中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6833
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年11月27日
デリヘル嬢との中出しを3つほど投稿しましたが、今回はSNSで出会った女性との事をかきます。

Aという女性とは、某エロ系のSNSで知り合い、同じ街にすんでいるという事もあって仲良くなり、いよいよ会ってみようか?ということになった。
お互い仕事があるので、夜の9時位の待ち合わせにし、少し早めに終わった私はドトールで時間をつぶしていた。
しかし8時半頃、「もう少しかかるので遅れます!」と連絡が入り、ドトールが店を閉める時間になってもまだ現れない…。
結局店を出て通りをプラプラしながら時間を過ごし、やっと10時近くに「今向かってます!○○のあたり!」と連絡が入った。
それから5分後、ついに初対面となった私たちは、そもそもエッチを前提で約束した訳ではなかったので、カラオケボックスに行き、2時間ほど過ごし、その日は解散したのだが、帰る途中に見知らぬ電話番号からの着信があり、とりあえず固定電話の番号だったので出てみると、先ほどのカラオケボックスからで、「お部屋にイヤリングが落ちていましたので、ご都合の良い時に取りに来ていただけますか?」とのこと。
次の日は土曜日という事もあり、Aに連絡し、私がイヤリングをもらってくるので、今日時間があれば渡す旨を伝えたところ、昼前ならOKとの返事。
カラオケボックスにイヤリングを受け取りにいき、見晴らしが良いと言われるデートスポットの駐車場で合流することとした。

お互い車なので、私の車に彼女が乗り込み、イヤリングを渡しながら、昨日の夜の話に花を咲かせていたのだが、実は彼女、サイトでのやり取りの際には、「このサイトでは会ってもエッチはしない。」という事を言っていたので、こちらも紳士的に振るまい、あまりエロ系の話や誘うような言動を慎んでいたのだが、
「どうして昨日は誘わなかったの?」、「エッチしたいと思わなかった?」
などと言ってくる。
「だって、そっち目的じゃないって言ってたじゃん。」というと、
「サイトで最初からそんな事書いたら、それ目的で集まってくるでしょ。」とのこと。
ということは、私に会ってみてエッチな関係になっても良いと思ったのだなと判断し、
「いや、ホントは誘いたくて仕方なかったのさ。」と伝えると、ニヤッと笑い、その顔がエロかったので、
「じゃあ、ホテル行くか!」といい、車のエンジンを掛け、近くのホテルに向かった。

ホテルに入ってからは、
「匠さん、優しそうだったから、抱かれたいな~って、昨日思っていたんだよ?」
と、うれしいお言葉。
「な~んだ、最初から言ってくれればいいのに!」
と男の風上にも置けない台詞を吐きながら抱きしめ、DKをかます。
お互いの唇を貪り合いながら、ベッドになだれ込み、服を脱ぐのももどかしくお互いを求め合いながら、1つになった。

