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みゆきから連絡がありました。スグルから呼び出しがあったみたいで私と幸も呼び出すようにとのことです。
幸は親族に不幸があり、どうしても駄目という理由で断っていましたが私もみゆきも断る理由がありませんでした。
スグルたちは「女の子は2人か。ほかに友達とか呼べないの?」と聞いてきましたが、友達を引き込むことはできないので、「そんなに親しい友達はいません。」と言って断りました。
しばらくして、スグルたちは「わかった2人でもいいや。」と言ってきました。
待ち合わせ場所に来た男たちは2人かと思ったら4人でした。最後の一人はタケルといいました。
「えっ」と思っていると私はユウの家に連れ込まれたのですがジュンもついてきました。
同じようにみゆきはスグルとタケルと一緒にスグルの家に連れていかれました。
ユウの家についてパソコンのモニタをつけるとみゆきは既にスグルの家についていて全裸にされ二人がかりで胸を揉まれながら鼻にかかった声を上げていました。
どうやら腕は後ろで縛られているみたいです。
スグルとタケルは、「お、そっちも着いたか。こっちはもう楽しんでるよ。」と言いながらみゆきの巨乳(本当に大きいです!)を揉んだり嘗めたりしていました。
みゆきは脚を大きく広げられ股間にはバイブレーターが挿入されていました。
よく見るとあそこはツルツルになっていました。
初体験の時に剃られたのですが、再びツルツルにされたようです。
ユウとジュンは「じゃぁこっちも。」と言って私も全裸にされました。
私のあそこも一度同じように剃られていたのですが今ではうっすらと生えています。
「やっぱりツルツルがいいね。」と言われてユウにバスルームに連れていかれてツルツルにされてしまいました。
戻ってくると画面の中のみゆきは亀甲縛りというので縛られていました。
「上手いだろう」とタケルが言いました。どうやら縛ったのはタケルのようでした。
私はジュンに手を引かれそちらに行くと同じように縛られてしまいました。
タケルがみゆきを縛るところを見ていて覚えたようです。とはいってもタケルに指導を受けながらでした。
胸が強調するように縛られ、あそこにはローターを挿入された上に玉になった結び目が押し付けられました。
みゆきも私も同じように男の膝の上に抱えられ、後ろから胸を揉まれました。
全体を揉まれたり乳首をつままれたりしているうちにあそこへのローターの刺激と相まってだんだんと気持ちよくなってしまい、声まで出てしまいました。
すると、ユウがち〇ち〇を口元に押し付けてきました。
抵抗することもできずそれは私の口の中に入りました。
フェラ〇オは何度も仕込まれたので舌を使って嘗め回しているうちにだんだんとそれは硬くなってきました。
ユウは私の口を解放し、あそこにあてられたロープを緩めてくれました。
その時モニタを見たら、みゆきは後ろから抱えられた状態でアソコにタケルのち〇ち〇が挿入され、口ではスグルのち〇ち〇をしゃぶっていました。
思わず見とれていると、ジュンの膝の上からユウの膝の上に移されました。
正面から向かい合う形で膝の上に乗せられたかと思うとち〇ち〇がそこに入ってきました。
すっかり濡れていた私のあそこはすんなりそれを受け入れてしまいました。
快楽にあがなえず、声まで出てしまいました。
その口にはジュンのち〇ち〇が入ってきました。
(あぁ、みゆきと同じことをされているんだ)と思いながらもユウの腰の動きと胸への刺激で意識が遠のきみゆきの様子を確認することはできませんでした。
ジュンからは「お口がお留守になっているよと」叱責されたのですがなかなか舌を使うことができませんでした。
業を煮やしたのかジュンは私の頭をつかんで、強引に前後させました。
