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俺43歳、女44歳です。
女は某中学校教諭でエロチャットで知り合いました。
何ヶ月かチャットやカカオでやり取りの末、自然と会うことに。
「このあたりの日なら中出ししても大丈夫」と中出しされる気満々。
ちょっと意地悪したくなり、「待ち合わせ場所にノーパンノーブラで来るように」と指示。
それと職場のIDカードを持って来させた。
待ち合わせの日、某駅前に車で行くと、以前送らせた写真まんまの女がいた。
ちょっと太めながら、それがまたエロくていい。
助手席の窓を開けて声をかけ、車に乗るように促す。
乳に手を伸ばし服の上から触るとコリコリしたものがある。
「これはなんだ?」
「乳首です、感じちゃいます・・・」
「中学校の先生が車の中で感じちゃうの?」
「ダメそれは」
ロングスカートを捲らせると、毛が多めのいやらしいマンコ。
バイブを渡し、使わせつつ、近くのショッピングモールの駐車場へ。
車を止めて後部座席に移動すると、
「もう無理なの、ホテル前で1回ここでいい?」
「そんなにしたかったら学校のIDを首からぶる下げておけ」
「ひっ、それは・・・」
「別にセックスしたくなかったらしなくていいからな」
「分かりました・・・するので、するから・・・入れてください」
チンコを取り出し、しゃぶらせる。
いかにもチンコが好きそうな、ねっとりとしたしゃぶり方。
手を伸ばし、乳首をすりつぶしてやる。
「んふぅ~」と喘ぐが絶対チンコを口から離さない。
そこそこ固くなったので対面座位で入れることを許可する。
「あぁ~これなの!」と車が揺れるくらい上下運動を始める。
服の上から乳首をこれまた擦り潰す。
締まりがキュッキュと良くなる。
身分証を見ながら「とんでもない淫乱教諭だな」とか言葉責めする。
「あっ、いっ・・・くぅぅぅ」と勝手に逝きそうになる。
ウエストを掴んで動きを止めさせる。
「えっ、逝きそうだったのに・・・」と恨めしそうに見てくる。
落ち着いたらまた動くことを許可してを繰り返すと限界が近づいているよう。
「もうほんと無理なの。あとで何してもいいからいかせて」と。
仕方ないので逝かせるべく女に合わせて俺も下から突き上げる。
車が完全に揺れていて、外からも何をしているかバレバレだっただろう。
俺も射精したくなってきたので中出しを宣言。
「あぁ、出して、いっぱい出して」と言うので遠慮なく。
中出しすると女も逝ったらしくブルブル震えている。
それがまた気持ちよくいつもよりたくさん精子が出たっぽい。
車を汚したくないので、ゆっくりと抜き、すばやくティッシュを当てる。
そのままティッシュを股に挟みホテルまに行くことに。
ホテルではもっと可愛がってやろう。
続きは別で書きます。
皆さんご存知の通り、女医の離婚率は高く、私も2度離婚を経験しています。
五十路で独身の私は日々、いろんな男性とのセックスを生きがいに気ままな独身ライフを楽しんでいます。
そんな私のお気に入りのセックスの相手は、同僚で同年代の医師K先生です。
先日、私たちは何も考えずにセックスに没頭するために「セックス休暇」を取りました。
もちろんその休暇中は、食べる、寝る以外の時間はすべてセックスのためだけに使うのです。
休暇を迎えた当日、行きつけのラブホテルの街がある駅のロータリーで待ち合わせをし、私は彼の車に乗りました。
車で30分ほどの場所にあるラブホテルは防音設備もよく、何より大人のおもちゃが充実しています。
その日まで禁欲していた私たちは車に乗り、繁華街を過ぎたあたり道のりで、「先生のオナニーをサウンドにして車を走らせたいな」というK先生の要望に答えるように、私はオナニーを始めます。
久しぶりに触れたクリトリス、そして少しの刺激で勃起する乳首。自分の淫乱さを見せつけるかのように激しくオナニーを始めました。
私はほんの2分ほどで1度目の絶頂に達し、その時におまんこからピシャーっと潮が吹き出しました。
先生はそれを左手に付け、ファスナーを開けて反り立った大きなぺニスをシコシコと刺激します。
