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どんな方かなぁと心躍らせていたらお爺さんといってもいいご年齢の方でした。
経験を積んだ年齢の方がどんなSEXなさるのかワクワクします。
ホテルに入るとすぐさまおっぱいを揉んできます。当然声が漏れます。
「おや?感じやすいのかな?」
そのまま揉まれ続け乳首を舐められます。
あたしの声は更に大きくなります。
ベットへ寝かされ乳首を執拗に触られ続けました。
部屋に入ってすぐなのに気持ち良すぎてもう欲しくなってきます。
でもIさんは乳首から離れようとしませんでした。
「乳首が気持ちいいんだろう?乳首だけで気をやれるか?」と聞かれ
「はい」と答えるとさらに虐めてきてイキました。
そのままイクと満足したように「シャワー行こう」と言われてお風呂へ。
戻ってベッドで身体中虐められていると
「私の年齢だとね。そう何度も満足させられないし、一回出せるかどうかなんだよ。自分でして見せてみなさい。」
最近あまり得意ではないオナニー鑑賞が多いです。
電マで自分で悶え続けました。
何度も自分でイクところを見られ続けました。
当然「オチンポ欲しい~欲しいですぅ~」と言いましたが乳首を虐め、オマンコに指を入れてくださるだけでなかなかオチンポ入れてくれません…頭の中はオチンポの事でいっぱい、入れて~欲しい~それしかありませんでした。
「欲しいですぅ~」というと馬乗りになり口に生チンポねじ込まれました。
どんどん口の中でオチンポが大きくなります。
ああ~嬉しい大きくなってる~
そう思った時にオマンコに生オチンポ入れてくださいました。
やっぱり生オチンポ気持ちいい~はぁ~と思っているとすぐにオマンコの中で射精なさいました。
精液来る~来てる~孕む~
この瞬間の最高さは男性にはわからないでしょうね。
ホントに「最高」という言葉がぴったりなんです。
その後お風呂に一緒に入って電話番号交換して別れました。
駐車場で笑顔で手を降りながらバイバイしオマンコひりひりするなぁと思いつつホテルの前で別れた直後、車から降りてきた中年男性(45歳前後?)にいきなり声をかけられました。
「あんた今ホテルから出てきたんだろ?さっきの人ともう終わったんだろ?俺今セフレにドタキャンされたんだよ。もう一度俺とホテルに戻らないか。」と手を掴まれ答える暇を与えず歩きはじめました。
うつむきながら
「犯してくださいますか?」
と言うと笑って
「もちろん」
と仰いました。
ホテルの人もとんだ淫乱がいるなとカメラで思っていたでしょうね。
部屋に入るとすぐ男性は全裸になりあたしも下着以外を脱がせました。
男性のオチンポは驚くほど大きくて、ただでさえヒリヒリしているオマンコに受け止めれるのか不安になりました。
「俺もそもそもその気で来てるからな」
と言い下着だけズラしていきなり生チンポ突っ込んできました。
いっ!痛ぃ…と思いましたが男性の欲望の勢いが凄すぎて言い出せず…しばらくするとあたしもオマンコを濡らして喘ぎはじめます。
「なんだよwやっぱあの爺さんじゃぁ満足できなかったんだろ?wすげぇじゃんw」
「こんな変態女捕まえてラッキーw」
など言葉攻めされました。
パンツも脱がされしばらくズボズボされた後
「おい、外に出すぞ」
と言われたので
「中でお願いします…」
と言うと
「こりゃ相当のエロい変態ひっかけたなぁw」
と言われて奥深い場所で太いチンポから精液が放出されました。
犯されて何度もイキました。
「そのまましばらく入れてて…」
と言いましたがズルンと精液を一緒にオチンポ抜かれて「あ…」と思っているとそのまま口へ入れてきます。
「ほら変態掃除しろよ」と言われ半勃ちだったオチンポの硬さが戻ったらまたすぐにオマンコへ入れてきました。