半ば無理矢理口の中に入ってくるち〇ち〇に抵抗しようと口をすぼめていると、「お、そんな感じ」と声がかかりました。
ジュンが頭から手を放してからも私は頭を前後してち〇ち〇に刺激を与えます。次第にそれは大きく硬くなっていきました。
その間もユウの刺激は続き、何度か絶頂を感じました。
みゆきの激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
(口、解放されたんだ)と薄ぼんやり考えていたら、喘ぎ声を言うか叫び声に近い声がしました。
しかし、考えがまとまらないのと口にはジュンのち〇ち〇が収まっているのとで何が起きたのか画面を見ることができませんでした。
永遠に続くかと思われたユウの攻めがどんどん早くなっていき、何が起きるのかわかりました。
半分の恐怖と半分の期待の中、それは起きました。
私の膣の一番奥で熱いモノが放出されたのです。
ワンテンポ遅れて口の中でも熱いモノが放出されました。
絶頂の余韻に浸りながら3人で画面を見ると、何が写っているのか一瞬わかりませんでした。
ユウが「お、やっぱりスグルのやつヤったんだ。」と言いました。
よく見ると画面に映っているのはみゆきの下半身のアップで膣孔から精液が漏れ出ていてそれが肛門まで流れたのかと思っていたら、誰かの指が肛門から精液をかき出していました。
ユウによるとスグルはアナ〇セ〇クスの愛好者とのことでした。
その後私は、アナ〇を使われることはありませんでしたが、もう一回戦ユウとスグルの上下を入れ替えられ上下の口にたっぷりと精液を流し込まれました。
新型コロナの影響で海外勤務のご主人が一時帰国出来ず、理恵さんは新年を一人で迎える事になった。
僕の両親は年末年始は毎年姉夫婦の民宿の手伝い逝き不在になる。
年末に、理恵さんから元旦のお昼を一緒に食べませんかとLINE来たので、お邪魔しますと返事をした。
アソコも綺麗にして欲しいですと追伸が来た。
楽しみにしてますよと返した。
元旦のお昼前にお隣に行き、チャイムを鳴らすと「開いているからどうぞ」
玄関の中に入ると、着物を着た理恵さんが出てきて
「明けましておめでとう御座います。昨年同様、新年もよろしくお願いいたします」
「明けましておめでとう御座います。僕の方こそ宜しくお願いしたいです」
「はい、お互いん秘密厳守でね」
「分かっています」
「テーブルに着いて」
「有難うございます」
僕の好物のズワイガニ、数の子も準備されたおせち料理を堪能させて頂いた。
「理恵さん、美味しかったです」
「私も一緒に頂けて楽しかったよ」
バイブは挿入して無いと思ったが、リモコンスイッチを弱で入れると「う・・・」小さな声を出すので、少し強くすると「駄目、切って」「バイブを入れてるの」と聞くと頷いた。
弱に戻し、洗い物が終わるのを待った。
その間、時々強くすると「う・・・」と声をだしていた。
「着物姿の理恵さんを見てると変な気分になるよ」
「何を想像してるの」
「そのまま襲って見たくなる」
「それも良いかも」
「姫始をしても良いの」
「したいのなら良いよ」
「したいな―」
「アソコを綺麗にしてからにする」
「どちらでも良いよ」
ご主人の一時帰国に備えて陰毛を剃らずにいたのだが
「剃つてからにする」
「良いよ」
「直ぐ準備をするから待ってて」
準備が出来ると
「聡史さんに剃って」
「良いけど、着物を着たままするの」
「裾の方を捲り上げた方が興奮するのでは」
「はい」
裾を捲り上げ、腰巻を紐解くと黒々としえ密林が現れた
「バイブを抜いても良い」
「そのままの方が良いよ」
「恥ずかしので」
「抜いたら駄目だよ」
「はい、姫始の時は私の希望を聞いてくれる」
「良いよ」
と返事して剃毛を始めた。
カミソリを止めた時にバイブのスイッチ中以上で作動させると
「止めて、変な気分になるよ」
