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簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
書き方のリクエストとかもあってそれも気にして書いてみたいと思います。
それからも2回は肉便器として家に呼ばれて使われて、というのをしていて私も大きいおちんぽっていうのに苦しさも少しずつ軽くなってきたような感じがしてきました。
まだ圧迫感とか奥を潰される圧力みたいなの強く感じますけど最初より全然大丈夫です。
今回は御主人様も早くやってみたいと言っていた屋外での肉便器を実施されてきました。
私は露出とかの経験もあまり無くて外でするなんてどうなるのか…と悶々としていましたが御主人様は結構待ち望んでたみたいで期間も少し開けてオナ禁してやる、とまで言われてました。
とは言え流石に人が多い時間帯ではなく深夜に近い日付が変わるくらいの時間です。
服装はノーパンとノーブラ、ミニスカートは指定されてて待ち合わせ場所まですーすーするのがすごくスリリングで落ち着きません。
御主人様は車で迎えに来てくれてて助手席に乗って走り出すと早速という感じで
「着くまでちょっとあるし、しゃぶっとけ」
とのことで片手でおちんぽをファスナーから出してました。
車の中で、なんて考えてなかったのもあるし対向車とかいたら丸見えなので
(ほんとにやるの?でもこれからもっと凄いことするし…)
とちょっと考えてから御主人様の膝の上に上半身を被せて上から口で咥えます。
もうギンギンにおちんぽも勃ってて私の口だと全然入りきらないで、それでも舌で舐めたりとか吸ったりとか、なるべく気持ちよさそうになるよう頑張りました。
「お、いい。上手くなった。喉までは無理か?」
ちょっと無茶振りって感じで咥えたまま首を振って無理と伝えます。
結構限界まで奥に咥えてたのでそれ以上はえずきそうだったので。
御主人様も私の頭を軽く撫でながら時折「いい、そこ舐めろ」「そうそう」と言ってたので上手くなってるかもです。
でも途中で「もういい、口放せ」って言われて、もう目的地近いからって言うのもあったみたいですけど「出すのは中。オナ禁明けのザーメン全部お前の奥でぶちまけるから」って言われて胸が痛いくらいドキドキしました。
やっぱりドMですね私。
目的地は公園でしたけど特に何か特別な物がある場所って訳ではなかったです。
ちょっとした遊具とベンチ、水呑場、トイレ、砂場とかがある中くらいの公園でしたけど繁華街の外れにあるので人通りは夕方とかだとまあまあの場所らしいです。
そこで降りて早速公園の公衆トイレ連れていかれました。
当たり前かもですが男子トイレで広い車椅子用の個室とかじゃなくて普通の男子トイレです。
初めて入りました。
奥の個室に入れられてすぐに洋式の便座に座らされたら体後ろに寝かせる感じでお尻を前に突き出す?感じの格好取らされました。
表現難しいですけど、便座からずり落ちた状態で足を抱えてる格好、でしょうか。
普通に正常位の格好です。
「フェラでちんこムカついてるから、突っ込むぞ」
って言われてその姿勢のままおちんぽ入れられました。
「うっぐ」って呻くぐらいにやっぱり大きくて先走りと私の唾液だけで潤滑してるので力ずくでガンガン腰を叩きつけられると擦れる感覚が強いです。
便器もガタガタ音立ててるので人来たら一発でバレる状態ですから緊張もすごくて、3分くらいがつがつピストンされたらそのまま
「出る出る。ザーメン捨てるぞ、おらっ」
みたいに言われて返事なんかする暇もなく思いっきり中出しされました。
中出しの感覚は全然慣れなくて熱いのとかどろどろの異物感が体の奥に置き去りにされてる感じがすごいです。
「ありがとう、ございます…っ」
って詰まりながら言いました。
これは御主人様から言えるなら言えって命令されたので、肉便器感が増してちょっと興奮します。
射精中は御主人様本当に気持ちよさそうに「お、おー」「あー、出る」みたいに言いながらぐいぐい腰押し付けて来るのでそういうのも個人的にはツボです。
余韻みたいに暫く入れたままゆっくり出し入れして引き抜かれましたけど御主人様は結構沢山射精する割りに2、3回しないと溢れてきません。
余韻で出し入れしてる間にまた完全に勃ち直ってるのはやっぱり絶倫ということだと思います。
その次はすぐに立たされて便器を向く格好で向こうの壁まで手を着かされた立ちバックです。