車内は春とは思えない熱気と、いやらしい吐息、アソコから発せられる匂い、喘ぎ声でいっぱいに満たされます。
私はホテルまであと15分のところで「ぁあああん!イクっ!またイクぅ!欲しい!先生のおチンポ中に欲しぃの!」と言い、指2本を先生の太くて大きなペニスに見立てておマンコに突っ込み、パンパンと激しく手マンを始めました。
「ぁああああー!俺もだよ先生!ぁあクソっ!ダメだ停める!」と急ブレーキをかけるや否や私たちは林の中に入り、パンツを脱ぎ、ひと月ぶりに性器を結合させました。
挿れた瞬間の快感のあまり、私たちは同時に「ッあぁああー入っったぁーーっ」と途轍もない快楽に襲われましたが、イキたいという欲求はどんどん押し寄せて来ます。
何も考えず、言葉すら発せず、時たま「ぅっ!フッっ」という声を漏らしながら一心不乱にバックでお互い気持ち良さだけを求めて腰を振りました。
先に達したのは私の方でした。
「ぁあっ。イク。ぁ、いく、、ぁ、あぁぁぁイッたぁ…」とビクビクさせていると数分後にK先生が「アッ、、クソ、ダメだイク!ああああああああー!」と声と同時に、パンパンパンパンとこれまでにないくらいの高速ピストンで私に追い打ちをかけます。
それに刺激された私は、再び絶頂に誘われ「ぁああああああ!」と2人大声を出しながら絶頂を迎えました。
私の中には先生のたっぷりの精液が注ぎ込まれ、さらには潮と愛液も分泌されています。
K先生はそれを舐め取り、私たちは下着を拾い、ガクガクする足を引き摺りながら車で1時間ほど仮眠をとりました。
そして急いでホテルへ入り、部屋の戸を閉め、全裸になります。
先生は私の胸を見るなら「あぁー、先生のおっぱい。Gカップで大きな、やらしいおっぱい」と言いながら私の乳首を舌でこねくり回し、顔をうずくめます。
1時間ほど私のおっぱいを舐めている間、私はお気に入りのバイブで自分自身を刺激し、数回イキました。
天井が鏡になっているこのホテルは、私たちが堕落した姿でお互いの性器を舐め合い、快楽に没頭する姿を自分の目で見ることができます。
そこが私たちにとってのお気に入りポイントでもあるんです。
先生は私の勃起した乳首を写真に写しながら「本当この乳輪が堪らないんだよ、ぁあーいやらしい。」と音を立てて吸い、それで私がイクと「さて、おまんこはどうかな?」とクンニを始めます。
ようやく待ちに待ったクンニに、私は彼の顔面を押し付け、2度、3度、4度と何度も絶頂を迎えると、先生は「じゃあ、挿れるよ?、、俺のちんこを、先生のおマンコにッッ、、、ぁああああ」と言いながら私たちは何度も体位を変え、おまんこをぐちゃぐちゃにして限界までハメ倒しました。
イッては休み、イッては休みの繰り返しです。
そして最終日、とうとう私は限界を迎えました。
「ぁああああだめぇーーーもっともっと!あぁ!おまんこ壊れる!もうおまんこ壊してぇーーーー!全部!全部ちょうだい!ぁああああーん!」とアクメに達し、いつの精子だろうというものが溢れ出て来るまんこに先生は「あぁあーーーーイクイクイクイクイク!出る!あぁー出すよ!出す出す出す‼︎‼︎」と言い大量の精子を出し切りました。
私のおまんこは受け止めきれず、射精のタイミングと同時に潮を吹き出し、白目を剥いてビクビクと激しく痙攣しました。
彼も気絶するかのように前のめりに倒れ、翌朝まで裸で大の字で眠りました。
次の日からはお互い仕事に戻りましたが、休日の前の日にはこのように貪るようなセックスをしています。
私の多くのセックスフレンドは医師ですが、医師は男女とも絶倫が多いので、どの相手とのセックスも非常に充実しています。
今回は外人が着てそうなハイレグ水着を着せたまま中出しした体験談を書かせてもらいます。
水着はスレンダー熟女にアマゾンで出てくるエロい水着を見せて、熟女自身に決めさせました。
水着を注文して届いたとLINEで連絡したら、「それ着せたまま犯されちゃうの?」と返信が来たので「犯してまたいっぱい中に出すよ」と返信。
「早く迎えに来て」との事なんで、ハイレグ水着を持って車ですぐに迎えに行きました。
