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投稿No.7157
投稿者 五十肩の老兵 (53歳 男)
掲載日 2018年11月02日
6月に妻が無事に出産しました。
予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。

10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。

前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。

夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。

昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。

「ああああ…」

この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。

「今晩大丈夫です」

赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。

朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。

最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。

この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。

文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。

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投稿No.6942
投稿者 ぺろぺろ (36歳 女)
掲載日 2018年3月01日
普段はまじめな専業主婦をしています、ぺろぺろです。
おちんちんをなめるのが好きで、浮気相手からよくぺろぺろチャンなんて呼ばれてました。

男の人の体臭に弱いので、いつもシャワーなしの即尺です。
ちょっと匂いフェチっぽいところのある私ですが、フェラより好きなのが生ハメ中出しです。
特にたくさん出してもらうのが好きなので、やりタイ盛りの若い子や精力絶倫な人がうれしいです。
あふれそうなくらい出してもらい、おなかの中にたっぷり詰め込んだままで家に帰ったりするとぞくぞくします。
精液の匂いをぷんぷんさせるのがたまりません。

夫を送り出した後は毎日のように浮気セックスの相手をLINEで探してます。
お尻の穴も感じちゃいますので、Wペネの輪姦プレイで肉便器扱いされるのが一番サイコーです。

こんな私って変ですか?

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投稿No.6906
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2018年1月31日
複数の男性の精子で妊娠させた妻ですが、去年の秋にはお腹の膨らみもわかるようになり通院している医者の見解でも成長が順調なことから年末までに堕胎するか産むのか判断することになりました。
年を越した2018年になると妊娠5ヶ月目を過ぎてしまうので合法的に堕胎することが出来なくなります。
妻も私も子供は欲しいと思っていましたので、二人の意見は「産む」となりました。
今まで何度も排卵日を狙って子作りを励んだにも係わらず妊娠に至らぬ結果になっていますので、40代半ばの妻にしても最初で最後のチャンスと思っていたようです。
現在、妊娠6ヶ月目の終わりに差し掛かかって急にお腹の膨らみが速くなったようです。
それに併せて妻の性欲も激しくなっています。

4ヶ月目を過ぎるまでは初めての妊娠であったこともあり、妻も体調がよくありませんでした。
食事も減り、医者からも指摘されることもありました。
子宮の中も安定していないらしく、医者も性行為は控えてほしいと言ってましたので他の男性はもちろん、私も妻との性交渉は控えていました。
それが5ヶ月目を終えるあたりで妻から求めてくるようになり、初めて妊婦とのセックスになる私は腫れものを触るような緊張がありました。
年末から他の男性にも貸し出すようになって、連日のように他人の精液を流し込まれた姿で戻る妻の姿がありました。

今月に入ってからはお腹の膨らみも目立ち、乳輪も黒くなっていくのに気づきます。
乳首に装着するピアスを銀色にすると黒くなった乳首周りと色の対比が明確になり、より興奮できます。
ただ、医者からは乳首とクリトリスのピアスは不衛生な要因も孕んでいるので可能な限りやめてほしいと言われているので、普段はピンタイプのピアスで穴がふさがらない様にしてリングタイプはプレイの時だけにしています。

東京に雪が積もる直前の土曜日に妻を貸し出しました。
午前10時に指定のホテルへ妻一人で向い、男性二人に妊婦となった体を堪能して頂きました。
夕方に戻ってきた妻はコートの下はアナルと秘肉の中から二人の男性の精液を滴らせる裸のままでした。
タクシーに乗ってきたのですが、コートの内側は流れ出てきた精液が付着し、シャワーも浴びずにそのまま帰ってきたそうです。
その姿に私もすぐに妻に入れたくなり、ベッドの上に寝かせた妻の脚を開くと前戯も無く膨らみ切ったペニスを秘肉の奥へ捻じ込みました。
激しいピストン運動は危険なのでゆっくり、やさしくペニスを先端から根本まで出しては入れ、出し手は入れを繰り返しますが、妻は二人の男性を相手したとは思えない喘ぎ声をあげながら私のペニスから精液を吸い取ろうと腰を動かし、秘肉の奥もペニスを締め付けてきます。
妊娠してから秘肉の奥の締め付けも変わり、妊娠前は熱くなった柔らかい肉がペニスへ吸い付くように絡んできていましたが、妊娠6ヶ月目の今は秘肉の奥は少し硬くなったように感じ、固い肉がペニスをギュウギュウに締め付けてくるようです。
子宮が拡張されているので感触が変わってあたりまえなのでしょう。
お腹の上に覆いかぶさることが出来ないので、暫しの時間を正常位で愉しみましたが私の体力も無尽蔵ではないので疲れを感じてきたので妻を横に寝かせ、私も妻の背中側に寝ると後ろからペニスを挿入します。
ペニスの先端が固くなった子宮口に触れて優しく突き上げると妻は先ほどよりも激しい歓喜の声をあげながら感じています。
徐々に激しくなる声を耳にしながら私も射精感が込み上げてきたので妻の秘肉の一番奥へ精液を流し込みました。
長い時間ではありませんが精液を吐き出すペニスの動きに合わせて妻の体はピクピク反応しています。