「肉便器だし、男子便でまんこにザーメン仕込まれるの似合ってるな」
「えっと、ありがとうございます…でいいんですか?」
「褒めてねぇよ、肉便器。男子便で便器らしくおねだりしてみ」
おねだり、ってなに言うの?って最初思いましたけどなんとなくもうなに言うのか頭に浮かんでて御主人様からも「こういうの求められてるのかな」っていうのが分かってきてました。
「えっと、肉便器の葉月の中に、御主人様のザーメン欲しいです…でいいですか?」
「聞くなよ。ま、そんな欲しいならしゃあないしな」
という感じで後ろからずっぷりです。
今回は最初ほど激しくはなかったですけど多分後ろからの体位が好きみたいで基本ハードなピストンばっかりなのですごく息が切れます。
ハードなピストンが私弱くてラストスパートとかも特にイっちゃったり、バック中に何度か軽くイってたりとか、すごく体力使います。
「イってんの?感度いいよな」
って確認されながら突かれるのが恥ずかしくてどうにか声押さえようとしたりしたけどやっぱり難しくてわりと外でも声は出ちゃってました。
「そろそろ出すわ。締めてちゃんと、溢れたらダメだから」
御主人様も人が来ないつもりで思いっきり腰振っててその勢いのまま射精されました。
2発目くらいからお腹の奥にしっかり異物感が感じれるようになっててザーメン溜まってるのかな、って思うとドキドキします。
「いい、あーきもちいきもちい。良く出るわ」
「ありがとうございます…でも、ここ人来たりとか…危なくないですか?」
「あ、怖い?まぁわりと来んじゃない?ここ」
御主人様はここのリサーチに来たときは結構夜でも来る人はいたみたいです。
おちんぽ引き抜かれて腰抜けそうになるの我慢してたら御主人様が便器に座って
「自分で入れてみろ。跨がって、ザーメン絞ってみ」
とのことで、おちんぽもまだしっかり勃ってる状態で向かい合って跨がるみたいにしながらゆっくり入れていきました。
自分で入れるのはかなりキツイです。
サイズがあるので御主人様に力ずくで入れられるのと自分では全然違います。
頑張って体重かけても半分と少し、根本までなんてとても入りません。
「っムリです。これ以上…進まなくて…っ」
「は?いつも奥まで入れてんじゃん。俺やるからいいわ」
腰掴まれて真下に叩きつけるみたいに残り全部捩じ込まれて思いっきりイきました。
「イっ………やぁ!」
声もかなり大きく出ました。
体も震えてしばらくイった状態から戻れないくらいで、でもその声聞かれて人来ちゃって慌てて口に手を当ててました。
来た人が「なんか辺なの聞こえた?」「聞こえたけど、猫とか?」「いるもんなここ」って聞こえて普通にトイレしに来たみたいですがこの時は私も全部終わったって思うくらい緊張の極致にいて、御主人様が本当に小さい声で「バレたらお前の体使ってもらうか?」って言われたけど流石に首振って止めてもらいました。
興奮するシチュエーションですけど知らない人に突然したらただの警察沙汰ですし、でも御主人様は人いるスリルで興奮してるみたいでちょっと柔らかかったおちんぽもすぐにガチガチになってて
「うわ、めっちゃ絞まるしゃん。なに、興奮してんの?」
って言われると流石に恥ずかしかったです。
「口開けろ、バレたらマジであいつらのザーメン入れてもらうかもな」
そう言われたら本気で声おさえないといけませんけど、口開くように言われて、声がでないように口開けました。
御主人様が舌をべー、って出してそのまま舌を開けた私の口に思いっきり入れてきて、結構激しめに口の中しゃぶられました。
「ん…うむっ…っ……」
みたいな声出てたかもですけど外には聞こえてなかったみたいで来た人達はそのまま外にでていっちゃって、それ確認してから御主人様がガンガン下から突き上げ始めて、口合わせて無かったら変な声出てたと思います。
「今のマジでちんこに来たわ。すぐ出そう、あー、ほら出すぞ」
という感じで3回目の中出したです。
この時のイき方が一番キツかったです。
口は御主人様に塞がれててお尻を押さえつけるみたいにして中出しされたので体動かして逃がせなかったというか体も勝手に跳ねちゃったりして御主人様に押さえつけられながら中出しされてたと思います。
「興奮したろ、肉便器。やっぱ似合ってるわお前。こんなザーメン仕込まれ方してその顔はマジでドMだろ」
自分がどんな顔か分かりませんけど御主人様にはそう見えたみたいです。
