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前回の投稿では3人目の出産前の陣痛を公衆便所の中で迎え、お医者さんへ移動して出産した事を綴りましたが、今回はその後に孕んだ4人目の事を書き綴りたいと思います。
3人目を出産したあと程なくして4人目を孕みました、出産は9月下旬の予定でした。
公衆便所や公園の茂み・ビルの非常階段などで大勢の男性から精液を注がれ続けていたので孕んだ子の父親はわかりません。
夜が蒸し暑くなってきた7月の終わりにはお腹の膨らみも大きくなり、週に数回のペースで飼い主さまが選んだ数人の男性と共に深夜の公園で精液とオシッコを体に注いで頂くプレイを続けていました。(プレイの最中にも通りすがりと思われる男性が乱入したり、街中を一人で歩いていたら声をかけられてビルの谷間やホテルなどで肉便器の体を利用頂くこともありました)
ただ、3人目を産んだ時と同じように昼過ぎから羊水と思われる液体がオ○ンコから僅かな量ですが流れ出し、違和感と痛みの中間程の痛覚が時折訪れていたので出産は翌日と思い、この日もいつものように公園のトイレで男性達に利用して頂いた跡は孕んだお腹を抱えながら注がれた精液とオシッコを垂れ流す肉便器の姿で帰るつもりでした。
深夜に郊外の公園へ予め集まって頂いてから移動されたホームレスの男性数人で訪れ、いつものように裸になると破水しかかっている状態の体を男性達にお見せして父親不明の子が産まれる直前の体へ精液を注いで頂くよう私からお願いをしました。
男性トイレの床へ四つん這いの格好になると前後からペニスを挿入されて精液漬けの体へ新鮮な精液を注いで頂き、男性方が一通り精液を注ぎ終える頃には私も幾度かの絶頂を迎えてフラフラの状態になっていました。
その後は小便器の手すりへ縛り付けて頂き、注がれた精液が自分の体から垂れ落ちて床に溜まってゆく光景を虚ろな視界で見つめながらペニスがオ○ンコの奥を激しく突き、お腹の芯で突き上げの感触を感じているような気持ちの中で3人目を産んだ時と同じ激しい痛覚が体を走りました。
前回と同じように手足は小便器の手すりへ縛り付けられて身動きが取れず、小便器に頭を入れている状態なので視線を送る事も出来無い上にSM用のプラスチックボールが口に装着されていたので言葉を離す事もできません。
男性はペニスの動きを止めることなく陣痛の波が徐々に大きくなっていく私のオ○ンコを容赦なく掻き回し、痛みの波が大きくなる度にうめき声を漏らしながら体を硬直させることしかできませんでした。
前回も同じでしたが、この陣痛の痛みが来るとオ○ンコの締まりが良くなるみたいで、出産準備の為に肉壁が固くなって穴が広がっているにもかかわらず挿入している男性には気持ち良く感じてしまうそうです。(更に私のうめき声は感じている声に聞こえるので、男性の視点で見ると締まりの良い穴に感じている声を出す最高の肉便器の状態のようです)
男性が新たな精液をオ○ンコへ注ぐ時は陣痛の波が小さくなっていたので少し安心しながら孕んだ子が産まれてくる直前の子宮口を精液で満たし、穴から溢れさせていました。
陣痛の痛みから少しだけ解放されて休んでいる間に次の男性がオ○ンコへペニスを挿入してくると再び子宮ごと突き上げるような激しい動きを始め、私も気持ちよい感覚に覆われて先程の痛みは初期陣痛と思うようになりました。
このプレイが終わったらお医者さんへ行こう、そう思いながら子宮を貫くような勢いでオ○ンコを掻き回すペニスの感触に酔っていました。
