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投稿No.8968
投稿者 SK (42歳 男)
掲載日 2025年8月10日
仕事が忙しくストレスを発散させようと店のHPを見ていると、152cm、バストA、21歳、名前をゆりとしておこう。ロリ系が好きな俺にとっては大好物なスペック。
迷わず予約の電話をかけていた。
娘さんは予約枠がガラガラらしくて、怪しさを感じたものの予約しHOTELへ向かった…

これまで若い娘も好きだが、やるには円盤、当たり前だが本番禁止の娘が多く、人妻系のお店で本番を楽しむことが多かった。

デリヘルで一番ドキドキするのは入室してから娘が来るまでの時間。
どんな子が来るのか楽しみに思いながらAVで準備運動をしていると…
「こんにちは ゆりです」
とスラリとした身体つきの女子高生だと言われても疑わないロリ系の娘が入室してきた。
顔つきもなかなか可愛くて…外見は確実に当たり。
「優しそうなお兄さんで良かったです」
と甘えた声でイチャイチャしてくる姿も可愛い。
シャワーに誘い可愛い服を脱がしてみるとあそこの毛は綺麗に剃られており、縦スジが丸見え。
「恥ずかしいです」
と手であそこを隠しつつ恥じらう姿も良き。
こんなかわいい娘とエッチなことするんだ…と思うと息子もビンビンに…

いよいよベッドに入り、力を入れると折れてしまいそうな肢体を抱きしめ、可愛いサイズの胸から攻めていく。
いつものように乳首に触れないよう円を描くように舌先でペロペロしていくと、
「お兄さん 気持ちいい アッ…」
と身体を震わせながら少女のような喘ぎ。
さらに、乳首を吸ったり舌を這わせたりすると、娘は身体を捩らせながら、さらに、大きな声で…

どんどん下腹部へと向かう舌先。
これまでに見たことがないぐらい肥大したビラビラを拡げると、少女のようなピンク色の綺麗なあそこ。
焦らすように周縁部から舐め回し、声が大きくなって来たところで、本丸のクリや穴を舌で撫で回すようにクンニしていると…感じすぎて身体を震わせながら、おじさんのクンニを受け止める可愛い少女。
舐めながら、指を挿入してみると、あまりにも小さくて1本が限界。

舌と指で何度かいかせた後、
「お兄さんは何で気持ちよくなりたい?素股でもする?」
と言って大きめサイズのビラビラを自ら開き、息子をグリグリ押し当てるように促してきた。
押し当てている先はきつきつのあそこだと思うと、息子の理性が飛んでしまいそう。
時折、強く押し当てるふりをしてピンクの出入り口に先っぽを挿入していると、
「本当はだめだけど、お兄さん気持ちよくしてくれたから…全部入れていいよ 生でいいよ」
と可憐な少女からのお誘いを受けて、生挿入。

これまでデリやアプリで知り合った人妻との逢瀬は何度も楽しんできたが、こんな少女のような可愛い娘のきつきつまんこを味わえるなんて2度とないかも…と思いつつ、生挿入。
「お兄さんの大きくてはちきれちゃいそう…あっあっ…気持ちいい!」
と折れてしまいそうなぐらい細い体全体を震わせながら、大人の大きくなったものを受け止める姿は愛おしくもあり、本当にいいのかと思うことも。

バックで挿入を試みたが、あまりにも穴が小さすぎて痛がっている姿は、少女を犯してしているような錯覚を覚えるぐらい… 

正常位に戻してガンガン腰を撃ち付けていると、
「私薬飲んでいるから…そのまま…」
と喘ぎ疲れた枯れた声でお誘いを受けた。
これまでに、お付き合いした人妻やデリで知り合ってデートに漕ぎ着けたお姉さんに中出ししたことはあるものの、今日のような少女に中出しするチャンスはないかもと、決心して腰の動きを早めると、娘のあそこもこれまでにないぐらい締め上げてきた。
「お兄さん 私の中に全部出して気持ちよくなって!」
これまでに、味わったことのない背徳感を味わいながら、すべてを少女の膣内に放出。
あふれ出てくる精液を見ながら、無邪気な笑顔で
「たくさん出たね…おにいさんのクンニが気持ちよかったからお誘いしちゃった」と。
さらに、お兄さんとは店の外でも会いたいからライン交換しようとお誘いを受けて、今ではLINEのやり取りを楽しんでいる。

