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投稿No.8057
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月28日
前回(投稿No.8039)の(2)を読んでくださった方、ありがとうございます。

前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。

それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。

最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。

本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。

因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。

服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。

待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。

写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。

なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。

Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。

因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。

Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。

その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。

最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。

5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。

となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。

Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。

「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。

Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。

それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。

バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。

一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。

午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。

思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。

その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。

見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。

帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。

車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。

Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。

Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。

車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。

ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。

今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。

今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。

その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。

前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。

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投稿No.8039
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月03日
前回(投稿No.8036)の(1)を読んでくださった方、ありがとうございます。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。

前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。

本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。

場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。

時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。

私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。

その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。

2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。

「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。

Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。

「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。

Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…

「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。

次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。

「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな

Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。

おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。

ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。

1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。

その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。

酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。

そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。

ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。

他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。

感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。

こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。

一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。

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投稿No.8036
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年9月29日
まず自己紹介になると思いますが、かなりのドM変態だと思います。
現在は学生で一人暮らしをしながらバイトをする日々で、特に趣味らしい物もなく運動やジムに行ったりする生活をしてます。
プロフィールは169cm 92.59.88でスタイルは結構自信あったり。
そのためにジム行ったりしてるので少し自慢です。

ただ趣味というと変だけど特に好きなのはセックス。
それも激しいやつとかが好きで、募集みたいなのもかけて出会った人としたりしてます。

でも普通にセックスとかでは満足が出来ないというか、危ない要素がある程興奮します。
最近は募集の時はよく『肉便器』とか『性奴隷』みたいな文言でハードにしてくれる人を探してりとか、病気も検査したのでお相手さんが望めば中出しも基本しています。
ピルは服用していますが、たまに抜けたりするのでそれはそれで『もしかしたら』と思うとドキドキしたりと。

本題ですが、そんな募集で会った人(以降Aさん)とこの前1日してきました。
36歳の男性で少し肥満ですがデブという感じではなく、いい意味で普通の方です。
Aさんとの打ち合わせで希望されたのは
『自宅での肉便器扱い。中出し、イマラ、シャワーでの奉仕』がメインでした。

当日、Aさんのご自宅に行ってアパートに入らせてもらうと一人暮らしの男性というイメージ通りで少し物が散らかった室内。
不潔という訳ではなさそうだったので私は特に気になりませんでしたが、着いて早速「全部脱いで」と言われ、脱がされました。

最初は胸を揉んだり強めに掴まれたり、乳首を舐めたりと10分以上胸を弄られていて、その後はフェラ。
仰向けのAさんのおちんぽを脚の間に体を入れて咥えていましたが、イマラ希望ということもあり頭を軽く掴んで自分で上下に動かしたり喉の奥に当たるまで押し込んだりと結構好き放題に動かされました。
ちなみに大きさは一般的なモノと比べて少し大きい?という、感じ。

なかなかイってもらえず何分も咥えて動かされる状態が続いて、ようやく「あーでるでる」と言ったと思ったら口から抜いてしまって
「中出しありなんてそうないし、出すなら中がいい」とのことでした。
なのでその場でAさんにお尻を向けて四つん這い。
お尻を掴まれてから入れられるまですぐで、かなり射精間近だったのか勢いよく挿入されてから即射精。

お尻にしっかり腰を押し付けた奥の奥での射精です。
お腹の奥でおちんぽが痙攣するのが感じて後で熱い感覚がじわじわと染みてくる。
胎内に精液が入ってくる独特の感覚です。
中出し特有の気持ち良さで体が震えました。

その後、連戦可能と言うことで抜かずに2回目。
ゆっくりめで腰を動かして、奥まで入れてじっとしながら堪能したり、勢いよくパンパンと音が出るようにされたりを繰り返し。
こちらも息が上がってきて、ピストンの音に精液のぐちゃぐちゃという感じが混ざってくるあたりで2回目の射精を奥で受け止めました。
「あー、めっちゃ出る。すげぇいい。全部奥で出すね」
と言われながら随分と気持ち良さそうに射精していて、私も「はい。全部ください」なんて言いながら少しイっちゃったり。

その後は少し休憩を挟んで、飲み物飲んだりテレビ見たりしながら雑談。
「紗苗ちゃんすごい気持ちいいよ。中出しもできるし肉便器なんて書くくらいはあるね」
なんて話をされながら、シャワーに移りました。