それからしばらくは陣痛の痛みなのか、子宮を突き上げられた痛みなのか判断できない程度の違和感をお腹の奥で感じるだけの時間が過ぎ、アナルへも新鮮なオシッコを注いで貰い、生暖かい液体が子宮の後ろへ次々に入り込んで下半身を圧迫する感触を味わっている時に再びお腹の奥から強烈な痛みを感じました。
アナルへオシッコを注がれながら前進を強張らせ、波が小さくなるのを待つしかありませんでした。
その後も小刻みに陣痛の小さな波が訪れ、痛みに耐えながら注がれたオシッコをアナルから吹き出す姿を周囲の男性はアナルへオシッコを注がれて感じているのだと思っていたそうです。
オシッコの吹き出しが収まった頃、再び精液まみれのオ○ンコにペニスが挿入されて子宮を突き上げるような激しい動きでお腹の中を掻き回され始めました。
陣痛の波はその間も小刻みに大きくなっては小さくなり、痛みと快感の狭間で精液漬けの体を揺らすことしかできませんでした。
その後、数人の男性がオ○ンコへ精液を注いだ頃に大きな痛みが全身を覆い、全身の感覚がお腹の中へ集まりました。
この時、私に陣痛が訪れていることを周囲の男性が察知し、3人目を産んだ前回の時と同様に破水して精液まみれの穴から羊水を垂れ流し始めた姿に気が付いたそうです。
私が大きなうめき声をあげるとオ○ンコから精液混じりの液体がドロリと流れ出しては私が全身を強張らせて呻く繰り返しの状態でした。
3人目の出産の時は少量の破水が確認されるだけでしたので、前回よりは明らかに事態が進んでいたようです。
夕方に破水が始まっているのはわかっていましたが僅かな量だったことから今までの経験で翌日の昼頃に出産ではと思い、夜のプレイを行ったのですが予想が大きく外れた形になりました。
破水が本格的に始まってしまったので付き添いの男性がお医者さんへ連絡を取りましたが、最終的にその場で出産してしまう結果になりました。
公衆便所の小便器の手すりに体を縛り付けたまま精液まみれの肉便器の姿で、精液を注いだホームレスの男性達に見守られる中で。
その後、すぐにお医者さんが公園へ到着し、現場で応急処置をして直ぐに移動しました。
不衛生な公衆便所での出産となりましたが幸いなことに母子ともに大丈夫でした。
前回の出産も公園のトイレの中で破水が始まり、心の奥では「このまま出産しても…」と思ったのは確かですが、成行きとはいえ「便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産」を本当に経験するとは思っていませんでした。
その後、出産からひと月ほど体を休め、再び種付けを始めて5人目の父親不明の子を孕んで今年の始めにお医者さんのところで普通の出産をしています。
6人目の子は生理を迎えてから排卵日を計算して大阪まで出かけ、排卵予定前日から数日にわたってホームレスの方の小屋で種付けをして頂きました。(名古屋はホームレスの方が少なく、場所を選ぶのも難しくなってきたので大阪まで出かけることにしました。)
滞在している間に何十人ものホームレスの方が私に種付けしたようですが、名古屋に戻ってからもほぼ毎日誰かの精液を注いで貰い頂き、次の生理は訪れることなく6人目の父親不明の子を孕むことができました。
今は妊娠三ヶ月目に入り、夏にはお腹を膨らませた孕み肉便器の姿になっていると思います。
出産予定が年末の見込みですので、うまくいけば1年のうちに2人を出産する年になりそうです。
このサイトに投稿している間に3人目を孕みました。
ホームレスの方や合意の上で声をかけて頂いた男性の方々に種付けをして頂いたので父親は誰なのか不明です。
出産は標準日程では10月の予定でしたが、予定より早い9月の早産になってしまい、今回はその時の事を書きたいと思います。
夏の暑さも残る9月上旬、妊娠8ヶ月目に入ったばかりの体でとある日の深夜、事前に決めた場所へ車で向かいました。
