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投稿No.6212
投稿者 孕み肉便器 (36歳 女)
掲載日 2015年5月28日
投稿No.5821 からの続きです。

前回の投稿では3人目の出産前の陣痛を公衆便所の中で迎え、お医者さんへ移動して出産した事を綴りましたが、今回はその後に孕んだ4人目の事を書き綴りたいと思います。

3人目を出産したあと程なくして4人目を孕みました、出産は9月下旬の予定でした。
公衆便所や公園の茂み・ビルの非常階段などで大勢の男性から精液を注がれ続けていたので孕んだ子の父親はわかりません。
夜が蒸し暑くなってきた7月の終わりにはお腹の膨らみも大きくなり、週に数回のペースで飼い主さまが選んだ数人の男性と共に深夜の公園で精液とオシッコを体に注いで頂くプレイを続けていました。(プレイの最中にも通りすがりと思われる男性が乱入したり、街中を一人で歩いていたら声をかけられてビルの谷間やホテルなどで肉便器の体を利用頂くこともありました)
ただ、3人目を産んだ時と同じように昼過ぎから羊水と思われる液体がオ○ンコから僅かな量ですが流れ出し、違和感と痛みの中間程の痛覚が時折訪れていたので出産は翌日と思い、この日もいつものように公園のトイレで男性達に利用して頂いた跡は孕んだお腹を抱えながら注がれた精液とオシッコを垂れ流す肉便器の姿で帰るつもりでした。

深夜に郊外の公園へ予め集まって頂いてから移動されたホームレスの男性数人で訪れ、いつものように裸になると破水しかかっている状態の体を男性達にお見せして父親不明の子が産まれる直前の体へ精液を注いで頂くよう私からお願いをしました。
男性トイレの床へ四つん這いの格好になると前後からペニスを挿入されて精液漬けの体へ新鮮な精液を注いで頂き、男性方が一通り精液を注ぎ終える頃には私も幾度かの絶頂を迎えてフラフラの状態になっていました。
その後は小便器の手すりへ縛り付けて頂き、注がれた精液が自分の体から垂れ落ちて床に溜まってゆく光景を虚ろな視界で見つめながらペニスがオ○ンコの奥を激しく突き、お腹の芯で突き上げの感触を感じているような気持ちの中で3人目を産んだ時と同じ激しい痛覚が体を走りました。
前回と同じように手足は小便器の手すりへ縛り付けられて身動きが取れず、小便器に頭を入れている状態なので視線を送る事も出来無い上にSM用のプラスチックボールが口に装着されていたので言葉を離す事もできません。
男性はペニスの動きを止めることなく陣痛の波が徐々に大きくなっていく私のオ○ンコを容赦なく掻き回し、痛みの波が大きくなる度にうめき声を漏らしながら体を硬直させることしかできませんでした。
前回も同じでしたが、この陣痛の痛みが来るとオ○ンコの締まりが良くなるみたいで、出産準備の為に肉壁が固くなって穴が広がっているにもかかわらず挿入している男性には気持ち良く感じてしまうそうです。(更に私のうめき声は感じている声に聞こえるので、男性の視点で見ると締まりの良い穴に感じている声を出す最高の肉便器の状態のようです)
男性が新たな精液をオ○ンコへ注ぐ時は陣痛の波が小さくなっていたので少し安心しながら孕んだ子が産まれてくる直前の子宮口を精液で満たし、穴から溢れさせていました。
陣痛の痛みから少しだけ解放されて休んでいる間に次の男性がオ○ンコへペニスを挿入してくると再び子宮ごと突き上げるような激しい動きを始め、私も気持ちよい感覚に覆われて先程の痛みは初期陣痛と思うようになりました。
このプレイが終わったらお医者さんへ行こう、そう思いながら子宮を貫くような勢いでオ○ンコを掻き回すペニスの感触に酔っていました。
それからしばらくは陣痛の痛みなのか、子宮を突き上げられた痛みなのか判断できない程度の違和感をお腹の奥で感じるだけの時間が過ぎ、アナルへも新鮮なオシッコを注いで貰い、生暖かい液体が子宮の後ろへ次々に入り込んで下半身を圧迫する感触を味わっている時に再びお腹の奥から強烈な痛みを感じました。
アナルへオシッコを注がれながら前進を強張らせ、波が小さくなるのを待つしかありませんでした。
その後も小刻みに陣痛の小さな波が訪れ、痛みに耐えながら注がれたオシッコをアナルから吹き出す姿を周囲の男性はアナルへオシッコを注がれて感じているのだと思っていたそうです。
オシッコの吹き出しが収まった頃、再び精液まみれのオ○ンコにペニスが挿入されて子宮を突き上げるような激しい動きでお腹の中を掻き回され始めました。
陣痛の波はその間も小刻みに大きくなっては小さくなり、痛みと快感の狭間で精液漬けの体を揺らすことしかできませんでした。

