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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7770
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年11月02日
コロナによる自粛生活に飽き飽きしてたらタクヤから連絡がありました。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。

男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。

当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。

ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。

準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。

男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。

7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。

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投稿No.7754
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月17日
僕の親友で、無料の出会い系サイトを教えてくれた優くんと言う同級生がいるのですが、彼も僕と同じくらいの女好き 笑
彼からのお誘いで、彼のセフレと3Pをする機会がありました。

僕は彼の住む街へと向かい、車に同席。そしてセフレちゃんを拾って3人でラブホへ。
3人とも緊張で言葉も少なめです 笑

セフレちゃんは、年は21歳。AV女優の園原みかさんをポッチャリにした感じで、Gカップの胸をお持ちでした。
やはりセフレは爆乳に限りますね!

3人でラブホに入り、3人でお風呂へ。
大きめの浴槽もキツキツです。
セフレちゃんは緊張の為か、僕とは目を合わさず後ろ向きで、ずっと優くんと喋ってます。
せっかくなので、後ろからGカップの爆乳ちゃんを揉んでみる事にしました。

「あんっ!」

おおっ、21歳の爆乳のハリ! なんとも美味しそうなデザートです。
乳首を指で爪弾いてみると

「あっ、あっ、あっ」

いい声と、適度な固みの乳首で返してくれます。
さすがセフレちゃん。セックスは好きなようです。
僕はそのまま乳首遊びを続け、優くんは、セフレちゃんのマンコをいじります。

「おー、みかちゃん もうヌルヌルじゃん 2人に攻められるから、興奮してるのかな?」
「そんなことないもん……」

優くんの言葉攻めです。
このセリフから、普段の主導権は優くんにあるんだ、と確信しました。

3人でお風呂から上がりベッドへ。
みかちゃんが横になり、優くんがクンニをします。
ピチャピチャジュルジュルと、マン汁を美味しそうに吸っています。
僕はその間みかちゃんにフェラをして貰います。
首だけ横向きにしてフェラをしてもらいますが、歯が全く当たらず、舌づかいも絶妙です。
これはかなり優くんに鍛えられてますねー。

優くんは、ホテルに備え付けのコンドームを装着し、みかちゃんに挿入します。
僕はその間もフェラされたままです。

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」

みかちゃんはフェラの口は離さず、鼻呼吸で喘ぎ声を出しています。

「あー、みかちゃん 気持ちいいよ!」

優くんはゴム出しでフィニッシュしたようです。
フロントに電話をして、追加のコンドームを要求しましたが無視されました。
ここからは生でセックスすることになります。

次は僕がみかちゃんとセックスです。
人のセフレと生で出来るとは贅沢です。持つべきはスケベな友人ですね 笑
優くんに先に可愛がってもらったみかちゃんのマンコ、もうトロトロです。
生で挿入すると、チンポを柔らかく包んでくれる受け入れ型マンコでした。

「私、今日ホントは生理だから、会うかどうか迷ったの」

なんだって?今日は生理だと?優くんはめっちゃクンニしてたけど、経血は出てこなかったのか?
真実はどうあれ、生理中だと言う女には、中出ししかありません。
僕のテンションは上がりまくりです。

「みかちゃん、動くよー」

僕は少しずつ腰を動かし始めました ねっとりとチンポを包み込むマンコ 最高です

「あっ!あんっ!あん!あっ!」

喘ぎ声も可愛く、色白の肌は少しずつ紅潮していきます。
しかし、他人専用マンコは気持ちいいですねー。
僕はとりあえず、優くんに感謝の意を表し、再び優くんにマンコを譲りました。

「俺、みかちゃんと生エッチは初めてだわ」

優くんは、セフレを大事にするタイプのようで、普段は必ずゴムセックスをするそうです。
今回コンドームをが無くなったので、たまたま生セックスにありつけました。

「おおっ!みかちゃん!サイコーだよ!」

優くんも、みかちゃんの生マンコに感動している様子。
そのまま外出しでフィニッシュしていました。

さて、そろそろ僕が本気を出す番です。
他人マンコに中出し出来る絶好のチャンスです。
みかちゃんにはバックの体勢になってもらい、腰を掴みながらのワンワンスタイルです。
僕はおもむろにチンポを挿入しました。

「ああん!」

バックで挿入すると、包み込むマンコはさらに奥行きが広がり、チンポの根元まで咥え込んでくれます。
そのまま激しく犯します。

「あん!あん!やん!んん!はん!」

みかちゃんは激しく喘ぎ、気持ちよさのあまりか、お尻を突き上げたまま肘を折り曲げた状態になり、僕はますます犯してる感が出てきて楽しくなってきました。
僕はそのままアナルに指を入れてみました。
すると、意外とスンナリ入ります。