「誰がバイブを挿入したの」
「理恵が入れたよ」
最強で作動すると
「止めて、逝ってしまうよ」
「逝っても良いよ」
「意地悪、もう我慢出来ない」
と体をビクビクして逝った。
綺麗に剃毛をしてパイパンした所で
「パイパンにしたよ」
「恥ずかしいです。シャワーで洗い流して来るね」
と言って着物を脱ぎ全裸で浴室に向かう理恵さんに
「戻る時もそのままだよ」
「恥ずかしのでバスタオルを巻いても良い」
「駄目だよ全裸で戻りな」
「分かりました」
暫くすると「見ないで恥ずかしいので」と言って理恵さんが戻って来た手に袋を持っていた。
「袋の中に何か入っているの」
「理恵の希望を聞いてくれると言っていたよね」
「そうだよ」
「聡史さんに興奮して欲しいので、緊縛されて仮想レイプで犯して」
「そんな趣味が有るの」
「無いけど一度くらいは良いかな・・・」
「分かったよ」
袋から紐を出し、膝を曲げて足首と大腿部を縛り、両手はテーブルの脚に縛り、猿轡をして準備した。
「プレー中は理恵さんで無くて奥さんと呼ぶよ」
「はい」
M字開脚にしてクリを舐めると呻き声が聞こえるが、猿轡をしているので何を言っているのかわからない。
指を入れてGスポットを責めると、これまで抱いた時以上に愛汁が出て来た。
「奥さん、入れてほしのかい」
首を横に振り拒否する。
「こんなに愛汁が出てるが何よりの証拠だよ」
呻き声を出しながら首を激しく横に振り拒否する。
乳首、首筋、クリを舐め続けると、愛汁が膣より溢れていた。
「奥さん、僕も気持ち良くなりたいよ」と言って猿轡を外し、口元にシンボルを近かずけ
「舐めろ」
「嫌です」
「黙って舐めろ」
首を横に降るので
「痛い目に合いたくなければ、口を開けて舐めろ」
「駄目です、許して下さい」
「これが最後だ開けろ」
シンボルを唇に当てても口を開かないので、両手で口を開いて無理矢理シンボルを挿入してピストンを始めた。
「歯を立てるなよ」
ゲボゲボ言いながら頷いた。
10分位して気持ち良くなって来たので、シンボルを抜くと唾液がダラダラとバストに落ち蜜壺の方に流れて行った。
「奥さん大事な処に入れさせて貰うよ」
「それだけは止めて」
「入れて欲しんだろ」
「違います」
「駄目だと言われても挿入するよ」
「止めて下さい」
「駄目だこれから挿入するよ」
観念して
「危険日なので、中出しはしないで」
「ゴムは無いの」
「無いです」
「僕は、生中出しがしたいんだ」
「それだけは止めて、外に出して」
「入れて下さいと言い」
「私のオマンコに入れて下さい。生中出しはしないで」
「出来るだけ外に出すが、約束出来ないよ」
「お願い、生中出しはしないで」
再度、猿轡し、タオルで目隠しして
「奥さんのオマンコを堪能させて貰うよ」
M字開脚の状態の理恵さん膣から愛汁が床に流れでていた。
「奥さんと挿入して欲しと愛汁が床まで流れ出てるよ」
「う・・・」
正常位で挿入する事にして、床にに寝かせて
「奥さん入れるよ良いね」
「う・・・・」
「奥さん根元まで入ったよ、締まりも良いね」
ピストンを浅く、深くと変えて深く突き子宮口に当たると特に感じている様だった。
「奥さん気持ち良いかい」
首を横に振り感じていないと態度を取るので
「猿轡を外すかい、喘ぎ声が出せないか」
首を横に振るが無視して猿轡を外しピストンをすると
「う、う、う、気持ち良い」
「奥さん気持ち良いんだ」
「そんな事無いです」
「奥さんの締まりが良いから段々気持ち良くなり発射しそうです」
「中に出さないで」
「こんなに気持ちが良いのに、外に出すのは勿体無いよ」
「奥さんも中出しされた方が気持ちが良いだろ」
「そんな事ないです」
「何人に中出しされたの」
「主人以外は無いです」
「僕が二人目で良いだろ」
「お願いですので中出しはしないで」
「中出しをお願いしますと言ったね」
「違います、外に出して下さい」