その後、数人の男性がオ○ンコへ精液を注いだ頃に大きな痛みが全身を覆い、全身の感覚がお腹の中へ集まりました。
この時、私に陣痛が訪れていることを周囲の男性が察知し、3人目を産んだ前回の時と同様に破水して精液まみれの穴から羊水を垂れ流し始めた姿に気が付いたそうです。
私が大きなうめき声をあげるとオ○ンコから精液混じりの液体がドロリと流れ出しては私が全身を強張らせて呻く繰り返しの状態でした。
3人目の出産の時は少量の破水が確認されるだけでしたので、前回よりは明らかに事態が進んでいたようです。
夕方に破水が始まっているのはわかっていましたが僅かな量だったことから今までの経験で翌日の昼頃に出産ではと思い、夜のプレイを行ったのですが予想が大きく外れた形になりました。
破水が本格的に始まってしまったので付き添いの男性がお医者さんへ連絡を取りましたが、最終的にその場で出産してしまう結果になりました。
公衆便所の小便器の手すりに体を縛り付けたまま精液まみれの肉便器の姿で、精液を注いだホームレスの男性達に見守られる中で。

その後、すぐにお医者さんが公園へ到着し、現場で応急処置をして直ぐに移動しました。
不衛生な公衆便所での出産となりましたが幸いなことに母子ともに大丈夫でした。
前回の出産も公園のトイレの中で破水が始まり、心の奥では「このまま出産しても…」と思ったのは確かですが、成行きとはいえ「便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産」を本当に経験するとは思っていませんでした。

その後、出産からひと月ほど体を休め、再び種付けを始めて5人目の父親不明の子を孕んで今年の始めにお医者さんのところで普通の出産をしています。
6人目の子は生理を迎えてから排卵日を計算して大阪まで出かけ、排卵予定前日から数日にわたってホームレスの方の小屋で種付けをして頂きました。(名古屋はホームレスの方が少なく、場所を選ぶのも難しくなってきたので大阪まで出かけることにしました。)
滞在している間に何十人ものホームレスの方が私に種付けしたようですが、名古屋に戻ってからもほぼ毎日誰かの精液を注いで貰い頂き、次の生理は訪れることなく6人目の父親不明の子を孕むことができました。

今は妊娠三ヶ月目に入り、夏にはお腹を膨らませた孕み肉便器の姿になっていると思います。
出産予定が年末の見込みですので、うまくいけば1年のうちに2人を出産する年になりそうです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6179
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月10日
投稿No.6178の続き

由紀から親父が副社長になりゴルフ接待三昧しているとメールがきた。
激務の3年間が終わろうとしていた3月、本社勤務の内示を受けた。
引っ越しの荷物とともに久しぶりに自宅に戻ってきた。
普通のサラリーマン生活が始まり由紀との会話は増えたが2人きりになることはなくたまに夫婦の寝室から由紀のかぼそい艶声が聞こえてくることがあった。
親父はまだまだ現役のようだ。

由紀から親父のゴルフ予定日を教えられ誘われた。
親父は早朝からいそいそとゴルフに出かけた。
「2人だけになるのは久しぶりだね」
「お父さんは夜まで帰ってこないわ」
「一緒にお風呂入ろう」と由紀を誘うと嬉しそうに頷いた。