それ以来、時々会ってセックスを楽しむ、言わばセフレの関係になったのだが、とにかく彼女とのセックスはお互いを貪欲に求めるセックスで、移動中、私が車を運転しているところでもペニスを取り出しフェラを始めるものだから、ホテルに入ると、そのまま彼女をベッドに押し倒し、下半身をむき出しにして、クンニを始め、唇を離さずに自分の下半身をさらけ出し、そのまま彼女のトロトロの蜜壷にペニスを挿入する。
彼女の蜜壷はいわゆる名器なのだろう。
中で波が押し寄せるように蠢き、締め付けてくる。
そんな名器なら早撃ちしそうなものなのだが、不思議と彼女とは冷静にセックスを楽しめ、正常位から横ハメ、バックと体位を変えながら、最低でも30分、長ければ1時間はハメたままで腰を振り続ける事が出来る。
そろそろ逝くかなという感じである程度コントロールも出来る事から、絶頂が近づいて来たら一度抜いてゴムを付け、最後を迎えるような形で楽しんでいたある日…。
いつものように車の中でのフェラで準備万端、部屋に入るなり、玄関でもう一度仁王立ちフェラをさせ、それからベッドに四つん這いにさせ、ジーンズを下げ、巨尻をむき出しにしながらクンニを始める。
「はぁぁーん、うぅぅーん、せっかちなんだからぁ~」と彼女がのたまうのを
「いつものことじゃん、これが好きなくせに。」と辱めながら、指も使いながらクンニを続け、バックからペニスを蜜壷に挿入すると、
「あぁ、堅いの入ったぁ、気持ちいいぃ、もっとぉ~」と欲張りな彼女の期待に応えるよう、腰を激しく突く。
激しく突きながらも、ペースを落とし、6浅1深のピストンに切り替え、1深の時に思い切り突くと
「アァァァ~、イィィィ~、もっと強くぅぅ~」
と良い声で鳴いてくれる。
しかし6浅のピストンの時は、
「えぇぇ、焦らさないで!もっと奥に頂戴!!」
とわがままを言うので、それは無視しながら、主導権を握ったまま離さず、腰を動かす。
その後、寝バックになだれ込み、上半身を起こさせ、Eカップのおっぱいを揉みながら、顔をこちらに振り向かせ唇を貪り、腰を振る。
そのまま抜かずに身体を横向きにし、ペニスと蜜壷の結合部分が見えるように片足を抱え上げ、横ハメしながらクリを弄る。
彼女のクリは小指の頭くらいで弄り甲斐があるので、ペニスを動かしながら、クリを擦ると
「ダメッ、ダメッ、イヤァァ~」
と半泣きで騒ぐので、その表情をもっと楽しむべく、抜かずに正常位に移行、と同時に彼女は首に手を回し、私の顔を引き寄せ唇に吸い付いてくる。
こちらも負けじと唇を吸い、こじ開け舌を入れ舐めたり吸ったり、唇の回りは涎でべとべとだが、お構いなしに唇を求め合う。

そうやって、時々ベッドの時計を見ながらそろそろ1時間といった頃、そろそろこみ上げだして来たので、
「そろそろ逝きそうだ。」と耳元で囁くと、首に回していた腕を腰に回し、腰をグッと引きつけるようにしながら、
「今日は安全日だから、中に出して!」と囁いて来たのである。
いつものように逝きそうなのを伝え、ゴムを着けようと思っていた私は、思わず
「いいのか?中に出して?」と聞き返したところ、
「いいよ、出して、中にたっぷり出して!!」と、どうやら聞き間違いではなかったようである。
そうとなれば、中に出すしかないと、腰の振りのスピードを上げ、一心不乱にペニスを彼女の蜜壷に突き立てる。
「あぁぁぁ、逝くぞ!中に出すぞ!」
「来てっ、来てっ!オマ○コの中にたっぷり出してっ!!」
その声とともに、彼女の蜜壷にドクッドクッ、ザーメンが注ぎ込まれ、何度もペニスが脈を打ちながら、大量に吐き出した。

そのまま倒れ込みながら、彼女の唇に私の唇を重ね合わせ、しばらくしてからペニスを引き抜くと、恥ずかしくなるくらい大量のザーメンが流れ出てくる。
まあ、彼女の愛液も混ざって、これだけの量になったのだと自分に言い聞かせながら、ザーメンと愛液まみれのペニスをしゃぶらせる。