少し大きめのユニットバスで、湯船内で上からシャワーを流しながら
「パイズリできる?」と聞かれて初パイズリです。
なにげに人生初パイズリ。
サイズ的には全然出来ましたけど挟んでからどう動かすのかが今一分からず。
ぎこちなく体ごと上下に動いたり谷間から出た先っぽを舐めたりとやれることをやってみました。
正直気持ちいいかどうかは分かりませんでしたけどAさんは「うわ。夢だったんだよパイズリ。紗苗ちゃんおっきいから。良かったわ出来て」と言ってもらえる程度に満足してもらえたみたい。
個人的には要練習です。

そこからは立ちバックで後ろから入れられて今度は最初から結構激しめのピストン。
やっぱり激しい分こっちも感じるので声もでますけど、アパートなので頑張って抑え目に。
ガンガン腰ふってくるので音も大きく、浴室と言うこともあってかなり恥ずかしいくらいの大きさで響きました。

「イく、出るわ。おねだり聞きたい。中出しのおねだりない?」
と言われて恥ずかしいながらも
「中、欲しいです。Aさんの、ザーメン全部奥に」なんて言わされてその後がっつり中出し。
「あー、出る、最高。肉便器だし、やっぱ嬉しい?中出し、してもらえて」
「肉便器の仕事ですもん、中出しされるの。ザーメン中に捨てられるの、当たり前です」

なんて話しながらそこからは体を洗います。
体にボディソープ着けて体でAさんを洗うのもさせられましたが、やっぱり経験不足でちょっとぎこちない。
2人洗い終わるのに結構かかってしまいました。

せっかく洗ったけれど浴室から出て30分後にはまたセックス。
仰向けのAさんの上に跨がって騎乗位で。
今度は私が腰を前後に揺らしたり、上下に動いたり。
結構体の筋力を使うのでトレーニングっぽくて好きかも、なんて思いながら。
騎乗位は結構気に入ってもらえてかなり気持ち良さそうで、
「うまいね、もう出そう。お尻全部落として、奥で受けて」
なんて言われてAさんの手が私の太ももの付け根を掴んで真下に押さえ付けそのまま中出し。
Aさん腰が浮くくらい押し付けて出してくるから何回分かの精液が結構奥にたまってる感じがしてゾクゾクしながら。

それがこの日最後のセックス。
日も暮れて帰る時に連絡先とか交換して、Aさんが登録名を『肉便器』にしてるの見て笑っちゃったり。
また日が合えばやろう、なんて言いながら終わりました。

感想は、個人的には思ってたり希望していたのと比べて優しめで、人柄もいい人でした。
もっと人間性捨てたハードな感じでもいいな、なんて思いながらこんな関係もいいかも、と思いつつ肉便器としての『ご主人様』ではなくセックスの『フレンド』という感じでした。
正直もっと危険な目に、ヤバい人にヤバい使われ方がしたい…なんて思ってしまうのはやっぱり私変態なんだなー、と。

また私が「使われたら」書こうと思うのでその時は是非読んで下さい。

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投稿No.7301
投稿者 精液専用肉便器 (24歳 女)
掲載日 2019年5月04日
精液専用肉便器です。
そういう名前で投稿しろってご主人様たちに命令されました。
あ、ご主人様たちっていうのは浮気相手のことです。
不特定多数の浮気相手と絶対服従の奴隷契約を結んでます。
そういうプレイなんです。

ルックスは篠崎愛に似てるってよく言われます。
身長は156cm
体重は68kg
3サイズはバストがトップ108cmのアンダー72cmでKカップ
ウエストが64cmでヒップが96cm
アンダーヘアは脱毛してレーザーで処理しました。
つるつるのパイパンです。

出来婚で2歳の息子がいます。
出産のときに子宮孔が緩んじゃってると産科の先生に言われました。
第2子は期待しないほうがいいとも。
子宮孔が開き気味な所為で受精しても着床しないでながれちゃうことが多いんだそうです。
器質性不妊症とか診断されました。