すぐに裸になってしまうのでマタニティドレスを1枚だけ着た格好、現地のトイレでいつものように裸になって男性用小便器の手すりへうつ伏せの格好で縛り付けてもらい、ホームレスの方や一般の男性達に後ろから挿入して頂き何人もの精液を孕んだ体へ注いで貰いました。
自分の体に注がれた精液が溢れ、白濁の水たまりとなって流れ落ちては男性達の足に踏みつぶされ、床に刷り込まれていくのを見つつ挿入される肉棒の感触とお腹の中で動く赤ちゃんの感触を感じながら絶頂に達しました。
一人の男性がアナルへ精液を注ぎ終えても抜かずに動かず、しばらくそのままの姿勢で貫かれていた私の体の中に大量の液体が流れ込むのを感じました。
少しだけ萎えた状態でオシッコを注ぎ込んでいました。
今までに口にもオシッコを注がれて全て飲み込み、私の体は男性が放出する液体を溜め込むだけの肉壺になっていますが、種付けされて大きく膨らんだお腹を更に膨らませるような大量の液体を注がれると幸せな気持ちになります。
男性がオシッコを注ぎ終え、別の男性がオ○ンコへ挿入し、孕んでいる子宮を激しく突き上げていた時にお腹の奥で強烈な刺激を感じました。
刺激を感じた最初の数秒は子宮を激しく突かれた痛みかと思っていましたが過去の経験からすぐに否定しました、出産前に感じた刺激「陣痛」なのではないかと。
すぐに痛みはお腹から体全体に広がるようになって何も考えられません、私はお腹の痛みに耐える声を漏らしていたと思います。
あとから聞いた話ですが、私に挿入していた男性は急に締め付けが強くなり私が絶頂に達したと勘違いして突き上げを止めることなく続け、うめき声を出す私へ精液を注いでいたそうです。
父親不明の子をお腹に孕み、その子が生まれようとしている間際も知らない男性から精液を注がれている姿は孕み肉便器としては最も似合う姿だったと自分でも思いますが、しかも手すりに体を縛られて精液とオシッコを注がれた肉壺の姿なのですから尚更です。
精液を注ぎ終えた男性がペニスを抜いても私のうめき声が続き、オ○ンコからは注がれた精液の他に水のようなものが細々と流れ出ていたそうです。
アナルに注がれたオシッコでもなく白濁の精液でもない…破水しかかっていることに周りの人達が気が付いたそうです。
予想よりも早く陣痛が訪れてしまったので今までの出産経験もあてにならず、痛みに耐える意識の片隅で便所の中に裸で縛られたままの姿で出産してしまうことも覚悟しました。
こんな場所で出産、しかも予定よりも早い早産…赤ちゃんが無事である保証は無いのが自分でも理解できました。
便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産…今から思い返せば実現してもよかったかな?なんて少しだけ思ってしまいますが、実際には不衛生でお医者さんがいない危険な状況なので妄想までに留めておくことにします。
私はすぐに手すりから降ろされるとお腹をかかえて床に寝そべり、脚を開いて出産するような姿勢までとっていたそうです。
流石にそのまま出産する訳にはいかないので私と一緒に来た男性に抱えられるように車まで戻ってお医者さんの所へ向かい、正しい処置の元に出産を無事に終えました。
私の事情はお医者さんもご存じですが、ほぼ裸の格好に顔や股間へ精液を付着させてアナルからもオシッコを垂れ流す姿で訪れた私の姿は流石にお医者さんも驚かずにいられなかったみたいです…(分娩室に入る前に体は綺麗に拭いたそうです)
出産後から1ヶ月の間は体を休め、出産から2か月になる少し前から種付けを始めましたが、今までの経験で12月には妊娠するはずが年末に生理が来てしまい孕むことが出来ませんでした。