「んー!お尻ー!お尻ー!」
「おっ?僕くんもお尻好きなん?そこは俺が開発してるから、やってみてもいいぞ!」

さすが優くん、やっぱり僕と同じくらいのスケベです 笑
せっかくなので、僕はみかちゃんのアナルに挿入してみました。

「ああーん!!」

角度がつくので、僕は中腰のような体勢で挿入。
しかしこのアナルはよく開発されているようで、マンコと同じくらい柔らかく包み込んでくれます。

「なあ、優くん 同時にみかちゃんを犯さないかい?」

これぞ3Pの醍醐味です。
優くんには仰向けで寝てもらい、その上に騎乗位の体勢でみかちゃんが合体。
さらにその上から僕がみかちゃんのアナルを犯します。

「んんんんっっ!! こんなの初めてーっっ!!」

同時に二穴を攻められるみかちゃんは、ビクビク痙攣しながら2人から犯されます。
僕もアナル越しに、優くんのチンポの頑張りが感じられます。
悪人の僕は、このまま優くんに中出しさせてあげようと考えました。
優くんが射精するまで僕が上から離れないようにするのです。

「あんっ、あんっ、あんっ、ふんっ」
「おい、俺、そろそろイクぞ!イクぞ!」
「僕はもうちょい、もうちょっとだ!」
「んんん!ん、あーーっ!! イッちまったー!」
「みかちゃん、生理中って言ってたから、大丈夫だよね??」
「…うん、、たぶん、、、」

優くんは、ここまでで2回フィニッシュ。僕はまだ未発です。
優くんが、一旦休憩に入り、僕は1人でみかちゃんと戦います。
アナルチンポを洗い、再びみかちゃんのマンコに挿入です。

「ん、ん、んんんっ!」

何回犯されても、まだまだ感じることのできるみかちゃん。ホントにセックス好きのようです。
僕は自分のいつものペースでガンガン攻めたてました。

「あっ!あっ!激しい!激しいよっ!」
「みかちゃん、ホント可愛いよね!どこが気持ちいいのっ?!」
「奥っ!奥っ!」

僕はマンぐり返しの体勢から、膣奥を攻めました。

「はぁ!っあ!んあっ!んっあっ!」
「みかちゃん、先にイッていいからね!」
「うんっ!イク!イク!イク!」

みかちゃんはビクン!ビクン!と痙攣をし、イッてしまったようです。
僕もそろそろフィニッシュです。

「みかちゃん!僕もイクよ!中に出していい??」
「えっ?えっ?」
「大丈夫!さっき優くんが出してるから、1回も2回も一緒だよ!」
「あん!あんっ!あんっ!」
「みかちゃん!イクよ!!」

ドプン!ドプン!ドプン……

他人マンコに中出しです。
この悪行に僕は興奮しまくり、精液はかなりの量が出たようです。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、半透明の白濁液がベッドに水たまりを作ります。
2人分の精液と、みかちゃんのマン汁がかなりの量が出ているようです。

この後優くんも復活し、どさくさで優くんも中出し。
結局2人で9発中出しをして、この日のパーティーは終わりました。

またこういう機会があれば、やってみたいものです。

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投稿No.7720
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月13日
投稿No.7699の続きです。

昨年30年ぶりに肌を合わせた時は誕生日前で55だった亜紀ちゃんも俺も57になりました。
50才過ぎた頃、性欲っていつまで続くのかな?いつまでできるのかな?と思ってましたが意外に続いてます。
亜紀ちゃんも俺も二人でヤルようになってから、より元気になった気がしてます。

土曜日の朝、普段からカミさんはパートに行くのでバタバタしてるし、俺が一人で高尾山登って来るとか、写真撮りに行って来るとか言って車で出かけて行っても関心がない。
カーナビに入れた亜紀ちゃんの実家の住所のすぐ近くのファミマの駐車場に着いた。
LINEでも良かったけど声が聞きたくて電話した。
「車どこに駐めればいい?」
「ウチのとこに駐められる」
「準備OK?」
「うん…大丈夫…」
大胆だ。
初めて行くのは彼女が今家族と住むマンションから10分ぐらいの実家で、お母さんに続いてピアノを教えていて、来客も多いから車を駐めても気にしないみたいだ。
今日はご両親を弟さん夫婦がが温泉に連れて行ってるので留守だった。

