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9月ころに社員旅行がありバスの中でひろみが隣に座ってきた。
ひろみは156cmポチャ乳はGカップ級で巨乳大好きな私は釘付け。
それからひろみは毎日資料を持って工場にやってきて私の部署に長い時間いたので私にかなり好意を持っているのはわかった。
ある日設計室で二人になったので「今晩仕事終わったらカラオケ行く?」と声をかけひろみは大喜び。
待ち合わせは銀行の駐車場、20時に合流して移動しカラオケにに入る。
ひろみテレサテンばかり唄い、歌うごとに私の隣にきて3曲歌ったときはもう私に密着して巨乳を押し付けてくる。
この日は私からは手を出さなかったが、もうやりたい気持ち全開だったので次の日曜日ドライブする?と誘いもちろんひろみはOK。
ドライブ当日は海岸などを走りご飯を食べ13時半ころ、ひろみが眠いと言い出した。ひろみのヤリタイサインだったのでしょう。
私も同じだったので「じゃどこかで休憩する?」とラブホにイン。
風呂に湯を入れ一緒に入る。
ひろみはタオルで前を僅かに隠して恥ずかしそうに後から入ってきた。
初めてみるサイズの乳に私は超興奮。
体の肉付きもポチャ大好きな私にはもう100点満点!
湯船の中で最初は対面に座ったが直ぐに引き寄せて乳を両手で触るそして優しく揉み乳首をそっと触る。
そのままチンコの上に乗せてGカップ乳を吸い至福を味わう、そして右手でマンコをまさぐり湯の中なのに既にヌルヌルを確認しクリと膣穴を同時に刺激してやる。
ひろみはずっと目を瞑っているがとても感じて喜んでいる。
そのままキスをしディープと乳を交互に吸い10分ほどで風呂を出る。
BEDに入り、乳を吸いながらクリを撫で続けヌルヌル確認してゴムなし合体した(このころは交際時でもゴムをする人はほとんどいない時代だったと思う)。
ポチャの割に膣穴が狭いが膣周辺のポチャ肉がとても気持ちいい。
やっている最中(この子は中出しできる)という考えが頭の中に出てくる、(中出ししたらこの子は喜ぶ)と身勝手な考えが沸き上がり「中に出すぞ」と告げ一発目から中出しした。
抜いた後膣穴を見ると垂れてくる精液。
聞いてみた「今まで中出しされたことあるん?」
ひろみ「私、今日がSEX初めてだったの、でも中に出してくれてすごく嬉しかった」
つまり処女だったので膣穴が狭かったのである。
その後その日は3回中出ししてひろみの自宅近くまで送っていった。
それから毎週1回ホテルに行っていたのだが、けど週一回が我慢できなくなったひろみは、1か月も経たないうちにアパート借りて一人住まいを始めた。
一人住まいというか私とヤリタイがために借りたアパートで私も月3万円あげて週に3日ほど通ってた。
その間全部中出ししてた。
ひろみは時々マイルーラを用いていたみたいだが4年間で3回堕胎した。
けど一度も避妊してほしいとは言わなかった。
そんなひろみが健気でかわいそうになり、1995年に私からひろみに別れを告げた。
エロバディなひろみは1996年に見合い結婚し1997年に女の子を出産した。
ひろみはまだ私の事が好きだったらしく、出産後も工場に寄って私の処に来ていた。
出産してもエロバディは健在でまた誘ってしまいそれから2001年まで中出しさせてもらった。
ホテルで旦那と子供の写真を見せてくれた。
私に雰囲気似てた。子供はかなり私に似ていた。
やはり最初の精子情報は子宮に書き込まれるのは本当なのかも?
