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それがアミと名乗る嬢からの第一声だった。
生中出しを裏で敢行していたデリヘルの1つが、コロナ禍のあおりを受けてもうじき閉店という状態になった。2年半ほど前のことだった。
以前からひいきにしていたアミが閉店間際に出ると知り、予約をしたら通ったので頼んで会いに行った。冒頭の発言はその時に交わされた。
アミからの発言に俺は「そうだよ。最後にめちゃくちゃヤりに来ちゃった」と言いながら素直にうなづいた。
アミは「すぐにシャワー浴びてベッドに入っちゃおっか?keiさんすごいウズウズしてる。いつもの感じでいい?」とにっこりしながら答え、お互いすぐにシャワーを浴びてベッドに入り、横になって向き合う。
当時20代後半の、本来はOLをしている嬢だった。
無駄な贅肉の無い真っ白な肌の体で、俺はその綺麗な体を何度も愚息で貫いては精液を注ぎ込んで満足していた。
今後はコロナ禍やその後の仕事の影響もあって、風俗店の類には出ないとのことだった。
嬢は本業ゆえに出勤時間が限られていたのだが、俺が頼んでいられる時間と一致しがちなため1番SEXをした客だと知る。
「結局ね、keiさんに一番出されちゃってるよ」「オクスリ(ピル)無かったらとっくに妊娠してるよ。keiさんすごい出しちゃうもん」「でも仕方ないもんね。気持ちいいんだもんね。本能だもんね」
アミはおしゃべりを自称してるだけあって色々発言しまくっていた。
しかもソフト手コキしたり、下腹部をちんちんに押し付けたりしながらなので性欲に悪い。
ひとしきり話し込んだあたりでアミが一気に真剣な顔つきになった。
嬢はプレイを本格的に始めようとすると、人が変わったように無言に近くなってグイグイいくタイプだった。
過去に「私、アンアン喘いだりするくらいイッたりしないけど、シたい人やシてもいいかなって人とSEXするのは燃えるよ」と言うだけあるコだった。
アミ「舌しゃぶってあげるから、舌出して」
俺は言われるままに舌を突き出した。
アミは俺の舌を宣言通りチュルチュルと口に含んでむしゃぶり、俺の後頭部を絶えずなでなでしていた。
静まりかえったラブホの部屋内に、嬢がチュパチュパと俺の舌をしゃぶる音が鳴り響く。
しばらくしたら口を離したアミが「SEXしよ?」とストレートに誘ってきた。
俺は頷いた後に対面側位の体勢を取り、ちんちんで膣内をほぐしながら嬢の中に侵入した。
アミは恥骨に力を入れて中を締めることができるのだそうで、早速亀頭のあたりがぐいぐい締められまくってどんどん気持ちよくなった。
加えて奥は若干かずのこ天井という名器で、ザラザラした部分が亀頭を更に刺激する。
激しくプレイしなくても、何分か時間をかければ確実に俺を射精に導けるくらいだった。
嬢は俺の後頭部をぐいっと手で引き込み、俺の舌を再びしゃぶりだした。
頭なでなでも再開されて、そのうちに俺は快楽に耐えられなくなる。
口が塞がれているのでアミの肩をタップして射精が近いのを知らせた。
アミは俺の舌をズズーッと深くしゃぶったあと、腰を小刻みに前後させまくった。
射精受け入れ体勢になったアミの姿に安心して気が抜けた俺は、耐えきれなくなったままに高速ピストンして、あとは一番奥までペニスを突き入れて中にぶっ放した。
尿道を通る感触が分かるくらいに勢いのいい射精をした。
嬢の膣壁に出した精液がびちゃびちゃ当たるのが分かる。格別の気持ちよさだった。
アミは射精が済んだ後もプレイをしばらくやめなかった。
締めて吸って残ったものも搾り出す勢いで、その念の入れように感動を覚えた。
そして唇をやっと離したあと、真剣だった表情が戻ってニコニコ顔になり。アミはすぐにキスを再開できるくらいの顔の近さで語りかけてくる。
アミ「気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎ…」
アミ「あっ、keiさんまだ腰に力込めてる。最後まで出したいんだ」
俺「アミちゃんのカラダ気持ち良すぎて…止まんない…!」