目隠しのタオルを外し
「奥さん、締まりが強くなって来たよ」
「そんな事ないです」
「この、締まり具合だと中出しの受け入れ準備は完了だよね」
「危険日ですので、赤ちゃんが出来ちゃうから駄目です」
「奥さん、もう我慢出来ないよ、生中出しするね」
「止めて、外に出して」
理恵さんの膣奥に射精を始めると
「ドクドクと出てる、真面で生中出したの」
「奥さんの締まりが良いで負けたよ」
「レイプ生中出しは誰にも言わないで」
「約束するが時々生中出しさせて」
「はい」
こうして仮想レイプは終了した。
緊縛を解くと、理恵さんが
「レイプされている見たいで変に感じてしまった」
「理恵さんの演技が良いから燃えたよ」
コーヒーを飲んで一息入れてからバックで再度生中出しをして帰宅した。
これが2021年の姫始です。
帰宅の際9日に昨年同様、数人で女子会新年会を自宅でするからねと意味深に言われた。
僕に気持ちよく中出しをさせるために、ピルを常用するようになった音色さん、この辺りから、色々僕の性癖が開花することになります。
音色さんは、僕とのセックスライフを満喫するために、それまで同棲していた彼氏とは別れ、自分1人で部屋を借りることになりました。
これで心おきなく2人だけの空間でセックスに勤しむことが出来るようになりました。
その日の仕事が終わったら、ほぼ毎晩のように音色さんの部屋に行き、ほぼ毎晩のように2~3発は中出しするようになりました。
生理の時もお構いなく、ベッドの腰の辺りにタオルを敷いて、中出しセックスに明け暮れました。
セックスのたびに、仕事上がりの僕の汗びっしょりのチンポを頬張り、ギンギンにさせてからマンコに生挿入、音色さんは、フェラをするだけでトロトロに濡れてくれる女性なのです。
フィニッシュは正常位が好きな音色さんですが、たまに犯してるシチュエーションが欲しくて、荒々しくバックで中出しすることもありました。
ある日のこと
音色さんのマンコをじっくり見たことがなかった僕は、思い切って音色さんに、毛を剃ったパイパンマンコを見たい、と申し入れをしました。
音色さんは、「えー??ロリコンの気があるのー??」とクスクス笑いながら、「いいよー ちょっと待っててー」と浴室に行きました。
すぐにお湯を張った洗面器とT字カミソリ、ボディソープを持って戻って来ました。
「僕くん、見てて 剃ってる所見せてあげる」
音色さんはバスタオルの上でM字開脚になり、鏡を見ながら、上手にマンコの毛を処理していきます。
少しずつマンコの姿が見えてきました。
当時の僕は、ほとんど色々なマンコを見たことはありませんでしたが、音色さんのマンコは間違いなく美しいと思えました。
もともと色白だったので、マンコのヒダは肌色に近いピンク色、そのヒダも薄くて、少女の処女マンコのようです。
体勢を変える時にチラリと見える、マンコの中の色は鮮やかなピンク色で、ボディソープに濡れて、なんとも卑猥な煌めきを放っていました。
毛もボディソープも綺麗に洗い流した音色さん、パイパンになった彼女の姿は、今までよりも遥かに眩しい存在になっていました。
下腹部にあった黒い茂みは無くなり、その美しい色白の肌だけが、彼女の全身を輝かせていました。
「キレイになったよー 僕くんのしたいようにしていいよ♥」
また音色さんの輝く笑顔です。肉体の美しさと、この笑顔に、僕は我を失ってしまいました。
音色さんの下半身に飛び込む僕。
「きゃっ!」とビックリしながらもそれを受け入れてくれる音色さん。
僕は初めて生のマンコに触れてみました。
ムニムニとヒダの柔らかさがたまりません。
左の指でクリトリスの皮を剥くと、そこには直径5ミリないくらいの小さなお豆ちゃんがありました。
そのクリトリスと、開いたヒダの中のピンク色は、漢の欲望を駆り立てるには充分過ぎるほどの刺激でした。