相手は24歳の時に街コンで知り合った処女の県庁職員のケイコ(当時22歳)。
顔は若い頃の本真ゆり(当時は知らなかったが)という感じ、スタイルは普通、C寄りのBカップ。
処女、交際経験なしとのことで、何かと理想が高く、それなのに嵐の櫻井君のファンで自分より櫻井君優先ということで、面倒くさかった。
ただ当時は処女厨寄りだった自分のこと、とりあえず処女をもらうところまではいきたいな、と付き合っていたが、付き合って初めてのキスが、自分の理想のシチュエーションと違うと怒られたのを機に面倒くさくなって自然消滅的に別れた(と自分は思っている)。
忙しい&転勤が多い仕事だったが、忘れた頃に連絡や電話が来る(電話は出なかった)のに少しびびったのを覚えている。
そんな折、その頃には処女厨気味でもなくなっていたが、男慣れした女性が続いたため、やはり擦れてない女性ともしたいなと思った時に、ケイコからメールが来た。
ちょうど良いとご飯を食べてアパートに連れ込み、また面倒くさいことを言われない内に、と着衣のままエッチしようとしたが、濡れているにもかかわらず、入口が狭すぎて、こちらのモノが折れるんじゃないかと思うほど硬くかつケイコがつい身体を逃がしてしまう、という感じで挿入できない内に、ケイコの汗の臭いが気になって(夏かつシャワーは浴びていなかった)萎えてしまった。
それからも思い出したように声をかけたりかけられたりで、微妙な関係のまま10年が過ぎ、34歳の折にエッチできない時期が続いた時に、ケイコならすぐやらせてくれそうだなと声をかけた。
2年ぶりくらいだったため、彼氏できた?と訊ねると、○○君以外とは付き合っていないよ、処女守ってるよ、と言われた。
重いが、ちょうどよい。そう思って誘い、たまたまケイコの誕生日近くだったため、プレゼントをあげつつホテルに連れ込むと、黙ってついてきた。
部屋に入れ、キスをすると躊躇わずに舌を絡めてくる。
10年前の理想のファーストキス云々言っていたのが嘘のようだ。自分はまた付き合おうとも言っていないのに。
前回の轍を踏まないようにシャワーを浴びさせ、自分も浴びる。
ベッドに連れ込み、タオルを剥がすと、初めて見た乳首は30過ぎにもかかわらずアポロみたいに乳輪小さく乳首はピンクと綺麗だった。
舐め転がすと、あっという間に下はびしょびしょになった。
自分でしたりするの?と訊ねるとしたことがないという。
フェラを頼むと、うまくないよ、と言うため、したことあるの?と訊ねるとしたことないから上手くないよ、と言う。
実際にうまくはない。舐めるのが精一杯で、咥えさせてもあまり気持ち良くはない。
早々に入れることにした。
やはり身体が逃げようとするが、押さえ込んで、無理矢理押し入っていく。濡れてはいるが、やはり硬い。
「んぅぅっ」と痛みに耐える声が聞えるが、充分濡れてはいる、そのまま進めると、漫画的にぶつっという感覚と血の匂いがしてきた。
しばらく待って、ケイコが「大丈夫」というのを待って、動き出す。
一旦貫通させてしまえば、あまり引っかかりはない。ただし締め付けは強く、気持ちが良い。
正常位でひたすらオナニーのように自分の気持ちよさだけ求めて腰を振るが、ケイコはほとんど声を出さない。
イキそうになったため、そう声をかけると、「うん」とだけ返ってくる。
「どこでイって欲しい?」と訊ねると、
「好きなところで良いよ」と。
張り合いがないため、「中でも良いの?」ともう一度訊ねると、「○○君がそうしたいなら」と言われた。
中出ししたかったが、妊娠させても怖いため、一度目は顔射することにした。
抜いて顔にかけると、じっと眉をひそめて耐えている。
ごめん。匂いを嗅がせたくて。そういうと、大丈夫と返ってきた。
付き合う気はないが、逃すには惜しい。
シーツにも1-2滴血が垂れていたが、自分のモノにも血がこびりついている。
一旦洗ってからフェラをしてもらった。
ごめんね、と声をかけてから頭を持って振るようにして、もう一度イク。
今度は飲んで欲しいと声をかけると、一瞬顔をしかめたが、飲んでくれた。
どんな味?と声をかけると、よくわからないと。
3発目なら薄いだろう・妊娠しないだろう(根拠無し笑)と思って、もう一度入れようとすると愛液不足というより、血が固まっていたため、ケイコにもシャワーをもう一度浴びさせた。
乳首を責め、好きだよと囁いてやると、またすぐに濡れてきたので、今度はバックから突く。