車で待ってると、またまたミニスカ黒タイツブーツで来てくれたので、脚を触りミニスカをめくり上げたら前々回破いたタイツでした笑
「また触りにくる笑 エッチ笑」と言われたので、おっぱいを触り、パンティの中に手を突っ込んでやりました。
「そんな事言いながら、濡れてるお姉さんの方がエッチでしょ?早くオチ○チン舐めて」と言うたら、「わかりました」って言うてズボンのファスナーをおろして、パンツもおろして咥えてもらいました。
咥えてもらってるんで、お返しにオマ○コを指でいじってあげると、敏感なのですぐにイッてしまいお口から離すので頭を押さえつけて喉奥に入れてあげました。
「オェッくるっし」と必死で抵抗してきたので、ハイレグ水着を車の中で着替えてもらい、先に後部座席に行ってもらい、着替え終わったら自分も後部座席に移動。
いっぱいチューしてもらいながら、オチ○チンを熟女が勝手にシコシコ。
「オチ○チン硬い、熱い」って言うので、寝てもらい、水着の上からオチ○チンをオマ○コにグリグリ押してあげました。
「すごい、硬い、そのまま入れちゃうの?」って言うので、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。ってお願いして」と言うたら、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。お願いします。」とお願いされたので、水着ずらして生挿入。
すごいびしょ濡れで一気に奥まで入っていったのでスレンダー熟女はイキやすい体質なので、それだけで何回もイッてました。
「コラ、勝手に何イッてるんな」言いながら、奥まで激しくピストンしてあげると「オチ○チンが奥まで刺さってる、イクッ!イクッ!」と連呼。
「自分だけ気持ち良くなるな。俺も気持ち良くさせろ。」と言うとスレンダー熟女の手が俺の乳首をコリコリ刺激。
すると熟女が「中でオチ○チンさらに大きくなってる!気持ちいい!」言うてくれるもんで、こっちも興奮して更に激しくピストン。
「イクっ!イグッ!頭おかしくなる!」
「どこに精子出して欲しい?中出しして欲しいなら中に出してくださいってお願いして!」
「○○君の精子中出ししてください。お願いします。あっ!違う。中出しダメっ!イクっ!頭変になってる。」
「あー気持ちいい!中にいっぱい出すから、オマ○コでしっかり受け止めて!」
「わかりました!違う!ダメ!」
溜まってた精子をまたたっぷり中出し。
オマ○コから引き抜くと精子が逆流して出てくるのエロいな思いながら、ティッシュで拭いてあげて、ハイレグ水着を元に戻して食い込ませたりして熟女の反応を楽しんでました。
楽しんでから2回戦はバックで突いてあげようと思い、車の中は難しいので、助手席にハイレグ水着着せたままで移動。
恥ずかしいって言うてたけどまんざらでもない様子。
人気のないところに言って野外プレイ、フェラチオしてもらいチ○コをギンギンにして車に手をついてもらい立ちバック。
野外だからか必死に声出すの我慢してるみたいで、脚がガクガクなってイキまくってるのがまるわかり。イキまくるので締まりがすごい。
「海、プール行ってこんなエッチな水着着てたら絶対犯される思うけど、今日みたいに生のオチ○チン入れられて突かれたらどうする?」
「気持ち良くない!やめて!って言う」
「そうなん?じゃあ中出ししてこようとしたらどうするん?」
「中出しダメ!外に出してください!ってお願いする!」
「気持ちいいから中に出すぞ!ってこうやって腰掴まれたまま逃げれやんってされたら?」
「中に出さないで!嫌!離して!イクっ!そんな突いちゃダメ!○○君のオチ○チン奥にゴリゴリ当たって痛い!壊れる!!」
必死に暴れてたけど、しっかり腰を掴んで2回目もたっぷり中出し!
レイプしてるみたいで興奮したらいっぱい出るんだと思いました笑
スレンダー熟女はイキすぎて疲れたみたいなのでこの日は2回戦のみでその後はいっぱいチューしてもらいました。
今度は別の豊満熟女をかけたらと思います!