風俗歴20年の非イケメンおじさんではあるが、このような可愛い少女との出会いがあり、天蓋デートを楽しみつつ、躊躇することなく思い切り中出ししている。
これまでに人妻デリにて2人と初対面からのお付き合いへ発展したケースもあったが、これほどまでに若い娘とのお付き合いは初めて。
中出しライフを楽しみたい笑

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投稿No.8963
投稿者 (34歳 男)
掲載日 2025年8月02日
とある地方都市遊んだ話。

仕事で泊まってその翌朝、朝一発目で呼んでみた。
地方都市のお水って出稼ぎが多く地元民は少ない印象だけど、その日呼んだかなちゃんは地元民とのことでそれだけで少しテンションがあがった。
背は165くらいで背は高め、胸はDですらっとこそしていないが、そこそこのスタイル。

予約時間から10分程遅れてラブホのインターフォンが鳴った。
「すみません、遅れちゃって」
どうやら出勤そのものに遅れたらしいw

この仕事は初めてらしくて素人感があってよい。が、とにかくよくしゃべるw
年齢は21歳 すごい可愛いわけでは無いが当たりだと思った。

所定の手続きを済ませると雑談。
ここが長かったけど、ようやくシャワーを浴びてかなちゃんが先にベッドへ。
体を拭いて追いかけ、ベッドに潜り込む。
軽くキスしてから全身リップからスタート。若い身体はたまらん。
パイパンのアソコをクンニ。濡れ具合はそこそこ。
控えめに喘いでくれるのが素人感があってよい。
クリを攻めるとたっぷり濡れてきた。

暫くして攻守交代。
乳首なめはうまかったが、フェラのテクニックはイマイチ。

そしてそのまま素股へ。
だけど、手を添えないスタイル。
大丈夫か?と思っていたが、そのまま吸い込まれるようにIN!
もちろんゴムはしていない。
「大丈夫?」
と一応聞いたが、息を荒くしながら無言で頷いてたw
そのまま騎乗位を楽しんでいたが疲れてきたのか、覆いかぶさってきた。
攻守交代で正常位で突く。
顔を軽く隠しながらあえいでる姿が燃える。
果てそうになり
「このままいい?」
って聞いたらここも無言で頷いたので、そのまま中に出した。

その後シャワーを浴びて退室。
どつやら平日は殆ど呼ばれないらしいw
地方都市はやむ得ないのかな。

おそらく、テクニック、喋りすぎて時間がなくなり自ら入れたのでしょうw
ラッキー中出しでした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8954
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年7月18日
あれ(投稿No.8934)から半月程。
予定調整してもう一度あの嬢に…と思っていた矢先、出張案件のお鉢が回ってきた。
上手く周る順番を調整して、ラストをこの前のフェスがあった地域に設定。
次の日を有給にして、ゆっくり帰って来まーすということにした。
前回の嬢は風俗サイトで確認する限り出勤になっている様子。一週間ほど溜めながら行くことにした。
上手くタイミングが合うだろうか…

仕事を終え、食事をしつつホテルにチェックイン。
身支度を整えサイトで空きを確認すると運良く待機中。
兎にも角にもまずは呼ぶことに。十数分で到着できるとのこと。
前回のことを思い出して既に期待に鎌首をもたげている愚息。
緊張ではないが若干のソワソワ感を感じているとチャイムが鳴った。