またオナニーのようにひたすら自分の快楽だけで突き込んで、最後は中で出すね!と声をかけると、「中で良いよ!」と言ってくれた。
そのまま中で出したが、やはり3発目となると勢いも量も少ない。
3発出して落ち着くと、妊娠が怖くなってきた。
今更ながら排卵日は?と問うと大丈夫だと思うけど、妊娠したら責任とってね、と言われてひやりとした。
そんなケイコとの初Hだった。
背が低めで小顔な、すこしお嬢様っぽい雰囲気のおっとりしたコです。
4月に新しいコが入ってきて、教育係になってましたが、おっとりな性格からか、うまく教えられないときがちょくちょくあり、ちょっと手助けしてあげたりしていました。
GW前に会社の飲み会があり、二次会でIちゃんが、いつもフォローありがとうございますと言いながら、隣に座って来ました。
Iちゃん、トイレに立つときによろけていたので、完全に飲みすぎの様子。
二次会がお開きになり、帰りに乗る駅が同じ方向だったので、一緒に歩いて駅まで向かうことに。
途中で、やはり飲みすぎのIちゃん、気持ち悪くなってしまったようなので、コンビニのトイレを借りることに。
水を買って、コンビニの外で待っていると、Iちゃんが出てきて、すこし吐いて落ち着いた様子。
しきりに、「迷惑かけてごめんなさい」と謝ってくるIちゃん。
ぜんぜん、迷惑じゃないよと言いながら、再び駅に向かって歩き始めたら、Iちゃんが急に腕を組んできて、「もう会社の人達いないので、内緒のお願いがあるんです」と。
どうやら、まだ処女のようで、初めてをお願いしたいと言ってきました。
駅近くのラブホへ、部屋に入りキスしながら服を脱がせようとすると、「恥ずかしい」と。
キスを続けながら、ゆっくり、シャツを脱がせると、水色花柄のかわいらしいブラが。
可愛い下着だねと褒めると、今日、私を誘うつもりで一番かわいいのを付けてきたと。
どうやら、飲みすぎは演技だったようで、、、
初めては、普段優しく接している私に、どうしてもお願いしたかったと言われました。
そんなことを言われたら、たまらなくなり、お互いに脱がせっこをしてから、一緒にシャワーに行きました。
シャワーでフェラしてくるIちゃん。すこしぎこちないけれど、上目使いでこちらを見てくるのが興奮する。
お返しに、バスタブに腰掛けさせて、クンニ。はじめて舐められたようで、すごく恥ずかしがっていました。
我慢できなくなってきたので、ざっとバスタオルで拭いて、お姫様だっこでベッドへ。
もう一度クンニで、唾液まみれにしてから、正常位で亀頭をIちゃんの入り口へ。
すこし先っぽを入れ、ゆっくり入れていくと、メリッという感触とともに、Iちゃんがびくっと。
いったん止めて、「痛くない?」と確認。
Iちゃんは、「大丈夫です」と言いながらも、少し痛そうなので、そこで止めたままぎゅっと抱きしめて、キスを。
キスしてると、Iちゃんが、「すこし落ち着きました」というので、もう少し奥に。
それを、繰り返しながら、すこしずつ、Iちゃんの中に、ペニスを挿入していきました。
奥まで入れると、ゆっくり動かして、早いピストンではないですが、膣の締め付けがすごく、すこし出し入れしているといきそうになって来ました。
さすがに中出しはまずいと思い、「いきそうだから抜くね」と伝えると、「中でお願いします。安全日だから」と両手両足で抱きついて来ました。
Iちゃんの子宮口にペニスの先が当たり、その刺激で一気に射精。
若いコの中は、めちゃくちゃ気持ちよかったです。
そのあと、すこしピロートーク。
Iちゃん、おとなしい性格なので、これまでなかなかセックスの機会が無かったようで、初めては不安だから安心できる人にという事で、私を選んでくれたみたい。
会社でずるずるは良くないから、エッチするのは、これが最初で最後。絶対秘密。と約束をしてから、シャワーを浴びて帰りました。
すこし、シーツに血がついていたので、チップを置いていきましたが、Iちゃんは、帰りの歩きで、少し痛そうにしてました。
GW明け、出勤するとIちゃんが、「こないだはありがとうございました」と。
私は、すこしドキッとしてしまいましたが、Iちゃんは、周りに「飲み会の時、飲み過ぎて駅まで送ってもらった」と言っていたので、ホッとしました。
その後のIちゃん、仕事中、前より積極性が出たような気がしますが、それは気のせいかな。
六か月程経過した頃、フィリピン工場への二週間の出張命令が来た。