仁王立ちフェラチオを堪能し由紀の片足を湯船に掛けクニリングスをすると由紀は親父の時とは違う大きな艶声を出し始めた。
湯船に手をつかせ由紀の生膣へバックで我が息子を挿入した。
「久しぶりね アアッ アッ 硬い イッイイッ~」
由紀の腰を掴み引き寄せるように生膣を男根で突きバスマットに横になると由紀は騎乗位で男根すべてを咥えこんだ。
「アッ すっすごい イイッ イクッ イッイイッ アッアアッ~」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

生膣深く精液を噴き上げるように注ぎ込んだ。
「いっぱい出したのね うれしいっ」
「久しぶりだから 次は寝室で」
「もう 元気なんだから」

大の字になった股間からそそり立つ男根を由紀が嬉しそうに咥え込んでくれた。
バックになり由紀の生膣深く男根を打ち付けながら
「このまま中出しすると妊娠しやすいよ」
「もうっ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀の両足を肩にかけ腰を浮かせたまま生膣深く男根を打ち付け覆い被さると同時に由紀はしがみつく。
「いっぱい 奥に頂戴」
生膣に男根を押し付け

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を解放った。
「由紀 俺の子を産んで」
「ええっ でも無理よ 考えてみるけど お父さんには内緒にね」

親父が2泊3日でゴルフに行く間がちょうど排卵日だと由紀から告げられた。
朝迎えの車に乗り親父は機嫌よくゴルフに出かけた。
私もこの日のためにたっぷりと精液を貯めておいた。
由紀の生膣生中出しセックスやりまくりの始まりである。
寝室で由紀を待っているとノーブラノ-パンシースル-ネグリジェで現れた。奮い立つような女体である。
危険日生中出しに我が息子ははちきれないほどいきりたっていた。
「だめよ まだ静かにしなくては」
亀頭にキスし舐め回すとすべてを咥え込む由紀のネグリジェを剥ぎ取り獣のような艶声を出しながら69を堪能した。
「今日は感じやすいみたいだね」
「女の日だからよ」
「入れるよ」「優しくして」
いきりたつ男根を由紀の生膣深くゆったりと沈めこんだ。
「由紀 愛してるよ」
「アウッ 私も愛してるわ イイッ すごくイイッ アウッ」
大きな艶声を出し始めた由紀に覆い被さり腰を生膣に激しく打ち続けた。
両足を肩にかけ腰を浮かせ生膣深く男根を打ち付けながら
「由紀 由紀 愛してる 中にいくよ」
「イッ イイッ 奥に 奥にいっぱい頂戴 イクッ イクッ~ アアッ~」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

男根がいつになく激しく脈動しながら気持ちよく由紀の生膣奥深く精液を子宮に向け解放った。
「アウッ アッ 出されてる~ 愛してるわ イクッ~」
射精し終わり由紀に覆い被さると爪を立てながらしがみついてきた。
「奥にいっぱい出したのね」

2回戦は騎乗位からバックでそのまま由紀の生膣奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を子宮に届けとばかり注ぎ込んだ。

親父のいない3日間は由紀の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込み続けた。
キッチンで腰を引きつけバックで奥深く中出し、夕食後ソファハードセックスを堪能し屈曲位で生中出し、夜は寝室でしがみついてくる由紀の生膣深く屈曲位で生中出しした。
「もう おかしくなっちゃう 激しすぎて 今日はもう5回よ」
2日目も寝室でのけ反る由紀の中へ中出し、浴室で腰を引きつけバックで生膣深く中出し、夜の寝室では屈曲位とバックで2度ぐったりするほど歓喜の艶声を出し続ける由紀の生膣深く生中出しし続けた。
「もう 壊れちゃうわ 10回よ こんなにセックスしたのは初めてよ」
3日目は寝室で屈曲位で中出し、キッチンでそしてソファでたっぷりとバックで腰を引きつけ由紀の生膣深く精液を注入し続けた。
「もうっこんな体にしたのは あなたよ」「できるといいね」
「おとうさんとアリバイセックスしなくては」