その後はそのまま車に乗せられて家まで送ってもらいましたけど中のザーメンは家まで漏らすなって言われて手で抑えながら車に乗ってました。
家の前で降りてから
「ザーメン垂れ流してみ。出てくるだろ」
と言われて力抜いたら一気に太ももの内側伝う感じでどろっ、と
「似合ってる似合ってる。そのまま部屋戻りな。お疲れ」
という感じでこの日は終わりました。
始めての屋外プレイでしたけどスリルが凄くてちょっと病み付きになりそうです。
人が来たのは完全にイレギュラーでしたけど御主人様も止まりませんでしたし、私も正直興奮してました。
「もしこの人達にまで使われたら」って考えはかなり強くてもし御主人様に本当に相手をしろって言われたら多分従ってたかもってくらい。
書いたセリフは一部抜粋で字だけ見るとかなり無愛想な御主人様に見えるかもですが結構話したりとかもします。
こういう肉便器扱いで本当に使ってくれる人が良かったので相性はかなりいいのかな、と私は思ってますので長く楽しみたいと思います。
御主人様から夏休みは泊まり込みでどうだ、と提案されているので夏はかなりしっかり使い込まれるかもです。
書き方変とかあったらまた教えてください。
また読んでくれると嬉しいです。
超がつくドMで流石に家でおおっぴらに出来ることはなかったので思いきったことがしたくてようやく実践できたので記念に書いていきたいと思います。
私の簡単なプロフは140cm85.58.76で髪はボブ、軽い乱視で眼鏡です。
やっぱり好きなのは性奴隷とか肉便器とか、そんな酷い目にあうのにドキドキしたりして「もし自分が」とか「こんな目にあったり」とか考えてよく悶々としていました。
一人暮らしができたので思いきって近場で肉便器扱いとかしてくれる男性をサーチや募集みたいなことをしてようやく一人見つかって、それまで何人も会って好みのプレイ話してNGが~とか打合せして合わなくて…とか繰り返してたのでかなり喜びました。
御主人様になってくれたのが31歳のかなり大柄な男の人で回数とか大きさも自信ありって感じの、聞いた限りかなり絶倫さんでした。
私も容姿とかは気に入ってもらえてお互いのプレイも擦り合わせがよかったので連絡先を交換して少しの間は御主人様と肉便器の関係を意識するために裸体を写メで送ったりとか電話したりとかがメインだったですが、二週間くらいやり取りをして本番をすることになりました。
肉便器、性奴隷という内容で関係を結んだのでゴムは無しで思い切り中出しありのほんものの肉便器をすることになってて、ちゃんとピルも飲んで出来ないようにしたりとかも気にしてようやくの本番でした。
御主人様の家に行ったらすぐ玄関で「全部脱げ。俺の家で肉便器が服着るのは変だ」って感じの事言われて、口調とかも完全に御主人様と肉便器って、感じでその時からずっとドキドキしっぱなしで玄関で膝付いたままその場でフェラ、頭掴まれてゆっくりだけど口を使われるみたいに、それも妄想とかでしか無かったことで超興奮してました。
本当に大きいモノで正直体小さい私に入るか不安なくらい不釣り合いで内心「どうしようこれ」ってずっと思ってましたけど肉便器って扱いだから私のペースでなんてしてくれなくて、ある程度しゃぶらされたら肉棒に(って言えばいいのかな)ローションどろどろにまぶして廊下に壁付いたまま「尻出せ」って。
本当にされるのかってまだ半信半疑なくらい緊張してたけどお尻掴まれたらローション任せで本当に無理矢理なくらい思いっきり捩じ込まれました。
「やぁぁぁっ!?」てすごい声出ちゃって愛撫も無しだったからすごい圧迫感。
自分だけじゃ入ったこと無い場所まで思いっきり肉棒入ってて「そこ届いていいの?」ってわけわかんなくなっててもパンパン音たててピストンされました。
かなりローションまみれで入れられたので音も「ぶぽっぶぽっ」みたいなすごい音しててお腹の奥辺りをずっとどつかれる感じが苦しいのに似てるのにどこかで「気持ちいい」って感じてました。
「ちゃんと締めろよ。溜めてたから1発出すぞ」
って入れてからすぐに速いピストンでされて壁に押し付けられるみたいに腰おもいっきり押し付けたまま、私の人生初中出し。
最初は御主人様が肉棒一番奥まで捩じ込んでイっちゃってたから分からなかったですが、ぶるぶる御主人様が震えてるの分かった辺りからお腹の奥で「びちゃ、びちゃ」って音みたいなのが感じ取れて、その後凄い熱いのが分かりました。
(うわ、出てる出てる!どうしよ!そこすごい奥だけど、ピルってこんなとこで出されても効くの!?)