工場の操業後の確認が目的だった。
その前にも二三日ほどの出張は二度程有ったが、今回は最終確認なので長くなった。
翌週から行く事に成ったが雅玲が秘書兼任として同行する。
雅玲はフィリピン語、英語が話せるので丁度よいという。
現地工場の関係者との打ち合わせ等に数日時間がとられる。
滞在中は二部屋続きのホテル住まいに成った。
仕事を終えホテルへ戻り当日の結果や翌日の打ち合わせ、予定などを雅玲から話を聞くことになる。
その様な日が五日程あり、其の週末夕食から戻り部屋で一息ついて飲んでいると、宜しいですかと声がして雅玲が入って来た。
服装は襟元の開いたワンピにミニスカート姿の私服に着替えた。
台湾の若い子はどちらかと言うと雅玲も美麗もそうである様にスタイルの良い子が多い様に思えた。
昼間と違い化粧も変えスタイルも魅力的な女の姿をしていた。
襟元の開いたワンピは胸の膨らみがわかるミニスカートは腰の括れも判りスラッと伸びた生足も綺麗だ。
この悩ましい姿は何処かで観たなと思ったらそう言えば確か郊外への街道筋のビンロウ売りの若い女性達がこんな姿をしていたなと思いだした。
中には申し訳程度のショーツとブラ、スケスケネグリジェの恰好の若い女性もいたなと思った。
雅玲の恰好もこれ位では全く大人しい方だと思えたが、この時間でこんな雅玲を見ると息子にはうれしいムフフだな。
Mさん、お飲みに成って居らっしゃるのですか。
ああ、やっと打ち合わせも一段落だからね、来週は現場廻だね。
宜しければ少しお話もしたいなと思いましたので。
雅玲も飲むか、飲みながらでも良いだろ、とグラスを出して少し注ぐと、ええ頂きますと向かいに座って受け取る。
座る時にミニの奥のピンクの小さなパンティーがもろ見えに成った。
すこし飲むと、これブランデーですね、美味しいですねと言う。
解るのか、あまり判りませんがウィスキーとは違うのでと答えた。
そして工場の事や台湾での事に関して雑談みたいな話をしながら飲んでいた。
雅玲は飲むのか、ハイ毎日ではないですがたまに少しなら飲みます。
Mさんは毎日ですか、そうとは限らないがそれなりかな。
そんな話をしながら雅玲のグラスへ注ぎ、自分のグラスへも注ぐ。
低いソファーに腰かけて時々雅玲が足を動かすのでもろ見え、嫌でもミニの奥のパンティーに眼が行ってしまうので横に座る様に言う。
ウフフフツと笑って横に来て座る。
解って居たようだが今度はシャツの大きく開けた襟元からふくよかな乳房の谷間がバッチリ見えている。
まあパンティーよりはいいか。
注いで注がれてして乳房の谷間をチラ見しながら話していると時間は過ぎて行く。息子はずっと超元気印だ。
明日はお休みですよね、Mさんとゆっくり飲んだら気持よく成りますね。
酔いが回っているのかトロンとした眼、火照った顔の雅玲が色っぽい。
そうしていたら話が美麗の事に成り、美麗の半年の変化に興味が在るのだろう。彼女とはどうしているのかと聞いて来る。
今までは時間も無かったため雅玲との楽しみも出来なかったが、今回は時間は充分有ったので初めて飲んで楽しめる時間が出来たのだった。
美麗とはまあそうだな、雅玲はどうおもったんだ、と聞くと、それは~判りませんと小さな声。
判りませんとはいえ雅玲もそれを感じて、それで俺の気を引かせる為この様な服装にして来たのだろう。
雅玲は経験があるのか、何のですかと目をパッチリ。経験と言えば解るだろ、あれだよと。
話をだんだんと男女のきわどい話の方へ持って行くと、解りませんと言って居るがしきりに身体が動きどぎまぎして呼吸も変わっている。察してソワソワしている様だった。
さらに飲んでいる内に酔いが回って来たのか寄りかかって来て上目使いで微笑んでいた。
俺を誘っている様な雰囲気充分になっていた。
それはOKという事だ。手を肩にかけそっと引き寄せるとしな垂れかかって来る。
そのまま抱き寄せキス。抱いた手でシャツの上からふっくらした胸を触るが、拒む様子もなくされるままの状態だったのでOKという事だな。
時間は大丈夫なのか、ウフフフと首を傾げほんのり染まった顔が色っぽく誘っている。
胸を触る手に少し力を入れゆっくりと揉んでいくと、ハア~吐息が漏れる。
そっと唇を重ねると手を絡めて抱き付いてきた。
胸を触っていた手をワンピの中へ滑り込ませるとブラジャーの中の乳房に触れる。
小豆粒の様な乳首が硬くツンと膨れている。
