました。
一番奥を突かれた瞬間に胎内がかっと熱いものがひろがりました。
体感的には1分以上続いたような気がします。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の精液が逆流したのが自分でもわかります。
その直後、お腹の中でもう一つの熱い爆発が起きました。
それは今まで経験したことが内容な感触です。
ついにあたしも4Pを経験することになりました。
良くネット記事なんかでも読むけどポルチオを開発された女性は言いなりとか言うが、ちなみも俺にすっかりポルチオの虜にされている。
ちなみの奥深くまで突き刺して子宮口に俺の亀頭を押し付けたまま深い位置でピストンする。
ちなみは息も絶え絶えに美しい顔を歪ませて白眼を見せながら達する。
更に俺のぺニスをねじ込むとちなみの子宮勁部のお尻側、下側にぺニスの先がゴリっと嵌まりこむ。
俺 「ちなみの子宮にチンポ入ってるぞ、ヤバいだろ?」
ちなみ「ヤバいっ、ダメ、そこダメぇっ!!」
ちなみは逝く時に必ずダメと言うのが癖だ。
正常位でたっぷり愛した後はちなみを四つん這いにさせ、スリムな割には腰骨の張り出したデカめの尻を堪能する。
ポルチオ責めで敏感になった膣穴の中は繰り返しの絶頂で風船のように膨らんでいる。
イタズラ心で両手でちなみの尻を鷲掴みにして膣穴を拡げると子宮勁部が肉眼でも解る位丸見えになる。
ちなみの子宮口は少しびらん気味なのだが、そこに俺のぺニスを打ち付けるものだから膣内はピンクなのに子宮口の回りは赤く充血している。
バルーン現象で普段より膨らんだ膣穴にわざと空気が入るように長いストロークでぺニスを抜き差しする。
バフっ、ブブォ、ベブッ
清楚なちなみの膣穴からなんとも言えない厭らしい音たてながらバックで犯す。
俺 「ちなみ!オマンコから厭らしい音してるのに気持ち良いのか?スケベ女だな!」
ちなみ「変になるぅ!ダメ、ダメ!あっあっっっ~」
ちなみは意識してはいないんだろが、尻毛で覆われた肛門までヒクヒクさせながら絶頂のうねりを楽しんでいる。
そこでまた俺にイタズラ心が起きたんだ。
俺 「ちなみ、後ろの穴って使った事あるのか?」
ちなみ「えっ! あるわけないよ!そんなところ」
俺 「いままでの彼氏や、旦那はやりたがらなかったのか?」
ちなみ「やりたがったけど、絶対イヤ」
俺 「ちなみのお尻処女を俺に来れ!」
ちなみ「入らないよ無理!」
俺 「イヤなのか?」
ちなみ「嫌じゃないけど、入らないよぉ!」
嫌じゃないの言葉でOKだと思い膣穴から抜いた愛液まみれのぺニスをちなみの肛門にあてがう、肛門のシワの放射状の先にホクロが2つ。
俺 「肛門のホクロなんて、俺しか知らないだろうな?」
ちなみ「当たり前でしょ!そんな所、人に見られた事ないもん!」
俺の支配欲がますます勃起を強くする。
ちなみの白い肌とは対象的な年齢なりに黒ずんだ肛門に亀頭を添える。
親指で押し込むようにちなみの肛門に挿入する。
ちなみは無言のまま肩で息をしている。
ちなみ「入った?」
俺 「入ったよ、ちなみの肛門、俺のチンポ咥え込んでるよ」
ちなみ「もぅ~、そう言う事言わないのっ!」
ちなみは普段から快便らしくアナルの柔軟性も抜群だった。
わざとロングストロークでアナルを責めるが
ちなみ「全然気持ちくなぁ~い!」
あんまりアナルに嫌悪感を持たれても今後に差し支えるのでぺニスを一気に引き抜く。
ヌパァッと湿った音の後にちなみの尻肉を左右に拡げると自分の意思とは裏腹にだらしなく肛門が開ききりポッカリと中まで見れるのがまた淫靡だった。
ちなみとはこの後も幾度となく肛門性交、肛門中出しをするが彼女いわく
「やっぱりお尻は気持ち良くない、変な感じ」
との事、、、そうは言いながらも徐々に拡張されて来た肛門は普段の姿とギャップがあって堪らないもんだ。
その次に施したのは悌毛だった。
普段の清楚な趣、色白な肌、それとは真反対なくらいちなみのジャングルは茂っていた。
ちなみは大陰唇が発達している俗に言うモリマンだった。
それとは対照的に小陰唇は小さめだが長年のクリオナの影響かクリトリスの発達は見事だった。
それらを覆い隠すようにビッシリと生えた陰毛はちなみの肛門の方まで覆っていた。
綺麗な人妻が見事なまで未開のジャングルの状態も興奮するが俺はちなみを俺色に染めたかった。
俺 「なぁ、ちなみ、アンダーヘアー整えても良い?」
ちなみ「整えるって、、、こんな所いじる毛じゃないでしょ?」
俺 「俺しか見ないんだろ?、じゃあ俺好みにさせろよ、それとも旦那にも見られるような事あるのか?」
ちなみ「ないよ!ないけど、普通は手入れなんてしないでしょ?」
そんなやり取りの末、ラビア回りだけ剃ると言う事で納得させた。
その後も少しずつ慣らして毛を残す部分を減らし最終的にはパイパンにした。
40代子持ち人妻がパイパンって事には多い興奮する。
今は逢瀬の度に俺が手入れするのが恒例になった。
そして潮吹きだ。
ちなみは潮吹きなんて嘘と思っていたらしい、まさか自分が潮吹き女だなんて思ってもいなかったようだ。
始めて吹かせたのは彼女を俺の女にして半年後くらいだった。
すでにGスポットは開発済みだったのでそうは難しくなかった。
AVとかではガシガシと手を動かして潮を吹くシーンが多いが、ちなみには優しくひたすら優しくGスポットを責めた。
ゆっくり責めているとちなみの尿道が腫れたように突き出て来る、そこでちなみのGスポットをクイクイ押し上げるとチョロチョロと透明な、体調によっては乳白色の潮を吹くようになった。
立たせたままホテルのフローリングの上に潮を撒き散らかせて、
俺 「おもらししちゃったの?ダメだねぇ」
ちなみ「、、、、」
激しくゴリゴリとわざと潮が飛び散るように責めると
ちなみ「イヤァっ、ダメぇっっ」
悩ましい声で40女が潮を吹く様は中々興奮するもんだ。
ちなみ「俺くんは始めての事ばかり体験させるね」
そう言って可愛い笑顔をみせるちなみ。
俺も微笑みながら心の中で思う、、、
いいや、まだまだだ。
俺はちなみを本気で精液奴隷に仕立てようと調教している。
この後も露出やSM、そしていよいよ中出し女として調教が進むが、続きはまた投稿させてもらいたいと思います。
長文お付き合いありがとうございました。
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