早産が影響しているのか、それとも子宮が疲弊しはじめているのかわかりませんが、年を越して寒さが厳しくなっても昼間限定になりますがホームレスの方の家の中にお邪魔もして種付けを続けて頂きました。
もしかして妊娠できない体になってしまい、このまま精液便所としての価値しか残っていないのではと思うこともありましたが、1月に入って4人目になる父親不明の子を孕むことができました。
今回も孕み肉便器として出産直前まで大勢の男性達の精液を注がれながら臨月を迎えるつもりです。
公園の公衆便所で見知らぬ男性二人から精液を中出しされながら「知らない人の精子で妊娠したい」と思いつつ絶頂に達しました。
素顔も見られながらツルツルのオマンコと、その奥の卑猥なヒダまで丸見えの状態で…
そこへ彼から更に精液を注がれた後、私は小便器の手すりでM字開脚の姿でしばらく放置され、注がれた精液が垂れ落ちるオマンコは生き物のようにヒクつき、恥ずかしい姿を晒していたはずです。
やがて片方の男性が私の前に立つとオマンコへ再びペニスを挿入し、3人の精液が注がれてグチャグチャになったお腹の中をペニスで激しく掻き回しはじめました。
顔は唾液で、オマンコは精液でドロドロになっている私は淫乱な喘ぎ声を漏らすだけの肉の塊だったと思います。
彼から後で聞いた話では妊娠させてくださいという言葉を自ら発し、男性の動きに合わせて喘ぎ声も漏らし続ける淫乱な肉便器に堕落していたそうです。
絶頂に達したのか分からない程の快感が続き、手すりから解放された時の私は足腰が立たずに汚い公衆便所の床へ精液まみれの体で横たわり、注がれた精液をトロトロ垂れ流す汚い肉壺の姿を晒していました。
朝の新聞配達をするバイクの音を聞きながら公衆便所の床の冷たさを全身で感じていたことだけが記憶に残っています。
歩けるくらいまで回復したところで彼の家に戻ろうとしましたが、深夜の時間帯なので電車が無く近くのファミレスで始発まで過ごしました。
初めて知らない人の精液を注がれたので始発を待っている間もお腹の中が自分のものではない感覚に囚われ、落ち着かない気持ちが続きましたが、今までにないくらいの快感も体に残っていました…病み付きになるくらい…
翌週の金曜の夜、この時の私は先週訪れた郊外の公園へ一人で向かいました。
電車賃のみの小銭入れだけを持ち、服はワンピースだけ身に着けて…先週あれだけ精液を注がれたのに今まで経験しなかった快楽に溺れてしまい、「知らない人達から精液便所にされたい」と思うだけの淫乱な雌になってました。
公園に着く頃には外も暗くなり終電も間近の時刻、公園には深夜のランニングをする人の姿が疎らに見えますがトイレの周りは人も通らず静かなままでした。
先週の男性は居ないだろうと思ってたらトイレ近くのベンチに数人の人影があり、その中に先週の男性が居ました。
私と同じように先週のプレイがまた出来ないかと友人も誘って待っていたようです。
すぐにトイレの中に入り、裸になると床へ膝をついて一人の男性のペニスをしゃぶり始めました。
ペニスは口の中で大きくなって今にも精液を吐き出しそうな脈動を見せ始め、口から離すと男性にお尻を向けて淫乱で透明な液体を滴らせるオマンコへ固くなったペニスで体を貫いてもらいました。
後ろから激しく突くペニスの刺激で小便器にしがみつくのがやっと、床の冷たさを裸足で感じながら早く精液を注いで欲しい考えで頭の中がいっぱいになり「出して」と言い続けました。
お腹の中で脈動するペニスと生暖かい感触が広がり、小便器にしがみつきながら膣内を埋め尽くす精液を感じていました。
男性がペニスを抜くと注がれた精液がすぐに垂れ落ち、私の足元で白い塊となって床に溜まっていきます。