なんて頭の中はパニックでした。
だけど、それよりも肉便器としてザーメン思いっきり中に出されたって体感できて、それがどうしようもないくらい興奮しました。
ピストンの時間は短かった筈でしたけど中出しの感覚とか肉便器にされてる実感が凄すぎて腰抜けちゃって
「何へばってんの。お掃除は?」
って7割勃ちくらいの肉棒つきだされて言われままにお掃除フェラ?させられて、その最中にまた完全に勃ちきったから今度は仰向けに押し倒されてバックから挿入でした。
ローションとかザーメンとかでぐちゃぐちゃの音が何よりも恥ずかしくて、御主人様も手加減とか無しで力付くでパンパン腰振ってくるのでこれまで無いくらい何回も連続でイったりしてました。
本気で中出し以外する気が無いみたいでバックからも中出しです。
AVみたいに抜いたところで出すとかじゃなくてどうにか奥まで肉棒押し込んで、その状態のままがっちりロック状態で中出しです。
出されてる間は体が勝手に震えてました。
ピルは服用してますけどこの行為からくる妊娠へのスリルは強烈です。
結局1日かけて11回中に出されたのが初肉便器になりました。
ついに実践できた念願の肉便器でしたが正直予想よりももっと凄いです。
まだまだ危ない行為させるって言われててそれも楽しみにしてる自分がいるのでやっぱり私はド変態なのかって改めて勝手に思いました。
「中のザーメンは次の日の夜まで溜めとけ」
って言われたのでタンポン差して大学行ってその日の夜にテレビ電話で確認されながらタンポン抜いたりさせられました。
若干透明に変わったザーメンがどぼっ、て出てきて、しかも行為中より強烈に臭いが強いのが記憶に残ってます。
こんな話でよければまた投稿したいです。
セリフ多めがいい、とか肉棒は変、とか意見あれば直したいと思います。
また書いたときは是非読んでください。
少し期間が空きましたがコメントくださった方もありがとうございます。
依頼された方との肉便器が終わりました。
期間は予定よりも長い15日間と、予想外に伸びてしまいました。
トラブルという訳ではありませんが、依頼の方達が全然帰してくれずにそのままずるずると肉便器にされ続けていた形です。
依頼内容は前回書いた通りですが、これが本当に容赦なくしてくる人達でした。
婦人体温計での周期確認から始まって、そこからは全裸姿での口での奉仕に手や胸まで使っての奉仕で、最初に相手の家に上がった時点で人数は7人でしたが、してるうちに何人も入れ替わりで出たり入ったりを繰り返していたので人数は正直分かりません。
回数とか多すぎて細かい回想は難しいので大雑把にはなりますが、二穴、3穴は当たり前で基本全て中出し。
集めた人にも『肉便器で孕ませてもいいから。誰のガキ孕むかは早い者勝ち』と言ったらしくとにかく中出しをされ続けました。
言葉もプレイもかなり乱暴で、ほんとに力付くでお尻に腰をぶつける強さもすごいしその間も『肉便器が、おら、締めろもっと』とか『孕みたいだろ俺の。口に出して、言ってみろ』とか、出すときも体重をおもいっきりかけたり苦しいくらい押し付けた状態で容赦なく射精を繰り返されててすごい体験でした。
ご飯とかは勿論普通に食べていましたけど、寝てる時も出したくなったら体を使われて、酷いときはご飯食べながらされたりとか。
あとAVとかでしか見ない精液だけためて直接入れられるのもされました。
待ってる男の人達が暇そうで自分で射精したのをマグカップに溜めたりとかしてていきなり「これ、中入れよう。100パー孕むって」と言い始めたのが最初で、2日目か3日目の排卵日前日、当日が特に多かったです。
お尻を上に向けた状態で指で割れ目がっつり開いたところにどろー、と。
鳥肌たちました。
ほんとに熱い異物感がにゅるにゅる、と奥まで滑り込んできてお腹の奥にどんどん溜まってく感覚がするんです。
感覚としてはかなりおぞましいと思いますが、されてることを考えるとどうしてもドキドキしました。
多分かなり声が出てたと思います。
その後の挿入とピストンはすごい音がしました。
くぼぐぼ、ぢゅぼぢゅぼ、みたいな。
10日たった時点でもまだしたいって人が多すぎて『肉便器だからさ、使う男の都合に、合わせなきゃだめだろ』とかって言われて延長でさらに5日間肉便器にされたので、撮影とかもされてて、ハメ撮りみたいにかなりの時間肉便器にされてる映像をとられてました。
