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なんだか飲み屋の女将さんっぽいなと思っていたら、やっぱり、その通り。
しかもコンパニオン派遣業も営んでいたけれど、コロナ禍の影響で閉めたとの事。
パチンコ狂いの旦那と別れ、一人で中3の息子を育てているとの話に、「偉いなぁ。」と言ったら、
「店長さんこそ、理想の夫という感じがします。」
「そんな事はないよ。うちは家庭内別居だよ。」
「それは勿体ない。」
などと、ざっくばらんな仲になっていました。
そうこうしているうちにイベントの一つが片付き、一休みしていたら「横でタバコいいですか。」とAさん。
私が首や肩を回していると 「マッサージしましょうか。」
お言葉に甘えてマッサージしてもらいました。
そして、「ほんと、凝ってますね。ちょっと、うつ伏せになってください。」と仮眠室へ促されて、ベッドへ。
背中から足先まで心地よいマッサージをしてもらいました。
「気持ち良かった~。ありがとう。」とお礼を言って立ち上がろうとすると、Aさんの口から「エロエロマッサージいかが。私、したいの。」 と意外な言葉。
息子も反応しかけていたので、続きをお願いしました。
Aさんは自分から先に脱ぎました。
正直、体型は崩れていましたが、逆にそれがエロかったです。
そして、私の身体へのネットリとした舐め方も丁寧でエロく、息子や玉袋への触り方も絶妙でした。
時折、私もAさんの乳首を弄ったのですが、その度に切なそうな声を出し、それもエロかったです。
私に跨って目の前に尻を見せたので、陰部に舌を這わすと「だめだめ、気持ちいい」指を膣に入れて擦ると「しぬ~、いく~」と、敏感な反応。
Aさんは我慢できなくなったらしく、騎乗位で私の息子を膣へ導き、腰を動かし始めました。
私が下から突き上げる度に、「あっ、いい~」と声を上げ、キスを求めて舌を絡ませてながら、腰を動かし続けるAさん。
とうとう射精の時を迎えると、「あ~っ、穴の中で脈打ってる、出てる~。」と嬉しそうに口にしていました。
性欲強いけど御無沙汰だったというAさんから「もう1回しよ。」 と誘われたタイミングで、息子さんからの電話がAさんに。
Aさんは正気に戻り、「たまには、こういう関係もいいね。」という言葉を残して帰って行きました。
確かに、ズルズルとならない割り切った関係ならば、お互いにとっても悪くないなと思いました。
中学卒業から30年ということで、お盆に地元の当時から残ってて、唯一宴会が出来るお店での同窓会。
田舎の学校でしたから多くはないのですが、30年という月日はなかなか残酷で、男性陣は大半が太ったり髪が薄くなってたり、白髪が目立ったり、更には体の不調のマウント合戦。女性陣も同じく年を重ねた面々が多かったです。
そんな中でも自分も含めて、エリと数人は若さを保ってる極少数派。
当然美人のエリには男ども、若く見える自分には女性陣が入れ替わりで話に来ます。
大抵は旦那の愚痴と体型の比較です。
フルマラソンの2週間前で身体は作ってたせいか、筋肉質な身体を、特に腹筋周りは撫で回されてました、露骨に下に入れて来ようとしてきた人もいました。
嫌がれば頭に乗るので、手を掴んで奥に入れて見ると逆に焦っておとなしくさせてやってました。
そんな俺を離れた場所からみてるエリ。
電話が来たフリをして、エリを見て目で何となく合図、外に居るとすぐにエリが来た。
『モテモテだねぇ?(嫌みっぽく)』
『ヤキモチ?笑』
『当たり前じゃん、あんなに囲まれてさ』
『お前だってじゃん。この後、抜け出そうよ』
『もちろんそのつもりだもん。うちの実家子供達の面倒見に行って誰も居ないから来る?』
『大丈夫?』
うなずくエリ、頬にキスをして戻った。
3時間程度でみんな結構な酔い方をし、近くの2次会へ向かっていく。