気持ち良さに立っていられずその場にしゃがみ込みますが、四つんばいの格好になって二人目の人が後ろからペニスを突き刺してきました。
一人目の精液でグチャグチャになったオマンコはしゃぶってもいないペニスを素直に受け入れ、根元まで差し込まれるとグチャグチャと音を立ててお腹の中を掻き回します。
目の前の床には一人目の男性に注がれた精液が垂れ落ちて固まっていましたが、床に落ちた精液にもかかわらず口を寄せて吸い取り、床まで舐めるように飲み込みました。
自分のオマンコから垂れた精液、それも公衆便所の汚い床に落ちて溜まっていた精液…でも私には美味しいものに見え、生臭い香りでいっぱいになるのを感じながら床を舐め続けて脳内が溶けそうになる感覚に酔いしれました。
後ろからは別の知らない人のペニスが肉便器の体を貫き、精液を注ぐと別の人のペニスで体を貫かれます。
この夜も公衆便所で顔もオマンコも見知らぬ人に晒し、精液でドロドロになりながら何度もイキました。
そんなことを数週間続け、妊娠しました。
妊娠してもすぐに堕ろさず、三ヶ月目に堕ろすまで公衆便所の冷たい床に転がる肉便器として何度も精液を注がれ、そしてイキまくりました。
堕ろした後はピルを処方するようになり、彼も住所を変えて知らない人から精液を注がれることから遠ざかります。
もちろん、彼とのセックスでは中出しが基本になりますのでツルツルのオマンコから白い精液が溢れる姿に変わりはありませんでした。
幸いにも病気が移ったのは数回だけで済み、公衆便所で肉便器になった日から10年近く経った頃にホームレス達に種付けしてもらい妊娠するプレイを始め、堕ろすことなく出産して今に至ります。
元の文章は昔、一部の人達だけに公開していた日記(今は存在しません)のテキストが残っていたので、そのテキストに加筆する形になります。
今では大勢の人から精液を注がれる肉便器の私ですが、最初は普通の生活を送っていました。
初体験は高校生の時、普通に彼氏が出来て、彼の部屋でお互いに初めての経験でした。
もちろんスキンで避妊し、妊娠しなかったので使い方も間違っていなかったのでしょう。
高校を出てから彼氏が変わっても普通にセックスする生活でしたが、とある日に「それ」が訪れました。
当時、彼と私は別々に住んでいて週末だけ私が彼の家に泊まる生活サイクルでした。
セックスも室内のみでコンドームかマイルーラ(古いのがバレてしまいますね)で必ず避妊してました。
とある週末、夜遅くに彼から「散歩しない?」と言われました。
夜のコンビニへ散歩しながら買い物に出るのは今まで何度もあったので出かけようとしたところ、彼が(当時の私にとって)とんでもない申し出をしてきました。
「裸になって透けたワンピースだけ着て外に出て欲しい」
その時の私の服は膝下まで丈のあるノースリーブのワンピースでしたが、上に羽織る形で二の腕まで覆うシースルー生地の2枚重ねのデザインでした。
彼はその上に羽織る透けた生地だけを身に纏って外に出て欲しいというのですが、深夜とは言え今までそんな恰好で外に出たことが無いので即座に「だめ!」と拒否しました。
でも彼はそれから30分以上粘り強くお願いをしてきて、最後は私が折れて「短い時間で近所を歩くだけなら」と条件をつけて渋々OKしました。
季節は5月の終わりか6月だったと思います、サンダルに透けた生地のワンピースだけで外に出ましたが寒いとは思いませんでした。
ただ、元がワンピースの上に羽織るだけの生地なので縫い目もほとんど無く、フロントのボタンも乳房の間からおヘソの間に3個しかなく、彼の趣味で剃られてしまったツルツルの股間が見えてしまいそうです。
彼の家の前の道の薄暗い街灯の下でも自分の乳房が透けて見えます…ということは後ろからも前からも丸見えなのがすぐにわかりました。