流石にそれで脅して、とかはしない人達で帰るときにそれまで録画してた映像を渡してくれたりと、ギリギリのラインは超えない人で良かったと思います。
一応これで依頼の肉便器は終わりましたが、流石にこれだけ好き放題されて無事というわけにもいかず、当たり前ですが妊娠しました。
もう検査結果も出て、生理も止まってるので間違いありません。
正直頭が真っ白になるくらい衝撃を受けました。
だけど、私を肉便器にするような人が孕めって言いながら無遠慮に出し続けた精液で妊娠させられて、今その孕まされた命が自分のお腹の中で、子宮で根をはって育ってるって考えたらすごく興奮しました。
私は正直、これで後悔とかして続けたくなくなったら、とか考えていましたけれど、私のドMはこんな目に遭っても変わらないんだなぁ、と思って1人で笑ってしまいました。
確認した映像はとにかくすごかったです。
自分ってこんな声あげてこんな風に犯されてるんだって、中に出されたらこんな反応してるんだって、確認したらたまりませんでした。
流石にしばらくは肉便器も出来ないので休憩期間になります。
よければまた書いた物とか読んでもらえれば嬉しいです。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。
危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。
今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。
何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。
今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。
というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。
そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。
玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」
と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。
この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。
Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。
Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。
周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。
そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。
「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。
あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。
アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。
「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。
「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。
そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。
翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。
今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。
次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。
多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
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