アミ「そんなに気持ちいいんだ!?これなら私とSEXした甲斐あるね」
そう語りかけたあとに出し終えたちんちんが引き抜かれると、大量のザーメンがアミの膣内から溢れ出した。
アミはニコニコした表情で俺を見つめながら「いっぱい出たね。やっぱりオクスリなかったら妊娠だよー」と言ってのけた。
一旦休憩に入って軽く雑談していくうちにちんちんは回復していき、それを嬢がソフト手コキや下腹部を押し当てる行為で増進させて準備万端になった。
アミ「回復したみたいだし、しちゃおっか?」
俺「うんヤリたい。回復した分また中に出したい」
アミ「わーすごいやる気だー!?じゃあ回復した分出そうね。来て…」
アミの表情が本気モードになる。正常位を求めてきたアミをちんちんで貫いた。
アミが俺の頭を引き寄せて俺の舌をしゃぶり出して、頭なでなでし始めた。
そして俺の腰に脚をかけてグイグイ押してちんちんをより深く貫かせた。
当然中は締めまくっているので、一回出した後のちんちんでもそこまでは耐えられなかった。
この時点で残り時間が割と近かったので、これが最後になるだろうと思いながらアミのプレイに身を委ねた。
そのうちに最後の射精が訪れる。
1回戦目と同じようにアミの肩をタップして知らせ、そして1回戦目と同じように俺は舌を吸い付かれちんちんを締められ、言葉を発せないまま射精した。
射精中もアミの膣がペニスをキュッキュと締め続けて俺の回復した分を吸い取り続け、アミの口が何度も俺の舌を強くしゃぶり続けた。
サービスとばかりに射精が済んだ後も、アミは少なくとも続けており、俺は搾られるたびに無言で悶絶していた。
アミは体を離し、ザーメンを拭き取りながら満足気に話しかけてくる。
アミ「keiさんお疲れ様だね。最後に大仕事な感じだったね。2回目も気持ちよかった?」
俺「すごい気持ちよかった…」
アミ「私も没頭しちゃった。私のプレイで男の人が気持ちよくなっちゃうの、達成感あって嬉しいし。お互いイイ思いしたね」
アミ(小声で)「最後まで、オクスリ飲んでなきゃ絶対妊娠みたいな感じで出す量すごかったよ。keiさん精力がそういう意味ですごい」
最後にこのコらしいざっくばらんなお喋りが出た後、お互いじゃあねと言い合って別れた。
あれだけしがみつきあって密着しまくりのプレイをしてたのが嘘に思えるくらい、お互い後腐れの無いルンルン気分のお別れだった。
ただ1月から仕事がバタつき、素人漁りに時間がとれないため、デリで性欲を発散させてます。
昔からあるデリの常連で、代表さんと仲良くさせて頂いており、とっておきの新成人ちゃんを2人ご紹介頂きました。
1人は感度低めで半中半外でしたため割愛しますが、もう1人、最高でした。
高校を卒業したての18歳、Kちゃんのスペック。
166cmで、肉付きのいいモモ、お腹は細く、D乳。
親に感謝せいって感じの発育ボディ。
顔はゆうち◯みてきな系統の白ギャルだが、嘘かも分からんが男性歴は意外と堅く、彼氏は3人、エッチ経験は2人。(もう1人、どうしたw)
デビュー初日の記念ということで、良いめのシティホテルをとって、一緒にシャワー。
体型を見たら即勃起。(もうすぐ40歳なのに、いつ落ち着くのやら)
体を拭きながら、ベッドでそのまま開始。
白ギャルのツルツル肌を触っていると、いつもならじっくり前戯だが、今回は5日間ほど溜めてたのもあり、とりあえず早く挿れたいが抑えられない状況だった。
両足を広げて、薄めの毛の下にある小さな割れ目に、カチカチの肉棒を何度かなぞり、穴に刺し込む。
亀頭の感覚が研ぎ澄まされ、背徳感、征服感も得られる、ナマSEXでいちばんの醍醐味の瞬間だ。
中はギュッと肉感ぎっしりだった。
メリメリ入れると、奥の行き止まりをグニョーっと押し込み、根元まで収まる。
Kちゃん「アッ…ヒッ…!」
いっぱいいっぱいのようで、変な声を出すが、そういうのも無垢な子の良いところ。
奥まで挿れたら次に、お乳を一気に揉んで舐めると、Kちゃん「アッ!アッ…アッ!何これ…気持ちいい!」
素直なリアクションがとても可愛い。
身体も素直で、乳首はピン!と充血。弱点のようだ。