亜紀ちゃんが乗ってきたミニバンの隣に駐めて、玄関に向かう。
ドアの前でドキドキした。
ピンポンと押すと数秒して鍵が開く音がした。
「いらっしゃい」
来客や教室の生徒を迎え入れるような普通のトーンで微笑んで迎え入れてくれた。

昨夜からLINEでやりとりして盛り上げてた。
「明日は玄関入ったら即尺だな」
「いいよ…オバさんの技に耐えられるかな?一番奥まで突っ込んで(笑)」
「亜紀ちゃんもオナニーして待ってて」
「もちろん。どんな格好がいいの?」
「普通に自宅にいる時の普段着がいいな」
「え~ ずいぶんマニアックだね」
「だって車や電車に乗って来たら見れないでしょ」
「そっか~…私はねぇ…無理矢理脱がされて犯されてみたい…」
「いつもは俺が犯されてるからね~」
「やっだ~…そんなことない…」

「いらっしゃぁい」
白いブラウスに紺色の膝丈のスカートという色気もない格好の亜紀ちゃん。
俺を招き入れた後、ドアの鍵を閉めたので、そのまま後ろから腰を抱いて、ショーツをずらしてブチ込んだ。
「うそぉ…最初はおクチって言ったじゃん」
「奥さん…こんなにグチョグチョにしてたらガマンできないでしょ…」
「だって…オナニーして待っててって言うから…」
「嫌なの?」
「嫌じゃない…こんなのしたことない…」
「俺も……本当にケツ振ってスケベだね」
「だって凄いんだもん…奥まで…」
尻を持ってた手を前に回してショーツずらしてクリを、ポロシャツの上から乳首をひねりつぶすと肩越しに物凄くエロい表情で振り返って来たので、思わず唇を合わせる。
「あぁ…ダメだって…いっちゃういっちゃう」
「いいよ…スケベな奥さん…イッていいよ」
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
腰をガクガクッとさせて中がキュンキュン締まる。
若い頃と全然変わらない。
そしてご要望通り突き続けると次が来る。
「あぁぁぁっ…」
2回目が来て全身震わせて鳥肌を立ててる。
ここで俺も動きを止めた。
亜紀ちゃんは脱力して座り込んだ。
抜けて濡れてるのをそのままおクチにブチ込もうとも思ったけどやめてズボンを履き直した。

「ふぅ…」
呼吸を整えた亜紀ちゃんが立ち上がった。
「どうぞ上がって~」
スカートを直してリビングに向かう。
今あんなに激しくイッたばかりとは思えない。
女は恐ろしい。

ソファに座ると畳んだバスタオルが山になってる。
洗い終わった洗濯物じゃなく、これから使うのか?ヤル気満々だ(笑)
亜紀ちゃんがお茶を入れて来て隣に座った。

「こういうところでさ、奥さん、いいでしょ…ダメです…っていうのがしたかった?」
「うん…無理矢理ね…でもさっきのが凄かったから…」
「嫌だった?」
「ううん…最高(笑)…凄かったよ…」
「なら良かった…」
お茶に口をつける。
「ねぇ…まだでしょう?」
ズボンの上から握ってきた。
「こんな状態でよくガマンできるね」
「全然大丈夫」
「無理しちゃって~」
手際良くズボンとトランクスを脱がしてサオを握ってしごき始めた。
「だからエロ過ぎだって…」
「あら、そお?普通じゃない?コレは普通じゃないけどねぇ~」
目を合わせて笑いながら先端からゆっくり口に収めていく。
長~いストロークで何回かゆっくり出し入れしたところで、両手で頭を押さえて腰を突き上げた。
「んんんっ…」
コレが嫌なんじゃなくて「脳が犯されてるみたい」で好きらしい。
喉の奥のところが子宮口みたいでハマって、よく苦しくないなぁと思うけど、それがいいんだそうだ。
エロそうな風俗嬢じゃなく、その辺にいる普通のオバさんが、口元からヨダレを垂らして恍惚の表情で続けてるのが興奮する。