木々が左右に茂る遊歩道の途中でワンピースを脱がされ、ワンピースは腕を背中に固定する状態で丸められて胸も股間も隠せない状態のまま彼が私の前で座り込むとツルツルのオ○ンコを舐め始めました。
深夜0時をとっくに過ぎた時間でしたが、「外で裸にされて股間を舐められている非常識な姿を誰かに見られたらどうしよう?」と思いながらもクリトリスをやさしく刺激され、ドキドキしながら何もできませんでした。
数分ほど立ったままの姿勢でいましたが、彼が立ち上がると私の後ろに回り込むと後ろからペニスを入れてきました。
非常識な状況で舐められていたからか私のオ○ンコは何の抵抗感も無く彼のペニスを受け入れ、私も心の中で「え?外でセックスしちゃうの?」と驚きながらグチャグチャになったオ○ンコの奥深くへ入り込んでくるペニスの心地良さに拒否することが出来ませんでした。
彼が片手で私の腕に絡んだワンピースを掴み、もう片方の手で私の腰を掴んで後ろから力強くお腹の奥深くまでペニスを打ち付け、私がイキそうになるとペニスを抜いて待ち、またペニスを入れてきて私がイキそうになると…という行為を繰り返し行い、最後は私から震えるような声で「抜いちゃダメ(彼談)」と言ってしまったそうです。
この時の私は記憶が薄らぐほどになっており、外で裸になってセックスしていることや、何も避妊していないオ○ンコを生のペニスで掻き回されていることも気にしていませんでした。
彼から後で聞いた話では、体が「くの字」のまま足を震わせながら必死に体を支え、ペニスで貫かれる度に喘ぎ声を漏らしていたそうです。
記憶に残っているのはお腹の奥に何かを叩きつける「ビシャッ!」という液体の感触と、ビクビク痙攣しながら精液を注ぐペニスの感触だけです。
朦朧とした思考でも「中に出されている」とすぐ理解し、避妊していない状況で精液を注がれてながらイッちゃいました…
これが人生で初めて避妊処置なしの中出しでした。
その晩は遊歩道で1回目の中出しをして、それからもう1回中に出して貰い、彼の家に帰る途中の道端で中出しして貰い、最後は裸のまま彼の家まで注がれた精液を垂れ流しながら歩き、オ○ンコの中の精液を掻き出すこともしないで寝てしまいました。
安全日かどうか覚えていませんが、少なくとも危険日ではなかったので「妊娠しないかも」という根拠なしの考えで中出しする快感を楽しんだ夜でした。
その翌日の深夜、郊外の公園を訪れました。
昨晩の私の反応を見て以前から公衆便所でセックスしてみたかったという願望を叶えてあげるつもりで。
私は単純にトイレの個室などでセックスするだけと思っていましたが、彼の願望は私の想像を超えていて、パイプ手すり付きの小便器に手足をガムテープで固定され、便器を背にしてM字開脚のような姿勢でオ○ンコが丸見えの姿にされました。
すぐに彼のペニスを受け入れて終わりにするつもりでいましたが、彼は私のオ○ンコを執拗に舐め続けて何も挿入されずイキました…身動きできない姿勢と男性トイレという今までにない環境で。
その後、彼は私を手すりに縛り付けたままトイレの外に出てしまい、残ったのはオ○ンコをグチョグチョにして身動きの取れない裸の女だけ…誰かが来たら何もできません。
彼が戻ってくるのを待ち続けてましたが、次にトイレに入ってきたのは見知らぬ男性、それも二人でした。
最初はお互いに状況が理解できませんでしたが、男性のペニスに貫かれるのはすぐでした。
顔も乳房も隠すものは無く全てが晒されたまま彼の精液を受け入れたお腹へ見知らぬ人のペニスが入ってくる…それだけでも十分なのに二人の男性は精液を注ぎました、何回も。
でも、その状況で私もイキました…精液を注がれ、下を絡ませ唾液も注がれるキスをしながら…
