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女遊びするにはPCで検索して、街である鳥取市内に出かけなければならない。
60歳半ばでも家内が早く病死した為か、チンポをオメコに差し込んだ回数が少ないために、今も現役で朝立ちも多く困ることもある。
デリヘルを調べて遊びかけたのは定年後、それまでは年1~2度の遊びが限度社員旅行の時、なぜならば入れて腰振り3分射精のソープで1.5万円は高すぎるから(2射精を許す店もあるが)、だから手コキのオナニーで我慢した。
笑われ者になるがフェラされて射精して、1万円払った苦い経験もある、後で聞いたが悪い嬢で店も評判悪かったそうでしたが。
デリヘルの女性は30歳前後~50歳過ぎ位の奥さんが主力です。
HPでの年齢はあてにならないし、顔もモザイクだからこちらもアテにはならない。
遊ぶと覚悟した時には多少の「カケ」と思うことにしている。
昨年の春の事を書きます。
デリヘル探しはPCで店を探し、まずは料金サービス内容と嬢さんを調べて店に電話を入れる。
どの店も同じだが本番は禁止、注意事項は都合の良いように書いてある。
俺は年増が良いと言うと、52歳の綺麗な奥さんが此処にいるのでと、AF可能かと聞くとNGの返事に加えて、AF可能な奥さんは珍しいとのことだった。
あらかた話すと、奥さんから電話を入れるので電話番号を教えてくれと、教えて返事を待った。
5分もしないのに電話が来た、料金や内容とラブホの打ち合わせだった。
砂丘の近辺にはラブホが集中して建てられた町があるのでその1軒に決めた。
入口近くで待つていると、送迎の車で送ってもらってきた、お互いの確認後軽トラの横に乗りラブホのガレージのなかに。
ラブホは奥さんの紹介だったので俺は後を付いて部屋に、直ぐに鍵をかけるとサービス内容の再確認して前金で支払う。
条件は60分1.2万円でサービスは生フェラ、69、素股、全身舐め、手コキだけだ。
その他は全てオプションで細かく料金が決められていると言う。(省略)
小声で「本番を出来ないのか?」と聞くと「お断りですが、少し上乗せしてもらえば内緒で…、金額は5千円」と言った。
年増は出番が少ないからであろう、店も黙認しているのかも知れない。
ついでに取り分を聞くと「店が3割、私は7割よ」、多くあるお店の配分の様だ。
やはり裏には裏がある事が分かり1.7万円渡してお互い風呂場に入りシャワーを浴びた。
背は高からずの155?胸は85位で大きく見える、腰は太い65超え?尻は90はあるだろう。
乳房はオバサン特有の垂れで腹は3段腹、陰毛は密林だが皮膚は白く乳房には血管が青筋を立てていた。
シャワーで陰部を洗うと俺の陰部もボディーシャンプーで綺麗に洗ってくれた。
肛門に指を入れるしぐさも、チンポはシコシコされたので半勃起してしまった。
「失礼ですけどお歳は60歳すぎでしょうね、それにするとお元気ですね」と言うが、誰にでも言う挨拶言葉であろう?