「あーエロいの引っ掛けたわーw」
「あの女がドタキャンしてくれてラッキーだったわーw」などと辱められもう一度オマンコの中で射精されました。
精液だらけになったオマンコが嬉しくて嬉しくて、ドMのあたしには最高です。
2回精液入れた後やっとシャワーに行きました。
「オマンコの中洗うなよ」と言われお風呂で乳首虐められました。
お風呂出てすぐに「しゃぶれ」と言われてまた勃ったら挿入されました。
さすがに3回目は少し時間かかります。
ヒリヒリオマンコはもうすでに激痛に変わっていて、気持ちいいより痛い方が強く我慢の限界まできていました。
「痛い…」というと乳首を思いっきり捻られます。
「痛い~乳首取れちゃう~!」
と叫ぶと
「ほらな?wオマンコ痛くなくなっただろ?w」
と言われさらに激しく突かれます。
人間って同時に2つの事できないんですよね。
2カ所ともが猛烈に痛いなんてありえないんですよね。
その後乳首、オマンコ、乳首、オマンコと交互に激痛の快感を与えられ「オマンコ痛いですぅ~」「乳首取れちゃいますぅ~」と交互に叫び続けていました。
「じゃぁやめるか?w」
と言われました。
「嫌です…やめないでください…精液中にいっぱい欲しいです…」
「どっちなんだよwこの変態女が」
と言われて3回目の精液をオマンコにいただきました。
知らない男のオチンポで、激痛の中でもイきながら精液が欲しくてしょうがないあたしってなんなんだろう。
ただのMで済むのかな…もう完全におかしいよね…
そんなことを思ってました。
「また遊んでやるよ。」と言われLINEのIDを渡され男性は先に帰っていきました。
あたしは一人時間を置いてシャワーを浴びてから帰りました。
流石の激痛によりこれは病院行った方がと思い病院へ行きました。
「本日の中出し1(投稿No.7051)」の投稿以前には頻繁にアナルもかなり犯されていました。(最近は孕みたいのでアナルよりオマンコが多いですね)
アナルも若干痛かったんです。
先生がとても呆れ気味に
「あなたね…はぁ…当分SEX控えなさい。SEX全部ですよ?!わかってますか?!全部!!パートナーにもちゃんと言いなさい!自分の体は自分でしか守れないのだから…うんたらかんたら…(永遠に説教続く)」
という感じで、あ、アナルSEXもこれバレてるなぁと思って恥ずかしかったです。
先生からは二週間と言われましたがそんなの絶対無理。
痛くなくなったらまた再開します。
だって精液出来るだけ沢山欲しいんだもん!
因みに後日性病検査はオールクリアという事が判明し、さらなる精液貪る事に専念しようと心に近いました!
YSさんは何度も会っています。
歳は同じ歳。
奥様とお子様をこよなく愛する一般的な既婚男性だと思います。
普通の性癖ですが一度顔射した時に凄い興奮なされたのを覚えています。
ホテルに入って靴を脱ぐ前にいきなり後ろからおっぱいを鷲掴みにされギュゥっと握り潰され
「あっ…痛ぃ…」
と声が漏れました。
そのままブラジャーを捲り上げおっぱいが押さえつけられた状態になります。
いつもより尖った乳首を弄び、噛んできます。
「痛っ!ちょ…」
スカートをたくし上げられオマンコに指を無理に入れてきます。
「痛ぃょ…まっ…まっ…てっ…」
連日の中出しでヒリヒリしているせいもプラスになって痛さが2倍でしたが待ってくれません…。と言うよりYSさんは聞いていないか聞く気が無い感じでした。
それでもグチョグチョに濡れるんですよね。このカラダ。
頭もカラダももう自分でも狂っているとしか思えません。
その場でそのまま立ちバックで挿入されました。
小さめのオチンポですが硬い生チンポを無理矢理入れられているという興奮と精液が欲しい感情と…とにかく犯されている自分に酔ってました。
「イクよ。」冷静に言われます。