その時の私は他人の唾液で顔を濡らし、注がれた精液を開いたオ○ンコから垂れ流し、知らない人のペニスで喘ぎ声を漏らすただの肉の塊になっていました。
この時が私の肉便器になった瞬間だと思っています。
そんな姿に落ちた私のところへ彼が戻ってきました(トイレのすぐ傍のベンチにいたそうです)が、他人の精液が注がれたグチョグチョのオ○ンコへペニスを入れたときの恍惚の表情は今でも忘れられません。
自分の彼女が他人の精液でドロドロにされたのに、そのオ○ンコで今までに無い恍惚の表情をするとは…でも、私も見知らぬ男性から精子を注がれて逝ってるんです…知らない男性の精子で妊娠するかもしれない…その考えが脳内を埋め尽くした時にイキました、体を震わせて…
また、昨晩は「妊娠しないかも」という希望的観測で中出しを受け入れていた私でしたが、二人の男性に注がれ続けた後は妊娠することを覚悟し、心の奥底では「見知らぬ人の精子で妊娠したい」と一瞬だけですが思ったのも事実です。
正直、自分のことを壊れた変態だと思いました。
父親不明の子を孕むために肉便器としてホームレス達から精液を注がれ続ける日々を重ねていった私でしたが、彼の心が少しずつ変わっていたことに気がつきませんでした。
トイレの出来事をネットの飼い主さまに報告すると「淫乱な肉壺」と更に罵られ、罰としてオ○ンコに注がれた精液をペットボトルに精液を貯めて、ベランダでペットボトルオナニーをしろと命じられました。
河川敷のホームレス達の精液を200mlほどの小さなペットボトルに数日かけて貯め、日中の午後にベランダへ裸の姿で出ると半分腐りかけの精液を溢れさせたペットボトルをオ○ンコに挿れて床に押し付けてオナニーしました。
命令では両手首を背中で拘束し、大きな声で「○○(私の名前です)は他人の精液で妊娠したい淫乱な肉便器です」と叫びながらオナニーしてイクまでオナニーを続けるというものでしたが、当時の私が住んでいたのはアパートの2階でベランダの下は細いながらも人が通る道です。(アパートの向かいにも建物がありますが、距離があるのでベランダに裸の女の姿があってもすぐに気が付かないと思える状況です)
自分では声を出したつもりでしたが、日中にこんな格好のまま大声で叫ぶことが出来ず小さな声しか出ませんでした。
僅か数分の出来事でしたが、人も車も通る道の上でオナニーする緊張感ですぐに小刻みに体を震わせてイツてしまいました。
そのことをネットの飼い主さまに報告すると命令を完遂できなかった罰として自宅の玄関の内側で同じことをするよう命じられ、両隣の住人がいない昼間に命令通り大きな声で淫乱な言葉を叫び、オ○ンコに深々と入った腐りかけの精液入りのペットボトルを床に押し付けてオナニーしました。
オナニーの途中、ペットボトルの飲み口部分が子宮口と密着し、ペットボトルの底を床へ押し付ける度にお腹の中を押し上げながら言いようのない刺激で全身を貫き、ペットボトルの底を何度も何度も床へ叩きつけ、意識が半分飛んだ状態でオ○ンコにペットボトルを入れたまま失禁しながら絶頂に達し、その姿のまま玄関に転がっていました。
そこへ彼が帰ってきたのですが、ドアを開けてみればオ○ンコにペットボトルを入れたまま肉便器が小刻みに痙攣して床をオシッコまみれにしている状態です、彼は目の前に転がる肉便器のペットボトルを足で蹴り上げ、更にオ○ンコの上から何度も靴の底で押し潰し「淫乱」とか「雌豚」などと卑下する言葉を連ね、私は蹴り上げられた衝撃と言葉で「こういうプレイなんだ」と思い、更に失禁しながらイキました。
いつもの彼ならすぐに両手を開放して起こしてくれるのですが、この日はいつもと異なり1時間以上放置され、私が起き上がって手首の枷を外して欲しいとお願いしても無視されました。
