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当時、中学生の自分とその女性は28才だったと記憶しています。
ルックスは女優の戸田菜穂さんに良く似ています。
週に一度、家に来て英語と数学を教えてくれる綺麗なお姉さんでした。
毎回、とても良いニオイがしていて中学生ながらムラっとくるような香りでした。
もちろんその女性をオカズに何度もオナニーしていました。
高校受験が終わり、その女性も結婚しなかなか会う機会も無くなりましたが、自分の家族とも仲良かったので、子供が産まれたなどの話は聞いていました。
自分も家族を持つようになり、引っ越しをするとその女性が近くに住んでいる事を知りました。
同じスーパーで買い物していると顔を合わせる事もあり、歳を取ったけど相変わらずキレイなお姉さん感は消えずで…胸もお尻も大きく、ムラっとしてしまう体型をしていました。
スーパーやデパートで会うとちょっとだけ挨拶程度の会話をするキレイな人妻、と言う関係になっていきました。
数ヶ月前、自分が1人でスーパーで買い物をしていると向こうも1人で買い物をしていました。
またいつものように挨拶程度の会話を…と思っていたら、「時間あるの?たまにはお茶しない?」と誘われてしまいました。
いつも家族ぐるみで会う度、昔から憧れてるキレイなお姉さんなのでこっちとしては表情に出すまいと変な汗をかいていた相手から誘われてしまい…脇汗がタラっと…。
そして近くのカフェに行き、2人でコーヒーを飲みながら色々近況報告をしました。
聞くと女性は旦那と全く夫婦関係が成り立っておらず、子供がいるから家庭という形を保てているレベル…と言う話をしてきました。
自分も数年セックスレスだけど、それは場の雰囲気で言えずでしたが。
コーヒーを飲み、お互い車なので駐車場へ…。
なんと隣に車が停めてあり、「偶然だね!」なんて可愛い笑顔で言ってきて…
もう我慢の限界でした。
「ちょっと…良いですか?」と言うと
「え…?」
自分の車の後部座席に引き摺り込むように2人で乗り込みました。
もう心臓が飛び出しそうです。
「どうしたの?何?」
と言うので、思い切って
「昔からずっと好きなんだよ」
と言いながらキスをしました。
拒否られるかと思ったけど、なんと向こうからディープに。
貪るように2人でキスをしまくり、勢いに任せて胸を揉み、服の中に手を入れて乳首を弄り…
「ンフッ…あっ…」
可愛い喘ぎ声が漏れてきます。
もうコレは行くしかないと、彼女のジーンズのホックを外しパンティの上から撫でると更に喘ぎ声が大きくなりました。
パンティの横から指を滑り込ませると、グッショリと濡れています。
そのまま中に指を突っ込み、掻き回しました。
「あっ…ダメッ…」
と言いながら自分の舌をしゃぶるようなキスをしてきます。
どんどん興奮してきて、自分でズボンを脱ぐと
「スゴい…おっきい…」
と言いながらフェラしてくれました。
もう夢にまで見たキレイなお姉さんが、オレのをしゃぶってる…って現実とは思えない夢見心地でした。
このまま口に出したい…
でもヤレる!
と思ったので、彼女を跨らせ騎乗位で入れました。
グッショリと濡れたおまんこはめちゃくちゃ温かく、気持ち良過ぎて頭が真っ白になりました。
彼女もとても気持ちよさそうな表情で感じて腰をグリグリしてきて、上下に抜き差しと言うより奥まで入ったままグリグリして気持ちいい所に当ててる感覚でした。
ダメだ…気持ち良すぎる…可愛すぎる…
中学生の時に嗅いだあの香りが…
「あー!ダメ!」と言いながら彼女の中にたっぷりと出してしまいました。
イッている最中にもグラインドを止めずに、目を閉じて感じながらグリグリしてきます。
「あ~~っ…」と声にならない情けない喘ぎ声を出しながら、果ててしまいました。
「あーあ、中に出しちゃったね」
と可愛く言ってきて、ごめんと言うと
「大丈夫だよ」とまた可愛い笑顔で応えてくれました。
まだ入ったままで、ディープキスをしているとまた大きくなってきたので2回戦へ突入しました。
今度は長く持たせるように努め、彼女を下から思い切り突き上げると
「イイッ…イイッ…」
と言いながらきつく抱きついてきて、キスをしながら彼女はイキました。
おまんこがギュッギュッと自分の息子を何度も締め付けるように痙攣していました。
とても気持ちの良いセックスをした後に気が付いたのが、場所はスーパーの駐車場、しかも車の後部座席。
シートに無数の体液が垂れていたので、ティッシュで慌てて2人で笑いながら拭きました。
またスーパーでタイミング良く2人で会えないかな、と、スーパーに行く度に妄想しています。
今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。
だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。
たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!
奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…
ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。
そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。
名前は「すず」。もともと地元はこちらだが、大学の関係で隣の県に住んでいるらしく、その日は実家に帰ってくるとの事で、待ち合わせは最寄りの駅に。
とりあえず、あまり期待もしないまま、ドライブがてら実家の近くまで送ることになった。
終電の到着時間に、駅の近くの道で待っていると、ミニスカートを履いた、小柄なセミロングの可愛い女の子が歩いてきた。
すず「おまたせー!」
可愛らしい声で車に乗り込んできた。
すずは、肌が驚くほど白く、少し幼い感じの小柄な女の子で、胸はDカップくらい。
いろいろ話をしてると、大学に彼氏がいるとのことだが、最近少し倦怠期との事であまり会ってないとのことを、割と落ち着いた口調で話していた。
俺も、フンフンと話を聞いていたが、信号で止まったときに、白い太ももが目に飛び込んできた。
ミニなので、かなり際どいとこまで脚が見えたので、とっさに目を外したつもりだったが、
すず「あ、太もも見てたでしょ!」
と、意地悪く指摘する。
俺「ごめん、釘付けになったわ笑」
そう返すと、クスクス笑いながら、
すず「太い足やし見んといてー」
と言いながら、服を引っ張ってきていた。
これはイケる!と思い、そっと股間近くの太ももを触ると、すずはビックリしながらもトロンとした顔になっていた。
俺「全然細いやん、俺の手で掴めそう」
すず「んな事ないよ、太いから、、、あ。」
太ももを触りながら、左手の小指でパンティの股間部を刺激していると、しばらくしたら左腕に抱きついてきた。
こうなると、小指は割れ目の筋に当たるのだが、しっかり濡れてるのが確認できた。
そこで、車をすずの実家近くにある、工場の駐車場に車を止めて後部座席に。
すずを対面の状態でディープキスをしながら、胸をまさぐり、小さなお尻を撫で回す。
Tシャツを捲ると、とても綺麗な乳首が。あまりに綺麗だったので、無心に吸い付いた。
すず「俺さん、なんかエロいよ。」
俺「なかなか、こんな可愛い子会えないから、我慢できないよ」
そう言って、ズボンを下ろすと、床に正座する感じですずが息子とご対面した。
すず「彼氏いるし、フェラまでね」
そう言って、口に含んだすずが
すず「太いね。。」
と一言言って喉奥まで咥えはじめる。
頭をなでながら、10分くらい自由にしゃぶらせた。
決して上手くはないが、愛おしげなフェラをするすずが可愛いくなり、再び対面座位の状態で抱きしめてキス。
ミニスカの女の子、むき出しのチンポ。俺の中では次のプランは決まっていた。
その状態で、キスをしながら胸を愛撫し、お尻を弄る。
パンティ越しに濡れてるマンコを刺激していると、すずはいい感じに悶えて、愛液が溢れてくる。
俺「ぐっしょりお漏らしやん」
すず「あん、やらしい手つきするからやん」
そんな事を言うすずのパンティをずらし、マンコを触ると、薄い毛に小さな穴がヒクヒク。
しばらく、指の腹で刺激していた。
すず「なんか、触り方ヤバいよ」
切ない顔で、そう言うすずのパンティを横にずらしながら、トロトロのマンコの入り口に怒張したチンポの先っぽを付けて、腰を座らせると、すずは大人しく従っていく。
スムーズにすずの奥に入ったが、思いの外まんこの中はキツく、かなりのフィット感がある。
すず「あ、、、、入っちゃった。」
すず「入れちゃダメなのに、入っちゃった」