ドアを開け、目があった瞬間、満面の笑みの嬢。
鍵も閉めていないのにそのまま熱烈なキスをお見舞いされた。
カバンを落としてこちらに身を任せてくれている。
今回もワンピースだったのでたくし上げてボリュームのある尻や太ももをまさぐる。
吐息に甘いものが混ざってくる。
嬢の方も、シャワーを済ませてホテルのガウンだった自分の前を開いて愚息に手を伸ばしてくる。
硬さと形を確かめるように撫でている。
お返しにパンティ越しに秘部に指を這わせると水音がする。もう中々に濡れている感触。
「…ぁん…また呼んでくれてありがとうございます。本指名の人だよって言われたからもしかして、って思ったけど当たりでした」
「忘れられてなくてよかったよ。返さなきゃいけないものもあったし」
「忘れられるわけないじゃないですか…言ったじゃないですか、私の身体は貴方専用になっちゃったって」
「今日まで処女だったの?」
「あの後すぐ生理になっちゃったので、お店には出てないんですよ。先週はお休みしてたので、今日からまた出始めたら貴方が呼んでくれたので…」
「あ、お客さんもあれから俺だけなんだ?」
「そうですよー。だから多分病気とかも無いです、安心ですね!」
話しながらソファに移動。
対面座位の形に誘導して股間を擦り合わせながらキスしているとふと思い出す。
「お店、連絡して無いよね?」
「あ!あ、コースとか、金額とか忘れちゃった…」
「今日の最後までで時間とったけどもうあんまり長くないよね?」
えっと、えっと、と言いながらスマホを探す嬢。なんだかデジャブ。まぁ嬢の言うことを信じるのであれば、あれからお客さんについてないというのだから、慣れようがない。

お店にあたふたと電話し終わり、
「シャワー行きましょ?貴方は入ったみたいだけど、暑かったし私の方が恥ずかしいから…お願いします」
お風呂でこの半月の話家庭の話を聞きつつ、洗いっこ。
Eカップ(!)だという綺麗な乳首のおっぱいを弄り回して反応を堪能していると徐々に元気になる愚息。後ろからお尻に擦り付けているので即バレ。
「大っきくなってる…」
さっと泡を流してからお尻の割れ目から太ももと入り口で挟んで擦るように動きを変える。
泡は流したはずなのに嬢の汁でヌルヌル。
「おっぱいいじめるから濡れちゃってる…」
前回はお風呂でフィニッシュだったなぁと思い至ったところで嬢が愚息を掴むと
「ごめんなさい我慢できないぃぃあぁん!」
位置調整して腰を後ろに突き出すようにして挿れてしまった。生なんだけど良いのだろうか。
やっぱりちょっと浅い嬢の中。
腰を掴み奥までゆっくり押し込んで感触を確かめていると
「奥気持ちいい…やっぱり凄い広がってる…ずっと欲しかったの…」
奥を揺するように動かすとギュンギュン締め付けてくる。
「それ気持ちいい…なんで好きなところわかるの…」
締め付けも凄いが濡れ方が凄いからか溜めていた割にはこちらは我慢できている。
我慢汁が出ているのは少し感じるので奥には自分の精子が溜まり始めていると思うとやはり興奮してくる。
そのまま奥を刺激し続けていると
「あ、だめ、くる、あぁああ!」
と言いながら締め付けられる愚息。壁についていた腕の力が抜け、嬢が崩れ落ちる。
「ごめんなさい、わたしだけイっちゃいました…お風呂出てベッドに行きましょう?」