精液を注ぎ終えたペニスを引き抜き、再び妻を仰向けに寝かすと私は顔を股間へ近づけました。
妻の秘肉の周りは3人の精液と妻の愛液でベチョベチョになって少しだけグロテクスに感じますが、ヒクヒク動くヒダの上にある肥大化したクリトリスへ舌を這わせ、同時にリングピアスを上へ引っ張り上げると妻の体は電気が走り抜けたようにビクン!と反応して小刻みに痙攣しながら歓喜の声を上げ続けました。
クリトリスを引っ張り上げたリングはそのままにクリトリスを舐め続けて数分後、妻は手足をバタバタさせて絶頂に達しました。
膨らんだ子宮の中に誰の子かわからない赤子を抱え、3人の男性の精液を垂れ流しながら1分ほどイキ続けて脱力しました。

今年の5月には妻の子宮から新しい命がこの世に誕生する予定です。
毎週は難しいかもしれませんが、妻はこれからも貸し出しして欲しいと言ってます。
流石に臨月は危険なので4月頃までの貸し出しを考えています。
(※貸し出し男性は性病チェックの診断書を提示して貰っています)

出産後はしばらく貸し出しもセックスもできなくなりそうなので、私もいまのうちに愉しんでおくつもりです。

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投稿No.6779
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年10月04日
投稿No.6748の続き

避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。

妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。

この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。

ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。

妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。

妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。

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投稿No.6774
投稿者 アリス (29歳 女)
掲載日 2017年9月29日
29歳のホームレスを中心に、不特定多数の殿方に使っていただいている、棚付け専用の肉畑です。
今は畑として使っていただいていますが、以前は肉便器でした。

私が便器になったのは、19歳の時でした。
中学を卒業し、普通に高校進学したのですが、いじめが原因で不登校・引きこもり、中退しました。
しかし、高校は卒業しようと隣県の夜間高校に再入学しました。
同じクラスの人は皆私より年上でした。
いじめのことで同世代の子は苦手だったので、安心しました。
女性は私と主婦の方、2人だけでした。

学校生活に慣れてきて頃、クラスの子たちとカラオケに行くことになりました。
参加したのは、私と5人の男子でした。
このとき、私は初めてお酒を飲みました。
酔っ払い、気分がよくなっていました。
カラオケがお開きになっても、私は1人で立つことができず、男の子たちに支えられて、やっと歩ける状態。
「まだ帰りたくなーい、もっと楽しいことしたい」とはしゃぐ私を、男の子たちは
「少し酔いを覚まそう」と公園に入りました。
ベンチに倒れ込むように座った私に、
「これ飲みなよ」
とスポーツドリンクを優しく差し出してくれましたが、私はうまくとることができず、溢してしまいました。
「あぁ、仕方ないなあ、俺が飲ませてやるよ」
と口移しで飲まされましたが、舌を激しく絡まされたので、飲み込むことができずにむせてはき出してしまいました。

「こんなにしちゃって、冷たいだろ」「脱いじゃえよ、手伝ってやるよ」
とあっという間に下着姿にされました。
「やだ、返して・・・」
思うように動けない私は、両隣に座った男の子たちから、足を開かれ、ベンチの後ろからは、激しく胸をもまれ、
「あっ、やだ・・・」
抵抗しようとしても、動けませんでした。
「もっと楽しいことしたいんだろ!!」「やろうぜ」
等と言われ、下着の横から指を入れてきました。
「イヤ、怖い、何するの?」
「怖くないよ、気持ちいいことするんだから」
「優しくするからさ・・・」
などといいながら、私の体中を触ってきました。
「やめて、こんなのイヤ」
口では抵抗しても、体は動きません。
下着もとられ、私は裸にされてしまいました。
何本もの手が私の恥ずかしい穴をいじり始め、指が入ってきました。
「あぁぁぁぁぁ・・・御願い許して」
手で隠そうとしたら、ベンチの後ろで両手を縛られてしまいました。
乳首を強く吸われたり、舌で転がされたり、クリも同時に攻められ、それまで感じたことの無い感覚になり、
「何これ、こんなの初めて・・・私どうなるの?」
「どうにもならないよ、大人になるんだ」
と言われ、私の穴の入り口に肉棒が当てられました。
「これ、どうしてほしいんだ?」
「どうって・・・」私が困っていると、
「入れてください」って言うんだよ。
耳元で呟かれ、「そ、そんな・・・」
「ほら、早く言わないと」「楽しいことしたいんだろ」
と言いながら、さらに激しくクリを責めてきます。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁ・・・入れてください」と小さな声で言うと、
「聞こえないなぁ」乳首を強くつねられました。
私はたまらず、大きな声で
「御願いします、入れてください」
と叫んでしまいました。