僕は初めてクンニをしてみました。
クリトリスを舐めると、小さいのにコリコリと存在感のある絶妙な固み、舌触りが最高です。
穴からはどんどん愛液が溢れ、音色さんの汗の香りと、鉄分のような味、あと音色さんが普段使っているシャンプーの女性らしい香りが相まった味わいでした。
最高すぎるー!僕は1発でクンニにハマりました。
音色さんはその間も「はっ、はっ、はっ」と小刻みに興奮の呼吸をしているのです。
性器が露わになるパイパン、僕の不慣れなクンニにも関わらず感じてくれている音色さん。
その姿にもう我慢が出来なくなった僕は、我慢汁いっぱいのチンポを生挿入しました。
「あーーっ!」
また喘ぎ声が叫び声になる音色さん、彼女も我慢の限界だったようです。
いつもより濡れ濡れの彼女のマンコは、僕のチンポの包み込み方が今までとは違いました。
今まではトロミのある肉ひだに包み込まれてるような感覚でしたが、今回はトロミだけに包まれているような感覚でした。
間違いなくいつもより愛液が多いのでしょう。腰を動かすたびに、下腹部からピチャッピチャッピチャッと水たまりのような音が聞こえます。
いつもならここで射精に至るのですが、毎晩音色さんに鍛えられてる僕は、もうちょっと頑張れる感覚がありました。
いつも正常位と後背位を交互に楽しんでいた僕らでしたが、今回は初めて松葉崩しの体勢になってみました。
音色さんを横に向かせ片足を上げてもらい、下の太ももにまたがるような体勢で挿入してみました。
「あーーっ!やっ!やっ!やっ!気持ちっ!良すぎる!!」
今までにない深い挿入感と、僕のカリの部分が、今までに当たったことのない場所を突いていたのです。
この気持ち良さは今までとは比べものになりませんでした。
音色さんも半泣きで感じてくれています。僕もそろそろ限界です。
「音色さん!僕もうイクよ!イクよ!イクよ!」
「出して!いっぱい!私の中に出してーー!」
音色さんの中で脈動するチンポ。マンコの中で、今までにないほどの射精をしているのが分かります。
音色さんも、呼吸も出来ないくらい痙攣しています。
お互いに頭が真っ白になるくらい果ててしまったようです。
僕はチンポを挿入したまま、音色さんの背中側に倒れ込みました。
まだ音色さんはビクビクと痙攣しています。
呼吸が整って来たころ
「ねえ、音色さん ものすんごく気持ち良かったんだけど」
「私もー 今までのエッチの中で最高に気持ち良かった… もう僕くんとは離れられないなー♥」
この日から僕のためにいつもパイパンにしてくれるようになりました。
音色さんの家に上がった時は、そのパイパンマンコを視覚的にも、肉体的にも楽しませて貰うようになりました。
どんどんエッチを覚えていく僕と、そのエッチの器の底が見えない音色さんとの関係はまだ続きます。
平屋の市営住宅で、一人住まいです。
当時51歳だったと思います。
小柄で細見、若い頃はスナックで働いていたそうで、それなりにモテたと思います。
家の中に招かれ、解雇通知を渡して 理由を説明し終わったら。
「迷惑掛けてごめんなさい」と素直に誤っていました。
お茶を頂き、帰ろうと立ち上がった時に、「ごめんね、ごめんね」と言いながら抱きついてきて、俺の顔を両手で押さえるようにして キスをしてきました。
「会社の人だから我慢してたけど、一度でいいから関係してほしかったんよ!!」。
ポロシャツにピッタリしたパンツスタイル。
キスを続けながら、俺のムスコをスラックスの上から擦ってきました。
ビックリしながらも、ムスコは素直に反応してます。
慌てるようにファスナーを降ろし、しゃがみ込んでムスコを咥えてきました。
俺はされるがまま状態です。
めちゃくちゃ気持ちいい舌使いでピストンしてます。
おばさんの頭を押さえ、喉の奥までピストンしたら、グエッ、グエッ!と俺を見上げ、涙目で苦しそうにしてましたが負けずにシャブリ返してきます。