体を拭くのもそこそこにベッドにいくと
「今日はまだお仕事してないので…」
と言い咥えてくる。
「硬い…このおちんちん好き…」
目を閉じて浸っている様子の嬢。
この前も思ったがイカせるフェラではなく勃たせるフェラ。玉袋まで丁寧に舐められ、玉も片方ずつ緩く吸ってくる。
丁寧に緩く吸われるが刺激が強すぎないので逆にもどかしい。
一応デリなので、既に今日挿れてはいるが素股に。
「さっきお仕事って言ったからですかぁ?クリだけじゃやだぁ…」
「クリも好きでしょ?」
と言いつつクリを中心に亀頭でゆっくり擦っていく。
膣口から出てくる嬢の汁だけで今日は十分にヌルヌルだ。
擦ってるうちに体を震わせてイってしまったようだ。
それでも擦るのはやめずにクリから入り口までを亀頭で擦る方にシフトし、そのまま続ける。
というか、この前よりもヌルヌル感が強い気がする。前の後すぐ生理だったって言うし…
「ねぇ、もしかして今日って生まずい日?」
とたずねてみると
「…あは、そうです…危険日って言っちゃうと遠慮しちゃうかなぁと思って。」
「さっきも生で自分で挿れちゃったけどほんとにいいの?」
「はい…」
ギンギンの愚息は嬢の入り口で擦られてヌルヌルを纏って我慢汁もダラダラ。
「もう生で挿れたら止まらないよ?」
「だってさっき貴方に会った時からずっと欲しいんですもん…この前みたいに奥に全部出して…何も気にしなくていいから…いっぱい使ってください」
そこまで言われて勃たない男がいるかよってことで一気に奥まで進んでいく。
「あぁ!きたぁあん!奥…!」
奥で揺すって馴染ませた後今回は早めに抽送を繰り返す。
使われるのが好きそうなので一発目は自分の好きなように気持ちよくさせてもらう。
足は腰に組まれてだいしゅきホールド。この前もだったが密着度が凄い。
深いキスをしながら緩急もなく、奥へ奥へと突き込んでいく。時折突くタイミングで不規則に締まるので、イっているようだ。
そんな締まりの中で好き勝手動いていれば流石にイキそうになってくる。
キスしていた口を離して
「そろそろいくよ!どこに出す?」
「あ、あっあああああ!奥!奥ぅ!」
また口を合わせると一層嬢の足に力が入りしがみついてくる。
堪えきれずに奥に突き入れてコリコリした部分を探して発射。大量に出ているのが分かる。
キスしたままのために愚息が跳ねるたびに声にならない声で反応して嬢の腰が動き続ける。
跳ねる毎に尿道の精液まで全部搾り取るような動きで凄く気持ちがいい。

会心の射精。何回脈動したかわからないくらいだったが、そのままキスを続けていても萎える気配がない。
足を解いてくれたので抜いてみるが出した精液が垂れてくる感じがしない。濃すぎて奥にへばり付いているのか…?
せっかく萎えないし、と股を広げっぱなしでいる嬢を無言でうつ伏せにして後ろから寝バックで再び挿入。
「え、もう?え、あ、硬いぃぃい!」
困惑している嬢は置いてけぼりにして奥を突きつつ少し抑えめに中の感触を味わう。
奥の方を突くと1回戦よりもグボグボと音がするので奥で精液はしっかり溜まっていてくれているらしい。
嬢の締める感覚が短くなっており、突いていると時おり水音がするためハメ潮吹きまくりのよう。股間が生温かい。
ピストンに合わせて出る声が「おぅ!お!」と若干獣じみてきている。不慣れだったとは思えない感度の良さ…
不規則な締まりに早めに限界を迎える愚息。
今度は特に宣言もせずに勝手に中に出す。
先程の射精と同じくらいの塊で吐き出されていく。
それに合わせて「お…あ!」などと声が出ている嬢。そのままぐったりとしてしまった。
人妻がここまで汗だくで我を忘れるような感じで自分の吐き出す精に応えてくれているのに物凄い優越感に似た何かを感じる。
愚息を引き抜くと白く泡立ってはいるが先程と同じく奥から精液が垂れてくる感じがない。
嬢の汁に塗れた愚息はまだ元気なまま。
危険日の女の汁で本能的にガッチガチなんだろうか。萎える気配がない。
嬢の顔の横に愚息を差し出してみると気だるげに身を起こしてお掃除フェラをしてくれる。