夕方日焼けした顔で親父がゴルフから帰ってきた。
翌日の夜寝室から由紀の小さな艶声が聞こえてきた。

「遅れてるの」由紀が耳打ちし「明日 病院に行ってくるわ」
「親父には」「何も言ってないわ」

「3か月ですって あの時のあなたの子よ」「ありがとう」
「産んでいいでしょう」「もちろんさ」
「今からお父さんに連絡するわ」
親父から今日は早く帰宅しろと連絡がきた。
夕食の時親父が「兄弟ができるぞ」と嬉しそうに話し始めた。
「由紀さん おめでとう 親父も元気だね」
乾杯し何食わぬ顔している由紀の手料理を美味しく食べた。

ショッピングセンターで良子の家族とすれ違った。
旦那が小さな女の子を抱きかかえていた。
気づいた良子から「あなたに似てるでしょう 連絡するわ」とメールがきた。

良子と会いラブホに誘われた。
「あなたの子よ あの危険日の時の」
「本当なのか」「2人だけの秘密よ 誰にも言わないわ」
抱きついてくる良子が「今日は大丈夫よ」と誘ってきた。

ソファに浅く座らせ下着を剥ぎ取ると両足を広げ生膣を舐め回し仁王立ちフェラチオを堪能した。
ソファに座り対面座位で良子は生膣に男根をあてがい腰を沈めてきた。
2人産んだ生膣だが締りはよく艶声を出しながら奥深く咥え込み続けた。
「イクッ」童貞をささげた良子の生膣深く屈曲位で
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を解放った。
「相性がいいみたいね」と生膣から流れ出て来る精液を拭きながら満足そうだった。
「連絡するわ 時々会ってね」
人妻良子と微笑みながら別れた。

お腹が大きくなってきた由紀とのセックスはお預けとなったが親父の目を盗んで安定期になると仁王立ちフェラチオと騎乗位で生膣深く射精し由紀を堪能した。
そして無事女の子を由紀は出産した。
由紀と子供の名前は「真紀」と決め親父が「真紀」で出生届をした。

親父がゴルフに出かけた。
真紀を寝かしつけた由紀が寝室にくると
「真紀のことばかりで全然相手してくれないのよ」
愚痴りながら由紀が待ちわびたようにフェラチオを始めた。
「久しぶり 硬くて大きくて 私のものよ」
69で由紀の腰を引きつけクニリングスで生膣を艶声聞きながら舐め回した。
仰向けになり足を広げる由紀の生膣に反り返った男根をあてがい奥深く挿入した。
「アウッ ウグ~ おっおかしくなる~ アガァ~」大きな艶声を出し始めた由紀の生膣を数回突くと
「イッイイッ~ イクッイクッ すっすごいっ いっちゃう~」のけ反りしがみつきながら生膣を締めてきた。
「由紀 すごい」
さらに激しく突きまくると
「アアッ~ イクッ アガァ~ ウグッ~ イクッイクッ~ イクッ」
爪を立てのけ反りしがみついてきた。
騎乗位で由紀はこれまでにないほど大きな艶声を出しながら生膣を上下に動かし締め付けながら男根を咥え込み続けた。
「すごいっ イイッ こっこんなの初めて イクッ イクッ~」
「由紀 すごいよ」
大きな艶声を出し続ける由紀の両足を抱え込み屈曲位になり激しく突き捲り
「中でいいの」
「いいわよ もうっ すごいっ アウッ アガァ~ イクッイクッ~」
生膣深く男根を押込むと
「中に 中にいっぱい 頂戴」
「イクッイクッ アガァ~ イッイイッ~ 愛してるわ きてる~」
ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と精液を締まる生膣深く解放った。
眉間に皺をよせ口を開け歓喜の大きな艶声を出しのけ反りしがみついてきた。