今から思えば、彼は私を愛する恋人として見られなくなっていたのかもしれません。
また、私もネットの飼い主さまとメールのやりとりを重ねるうちに彼との約束を破ろうとしていました。
その約束とは、彼にメール調教をされたいと話をした時に「ネットの飼い主とは現実に会わないこと」という内容でした。
しかし、1日に何度もメールをやりとりするうちに、ネットの飼い主さまから嬲られる言葉を浴びせられながら精子を注がれたいと思うようになり、何度も「種付けしてください」という文章と自分の住所、または指定の場所と時間を記したメールを書いては捨てる日が数日続き、しまいにはネットの飼い主さまから種付けされている自分の姿を想像しながら返事を書いていたところ、子宮が疼いて力が入らなくなってしまい返事を書き続けることが出来ずオナニーを始めてしまいました。
このままでは本当に彼との約束を破ってしまい、ネットの飼い主さまから種付けしてもらうようになると危機感を感じて私から離れました。(ネットの飼い主さまはリアルに会う気が無かったと思います、私の一方的な思い込みだったのでしょう)
その後、8月の半ばには明らかに「つわり」と思われる症状を自覚して検査したところ、陽性と出て念願の父親不明の子を孕んだ肉便器になりましたが、妊娠しても肉便器としての生活は変わらず、むしろエスカレートしていきました。
公衆便所の中でホームレス達に囲まれて精液まみれの肉便器になることも幾度かあり、たまたまトイレを訪れた人が私の顔を見ており、日中の街中で声をかけられたことが数回ありました。
他人の空似ではなく、はっきり「○○○さんでしょ」と私の名前を呼び、振り返ると私の体を舐めまわすような視線がそこにありました。
そのまま場所を変えて精液を注いでもらう事になるのですが、部屋の中に移ることは少なく、公衆便所やビルの裏で裸になって精液を注がれました。
流石に家のすぐ近くで声をかけられることも多くなり、当時の住居を知る人も出てきたので彼と別の街へ引越しました。
引っ越した先の新住居でも、近くのホームレス達に精液を注いでもらいながらお腹が大きくなるのを待っていたところ、大きな環境の変化がありました。
自分の意志で肉便器の飼い主を彼から新しい飼い主さまに変えました。
理由は色々ありますが、彼が私の面倒を見れなくなったというのがきっかけです。
また、私も表向きは妊娠五ヶ月目で堕ろすつもりでしたが、臨月になった自分の姿を見てみたいという欲求が心の奥に生じ始めていましたが、産んだ父親不明の子を一人で無事に育てられないことも理解していた不安定な時期でもありました。
新しい飼い主さまはお腹の子を堕ろさず、産んだ場合でも育てる環境を用意できると言って頂けた、その言葉を聞いて私から提案をしました。
「お腹の子を産ませてください、何度でも孕む繁殖専用の肉便器として飼ってください」と。
飼い主さまも私のことを「孕ませ甲斐がある体」と思っていたとのことで、限界はあるけど幾人か父親不明の子を孕み、産むことに賛成してくれました。
今でも私の提案は正気の沙汰ではないと思っています。
しかし、飼い主さまはお腹が膨らんだ肉便器の姿を見て喜んで頂けてますし、私もそんな姿であり続けたいと思っているのは確かなことです。
私は決して美人ではないしスタイルも良くない普通の女ですが、子宮がぼろぼろになって妊娠できなくなっても精液を注がれるだけの精液肉便器として使ってもらえるなら本望です。
新しい飼い主さまとの話を決めてから数週間後、彼と住んでいた家を離れて飼い主さまが用意してくれた家に移りました。
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