すず「どうしていいか、わかんないよぉ」
そう言いながら、顔を真っ赤にしている。
俺は、しばらく無言で腰を振っていると、
すず「俺さんの、抜かなきゃ。」
と言ってくるので
俺「もう、入ったんやしいいやん。」
と腰をしっかり掴みながら、激しくピストンをしてやった。
マンコとのフィット感が半端ない中、対面だと徐々に根元まで刺さっていく。
しかも、チンポの先は確実に子宮口を捉えていた。
子宮口を刺激し始めると、
すず「太い。こんないっぱい初めて。」
すず「あー、もう奥が変になるよー」
と言いながら、イク怖さからか、少し切ない顔を向けてくる。
スベスベのお尻を撫でながら、密着状態でピストンしていると、こちらも限界が来たので、腰をしっかり自分のほうに抱き寄せ、腰を押し付けてしっかり根元まで入った状態ですずの中に発射した。
ビュルビュル、ビュルビュル
頭が真っ白になる中でしっかり奥で出し切ったあと、さらにその状態でチンポで送り込む。
その時に、すずも中で出した事に気づいたみたいだった。
すず「え、、、嘘、中で出したん?」
もっと驚くのかと思ったが、思いの外落ち着いた反応で俺の顔を覗き込んでくる。
俺「うん、抜く気なかった。独占したかったし。」
すず「え~、もう、、、」
そう言いながら、抜く事もせずムギュっとしてくるので、チンポが萎えて自然に抜けるまで、キスや乳首吸いを満喫した。
そして、自然にチンポが抜けると、すずがまた正座をして、自分からお掃除フェラ。
チンポに付いているすずの愛液と尿道に残る精子を綺麗に舐め取ってくれた。
その後は、胸に頬を付けて甘えん坊モードに。
ピロートークしてると、「入った時は焦ったけど、気持ち良すぎて、どうしたらいいかわからなかった」との事だった。
結局、この日は、もう一度中出しをして、すずは実家の帰路に。
車を降りた時に、ぶりぶり音と共に、太ももを伝って精子が流れてきたのは少し笑ってしまった。
別れてしばらくすると、すずからLINEが
すず「精子出てくるの何気に幸せやな」
今も週1で会ってるけど、彼とは別れてないらしい。
肌が綺麗なうえ、とにかく甘えん坊で可愛い子なので、孕んだらマジで嫁にしてもいいんだけど。。。
毎回中出しからのお掃除フェラで満足度は高いですが、そろそろヤバい気がしてます笑
21才の子で名前は杏。写真はなかったが、ショートカットのボーイッシュな感じとの事。
朝の7時くらいだったが、車で10分くらいだったので、2つ返事で少し離れた駅に迎えに行った。
車を停めてしばらくいると、向こうから、パーカーのフードを深く被った、スウェットのズボンを履いた細身の女の子が近づいてくる。この子が杏だった。
一見すると男の子っぽい感じだが、肌は綺麗で、眼が綺麗。
若い女の子って感じがヒシヒシ伝わってくる。
とりあえず車を走らせて、近くにあまり人気もなく、割と2人きりになれる駐車場に車を止めて世間話を開始。
よく見ると、ボーイッシュだが顔たちが整っている、いわゆる可愛い系の顔をしていた。
既に就職していると言う事、昔から少しやんちゃしていたということなど、屈託なく話してくれた。
俺「可愛いから彼氏いるんじゃないの?」
杏「何か男勝りに見られてるから、全然そんな雰囲気ないよ」
俺「そうなん?かわいいと思うけどなぁ。信じられへんよ。」
杏「女の子らしくないから仕方がないよ笑」
そんなことを言うので、いきなりスウェットの中に手を入れ、おまんこに指を這わせた。
しっとりと濡れているまんこは、彼女の見た目と裏腹に、意外と多い毛に包まれていた。
杏「ちょっ。。。え、何?」
動揺する杏の表情を見ながら
俺「濡れてるやん。エロない?」
俺「充分女の子らしいやん。周りの男は見る目ないやろ」