そのまま乳首を摘んで揉み、膨れた乳首に吸い付くとウウッ、アンと声が漏れる。
暫く吸って揉んでをくり返していたが、手をスカートの裾から入れ陰部を探るとパンティーの上からでもジットリと濡れているのを感じられた。
すでに感じて充分に濡れている。
パンティーはほぼTバックだ。クロッチは申し訳程度をずらし陰部へ手を入れコリっと膨れたクリを探るとピクンピクン、指先を膣口へ入れるとヌルヌルッとした暖かな感触が伝わって来た。
抱くようにしてベッドへ誘いワンピ、ミニスカートとパンティーを脱がす。
するとブラを外している。そうしたらもう全裸に成っているという事だ。
ベッドに寝かせた21の雅玲のキレイな裸体。
ふっくらした乳房からくびれた腹、丸く形の良い腰、閉じた股間の上に黒くデルタ状に恥部を隠す綺麗に処理された陰毛が目の前に見える。
乳房を揉み乳首を吸い、股間を探り、陰唇を撫で、クリを摩り雅玲の身体をまさぐる。
クリから膣口へ膣口からクリへ何度も滑らせているとヌルヌルがグジュグジュへと変わっている。
ウウウッと声が漏れる。充分に濡れて感じて居る様だ。
此のまま元気印息子を押し込んでも充分行ける様だ。
さらに探る様に割れ目を探り陰唇を弄り小さく膨れたクリを摘まむとピクピクと下腹が反応してウウッウググッ声が漏れる。未経験なのに感じている様だ。
そのまま下へ指をずらし膣口を探り人差し指を根元まで差し込む。温かくヌルヌルグジュグジュした感触が伝わる。
じっくりと時間をかけて愛撫をしたので雅玲の息使いもハアハアと荒くなっている。
そろそろいいかと思い俺も裸になり雅玲の目の前にビンビンの元気印息子を見せた。
驚いたようで目がビンビンの元気印息子に釘付けになっている。
握ってごらんと言うとぎこちなさ無さそうに握ったのでこうやってごらんと何度か手で扱かせる。雅玲に扱かれるのも気持ちいいものだ。
良いのか、黙ってうなずく。
膣口から指を何度か入れてヌルヌルグジュグジュの具合を確かめて両足を開き抱える様にして身体を入れ、濡れたピンク色の膣口に元気印息子をあてがう。
良いのかと聞く。眼を閉じてうなずいたので充分に濡れたピンク色の膣口に元気印息子あてがいゆっくりと腰を突き出す。
温かなピンク色の膣口に押し当てるとヌルヌルグジュグジュ感を亀頭に感じて少し押し込むと何かが邪魔をしたかと思ったらそれをブチュっと突き抜いた感触がした。
之は美麗の初挿入の時にも感じた感触だった。
入れようとしている穴は充分濡れているはずなのに狭くてキツイ。元気印息子がそれ以上なかなか入らない。
美麗と同じ様に経験した事が無いと言う事。雅玲も未経験の処女だ。
ウウッ顔を見ると痛みをこらえているかの様な表情を浮かべている。
もう一度腰を突き出す。ズブズブと硬く狭く温かい雅玲の膣へ元気印亀頭を押し込んでいく。
少しずつゆっくりと雅玲の肉体を貫く様に押し込んでいく。
何とか三割程まで押し込んで入ったが一度抜き再び押し込んでいく。
しきりに頭を振りハッウッ声が漏れ、痛みをこらえているかの様な表情。
痛いのか? 頷いて少しだけだから我慢できるから大丈夫、ウウ。
大分滑らかに成って来たのでゆっくり何度も元気印息子を抜き差し、それを繰り返しながら七割方押し込んだらズボッと息子が膣の奥に吸い込まれるように子宮に突き当たるまでしっかりと入って仕舞った。
吸い込まれるとは何なのだ。
身体が撓る度にウッウッの声。そしてキュッキュッと息子が締め付けられ、亀頭が捏ねられる感触は何とも気持ちの良い物だ。
美麗とは違った気持ちよさだ。
抜こうと思ったが抜くのがきついほどしっかりと銜え込まれている、なんなのだ。
其処からゆっくりと腰を使い抜き差しを繰り返そうとしたが銜え込まれていて抜く時の扱かれる感触がたまらなく気持ちの良い。
楽しんでいたが締め付けがきつく我慢をして腰を振っていたら下腹から息子に快感が襲って来てもう我慢の限界に。
それでも何とか数回腰を振って堪えたが、ドピュドピュドピュズビュズビュズビュと子宮の中へ勢いよく大量の射精をしていた。
それを感じたのか、アアッハア~~と小さな声が漏れ身体が反り下腹がビクンビクン。息が止まった様だった。
それでまた元気印息子がキュキュキュキュッと締め付けられる。
少ししたら絡めていた膝の力が抜け抱き付いていた腕の力も抜けてただ抱き付いているだけの様になった様だったが、元気印の息子はまだしっかりと硬さを保って銜え込まれていた。
