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投稿No.8709
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年8月10日
SNSでホテルの女支配人と出会いました。
小柄でショートカット、巨乳で、キスが大好きなビンゴの女性。

海に行き、彼女の膝枕になりながら、水着の上から胸をもみ、あそこもさわさわ、指もいれてぐしょぐしょに。
我慢できなく海の後ろの松林にいき、松の木に手をつかせて後ろから生で入れた。
遠くの周りには子供たちがいたが、あえぐ声が可愛くてさんざん出入りして中出し!

帰りの車の運転中に胸をもんでたら、したくなり、田んぼの細い道に車を止めた。
彼女がフェラしてきて。海でやったのにカチカチ。
彼女は服を着たままショーツをずらして、運転席の俺の上にまたがって挿入。
近くに農家の人が草刈りに来たが止められない。
彼女の子宮がコリコリ当たって、それを超えて子宮の中に入った瞬間大量に中出しした。
それを彼女はわかったようにディープキスしてきて、口を開けて!というので開けると唾液を垂らしてきて、飲んで!という。
下の口と上の口で粘液を交換した。

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投稿No.8701
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年8月06日
投稿No.8679の続編です。

その後も相変わらず女の子とやり取りしながらちょくちょく会って遊んではいましたが、LJKや大学生は若さゆえの肌のハリはあるもののやはりそこまでテクニックもありません。
イマイチ物足りないな。
とよく1ヶ月前のあゆみとのお互いに理性を忘れた夜の事を良く思い出していました。

時期は8月半ば。
職場はお盆休みがあるので連休前最終日の仕事終わりに友達とご飯に行きました。
3人でご飯を食べてスロットの話で盛り上がっていると離れた席の女の子2人が目に付きました。
その1人なんとあゆみ。
今でも忘れない見つけた瞬間に全身に電流が流れたような感覚でした。

絶対話しかけてまたエッチしたい。
その思いしかもうありません笑

どうにか話しかけるチャンスをと伺っていた所であゆみが席を立って外へタバコを吸いに行きました。
お店は喫煙席が無く外に灰皿が置いてあるためよく喫煙者は外に抜け出します。
これは千載一遇のチャンスです。

自分もタバコ吸ってくるわと言い席を立ち早足で外へ。
あゆみは外でやはりタバコを吸っていました。

自「ちゃんとライター持ってんだね」
あ「ええええっ!びっくりしたー!久しぶりだね!」
自「ちゃんと覚えててくれて嬉しいよ」
あ「あんな事して忘れる訳ないじゃん笑」

お互いに恥ずかしいのか会話がぎこちない。

自「友達と来てたの?」
あ「ううん。仕事の後輩だよ。この後あの子送らないといけないんだ~」
自「そうなんだ!じゃあ待ってるからね?」
あ「遅くなると思うし行けるかわかんないよ?」
自「全然大丈夫!」
あ「じゃあなるべく早めに済ませるね笑」

そう言い残すとタバコを消して店内に戻って行きました。
ずっと思ってたのにアドレス交換するのをまた忘れてしまいました。

自分はもう1本吸ってから友達の元へ戻ります。
3人で話している時にあゆみ達はお会計で店内を後にします。
チラチラ目で追ってはいましたが、こちらを見る事はありませんでした。

1時間ほどした所で友達とは解散します。
友達に少しパチ屋見に行く?と誘われましたが断りその店の駐車場であゆみを待つ事にします。
時刻は21時過ぎくらいだったと思います。
何時まで待つんだろコレ。メアド交換しとけば良かったな~と軽く後悔します笑

1台1台車が入ってくるたびにその車を注視してました。
スロット動画見たり時間潰すこと2時間くらい。
周りの車も徐々に減ってきました。
そこに駐車場に1台の車が入ってきます。
見覚えのある車です。間違いないです。