しばらく休みながら、彼女の乳首を弄っていると、彼女はベッドの上にあった電マを取り、クリに当てオナニーを始める始末。
最初は黙ってみていたが、次第にペニスも生き返ってきたので、顔の上に跨がりフェラをさせて、再度蜜壷にペニスを挿入するとともに、電マも取り上げ、ペニスとクリの両方に当たるように動かしながら、ピストンを繰り返すと、
「クリも中もいいっ!もっと強く!」
と、まあ貪欲な人である。
二回目ということや、蜜壷にまだ私のザーメンが残っているということで、滑りが良すぎるので、今度は一度抜いてからバックで再度挿入し、電マは彼女が下から当てる形にしながら、一心不乱にペニスで蜜壷を突き、5分もたたずに
「また出すぞ!中に出すぞ!!」というと
「来てっ、中に出して!」と彼女も絶叫しながら答える。
そして、本日二度目のザーメンを彼女の奥にたっぷり注ぎ込んだのであった。

この後も何度か逢瀬を繰り返していたが、なかなか安全日に当たらず、そのうちに音信不通となってしまい、今は彼女と会う事もなくなってしまった。
とても相性も良かったので、たまに思い出し、残念な気分に浸っているところです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6692
投稿者 ヨシオ (44歳 男)
掲載日 2017年7月09日
投稿No.6675の続き

早いものでアツコと出会って3年の月日がたった。
G○EEで顔も知らないのにコメントでやり取りをしていたころから考えると凄い豹変ぶりである。
最初に嫌がっていた中出しも今では当たり前。
アナルも解禁。
露出プレイや、オシッコも喜んで飲む様になり先日は4Pで3人から出しまくられた時の話をする。

ある日私が友人2人と飲み会の後にカラオケパブで飲み直してるとアツコから電話「仕事終わったから私も行きたい」と、いうことでアツコも合流する。
私の友人の中ではアツコはアイドル的な存在である。
30半ばではあるが可愛くてセクシーなのに高飛車になる事も無く下ネタめ一緒になって盛り上がれる人気者であった。

その日はアルコールがかなり入っていたせいかいきなり下ネタから始まるとアツコはいつもの様に盛り上がってた。
盛り上がりながらもハイペースで飲むアツコ。
元々、あまりアルコールが強くないアツコが潰れるのに時間はかからなかった。

そこで私はイタズラ心がわき出して友人2人に手を借りてアツコのマンションにアツコを運び泥酔状態のアツコのスカートを捲り上げると、2人は目をまん丸にしてかぶり付く様に見ていたので黒いTバックをずらしてクリトリスを弄くりまわしていると、泥酔してるくせに感じてるアツコを見ているうちにいつもの電マを出してきて電マで刺激したらイキまくるアツコ。
友人2人は完璧に勃起状態。
2人に「みんなでヤッちゃお」って言うと2人は「ヨシオちゃん先にヤッてくれないと俺たち出来ないよ」って言うからそれもそうかと思いTバックをずらしてバックでぶち込んでいると、我慢出来なくなった友人はアツコの口にフル勃起のチンポを押し込み幸せそうな顔してました。
もう1人の友人は服を捲り上げ胸を貪っていると泥酔ながらも目が醒めるアツコ。
状況に気付き「何?」「ヤダァ~」とは言うものの後ろから前から横から攻められていては逃れ様がない状況である。
そんな時に私が中出し。
間髪開けず友人がぶち込んで、その日は朝まで出し放題、途中からアツコも開き直りイキまくっていた。

昼になるとアツコに起こされ部屋の中を見回すと友人2人は帰ったみたいで姿はなかった。
アツコは「昨日の夜は何?」
少し怒ってはいたが「下ネタ話で盛り上がってみんなでヤロ~」って言ったのアツコだよって言うとアツコは頭を抱えて考え込んでいた。
もちろん嘘である。
記憶に全く無いと言うがあるはずがない。

「まぁ~深く考えるなよ^_^みんなで楽しかったからよかったじゃん」って言うと
「ヨシオは私が他の人にヤられて平気なの?」って聞かれたので
「平気じゃないけど凄く興奮したよ」
「アツコもめちゃくちゃ興奮してたよ」って言うと
「ヨシオがいいなら私は大丈夫だけど、私の事をこの先、絶対に棄てたらイヤだよ!絶対に棄てないって約束して!!」と言われ
「わかったよ」と言い、なんでもありの中出し肉便器の完成である。
これで今後、アツコ公認でなんでも出来るので楽しみである。

