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入院先の病院で、リハビリを受けていると、まだ若い感じの女の子が同じリハビリを受けていました。
まだ若いのに体を壊して大変だなー、くらいに思っていましたが、特にそれ以上考えることもなく日々を過ごしていました。
すると、同じリハビリを同じ時間帯で受けに来ているらしく、その後も何度もその女の子を見かけることが増えてきました。
向こうも僕の顔を覚えたようで、笑顔で会釈してくれ、そのあと「よく会いますね」と話しかけられるようになりました。
そこからなんて事ない日常会話や、一緒に売店にお菓子を買いに行くような仲になっていきました。
年は18歳、地元では有名な進学校に通う高校生で、大学受験を控えているので、入院している時間が勿体ないと、焦りを覚えている様子でした。
入院はしても焦ってもしょうがないよー、とアドバイスしたりしながら、LINEを交換する事になりました。
それから退院して、特にLINEのやり取りは無かったのですが、女の子の大学受験を控えた年末ごろに、突然LINEが入ってきました。
「初めて出来た彼氏にレイプ、中出しされた」と。
どうやら受験勉強の気晴らしに、出会い系をやっていたらしく、そこで知り合った男性に、カラオケで無理やりされてしまったらしいのです。
相手は自衛隊員らしく、体は細マッチョで力が強かったために、抵抗も何も出来ず、そのまま中出し4回、アナルもされてしまったそうです。
相手はそのまま音信不通になってしまったらしく、彼氏と言うよりは、ただヤリ逃げされたんだろーなーと思いました。
その女の子は、友達が持っていたアフターピルを飲んで、なんとか妊娠を回避したそうです。
それから数ヶ月後、またその女の子からのLINEでした。
「久しぶりに会って話がしたい」
何となく、明るい雰囲気の語調だったので、あの事件から立ち直ったのかなー、と思いながら、カフェでお茶することになりました。
話を聞いてみると、あの事件以来、出会い系にこりたのかと思ったら、セックスにバンバンハマってしまったとの事。
ほぼ毎日のように、違う男とのセックスライフを満喫してるとの事でした。
なので、僕さんとも一回してみたい、との話でした。
僕から見たら、可愛い妹(娘?)みたいな女の子でしたが、向こうからセックスしたいと言われれば、断る理由はありません。
そのまま近くのラブホに向かうことになりました。
年は、誕生日を迎え、19歳になったばかりとの事。
法的にも大丈夫な年齢かな?とか考えつつ、10代の肉体を味わうことの出来るチャンスと、興奮を抑えるのに必死でした。
ホテルの部屋に入って、キスを交わすと、誰に教わったのか上手に舌を絡めて来ます。
若い女の子ならではの、甘酸っぱい香りを愉しみながら胸に手をやると、今まで体験した事のない弾力がそこにはあります。
「これ、、、何カップなの?」
「Jカップある、、、」
J? Jって何番目だ?? サッカーリーグでしか聞いたことないぞ? などとくだらないことを考えながら、服を脱がせていくと、ありました、確かにそこにはJカップと言っても過言ではない、バケツプリンのようなおっぱいが。
もともとちょっとぽっちゃりした女の子だなーとは思っていたのですが、そのぽっちゃりの印象も、このバケツプリンが作っていたのですね。
色白の肌に、ちょっと大きめの乳輪も美味しそうで、すぐに口に頬張りました。
美味です。味わい、弾力、乳首の固み、どれを取っても一級品です。
何よりも、乳首を舌で転がす時の、彼女の鳴き声がたまらない。
感じやすい体質なんだろーなー、などと思いました。
そのままスカートを脱がし、下着に手をかけると、そこにはツルツルの下腹部がありました。
「パイパンにしてるの??」
「そっちの方が、舐めて貰いやすいの」
どうしてこんなにエッチな子に育ってしまったのでしょう。
ついこないだまで処女だった、ガリ勉進学校の女の子が、タガが外れたように男からの愛撫を待ち構えているんですね。
いよいよ局部に手をかけると、信じられないくらいの洪水状態。
いやいやまだ、キスと乳首を舐めただけだぞ? 何を期待して、こんなビショビショになっているんだ? もうすでに潮を吹いたのかと思えるくらいのビショビショで、でもトロミがあるので純粋なマン汁なんだろーなー、と思いつつ、クリトリスに触れてみると、
「きゃうん!!」
いい声です。