「由紀 すごすぎるよ」
「私もこんなの初めて 頭がまっしろになって」
ぐったりとした由紀のまとわりつくような生膣から男根を引き抜くが精液が少ししか出てこない。
「由紀 中に入ったままだよ」
「もうおかしくなっちゃったわ すごく感じて痺れてしまって」
出産後の女体の変化なのだろうか由紀の淫靡な痴態にしびれてしまった。
「あっ出てきたわ」ティッシュで女陰を拭きながら
「もう 離れられないわ こんな体にしたのはあなたよ」
由紀が嬉しそうに抱きついてきた。
由紀の魅惑な女体にさらに溺れのめり込んでしまった。

今、由紀からそろそろ2人目がほしいとせがまれている。

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投稿No.6042
投稿者 りるーちぇ (46歳 男)
掲載日 2014年10月14日
数年前の事。
私が住んでいる街の電話ボックスに名刺大のチラシが数枚置いてあり、手にとって見ると何やらいかがわしい内容と携帯電話の番号。
当時出会い系サイトなどなくテレクラが主流の時代。
性処理に困る事など皆無だったのですが、チラシには素人の女の子的な事が書かれており、興味が湧き思わず電話を掛けてしまいました。

初めてだったので全く判らず電話の向こうの明らかにチンピラ風な物言いのお兄さんに
「初めてなのでどうしたらいいか分かりませんが大丈夫ですか?」
と聞いてみました。
すると意外に丁寧な対応。
数件のラブホテルを教えられ、部屋に入ったらもう一度電話下さいとの事でした。

早速ラブホテルに入り、電話を掛けるとホテル代込みの2万5千円で、女の子が部屋に入ったら先にお金を渡す様に言われました。
あと、若い子、人妻、ぽっちゃりなど好みのタイプを聞かれたので、若くて細身の女の子を希望しました。
すると1時間ほど掛かると言われ了承。
結果2時間待たされ女の子到着。
細身のまぁまぁ可愛い20代の子。

一通りの説明を受けお金を渡すと
「シャワーへ行こ」
と言われ付いていきました。
シャワーでは女の子が全身を洗ってくれましたが、息子は特に丁寧に洗っていました。
その時気が付いたのですが、女の子は息子を洗いながら性病の有無を確認していたんだと思います。
洗いながら隅々までよくみていましたから。

ベッドに入るといきなり即尺。
かなり気持ち良くすぐに硬くなりました。
するとそのまま騎乗位へ。
説明ではゴム着だったはず。
なのにフェラから即挿入してしまったのでびっくりしましたが、生で外出しでいいって子なのかと勝手に思い込み得した気分で下から突き上げました。
「あっあっ」
と小さい声を出していましたが、なんとなく演技っぽい感じがして少し興醒めしましたが、締まりも良く腰使いがうまかったので絶頂間近。
「出そう!」
と伝えると何も言わず更に腰の振りがスピードアップ。
一気にどぴゅっと放出。

中出しの気持ち良さで余韻に浸っているとすぐに抜かれ、彼女はシャワーへ。
幸せな息子を見るとなんと!
帽子を被っているではありませんか!
いつの間にゴムを付けられたのか全く気付きませんでした。
フェラ中動きが止まる事など無かったのに!

でもまぁ気持ち良かったからいいか、と思っていたら洗面所から
「ガラガラガラカァーッペ、ガラガラガラカァーッペ」
とおっさんみたいなうがいが聞こえ、汚いものをしゃぶったから念入りにうがいを的な感じがして気分は最悪。
さっさと帰ってしまいました。

次の週に懲りずに再挑戦。
今度はとにかく若い子で、若いほどいいと頼みました。
待つこと30分。
今回は早く来てくれました。めちゃ若い。
というか16か17に見える。歳を聞くと18だと。
小さくてほんの少しぽっちゃり。
口数は少ないが優しい感じでほっとしました。