何か冷えた感情が伝わりました。
オマンコの中、奥深くでドクドク出されると、出てるぅ~気持ちイイ~と性欲に脳内を支配されます。
余韻を感じる事なく、YSさんが出し切ったら生チンポズルっと抜かれてそのままシャワーへ連れて行かれカラダを無機質に洗われました。
すぐさまベッドへ行くと枕を重ね、
「横になって。」
と言われ仰向けに横になると電マを渡されました。
「オナニーしてて」
と言われあたしがオナニーを始めるか始めないかで顔面騎乗され、オチンポを口に入れられ激しく正常位と同じ動きをされました。
オエっ!と何度もなります。
それでも喉奥を犯そうとガンガン突いてきます。
電マで自分のクリトリスを刺激し、喘ぎながらヨダレも凄く自分の口の横から首、髪までドロドロで苦しくて涙目になっていて、お化粧も落ち、吐きそうになっていてもYSさんは躊躇することなく動き続けていました。
とても冷淡な感じで一定のリズムで腰を動かしていました。
口マンコ・口便器になった瞬間でした。
口の中でそろそろイクのかな?と思った瞬間顔に出されました。
ドバドバ出されました。
「シャワー浴びてきなよ。帰ろう。」
と射精後すぐに言われ、精液だらけのオマンコと顔を一人洗いました…。
虚無感もありましたが、便器扱い、オナホ扱い、人間扱いされていない事に興奮もしていました。
いつもは普通に優しい方で普通のSEXなんです。
きっと何かあったんだと思います。
ただその「何か」の想いの丈を発散させてくれたのがあたしだった事はとても嬉しかったし、
男性って根本は同じなのかな?なんて思った日でした。
これから先は普通じゃなくてこの日と同じ扱いならあたしは嬉しいなと思ってしまうド変態性処理器でした。
夜にTさんからの連絡を受けてヒリヒリしたオマンコのまま逢いに向かいました。
Tさんはあたしの一つ年上の既婚者男性で、何度も逢っています。
でもこの時会うのは少しぶりでした。
あたしの主観が入っていますがTさんは変態というより色々な事に興味はあるけれど、結局実際はノーマルSEXをしているという感じです。
逢ってから少しご飯行かない?と誘われて、
「今日は急ごめんねー」と世間話をしていて、
「奥様実家でも行ってるの?」と聞いたところ、
「いや家で寝てるよ。」と。
そこは家から5分の場所だそうであたしが
「だ、大丈夫なの?!?!」
と心配していました。
Tさんの結婚前からあたしは知り合いで奥様が元々SEX嫌いだという事は知っていました。
仕事の愚痴やSEXの愚痴を聞いた後ホテルへ。
いきなりベッドで
「ねぇオナニーして。いつもしてるように」
と言われ、もの凄く恥ずかしかったですが自分でオナニーし出しました。
電マをクリに当てると「あっ…」と声が漏れます。
もう一方の手で乳首を弄っているともう片方をTさんにいじっていただきました。
オマンコが喜びヌルヌルしてきたのを確認するとバイブを突っ込んできました。
ヌルヌルにはMさんの精液が混じっていたと思います。
そう考えたらさらに濡れていきました。
出し入れする度に精液も出てたらどうしよう…そんな事を興奮しながら思っていました。
性感帯を責めに責められ声もどんどん吐息混じりになってきます。
バイブを突っ込まれていると昼間Mさんに長時間責め続けられていたせいでヒリヒリがほとんど痛みに変わってきます。
あたしもう何時間SEXしているんだろう…
痛い…オマンコ痛いよぅ…
でも精液便所には休みなんてないよね…ド変態だもんね…あたしらしいよね…
そんな事を思っていました。
もう入れたくなったのかバイブを乱暴に抜きいきり立ったオチンポにゴムを…と手を伸ばしたところでTさんの手を掴みました。
ふるふると頭を振ると
「いいの?」
コクンと頷きました。
ズブズブ…
念願の生オチンポです。痛みを忘れて頭の中は再び精液と生オチンポの事で埋め尽くされます。