ちなみに今も私のチンポをしゃぶっているアツコ!
本当にいい女?オモチャ?である。

又、気が向いたら投稿します
長文お付き合いありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6659
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年6月06日
投稿No.6655の続き

私は今(現在進行形で)独身の彼と不倫してます。
今回は今日の事を綴っていこうと思います。

今日は彼と一緒にラブグッズが売ってるお店に行きました。。。
初めてでのお店にドキドキでしたが、昼間でも男性のお客様がたくさん見えて、私は今日の服装がお嬢様系の可愛らしい感じのスカート姿でした。。。
もう女性は私だけ。
他の男性のお客様は二度見されたり、私を上から下まで舐め回すように見てきました。
流石に彼も可哀想と思ったのか、すぐに私を店外に連れて車の中に。。。
そして彼は鍵を掛けてまた店内に戻って行きました。

何分経っても戻らない彼に私は睡魔に襲われ車内で寝てしまいました。
途中、夢うつつな中、誰かが近づき立ち止まったりが何度もありました。

トントントントン

ノックの音で目を覚ました時は、彼が戻ってきてました。
そして

『ゆい。パンツ丸見えだぞ!』
えっ?

見てみると途中暑かったのか寝ながらスカートを捲ってたみたいでした。。。

「あー。。。だもんで誰か立ち止まったりしたんやな。」

って言った瞬間、彼の目つきが変わりました
そして、そのままホテルに行き、話をする間もなく私の背後にまわり、胸をそして乳首を激しく攻め立てる。。。

「あぁっっ!ど。。んっ。。どうしたの?」
『俺のなのに勝手に見やがって!』
???
なにが?

と聞こうと振り向いた私の口に彼が舌を入れてきました。
激しく口内を犯され息も絶え絶え。
そして、胸を揉みくちゃにしながら私の陰部の方へ。

『あぁ。。ゆい湿ってるよ』

そして、下着の上からクリへの愛撫。

「んーーーーーっ!!」

私の悲鳴の様な喘ぎは彼の口によって掻き消された。

一回イッたのを見届け、素早く私の下着を脱がせ、そして自分の服を脱ぎ捨てる。
そして私の目の前に彼の立派なモノが。。。
私は思わず口に含み丁寧に舐め回します。。。

そして彼がおもむろに舐めてる私を引き剥がし押し倒す。
そして自身のを当てがい一気に挿入。。。
挿れただけなのにイク私を

『挿れただけでイッたの?ゆいは本当に変態だな。。。』

そう言ってまた激しく腰を動かし、何度かイッてから彼自身が私の中で欲を吐き出す。

そして今日違ったのは前方で言ったお店でグッズを買ってたということ。。。
彼は袋からあるモノを取り出す。

ブーーーーーーーーー

「なにそれ?」
『これ?電マだよ』

そう言って私の更に敏感になった身体に当てがう。

「あっ!あぁ!!」
『凄いね~、少し身体に当てただけなのに。じゃあココだとどうかな?』

そう言って一番と言っても過言でないところに電マを当てがう。

「ああああああああああああああ!!!いやぁぁぁぁぁあ!!」

脳内には処理できないくらいの快楽が伝わりパニック状態に。。。

「いやぁぁぁぁぁあ!!むっ。。。りぃぃぃい!!」

半分泣き声になりつつ懇願しても彼は辞めない。。。
そして強い波が。。。

プッシャァァァァ!!