見ていただきありがとうございました。
アプリで知り合って会うことになり、「ミニスカ履いてきて」とお願いしたら、「そんなのないよ」と言われたんやけど、会ったらミニスカに黒タイツにブーツ姿。
これはヤレるな思って、少しドライブして、どっか適当に止まって無理矢理キス。
スカートに手突っ込んだら、「あっ、ダメ!」言うてたけど、抵抗する気がないのがわかったんで、パンティの中に簡単に手を入れたらすでにびしょびしょ。
もうそれだけで俺もたまらなくなり、黒タイツを興奮のあまり破いてしまい、「イヤー」とか言うてたけど、パンティをずらして生挿入!
「ゴムは?」とか聞いてきたけど、「生の方が好きやろ? これからも生でやらせろ!」って言うたら「わかりました! 生のオチ○チン気持ちいいです!」ってエロ熟女はいてるんやな思って、その日は二回外に出して終了。
そこからまた会うことになり、コスプレは買ってくれるなら、着てくれる言うてくれたんで、ミニスカポリスを渡して、車の中で着替えてやらせてもらいました。
スカートをめくったら、オレンジ色のTバック、指入れたらすでにこれまたぐしょ濡れ。
今回はお口でチ○コを舐めてもらい、さらに滑りをよくしてもらって生挿入。
「○○君のオチ○チン硬くて大きいから奥まで入ってる!」って嬉しい事を言うてくれるもんやから、乳首を触ってもらいさらにチ○コを硬くして、腰振りまくり。
あっという間に出そうになり、「中に出すぞ!」言うたら、アンアン言いながら俺の乳首をこねくり回すもんやから、膝をしっかり持って、奥にたっぷり射精!
「気持ち良すぎて中にいっぱい出した」って言うと、「え?ホンマに出したの? けど気持ち良かった~」って言うたから、少し休憩してから、二回戦目も堪能。
一回中に出してるから、二回目も中出し。
バックで後ろから突きまくってたら奥にゴリゴリ当たるらしく、元々イキやすい人やけど、さらにやばいくらいイッてた。
自分から「中にいっぱい出してください」とか、イキ声がとにかくやばかった笑
今も連絡とりあって中出ししまくってます笑
十年以上前に付き合った彼女との体験談を紹介します。
当時、彼女18でK卒業したての社会人、オレは35で家業自営の子連れバツイチ。
それはまだ正式に付き合う前。初めてあった日に濃厚な一夜を過ごしたその日の夜(前投稿あり 投稿No.8792)に、彼女から電話があった。
泣きながらかけて来る電話に只事ではない私はすぐに彼女の元に駆けつけた。
彼女とは自宅近くの公園で落ち合う。
服装は昨晩からは着替えていたが、少しラフ目に変わっていた。
車に乗り込むと昨晩とは違って落ち込んでいた。
私は彼女から気分がすぐれない理由を聞き出す。
彼女の話はこうだ。
私と別れたあと、友人に会うと言って居たが、実は男性と合う約束をしていたそうだ。
その男性とは二度目のデート。カラオケに行く予定だったそうだが、いざ待ち合わせの場所に行くとワンボックス車で他にも三人の男性が乗っていた。
「友達がオレの彼女を見てみたいって言うからwみんなでカラオケに行こう」と言われて乗り込むと、男性たちは途端に態度が豹変。走る車内で男性たちはズボンを脱いでペニスをもろ出し。それを彼女に握らせたり口にねじり込まれたり。
「複数したことあるって言ってたじゃんw5人で楽しもうよww」と、約束していた男性Yが言う。
車はどこかの山中、林の中であろうどこかに駐車すると、「じゃ、一番小さいオレからw …お、もうヌレヌレじゃんか。ヤリマンかwww」と、正常位でYが生挿入。
その間、両手はペニスを握らされ、口にはペニスで喉まで突っ込まれて、幾分かでYは中出し。
「い、逝くっ!」「おいおい、いきなり中出しかよw他にも入れるんだそ」「いやいや、全然きもちええから、コイツw」そんな声を聞いたそうだが、頭は早く終わらないか、まだ三人いるのか、そんなことしか考えて居なかったそうだ。