結構イキそうになってきたところで亜紀ちゃんは口を離して握ってきた。
「イキそうでしょ?」
「うん…わかった?」
「そりゃわかるよ…童貞の時から知ってるし(笑)」
そう言いながらソファの横に置いた小さな手提げのバッグから何か取り出した。
「ねぇ…着けていい?」
亜紀ちゃんが手に取って見せたのはLサイズのコンドームだった。
一瞬?と思ったけど、すぐに理解した。
「着けてどうするの?」
「入れて…」
「どこに?」
「………ル……」
「聞こえない……どこに?」
「アナルにチンポ入れて…」
早口で言うと大きなバスタオルを敷いてスカートをまくり上げてショーツ脱いで四つん這いでお尻を突き出した。
用意してくれたコンドームを付けた。
「いくよ…」
これも用意してあったローションをたっぷり出して、左右のお尻を広げるようにして、ガチガチになったモノを当てた。
「はぁ…大丈夫だからね…」
「何が?」
「準備してあるから…」
「俺とした後、コッチで他の男ともした?」
「してない…」
「ホント?じゃぁ久しぶりなの?」
「うん…だから練習した…」
「練習?」
「そう…バイブとかで…」
「ホント、エロ過ぎ…」
そう言いながら思いっきり尻を叩いた。
「あぁ…いい…もっと…あっ違うって…」
普通とは真逆に亜紀ちゃんが期待してたアナルじゃなく、オマンコに一気に突っ込んだ。
「あぁ…いやぁ…」
「嫌?嫌なら抜こうか?」
「そうじゃなくって…オマンコでイッちゃうって…」
「嫌なの?」
もう1回お尻を叩いた。
「あぁ凄い凄い…ね、お尻もして…」
言いたいことはわかった。
朝から浣腸して洗ってローションまで仕込んで準備してたアナルを弄って欲しいんだ。
要望に応えて指を2本突っ込む。
「あぁ…きた…」
練習していたのか?スムーズに入った。
その途端にオマンコが締まった。
「あぁぁっダメぇぇ…いっちゃうぅぅ…」
上半身をガクガクさせた。
いつものように続けるだろうと思ってたかもしれないけど、すぐにオマンコから抜いて指を入れてた方に突っ込み直した。
半分くらい収まったところで
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんがピアノ用に防音してなかったら間違いなく隣のお宅まで聞こえるような大声を上げた。
「奥さん…入ってる?」
「入ってるって…あぁ…凄い凄い…」
「何が?どこに入っての?言ってみな」
「チンポが…アナルに…」
「アナルでイクの?スケベな奥さん…」
「あぁ…凄いの…おっぱいして…」
小さいからオッパイ握ると言うより左右の乳首をひねりつぶしながら腰を振ると、俺が支えてるから亜紀ちゃんは両手を離して自分の右手をクリとオマンコに伸ばす。
「あぁぁっ…いいの…いいの…イックゥ…」
カラダがガクッとなって前に突っ伏した。
全身の力が抜けてグッタリしちゃってた。
焦ったけど大声で呼んでたら目を開けた。

ちょっと雑にカラダを転がして仰向けにさせた。
ブラウスの合わせ目に両手をかけて一気に開くとボタンが飛んだ。
「ダメだって…」
立ちバックでイキ、アナルでイッたのに何を言ってるんだろう。
スカートをたくし上げて両脚を抱えて突っ込む。
「ダメだって…」
潤んだ目は「もっとして」って言ってる。
ブラを外さずにそのまま乳首を噛んで吸う。
「ダメだって…」
さっきまでの拒絶の「ダメ」じゃなくイキそうな「ダメ」になってきた。
長いストロークで奥まで出し入れする。
全体が握られるように締まってきた。
「ダメって言って…なに?これは?」
上から覆い被さって耳元でささやく。
「奥さん…中に出しちゃうよ…」
「ダメ…いやぁ…中に出しちゃダメぇ…」
「犯されて感じてるの?スケベ…」
「…違う…感じてない…ダメダメ…」
抜き差しを高速にして黙って発射した。
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんは全身ブルブル震えてた。

それから夕方まで二人がカラダを離してる時間はほとんど無かった。

最近、亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めてる。
実は俺も興味はある。
何から始めようか?

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投稿No.7718
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月11日
生理不順の人2(投稿No.7710)の続編です。

前回から、カーセックスよりもあきなさんの自宅でエッチすることが増えてきたある日、あきなさんから衝撃的なセリフが。

「あのね、僕くん… 私ももうすぐ28になるんだけど、親戚の叔母が、まだ結婚もしてないのかってうるさくてね」
「あー、いるよねー そう言う昔タイプの人ー」
「私は僕くんと今の関係でいいとは思ってるんだけど、、、」
「どしたの?」
「お見合いを勧められてね」

一瞬、何のことか分かりませんでした。
僕は、週一(最近では会う回数が増えて週五)あきなさんと中出しセックスが出来れば幸せだったのですが、まさかの展開になりました。