中肉中背の奥さんだが俺の好みではなく丸顔だった。
ベットに移り大の字になって寝ると、俺の両足の間に入りチンポをパクリと咥えて、左手でキンタマをニギニギする、時間にすると5分も立っていないのに完全勃起に近い。
「これで大丈夫だわ、今度は私もい願いします」と69になり乗っかってきた。
良くみると肛門あたりも男性の様に密林で、オメコに入れる時は毛をかき分けないと毛切れするかも(少しオーバーな表言ではあるが)膣のした割れ目にも生えている多毛女性だ。
毛の質もバシバシとした硬毛の様に思えた。
オメコに2本の指を入れかき回す、唇で土手のビラを甘噛みそして左右に引っ張る、まるでエリマキトカゲの様に淫水焼けした羽根を広げ、膣は年齢でも薄ピンクの綺麗さが見える。
尿道口の良くわかる、クリも硬くなっていて大豆小程度である。
舌で舐め舐めしたり指先で軽く撫でる、すでにオメコに愛液が出てきて潤いを確認できた。
奥さんは咥えることに集中していたので「咥えないでくれ、出そうだから」と頼んだ、なぜならば入れるまでに射精しそうになったからである。
一度出すと勃起まで時間が掛かり追加料金6千円加算になる、ラブホだいは2時間が最低料金だけど。
俺の欠点は早漏だから。
奥さんも俺も出来上がった。
「コンドームは付けさせてもらいますよ」と俺のチンポに装着してくれた。
「生で入れさせてよ…」
「今度指名してもらえば考えます」とアッサリ断られた。
余りにもくどく言えばお兄さんが出てくることも聞いているので諦めた。
「どちらでもさせてもらいます…」
俺は何の事やら分からない。
「何の意味?」
「主導権の事よ、どちらでも出来ます」
やっと意味が理解できた。
「では乗ってくれるかい、最後は俺が突きまくるから…」
奥さんは跨ぎオメコにチンポを宛がい誘導するが、角度が悪いのか再度仕切り直し、陰茎の付け根を強く握り宛がい腰を沈めると吸い込まれるように入った。
陰毛同士がこすれ合う目一杯に飲み込まれて、亀頭がイソギンチャクに締められている感じだった。
「動くわよ…」
爪先立ちで両手は俺の胸を押さえて、尻を上げ下げする、俺も時には腰を振り上げる。
「俺は早漏だから早く動かないでくれ、休みながらで良い」と伝えると
「はい、早いのですか?」
時間稼ぎは入れたままの休止状態で私的なことを聞いた。
「何でこんな事をして小遣い稼ぎしているのか」と。
「旦那が淡泊で仕事一途、子供も家を出て暮らしてるので、欲求不満が出会い系に、やがてオカズ代稼ぎとなり、近くのお店デリヘルに登録したが高齢で御客も少なく、週2~3人程度」とグチをこぼしていた、需要があるのは30歳~40歳までだと。
熟年女性の欲求不満はこの様になることは体験談等でも書かれているが事実でもある。
ついでに本番の事を聞くと
「どこでも本番は禁止されていても裏がある」と答えてくれた。
奥さん側(女性デルヘル)の決意だけであると言う、そうかも知れないな?。
「店によるが射精は一度だけが普通で、2回までOKの店もあるので、事前に確かめなさい」とも言っていた。
醒めて萎えてしまうと困るので動いてもらい、今度は向きを反対にした背面騎乗位で頼んだ。
アナルが見えるし時には触る事も出来る、指入れも可能だが締りが強くて入らない。
「そこは止めて」と言うだけだが。
スローとは言え動かれるとチンポも限界に近くなってきたので、抜くとコンドームが半分以上抜けかけていた。
短小で細いのが原因、普通の男性はコンドームが陰茎を軽く締め付けているようだが、俺の場合は余裕があるのだから仕方ない。
コンドームを元まで引き上げて、奥さんを肘膝立ての体位にして、尻を突き出させてクリを弄り、オメコやケツの穴を舐めたり吸ったりして、最後の止めにとオメコに的を合わせて一揆に差し込むと「アアァ~」と声を出した。
腰振りを止めてケツを抱きかかえるように乳房を持て遊ぶ、弾力こそ無いけど触ればふくよかで気持よい。
静止しているのに射精管がこみあげてくる、もう限界だと分かっているので、腰振りを目いっぱい早く動かした。
コンドームが抜けかけていたが直さずに、止める余裕はない、出る出る出た~、陰茎には射精感で脈を打つ感じが気持ち良い、奥さんははいつくばって俺が抑え込んでいる体位だ。
暫く圧迫感を楽しみ陰茎を抜くとコンドームは膣に残ったのか無い。
奥さんも分かったのかつま先立ちして、尻を下して指で探りコンドームを引き出した。
精液溜りには僅かの精液が残っていた。
「心配しなくて良いわ、生理も不定期で妊娠しないけど、念のために付けただけよ」と、嫌味顔もせず言った。
もう少し奥さんを上にして動いてもらってたら、バックからの攻めもせずに射精しただろう…?
俺の好みの最終体位はバックと決めているのだ。
俺は最高だったと褒めると「又指名して…」と言う。
直に会ってくれないかと言うが「NO]と言う。
理由はお店が紹介してくれなくなると…
顔は好みでなくても俺は満足して業界の裏も多少見えてきた。
奥さんは今もお客を拾っているのだろうか、せめて諭吉一枚半でしたいな~。
女性は男より根性が座っているのですか?