いったん抜いて、ゆっくり挿れると、湿り気が増しており、ねっとり肉棒全体にまとわりついてくる。
いつもなら若いキツマンだと1分くらいで暴発するが、早漏改善の薬を飲んできているので、今回はまだこれからという感じだ。
Kちゃんの長い両足を畳んで脇に挟み、くびれた丸い腰を手で押さえて、ピストンを始める。
案の定、過去の彼氏は、このボディだからすぐゴムありでも果ててたらしいが、今日は違う。
パンパン止まらず、むしろ加速する状況に、Kちゃんは慌てて「ちょっと、、変な感じかも!」
透明感のある若い肌、サラサラの髪、か細い声。
それに対して愛液が溢れてグチュグチュになっていくマンコ。
このギャップは最高だ。
愛液が増えるにつれ、フルヌルして肉棒への摩擦が減るので、俺もイかずに数分間、ピストンし続けた。
刺激を増すため、Kちゃんの下腹部を、掌でギュッと押すと、膣圧が高まり、亀頭が分かりやすくGスポットと擦れ合う。
すると、Kちゃんの声が大きくなり、「やばい、やばいかも!ヒャッ!イヤー!」
トップスピードのまま擦りまくったら、足の指を硬直させ、体を海老反りさせて、中イキを盛大に見せてくれた。
使用歴の短いマンコの、初の絶頂だった。
これを見てしまうと、こっちも興奮が突き抜ける。
中イキ痙攣がまだ続いてる中、仕上げの腰振りに入る。
つい数日前まで未成年とはいえ、肉付きのいいグラビア体型を見れば誰もが本能的に、良い子孫を託せると思うはずだ。
このままきっちりと、種付けすることにした。
Kちゃんの両肩をギュッ!っと引き寄せ、最深部までメリッと突き刺す。
子宮口に位置合わせしていると、膣のキュッと吸い上げられる感触が決め手となり、込み上げた精液が一気にビューー!!ビュッ!ビュッ!!
その瞬間、Kちゃんの顔が真っ赤になった。
長く射精が続いて、チンコが溶けるような快感。
ゆっくり抜くと、透明な液体がシーツに広がり、白い液体は、入り口を塞ぐように留まっていた。
Kちゃんは、口をおさえて、足を魚みたいにピクピクさせていた。
どうやら一回イクと、治まるのに時間がかかる体質のようだ。
若いのに、なんてエロくて可愛い身体なんだろう。
少なくとももう2発は注ぎたいので、目を覚まさせ、90分延長の連絡をしてもらった。
毎日1発は射精している身としてはそろそろ限界。
折角高まった性欲と溜まった精子、おまんこにぶちまけたい、当然生で。
ソープに遠征するか、以前対戦したFC2嬢(29)、気心知れたお気に入りの人妻デリ嬢(39)、3択で迷った結果、お気に入り嬢(39)を呼ぶことに。
この譲との付き合いはそれなりこ長い、自分の性癖は大体知られているw
セックスしながらアナルにバイブぶち込んだり、逆にアナルセックスでおまんこには極太バイブで潮吹かせまくったりと結構激しいことしてたw
最近は超ロングコースでナチュラル(N)な感じのセックス(S)を楽しんでます。
コンドームつけない自然な膣内射精が一番ですね。
行きつけのラブホに嬢を呼び、待機中はAV鑑賞し気分を高めていく。
爆乳淫乱女2人の乱交物+島風コス炉理系AV、両方とも無修正中出し物。
いい感じに気分が高まってきたところに嬢到着。
大画面のTVに映し出された乱交AV見て
「あ~、やらしいの見てるwしかも大事なところ隠れてないじゃん、えっろw」
「うわっナカで出されてる、おまんこから溢れてる、うらやま!」
次々と精子搾り取られていく竿氏のシーンに大興奮。
「こんなの見たらすぐシたくなっちゃう!」
挨拶もそこそこに嬢がズボンを脱がしにくる。
すでにフルボッキ状態、反り返って角度も臍につく感じ。
「あいかわらず元気でおっきいおちんぽだね~」と即尺、カリと裏筋を舐る。
お互い全裸となり即ベッド。
亀頭だけ刺激するスパイダー騎乗位で射精感が高ぶる。
子宮口に亀頭を叩き込み、ドクッドクッと3回ほど脈打ち精液を注入。
同時に嬢の潮吹き?嬉ション?プシャーと吹いてベッド水浸しw
射精と同時に潮吹かれると股間が温い感じになり自分がおもらししたような不思議な錯覚に陥りますw
AV見ながらインターバル。
炉系のおぱんつの上から電マ責めシーン。
愛液染みつき喰い込みおぱんつにお互い興奮。