夫は出産に立ち会ってからセックスしてくれません。
産みの苦しみを思い出すと勃たないんだそうです。
おかげでずっと欲求不満でした。
息子におっぱい上げても濡れちゃいます。
外出するときは基本ノーブラノーパンです。
いつでもウズウズしてます。
毎日何回もオナニーしましたが我慢できません。
誰でもいいから犯してほしい。
そう思ってアダルトSNSに個人情報さらして誘っちゃいました。
次から次にお返事が来ました。
それからは夫のいない間に犯されまくりです。
オマンコの乾く暇もないくらいに犯されまくりです。
オチンポの長い人には子宮孔がチュッチュしてパックンチョです。
ウテルスセックスっていうらしいですね。
すっごく好評でした。
精液は全部中だしです。
中に出されるのってものすっごく充実感があります。
女として満たされます。
男を満足させたってこれくらい求められているって出された精液がその証に思えます。
愛おしくって一滴もこぼしたくないくらいです。

オケツマンコも使ってもらいます。
オマンコはゆったりニュルニュルでオケツマンコはずっぷりキツキツ。
それぞれ味わいが違ってどちらも気持ちいいと喜んでもらえています。
オクチマンコやオッパイマンコも楽しんでもらえています。
私の全身は精液を吐き出すための便器です。
どこでも道具として使ってもらえてうれしいです。

場所も選びません。
自宅でも外でもします。
痴漢プレイやSMプレイもします。
ときには強姦ごっこやペットプレイからの露出お散歩もします。
変態セックスはとっても気持ちいいです。

夫は知りませんが乳首とクリトリスに小さめのピアスをはめてます。
右の内股には「肉便器」
左の内股には「精液専用」
オケツマンコを丸く囲むように「RAPE ME」の英語。
小さくタトゥーも入れてます。
小指の先ほどなので目立ちません。
でもタトゥーを入れてるんです。

いつもは息子を父母や義父母に預かってもらいます。
預かってもらえないときは一緒の部屋でセックスします。
私がセックスしてもらっている横でスヤスヤ眠っています。
とてもよい子です。
大きくなったら息子にも犯してもらいたいです。
そのためにもいっぱい精液を注ぎこんでもらいます。
女性ホルモンがたっぷり出るようにたくさんたくさん中だしセックスしてもらいます。
そうして若くてきれいなままのお母さんでいたいです。
若くてきれいな精液専用肉便器のお母さん、想像しただけでオマンコがビショビショの濡れ濡れです。
その日が来るのを指折り数えて待ってます。

私は精液専用肉便器…
夫には内緒です。

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投稿No.7295
投稿者 孕み肉便器 (40歳 女)
掲載日 2019年4月26日
投稿No.6766の続き

お久しぶりです、前の投稿の2017年から時間すぎてしまいました。
前の投稿は7人目の子を産んで8人目の子を孕むまででした。
今回は8人目のことを書きます。

7人目の子を2016年10月に産んだあと暫く体を休ませました。
出産から一か月以上経った11月に家からコートとサンダルだけの格好でホームレスの方が3人だけ住む公園に向かい、事前に作って頂いた私用の段ボールの家に入り裸になり、ここで精液を注がれる生活を数日おくりました。
床は段ボールを何枚も重ねただけの簡単なものですが、外は昼間は日差しがあれば暖かい感じますが夜は裸では寒く感じる季節なのに中は裸でもなんとか過ごせるくらいでした。
昼間の明るい時に公園に行きましたが裸になるとホームレスの方がすぐに私の前にペニスを出してきたので口に入れますが、風呂に入っていないきつい臭いのペニスでした。
出産からこの時までペニスを口にしていなかったので、久しぶりのペニスに嬉しくなって丹念においしくしゃぶっていると床に寝かされてオマンコにペニスが入ってきました。
子宮口へペニスの先端がぶつかると出産から一か月以上経っているにもかかわらず痛みが少し感じましたが男性はペニスを根元まで沈み込ませ、私の腰を手で掴むと激しく腰を動かしました。
子宮口の痛みとクリトリスや膣壁で感じる快感で私の顔には苦痛と快楽の二つの表情が同時に出ていたと思います
「ビクン」
腰を動かしていた男性が動きを止めるとオマンコの奥でペニスが大きく跳ねて脈動するのを感じます。
オマンコの奥で注ぎ込まれた精液が広がっていく感覚がジワリと広がり、腰を強く密着させていた男性が離れると私の体も少しだけ痙攣しているようでした。