ラブホテルにチックインして20分後、女性が来た。
聞いてみると閉経したとの事。
中出しが。。。
プレイ開始。
攻めて貰いました。
フェラ開始して、69をして、ビンビンになり、女性の方から、
「ビンビンだね、いれちゃおうかな。」と。
生で、、、入ったとたん、久しぶりの生の感触。
すごく気持ちいい。
5分も持たずに大量中出し発射しました。
即大量の量が中から溢れてきた。
「気にしないよ」との事。
数分の休憩を入れまた入れた。
女性と一緒にイきながら、生中出しした。
やっぱり閉経した女性は最高です。
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千佳と結婚して、仕事も順調。
ただ、もうすぐ子供が生まれそうなので夜伽はちょっとご無沙汰していた。
そんな頃、隣町で仕事と接待でホテル宿泊することになり、デリを呼んで抜いてもらおうと電話。
あんまり若い子より、30代位と思い、35歳の静香という女性を氏名。
部屋で待っているとロングヘアーを靡かせた清楚な奥様風のの30代後半とおぼしき女性が来た。
おいおい、35歳じゃねーだろー・・・と思ったが、まあイイやと思いチェンジはしなかった。
勿論本番はナシのシステムだが、素股や精飲はオプションであるとのことで、静香に素股を頼んだ。
キスもOKでフェラもOKなのでビールをご馳走すると、喜んでサービスしてくれた。
静香は痩せ型で貧乳だがピンクの乳首が可愛い。
ケツの穴から玉筋、雁にシャブリつきイヤらしい舌の動きは絶品!
その後はディープスロート。
仕上げはローションをオ◎コに塗り、竿を握りシゴキながらオ◎コに擦りつけた。
えも言えぬ気持ちよさに、少し腰を浮かせて何とかオ◎コに入らないかと試みたが無理だった。
「お客様、このまま逝かれマスか!?」というので、「君の中で逝く訳にはいかないだろう!?」と答えた。
静香も困ったように「本番は禁止されていますのでちょっと・・・」と返してきた。
まあ、そりゃそうだろうと思い静香の素股でフィニッシュした。
翌週も静香に抜いてもらいたくなり、営業中にちょっと時間が出来たので電話すると、出勤は夜20:00~だという。あの年で20:00出勤じゃ普通の主婦じゃないとピンときた。
多少遅い時間でも残業ということにしておけば大丈夫なので、♥ホテルに入り静香を呼んだ。
今夜は素股の後、フィニッシュは精飲をして貰おうと考えいたが、「お客様、本日は女の子になっていますので素股は出来ませんが・・・」と申し訳なさそうに答えたので、舐められるのが好きなことを伝えると、体中を舐め回しケツの穴に舌を突っ込み、最後は美味しそうにごっくりと精飲してくれた。
「美味しいわ、お年の割には量も粘りもあって、若い人には負けませんね」と、嬉しくなるようなことを言ってくれた。
2周連続のご指名なので少し気を許したのか、甘えた素振りを見せるようになった。
帰り際に「また指名するね!」と言うと「来週!?」と調子こいて聞き返したので、「明日かな?」と適当に答え、翌日また指名してやった。
びっくりしていたが、一通りのプレーが済んだ後に自分の本当の年は40歳であることや、離婚して20歳の子供と二人暮らしであること、リストラされてバイトとデリの掛け持ちで生活していることなど、身の上まで話してくれた。
同情はしなかったが一押ししたらやれるかな~って思えるようになった。
営業の時間の谷間に時間つぶしにパチンコ屋に入ると、1000円でフィーバー時間になろうとしているのに連チャンが止まらない。
係りの女性が「お客様、大箱に移し替えて宜しいでしょうか?」と背後から聞くので、「どうぞ」と答えた。
その時の「お客様」と言う声が気になり後ろを振り向くと、髪をまとめ眼鏡をかけた地味なおばさんが忙しなく働いている。
「気のせいか・・・」と思ったが、一応名札を見て名前を確認。
御●洗という変わった名前だ。
暫くして両替しようと思い、呼び出しランプを付けると若いお姉ちゃんが飛んできて「両替ですか?」と笑顔で聞いてきた。