ああ…気持ちいい…最高…
オナニーをやめていませんでしたから、
「うわっ!すっごい締まる!ダメだよ!」
それを聞いても電マの手を緩めませんでした。
先にクリトリスであたしが絶頂に達しました。
いつもなら電マのみのオナニーですが生オチンポが入ったままというだけで深くイキました。
オナニー見られて恥ずかしいのにイっちゃう。痛いのに感じる。
生オチンポの魔法って凄いですよね。
その後反り上がった生オチンポを何度も擦られ、何度もまたイき、最後Tさんが出そうになったかな?と感じたので脚で身体を挟み深く打ち付けていただきながら精液を奥で出していただきました。外で出されるのは回避したかったので。
「うわぁ~…出ちゃったじゃん!ああ~…」
と言われてまた興奮しました。
「いいの。奥で出して欲しかったから…」
「じゃぁ…今度からもずっと(ゴムを)無しでも…いいの?」
「…うん、そっちの方があたし気持ちいいし…」
凄く喜んでました。
生オチンポ抜くとドロっとした精液が溢れます。
精液オマンコになっている瞬間大好きです。
おそらくTさんはピルはじめたんだろうと思っているのでしょうね。
ごめんなさい。ピル飲んでません。
騙し打ちみたいでごめんなさい。
でもどうしても精液が欲しくて欲しくてしょうがないんです。
そう思ってました。
いつも2回スルからもう一回…と思ってたけどTさんは仕事が今激務(らしいです)、時間も遅い事もあって寝落ちしていました。
いつもは寝落ちしてもすぐ起きてくるのですが、全く起きる気配がない…
無理してほしくないので朝まで寝かせてあげることにしました。
一回分精液損した気分でした(笑)
落ち着くとオマンコが痛みでかなりジンジンしてきます。
ちょっと流石にコレは休憩しないと孕む前に使い物にならなくなるのかなぁ?なんて思っていましたがやっぱり便所は便所、続きは「本日の中出し6」へ書きます。
お読みいただきありがとうございます。
出会いがあれば、別れが来る。
いつも通り、会って、ホテル行って抱いていた。
だか、何かいつもと違う。そんな気はしていた。
いつも、風呂で毛の処理はしていたが、パイパンにしたり、ちょび髭にしたり、気分によって剃りかたを変えていたのだが。
「ねぇ、今日は全部剃らないで…正面は普通に残して欲しいな」
「え?なんでよ?」
「今度、友達とお風呂行くんだ。恥ずかしいよ…」
「そっか?じゃあ、前は残しとくね」
「うん…ありがと。」
その後、いつものように愛撫と電マ攻め。
マンコのとろとろ具合は変わらない。
「あふぅ、ふぎぃ…も、もうとめて…」
「何を?」
「電マ…それやめて…」
「いつも好きじゃん?どうしたの?」
「今日はいっぱいいれてほしいの…」
「お、そうか?じゃあ、お願いして(笑)」
「やーだ…恥ずかしいもん。言わない」
「じゃ、電マやな(笑) 」ブィーン
「やっ…!ひっ…お…ねがいっ!ふぁっ!」
「なにー?」
「いれてほしいの…ひゃっ!チンチン…はやっ…くっ」
「わかったよ(笑)」
もちろん、生でズブッと挿入。
「気持ちいい?」
「やっ…きも…ちいい…あっ。やばい…」
「どこが?」
「恥ずかしいから…言わせない…で…」
「じゃあ、外に出しちゃうよ?」
「た…め…っ、中なのっ…中にっ…あっ!」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「オ…ひゃっ!マ…ンコ、やばいぃ…」
「出してほしいの?」
「いっぱい…いっぱいだしてぇ~」
「おーし、汚い精子だすぞ~お願いして♪」
「おねがいっ…私のオマン…コのなかで、イって! 精子いっぱい出して!あぁっ! チューして…ねぇ…あっあっ!だっこして…」
「ん…?(すごい乱れようだな…)いくぞ!」
ビュルルルル!