男性がペニスを抜いて段ボールハウスから出ていくと二人目の男性がすぐに入ってきて精液を垂れ流しているはずのオマンコへペニスの先端をこするようにしたあと、一気に根本まで差し込んできます。
太くはありませんが長くて固いペニス、それが子宮口を押しつぶし、子宮口から逸れると膣の一番奥の肉壁をペニスの先端でお腹の奥へ押し込むようにして強引に突いてきます。
今までに長いペニスの男性に何人も使って頂いてますが、この時の感触は今も覚えてます。
ペニスの先端で押し込まれた肉壁が7人出産して使い古した子宮を押しつぶすようにして突いてきて、ガバガバのオマンコをただペニスが出入りするのではなくて体をペニスで貫かれる不思議な感触です。
思わず声が大きくでてしまいそうになって自分の手で口を塞いでましたがペニスに貫かれる度に声が漏れていたと思います。
男性が精液を注ぎ込む前に私が絶頂に達してしまい、全身に電気が走ったような感じでブルブル震えながらイキました。
イッた後も男性が長いペニスでオマンコの奥を突き続け、精液を注がれるときは押し込まれた膣壁がひきのばされて、密着したペニスの先端と膣壁の間で噴き出した精液が膣壁を押しのけながらオマンコに溜まっていくのを感じていました。

3人目の男性がペニスを入れてきたときは直後にまたイッてしまいオシッコまで噴き出してしまいました。
それでも男性はオシッコを噴き出す肉便器の体へ腰を打ち付け、「グチャグチャ」と肌と肌の間で噴き出したオシッコが音をたて、オマンコの周りはビシャビシャになっていました。

夜になるまで何人かの方に精液を注いでもらい、深夜に段ボールハウスの外に出るとコートを羽織ってカセットコンロで暖めた鍋のような食事を頂きました。
食事をしている時もオマンコから注がれた精液がトロトロ流れ出し、アナルも同じように注がれた精液を垂れ流してました。
段ボールハウスに戻ると食事の間にオシッコと精液でドロドロだった床の段ボールが交換されていて、毛布も頂けたのでくるまって寝ました。
朝には公園に住むホームレスの方や他のホームレスの方も来て前日の精液が残るオマンコへ新鮮な精液を注いでもらいました。

昼間も何人かのホームレスの方などが来て精液を注ぎ、深夜には少し歩いた場所にある大きな公園のトイレの中で数人のホームレスの方に囲まれて口にオシッコ、アナルとオマンコに精液を何度も何度も注いでもらいました。
お腹はオシッコでいっぱいになってゲップをするとオシッコの臭いと一緒にオシッコがこみあげてくるほどでした。
あまり長い時間トイレの中でプレイはできないので一人1回くらいしか精液を注ぐことができませんでしたが、2人ほどの男性が続きをしたいと段ボールハウスまで一緒に来てハウスの中で横になった私のオマンコへ元気なままのペニスを入れてきます。
お腹いっぱいに飲み込んだオシッコが横になると喉にこみあげてきて、ペニスがオマンコを突くたびに口の中に込み上げたオシッコが少しずつ溜まって口から零れ落ちるまでになっていました。
この時の男性のことを覚えてるのはペニスの先端が子宮口にあたって潜り込むような長さだったので、ずっと激痛に近い感触に耐えてたことと、精液を注ぐ時もペニスの先端が子宮口に密着したまま、何度も出産したからか開き気味になってしまっていた子宮口に潜り込むような感覚で精液を注がれて、この男性が精液を注ぎ終えてから暫くして物凄い激痛がお腹に来ました。
子宮の筋肉が「つった」ような痛みが訪れ、陣痛ほどではありませんが激痛でした。
その時は別の男性のペニスに貫かれていましたが、口からオシッコを噴き出してオマンコが痙攣したようにペニスを締め付けていたそうです。
たぶん精液が子宮の中へ直接注がれて子宮頚連をおこしていたのだと思います。

子宮の痛みで必死に耐えている間に私の口へ声が漏れないようにタオルが巻かれ、手首は足首と一緒にガムテープが巻かれていました。
気が付いたときは朝になってましたが、背中の段ボールは口から噴き出したオシッコでドロドロになっていて、お尻の下も流れ出た精液と私が噴き出したオシッコでビショビショでした。
一人目の子を孕むときに元カレに子宮口の中へ注射器のようなもので精液を注入されましたが、その時も同じような痙攣があったので久しぶりでした。

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カテゴリー:アブノーマル
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