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彼女(ここからはこれまでのように「久美子嬢」と記させていただきます。)は、生理休暇を計画的にするため、低用量ピルを服用しているので、NN可能なのです。
さて、2回目の投稿No.6425で投稿させていただきましたように、1回戦はマットでのソーププレイにて生中出し。
2回戦のラブホテラスの露天風呂での、野外プレイでの生中出しの体験をお話いたしました。
その続きです。
…テラスから部屋に入り、バスローブで身体の湿気を拭った私と久美子嬢。
そのまま、ベッドに潜り込み、しばしピロートーク。
しかし、いつもと違うプレイに時間を費やし過ぎて、120分+10分(メルマガ会員で前日までに90分以上のサイト予約指名で10分サービスになります。)の終了が迫っていました。
「あと30分くらいだよね?延長可能かなぁ?」
私が久美子嬢に確認すると、久美子嬢はベッドを出てスマホのタイマーを見に行き、さらにスマホで次客の指名が入っていないか確認しました。
「大丈夫!まだ私…今日の指名はシュンさんだけみたい。今なら延長可能よ。私…シュンさんともっといたいなぁ…。」
寂しそうな顔をしながら、それでいて私に誘惑気味に視線を送ってくる久美子嬢。
私がここで、決断しないわけがありません。
「じゃあ、あと60分延長しちゃっていい?」
「もちろんですよぉ~。すごく嬉しいっ!すぐにお店に連絡しちゃいます。」
早速、メールで延長を連絡し、ベッドに飛び込んでくる久美子嬢。
すぐに、くんずほずれつのDKの嵐が始まりました。
しばし、お互いに密着しながら、唾液を貪り、私は久美子嬢のオ○ンコを、久美子嬢は私のチ○ポをまさぐり合います。
久美子嬢のオ○ンコは既に濡れ濡れトロトロです。
私のチ○ポは久美子嬢のDKの舌技により、すでに完全復活!
カウパー腺液も出てきて、久美子嬢のわき腹や太股に我慢汁を塗りたくっていました。
「シュンさんの…オ○ンチン…素敵…2回も出してたのに…もうこんなに…。」
「久美ちゃんのせいだよ…すごくエッチなキスするんだもん。」
「やだぁ。シュンさんに合わせているんですよぉ~。私だってシュンさんのキスで…。」
「濡れてきた?」
こくんと頷き再び、私の首に両手を掛けて抱きつきDKを求めてくる久美子嬢。
私は、すでに戦闘モードに入り、両乳房を揉みしだきながら、両乳首をあらんかぎり、唇と舌で責め、手ではオ○ンコを大陰唇から小陰唇へとマッサージを狭めて行き、膣口に中指を縦に当てて濡れ具合を確かめました。
予想どおり、久美子嬢のオ○ンコはもう外までトロトロ状態でした。
私は、乳首からオヘソ~わき腹~毛の疎らな秘園の蜜壷へ、下へ下へと舌を這わせ、時おり唇で吸ったりして、刺激を与えました。
次第に久美子嬢も、もうここまでくると、客への演技ではなく、自らも楽しんでいると確信できる淫声が次第に大きくなります。
「あはぁぁぁん…いぃぃ…ぁぁぁぁん…。素敵…素敵…。」
私は、自分の2回注入したザーメンの残りが、逆流してくるのを、ちょっと嫌いましたが、久美子嬢か膣洗浄していたためか、久美子嬢の淫汁と混じってしまったのか、少し白濁してはいたものの、サラッとした淫汁を小陰唇に舌を当てて、上下に舐めまくりました。
そして舌を尖らせ膣口にねじり込ませます。
さらに、膨らんだクリを舐め吸いしながら、刺激を与え続けました。
「はぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~もっとしてぇ~。」
私は、ベッドの照明や有線などのスイッチが並んだパネルの裏から、「消毒済」と書かれたビニールカバーのかけられた電マを取りだし…。
「久美ちゃん、これ使ってみない?いや?」
「嫌じゃないけど…乱暴にしないでね。」
「大丈夫だよ。僕が久美ちゃんに嫌がるような、乱暴なことしたことある?」
久美子嬢は笑みを浮かべて、首を横に振り…。
「優しくね♪」
…と電マの使用を承諾しました。
私は「消毒済」のビニールカバーを外し、弱振動でクリに当てて、膣口には舌を這わせ続けました。
「あふぅぅぅん…はぁぁぁぁん…。あぁぁぁぁん…。」
久美子嬢の淫声が部屋にこだまします。
私はさらに振動を強にして、クリから膣口に強く押し当てて、久美子嬢の乱れる姿態を鑑賞しました。
なりふり構わず髪を乱し、感じ悶えながら、隠語を交え淫声て叫び続ける久美子嬢。
男にとっては興奮の極みとも言える光景です。
「ぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ…いぃぃ…あんっ!イクっ!イッちゃうぅぅぅ…あんっ!はあぅんっ!」
久美子嬢は開脚したまま、上体を反らせて跳ねるように躍動すると、見事に逝き果てました。
私が電マを離して、寄り添うと抱きついてきて、DKを求めてくる久美子嬢。
すでに恍惚の表情です。
私は…。
「今度は僕のをしてくれる?」
久美子嬢はこくんと頷き、ベッドの上に仁王立ちした私のチ○ポを、丹念に舐めまくります。
髪を乱し、貪るようなフェラ。
私のチ○ポはすでに2回出しているにもかかわらず、久美子嬢の淫声や淫乱な姿態を見て、カチンカチンになっていました。
ベッドの上でブーンとのたうつ、スイッチが入ったままの電マを彼女に手渡し、自ら電マオナをさせながら、息も絶え絶えに、吐息を漏らしながら亀頭を舐め吸いする久美子嬢を眺め、私はいつにない征服感のような感慨に耽っていました。
しかし、いかんせん早漏の私…。
もう、そろそろ挿入しないと、フェラで逝ってしまいます。
「もう…我慢できないよ!久美ちゃんと繋がりたい!入れていい?」
すでに、息も絶え絶えに頷く久美子嬢。
私は久美子嬢の両脚を大きく開脚させると、亀頭で小陰唇をなぞりながら、挿入して、一気に奥まで突きました。
「あふぅん!はぁぁぁぁん…。」
再び、久美子嬢の淫声か部屋中に響きわたります。
当然私の興奮の度合いも高まります。
もう体位を変換している余裕は私にはありません。
私は正常位で久美子嬢の両膝を掴んだままピストンを続けました。
そして、結合部からはみ出したクリには電マをあてがい、ピストンを強くしていきました。
「ぁぁぁぁん…もう…ダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッチャウぅぅぅ…あんっ!あんっ!あんっ!」
私も射精感がこのときこみあげてきました。
「ボクもイクよっ!うっ!」
久美子嬢は私の腕にしがみつき、身体を引き寄せ、キスを求めるようにしながら、その動作の途中でイクと、私も久美子嬢の身体の温もりを求めるように、久美子嬢を抱き締めながら、3回目の生中出しを行いました。
久美子嬢の淫乱な姿態に、刺激されたのか、3回目にしてはいつもより量の多い射精量で、射精時の充実感は満足できるものでした。
…その後。
落ちいた後は時間ギリギリまで、ピロートークをして、シャワーの後、着替えを済ませ、延長の追加料金を払い、ラブホのロビーでお別れのキスをして、ラブホを出た直後に手を振って別れました。
もちろん、次の予約指名の約束をして…。
今は、マットプレイはもちろん、セクシーランジェリーコスプレでの着衣セックス、さらにコスプレ併用のソフトSMでのプレイを楽しんでいます。
久美子嬢を指名するのもすでに、20回超。
先日はお互いに感染症検査の結果を見せ合い再び生中出しを楽しんできました。
今では、久美子嬢も生中出しした私のザーメンを手で掬って、口に入れて味わった後、ゴックンしてくれるようになりました。
そんな様子は次回に改めて、投稿させていただきます。
あれから、随分と積極的になりました。
会うたびに、セックスしたがる感じ。
でも、素直になれず、恥ずかしがるのが、また萌える。
「今日はどうする?こないだしたばっかだしな(笑)」
「…どっちでもいい…けど、いってもいいなら行く…」
「じゃ、かえるか(笑)」
「えっ?やだ……いきたい……」
「へいへい(笑)」
まずは、ホテルにつくと、一緒に風呂へ。
恒例の剃毛でパイパンに。
最近なれちゃったらしく、温泉とか、お風呂も行っちゃうって。
同僚にあったら何て言うんだ(笑)
もうエステで永久脱毛してくれないかな(笑)
そのあとは、クンニと電マで責める。
敏感らしくてすぐ、やめてって言うけど、やめない(笑)
「も、もう、いいよ……」
「気持ちよくないの?」
「いいけど…もういい…」
「わかった。あと30分ね(笑)」
「えっ?ふぎぃ!……おか…し…くなっちゃ…う!」
「イっていいよー」
「あひぃ!…む…り…あぅぅ」
パイパンはこーゆーとき丸見え。
クリもそれなりに大きくて、むき出し。
膣口もエロいヒダヒダがだらしなく口を開けて、
ヨダレだらだら(笑)まっピンクで可愛い♪
「クリとオマンコひくひくしてるよ(笑)丸見え。」
「いやぁ~いわないで…恥ずかしい…」
ヘロヘロになった後は、シックスナインへ。
「お、フェラ気持ちいいな♪だしていい?」