其のままでしばらくの間じっと余韻に浸っていた。
まだまだ元気なのでもう一回戦だなと思った。
初めてなのであまり激しい動きはと思いながらも、そのまま抱えて腰を振り、体勢を変えて騎乗位にさせて突き上げ座位で腰を振り屈曲位で腰を使い突き入れ正常位に成り突き入れるが、ついつい激しくなって仕舞った。
正常位にすると息子が膣の奥まで吸い込まれ子宮に当たる。
そして亀頭が捏ねられるような感触に快感、何とも気持ちの良い物だった。
その快感で頑張って堪えたが我慢できず、数回の腰ふりでウウ~と雅玲の身体が反り下腹がビクンビクン元気印息子がキュキュキュッと締め付けられ、堪え切れずにあっという間にビュビュビュッ、二発目の射精をしてしまった。
気持ちいいなとゆっくり余韻に浸った後、元気印息子をゆっくりと抜くと、放出した大量の精液がダラダラと膣口から流れ出て来ていた。
初めてだったと言って居たが出血は無かったのは処女膜が柔軟だったからなのだろうか。
初めてのだと言うのにこれほどの反応をするとは、何とも感度の良い肉体をしているのだろう。
そっと起き上がりバスへ行く。
後から俺もバスへ行くと雅玲が恥ずかしそうに陰部を洗っていたので、シャワーをかけて洗ってやりながらバストや陰部の感触を楽しみながらクリを入念に洗ってやるとハア、ウウと声を漏らし身をよじっていた。感じている。
其の後雅玲に俺の身体を洗わせ息子も洗わせる。
うぶな処も有り、しっかりした処も有りの可愛い雅玲は女へと変わった。
こんな雅玲なら何度抱いても楽しめるだろうと思った。
バスを出て部屋に戻り、飲み物を持って来させて一息つく。
そろそろ寝るとしようか。
ベッド汚れているから私の部屋で寝ましょう、と手を引くので雅玲のベッドで寝る事にした。
明け方横に寝ている雅玲の乳房をやんわりと揉む、ピクッと反応し目を覚ましたその顔は幸せそうにニッコリ微笑んでいた。
起き抜けに雅玲のクリを撫でると既にヌルヌルに。身体を合わせると股を開いて膝を立てる。
元気な息子を突き入れると奥まで吸い込まれキュンキュンと息子が締め付けられ、亀頭が捏ねられる感触を味わいながら腰を振り気持ちの良い朝の一発を楽しんだ。
雅玲の其処は名器と言って間違いない性器の持ち主なのだろう。
後々雅玲を妻とする男は幸せ者だな。
こうして二週間の出張中、後半の一週間で数回雅玲を抱き、気持ちよい中だしを楽しんだ。
出張を終え台湾へ戻った数日後、かの役員が、雅玲もしっかり可愛がったようですね、フッフッフと耳打ちしてきた。
まあ俺が雅玲と美麗の二人に手を付けると言う事は時間の問題だと最初から解って居たという事だろうし、そう仕掛ける様にしていたという事だったのだろう。
親会社からの大事な役員へのもてなしに気の利く娘を付かせたという事の様だった。
出張から戻ったその夜の夕食後、旦那様お仕事お疲れ様でした。お休みの支度は出来て居ます、と言う。
今夜は一緒だよと言うとパッと顔が明るくニッコリ、ほんのり染まっていた。
風呂へ入り呼ぶと、身体を洗いますねと入ってきて、淋しかったと言い抱き付いてきた。
二週間も空いたのだ、淋しかったのだろう。
洗うのももどかしく、そのまま美麗を抱きクリを摩ると其処はすでにヌルヌルに濡れている。
座位で抱き膣口へ元気印息子をあてがい身体を落とすと一気に子宮に届く。
ウウウ、久しぶりの挿入に美麗の喘ぎ声。
暫く腰を振り美麗を味わい、早々にベッドへ。
抱き付く美麗を愛撫しながら改めて挿入。
呻き、よがり、悶え、喘ぐ美麗を淋しがらせた分、時間をかけてじっくりと楽しませて奥深くを俺の物で溢れさせると、安心した様にうっとり満足感に浸っていた。
其の夜は二度の快感を満喫し、翌朝の快感もしっかりと楽しんだ。
数ケ月ですっかり成熟した女にした美麗だ。二週間は我慢出来なかっただろうと思った。
雅玲でもそんな美麗の変化していく様子は解ったのだろう。だからフィリピン出張で美麗の事を聞いてきたのだ。
翌週から通常の仕事に戻る。
九時に車が迎えに来た。美麗が迎えの車が来たと声を掛けて来る。
車内での雅玲は何時もと変わらずにあれこれと当日の予定を伝えて来る。
就業中に用件が在ると部屋に来るが人がいる時には関係が判らない様、気を付けて話しているが、二人だけの時、業務以外では愛人と言った雰囲気で話をして、上手く使い分けをしていた。
定時の帰宅になった。美麗があれこれ身の回りの世話をしてくれる。