「2回戦は電マつかって遊ぼ、あとエロコスあるから着てシよ」
黒レースのボディストッキング。
セックスするための衣装という感じで非常にエロい。
正常位でハメているところ、クリに電マ当て。
「お゛っお゛っお゛っ~」獣のような喘ぎ声を出してブシャーと潮吹き。
バックからハメているときも太腿に挟み込むように電マ固定。
またまた潮吹き、ベッドが水浸しw
2発目ラストも騎乗位で子宮に精子を打ち上げる。
「あ゛ぁ、あ゛ぁ、出てる、中で出てる!おちんぽびくびく言ってる!」
10回くらい脈打つ、一発目より明らかに多い。
チンポ引き抜くが、膣奥の子宮口に擦りこむように射精したのでなかなか垂れてこない。
M字開脚でまんこをくぱぁと広げさせ指で精子を搔き出す。
子宮口とGスポットを刺激しながら掻き出すとまたまた潮吹きw
炉パイパンまんこに中だし、すじまんから溢れてくる精液。
クスコを挿入し精液入り膣内観察。
セぺで中だしされたおまんこを洗浄するシーンにまたまた興奮。
「あれエロい!次回はセぺ用意するからおまんこ洗浄プレイもしよ!」
3時間フルにセックス堪能しました、次回対戦も楽しみです。
先日職場の先輩と飲んでいる時に1回くらいは経験しても良いんじゃない?勉強にもなるし笑
と言われ家に帰るのも面倒になったので飲み終わりそのままのテンションで初のデリヘルを利用する事にしました。
とりあえずラブホに宿泊でチェックインして教えてもらった某風俗サイトでひたすら吟味します。
1人でラブホに入るのは新鮮で少し緊張しました笑
お店に電話してしどろもどろながらに気になったの女の子を指名します。
その女の子の受付ギリギリで1枠なんとか行けるとの事。
初めてでプレイに余裕を持ちたかったので120分コースにしました。15分ほどで着くと言われます。
ホテル代と合わせたら4万近くは飛ぶのか‥
と少しテンションは下がり気味ですがこれも勉強代だと思って楽しむ事にしました。
先輩が言っていた女の子が来るまでが1番楽しいと言っていた理由が少しわかりました。
ワクワクとソワソワで落ち着かないです笑
お風呂は済ませて身体を綺麗にしておいた方がいいのか?女の子と一緒に入るのか?
など15分がとても長く感じました。
とりあえずお湯を溜めて軽くアルコールが入っていた為AVでも見ながら息子を戦闘態勢にしておきます笑
電話が鳴りお連れ様がお越しですと。
部屋の鍵を開けてドキドキしながらも冷静を装って待ちます。
部屋のチャイムが鳴ったので急いでドアを開けるとマスク越しではありましたが可愛い女の子です。
ロングブーツにミニスカートでニットにパイスラと男の好きな物てんこ盛りみたいな格好でテンション上がります。
今日も寒いですね。〇〇です。ではお邪魔します。
と自己紹介の一言ありお部屋に入ります。
週末にも関わらずとても暇だったらしく、120分の指名にとにかく感謝されました。
マスクを外しても可愛い女の子で言い方は悪いですが中条あ◯みさんを少し崩したような感じです笑
中条ちゃんと呼ぶ事にします。
一息着く暇も無くソファーに座っている私の上に跨る形になって抱きついてきてくれました。
いきなり濃厚なディープキスです。
息継ぎのタイミングで忘れてたとお店?に今入ったと電話してました。
その間もずっと私の上に跨ったままです。
電話が終わると
「ごめんせっかくキスしたのに止めちゃって」
と私の手をさっきから気になっているニットの膨らみまで導いてくれました。
ノーブラです。若い女の子らしく張りがあってずっと触っていられます。
もう息子は臨戦態勢になっておりいつでも出撃可能でしたが、また中条さんに忘れたと言われお金のお支払い。
ここで2人に落ち着いた感じになったので2人で一服。軽くお話しします。
私の事は仕事の業種や初風俗な事。飲みの帰りで泊まって明日帰る事。
そして彼女は愚痴っぽく話してくれました。お店的には20歳でしたが中条さんは24歳でこの仕事を始めてから2ヶ月程との事。
あんまり月4回ほどの出勤と写メ日記もほとんど更新しないので指名も少なく想像より稼げないみたいです。