「えっ、らめぇ…もごもご」
「イっちゃだめなの?」
「口はだめ…」
「じゃ、どこに出すのよ(笑)」
「…わかんないょ!もぅ…」
「いれたいの?」
「ちがう…もん!」
「いれたいなら、いれていいよ」
「…じゃあ、いれてもいい?」
「しらん(笑)」
「じゃぁ、勝手にいれるね…」
「まじか、ここは積極的だな(笑)」
そのまま、騎乗位体勢になり、挿入へ。
「お、生でいいの?ゴムつけなきゃ(笑)」
「だめ。生でいいの。あっ…気持ちいい…」
「エロいなぁー(笑)エッチ好きなの?」
「…んっ…好き…っ。はぁはぁ」
「毎日したいくらい?」
「…毎…日したい…んっ…気持ちいいよぅ」
「会社の人、こんなにエロいって思ってないよ(笑)」
「いいの、○○さんの前だけっ…はぁはぁ」
「どんなチンポ好きなんだっけ?」
「んっ…今入ってるチンチン…」
「どこがいいの?」
「…固くて…ふと…いとこ…ろ…あっ!急に動かさないで…」
「前の彼の時もこんなにエロかったの?」
「普通のしか…したことない…あっ」
「どっちが気持ちいい?」
「こっち…やばいよぅ…気持ち…よすぎて、おかしく…なるぅ」
「どうしてほしい?」
「もっ…と…はや…く突いて…」
「あいよ(笑)どこに出してもらうの好きなんだっけ?」
「あっあっ!あっ!な…中が…好き」
「どこの中?」
「あっ!んっ…オ…んっ!…マン…コ…あっ!」
気持ちよすぎると、恥じらう前に言うのね(笑)
まだ、24歳なのに、どんだけ、男の喜ぶポイント押さえてるんだ(笑)
前彼もこんなにエロ女なんで振ったんだ(笑)もったいない。
「そろそろ、いきそうなんだけど♪」
「んっ…中に…だして…いいょ」
「悪いから、外に出すよー(笑)」
「だめっ、だめっ!…外はだめ!…」
「じゃあ、私のいやらしいオマンコに出してくださいってお願いしなきゃ(笑)」
「んっ…む…り、いじわる…やだ…」
「じゃあ、外に出そっ(笑)」
「いやっ、中な…の!…いうか…ら」
「はやくー出しちゃうよー(笑)」
「わたし…の、いやら…しいオ…マンコの中に精子…出し…てくださ…い…んっんっ」
「精子とはいってないけど(笑)積極的だね♪ 」
「んっ…い…つも言わせるから…」
「やばっ、じゃあ汚ない精子オマンコにだすよ!」
「んっ…あっ…いっぱいだし…てぇ…ひぁっ」
ビュルルルッ!!
もう最高(笑)いつもめちゃでる(笑)
パイパンマンコから吹き出す精子の眺めがお気に入りです(笑)
なんか、こんな女の子手に入れちゃってバチが当たりそう…調子に乗りすぎないよう気を付けよう(笑)
今度はリクエストいただいた、コスプレやアナル開発してみようと思います(笑)
掲示板を見て写真付きでメールがあり、こんなおばちゃんでよければ。
とのことだったが、2週間後に待ち合わせた。
待ち合わせ場所まで車で迎えに行き、写真通りのヒトが待っていた。
ラン「本当にいいんですか?」
私 「勿論です。」
ランさんに案内してもらい、ホテルへ。
ホテルに入り脱ぎながら話をすると、バツイチで現在は事実婚の旦那さんと44歳妻子持ちのセフレが1人とのこと。
旦那さんとはほぼ毎日しているが、自分がイクとすぐ寝てしまうのでもの足りず、妻子持ちのセフレは車のトランクにSMなどの7つ道具所有の激しいプレイをするが、会えるのが不定期なのでこちらも不満ありで、私の掲示板へ。
お互いに全裸になり、なんときれいなパイパンである。
シャワーも浴びずに、ディープキスからお互いの性器を愛撫する。
あっという間に大洪水で、先ずは一回目の挿入。
正常位から激しく突き、強烈な喘ぎ声が部屋中に響く。
程なく射精感が込み上げ、「中に出すよ!」
無言であったが、更に突きながらもう一度聞くと、
「出して!中に出して!!!」
5度程脈打ち、大量に中へ。
その後電マがあったので、回復まで電マでイカせまくり、乳首でもイクのははじめて見たが、相当イイらしい。
程なく回復したので、2回目の挿入。
正常位で奥深く突きまくりながら、電マをクリへ。
悲鳴とも取れる絶叫でイキまくり、こちらも2度目の中出しを大量に決めた。
「潮吹いちゃった」
モノを抜くと、シーツがびっしょり濡れていた。
時間がなくなったのでシャワーを浴びてホテルをあとにした。
このランさんとは後日談もあるのでまた次回。
熟の経験がない世の男性諸氏は、向学のため経験すべきである。
と勝手に思う次第です。
しかし、熟は凄い。
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