ポロシャツをまくり上げ、オッパイと乳首を乱暴に揉んでやったら、チンコ咥えながらアンアン言ってきました。
ソファーに後ろ向きに座らせ、スリムパンツを尻からめくると、薄い茶色のパンストと下着をつけてないマムこが現れ、それを見た瞬間パンストを破り、マムコにムスコを強引に挿入しました。
ちょっと緩めだけど肉ヒダがまとわりつくような感覚に ムスコが耐えられなくなっています。
破れたパンストから尻が見え、アンアン言いながら俺のところを振り返って見てる姿を見てたら、あっけなくフィニッシュが近付き、一層強く突っ込みピストンで攻め続け、ドッぴゅんドッぴゅん中に出してしまいました。
抜かないでいると、グニュグニュと肉ひだが動いてます。
抜いたあと、強引にしゃぶらせ お掃除させました。
でも、いつまでもしゃぶってるからムスコが早くも反応してきて、さっきと同じようにグエッグエッさせながら 今度は口の中に発射させました。
おばさんは流石にぐったりして ソファーに崩れるように横たわってしまいました。
俺が訪ねる事を知り、襲うつもりで下着を付けず待っていたそうです。
「挿れてくれてありがとう。もし嫌でなかったら 溜まった時に来て。いつも中でイイから」とうつむきながら言ってきました。
彼氏も最近はいなく、我慢できない時は自分で触っていたそうです。
そんな事を聞きながらムスコはおばさんの中に挿入して スローセックスを30分くらい続けて、「じゃぁさ、ヘアー剃ってよ。そうしたら時々来て挿れてあげる」。
頷いたら立ち上がって風呂場に行った。
戻って来たら綺麗にパイパンになっていたから、クリームを俺が塗ってあげてやった。
パイパン放置のまま2週間後くらいに訪ねて行ったら、ドアに督促状みたいな封筒がはさまっていて、チャイムを鳴らしたけど留守のようだった。
数日後、もう一度家に行ったけど、督促状が増えてはさまっており、おばさんは居なかった。
借金で逃げたのか?
「今、山田さんが長期出張でこっちに来ているんだけど会わない?もちろん、智恵ちゃんも一緒に。」
山田というのは、大きく曲がったアレを持つ男です。(膣壁をこすられるのが最高です。)
智恵を強引に誘って、「XX日だったら大丈夫ですよ。」と返事をします。
翌日あや父から、「その日は山田さんの部下の若い男が短期で滞在するらしいんだ。もう一人女の子誘えないかな?できれば現役のJKが良いな。」
「JK」の条件がなかったらサプライズであやを呼んでやろうかと思いましたが、今後の楽しみがなくなるので母校の文化祭で知り合った、ユミと美佳に声をかけてみました。
いろいろあって二人とも誘いを断れない立場なのですが、美佳は「その日はどうしても駄目。家族で出掛ける約束なの。」と返事があり、ユミは「泊りじゃなければ。」と返事がありました。
早速あや父に「三人で行きます。後輩の子も誘いました。」と返事をしました。
さらに「こっちに来るってことは前みたいに温泉旅館じゃないですよね?6人でラブホは無理じゃないですか?」と聞くと、「山田さんの会社では長期出張の場合、ホテルじゃなくてウィークリーマンションに滞在するから大丈夫。」とのことでした。
当日は土曜日で仕事も休みということなので昼前にあや父と待合せました。
あや父はユミを見てとても気に入ったようでした。(ユミは小柄ですがかわいくて胸も大きいです)
ワンルームだと思っていたウィークリーマンションは2DKでした。
長期滞在の山田以外に入れ替わりで滞在する人がいるので少なくとも2部屋は欲しいとのことです。
山田の部下というのは高橋という20台半ばくらいの男でした。
昼時ってことでいろいろデリバリーを頼みます。
銀のさらの一番高いお寿司を注文してくれました。(美味しかったです。)
お酒も高級そうなお酒です。(飲みやすいようにジュースで割ってくれました。)