あゆみはキョロキョロ自分の車を探しながら自分の車の隣に止まりました。
あゆみの車の窓が空いて

あ「ここもうすぐ閉店で駐車場閉まっちゃうから付いてきて!」

自分はあゆみの後を追う形になります。
着いたのは漫画喫茶の駐車場。
24時間営業なので心配いらないとの事。
隣同士で空いていたので車を止めるとあゆみが助手席へ。

あ「ちゃんと待っててくれたんだ!偉い偉い!」

頭なでなでしてくれます。
そんなあゆみの格好は夏らしい脇まで見えちゃってるノースリーブ。
正直胸の主張が半端じゃ無いです。
お互いにタバコに火を付けます。

自「明日から休み?」
あ「1週間くらいかな?めっちゃ暇だけど笑」
自「じゃあまだまだ帰らなくていいね」
あ「またどっか連れてってくれるの?」
自「夜景でも見に行くか!時間あるし」
あ「オッケー!しゅっぱーつ!!」

またコンビニで飲み物を買って1時間ほどの夜景スポットまでドライブです。
1ヶ月ほどお互い何をしていたかなどの話で盛り上がります。
ジムは仕事が忙しくなってほとんどいけてないとの事。
あゆみはこの前久々に自分とのSEXを思い出してオナニーしてたらしいです笑

あ「でももう会えないと思ってた」
自「連絡先後で交換しないとね笑」
あ「暇な時連絡しちゃうよ?」
自「いつでもメール待ってる」

信号で車が止まった時に肩を抱き寄せまた濃厚なディープキスをします。
運転しながら左手であゆみの大きな胸を触ります。

自「マジでずっと触ってられるわ。相変わらず大きくて柔らかいね‥」
あ「この前ずっと触ってたもんね笑」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

自「ブラ外してよ」
あ「ん‥‥ちょっとずらすだけでいい?」

もう感じ始めてるらしく甘い声が漏れてます。
そうそうこんな可愛い声だったな。

あゆみはホックを外してブラを上にあげます。
あゆみの口元に左手の人差し指を差し出すと擬似フェラのようにたくさん咥えます。

たくさんあゆみの唾液が付いた指を今度は自分が舐めとります。
もうお互いに興奮が止まりません。
濡れた人差し指であゆみの乳首をヌルヌルにしてコリコリ。

あ「んっっっもう‥えっちすぎ‥‥我慢出来なくなっちゃうよ‥」
自「そんなエロいと運転に集中出来ないよ笑」
あ「こっちも我慢の限界‥?」

自分の膨れ上がった股間に手を持っていきます。
もうギンギンでカチカチです。

あ「すごーい‥やっぱ若いといいね笑 もうこんな元気になってる‥」

職場では着替えてから作業なのでいつもラフな格好が多いです。
この日も下はジャージに上はTシャツです。

あ「ちゃんと運転しててね??笑」

自分のジャージを軽く下げてギンギンの下半身を出させるとおもむろに咥え始めます。
最初はねっとりじっくり咥えて舌で味わうように舐め上げます。

自「ん‥‥ヤバっめっちゃ気持ちいいわ‥事故るよこれ笑」

自分も負けじと左手であゆみの乳首を摘んだりコリコリしたりお返しします。

あ「あんっダメっ‥‥先っちょヌルヌル‥凄いお汁出ちゃってるよ?信号引っ掛かったら教えてね?」
自「うん‥‥今信号引っかかるとこ」

車が止まるとあゆみの喉奥まで激しいストロークで上下運動。
舌で鬼頭部分を優しく包み込むように回し舐め上げ。
唾液でヌルヌルになったチンチンを絶妙な力加減とスピードで手コキ。
これがまた気持ちいい。

自「ヤバい‥逝っちゃう‥マジで気持ちいい‥」

もう限界だと思い大きなスーパーへ。
閉店前でほとんど車は止まっていません。
たまらずすぐに車を広い駐車場へ。
奥へ走らせると全く車もおらず街灯でわずかに照らされているくらいです。