俺はエリに車のカギを渡して『30分で逃げてくるから。』と言って2次会に少し顔を出して15分で逃げてきた。
『お待たせ。どっか行く?』
『もう行こうよ、待ってたんだもん。』
エリを家に降ろしてから離れた場所に車を置いて、小走りで向かい家に入った。
中にエリの姿が見えないのだが、シャワーの音。
覗いてみると身体を作洗ってる最中。
自分も脱いで中に入ると『ふふふっ来ると思ってた』と抱き付いて来てキス。
お互いに泡で洗いあっこしながら、引き締まってる身体を撫で回す。
泡を流して湯船の縁に腰を掛けると、エリは乗っかってきて対面座位の格好で、クリをビンビンになってる棒に押しつけ前後に振ってこすり付けてくる。
ジムでダンス系のエクササイズをしているので腰の動きは上手いもんです。
しっかりヌチャヌチャしてくるとクイッと腰を動かし、俺も合わせて角度を変えてニュルっと挿入ししっかり奥まで飲み込んだ。
『はぁぁ~私の中、このサイズがピッタリになってるよ』と言いながらゆっくり擦り付けてくる、程よい締まりに奥のコリコリに当たる度にうねる中。
『ハァハァハァ♪』耳元で吐息が掛かります。
入れたまま立ち上がり駅弁の体勢になり、軽いエリを抱え、奥まで荒々しく叩き付けるように突きまくります。
『アッアッアッアッ!』カン高いカワイイ喘ぎ声に更に興奮して、俺のチ○ポはもう一段階大きくなったようで、
『えっ?!アッン!なんか大きく、ンンっ!なってない?』
『だってカワイイから』
『ウソだ、そんなことないモン』
『これが証拠だよ、気持ちいいでしょ?』といい、おろして湯船のヘリに手を付かせてバックで入れていく。
引き締まったお尻には無駄な肉がなくアソコも丸見えになる。
奥まで入れると、締まりの良さと見た目のエロさでたまらない、リズムよく響く喘ぎ声とヌチャヌチャ響く液体の音。
身体を少し起こさせAカップの胸を揉みながらキスをすると、エリの中がキューと締めてくる。
それと同時に射精感が来て、何も言えずに中にぶちまけた。
余韻に浸りながら抱き合ってると、涙を流しているエリ。
『どうした?』
『実はさ、去年離婚したんだよね』
『えっ?』
『アイツ、職場の20も下の若いコと不倫して、出来ちゃってさ。若いコと結婚するって言って、、、慰謝料と養育費と親権しっかり取ったんだけどさ、なんか悔しくて』
『そっかぁ、俺も似たようなもんだよ、今年の頭に離婚した、12下のバツイチと不倫してて、向こうは親が会社の社長で次期社長だとさ。』
はぁ~とお互いため息を付きながらも、目が合った瞬間キスをして、
『お互いフリーか、付き合おうか?、もちろん結婚前提で。』
『えっ?私でいいの?』
うなずく俺。
抱き付くエリ。
『一つお願いしていい?』
『何?』
『前にSNSであげてたハロウィーンのJK制服ある?』
『あるけどぉ、、、』
『着たままでしたいな。』
『へんたぁ~い!』
この日は空が明るくなるまでヤり続け、出した余韻でまったりしてたら、入れたままの状態で寝落ちし、起きたらその状況に興奮してしまい、朝立と同時に始めてしまいました。
おとはの方は前回プレゼントした吸うタイプのバイブにはどハマりしたようで、前のバイブは捨てて、今はこれ1本にしたそうです。
でも音が大きいのが不満らしく、夢中になると子供の帰宅に気づかず、バレないか心配だそうです。
5月末、久しぶりにおとはのパート先に飲みに行ったら、常連がおとはの色っぽさが増していると話題になってるそう。
私との仲の良さにマスターが冗談ぽく遊んでるんでしょ?と弄ってきたときのおとはの困り顔はバレるんじゃないか?とヒヤヒヤしました。
でも相変わらず旦那とはレスが続いてるそうなので、私の性欲の捌け口として使わせてもらいます。
今月は会う約束をしておきながら、予定が合わなくなったとDMで前々日にキャンセルかも?と聞くと、とても残念そう。