僕は、新しいおもちゃを買ってもらった子どものように、無我夢中に彼女のマンコを愛撫しました。
クリトリスにを擦るだけでピチャピチャ音がし、彼女からは「あ、あ、、あ、あ、」と吐息が漏れ、指をマンコに入れてしごくとグチョグチョ音がし、彼女は「あ、はぁ!ふっ、あー!」とリズミカルなため息を漏らすのです。
脚がガクガクして、立っていられなくなったので、そのままベットに横にならせました。
そこで僕も服を脱ぎ、ギンギンにそそり立った千原ジュニアを見せると
「うわあぁ、、、」
と、目がハートになった彼女がいます。
どうしてこんなにエッチになってしまったのでしょう。
もうジュニアに興味深々の表情です。
「フェラはしたことあるかい?」
「あまり、上手じゃないよ、、」
と言いながら、目線を僕に見せつつジュニアを頬張り始めました。
上手い!!なんだ、このフェラは?!下手すれば、しょうもない女のマンコよりも全然気持ちいいぞ??
唾液も、マン汁と同じくらい分泌量が多いのでしょうか、ジュニアを包むヌメヌメ感が、今まで体験した事がないものだったのです。
歯も全く当たらず、舌の絡め方も絶品。
ホントにこの子は、こないだまで処女だったの??
このまま僕は横になり、彼女のフェラを受けていると、彼女がもぞもぞともどかしそうな動きを見せました。
「どうしたの?」
「、、、私も、、舐めて欲しい、、」
あ、そっか この子は、舐められるのが好きでパイパンにしてるんだった。
そのまま69の体勢になり、彼女のマンコを下から眺めていると、もうマンコがお汁でテラテラ光っています。
しかももう、滴が顔に降って来ます。
「ゆっくり腰を落としてごらん」
マンコを顔に近づけて貰い、クリトリスの所をひと舐めしました。
「きゃふぅん!!」
ビックリして、ジュニアがびくん!ってなりました。
それくらい彼女の声は大きかったのです。
しかしそのまま、クリトリスとマンコの入り口を交互に舐め、クリトリスを舐めながら指マンしたりと、攻め続けました。
彼女は彼女で、鳴き声を上げながら、必死にフェラを続けています。
その間、僕の顔はビショビショです。
そのうち、僕の攻めに耐えきれなくなった彼女は、僕の顔から腰を外し、顔をこちらに向けてじっと見つめてきます。
「どうしたの?」
「、、、欲しい」
「何が欲しいの?」
「おちんちん、、、」
「どこに欲しいの?」
「くぅ~ん、、、」
まるで子犬のような反応です。
しかもオジサン心を喜ばせるような反応です。
「どこに欲しいのか、ハッキリ言ってごらん?」
「、、、まん、こ」
「お利口さん」
ちゃんと素直に言えたので、ご褒美にジュニアを入れてやることになりました。
ここで、ジュニアをマンコにスリスリして焦らしてやると、もっと素直になるかなーと思い、やってみました
「あ、、はぁ、、ふ、ふぅん、、、は、早く、入れ、てぇ、、、」
「ゴムはどうするの?」
「、、着けて、欲しい、、」
ここで、先っぽでクリトリスをコリコリコリと攻めてみました。
「あ!ふぅーん!早く、早く、入れてぇー!」
「ゴムはいるの? ゴム着けたら、おちんちん入れてあげれないよ?」
「いらないです!早く入れてください!!」
言うが早いか、彼女が言い終わる前に、ジュニアをねじ込みました。
「きゃはーーーん!!!」
鳴き声が悲鳴になりました。
そのまま彼女のマンコを攻め続けます。
しかしこのマンコは、ホントに今まで体験したことのない、トロトロマンコで、僕の中のマンコランキング3位以内には間違いなく入る名器でした。
僕の攻めに、彼女は鳴きっぱなし。
時々体位を変えると、鳴き方も変わるので面白いです。
そのまま15分くらい攻め続けると、彼女から、
「まだ、イカないの??」
「彼女ちゃんはイッたの?」
「私は、もう何回もイッたよ 一回のエッチで、こんなに長く持つ人初めてだから、、、」
確かに、こんなトロトロマンコだったら、普通の人ならあっという間にイッちゃうでしょう。
「じゃあ、最後はどこに出したらいい?」
「、、お腹」
「ピルは飲んでないの?」
「、、、飲んでる、、」
「じゃあ、中に出してもいい?」
「中出しは、特別な人だけ」
生意気です。毎日男を取り替えてる彼女が言う、特別な人とは、誰なんでしょう。
ピルは飲んでるけど、普段会う男たちとは必ずゴムを着けてるそうです。
「じゃあ、今日は、僕が特別な人になってもいい? せっかく生でさせてくれたんだし、マンコの中でビクビク動くチンポも最高に気持ちいいよ??」