シャワーはやはり一緒に。決まりだそうです。
思っていた通り性病の有無を確認する意味もあるとの事でした。

ベッドに入ると
「私がする?お兄さんがする?」と聞かれたので
「最初はお願いします」と言うと緩急をつけた絶妙な力加減でしてくれました。

交代して私がクンニ。
面倒だったのでいきなりあそこから責めるとすでにかなり濡れていました。
「今日何人目?」と聞くと
「一人目だよ」と言うので、彼女から出てくる物を全て舐めとり指を1本、2本、3本と入れながらかき回し、Gスポ辺りを責め、声が掠れてきた頃合いで
「そろそろいい?」と聞くと
「いいよ」というので冗談でそのまま挿入しようとしても反応無し。
こっちがびびって
「ゴム付けて無いよ?」と言うと
「お兄さん病気無いよね?」
「当たり前だよ」と言うと
「じゃあいいよ。でも、絶対外だししてね。」と言われそのまま挿入。

初めての女の子に生は最高です。
彼女は浅目の膣で根元まで刺さる前に子宮口に当たりました。
押し込むと息子の先がぐりんてなり気持ちいい。
彼女も感じてぐちゃぐちゃ音もする。
やりながら
「この仕事長いの?」と聞くと
「まだ始めたばっかだよ。だから私も良く分かんないの」と言っていました。
歳を聞くと本当は16だと。ラッキーと思いながら彼女の膣の感触をたっぷり堪能させて貰いました。

絶頂が近づくにつれこのまま出したい願望にかられました。
ダメ元で、
「中に出していいかな?」と聞くと
「決まりでは駄目だけど、お兄さん優しいし洗えば大丈夫だよね?」と言われ
「しっかり洗えば大丈夫だよ」などとでまかせをついつい言ってしまいました。
「じゃあいいよ。でも内緒にしてね。首になっちゃうから」
「絶対言わないよ。俺もまずいし」
そして最高の瞬間。
16歳の彼女の膣内に私の精液を大放出。

終わった後も奥深く刺し込み尻を抱えじっとしていると
「お兄さん終わった?」
「うん」
「じゃあ早く洗わないと出来ちゃうよ」
「作っちゃおうか?」
「いいけど責任取ってくれるの?」
「結婚て事?」
「違うよ~。堕ろす費用とかお金掛かるじゃん?」
そっちか。と思いながらも抜かず離さずピストンしながらしゃべっていると息子がまた硬く。

「このままもう1回出来そう。こんな事初めてだよ。Aちゃんが可愛くて身体も最高だからだよ。このまま駄目かな?」
「本当に出来ちゃうかもよ?しらないよ?お金掛かるよ?」
「大丈夫。お金は出すから。それにもう大分たってるよ。今から洗っても遅いでしょ?」と言うと
「そっか~。ならいいけど逃げないでよ?」
「逃げないよ。後で免許証とか見せるし。良かったら店通さずに会えない?」
「お金は貰うけどいいの?」
「分かった。じゃあこのままAちゃんの中に2回目出すからね」

そして射精しました。
1回目より格段に気持ち良かったです。
一緒にシャワーを浴び、電話番号交換して約束通り免許証見せ、一緒にホテルを出ました。

その後、2回直接会い生理が来て妊娠せず。
そしてまた週一で中出し。
この頃からお金は受け取らなくなりました。

半年ほど週一で中出しを続けたところで命中。
産むか堕ろすか悩んだ末、堕ろしました。
次出来たら産もうと約束して半年後またまた妊娠。
やっぱりまだ産めないと2回目の堕胎。
次は絶対と約束。8カ月後妊娠。
今度こそ産むと彼女も決意し、7カ月。
順調にお腹も目立って来た。

彼女からの電話。
一人で産んで育てると。私に迷惑は掛けられない。
奥さん、義理の妹、子供もいるのに私まで面倒みるのは大変だろうし、赤ちゃんが生まれたらあなたを独り占めしたくなるのが分かりきってるから別れて一人で育てると。
もちろん私は大丈夫だから、ちゃんと幸せにするからと話しましたが理解して貰えず、いつの間にか引っ越して行方知れずになっていました。

今でも私の前に現れてくれないかと思う毎日です。
子供にも会ってみたいし。
私の子供を産んで育ててくれている彼女に感謝です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5928
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2014年6月25日
私は50歳で独身だがこれまでに抱いて孕ませた女は知っているだけで7人、赤ちゃんを出産した女は5人もいる。
元々親父は母親を女問題で散々苦労させるほどモテ男で、僕も小学生時代から女の子が近寄ってきたものだ。