バスに浸かり呼ぶと直ぐに来て身体を洗ってくれたので、その場で可愛いがり後はベッドでと言った。
ハイと言い、待つ事暫し入って来た姿はデルタを何とか隠すだけの黒の小さなビキニショーツと乳首を覆うだけのブラジャーだった。それにスケスケのベビードール。
あの時買わせた幾つかのセクシーショーツとブラの内の一つだった。
白い肌に着けたその姿を見るのも楽しく艶めかしくもあった。元気印息子は即反応した。
雅玲とは月一~ニ回程だったが之は致し方のない事だと思った。
あの出張後からは美麗が生理の時には二三日家に戻っても良い様にしてやり、代わりに雅玲が来る様になってからの事だった。
美麗とは週二~三回程、2人との楽しみは帰国まで続き、幸い腹ませる事も無く無事に楽しい出張を満喫し終えた。
此の台湾、シンガポール出張でなんとも有り難い事に、若い二人の処女、雅玲と美麗の身体を堪能したという事は後にも先にもこの時だけの最高の出張の喜びと成ったのだった。
古い書類の中から見つけた昔の思い出メモ、仕事とは別の出張中のメモ、二人の処女雅玲と美麗の事をあれこれと記したメモを家内に見つからない内に始末してしまう前にと記憶とそのメモを頼りに思い出しながら忘備録として書き込み、終わったらゴミとして廃棄してしまう事とした。
以上で終了です。
特に目立つ子ではなく、まじめな黒髪ストレートの所謂“地味子”。
でも当時ジャージ越しに覗えるKの体に色気を感じていた。
Cカップ程のほどよい胸にくびれた腰つき、健康的な太もも・・・
社会人3年目の夏休暇中そんなことを思い出し、Kにメールを送ってみると、Kの素直な性格通りすんなりと会う約束。
K「お久しぶりです。Oさんから連絡もらえてびっくりしました。誘ってもらえて嬉しいです。わあっ、かっこいい車!」
車を褒められ、開始早々いい気分になるw
相手を立てる振る舞いが自然にできてしまうところがKのかわいいところw
適当にドライブしながら、4年になったKの大学生活話や俺の仕事の話などで普通に楽しんだ。
恋愛事情の話も聞くと、どうやらKはこれまで彼氏できたことがないとのこと。
俺「まじかあ・・・Kちゃん、がんばりやだし、めちゃくちゃいい子なのに・・・w」
K「そんなことないですよ(汗)でも、なかなか縁がないのかなって・・・」
俺「俺は前からKちゃんすっごい魅力的だなって思ってたよ。いいなあって・・・。」
K「ええっ、恥ずかしい・・・でもそんなふうに思ってもらえていたなんて嬉しいです。」
俺「好きな人いないって言ってたけど・・・もしよかったら、俺と付き合わない?」ダメ元の急展開告白w
K「えっ・・・」
俺「嫌じゃなければ、だけど・・・」しばらくの沈黙。
K「・・・全然嫌じゃないですよ。Oさん素敵だなと思います。私でよければ、お願いします・・・」思い通りの展開w
一人暮らしを始めたKのアパートを見たい!という流れでKの部屋へ。
2人で床に座って落ち着いたところをすかさずKに顔を近づけていくと、Kは空気を察して目を閉じ、キス。
後ろからKを抱くように座り、Tシャツの中に両手を侵入させ、程よいボリュームの胸を揉み回す。赤面して俯くK。
ここから先は布団が欲しくなったので2人で敷き、自分も服を脱ぎつつKにも服を全て脱ぐよう指示する。
丸くてきれいな乳房、腰のくびれ、ほどよい肉付きの太股・・・22年間も男に触られなかったのがもったいない体つきw
乳房をむしゃぶりながらも、Kの股に手を滑らせ少しずついじくり回す。
K「あんっ・・・あっ・・・うぅっ・・・」
痛がる様子はなく、俺の手の動きに合わせて気持ちよさそうな声を出すK。
しばらく弄んでいると、みるみる潤ってくる。
ギンギンになったものをKの目の前に出した。
俺「今度は俺のを口で気持ちよくして。」
躊躇はするものの、嫌がるそぶりはなく精一杯奥まで加えるK。
K「んっ・・・んむっ・・・」わずかに声を漏らしながらフェラする姿がかわいらしくて興奮w
リクエストに応えて先端から根元まで大きなストロークで健気に奉仕してくれる。
そろそろ入れたくなったので、Kを布団に仰向けにし、両足を開かせて肉棒の先端を秘唇に当てがった。
K「あっ・・・ゴム・・・」
意外と冷静に避妊を求めてきたので、とりあえずゴムを着けてゆっくりと肉棒をKの膣の中に埋めていく。
K「~~っ・・・!・・・うぅっ・・・」
目をぎゅっと瞑り、声を押し殺して痛みに耐えるK。