お酒が良い感じに進んでくると男性陣は好みの子の横に座りおさわりをしてきます。
まず、一番偉い山田がユミの隣りに座り胸をいじったりスカートの中に手を入れたりします。
次にあや父が智恵を愛撫し(あや父は取引先の高橋に先に選ばせようとしたのですが高橋が遠慮しました)、最後に高橋があたしの胸をもみしだきます。
お酒が効いているのか女性陣はなすがままです。
高橋はあたしの左の乳首をしゃぶりながら右の乳首を巧みな指技で攻めます。
もう一方の手はアソコをショーツの上から攻め、やがて裾に指を這わし、直にいじります。
気が付くと、智恵はすでに全裸に剥かれて、あや父にアソコに舌を這わされ「ひぃぃん」と切なげな声を上げています。
次第にその声が激しくなるとあや父は知恵を両手に抱えどこかに行きます。
しばらくして戻ってきた智恵はアソコがツルツルに剃られていました。
その時、あたしもユミも全裸で甘い声を上げていました。
次に山田がユミのアソコをツルツルにし、最後にあたしもツルツルにされました。
あたしがバスルームから戻ってきたら、智恵もユミも後ろでに縛られ、胸も絞り上げるように縄がかけられていました。
高橋は、濡れ始めたあたしのアソコにバイブをゆっくりと挿入し、それを固定するように縄をかけます。(両手は後ろ手に縛られ、胸にも縄をかけられました。)
智恵もユミもバイブは使われていませんが、男性陣の指技や舌技で「きゃふ~ん」「あんっあんっ」と甘い声を上げます。
あたしの目の前に、高橋の若干小さめのアレが差し出されました。
迷うことなく口に含みます。
舌で刺激しているうちにソレはどんどん大きくなりました。
口の中の形が異様なことが気になり、いったん吐き出すと、すごくカリの高い(1cm位あるように感じました)モノでした。
これでかき回されたらすごいことになるんだろうなと思いながら再び咥えます。
智恵とユミの声が聞こえないなと思って見ると二人とも男性陣にアソコをしゃぶられながらアレを無心にしゃぶっていました。(ユミは山田の大きく曲がったアレに驚いていました。)
山田がユミの口からアレを抜くとぐしょぐしょになったアソコに挿入します。
「ひゃぁぁん!」ユミは歓喜の声を上げます。
山田が腰を振るたびにユミは「はぁぁん!」「きゃひぃん!」と狂ったような声を上げます。
あたしもバイブじゃなくてアレを入れてほしいと思いながら高橋のアレをしゃぶり続けます。
あたしの願望を理解したのか、高橋はあたしの口からアレを抜き去ります。
思わずあたしは「早く!」と言ってしまいました。
高橋は少し離れたところにあるカバンからローターを二つ取り出すとあたしの両胸にテープで張り付け、アソコのバイブもそのままにして、ユミのほうに行き咥えさせます。
お預けを食ったあたしは恨めしそうにユミを見ます。
智恵の口から抜きされたあや父のアレも智恵のアソコではなく、ユミの後ろに収まりました。
代わりに智恵のアソコにはあたしのものよりも太いバイブが挿入されました。
あたしも智恵も後で縛られた両手を椅子やテーブルに固定されバイブとローターに攻められながらユミを見つめます。
口を高橋にふさがれたユミは「ふごっ」と言いながら悶えています。
しばらくして、高橋が「おっ」というとユミの口元から白濁液がこぼれ出ました。
高橋は「ちゃんと飲むんだよ。」と言ってアレを抜きます。
ユミはむせながらも喉を鳴らします。
解放された高橋のものは再びあたしの口に収まりました。
すぐにそれは大きさと硬さを取り戻しました。
椅子への固定から解放され、アソコのバイブも抜かれたあたしを抱え上げ、対面座位の体勢でアレの頭だけがアソコに収まります。
高橋はなかなかそこから先に挿入してくれません。
あたしは身をよじったり腰を動かしたりしますが、なかなか入れてくれません。