停車させるとお互いに言葉もなくすぐに抱き合って濃厚キスから始まります。
はたから見るとあんな場所に車が1台。
間違いなくやってると思われても不思議じゃない。

前と同じく椅子を倒して後部座席へ。
もう2人で素っ裸になり抱き合ってずっと舌を絡ませ合います。

「チュッ‥‥んっ‥はぁ‥‥んぁ‥‥はぁはぁ‥チュッ‥‥あぁ‥気持ち‥‥いい‥‥はぁ‥んっ‥」

お互いがお互いのを触り合って快楽に堕ちて行く。
あゆみの上に乗ってキスしながら胸を揉みしだく。

あ「ねぇ‥がっつきすぎだよ‥?」
自「あゆみだって‥ずっとこの前の思い出して1人でしてた‥」
あ「今日好きにしていいからね‥?」

そう言うと自分の手でチンコをヌルヌルのオマンコに自ら導く。
前回よりもヌルヌルでトロトロだ。

「前みたいにたくさん突いて?♡」

ゆっくりトロトロオマンコにチンコを馴染ませて徐々に奥に挿れていく。

「んんんんんんっっっああああああんん」

奥に挿れていくのと比例して軽く痙攣しながら身体が反っていく。
あゆみはアナルまで汁が垂れてたのでバスタオルをスタンバイ。

「あゆみの汁がお尻まで垂れちゃってるよ?ほら?」

ヌルヌルになったアナルを中指で撫で回す。

「んんんんんんっっ恥ずかしい‥きたないよぉぉぉ」
「早く奥まで突いて‥‥‥」

今まで妄想であゆみとまたSEXしたい。
その思いがついに叶った。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔあぁぁぁぁぁ‥‥‥」
「ぎもぢいいいいいいいあいいいあいいいい‥らめぇぇぇぇぇぇぇもう逝っちゃうよおおおおおお」

あゆみも自分の肉棒が欲しくて我慢の限界だったのかな。
中がねっとり絡んでくる。
とても気持ちいい。脳が気持ちよさで溶けてる。

「ねぇ?もっとして?お願い!もっともっと突いて気持ち良くして?」

あゆみがヨガってくる。
とんでもない恍惚な表情だ。
たまらずまた人差し指を口に入れる。

「あゆみ起きて?もっとくっついて一緒に気持ちよくなろう?」

自分はあゆみを抱えて対面座位に。
抱き合いながら熱いキスをして上下にピストン。
あゆみの上下移動と自分の上下移動が阿吽の呼吸。
硬くなったチンコがどんどんあゆみのオマンコの中に入って行く。

「すっごい奥までっ入ってるうううう‥‥!!」
「あゆみこの前より濡れてるよ?」
「だって‥はぁはぁ‥ずっとしたかったのっ‥‥はぁはぁはぁあんっ気持ちいいっ!」

この女はどこまでスケベなんだろう。
とにかく色っぽい。1つ1つからエロスを感じる。
あゆみをぶち壊してめちゃくちゃな所をもっと見たいそう思った。

「口開けて‥?」
「どしたの?」

あゆみがトロトロの唾液を自分の口に垂らす。

「じゃあ自分のもあげるね?」

お互いの唾液を交換する。

「あゆみエロすぎ‥。もう逝っちゃいそう。」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「うんっ全部ちょうだい??」
「はぁはぁはぁはぁ逝くよ?逝くっ!!」

対面座位のまま抱き合って果てた。

ドクンドクンドクンドクン

たくさんあゆみの中に流し込む。

「すっごい出てる‥‥気持ちよかった??」
「もうヤバいよ笑 マジで気持ちよかったもん」
「ウチもやばかった~やっぱ若いチンチン凄いね!笑ずっと逝ってた笑笑」

抱き合ってチンコを挿れたままキスしながら話す。

「ウチ生理不順多くてピル飲んでるからその辺は安心して?」
「そうだったんだね。前も普通に中出ししてたもんね。てか抜いたら精子めっちゃ流れてくるから拭かなきゃパンツ汚れちゃうね笑」
「そうだよ~笑 この前家帰るまでにめっちゃ精子出てきてパンツ汚れちゃったもん笑」
「今度は自分がちゃんと拭くから安心して?笑」
「じゃあ任せる笑 その前にこっちも綺麗にしなきゃねっ」

抱き合うのをやめあゆみが果てたチンコを舐めてお掃除してくれる。

「萎えてても大きいし太いよね~本当いいチンチンしてるわ笑 よく言われるでしょ?」
「よくフェラしにくいっては言われる。フェラ大好きなんだけどあんましてくれる人いないんだよね。でもあゆみのはめっちゃ上手くて気持ちいいよ。この前もすぐ逝ったし今までで1番だと思う。」
「そりゃ伊達に歳とってないからねっ。てかじーま君これ好きでしょ?」