それでも俺の挿入を邪魔しないように自ら両足を必死に開き保つ。
腰を動かし始めると、挿入時より深く突き刺さり始めたようで、急にKが悶え始めた。
K「ああっ!ちょっと・・・待ってくださいっ・・・!あぅっ!あん!」
俺「あれ?もう気持ちよくなってるの?ああ、奥がいいんだねw」
K「あんっ!わかんないですっ・・・ああんっ!あう!やぁん!」
腰の位置を調整して、Kの奥に届くように、力強く深く打ち付けた。部屋に響くKの喘ぎ声。
初めてのクセに既に快楽を貪っている姿を見て、ここから先はナマで中にぶっ放したくなった。動きを止めて肉棒を抜く。
K「!・・・はあっ、はあっ・・・どうしましたか・・・?」ド率直に言ってみるかw
俺「お願いっ!やっぱりナマでさせて!」
K「ええっ!・・・(汗)」
俺「お願いお願いお願いっ!」
何とも気持ち悪い説得を続けると、悶えるように悩んだ挙げ句、
K「・・・分かりました・・・」
俺「分かってくれてありがとう!じゃあ、これ(ゴム)・・・」
K「・・・は、はい・・・」
意図を察したKはゴムの根元部分をつまみ、ゆっくり外していった。
不安な表情ながらも自らの手で避妊具を取り除く素直なK。
俺「ありがとう・・・じゃあ、ナマで入れるよ・・・」
ナマの先端をKの秘部に押し込んでいく。
Kの膣と隔てるものがなく、さっきまでとは段違いの快感。
仰向けになっているKの揺れる乳房を捕まえ、揉みしだきながら腰を打ち続ける。
まじめで地味なKが表情を歪めて乱れている姿を堪能しながら、フィニッシュに向けて腰の動きを速める。
俺「そろそろ射精するよ・・・」
K「・・・は、はい・・・ああああっ!ああぁんっ!」
腰を掴んで目一杯ラストスパート!
根元まで奥深く突き差したと同時に、精液を放出した。
股同士を擦りつけるように出し入れし、第2波、第3波と精液を絞り出す。
大の字になってお掃除フェラを要求すると、起き上がって四つん這いになり口に咥え始めるK。
奉仕をやめさせ、小休憩していると、だんだん2回戦目をしたくなってきた。
俺「中出ししちゃったけど・・・俺との子供とか嫌じゃない?」
K「・・・ん~・・・分かんないですけど・・・私でいいんですか?」
俺「もちろん!じゃあ、もっかい中出ししたい!」
おもむろにKを押し倒すと、再び正常位で挿入していった。もちろんナマで。
K「・・・ああぁっ・・・」
さっきまでぐったりしていたのに、もう快感の顔になっているK。遠慮せずにどんどん腰を突き続ける。
1回出した後だがKの膣が気持ちよすぎw
下半身がとろけてくるような快感にまた射精が近づいてくるw
俺「また中に出すよ!」
K「あんっ・・・は、はいっ・・・あんっ・・・あああ!」
力の限りスパートをかけ、またKの無垢な膣内に思いっきり射精した。
この日はそのままKの部屋に泊まり、朝方に3発目の中出しを終えた後、部屋を後にした。
短い夏休暇を終えると、俺は地元から車で数時間離れている現在の生活に戻った。
後のメールにて・・・
俺「こんなに中出しさせてくれる子と付き合えて嬉しいよ!」
K「私の方こそ、お付き合いできて嬉しいです。Oさんの思いに応えられるようがんばりますね。」
俺「ほんと?じゃあ、次に会えたときはもっともっと中出しさせて!」
K「わかりました笑 好きなだけいいですよ(^_^)」
俺「やったあ!じゃあそれを励みに仕事がんばるよ!」
K「はい(*^_^*)がんばってください!」
1週間ほどしたときに、Kの不安そうなメールも来た。
K「なんか、友達と話したんですけど、普通避妊するって言われて・・・大丈夫?って心配されました・・・」
俺「確かにそう考えるカップルもいるよね。でも、俺たちは違うじゃん。お互い子供とか、将来とか考えてるよね。」
K「・・・そうですね。人それぞれの考え方がありますよね。」
俺「そうそう!理解してくれて嬉しいよ。これからもいっぱい中で受け止めてね!」
K「はい、分かりました(*^_^*)」
それからの1ヶ月も定期的にKからメールが来たが、テキトーに返す日々w
当然ながら、ある日Kからお別れのメールがw
K「・・・なんか、付き合うってことが、自分でも分からなくなってしまいました・・・ごめんなさい。」
次の休暇も楽しみたかったなあと思いつつ、次の相手を探し始めるのだった・・・
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