私がこれまでの女性関係で妊娠させたのは、1番目は高校の下級生で可愛い女子生徒、私はアパートで下宿していたので仲間や女子高たちのたまり場になっていた。
女子生徒らはセックスに興味があって簡単に僕に部屋に連れ込むことが出来た。
3年間に20人くらいの女の子を抱いた。
殆どは一回きりなのでちゃんと避妊していた。
その中で一人の女子が僕に熱を上げて、深い関係になっていった。
2年間付き合って2回妊娠と中絶をさせている。

僕が最初に女に赤ちゃんを産ませたのは、家庭教師の女子大生だった。
親父が勝手に受験用に雇ったのだが、ムチムチの肉体の持ち主で、やがて彼女から僕を誘うようになった。
僕をセックスに無知な子供だと思っていたのだろうが、何人も女の子を抱いてセックスに熟練の僕は、彼女をあっという間に僕のセックスの虜にしてやったのだ。
僕の下宿部屋で避妊もおろそかになるほど、お互いの体を求め合った。
そして彼女の膣最深部に熱い精液をたっぷり送り込んでやったのだ。

セックスに夢中になって僕は第一志望を落ちて、第二志望の大学に入学し、5月の連休に実家に戻り、早速彼女に連絡を取って、彼女のアパートで3ヶ月ぶりに再会した。
僕は性欲が爆発して部屋に入るなり、彼女を抱きしめてした。
そして衣服を剥がしてゆくうちにすぐに気がついた!
彼女のお腹が膨れていることを。
「びっくりしたでしょ。妊娠してたの知らせなくて御免ね」
彼女は妊娠5ヶ月に入っていたのだ。
そして赤ちゃんを出産する準備をしていたのだ。

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投稿No.5835
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2014年2月13日
彼女には、言えませんが実は、彼女のお腹にいる子供彼女にとっては、1人目の子供ですが、俺にとっては3人目の子供です。

2人目は、以前書いた(投稿No.5789)彼女のお姉ちゃんのお腹におる子供。
1人目は、俺が大学一回生の時に当時四回生の先輩との間に出来た子供です。
一回浮気して出来た子供です。

大学入学してすぐくらいに一泊2日の宿泊オリエンテーションがありました。
その宿泊オリエンテーションは、煙草、酒の持参は、禁止でした。
けど俺は、隠れて煙草と酒を持って行ってました(笑)

1日目の晩に友達と部屋で酒を飲みながらUNOをしてました。
途中で俺は、煙草が吸いたくなり、UNO一回戦が終わった時に非常階段に出て煙草を吸いました。
吸い終わり部屋に戻ろうとしたら引率で来ていた四回の先輩に見つかり、先輩が1人で泊まってる部屋に連行されました。
その先輩は、美人で友達とよくあの先輩とヤってみたいな~と言ってました(笑)
芸能人で言うと桐谷美玲に似てました。
以後美玲と書きます。

美玲に連行され、説教を喰らい俺は、テンションがた落ちでした。
くどくどと何回も同じ事を言われ、正直全く聞いてませんでした(笑)

ふと部屋の端を見ると、バックがあり下着が見えました。
確か紫でした(笑)
美玲に
「先輩めっちゃエロい下着持ってるンスね(笑)」
と言うと美玲は、急いで下着を隠しました。
美玲は、
「どこ見てんの!それより話聞いてたん!?」
と言ってきました。
下着を隠しに行った時に美玲は、スカートを履いていて、パンチラしてました。
俺は、それを見たためムラムラとしてきました。
美玲の顔を見てるとだんだん美玲とヤりてぇと思ってきだし、美玲に抱きつき、無理矢理キスをしました。
美玲は、
「何するの!?あたし彼氏居るからそんなんされても困るし!てか怒られてんの分かってんの!?」
と言ってきましたが俺は、無視して再びキスをして、胸を揉み始めました。
美玲は、
「あかん!嫌や!辞めて!」
と言ってきましたが俺は、無視して胸を揉んで、ブラを外しました。
「ちょほんまに辞めて!嫌や!」
と言ってましたが、無視して胸を揉みながら立ってる乳首を舐めました。
「嫌や言うてるけど乳首立ってますやん(笑)」
と俺が言うと美玲は、
「でも辞めて。ほんまにお願い。」
と言ってきました。