そう言われると自分のツボを的確に捉えたフェラ。
ねっとり音をたてながらゆっくり奥まで咥えて鬼頭全体を舌で舐め回す。
たまに激しいストロークとゆっくりを使いわける。
さっき果てたばかりなのにあゆみの口の中でだんだん大きくなって行く。

「ん‥お掃除するだけじゃなかった‥‥の?」
「この前もだけど舐めながらじーま君これ好きなんだなとか考えてたの。あんなに気持ち良く感じてくれてるから可愛くて虐めたいなってこの前から思ってたの」
「ほーらこんなに大きくなっちゃったよもう?どうしてほしいの??」
「はぁはぁたくさん虐めてほしいです‥‥」

自分の中のMがその時初めて芽生えた瞬間だった。
この人なら好きにしてほしい。
歳上女性の経験からとにかく気持ち良くしてくれる。その安心感があったのかもしれない。

前と同じくものの数分であゆみに残りの精子も搾り取られた。
最後は口内射精でフィニッシュ。

ティッシュを用意してると

「ん~~ご馳走様っ!飲んじゃった笑」

口を開けて見せつけてきた。
あゆみの後処理も忘れてたためマンコから精子はバスタオルにめっちゃ溢れてた。

自「この後どうする?夜景見に行く??」
あ「まだ夜長いし行っちゃお~!」
自「オッケー。どうせお互い休みでしょ?明日まで付き合ってね?」
あ「てかもうホテル泊まって明日夜景がいいかも!ちょっと近く探してみるね」

あゆみは現在地から近いラブホに片っ端から電話して聞きまくってた。
社会人は明日から連休多いし空いてたらラッキーくらいな気がする。
そう思ってたら空いてて予約も取ったらしく自分達はラブホに向かった。

まだ自分達の夜は続く。

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投稿No.8693
投稿者 釣りバカ (33歳 男)
掲載日 2024年8月02日
投稿No.8681の続き

忍と後輩チヨの休みは呼びつけられ、浩二と二人で強制おまんこ。
中だしして、ご奉仕。
俺なんか軽いから筋トレ代わりにまんこにチンポ差し込み両手で俺を上下に上げ下げ、浩二はチヨにバックで中だし、兎に角チヨはバックが好き。
浩二は子供の頃から忍のパシリ、歳は10歳も下なのに。
15の時に生意気な口聞いてふざけてるからとビンタしたら、畳に抑えこまれチンポ出されシコシコされて、射精させられ以来忍の言いなり。

所がその日、忍が俺に「あたい、九州にいくから」
卒業と同時に九州の女子大のレスリングコーチに行くと言う。
オリンピックの代表選考に落ちて同じく落ちたチヨと自殺まで考えたそうな。
そんな時に俺と出会い、おまんこで気をまぎらわせたらしい。
チヨも元々東北の大学生、レスリングのため日◯大に留学してたんだそうな。
なんか切なくなって、片足持って差し込みピストンして中だしした。

チヨにもお別れのおまんこ。
なんだチヨのまんこ肉厚で最高じゃないか、浩二の奴全然渡さないはず。
忍のがばがばまんことは大違い。

二人は運動のし過ぎで生理が止まってるらしい。
そんなハードなんだ?

それから数日後、二人はそれぞれの土地に行った。

やっと人間ディルドから解放されたのは良いが、10日もすると溜まってきてやりたくて仕方ない。
浩二も同じ、とうとうセンズリまでするほどに。
何とか便器を見つけないとまずい。

そんな時ブラジル村と言われる北関東にキャンピングカーで行って見た。
夜は派手なネオンで外に肌の黒いパンパンの胸の女が数人俺達を物色、こっちも女の品定め。
一人のサンバでも踊るんかいと言いたくなる格好の女が近寄って、片言で「探してる?」
「何を?」ととぼけると、指を三本立てた。
二人でもいいかと聞くと
「い、い、よ」
いつもならホテルらしいけどキャンピングカーが気になった見たいで乗って来た。