1時間くらいしか会えなくても会う?と確認すると、それでも良いから会いたいと返事。
いつもの駐車場で待ち合わせして、ショートタイムを体験してきました。
時短のため会う直前に自分でしっかりと濡らして来て、前戯なしの約束。
ホテルですぐに抱けるようにブラなしも指示。
全て守ってくる良い子でした。
車内でノーブラを確認すると、シャツにくっきりと乳首が立ちすきて擦れて感じるくらい。
部屋に入るなり情熱的なキスし、Fカップの胸を荒々しく揉みまくりました。
「おとは、かわいい、早く入れたい。」
「こっちも待ちきれない、早くしよ。」
と、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、我慢汁たっぷりのペニスを見せると、おとはは徐ろに跪いてフェラの体勢に。
「あ、洗ってないから汚いよ。洗ってからでいいよ。」と言ってもこちらを上目遣いで見て、エロ顔でこちらを見て、
「それは私も同じ。この皮の中までたっぷり溜まったヌルヌルの舐めちゃうね。」
と両手をお尻に回しつつ口だけでカプッと咥えて、ベロで皮を優しく剥きつつ、カリのあたりを器用に綺麗にお掃除し、こちらはそのテクに翻弄されてしまい、
「おとは、気持ちいい…」と壁に寄りかかり爪先立ちしそうな状態。
おとはの頭を抑えて腰を振ると、喉奥に当たったのかお尻をペチペチ叩いて、口からペニスを離しました。
「ショウさん、苦しいよ。」と少し咳き込みながら口を手で拭う仕草に、もう理性は無くなりました。
ベットに押し倒し、スカートを捲し上げ、ショーツを少し強引に剥ぎ取ると、オリモノシートに透明なお汁が糸をひいてました。
「おとは、何これ?すごいヌメヌメだね。」
「だってショウさんが自分でしとけって…」
ホテル入室後、10分も経たぬうちに挿入完了。
正常位→屈曲位といつものパターンで奥まで入れ、Fカップを服の上から揉みながら、
「服に擦れて乳首も立ちまくってるな。」とクリッとツネってあげると、
「きゃっ!」と声を上げて「痛気持ちいい…」と涙目。
「ごめん。ダメだ。すぐ出ちゃう。」と、両手首を顔の横でしっかりとホールドし、いつもお決まりの体位に…
目を瞑り、込み上げてくる射精感を全く我慢せずに腰を振ってると、おとはから、
「待って。待って。ショウさん、待って。」
とストップの声が…
しかし構わず腰を振ってると、足を少しバタバタさせ、腰を左右に捩り、手はグーパーさせて少し抵抗する素ぶり。
「おとは、我慢。もう少しだからね。出るから。」
「ショウさん違う、ダメ。ちょっと待って。止めて。ねっ。」と涙目で見つめられてもこちらは寧ろ大興奮。
お願いは無視して、フィニッシュ目前。奥を2、3度強く突くとバタバタさせてた足がビクッと伸びた状態で止まり、
「あとちょっとね。」とそこを何度も突くと、おとはが「ダメ、もう出る…」と。
出るのはこっちだけどな?と思いましたが、いつも通りコリっとしたところに押しつけて、射精を始めると、何かお腹のあたりが生暖かく…
と何度も来る射精の波を全ておとはの中に出し尽くし、
「あー、気持ちよかった…」と手首の拘束を解いてあげると、顔を枕で隠して、
「ショウさん。私、大変なことになってる…」と。
うん?と思ったが何かシーツが異様に冷たく感じて、まさかと思い起き上がりペニスを抜いて横に移動すると、シーツに大きな染みの痕跡が…
「あれ?おとは、気持ち良すぎて漏らしちゃったの?」
「違う…」と言いつつもこの染みは汗と精液の量じゃない。
「ちょっと。スカート大丈夫?」とおとはを気遣うと、ちゃんと背中の方まで捲ってたお陰で濡れて無かったです。
すぐにシャワーを浴びなきゃ。ということでベットから起き上がると中に出したものまで太ももをつたって垂れてしまう始末…
上手く洋服を脱ぎシャワータイム。
部屋に戻り、大きなシミのところにはバスタオルを敷いてとりあえずソファーでお話し。