「じゃ、次はオレなw」と、次の男が挿入する。Yより少し大きかったそうだ。
2番目の男は中では無くて外出しだったそう。マンコのめがけて発射された。
そして次三人目。二人目より細いが長かった。奥をガスガス突き上げら、子宮口めがけて射精されたそう。
四人目、ここから記憶が朦朧としてきたそう。とりあえず「太くて長かった」そう。
多分彼女は当時は認識してなかったが、何度も大イキしたのだろう。
彼女が次の記憶は、外で素っ裸で、バックから突っかれていた。相手はYだったそうだ。
「締りが戻ってきたwい、逝く!逝くぞ!3発目!!」と、奥に向かって射精される。
「粗チンは数で勝負だなw」「もう一発このままいくぞ!抜かずのってヤツw」「その次はオレなwまた逝かせてやるぜwザコマンw」
宣言通りYは腰振り。「今度は口内射精!w」と、口で。
口でYの射精受けてる最中、また太い異物がマンコを攻めてきたそう。
「おお、よく締まるぜwヤリマンのクセにw」例の巨チンだったそう。
しばらくしてまた気が遠のいたそうだ。
彼女が気がついた時には、家の近くの橋の下に寝かされていたそう。
服も着ていたそうだが、股には違和感と気持ち悪さが残っていたそう。
「あ、目がさめたw目が覚めないから心配してたんだよww」ニヤけた喋りと顔が気持ち悪いと感じたそう。
そして、「ここから家が近いんでしょ?じゃここで解散ねww」と、Y。続けて、
「良かったわw2発出したw」「オレも中で2発だなw」「オレは3発だわww」と、巨チン。
「まあ、Yは5発だわwあいつ何発できるんだよww」最低な会話をする奴ら。
「まあ、またヤりたくなったら呼んでくれよwまた皆で乱交しようなw」と、Yは言って車に乗り込んでその場を去っていった。
そしてその直後にオレに電話を掛けてきたわけだ。
彼女曰く、電話だけでいいから話だけを聞いて欲しかったそうだが、オレが無理やり駆けつけた形になっていた。
実際彼女はオレに対してもなんだか警戒しているようだった。
実際彼女は、最近彼氏と別れた寂しさと色んな出来事、仕事のストレスで男漁りをしてるようなことも言っていた。
昨日のやり取りで薄々は気がついて居たが。
ちなみに皆さん、私の経験談ではないのか?そう思いの方もいると思います。
そう。彼女からここまですべて聞き出すのに、彼女とセックスをしながら聞きました。
話出してから、「男4人に輪姦された」のはじめ頃、オレは憤れない気持ちで彼女を強く抱きしめた。
オレはその日その瞬間、セックスなどする気になってなかった。いや、正しく言うとしてはしてはいけない。そう思っていた。だが、彼女は少し違っていた。
「ねえ、、抱いてくれない、、、記憶の上書きして、、、」と、キスをしてきて、「ちょっとキツイから、昨日より優しめにしてくれると嬉しい、、、」と、ズボンの上からオレのちんちんを撫でてきて「もう起ったねw」
即勃起だった。理性は駄目だとわかって居ても体は反応するとはこうゆうことなんだろう。
彼女は軽くちんちんをフェラしてくれ、その間に自然にパンツを脱いでいた。
オレの理性は脳内の何処かにしまい込まれ、オレちんちんはガチ勃起している。
ちなみに場所は車内、愛車の乗用軽四だ。
オレは助手席に移動して座り、素早くパンズボ(パンツとズボン)を半ケツでちんちんをあらわにすると、彼女に跨がらせて自身で挿入させた。
座位のまま、話の続きを聞きながら、気分が落ちるような話には腰を振って気を紛らわすようにする。
そしてたまに「Yのとオレのどっちがデカイ?」とか意地悪を言ってみると「あ、あなたの方がきもちいい」「あなた?そろそろ名前で呼んでくれよw名乗ったよな?」「せ、せーのちんちんの方がデカイし、、、」「せー かwまあ、それでいっかw」「うん、彼氏は呼びやすいほうがいいから、、、」
彼氏?付き合い決定カ!?と言いうか、なんて殺し文句だ。ちんちんが中で一段と脈うって膨張する。痛いくらいだ。そして座位のまま突き上げる。