そのまま浩二が走らせ、後ろで始めた。
凄い!日本人では絶対にこんな体にはならない。
パンパンに張った胸足尻、夢中でしゃぶりついた。
入れようとしたら、ゴム出された。
仕方ない、こっちも安心だからと着けた。
ヌルッと入った。
それからが物凄かった、カーニバルの踊の様な高速腰放り、まんこから飛び散る汁、上になってパンパン音出してピストン、黒豹が獲物に食らいつく様な目付き。
凄い!たまらず射精!!
まんこ押し付けグリグリ。
カッチンカッチンのおっぱいを揉んで精液を絞りだした。
最高だった。
ゴムを取って溜まった精液見せて「いっぱい」

浩二と運転変わった。
浩二も「スゲースゲー」
さんざんこねくり回して射精して三枚渡した。
もう一枚くれと言うが、又やりたいからとごまかして元の場所でおろした。

いやはやあの腰使いはすごすぎる。
又行きたいけど金が勿体ない。
その晩は茨城にでて、投げ釣り、キスとヒラメを少々釣って、朝まであそんだ。

又浩二と作戦練ります。
しかしキャンピングカーは役に立ちますね~、浩二に感謝、燃費が少し悪いのが難点です。
皆さんが買う時は余り大きいのは止めて、燃費の良いのを選びましょう、長いのは高速も高いですから。

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投稿No.8681
投稿者 釣りバカ (33歳 男)
掲載日 2024年7月23日
投稿No.8676の続き

伊豆で拾ったミチコとさち子、ラインでやり取り一ヶ月、浩二がやりたくてたまらないとラインで連絡して、土曜日に会うことに。
どうやら二人とも看護士らしい。

宿直ずらして会いに来てくれた。
甲府の駅近で待ってると二人が手を振って来た。

直ぐ近付くの川原に止めて、直ぐ浩二はさち子さんにバックで突いてる。
俺は外でお湯沸かして、お茶の用意。
ミチコが抱きついて俺のチンポをスリスリ、たまらず勃起。
くるりと回るとチャック下げてビンビンのチンポ咥えて竿をしごく。
10分も舐めて、激しく擦る。
「ダメ、出る」
「良いよ出して」
又咥えてジュポジュポ。
射精すると、竿しごいて残った精液をしぼりだす。
お茶目に舌出して飲んだアピール。
凄い勢いで車が揺れて
「逝く~」「出る、出すよ~」
浩二も必死でピストン。
中だしが終わり、二人が外に。

お茶飲んで、キャンプ場を探した。
どこも混んでる、キャンプブームは凄い。
諦めて道の駅に。
10時にはキャンピングカーと大型のトラックだけ。
ちょっと離れて止めて、浩二が中で晩飯を作った。
女はほぼ全裸、俺たちも下半身は丸出し。
すぐミチコが俺を押し倒し、まんこに入れて杭打ち始めた。
たまらない、さち子がスマホで結合部を接写。
射精すると、チンポシコシコ精液が吹き出すのを撮影。凄い好き者たち。

浩二が外でさち子と始めた。
立ち松葉と言うのを始めた。
屈伸運動で上から刺してガンガンピストン。
「ダメ~ 逝く 逝く~」
浩二恥骨押し付け射精してる。
さち子のまんこのほうが太ってるせいか、気持ち良い。
直ぐ浩二がミチコに絡んだんで、ぐったりしてるさち子に後ろから入れた。
「あ~ ダメ~ 逝ってるから~」
構わず、バンバン音出して中だしした。

その日は5回、浩二は6回。
甲府の駅で下ろした。
話を良く聞くとまさか我々が来るとは思わなかったらしい。

2日後、さち子からラインが。
二人には結婚を予定してる男が要るんで、もう会えない。
なんじゃそりゃ。

それからは又浩二と千葉や茨木、日本海にも釣りに行って、おまんこチャンスを待ってます。
そんな時に浩二の従姉妹の忍が釣りをしたいと。
24で会社員、ただ体が凄い、日◯大でレスリングで日本代表になる位の女。
これが後輩連れて来た。
こいつも凄い、180越えで150キロ越え。
二人が乗ると、車が泣く。
高速チンタラで浜名湖に。
夜だから少し寝る事に。

後輩が浩二に「おい、お前まんこ舐めろ」股開いて誘った。
従姉妹が私を引き寄せチンポシコシコ、凄い力。
それからは中だし三回強制的にさせられ、ガクガク。
後ろから抱きついてチンポシコシコされて、強制的に勃起。
軽々俺を抱いて逆駅弁。
凄い体験をした。
釣りも全然ダメで坊主で干物とうなぎ買って帰りました。