高橋は一旦アレが抜けるギリギリまであたしを持ち上げ、一気に落としました。
待っていたものが一気にあたしの中に納まり、あたしは「ひゃぁぁ~ん!!」と叫び声を上げます。
高橋はそのまま動かず、あたしに「腰を振って!」と指示します。
あたしも快楽を得ようと激しく腰を上下に動かします。
アレのカリが膣壁にひっかり中のものがかき出されるような感覚に「ひゃぁぁん」と悲鳴なのか嬌声なのか自分でもわからない声を上げます。
何回か腰を上下するうちにあたしはぐったりしてしまいました。
高橋はバックの体勢になり後ろから激しいピストンで奥を突きます。
高橋のアレはカリが目立っていましたが長さもかなりあり、一番奥まで突かれ、カリでそのまま全部かき出されるような感覚に「きゃはぁぁん!」「ひゃんっ!」を声を絶え間なく上げます。
頭がぼうっとしたころあたしの中のアレが膨らんだかと思うと一気に熱くなり、大量の精液が流し込まれました。
ぐったりとしながら横を見るとユミはいつのまにか前と後ろのモノが入れ替わり山田とあや父に攻められ、「いひゃぁん!」「はぁんっ!」と快楽の中です。
結合部を見るアソコも後ろの穴も白濁液で汚れていて、中に出されたのがわかります。
智恵は相変わらずお預けを食っており、バイブの入った腰をよじらせています。
高橋はそんな智恵のほうに行きアレを咥えさせます。
ソレはすぐに硬さを取り戻し、バックの体勢から智恵のアソコに収まります。
待ちに待ったものに智恵は「ひゃぁぁぁ~ん!」と歓声を上げます。
高橋が腰を振るたびに智恵のアソコから愛液がかき出され、智恵は「あはっん!」「きゃふんっ!」と声を上げます。
隣りでユミが「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と大声を上げました。
前か後ろかに流し込まれたようです。あや父が後ろから抜くと「ゴボッ」と音を立てて精液が逆流してきました。
山田と高橋はユミと智恵を並べて競うように腰を振ります。
ほぼ同時に「あはぁぁぁ~んっ」と声をあげ、胎内奥深くに流し込まれたようです。
小休止の間に声を出しすぎて喉が渇いた女性陣にジュースが振舞われました。
一休みの後、あたしとあや父、智恵と山田、ユミと高橋のペアで狂宴は続きます。
なぜか床にはブルーシートが敷かれています。
あたしはあや父のアレをしゃぶって硬くすると正常位で受け入れます。
バック→背面座位と体位を変えると3人とも同じ体位で向かい合う形になりました。
つるつるのアソコに深々と埋まったところを見せ合う形です。
そのまま3人とも下から突き上げれら、「きゃふぅぅん!」「ひゃはぁんっ!」「あひぃぃ~ん!」
そのうち、ユミの様子が変になってきました。
腰をよじらせながら高橋から逃れようとしています。
当然高橋は逃がすはずもなく腰を両胸をしっかり揉みながらさらに腰を動かします。
そんなユミを見た山田とあや父は「ユミちゃんが当たりだったみたいだね。」といいます。
高橋はさらに腰を激しく突き上げるとユミは「きゃぁぁ~」という悲鳴とともに失禁してしまいました。
先ほど飲んだジュースのうち一つに利尿薬が混ぜられていてそれをユミが飲んだみたいです。(後で聞いたところによると山田の持病のために処方されている薬だそうです)
高橋が勢いよく放尿しているユミを左右に振るものだから、あたしと智恵にかかってしまいました。
ユミの放尿が終わっても突き上げは続きます。
あたし、智恵と順に胎内に浴びせられ、最後にユミが胎内に流し込まれると、「ひゃぁぁぁ~んっ!」という絶頂の声とともに再び失禁してしまいました。
結局ユミは約束通り10時位に帰宅し、あたしと智恵はオールナイトでもてあそばれました。
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