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入社式の時に、東京から来ていた大卒の女性に筆下ろしして貰いました。
その後地元に帰り、研修をして仕事に慣れて来た夏前に東京の営業所の人とこちらにある営業所の人と合同で温泉で宿泊する話を聞きました。
多分、東京から来ていた大卒の女性は来ないだろうと思っていた。
週末金曜日、営業所の人が温泉に向かい現場の自分は残業して帰りました。
夜も7時前位ですが、急に携帯が鳴りました。
すると「浩二くん?久しぶり」
入社式の時に筆下ろしをして貰った辺見さんでした。
「元気?」電話で久しぶりに話をしていた。
すると
「ね?今何してるの?」と言われ
「仕事終わりで帰る途中です」と話すと
「じゃぁ…今から温泉に来てよ」
「え?」
聞いたら入社式で知り合った大卒の三人組も来ていた事を言われ
「ね?おいでよ…久しぶりにあいたいから」
そういわれて仕事が終わったので向かいました。
30分以上掛かる山沿いホテルに着いて駐車場に止め、駐車場から電話。
最初は出なかったんですが
「もしもし」と辺見さんから。
「着いた?」と言われ
「着いたよ」と話すと
「どこにいるの?」と。
ヘッドライトとハザードをつけると
「今いくね?」と。
窓を叩かれ辺見さんでした。
「寒い」と乗せると浴衣に袢纏姿で
「久しぶり」と。
以前より大人っぽいというか、髪も長くなって
「元気にしてた?」と言われ、話をして30分。
少しお酒を飲んでいて酔っていて
「ね?どっか移動しようよ」と言われ、車で人気がない近くの公園の駐車場に。
「誰も居ないよね?」と聞かれ
「車はないよ」と話すとシートを倒して寝そべる辺見さん。
「ね?おいでよ」
「え?」
手を掴まれて襟元を触り胸元に。
「せっかく会えたんだし…ね…?」
胸元を触ると興奮して
「来てよ」
キスをされてしばらくそのまま抱きあいながら浴衣を脱がせて首筋から胸元を吸い付くと
「ンッ…アッ…」声をあげる辺見さん。
温かな肌でした。
「温かい…」
「さっきお風呂入ったから、ぁ…ンッ…」
吸い付いてるとシャツを掴まれ「脱いで…」と。
上半身裸になり「こっちも…」
ベルトを外しジーンズを脱ぐと
「めちゃめちゃ元気だね?」
触り出した辺見さん。
「来る?」と言われ
トランクスを脱ぎ裾を開くとパンティを脱ぎ
「浩二くん?ゴムある?」と。
「流石に無いよ…」
「だめじゃん…こういう事もあるんだから1個くらい持ってないと」
そういわれ「いいよ…」
辺見さんに近づきゆっくりと入り口を「ここ…」と手で押されながら
「アンッ!」
中は凄い暖かくて濡れていて
「アッ!凄い硬い!」
ゆっくりと動かしながら
「気持ちいい…」辺見さんに抱きつかれながら入り込み
「アッ!凄い!硬いしおっきい…」
狭い車内で久しぶりの辺見さんの色気と感触に興奮して、そして久しぶりで高まってしまい腰を引くと
「だめ抜かないで」と言われ
「出ちゃう」
「あたしもイキそうなの」
「えっ?」
「だからもう少しまって」
もうぎりぎりで動きを止めると「動いて」と腰を動かす辺見さん。
「ヤバイって!」
「我慢出来ないの?」
「うん」
「じゃあ出して…でも最後は激しくして」
そう言われ激しく打ち付けると
「アーッ」辺見さんが声をあげ、俺も高まりそのまま辺見さんに発射した。
「ンーッ…凄い…イイ」
しばらく無言で抱き合っていました。
そして抱き合いキスをして休みました。
「中イキって初めてだった」
辺見さんから言われました。
そして休みながら仕事の話しとかをしていました。
そしてそろそろ帰ろうかと思ったら
「もう一回出来る?」と言われ再びしました。
浴衣を直し戻ると「また会えたらしよ」と言われ帰りました。
結局、辺見さんに会ったのはそれが最後で、数年後に自分は会社を辞め、辺見さんの携帯番号が変わっていて…
今は40歳かと思いますがいい思い出です。
社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。
季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。
店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。
話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。
「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」
上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。
「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」
店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。
「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」
こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。
「全部出た?」
そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。
そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑
店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。
店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。
早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。
店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。
「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」
俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。
「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」
そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。
俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。
2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。
「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」
毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。
「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」
店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。
挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。
必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。
「いつもより脈打ってる♡」
店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。
「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」
そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。
店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。
俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。
美津子さんから前もって実家の法事で長崎に帰るの今度の土曜日は会えないと言われていたので、自宅でのんびり過ごす予定でいたが、由美さんから友達と紅葉を見に行く事にしていたが、親類で不幸が有り、1人で行く事になるが都合が良ければ一緒に行かないとメールが着たのでOKと返信した。
アパートまで迎えに来てくれて合流した。
「昼食はステーキハウスを予約しているけど良いかな?」
「僕みたいな貧乏学生では行けないので有難いです」
「11時の予約くなのでこのまま直行するね」
「はい、分かりました」
ステーキハウスで国産牛ヒレ肉をニンニク多目で焼いて美味しい頂いた。
由美さんはよく車でキャンプに行くと言われていたのでワゴンタイプの大きい車だった。
車で目的地に向かっている時
「ライトアップは幻想的なの見たいが誠君はどうかな?」
「僕も見たいですね」
「時間がまだ有るの喫茶店で時間調整しようか」
「はい」
「先週の土曜日、美津子さんが私の為にあんな事を言い出したのかな?」
「良く、分からないです」
「美津子さんとこれまでにした事あるの?」
有るとは言えないので
「バイト先の課長ですから無理ですよ、言い出された時は驚きました」
「3Pは初めて?」
「はい」
「私も初めての経験だけど、久しぶりのセックスで気持ち良かったので、美津子さんと誠君に感謝してる」
「お二人に生中出し出来て嬉しいかったです。年に数回女友達とゴム装着でする位です」
「変な事を言って御免なさい」
「構わないです」
ロングスカートで座って居る運転席から
「スカートの中に手を入れて痴漢行為をしてみる?」
「運転中は危なですから」
「コンビニに入る?」
「はい」
入口から遠い位置に駐車
「痴漢行為をしてみる?」
「はい」
スカートの中に手を入れて少しずつ股の方に近づけて行くと直接茂みに触れたので
「ノーパンですか?」
「驚きました?」
「ビックリしました」
「勃起してるんでは?」
無言でお豆に触ると
「あ、あ、駄目」
更に指を下に下げて膣口に当てる愛汁が出ていたので
「随分濡れいますね」
「誠君が変な事をするから濡れたみたい、何処で休憩する?」
「僕は構わないけど、紅葉を見に行きましょう」
「挿れたくないの?」
「挿れてみたが時間的に大丈夫?」
「1回位なら大丈夫だと思うよ」
「ゴムを買って来ます」
「買わなくて良いよ、生で大丈夫だから」
「OCでも飲まれいるの?」
「リングを入れてるの」
「IUDですね」
「主人が亡くなる前から入れ、定期的に入替してるの」
「そうなんだ」
「美津子さんに話した事が有るから、先週、生中出しで出来ると投げかけられたと思う」
「そうなんだ」