この二人は今でも呼ばれて、アパートに行きます。
浩二は後輩と、俺は浩二の従姉妹、並んでバックで中だし。
えらい女に捕まりました。
抜け出すのは難しいかも。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8679
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年7月21日
もう10年以上も前の事です。
20代前半は毎日といってもいいくらい遊び歩いてました。
当時はマッチングアプリ等も今ほどまだなくmixiやGREEなどで女の子にメッセージで連絡先を交換まで持っていきよく会って遊んでました。

時期は7月で仕事も終わり各々車で現地集合し後輩と食事を済ませて、某ハンバーグファミレスと某お寿司チェーン店のある大きな駐車場で後輩と解散した後に携帯をいじりながら車内でタバコを吸っていました。
21時半くらいだったと思います。
すると自分の隣のスペースに車が1台入ってきました。
この駐車場はすぐ近くのスイミング付きのスポーツジムの駐車場にもなっています。
どうやら運転席から後ろを向いて後部座席の荷物を用意しているようです。
その時自分は特に気にも止めずに携帯をいじっていたのですが、隣の女性が車内のライトを付けて用意していた所で素晴らしい胸の膨らみに気がつきます。
F?それ以上に思えました。
そして女性は荷物を持って降りて行きジムの中へ。
後ろ姿ではありますが少し肉つきがある抱き心地が良さそうな体型です。
自分は昔から胸が大好きで男なら皆さん共感して貰えると思いますがつい目がいってしまいます笑
どうやらそのジムは24時までのようで時刻はまだ22時手前。
どうしようか迷っている所にパチンコ打ってる友達からちょっと飯付き合ってくれとの連絡が。
もちろんご飯は済ませてたので友達がご飯を食べて自分はデザートだけいただきました。
会話も盛り上がって24時手前に。
友達と解散した所ですぐに先ほどの駐車場へ向かいました。

ほとんど車は残っておらず女性の車がぽつんと止まっていました。
すぐ隣に止めてまたタバコを吸っているとこちらに歩いてくる女性が1人。先ほどの女性です。
下はジャージで上はTシャツでした。
自分はジムを利用した事がないのでプールに入ったのかシャワーなのか髪が濡れていました。
運転席に戻った女性がタバコを口に。
しかしライターがないのか車内を探しています。
これはチャンスと思い車から出て運転席の窓を軽くコンコン。
「もしかしてライター探してますか?使います?」
内心は無視されるかなとかいきなり気持ち悪いだろうなとかドキドキが止まりませんでした。
女性は
「わーすいません!ありがとうございます!助かります~!」
とりあえずは引かれなくて一安心。
後から名前を聞いたらあゆみという女性でした。

自「タバコはあるけど火がないのが1番モヤモヤしますもんね」
あ「本当にね~!めちゃくちゃ助かったよ~!」

喋り方や語尾から感じるゆるふわ系な女性です。

自「よくここのジム来るんですか?」
あ「そう!この前から始めたばっかりなんだけどね!」

他愛のない会話をしてあゆみのタバコも残りわずか。吸ったらじゃあ帰りますありがとうございました!
なんてのが容易に想像付くので
(会話でとりあえず場を持たせないと‥)そう考えていたら

あ「てかお兄さんここで何してたの~?」
自「友達とご飯食べてて今帰る所でした!タバコ吸ってたら隣でめっちゃライター探してる人いるって思って笑」
あ「まって笑 そんなにライター探してる感出てた?笑 お兄さんよく見てるね偉い!笑」

会話の印象的に全く悪くなく好感触です。

自「もうえーっと名前わかんないからなあ笑 今日は帰るんですか?」

ここで名前を聞きました。

あ「ジム終わってちょっと車でゆっくりタバコ吸ってから帰ろうと思ってたところだよ。いつも疲れてやる気しなくなっちゃうんだよね笑」
自「じゃあ時間あるんだったら軽くドライブしませんか?夜の街並みでも助手席で見ててください笑 ライターも貸しますんで!笑」
あ「1時間くらいだったら平気かなぁ? じゃあ遠慮なくライター使う笑」