そう言いながら、まんこに指を入れつつスウェットを脱がしていくと、胸はAカップくらいで乳首は綺麗。肌は、本当にきめ細かく、若い娘感満載のスベスベボディだった。
ただ、よく見ると足と腕に、肩には結構な面積でタトゥーが。。。
俺「お、可愛いタトゥーやん。タトゥー痛かったやろ。」
杏「あん、やん。気にするとこ、そこちゃうやん。なんで、いきなり触ってるん?」
杏「確かにタトゥーは痛かったよ。でも、可愛いなんて言われたことないよ。」
俺「そうなん?俺は好きやけどな」
そういいながら、杏のタトゥーにキスの嵐。
キスマが付くくらい、舐め回していく。
杏「みんな怖がってるのに、、、なんで??やん、あん、そんな愛おしそうにキスしたらあかんって。。。」
すっかりメスの身体になってきた杏を見て興奮してきたので
俺「ほら、しゃぶって!」
というと、杏は大人しく丁寧にフェラをする。
喉の奥までしっかり咥えるように指示すると、本当に愛おしそうにしゃぶってきた。
杏「おっきすぎん?太さがやばい」
俺「この方が、いっぱいになるやろ?」
そう言いながら、杏の口から抜き取り、黙って生でまんこに入れてみた。
杏「あ、ご、、ゴムは?赤ちゃんが、、、」
かなり慌てていたが、お構いなく奥まで挿入。そのまま、奥を深く突き上げた。
杏「はぁぁ、、、深いっ」
悲鳴にも近い声を上げ、目を瞑り天を仰ぐ。
俺「深くまで入ってるんわかるやろ?杏の中満喫してる」
杏「いっぱいすぎ!杏、パンパンやし!ヤバいよ。。。」
杏「絶対抜いてな。絶対抜いてな」
首をブンブン振りながら、自然と腰を押し付けてくる杏。
それでいて、理性を持った訴えをしてきている。
俺「やっば、締め付けヤバイ。」
そう言いながら、若い娘特有のスベスベ肌を撫でながらピストンを続けていた。
その間、お尻や胸を撫で回し、キスしながらピストンしてると、あまりの若い柔肌とマンコに限界がきた。
ちんぽの先を杏の子宮口に押し付け、先が入ったところでしっかり腰をホールドしフィニッシュ。
最近出していないので、塊の様な粘り気が強い精子が出たような感触で頭が真っ白になった。杏もそれがわかったらしく、
杏「ちょちょちょ、待って待って、今日危険日!ぬ、、、抜いてー。」
と、早く精子をかき出したいのか、身体を押し退けようとする。
俺「もう卵かけしたんやから、遅いって。彼氏いないなら、いいやん」
杏「よ、、、よくないよ。赤ちゃんできるやん。妊娠する日やで。ほんまに!」
と、かなり涙目になりなかまら焦っている。
おかまいなしに、子宮口にチンポの先をグリグリ押し付けながら、
俺「だって、杏がここで抜いてって言ったんやん。いいやろ。孕んだら産んでくれたら。タトゥーママも可愛いやん」
そういうと、なぜか抵抗の力が弱まり、逆にギュッとしてくる。それから、
杏「じゃ、責任持って種付けして、離れんとってや」
と言って、甘えてくるようになった。
そこからは、チンポが萎えるまで繋がり、自然に抜けるまでキスしながら過ごしていた。
ピロートークでは、タトゥーにビビらないどころか愛おしそうにキスしたこと、こんな自分を大事に抱いてくれたことで、なぜかホッとしたとのこと。まー、普通タトゥーはマイナス要素やもんな。。。
個人的にはタトゥーに抵抗はないので、気にしないことを伝え、この後は杏を送りがてら、近くのコインパーキングや、杏の住むマンション近くの空き地で中出しを重ねて、その日はお昼までにお別れ。
コインパーキングでは、隣の人がいきなり車に戻ってきて、かなり焦ったけど笑
杏は、それからは毎日夜に連絡してくるので、蓄えたものを杏の中に吐き出す日々が続いている。
この調子だと、来月生理が来るかどうか。。。笑