今回はラスト枠ではあったが短めでしか取れなかったので鳴り響くタイマーの音。
とりあえず股間だけでもと嬢と再びシャワーへ。
「今日もいっぱい出してくれてありがとうございました。まだ出したそうですけど。なんかお腹の奥が重いです(笑)」
「まだ出てこないもんねー。またエレベーター大変そう」
「今度は下着ちゃんとカバンのところに置いてあるから大丈夫だと思います!」
「中出しちゃったけど良かったの?お薬まだなんでしょ?」
「明日ピル貰い始めようと病院行くつもりだったので、アフターピルも貰います。すみません、どうしても中に欲しくて。いっぱいくれてありがとうございます。嬉しいです、いっぱいしてくれて。」
「ピル代出すよ?」
「あ、あの、じゃあ、ピル代のかわりでいいので、今からラブホテルに行きませんか?まだしたい…と思ってくれて、ますか?」
「もちろんしたいし、溜めてきてるからまだまだいけるしだけど、いいの?今日早かったんじゃ…?」
「あまり声かからないから早上がりにしますって言っただけなので、子供見てくれてる親には帰るのは明日の朝ってはじめから伝えてますから…」

せっかくのお誘いなので、ビジホから徒歩圏のラブホに移動。財布と前回の嬢のパンティのみ持って。
嬢は一度お店でお金などやり取りしてから合流することに。
ラブホの玄関で合流後、部屋に入り改めまして本名で自己紹介。デリは辞めてきたとのこと。
「病気とか流行ってるって聞くし、リスクばっかりなんだなって。変な男の人とか、強引だとか不潔な人とかに呼ばれる前に辞めちゃえっと思って」
「もういいの?」
「もともとえっちなことしたいだけでしたし。お金は旦那が入れてくれてるから。」
「あー、悪い奥さんだー」
「はい(笑)あの、これからも会ってくれます?多分もうひとりえっちじゃ満足できない…」
「良いけど割と遠いから頻繁には会えないけど良いかな?」
「その方が家族にバレなさそうですし、会えない期間長いとその分する時にいっぱいおちんちんくれますよね?」
お客さんからセフレに昇格しました。
凄いラッキーを引き当てたのかもしれない…

この日はここからも中に出し続け、乱れに乱れた嬢は最後は気絶するように寝落ちしていました。
街が起きだす頃にチェックアウト。
その後はお別れして自分はしれっとビジホでご飯を食べて帰宅しました。

家に帰って出張報告を仕上げていると夕方くらいに嬢から
「今すごい量の貴方のが奥から出てきました。下着から溢れちゃった…」
と報告が来ました。
我が分身たちは半日以上奥でへばりついていたようです。
禁欲の成果だったのか女性の危険日の体の働きによるものなのか…ただ、人妻の生活圏に自分の出したものを膣に入れて持ち帰らせるってすごく興奮しますね…!

この時からしばらく経ちましたが、ちゃんとアフターピルも飲んだようで、妊娠はしていません。
危険日ドンピシャだったので飲んでいなかったら孕んでいたのかもしれませんが。
ピルを飲み始めたということで、一昨日も会って中に出してきましたが、出した精液を掻き出させないまま帰すのがやはり興奮しますね。
次からはもっと色々チャレンジしたいと言われているのでこちらの精力が保つか心配になってきましたが、気持ちいい関係を築いていけそうです。

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投稿No.8941
投稿者 ゆう (37歳 男)
掲載日 2025年6月26日
自宅にフリーでデリヘルを呼んだ。
来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。

ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。

緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。

オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。

一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。

キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。

さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。

その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。

そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。

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投稿No.8934
投稿者 トリプトン (35歳 男)
掲載日 2025年6月15日
先日音楽フェスに参加してきました!
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。

えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。

自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。

ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…

「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…

「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。

「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。

「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。

ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。

洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。

時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。

余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。

最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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