あゆみはカバンを持って自分の車の助手席へ。
もうこの時には勝利を確信してた自分。後はどう持ち込むかです。
近くのコンビニで飲み物を買ってドライブ開始です。
30分ほどお互いの話。
あゆみは34歳で当時の自分と13も歳上でした。彼氏がおらず明日休みな事もここで自然に聞きました。 
人気の少ない公園の駐車場に車を止めここでもう少し話そうかと提案します。
仕事のお昼休憩中こうやってよく寝てるんだよねと言いながら、自然に運転席と助手席のシートを倒しヘッドレストを外して後部座席で足を伸ばして2人で話します。
普段は家族連れが多い公園の駐車場ですがもう24時も過ぎて平日なので人気なんて全くなく自分の車しかありません。
後部座席で足を伸ばしてリラックスしてますが30センチほどまだあゆみとの距離があるでしょうか。

自「運動した後だけど眠くならないの?」
あ「ちょっとだけ?リラックスしちゃってるからヤバいかも笑」
自「寝たら帰る時置いて行くから気をつけてね笑」
あ「ちょっと~笑 ちゃんと送っていってよ~笑」

その時あゆみは右手で自分の太ももを軽く触ってツッコミました。

自「こっち来たらもっとリラックスするよ? 置いて帰らないから安心して? ここおいで?」

自分は足を軽く開いてあゆみを後ろから抱きつく形になります。
濡れた髪からプールの匂いがします。
お腹に手を回して後ろからハグする形。
少しぽっちゃりくらいかな?
やはりかなり好みの体型でした。

自「落ち着くよね。恥ずかしいけど笑」
あ「めっちゃ恥ずかしい笑」

この体勢で10分ほどまた話します。もちろんドキドキだしもう下半身はビンビンです。
この初めて胸を触るまでのドキドキが本当にたまりません。ピークと行ってもいいです。

自「ずっと思って気になりすぎて夜も眠れないから聞くけど何カップあるの?」
あ「ほぼGのFだよ? 気になってたんだ笑 大きいと本当邪魔だよ~? 肩凝るしさぁ」
自「でも男は嬉しいんじゃないかな? 嫌いな人少ないと思うよ?」

そう言いながらお腹にハグして回していた手をほどいて胸へ。
服の上から軽くぽんぽんするくらいでしたが、Tシャツ1枚だったのでほぼダイレクトにGカップの柔らかさが感じれます。

自「やば‥‥めっちゃ大きいじゃん‥触っていい?」

あゆみの耳元に優しく囁きます。
そう聞きながらすでに胸を揉みしだいてます。

あ「もう触ってるくせに‥笑」

服の上からじっくりと。
次第にあゆみは顔をこちらに向け舌を絡ませて貪るようにディープキス。
手はずっとGカップに吸い付いたまま。

「ん‥‥ん‥‥んぁ‥‥」

あゆみから声が漏れる。
お互い口元がお互いの唾液でびしょびしょ。
伸ばしている足をなんどもクネクネさせる。
あゆみは手を自分の顔に回して何度も何度も舌を絡ませる。
あゆみの背中には自分のギンギンに反り勃った下半身が当たってる。

自「バンザイして?」

Tシャツと下着を脱がせる。
ジム帰りなのでグレーのスポーツブラだ。
少し大きい乳輪に可愛い乳首。
胸が感じるのか乳首を摘むだけで声が大きくなる。
生で触るGカップはまた違う中毒性があった。
その最中もずっと舌を絡ませる。
何回キスしたかわからない。

あ「ねぇ‥?もう限界だよ‥‥早く触って‥?」

自分から下のジャージを脱ぎ出すとびしょびしょのオマンコを隠していた下着はシミだらけ。
温泉用のバスタオルを下に敷いてあゆみの足を開かせる。
唾液を付ける必要が無いくらい濡れていた。
クリを開いて軽くフェザータッチ。