彼女は悩んでいる様子でした。
生意気です。僕は腰の動きを早め、もっと奥を突くように攻め方を変えました。
「きゃふぅん!!」
ジュニアの先が、子宮口にコツコツと当たり、僕の気持ちよさも倍増です。
「ほら!気持ちいいんだろ?この気持ちよさを、最後まで体験したくないかい??」
「だめぇ!死んじゃう!!早くイッてください!」
「まだまだイカないなぁ、どこに出したら早くイケるだろう??」
「早く!死んじゃう!!中に!中に出して!」
言質を取りました でも反応が面白いので、もう少し頑張ってからフィニッシュしようと考えました。
「は、は、は、や、く、、、」
もう声にもならないみたいです。
とりあえず可愛そうなので、中でフィニッシュしてあげました
マンコの中でビクビク動くチンポに反応するように、彼女も痙攣しています。
しばらく入れたままにしてジュニアを抜いてみると、中から白濁の液体がトローっと出てきます。
このうちの半分は、彼女のマン汁でしょう。
しばらく呼吸を整え、水分補給をしていると、彼女の方から
「ねえ、もう一回」
さすが10代の性欲はハンパないです。
あんなイキ方をしても、まだ出来るんですね。
結局その日は4回中出し、1回アナル中出しで締めました。
10代の肉体、性欲、ハマりそうです。
知人で変態乱交仲間のデートクラブ運営者から、某お隣りの国のCA娘が登録して来たと紹介され、試しに遊んでみたのですが、これが少し整形はしてるものの極上で相当なエッチ好き、、早速いつものパターンでホテル連れ込み有無を言わせないハードでドロッドロ濃厚なアクメ漬けで丸1日絶頂漬けにしてやると、「あぁあん、もう凄すぎるわよ・・1日ぶっ続けなんてまるでレ〇プよ。。でも良かったわ」とうっとりしつつ、チンポを握りしめ、「ほんとに凄い精力ね。。ねえ、よかったら私の友達も誘って3Pしない?」とお誘い。
聞くと、LCCのCAでは薄給なので良くお小遣い稼ぎしてるとのこと・・
しかし写真見せてもらうと物凄い極上娘達。。さすが美容に厳しいお国だけあります。。色白で、整形あるものの極上の美顔、しっかり胸ありスリムな娘ばかりです。。
せっかくなのでCA尽くしで遊んでみようと思い、その娘と仲良しのCA2人呼ばせ、さらに、変態乱交仲間の♂2人と、それらがセフレ化してるCA娘それぞれ1人を加えて、♂3、♀5でで楽しむことにしました。
ラブホの特別室で自己紹介しあったのちに、♂3人から、札束積んでセックス交渉です。
一人一日10万であっさり陥落、というより結構セックスに飢えていて興奮したようで変態♂の巨根にがっつき、シャワーも浴びずに勝手にハメだす始末。。
感度も良く、締め付けもたまりません。
英語で話していても時々、〇国語で本気絶叫アクメしてトロンと目を潤ませるのも何とも言えずたまらず、僕ら変態♂の欲望に火が付きました。。
3時間ぶっつづけでゴム付でイカセまくった後に、
♂「おい、コンドーム全部出すんだ」
♀「え?なんで?」
♂「決まってるだろ。ナマセックスだよ。ナマで何日もぶっ続けでアクメさせ続けてやるぜ」
♀「ダメよ、ナマなんて・・」
♂「ナマの方が気持ちいいだろ?好きなんだろ?ノースキンセックス。それとももうやめるかい?」
♀「・・・」
♂「お小遣い上乗せするよ?ナマで気持ちよくてお金たっぷりもらえて、いいだろ?どうせ会社は休暇取るようにいってきてるんだろ?」
♀「わかったわ・・」
と、コンドーム全部取り上げ、ゴミ箱へ。。
さらに、スーツケースパンパンにつまった精力剤や淫具おもちゃの類をテーブルにずらーっと並べ、
「精子をローション替わりに中出ししながらぶっ通しアクメさせちゃうから」と宣告。
3時間射精を止めてた♂達は、CA娘5人に挿入してたっぷりの精子を分けながら射精、潤滑油がわりにしてやります。
そんな変態行為にCA娘5人は興奮。。
「なに?この量、、すっごい多いし、、濃い。。」と驚愕。
そこにすかさず怒涛のピストン開始。
手あたり次第に射精しつつもピストンやめずぶっ通し。
時折、精力剤がぶ飲みするとき以外一切休まず10時間ほどオマンコにぶちまけまくったころには、愛液と精子がメレンゲ状になり、♀達はアヘ顔さらしながらも、今まで経験したことない激しいセックスに虜になりつつあり、「す、すっごい・・壊れちゃう・・ううん、、壊してぇ。オマンコ壊してぇ」とオネダリ。。