「私が出勤するのレアだからお兄さんラッキーだよ」
と笑いながら言ってました。
実際結構可愛い子だしなぜ人気出ないのか不思議でした。
その時はテクニックに難があるのかな?とか考えてました。
中条さんからシャワーのお誘いがありお互いに脱がせて裸になりました。
中条さんは少しお腹が出てるとはいえ胸も綺麗でお尻もプリンとしてました。
シャワーで身体をさっと流して貰い中条さんは胸にボディーソープを付けて背中に胸を密着させて来ました。
左手を股の下から入れて金玉を触られながら右手で息子を洗いつつしごかれるとすぐビンビンになってしまいました。
私が気持ち良すぎて足がガクガクしてると耳元で
「お兄さんのオチンチンビンビンになってるよ?」
「中条のお口でもっと綺麗にしてあげようか?」
泡を流してイスに座った私の足の間に中条さんが入ってそのままビンビンになった私の息子を咥えてくれます。
上目遣いでこっちを見てくれるのがたまらなく可愛いです。
「大きすぎて奥まで入らないよ」
笑いながらもゆっくりねっとりストロークでジュポジュポフェラしてくれました。
気持ち良すぎて我慢ができなかったので遠慮なく中条さんの口の中に放出しました。
そのままシャワーで後処理してもらいベッドに移動します。
私はさあ2回戦!と行きたい所でしたがそうすぐには復活してくれません笑
腕枕をして横になりながら世間話をしていると中条さんからキスをしてくれます。
そのキスが開戦の合図になりお互いに気持ちいい所を探り合いました。
中条さんは感度も良く特にクリ責めが大好きで何回も身体をビクビクさせて逝ってました。
息子もビンビンになった所で中条さんのリクエストで正常位の体勢になってクリをビンビンの息子で何度も擦りました。
どんどん昂って来た中条さんはもっと激しく弄ってと要求してきます。
あまりにも可愛い声で鳴くもんですから私もキスと胸揉み乳首弄りが止まりません。
何度も何度も息子でクリを擦ると中条さんは私の息子を握ってトロトロのオマンコの中に挿入してきました‥‥
「誰にも言わないでね?お兄さんの大きいから挿れてみたくなっちゃった。」
生で挿入してしまっている事と本番禁止な事等を考えるのはやめました。
トロトロのオマンコを味わいながらピストンしました。
「このまま出していいの?」
そう聞いた私に中条さんは頷くと大しゅきホールドされてしまったので逃げられず、中に大量放出しました。
後処理をしてもらい残り少ない時間だったのでまた一緒にシャワーで身体を流し合いました。
私は後から何か言われるのも怖いなと思い中条さんに3万渡しました。
こんな可愛い子と本番出来たのでソープに来たと思う事にすると言いました。
中条さんは受け取れないと言いましたが私は強引にお金を渡しました。
「じゃあ今日このまま終わりだから精算とかあるしまた後で来ても良い?」
思わぬ展開になりました。
もちろんOKと返事をして彼女は帰っていきました。
1時間ほどするとまたお連れ様がお越しですとの電話があり、中条さんを招き入れました。
正直本当に来るとは思ってなかったので驚きました。
彼女はいきなり私に抱きついてくれて、キスしてくれました。
そのまま部屋に入り3回戦がスタートしました。
結局朝までずっと息子がもう勃たなくなるまでイチャイチャしっぱなしでした。
疲れ果ててチェックアウトすると彼女はもっと一緒に居たいとの事。
そのまま電車で私の家付近の別のホテルにインしてまた一緒にイチャイチャしながらたくさん寝ました。
その日で中条さんは風俗を辞めました。
そんな彼女と付き合って4ヶ月になります。
出会いの形は少し特殊ですが、とにかく性欲の強い可愛い自慢の彼女でラブラブです。
これからも大切にしていきたいと思います。
今回は数年前のデリでの中出しのお話を書かせていただきます。
いつものデリのお店で、新人でそこそこ細身で巨乳の女性を見つけました。
年齢は30代前半で人妻とのことでした。
会ってみると普通の若妻といった感じです。
顔は美人ではないけど愛嬌のある女性で、服の上からも分かる巨乳にドキドキしました!
服を脱がせてみるとやはりボン・キュッ・ボン!