「御願いされたら、しょうがないなぁ」
一気に奥まで突き上げられました。
「きゃぁぁぁぁぁ、痛い、痛い、痛い、助けてぇぇぇ」
私は、体を仰け反らせてしまいました。
「何、何、もっと突いてだって?仕方ないな、動くよ」
軽く腰を動かし始めました。
「違う、そんなこと言ってない。イヤ、イヤ」
首を振って抵抗しましたが、聞き入れてもらえずだんだん激しく突かれ始めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、何これ、こんなの初めてえぇぇぇぇ」
「『中に出して、って御願いするんだよ。みんなのザーメン私の中に出して』ていうんだよ。」
もう私は言われるがままに
「中に出してください、みんなのザーメン私に中に出してください。」
と狂ったように叫んでいました。
公園で皆に二回ずつ出され、初めてなのに私の中は、ぐちゃぐちゃになり、沢山の白い液体が溢れていました。
「ほら、ほしがっていたザーメンだよ」
溢れたザーメンを顔に塗られ顔もザーメンだらけにされました。

ここで男の子二人は帰ったのですが、私は帰してもらえず、男の子の部屋に連れて行かれ、次の日の昼過ぎまで、休むことも許されずにおもちゃのように扱われました。
何度も何度も中に出され、アナルの中にも出されました。
解放されたとき、
「体は洗っていいけど、中は洗っちゃだめだよ。学校でチェックするからな」
と言われました。

言われたとおり、家に帰りシャワーをしましたが、中は洗いませんでした。
すぐに学校に行くと、男の子たちはすでに教室にいました。
手を引かれ、階段の踊り場に行くと
「はい、確認の時間だよ」「自分で開いて見せて」
と言われ、私は自分から5人の男の前で足を開きました、
「よく見えないよ」「もっと開くんだよ」
片足を手すりに乗せられ、両手でヒダヒダを開きました。
「あれっ、あんなに言ったのに、中も洗ったんだ。ザーメン残ってないじゃん」
「あんなに出してあげたのに」
ニヤニヤ笑いながら、私を見てます。
「そんな、洗ってません、ほんとに洗ってない」
何度言っても信じてもらえず
「ほら、もう一度御願いしな」
「御願いします、中に出してください。」「ザーメンを中にください」
昨日先に帰った二人が、いきなり入れてきました。
前と後ろ同時に攻められ、私はすぐにイッテしまいました。
スカートはミニスカートよりも短く着られ、下着は取り上げられ、そのまま教室に戻りました。
歩くたびにザーメンは溢れだし、足首まで流れ落ちました。

この日から、私はクラスの肉便器となりました、前の肉壺と口はザーメン専用、アナルはザーメンとオシッコ用。
二年の途中で主婦の方が中退してからは、授業中でもお構いなしに、排泄されました。
先生も見て見ぬふり、先生に中出ししてもらうこともありました。

卒業までの四年間、毎日、排泄されました。
学校が休みのときも、校庭や、体育館に呼び出され、使っていただきました。
四年間で5回妊娠しましたが、5回とも流産させられました。
おかげで、妊娠しても、出産することは厳しい体にしていただきました。

卒業しても、普通のSEXに満足できるわけがなく、いまでは、不特定多数の種付け専用の肉畑になりました。
畑になってからも何度か妊娠しましたが、すべて流産してます。
流産の原因は、妊娠がわかると、いつも以上に沢山の人に激しく中出ししてもらっているからです。
ただでさえ流産しやすいのに、激しく、激しく、激しく突き上げてかき回してもらってます。

今夜も、四人に中出ししてもらいました。
まだ足りない・・・・
もっと種付けして欲しい・・・

長くなり、申し訳ありません。
機会があれば、肉便器時代のことまた書き込みさせていただきます。

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