「か、かたいしっ!はげしっ!、、、、優しくしてって、、、あんっ」
「痛いか?気持ちよさそうだけど」「痛くはない、、、きもちいい、、、すごく」と、その言葉に下の方でこみ上げる何かを感じるのと、こすれる刺激と締め付ける刺激に身を任せて余計な刺激を求めてしまう。
腰が止まらないとこに、「きて、中にきて!奥にぴゅーときてっ!、、、膨れてるのサキッチがっ、、、くるっ!奥に当てて!」
察した彼女が上で腰を振って来てる。締め付けても来てる。
オレが射精するのと同時により深く腰を落として奥の方に精子を受ける。
「出てるうー、、ドクドクしてるう、、ぴゅーぴゅーどでるう、、、ああ、な、なんかくるう!」
うねるマンコ壁、一弾と搾り取られる精子。「ん、ん、んんーーー」と彼女。「あ、あああああー」とオレ。
グデる彼女に放心なオレ。オレらはそのままつながった状態で暫く居た。
ちんちん根本あたりに熱いくらいのなにかが広がる。潮吹きだ。彼女は中イキしていた。
「、、、で、気を戻して巨チンだった後は?」オレはそのまま事後報告を続ける。
すべての話を聞くまでに、もう一度中出しをしたあと、車を移動して例の河川敷の橋の下に移動した。
スッキリしたのか、試みが成功したのか、彼女はもう合った日の調子を戻しつつあった。
「おしっこ!」というと、彼女は下半身丸出しのまま外に出ると、座り込んで野ションをしだした。
それを見てまた固くなるオレちんちん。
オレも下半身丸出し外にでて、彼女を抱きしめレロレロキスをしながら上の服を脱がせて、ボンネットに手をつかせてバック挿入。
「こう?こうでいいの、、、そこ、そこ、私のおマンきょ、、、あん」
次は車にもたれさせて立位。
「こ、こういう体位初めて!」途中で抜いて、フェラさせたり、「こ、これが私の、、、せーのせーしの味がする、、ふがふが、、、ふぐー、、、ふぐのっ?ふぐのっ?、、ふぐぐうー、、、ゴックっ!」咥えさせたまま、ちんちんシゴイて口内発射、精飲させてみる。
「せーのせーし、、wwwせーのせーしw」
車に戻ると、彼女の下にして正常位気味で激しくピストン。
何を言ったのか、どんな会話をしたのかそういいうことは覚えていない。
オレら二人はただお互いを求め合う。女はペニスの刺激を、男はヴァギナの刺激を、お互いはそれをそれぞれのそれを求めあった。本能の従うままに。まさしくそれだったと思う。
揺れてるであろう(絶対揺れてたw)愛車軽四、橋には常時通ってる車があるが、橋下の反響で車内から漏れてる彼女の喘ぎ声が響いてるのがわかっていた。
多分橋の上まで聞こえて居たと思うがそんなことはどうでも良かった。
時間は午前4時だったので、この行為が最後になるのはわかっていた。
近くには駅があって、この橋には遊歩道橋もあって人が歩いて渡るはずだ。これが最後の射精。
オレは必死に猛ピストンする。彼女は今夜一番喘いで感じていると思う。
オレは15分ほどで果てた。
激しく呼吸する二人。車内は二人の熱気で曇ってる。
彼女とオレは、疲れ果て、全裸と半裸のままそのまま寝付いた。
起きて八時。
寝ている彼女に覆い被って、ちんちん挿入で彼女に起こして、喘させて目を覚まさせる。
ラストは腹上射精。15分程だったか、オレにしては短いし、流石に量が少ない。タマタマもちんちん根本も痛いw
服を着ながら、二人の今後を確認。
オレと彼女は付き合うことになった。
とりあえず彼女は本日仕事。10時からなので急いで帰宅、入浴と用意を済ませて彼女を職場に送る。
濃厚なレロレロキスと乳揉みちんぽ揉みをしあってから別れた。
そしてオレも地元に戻って仕事に行った。
次に彼女に合ったのは翌日の晩。その時にはまた事件が起きていた。
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