「お願いします」と言って席を立ち玉を流すお姉ちゃんの名札を見るとさっきのおばさんと同じ御●洗だ。
「あれ、さっきの女性も同じ名字だったよね。珍しい名字だからちょっと気になって」と言うと、「実は母なんですよ。私は短大生なんですけど、親子でバイトさせて貰っているんです」とマイクを外して耳元で教えてくれた。
両替を済ませ店を出ると、ゴミ出しをしていた母親の方の御●洗さんに遭遇。
化粧も髪型も違うし眼鏡をかけているが間違いなく静香だ。
正面から見れば間違えない。
彼女も気がついたのか、下を向きそそくさと店に戻った。
その夜、9:00から静香に予約を入れた。
蒼い顔して部屋に入り、娘にはデリで働いていることを黙っていて欲しい。と泣きながら頼んできた。
ちょっとずるいけど「それじゃあ、静香さんこれからはフィニッシュ、本番でお願いしますよ」
驚いた顔で「これからって!?」
すかさず「俺が指名した時はって事だよ。素股でもフェラでも逝く時は必ず中で出すからいいね」
下を向いて「スキンはして下さらないのですか?私はまだ子供を産める体なんです。出来たら困ります・・・」
真に受ける静香を後目に「娘さんにバレてもいいのかな!?俺はどっちでもいいんだけど」
静香は諦めたのか「安全日は中出しでも結構ですが、危ない日は口で飲みますから許して下さい」
俺は「いいけど、デリで指名するのは辞めるよ。小遣いあげるから、プライベートで会うことにしようよ。そうしたら秘密は絶対守る」
彼女はその条件を飲んだ。
この日から静香のオ◎コは俺の物になった。
離婚して15年のオ◎コは嫁の千佳に負けず劣らず締まる。
最近はまっているプレーは素股で気持ちよくなったところで、射精する瞬間に静香のオ◎コの奥に差し込み子宮の奥で逝く。
静香も「あ~ぁ、出てる温かい。射精だけで逝きそう」と感じるようになってきた。
それだけでは熟女に申し訳ないので、千佳と出来ない分、静香にチンPと腰を打ち付けている。
「ダメダメ、イグゥ~!中に頂戴!精子下さい!」と言って求めてくる。
お小遣いの話はなくなり、完全にセフレになった。
やりすぎたのか一度妊娠したが、勝手に堕胎してしまった。
昨日は娘が旅行に行くというので、静香の家にお泊まりセックス♥バイを飲んで一晩中ヤリまくり「あそこが痛いから休みましょう(>_<)」というまでヤリまくりました。 今度、妊娠したら産むという約束をしています。 なんたって、就活で苦労していた彼女の娘を我が社に内定させ、俺の部下として育てる予定。 静香も俺に感謝し信頼している。 「養育費程度は出すしから安心しろ」というと俺の下で喘ぎながら「ウン、わかった。貴方についていくから捨てないでね!イク~頂戴!!!」ということで、しがみつく静香を見てセフレというよりは愛人が出来たようです。 静香のデリ卒業はいうまでもありませんが、俺はたまに・・・そして静香の娘を頂く日も来るのかな~と楽しみにしています。
当時のパートナーとはある頃を境に生活がうまくいかなくなっていた。
その女は夜勤疲れを理由に、私との性生活を疎んじるようになった。
何のことは無い、女には別に交際している男がいた。
いわゆる不倫をしていたのだった。
おかしいとは思いつつ、騙されていた私も結局性的な欲求には勝てなかった。
不倫相手を作れるほど器用でもなかった私は、金を払って風俗で済ませるしかなかった。
当時K町にはソープが無かったのだが、多くのデリヘルがあった。
みな本番前提で、込みでも20Kで釣りがくるほどの過当競争だった。
なじみになったデリ嬢がいた。
名を陽子といった。
二十代前半だったが、体の丸みに色気があり、明るくかわいい女だった。
陽子を呼ぶときは、いつも妖艶な下着を付けてくれるよう頼んだ。
赤いガーターをまっとった彼女はさらに艶やかで、色気を増した。
性交は当然避妊具着用がルールだったのだが、あるとき愚息が元気を失ってしまった。
「ゴムのせいかな、ごめんね」