それにやっと電マのイキ地獄が終わり

『あぁ~、こんなに噴いて。。。そんなに気持ちよかった?』

と彼。。。
涙目の私の陰部を舐め回す。

「やぁぁあ!!ダメ!汚いから!」

そう言っても彼は辞めません。

そしていつの間にか復活した彼のモノをまた挿れる。
そして激しく突く。
正常位からそしてバックに。。。
私は快楽でお尻を高く上げてるのが精一杯。。。

『あぁ~。。。ゆい。。。ゆいの身体は俺の全部俺の。。あぁっ!!イクっ!』

そう言って中で熱いのが広がる感覚。。。
彼が抜くと

ゴプッ。。。

そして私の太ももをつたう精液が。。。

そして彼が買った袋の中にはもう1つ遠隔のローターが。。。
いつ使うのだろう?
そう思いながら私は意識を手放し夢の世界に行きました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.6554
投稿者 鶯谷キッド (39歳 男)
掲載日 2016年12月21日
鶯谷某韓デリでオキニを事前予約指名し、ホテルに入ったものの、電話番のミスで入れず。
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」

先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。

玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。

シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。

はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。

ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」

ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。

マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。

この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。

その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。

みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6439
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月23日
こんにちは。投稿No.6438「人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ6」にて、新宿人妻デリのバツ1シングルマザーで麻生久美子似のオキニと、約4時間の店外でのロングラブホデート(店の料金+αでホ別契約。)をするようなり、前回、前々回は、OLコスプレをノーパン・ノーブラで着せ、ノーパンストッキング破りをして、高級ラブホのゆったりソファーでの、挿入したまま2連発の生中出し着衣セックスの様子を報告させていただきました。

……さてその続きです。

私と久美子嬢は二人で全裸になり、手を繋ぎバスルームへと向かいました。
OLコスプレでの2連発生中出しで盛り上がっているうちに、バスタブに張っておいたお湯はすっかり冷めていたので、少しお湯を足し、二人でシャワーでDKを織り混ぜながらボディーソープまみれの、ラブラブ洗いっこをして、私は久美子嬢の膣洗浄をもしてあげました。
そしてバスタブに二人でつかり、イチャイチャバスタイムです。

すでに2回戦を終え、力を失っていた私のチ○ポでしたが、ボディーソープのヌルヌル洗いっことDKで、すでに復活し始めていました。
さらに、バスタブに浸かりながらイチャイチャプレイをしている間に、血行が促進されて完全復活フル勃起!
お湯の中で、それに気付いた久美子嬢は…。

「うゎ~すごい~シュンさんのオチ○チン、あんなにたくさん、それに、2回も出したのに、もう復活しちゃってるね~。しかもコチコチだょぅ~素敵ぃ~。というか、エッチぃ~。」

などと言いながらも、両手を差し出して、お湯の中で私のチ○ポをマッサーシし始めました。
私がゆっくり立ち上がり、広いバスタブサイドに腰掛けて股を開くと、久美子嬢はそこに身体を割り入れて来て、亀頭にキスをしてから、亀頭を舐め回すとさらに口に含み、舌を回転させながら、ゆっくり口腔内奥までくわえて、バキュームを繰り返しました。

「おっきいね…シュンさんの…。」
「これがさっきまで、久美ちゃんの中に入ってたんだよ。」
「そうだよね。私たち二人ともエッチね…。」

顔を赤らめながら、今度はタマ舐めと、裏筋~横棒~亀頭へと舌を這わせながら、時折、チュッチュッと音を立ててチ○ポのいたるところにキスをします。

「久美ちゃん…このままそんなにしてもらってたら、ここでエッチしたくなっちゃうよ。折角だからあのお姫様ベッドに行こう!」

久美子嬢は頷くと、最後に尿道口にチュ~っとキスをしてくれました。
私たちは、身体を拭き合い、バスロープを羽織って、ベッドに移動し、今度は持ち込んで冷蔵庫に入れておいた、スポーツドリンクで水分補給をしました。
その間、私には次のプレイへの考えがあり、テレビを付けて、ルームサービスの画面を開き、レンタルコスチュームの写真を閲覧していました。
私のお目当ては、SMグッズとSM用コスチュームです。
流石に本格的な亀甲縛りをするロープはありませんでしたが、「SMグッズセット」として、アイマスク、手枷(脱着は簡単なものです。)、亀甲縛りのイメージに作られた伸縮する赤色の、大きく編まれたボディータイツ、さらに赤のエナメルの首輪がありました。