はぁはぁ。
いつもより出たな(笑)
いや、すごい逆流してる(笑)
いつもみたいにスマホで中出しマンコを録画しようとすると、
「ダメ…撮っちゃ…」
「やだよー(笑)」
「恥ずかしいから今日はやめて…お願い」
「いつもダメって言わないやん。なんでよ」
「なんでも。今日は恥ずかしいの」
って言って撮らせてくれなかった。
よく考えたらはじめての拒否だった気も。
「気持ちよかった?」
「うん…すごいよかった」
「まだまだ、4回はできるよ(笑)」
「今日はもういい…満足…」
「え?1回で終わったことないじゃん(笑)だめだよ」
「今日はスッゴい満足だからいいの」
「いや、すごい乱れてたよね(笑)」
「言わないで…」
「やっぱ、おそっちゃおー」
「だめ…今日は無理…」
「えー。じゃあ今度にするわ。チェッ」
「ごめんね…ちょっと痛くて」
「まじか、激しすぎたかな…」
「そうかも…」
付き合いはじめてから、いつも、単発で終わることはなかったが、すごい乱れかたで、いつも以上に突いてしまったのもあり、痛いと言われると無理矢理もできず、やりすぎたかな…と反省。
でも、後日。
「ごめんね…彼氏できたの…」
「…えっ!?いつから?」
「ん…こないだから…あと、引っ越すから仕事も辞める…」
「…また急に…そうか。さみしくなるね」
「うん…本当に楽しかった。いろいろありがとう」
「ねぇ…最後にもう一回…しない?」
「だめ。彼氏いるから…」
「…そうか、キスも…?」
「うん…だめ…」
聞いてみると、付き合ったのは、前にセックスした1週間後くらいだ…
そうか…遊びに行く友達って彼氏だったんか…
そりゃ、彼女がパイパンだったら変だよな…
そっか…あれこれ拒否したり、でも、いつもより乱れていたり。
いつもは、いっぱいするのに1回だけだったり。
いつもと違ったのは、彼女なりに気持ちに区切りをつけるための、お別れだったのか…
そのために、彼氏と付き合わず待ってくれてたのかな…
でも、本当に好き放題させてくれて、この2年間ずっと中出しさせてくれたし…
わがままも言わないし、いい娘だったな…
ちょっと遠くに行っちゃったけど、またいつか、会うことができたら、思い出話を語りたいな…
今までありがとう。
幸せになっておくれ。
何もクリスマス前に行かずともという話ですが、マイルの期限が迫ってたのと、勢いで行ってきてしまいました。
健康ランドみたいなところで全裸の美女を鑑賞し放題、交渉してヤリ部屋でHできる、何よりレベルが高くで50人近くいるのでなかなか良いなと思いましたが、やはり基本はゴム付き。
それでも1日、ゆっくりプールに入ったり食事や酒を楽しんだりサウナに入ったりしつつ、8人とセックスしました。
行って損はなかったとも思いつつ、わざわざドイツまで来た以上、いつものようなドロッドロの濃厚Hを金髪美女と楽しみたくて仕方なく、友人が帰った後、Hして具合がよかった、英語を話せる美女3人と交渉、ホテルでのナマセックスの約束をこぎつけました。
クリスマス前というのが幸いして、彼氏なしの21歳の彼女らはなんとなくお店に居たくないというものあり、結果的に非常に濃厚なプレイを23日~25日の丸3日楽しめました。
前日のFKKでのプレイでかなり絶倫だということはバレていたのですが、彼女らもかなり期待していたようで扇情的な服で、僕が待ち構えている場末のモーテルに来て、部屋に入るなりノリノリでした。
中でも、ドイツの陸上選手のアリカシュミットに似ている(と言われて比較して確かに似ていると分かったのですが)21歳のレアちゃんという娘が特に良く、自分の♂と相性が良いのか簡単に連続アクメしまくり、
「何で貴方のペニスそんなにいいの??惚れちゃうかも・・」
とかなり可愛く最高でした。