「いいのよ、疲れてるのよ、元気にしてあげる」
陽子はゴムを外して、丁寧に口に含んでくれた。
ゴムに弱いと言えば、生で許してくれる嬢もいると聞いたことがあった。
「ゴム付けるとなかなかいかないんだ、病気が心配かな、ついこの前検査したら陰性だったんだけど。」
「そうなの?私もこの前の検査で陰性だったから大丈夫よ。」
意外な答えだった。
私を信用してくれている。
もう何度目かで、互いの身の上も話していたからだろうか。
横たわる彼女を正常位に抱え、私のものを差し入れながらゆっくりと彼女の太ももの間に沈むと、やがて互いの恥骨が当たった。
ぬるりとまとわり付く彼女の膣ひだを、自分のカリや竿の根元で味わうことができた。
「気持ちいい…」
きっとサービスで言ったくれたのだろうが、うれしくなった私は陽子をさらに腕の中にかかえ、陽子も応じてくれた。
たがいの手や足が絡むように抱き合いながら、交わり続けた。
この時は直前で抜き、膣外に射精した。
「いつも呼んでくれてうれしい。事務所で待っているのってつまらないの。」
「陽子ちゃんほどの売れっ子が、そんなことないでしょ。」
「ううん、私ってそんなに売れてないのよ。」
陽子の寂しそうな横顔が意外だった。
彼女はたばこも吸わず、清潔感のある娘だった。
やがてひょんなことから私のパートナーの愚行が発覚した。
強気だったその女もやがて私に許しを請いはじめた。
しかし、それまでの態度に対するわだかまりと、その原因が相手の不倫となれば、はいそうですかとすぐに受け入れられるわけでもない。
どうしてもやりなおしたいという女にしぶしぶ応じたが、その後もまともな性交渉は無かった。
この日で最後と思い、陽子を呼んだ。
「多分今日が最後だと思う。」
「そうなんだ…」
一緒にシャワーをあびた。
陽子はキスしてくれた。
先に体を拭いてベットにいるように促された。
赤いガーターをまっとった陽子と、ベットに横たわると先に私が陽子の体を愛撫し、下を這わせていたのだが、程なくして陽子は無言で私の愚息を手に、私を仰向けに倒すように促した。
「ん、ん、どうするの?」
「だって、今日が最後なんでしょ…」
「え、だってまだ…」
促され、陽子に身を任せた。
私は仰向けになった。
陽子はひざを突いて私に跨り、倒れこむように、ゴムも付けずに私の愚息を膣に導いた。
陽子はかぶさるように私を抱きかかえ、私の口をキスでふさぎ、胴を密着させたまま動いていった。
私は陽子の尻と背中を強く抱きしめ、愛液をまっとってまとわりつく陽子の陰唇や膣ひだを自根で感じた。
強く情熱的な肉体の脈動が続き、やがて恍惚とした感覚の中で、私は陽子の膣深くに射精した。
陽子はしばらく背を丸めたまま、私に乗った状態でひくひくと体を何度も縮めた。
デリ嬢に中出ししたのは何か罪悪感だった。
次の客を取る陽子にとって、悪い影響がないか考えてしまった。
「よかったの?」
「いいのよ、今日はこれで早引けするから。気持ちよかった。ありがとう…」
なんだか切なかった。
その後しばらくして、デリ店のHPからは陽子の名前が無くなった。
後にも先にも、こんな風に女性から求められた経験はこの時だけで、私にはどうもトラウマになってしまったようだ。
いまだに女性を抱くと射精の直前頃から、陽子を仰向けに抱いて膣深く射精したあの瞬間を思い出してしまう。
嬢が部屋に入ってきて
「ご指名ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」と挨拶。
嬢の顔を見てビックリ!、なんでこんな娘(こ)がデリヘルに?と思うほどの美人、スタイルもグッドで胸はEカップ?、腰の括れもバッチシで背丈は160cm台のステキなボティをしており、顔立ちはハーフの様な鼻がツンとしており、唇はやや薄くその唇に薄赤色の紅を引いてあります。
もう倅はピン立ちで、嬢にズボンの上からピン立ちの倅を見られ、こちらはいい年をしながら赤面。
嬢の名前を聞くと、嬢はニッコリと微笑み