「美津子さんの方が心配だったが、避妊してるから大丈夫と言ってた」
「知らなかった」
「近くのラブホで良い?」
「お任せします」
15分位で到着し、一緒に風呂に入り、ベッドに横たわり乳首を吸ったり舐めたりしてからクンニを始めると、美津子さん家で出して喘ぎ声もはるかに大きな声で
「気持ち良い、好きな様にして」
「気持ち良いですか?」
「狂いそなう位気持ち良い、フェラで誠君を気持ち良くさせたい」
攻守交代してフェラを始めた。
「気持ち良いですか?」
「はい、気持ち良いです」
「誠君のオチンチンが欲しい」
「好きな体位で挿れますよ」
「恥ずかしですが、騎乗位で良いですか?」
「はい」
僕に跨り、シンボルを膣口に当て
「誠君挿れるよ」
と言われ一揆に根元まで膣内に呑みこまれ、激しく前後や上下運動をする度に大きいなバストが目前で揺れ
「誠君の太さが刺さってて壊れそう」
「気持ち良いですか?」
「気持ち良くて逝きそう、生中出しで良いからね」
「はい、生で出します」
「もう駄目生で頂戴だい」
「逝くよ、生で」
「来て、ドクドクしてる」
「生で出したよ」
「分かるよ」
由美さんが立つと腹部にポタポタと今し方放出した白濁液が落ちて来た。
ラブホを出る時「残液が出て来るかもしれないのでナップキンを当てから出るね」
昼間の紅葉を堪能して日没からライトアップされた幻想的な紅葉を楽しんで帰路に着いた。
「今日は、紅葉に誘って頂き有難う御座います」
「私しも楽しい時間を過ごすことが出来ました」
「考えていなかったセックスも出来て最高の土曜日でした」
「私も、抱いて頂き有難う御座います」
「はい」
「ところで、誠君はカーセックスの経験は?」
「無いです」
「由美さんは?」
「キャンプで主人と一度」
「そうなんだ」
「してみたい?」
「機会が有れば」
「私しとしてみる?」
「何時ですか?」
「これからしてみる?」
「この車でですか?」
「キャンプで寝る時の様に後部座席を倒せば大丈夫よ」
「分かりました、何処でするの?」
「スーパーの屋上駐車場で人目のつかない所が有るのそこで良い?」
「お任せします」
駐車場に到着すると直ぐに後部座席を倒してキャンプで使うマットレスを敷き
「狭いから正常位で挿れ下さい」
「はい」
お互いに下半身だけ脱ぎ正常位で挿入した。
人に覗かれたり喘ぎ声が外に聞こえたりしないか心配するより興奮した。
由美さんは手で口を押さえて喘ぎ声を殺していたが
「誠君、私、逝きそう、そのまま生で出して」
「生中出しするよ」
「沢山出して、逝く逝く」
と大きな喘ぎ声を出し膣を締め来た。
「出すよ」
「来て、おチンチラがビクビクしてる」
「気持ち良く出したよ」
抜くと同時に由美さんはテッシュで膣口を押さえて逆流して来る精液を拭き取って
「今回も沢山出たね」
「はい、ラブホ以上に興奮しました」
「それなら嬉しいです、また機会が有ればしたい」
「はい」
「何か希望が有れば言ってね」
「密林を剃ってから抱いてみたいです」
「パイパンにしてみたいの?」
「はい、でも駄目と思っているので」
「美津子さんに内緒なら、次の時に剃って貰って良いよ」
「内緒にします」
「1日の日曜日に剃ってから生中出しして」
「お願いします」
答えて送ってもらった。
初めてのカーセックスは生中出しで貴重な経験になりました。
何でこんな所で?と思う位の美貌とスタイル、正直Kにはもったいない位の美女、当時18歳の自分には刺激が強過ぎる巨乳とタイトスカートのお尻を見る為にバイトを続けていたようなものだった。
配送が終わって事務所に戻る度に泣き腫らした後のような彼女を見る機会が増え、Kとの言い争いを聞いてしまった時には何か大変そうだな…って感覚しか無かった。
年末、忘年会に呼ばれ、たまたま彼女が隣に。
妙に自分との距離が近くまるでKにみせつけるようにしなだれ掛かってくる。
忘年会が終わるとKは偉い人達に連れていかれ自分と美子が残される形に。
お姉さんが送って行ってあげるねと飲酒運転上等の美子は自慢のハイエースに辿り着くなり、自分を後席に押し込みながら乗り込んでドアロック。
いやらしい目でウフフっと微笑んだ途端に舌を絡めるディープキス。と同時にオレの股間を弄り、慣れた手付きでベルトを外し、チャックをいやらしく少しづつ下ろしていく。
ギンギンに反り返ったモノを引っ張り出すなりヨダレまみれで舐め回して喉奥まで吸い込んでは舌を絡め廻す。
自分の手を取り胸に置かせると硬く尖った乳首の感触。
オレは狂ったように乳首に吸い付き、スカートも下着も脱がせて脚を広げてそのまま彼女の中に。
根元まで押し入るとアァアアアァ~っと身体を仰け反らせて快楽に身を任せる彼女。
あまりの気持ち良さに我慢出来そうもないと伝えた途端、脚を自分の腰に絡めて両腕でしがみついて、あんなヤツの子供よりアナタに孕ませて欲しいのと。
腟内射精を促すように激しく腰を押し付けられてたまらずそのまま胎内深くに注ぎ込んだ。
ドクッドクッ、ドクドクドクドクといつまでも終わらないような大量射精。
あの美女が淫らに脚を広げて自分の射精を受け止めてる…
一滴残さず注ぎ込んで身体を離すと…
今日ね、一番の危険日、一番妊娠しやすい日なのよ。デキたら産むしアイツの子として育てるわよって…
血液型が同じなのを調べた上での計画妊娠。あの可愛い顔からは信じられない雌の性。
その後、デキ婚って事でKと結婚したらしいが、いったい誰の子なのやら…
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