Nさんとは現在も良好なH関係にあります。
めちゃくちゃHが好きな方ですので、男性関係も多いのかと思ったのですが、それについては自分を入れて4人とのこと。付き合うと長くなるとのことでした。
初めての彼氏は大学生の時。
それから4年間付き合ったのですが、就職を機に遠距離となり破局。
その際に知り合いから紹介されたのが今の旦那さんで社会人となってから2年ほど付き合って結婚したとのこと。
そこで?となったんですが、自分を入れて4人だったら1人合わないのでは?と尋ねると、Nさんは笑いながら『実は結婚してから付き合った方が1人いたんです』との発言あり。
旦那さんは元々淡白な方だったようですが、結婚して子供を2人授かってから更に年単位での夜の生活となったようで、悶々としていたところ職場の飲み会があり同僚と意気投合してそのまま男女の関係となったとのこと。
同僚の方も結婚しており、最初はお互いの性欲を解消するためのものだったのが、同僚の方が真剣となり危険日にも中出しをするようになったことからお互いに距離を取るように提案し、現在は年に数回会う程度の関係とのこと。(会ってるんかい!って思いましたが)
それから3年ほど経ったのですが、性欲は治らず運動で解消しようと考えてジムへ入会したが、そこで自分と出会ったとのこと。
なんとなく人隣を知ることが出来たが、少し嫉妬のような感じもしたため、少し意地悪な質問をしてみた。
『今まで付き合った男性のチ○ポはどうだったの?自分にフィットするものはあった?Hはどんな感じだったの?』と尋ねると少し思案してから『大学生の時の彼はとにかく性欲マシーンだった。硬さも凄かったけど、それよりも回数が・・・。お互いに若かったのもあったけど、朝から次の日の昼までとか。あそこが痛くて出来ない時を除けば一番頑張ったと思います。旦那は優しくて見た目は格好良いのですが、夜は淡白ですね。でも前に女性物の香水の匂いがしたり、黒のパンツに精子のようなものが付いていたりと外では頑張っているのかな(笑)。同僚からは色々と教わりましたね。舐め方や腰の振り方、あと精子を飲む時の見せ方や顔射など。私のことをエロいっていつも言ってましたから(笑)』との返答があった。
そこで自分の嫉妬心が爆発して車で少し離れた海岸(カーセックスのメッカ)へ移動。
着いたと同時にズボンを下げるとお腹に付きそうな勢いのチ○ポを見せながら、『Nさんの話で元気になっちゃった。抜いてもらえますか』と伝えるとNさんは笑顔で『凄い。○さんのチ○ポって長くて当たるんですよね。しかも2ラウンド行けちゃうし。大学生に戻った感じ』との発言に更に興奮してそのままフェラをしてもらいながら腰を振った。
Nさんは驚いた感じでしたが、少し嬉しそうな様子で咥えてくれて我慢できずに口内射精した。
Nさんは『いっぱい出たよ』と口の中の精子を見せながら飲み込んでくれた。
その日の自分はそれでは満足できず、Nさんを後部座席へ誘導して全裸にしてから全身を舐めていき、何度か逝かせた。
グッタリしているところに元気になったチ○ポを挿入してNさんが気持ち良いと思う箇所を突きまくった。
Nさんは何度かイキ、それをみてから自分も中に射精した。
自分的にはまだまだ行けそうだったが、Nさんから『凄かった。大満足。今までの中で○さんが一番かも』との発言があり満足したため、その日は終了。
夜にメールで『○さん今日はありがとう。めちゃめちゃ気持ち良かったです。まだあそこが疼いてます。今度はもう少し長い時間頑張りたいな』との返答があり大満足の1日でした。
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