「奈津子です。今後とも宜しくお願いします。」
「ナツちゃんね、こちらこそ宜しくね」
互いに挨拶をし、先ずはこちらが入浴、ナツ嬢は上下を脱ぎブラとパンティーのみの姿。
バスから上がると、ナツ嬢が背中を洗ってくれ、その後前へ回り込み胸から徐々に下腹部へと洗い始めます。
何だかソープに居るような感じで、倅は益々ピンピンになります。
「元気なムスコさんですねぇ、ここで1回抜きますかぁ?」
ナツ嬢の親切なお言葉に素直に従いました。
浴室の椅子に腰掛けているとナツ嬢は膝間づき、徐に倅を握り「カプッ」と咥え込みました。
ナツ嬢の暖かい口中、そして舌で雁首を舐められ、更には先端を「チュゥチュゥ」と音を立てて吸われ、白魚のような白い細長い右手で優しく擦られると、射精感が一気に高まり
「アッ、もう直ぐもう直ぐ出るよぉ~」と叫ぶと、白魚のような手の動きがピッチを上げ、更に咥えているナツ嬢の唇も早い速度で上下します。
ナツ嬢の口中では彼女の唾液が溢れ、上手な舌使いでまるで「おま○こ」の中に居るような気持ち良さ。
途端に口中へピュッピュッピュッピュッと第1回めの発射、結構な量が発射されましたが、ナツ嬢は全てゴックンと飲み干し、更に先端部分を吸い上げて残っている精子を処理してくれました。
ベット上に移動してナツ嬢はブラを外し、うつ伏せになった私の身体の上に乗りかかります。
「ナツちゃんのオッパイは結構大きいんだネ」
「エエ、一応Eカップなんですョ、でも余り大きいとチョッと胸が重たい時もあるんですョ、触ってみます?」
断る理由はありません。
起き上がり両手で両乳房を触ると意外と固く、また小さなピンクの乳首は既に立っており、思わず左乳首を咥えてしまいました。
「優しく口に含んでネェ、咬んだら痛いからイヤョ」
そのままナツ嬢をベットへ横たえ、左、右と交互に乳首を口に含み、含んでいない乳首は親指と人差し指で優しくこね回します。
そして交互に乳首を吸うと
「ハァ~、ハァ~」と、本気なのか、演技なのかは分らない吐息が口から洩れ始め
「オッパイ吸われると感じるの?」
「ウン、気持ち良くなってくるの、だからもっと吸ってぇ~」
乳首は私の唾液で濡れております。
乳房と乳首の愛撫は10分ぐらいおこなったでしょうか、ナツ嬢が
「お客さん、もう一度出しましょうネ、今度は私がサービスする番です」
そう言って起き上がり、パンティーをスルッと脱ぎ、69の体勢になろうとします。
「69より、ナツちゃんの(おま○こ)を良く見たいなぁ」
「お客さんスケベなんですねぇ、でも見るだけですョ、指は入れてはダメョ!」
そう言うとナツ嬢は仰向けに寝て、徐に両足を広げました。
ピンク色のナツ嬢の「おま○こ」、大陰部も黒くなく、チョッと恥毛が濃い感じですが、膣口からはスケベ汁が少々出ており、私の指先で広げると赤ピンクの膣の中身がライトの光に反射して、スケベ汁が時々「ピカッピカッ」と輝きます。
「舐めてもいいだろう?」
こんな綺麗な「おま○こ」は食べてしまいたい程興奮します。
「そっとョ、静かにそっと舐めてネ」
お許しが出たので先ずは舌先でクリの部分をペロっと舐め挙げ、続いて舌全体で陰部を「ベロベロ」と舐めます。
「おま○んこ」からはスケベ汁が出ているので、嘗め回すと「ブチュブチュ」という卑猥な音がして、エロ感は十分満たされ私の倅も再びピン立ちとなり、早く射精したい気持ちになります。
倅の先端をナツ嬢の「おま○こ」のクリの部分に擦りつけると
「ハァ~、アァ~、気持ちいいわぁ~、気持ちいい~」
溜息なのか呻き声なのか、とに角悩ましい声を出します。
この悩ましい呻き声は徐々に高まり、遂には我慢出来なくなったのか
「ネェ~、入れてぇ~、お願いだから入れてぇ~」
小さな声で挿入の催促
「エッ?なにぃ?何なのぉ?」
と聞き返すと
「中に入れてぇ~、アナタのチンチンを中にぃ~、入れて頂戴、早く入れてぇ~」
今度は前より一層悩ましい声での催促です。
「入れていいのかい?」
「いいのよぉ~、いいのぉ~」