「久美ちゃん!次はこれでエッチしない?」
「これって、SMのでしょ?私…Mだけど、痛いのは嫌…。」
「大丈夫だよ。だってこれってSM風コスプレだよ。エッチな久美ちゃんの姿を見ながら、ソフトSMでエッチしたいなぁ…。」

久美子嬢は困惑しながらも、少し興味ありげに、外人モデルの身に着けている、亀甲縛りのデサインをした大網タイツと、手枷を見ていました。

「うん。シュンさんなら乱暴なことしないから、ちょっとしてみょっかなぁ。」
「じゃあ決まり!オーダーするね。」

私はすぐにオーダーボタンを押して、オーダーを完了させました。
画面に「オーダーを承りました。しばらくお待ちください。」と表示されます。
しばらくして、玄関ドアの小窓の開閉する音がすると、SMグッズが配達されていました。
それを取りに行き、久美子嬢のバスロープを優しく脱がすと、まず亀甲縛りデサインのボディー大編みタイツを、二人で四苦八苦しながら着用しました。
何しろ編み目が大きく、胸はオッパイが出るようになっているし、ガーターベルト風のゴムの下に、ちょっと編み目の小さな、ガーター網タイツが繋がっているコスチュームです。
畳んであると、身体のどこからどこに手や足を通していいのかわかりません。
10分ほどかけて、やっと久美子嬢に亀甲縛りデサインの赤色ボディー大網タイツと、赤いエナメルの首輪。
さらに前手にも後ろ手にもできる、手枷を嵌めます。
お互い始めてなので、前手に手枷を嵌めました。
この手枷は、ちょうどガーター部分にフックで留めることができ、太股の脇に両手を広げて拘束できる仕組みにもなっていました。
もちろん亀甲縛りデサインですから、オマ○コの部分はオープンです。
ちょうど大陰唇が完全に開放された作りでした。
そして、最後にアイマスクを付けて目隠しをし、M女の完成です。
私はベッドの上に久美子嬢を立たせて、両手を上げさせ、後ろに回り両乳房を掴むと、ゆっくり揉み始めました。

「あんっ…はぁん…。」

すぐに妖艶な吐息を漏らし始める久美子嬢。
そうして私は、乳首を手指で弄んだり、亀甲縛りの隙間から、全身を舐めたり、股下に座り込んで下からクンニをしたりして久美子嬢を攻めていきました。
久美子嬢はクンニを始めると、淫声を上げながらベッドに横たわろうという動きをしましたが、私はそうさせず、手枷は前手に下ろさせて、立たせたまましばらく責め続けました。
久美子嬢のオマ○コはもうトロトロです。
私は小陰唇に舌を這わせ、次第に舌先を尖らせて膣口に捻り込ませました。
さらに、クリも舌先で転がし、激しく舐め回すと、次第に膨らんで来たので、思いきり吸いました。

「はぁぁぁん~もうダメぇ~立ってられないぃ~お願い…座らせてぇ~。」
「久美ちゃん、まだまだだよ。まだまだこのまま立ったまま感じてね。もっと気持ちよくなるからね。」

私は意地悪げに久美子嬢を立たせたまま、ベッドのタッチパネルの裏から、消毒剤のビニール袋に入った電マをとりだし、最大限にコードを伸ばすと、乳首に強振動で当てました。
すでに固くなってビンとなった乳首がさらに膨らみます。
そして電マでのオマ○コ責めです。
小陰唇にダイレクトに当てると、そのまま電マの先を強く押し当てます。