が、「オマンコだけで済むとおもってるのかよ?」とアナルも開発すること宣告。
最初、浣腸攻めには少し抵抗しましたが、彼女らもAVで興味持っていたようで、痛くしないでね、といいつつOK。
サンドイッチファックしてやると、よだれと鼻水たらしながら阿鼻叫喚の絶頂アクメ。。
息も絶え絶えですが許すはずもありません。。ヘバった娘2人を奉仕係にさせ、強壮剤と強壮クリームでの♂への奉仕をさせながら続行。。
20時間経過したころには、射精したティッシュが床中に散乱し、愛液まみれのシーツ、飲みまくった強壮剤ドリンクの空き瓶がずらっとならび、異様な光景の中、ペニスを抜いてからもしばらく腰をうねらせ、オーガズムを続けるCA娘。。
最初の約束は、夜9時頃までだったので、CA娘達は「凄すぎ。。でも、またしてね、連絡するわ」なんて言います。
♂達「何いってんの?」
♀「?」
♂達「ここからが本番だ。監〇してアクメ漬けで肉奴隷に堕としてやる。ほら、みろよ、ペニスからまた、トロトロと精子あふれてきてるぜ。。お前らのCAコスでまた興奮してきた。しっかり責任とってアクメしやがれ」
♀「ああ・・変態日本人の絶倫、、すごすぎるわ」と言いながら瞳の奥でさらなる肉欲を期待してるのが見え見え。。
初日は徹夜で、翌日からは7時間ほど睡眠は取り、食事はすべて出前、一切ラブホから出ず朝から晩までズコズコハメっ放しました。
やはり、本物CAには何か特別な魔力があるようで、、CAコス着せたりすると射精しまくってヘバっても直ぐに回復して睾丸が精子量産し、また濃いミルクを溢れさせてしまいます。
結局1週間、肉弾戦を満喫しました。。♂も♀も大満足で終わりました、、
が、うち一人のハン・〇ン〇ン似の23歳娘は、お小遣いなしでもいいからもっとしたいというので、マンションに連れて帰り、一対一でさらに4日楽しみました。
どうやら肉欲まみれで犯されているうちに精力に惚れてしまったようです。。
「あぁぁあー ナオさん凄い。。毎日20発くらい射精してる。。こんあスゴイことされたら、、もう、、麻薬みたいだよぉ。ああぁ、まだイグウッゥ」と呻きながらも肉壁はしっかりとペニスを絞り、たまらず子宮口にぶちまけてしまいます。
この娘は特に身体と感度がいいのでたまりません。。
そのうちに、海外の〇麻合法国で、絶倫数人で輪姦してやります。
CA服着せたまま中出しぶちまけまくってると、男でよかったと実感します。。
12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。
当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。
ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。
すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。
十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。
やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。
先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。
ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。
そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。
不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。
結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。
大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。
年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。
綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」
リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」
俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。
しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。
日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。
日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。
物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」
ドクドクドクドクドクドク…………
1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。
この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。
ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。
日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。
(つづく)
と言っても所長と妹さんと僕の3人の職場です。
事務所の二階が所長の自宅で僕は間借りさせてもらってます。
所長のレイさんに、童貞奪われてからいままで、セックスの日々です。
ちなみにレイさんは、50才。
妹のミっちゃん先生は45才です。
朝起きて、レイさんと1発射精してから一階の事務所でお仕事です。
レイさんは独身で、ミっちゃん先生は結婚してます。
朝以外では月水金土がセックスの日と決めてます。
特に金曜日の夜から土曜日にかけてエンドレスです。
なぜか土曜日にミっちゃん先生が乱入してきて3Pでヤリまくりです。
なので、日曜日は僕はガックリです。
精液を絞りとられて体が動きません。
それでも容赦なく月曜日の朝から、レイさんの体の中に精液を発射させなくてはなりません。
この若さで、勃起薬を最近飲みはじめました。
明日はミっちゃん先生もくるので勃起薬5回くらい飲まないとダメかな。
レイさんはいろんな体位で攻めてくるので今度は僕がバックで射精攻撃します。
今、投稿途中でレイさんがフェラの真最中です。
激しくフェラしてくれてるので、そろそろ3回戦開始します。
結果は明日投稿します。
続き…
昨日の夕方からヤリ続けて今日お昼に小休止です。
結局3発発射でゆっくりしてると、来ました来ました。ミっちゃん先生が。
「直ちゃんおまたせー」
そう言って部屋に入って来ました。
レイさんも僕も裸だったので僕のチンポ見るなり
「勃ってないよ~。」
いきなりフェラしてくれました。
「何発出したのー」
僕は「3発です」言ってるあいだにギンギンになってきて
「ミっちゃん、イキそう。」
それでもフェラやめないので口の中に流しこんじゃいました。
「我慢しなさいよ。挿れようと思ったのに」
まだ硬かったので、
「大丈夫です。」
そう言ってミっちゃんのスカート上げて立ちバックでTバックの横からズッポリ挿れました。
「やっぱりモノが違うわ。ああー、いい、いい、」
ミっちゃんも裸になって僕の上に乗り腰爆振りです。
さっき出したばかりでなかなかイカないのでミっちゃんが先にイっちゃいました。
すぐに正常位でハメて高速ピストン。
「あ、あ、あ、あ、またイク、イク。」
ミっちゃんがイってもピストンやめませんでした。
そのままミっちゃんの子宮めがけて精液を流しこんであげました。
昨日の夕方からこれで5発目です。
3時頃からセックス再開予定ですが、ミっちゃんが夕方帰るのでイカせまくろうと思ってます。
ちなみに僕のチンポは、ミっちゃんの旦那よりふた回り太くて長いらしいです。
ミっちゃんはぐったりで、レイさんがチンポを舐めにきました。
しばらくは、レイさんとシックスナインでお互いの性器を刺激し合おうとおもいます。
ミっちゃんをイカせまくった後は、レイさんを失神するまで突きまくってあげようとおもいます。
もちろん、精子を子宮にながしこもうとおもいますが、いくら僕が絶倫でもあと5発は自信ないです。
記録は金土日で12発です。
全てレイさんの子宮とケツの中に注入しました。
※前編、後編の投稿でしたが、1話にまとめて掲載させていただきました。 中出し倶楽部管理人
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