あ「あぁん‥!もう気持ちいい‥‥ダメ‥‥」

あゆみの手は自然にジーンズの上からでもわかるギンギンのチンコへ。

あ「何コレ‥早く脱いで?? すんごい大きい‥‥」

昔からチンコだけは毎回大きくて太いと褒められる事が多く自分の身体で唯一誇れる所。
今回は特に興奮しておりギンギンに反り勃ちカリもパンパン。
あゆみは体勢を変えてチンコの前に。
喉奥いっぱいに咥えて激しい音を立てながらフェラチオ。
手は全く使わず口だけでとろけるくらい気持ちいい。これが歳上女性のテクニックか。
唾液でヌルヌルで舌がまとわりついてくる。

「あぁ‥やっばい‥上手すぎ‥」

自分も声が漏れる。
負けじとあゆみのヌルヌルのオマンコに指を入れ刺激する。
トロトロ過ぎて余裕で入っちゃう。

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

「あぁぁぁぁん!ヤバいヤバい‥!もうダメっ‥‥んっ‥‥‥んっ‥‥‥」

とにかくあえぎ声が可愛い。
するとあゆみの中がビクンと軽く痙攣し逝ってしまったようだ。
どうやら1年振りに男に身体を触られたとの事。

自「あゆみの中に挿れていい?」
あ「うんっ早くちょうだい‥?」

興奮が最高潮の2人にゴムなんて関係ない。
自分があゆみに覆い被さり正常位の形で中にゆっくり挿れてあげると身体を仰け反らせて声にならない声で喜んでいる。
ゆっくりあゆみのオマンコに馴染ませるためにまずは動かず様子見。

あ「すっごい‥‥大きすぎ‥‥奥まで入ってる‥‥ヤバい‥」
自「まだ根本まで入ってないよ??」

いくらびしょびしょトロトロとはいえいきなり根本まで挿れると出血する可能性があるのでまずはこのくらいでゆっくりピストン開始。

「ゔゔゔゔーーーーあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎもぢいいいいいいいい」

さっきの可愛い喘ぎ声はどこへやら。
ピストンの度に唸るような声で喘ぐ。
もう完全に自分のチンコに虜になっている。

「すんごいトロットロだよ?痛くない?」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ダメええええええええ壊れちゃうよおおおおおおおお」

ピストンしてるチンコは真っ白であゆみのオマンコの愛液が凄い。泡のような状態になってる。
見てわかる、あゆみは本気で感じてる。
とはいえ自分も早漏なのでそんな余裕はない。

パンパンパンパンパンパンパンパン

あゆみは自分で胸を揉んで乳首を弄ってる。
自分の目からの性的興奮も半端じゃない。

「あゆみヤバい‥気持ち良過ぎてもう出ちゃいそう」

ぶるんぶるん揺れるGカップ。
またしても何度したかわからないディープキス。

あ「ちょうだい?全部中にちょうだい?」
自「うんっ中に出しちゃうよ?」

2人でディープキスして抱き合いながらピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

自「あぁヤバいイクっ!出る!」

あゆみの中でドクンドクンドクンと脈打つチンコ。

あ「めっちゃ出てる~!凄いね!!」

あゆみのオマンコの下に敷いたバスタオルはもうびしょびしょ。
チンコを抜くとあゆみがお掃除で舐めてくれた。

あ「あ~ごめん垂れてきてる~笑 やっぱり大きいと精子も多いのかなあ? 今までで1番大きくて裂けると思ったよ笑」
自「めっちゃ気持ちよかったよ? 最高だった」

いろいろと後始末をしてあゆみの車まで送ってあげる。
車内だけど肩組んで信号引っかかる度にキスしてた。
40分ほど遠回りしてあゆみの車の隣へ。もう2時近くなってる。

自「気をつけてね!忘れ物ないよね?」
あ「大丈夫!んー?」

目を閉じてキスは?
っていう顔してるあゆみとにかく可愛かった。
それからディープキス。手が自然に胸を揉んでた。
またビンビンになるチンコ。

あ「最後に舐めていい??」
自「えっお願いしていい?」

舌使いが絶妙でトロトロのフェラチオと手コキの合わせ技。手はずっとあゆみの胸揉んでた。
多分5分も持たなかったと思う。
あゆみの口内に2度目の射精して連絡先も交換しないでそのまま解散。
たった3時間くらいだったけど多分人生で1番興奮した日だったと思う。

 
後日談もあるので反響があればまた書きます。
わかりにくく長文で読んでくれた方ありがとうございます。

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