ほか2名もかなり具合がよいのですが、やはり、ナマが良いようです。
普段ゴムでしかしてない彼女たちにアフターピル+大金で交渉して強引にナマ姦に持ち込みましたが、単純にゴム無しの快感に加えて、『クリスマスに、変態絶倫とナマで欲望のままにグチャグチャになる』背徳感がたまらない様でした。
それに気づいた僕は、
「限界まで欲望を貪りあおうよ」
と提案し、持ってきた大人の玩具や大量の精力剤、媚薬類を取り出すと、まず電マに興味津々、レズり始め、その痴態に興奮した僕は
「くそぉ!ビッチめ。徹底的に犯してやるから覚悟しろよ」
と宣告、いつものように精力剤がぶ飲み、強壮クリームを睾丸に塗り込みバキバキに勃起したペニスと血管脈打って精子を大増産している睾丸を見せつけると、3人の目つきはいやらしくなり、
「すっごーい」「サムライねw」
などとはしゃぎまくり。
精力剤のガブのみっぷりにビックリ。
すると、レナちゃん、
「ねえ、せっかくだから〇麻しよ」
と提案。
ドイツでは少量の個人使用は黙認されていことは初めて知りましたが、その提案を断るはずもなく・・・
3人でキメてグッチャグッチャとナマ姦をひたすら繰り返し、精子を子宮口にぶつけてはあふれたのをザーメンレズキスさせ、カクテルグラスに貯めては、媚薬と一緒に飲ませました。
「ねえ、レナちゃん、クリスマスなのに〇麻キメて、日本人の変態とこんないやらしいセックスして、バチが当たるよ!」と言うと、
「あああっぁ!!神様、ごめんなさい。。でも気持ちいいですぅ」と可愛い顔を歪めてビクビクとアクメしながらハメ潮を吹きます。
日本人も良いですが、ドイツ娘も良すぎて、射精しても射精しても搾り取られ、いやらしい睾丸は限界かと思うほど精子を量産して頑張ってしまいました。
僕もついつい、英語で
「神様、こんな美女とハメ狂わせてくれてありがとうございます!」
と何度も説教しながら注ぎ込みました。
途中、モーテルのオバチャンに、うるさい、出ていきなさいと言われてしまいましたがチップで解決し、食事や酒も買ってきて貰いました。
女の子達2人とハメつつ、1人は寝るパターンで、僕は3日間で8時間ほどしか寝ずハメ続けました。
クリスマスの夜には3人ともかなり感度が高くなり〇麻の効果もあいまって失神するかと思うようなアクメを連続しつつ、それでもレズりながら
「神様、ごめんなさい。イク・・イキます!!」
などと連呼。
ぐったりしていましたが、僕がさらに精力剤をガブのみし、
「へばってんじゃない。これからだ。天国に送ってやるよ!」
と言葉責めすると、すっかりメロメロ。
争うようにペニスの尿道口から溢れるミルクを奪い合います。
レナの膣内に超強力な小型ローターを入れ、子宮口に押あてながらGスポットをえぐるような角度でピストンしつつ、別の娘に電マを持たせ、腹の上から子宮を責めさせつつ、軽く首絞めてやると錯乱したように連続アクメ、物凄い締め付けでザーメンを搾り取ります。
結局、3日間で3人の金髪美女の締まりの良い中に怒涛の射精を37発注ぎ込みました。
回数は自分的には少なめですが、肉料理と極上美女のおかげか、1発あたりの濃さと量がすさまじく、輸精管が焼けるようでした。
存分に背徳なクリスマスを堪能でき、最高でした。
レナには「だいぶ」年下のマセた、ヤリマンの妹が居るとこのこと。
写真を見せてもらうとレナと良く似た美少女で、たまらず、旅費+高額のお小遣いで、今度日本で姉妹丼させてもらう約束を取り付けました。
日本観光したいと思っていたとのことで、ラッキーでした。
極上金髪姉妹を存分に味わうことを考えるだけで、精子が尿道口から溢れてしまいそうです。
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