しかし俺は、MAXに興奮してたので辞めるどころかパンツの上から美玲のマンコを触ってました。
パンツの上からでも分かるくらい美玲のマンコは、濡れてました(笑)
「先輩嫌や言うてるけど濡れまくってますやん(笑)ほんまは、ヤりたいんじゃないッスか?(笑)」
と言うと美玲は、
「一回だけよ。誰にも言わんといてな」
って言われたので、パンツを脱がし、手マンをしました。
美玲のマンコは、俺の指を受け入れ指を入れて掻き回すと美玲のマンコは、さらに濡れました。
そしてクリをイジメると美玲は、潮を噴いてイきました。
「たかっち君上手いんやね。彼氏より上手いね。」
と言われ、俺は、調子に乗ってズボンとパンツを脱ぎ、美玲にチンコを近ずけました。
美玲は、開き直ってエロスイッチが入ったのか嫌がる事無くチンコを舐め始めました(笑)

フェラをしてもらい俺のチンコは、フル勃起し、美玲のマンコに入れようとしました。
「待って。ゴムは?」
と言われましたがなかったので、
「生でしましょ。外に出すから」
と言って生で美玲のマンコにチンコを入れました。
美玲のマンコは、締まりがめっちゃ良かったです。
生で入れてる為ヒダがチンコを包み込んでるのがよく分かりました。

正常位、バック、再び正常位と体位を変えました。
俺は、出そうになり、高速ピストンで美玲のマンコにチンコを突きました。
美玲は、
「いい!彼氏よりいい!奥まで当たって気持ちいい!」
と言ってきたので俺は、高速ピストンで突きまくりました。
そして俺は、出そうになったので、美玲に
「先輩のマンコ気持ちいいッスよ。やっぱりこのまま出しますね(笑)」
と言うと美玲は、
「それは、あかん!あたし今日ヤバい日やから外に出して!」
と言ってきましたが俺は、高速ピストンをしながら、
「もうあかん!出る!」
と言い美玲のマンコに俺の精子を大量に放出しました。
美玲は、
「えっ?中あかんって言うたやんかぁ・・・今日ヤバいのにぃ・・・」
と言って半泣きになってました。
俺は、服を着て自分の部屋に戻りました。

それから後は美玲と大学で顔を合わしても喋る事は、ありませんでした。
中出しから3ヵ月くらい経ってから俺は、朝授業が始まるまで、煙草を吹かしていると、美玲が横に来ました。
「先輩どないしたんッスか?」
と俺が聞くと、
「赤ちゃん出来た。」
と美玲に言われ、
「えっ!?ほんまに俺の子供なんスか!?彼氏の子供って事は!?」
と聞くと
「彼氏とは、遠恋やし、正月に会ってから会えてないよ。たかっち君以外の人とヤってないし」
と言われ俺は、
「赤ちゃんどないするんスか?」
と言われ、美玲は、
「あたし1人で産んで育てる。産まれたらまた言うけど子供とは、会わんといてな。」
と言い美玲は、去って行きました。

あれから3年経った去年、俺は、友達の飲む約束が会ったので電車に乗っていると美玲が乗って来ました。
俺は、気づいてましたが、向こうは、気づいてませんでした。
美玲の横を見ると2歳くらいの男の子が居てました。
あの時に美玲のお腹に出来た子供です。
美玲と最後に会ってから俺は、大学を辞めた為美玲が子供産んだ情報は、知りませんでした。
顔をよく見ると、俺の子供ってすぐに分かりました。
俺が2歳くらいの頃と同じ顔をしてました。

この話は、彼女も家族も友達も誰も知りません。
この場で初めて告白させてもらいました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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