「あぁぁぁぁん~ダメぇ~ダメぇ~イッちゃいますぅ~イッちゃうぅ~あんっ!はぁぁぁあん~~。」
「もっともっと逝かせてあげるよ。」
「もう…ダメぇ…。」
「まだまだ久美ちゃん逝き足りないよ。」

私は再び、容赦なく、電マをクリに回すように当てると、下から人差し指と中指をトロトロオマ○コに入れて、溢れる淫汁を掻き出すように、膣奥からGスポを擦り続けました。

「イクぅ~イクぅ~イッちゃうぅ~お願い~もうダメぇ~あふぅん!はぁぁぁあん!」

久美子嬢は淫汁をベッドにぶちまけると、大悶絶の末に、ドッとベッドの上にヘタリ込みました。
私は、目隠しをされたまま、首を上げて口を半開きにして、キスを求める仕草をする久美子嬢を抱き締め、DKをしながら抱き締めてあげました。

「ごめんね。ちょっと乱暴だったかな?久美ちゃんがイクのを見てたら、興奮しすぎちゃって…。」
「ううん…大丈夫。凄かった。拘束されて見えないと、余計に感じちゃう。私…こういうのきらいじゃないかも…。」

私は久美子嬢のアイマスクをずらし、見つめ合うと再び熱いDKを交わしました。
そして、また目隠しをすると、私は立ち上がり、ヘタリ込んだままの久美子嬢の唇にチ○ポの亀頭を押し付けました。
それに応じて久美子嬢の極上フェラが展開されます。
私はちょっとだけ久美子嬢の肩を掴んで、腰をふり、ソフトなイラマチオをしてみました。
そもそも回数と復活力には自信のある私ですが、早漏という欠点があります。
あまり、激しくイラマチオを強制すると、私が逝ってしまいます。
すでに、久美子嬢の大悶絶を見て逝きそうになっていたくらいでしたから。

「じゃあそろそろいい?」
「うん。シュンさんのオチ○チンほしい…。」

私は久美子嬢を後ろ向きにさせると、イキリ勃つチ○ポを、立ちバックの姿勢にさせて、一気に挿入しました。
そして、久美子嬢をお姫様ベッドの柱にしがみつかせたまま、一気にオマ○コ奥まで突き上げると、激しく腰をふり、手枷を外すと、挿入したまま、両手を掴んで、久美子嬢をのけ反らせながら、さらに突き上げました。

「あぅぅぅん~はぁぁぁあん~いいぃ~やっぱりシュンさんのオチ○チンが一番いいぃ~。はぁぁぁあん~。」

再び大悶絶する久美子嬢、私は、久美子嬢の大悶絶に射精感を催しはじめたので…。

「久美ちゃんこのままイクよっ!」
「また…いっぱい出してねっ!たくさんちょうだいぃ~。はぁぁぁあん~。」
「久美ちゃんイクっ!」
「あぅぅぅん~私もっ!」

私たちは、立ちバックのまま、二人で逝き果てました。
そして、久美子嬢はまた、オマ○コに手を宛てると、下腹部に力を入れ、私のザーメンを掬うと、掌に流れて乗せたザーメンをペロッと舐めて、ゴックンしてしまいました。
そして微笑みながら、唇のに着いたザーメンを舌で舐め回しています。

「シュンさんののザーメン美味しいよ。今のはちょっと少なくて薄かった。3回目だもんね!うふっ…。」

久美子嬢の淫らな姿と、アラフォーながら可愛らしい
少女の面影を残した笑顔とのギャップに、もう精力はヘナヘナでも、心は踊る私がいました。

その後、またバスルームでイチャイチャすると、シャワーを浴びて、ホテルをチェックアウトし、ラブホ街~区役所通り~靖国通りに出た所で別れました。

夜には、「今日はありがとうございました。またコスプレとかSMしてくださいね♪」というLINEメッセージが入ったので、感想を聞くと、「はまりそう。」という答え…。
私と久美子嬢の店外デートはまだまだ続きそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)