「凄いスタイルいいね~!」
と言いながらオッパイを下から持ち上げるように触ると、照れながら、
「ありがとうございます。」
と、おしとやかな雰囲気が逆にそそられます。
まずはお風呂に入り体を洗ってもらいますが、目の前に巨乳がゆさゆさとしているので触らずにはいられません。
泡の付いた手でオッパイを下からなで上げるようにし、親指で乳首をツンと跳ね上げるとビクッと反応します。
「いやん…」
「敏感だね」
「乳首弱いんです」
そのまま割れ目に指をのばすと、腰が引けたようになり、
「あっあっ💦」
とまたもや敏感な反応。
乳首だけじゃなくクリも敏感なようです。
こりゃ楽しめそうだと期待を膨らませます。
湯船に入りイチャイチャしたあと、そのまま立ち上がらせて湯船の縁に手を付かせ後から桃尻を押し開いてマンコを舐めてやると、
「あっ、あぁ~💦」
「あっはぁぁ~💦」
と舐める度にビクンビクン反応しながら風呂場に響き渡るような大きな声を上げます。
凄い感じ方だなぁと関心すると同時に、こちらも興奮度が上がって息子はギンギンになってきました。
思わず立ち上がり、そのまま立ちバックの体勢で息子をぶち込みました。
「あああぁーーっ💦」
一段と大きな声が上がりました。
「止めて」とか「待って」とかは無く、ただただ大声で感じている状況でした。
しばらくピストンし息子を抜くと、
「はぁはぁ…凄い…」
と怒られることはありませんでした。
いま思うと、いきなり無許可で挿入してお店に通報でもされたらヤバかったです。
「何だか入れて欲しそうに見えたから入れちゃったけど、大丈夫でした?」
「気持ち良かったです🎵」
意外な反応でホッとしました。
ベッドへ移動してからフェラをしてもらうと、美味しそうに丹念にしゃぶって来ます。
感じ方といいしゃぶり方といい最初のおしとやかな雰囲気とは全然違ってエロいです。
ひとしきりフェラをしてもらったら攻守交代です。
乳首を舐めてやると
「あ…あぅ…あっ…」
と細かく反応。
今度はマンコを舐めてやると
「あぁーっ!あっ、あっ、はぁーっ💦」
ともだえます。
こちらをせつなそうな目で見つめてくるので、
「入れて欲しいんだよね?」
「はい…」
そのまま正常位でゆっくりと挿入すると、
「あ…あはぁーーっ💦」
「いい…いい…」
(こりゃホントに淫乱だ)
と、彼女の感じる顔を見ながらゆっくりとピストンしてやります。
体をビクビクと震わせながら感じています。
時折ピストンを早めると、
「あぁぁーーーっ💦」
と絶叫のような喘ぎ声を上げてヨガります。
しばらくピストンを続けるとマンコの辺りがびちゃびちゃになって白濁し泡立って来ました。
腰を打ち付ける度にグチュグチュと音がします。
一旦、抜いて私が仰向けなると騎乗位で乗っかってくると思いきや、自分の愛液でびちゃびちゃの肉棒をフェラしてきたのでちょっとびっくりしました。
ホントにエロい奥さんです。
そのエロい姿を見ながらフェラされ射精感が高まって来てしまったので、今度はバックで挿入。
また「あぁぁーーーっ💦」
と絶叫です。
バックで激しくピストンを続けると絶叫しっぱなし。
私ももう我慢の限界です。
「あーーっ、イクぞ!」
もう何をしても許されるだろうと、そのまま中出しをしました。
「うっ!うっ!うっ!…」
「あっ!あぁっ!あーーっ!」
精液を中に出し切り、そのまま動きを止めましたが、彼女は1分ほどガクガクし続けています。
「はぁはぁ…あぁ…」
「中に出しちゃったの?」
「どおしよう💧お薬もらいに行かないと…」
ピルなどは飲んでいないようで、中出しされた事を心配していたので、
「大丈夫だよ」
「へ?どおしてですか?」
「パイプカットしてるんだ🎵」
「パイプカット?」
パイプカットが何か知らないようなので説明してあげました。
すると、
「そんな手術があるんですね~!」
「と言うことは、どんなに中出ししても妊娠しないって事ですか?」
「もちろん。だって精子が出ないんだから」
「凄~い!最強ですね!」
なにが最強なのか分かりません。
生中出しが1番って意味でしょうか?
その後も会うたびに中出しをして、こちらがイク時には、
「中に出してーー💦」
と自ら言う淫乱奥さんを楽しみました。
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