(ハイ、分りました、それでは遠慮なく入らせて頂きますよ)と言った感じで倅の先端を膣口に付け、グィッと押し込むと倅は暖かいナツ嬢の体内にスッポリと入り込みました。
入ってしまえば後は腰振り運動を始めるだけ、ナツ嬢の膣は私の倅に良くフィットし、中々居心地がよろしい「おま○こ」です。
「アァ~、いいわぁ~、いいのぉ~、でも中には出さないでネ、中はダメョ、ダメなのョ」
気持ち良さの中で喘ぎ喘ぎ「中出し」を断りますが、こちらはそんなのは耳に入りません。
腰振り運動のピッチは徐々に速くなり、頂上を迎える頃にはナツ嬢の「おま○こ」はスケベ汁で溢れ、倅を出し入れすると「ピチャピチャ」と淫らな音がします。
「いいぃ~、いいわぁ~、逝くぅ~、逝くわっ~、逝くのぉ~、うぅぅぅ~」
こちらもほぼ同時に頂点になり、再びピュッピュッピュッピュッと精子を体内で発射しました。
ナツ嬢も頂点を迎え、更に暖かいスケベ汁が「おま○こ」の中に溢れ、倅の全体をスケベ汁で覆います。
大きく何度も深呼吸して快楽の余韻を楽しんでいる状態のナツ嬢を見下ろすと、中出しをして「悪かった」と自責の念にかられましたがその事は知らん顔をします。
快楽の余韻から醒めたナツ嬢は、自分の股間から流れ出る私の精液を見て
「キャァッ!アナタ中に出しちゃったのぉ?中はダメって言ったでしょう?」
「そんな事言ったっけぇ?言わなかったよ」
「言ったわよ~、絶対に言ったヮ、今日は危ないのョ、出来たらどうすんのよぉ?」
「とに角君はそんな事言っていないョ、それより早く洗ってきなよ!」
私の顔を睨みつけながらバスルームへ向いました。
1
5分ぐらいかかったでしょうか、「おま○こ」の中の精液を洗い流したナツ嬢はバスルームから戻ってきて
「もし出来ちゃったらアナタ責任取ってくれるんでしょう?アタシ知らないからネ」
「1回ぐらいで出来っこないって!、心配するなって!大丈夫だよ!もし出来たらどうすんだよ?出来ちゃったら堕す費用は出してあげるからサ」
「出来ちゃったら結婚してョ!私絶対に堕さないからネ、だから絶対結婚してよネ」
「俺を脅かすのかぁ?」
「脅すなんてしていないじゃない?アナタが悪い事をしたんでしょう?私がダメって言っているのに中で出しちゃったんだから、アナタが100%悪いのョ!だから責任を取って頂戴!」
その日は
「責任取って結婚してぇ!」「結婚なんかしないョ!」の押し問答で時間切れ、奈津子と別れましたが、翌日から携帯にバンバン着信が入り、後日奈津子と再び話し合いの場を持ちました。
奈津子はデリハウスで俺の携帯番号を調べたそうで
「アナタの会社もマンションも全部調べたわョ、だから逃げてもダメョ!ちゃんと責任を取ってネ!ワタシあの後はデリのお仕事は辞めたからネ、そうしないとアナタに悪いでしょう?だからあれ以後は他の男の人とのお付き合いはないわョ」
(携帯を速やかに解約しておけば良かったな)と思っても後の祭り、もう周りを固められもう逃げられそうも無い状況になってきており、友人曰く
「まるでお前女郎蜘蛛に捕まった蝶々みたいだな、相手の蜘蛛の巣でもう動きが取れないな!」
仕方ありません、暫く奈津子とお付き合いをする事になり、その月と翌月の生理を待つ事になりました。
その月の生理は無し、そして翌月も生理はやって来ません。
奈津子は
「2ヶ月も来ないヮ、病院へ行って検査してくるからネ」
そして調べた結果
「間違いなく妊娠18週目ですって!アナタの赤ちゃんに間違いがないわョ、サアちゃんと責任を取って頂戴ネ!」
仕方ありません、神様は1回の中出しで、女房と子供をプレゼントしてくれました。
でもマア奈津子は顔もスタイルも良く結構な美女であり、その上私にはナイスな「おま○こ」を持っているので、その点では
「まあ結婚しても仕方ないかぁ~」の気持ちです。
皆さん、「中出し」は気持ちいいですが、「避妊」にも気を付けてくださいね。
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