「え? じゃあ、そのお見合いに行くの?」
「うん、親戚の中でも口うるさい世話好きの叔母ちゃんだから、断れなくて」
「まさか、僕、フラれるのかな??」
「私も、今のままでいたいけど…」

と言うと、あきなさんはうつむいて黙ってしまいました。
泣いてはいませんでしたが、すごく落ち込んでる様子でした。

あきなさんより、むしろ僕の方が落ち込んでいたかもしれません。
今ではほぼ毎晩のように中出しセックスをしに来てるし、何よりもこの顔、体、マンコに心底惚れ込んでいるのです。
僕はこのどうしようもない感情を、あきなさんの肉体にぶつけました。
あきなさんの服を脱がせ、相変わらず恥ずかしがって隠す下半身もあらわにし、マンコを無我夢中でむしゃぶりつきました。

「あっ…、あーっ…、激し…い」

あきなさんは、僕の愛撫にはホントに感度がよく、すぐにエロ汁を出してきました。
舐めても舐めても奥から湧き出て来ます。
僕は悔しさのあまり、あきなさんのアナルを犯そうと決めました。
まずはびしょびしょになったマンコに挿入です。

「んっ…、あーっ!」

僕の悔しい寂しい気持ちと同調してるのでしょうか、あきなさんのマン汁もグチョグチョに湧き出てきます。
正常位で入れていたので、マン汁でアナルまでびっしょりになりました。
僕はマンコに入れていたチンポを、有無も言わさずアナルに挿入しました。

「んっっっ!!えっっ??!」

かなり驚いた表情のあきなさん。
ですが、アナルはすんなりとチンポを受け入れてくれました。
音色さんの時には、挿入までかなり苦戦しましたが、あきなさんのアナルは柔らかく包み込んでくれる、母性型アナルだったのです。

「んっあっ、んっあっ、んっあっ、」

しかも初めてのはずなのに、アナルでもう感じてくれています。
何故こんなにセックスの相性がいいのでしょうか。

「僕、くんっ、こっち、でっ、するの、初めて、よっ」

マンコでもアナルでも優しく包み込んでくれるあきなさん。
僕は、何故この人を手放さないといけないのでしょうか。
あきなさんのアナルを犯しながら、汗と一緒に涙が、あきなさんの顔に落ちました。

「僕、くんっ、私、忘れっ、ないから、ねっ」

喘ぎながらも、僕のことを最後まで気遣ってくれる。
こんな素敵な女性がほかにいるでしょうか。
僕は、やっぱりフィニッシュはマンコだと思い、チンポをアナルから抜き、そのままマンコにぶち込みました。

「ん、あーーーっ」

今日のあきなさんは、よく声が出ます。
これが最後の咆哮なのかもしれません。
僕はますます腰の動きを早めました。

「あきなさん!イクよっ!イクよっ!」
「いいよっ!出して!いっぱいー!」

ドックン…ドクン…ドクン…

僕はマンコからチンポを抜きたくなくて、そのままあきなさんの上に倒れこみました。
そのまま熱いキス。
いつものタバコのフレーバーが、いつもより悲しい味に感じます。

ゆっくりチンポを抜くと、ドロっと白濁の精液が出、そのあとからサラッとした半透明の液体も出てきました。
相変わらずマン汁が多い女性です。

気持ちが少し落ち着いてから、あきなさんがタバコに火を付けて僕にこう言いました。

「ねえ、僕くんさー 私以外にも女がいるでしょ?」

僕はビックリして慌てて拒否をしました が、、、

「私と初めて会った時から、なんかエッチにこなれた感じがあったから、もしかして?って思ってたの。
 で、今日何の抵抗もなくお尻をしてきたから、確信したんだよね」

女性の洞察力とは恐ろしいものです。
僕は何も言えず黙って聞いていました。

「○○店の音色さんでしょ?? あの子可愛いもんねー」

僕は、最初から、あきなさんの手のひらで転がされていたのかもしれません。
何もかもお見通しの上で、僕と付き合ってくれていたのです。

「だから、私がお見合いしても、しょうがないよね ホントは僕くんとは別れたくないんだけどさ」

この日の後から、あきなさんとお店で会う事はあっても、2人で会ってはくれませんでした。
お見合い相手から、身辺調査をされてたらヤバいからとのこと。
この数週間後、お見合いをし、その数ヶ月後お見合い相手と結婚をして、遠い街へ引っ越して行きました。

あきなさんと付き合っていた7ヶ月間、およそ1000発は中出ししただろうと思います。
僕にとっては最高のセックスフレンドであり、本当に大好きな女性でした。
今でも素敵な思い出です。

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