聞いたところ、吸うタイプのバイブを貰ってから何度か使っていると、潮を噴くようになってしまったそう。
セックスならクリと同時じゃないので、噴かないと思っていたが、逝きそうになったら込み上げて来てしまい…ダメ、止めて。と頼んだそう。
でも止めてくれないから我慢してたけど、
「ショウさんが逝ったのが分かって、解放されると思い、安心したら漏れちゃった…」そうです。
と、今日はこれで終わりにしようかと思って着替えも済ませたが、おとはがソファーでイチャイチャしてくるので、
「うん?おかわりが欲しいの?」
「うーん。イチャイチャしてたいだけなんですが、こっちはそうじゃないみたい。」とズボンを下ろしてフェラ開始。
「ショウさん、相変わらず元気ですね。すぐ出そうなら口でしましょうか?」とソファーの下に腰を下ろして本格的に始めてくれて…
「ねぇ?おとは?時間ないけど、顔とか掛けていい?」と無茶な要求。
「ダメです。ショウさん2回くらいじゃ量多いから、出すなら口に出して。」
まあ仕方ないか?と思いまた目を瞑り快楽に身を委ねていると、
「もう出そうなの?」と口から離して手コキしながら聞いて来ました。
「うん。まあ。おとは上手いから…」
「ショウさんって、逝きそうになると、目を瞑るの癖なのかな?」
と妻にも言われたことない癖がある様で…
手コキしながらぺろぺろとカリ周辺をいじめてくるので我慢の限界。
ちゃんと咥えてないのを分かった状態で黙って射精してやろうと。
「横から咥えて、ベロでカリいじめて…」とリクエストし、黙ったまま逝くと、勢いよく飛び散る精液。
おとはも慌てて口に納めたが、元気な1、2射目はおとはのシャツに見事飛び散り、本日2度目のサラッとした精液のため、すぐに染み込んでくれました。
一通りお掃除フェラまで終わり、ティッシュを取って手と口を綺麗にして一言。
「あーショウさん、逝く時はちゃんと言いましょうね。飛び散るのは困りますよ。ホントに!」とちょっとお叱りを受けましたが、
「ごめんね。早漏だし、逝きそうになるとすぐ出ちゃうんだよ…だから、おとはがちゃんと躾してください。」と言うと笑いながら、
「全然早漏じゃないですよ。それに毎回こんなに出してくれて嬉しいし。逝きそうな時の癖も分かったから、今度からは大丈夫そうです。」
と次の約束をして、さよならでした。
ホテル滞在90分以内と、デリヘルみたいな扱いしても良さそうなので、中出しし放題の格安デリ嬢みたいなお得感。
また遊べたら報告します。
長文になりすみません。またコメント貰えると嬉しいです。
ゴールデンウィークの1ヶ月ほど前に、仲良し人妻さんとセフレ契約を結び、今回もたっぷりと10日ほど溜めた状態で、旦那と子供を送り出した後、朝から会いに行きました。
複合施設の駐車場で待ち合わせをし、こちらの車に乗り合わせ、高速近くのラブホ街に。
洋服はスカートかワンピースで来るようにお願いして、こちらは内緒で新しいバイブとローションを持参。
ラブホへ向かう車中では、ここ1ヶ月の状況報告。
「楽しみすぎて10日も溜めちゃった。おとははどう?オナニーしまくり?」
「前回帰ったあと、2日くらいがピークで、とくに帰った日はすぐにしちゃいました。」
「精液いっぱい入れたままだったもんねー」
「ショーツに染みちゃってたし、それから何日も奥から出てくるんだもん…」
とラブホ街に着いて、狙ってた目隠し付きのバルコニーがある部屋をチョイス。プチ野外プレイに期待しつつ…(天気も良かったので)
お風呂に入り、前回同様焦らしまくりの乳首責めをしてあげて、
「ちょっと待ってて。ローション持ってきた。好き?ダメじゃない?」
「好きです」
と言うので、某有名AV企業のネバネバタイプをおとはのFカップにたっぷり。
「乳首すごいよー」とコリコリ指に挟みながら揉みしだくと、ビクビク良い反応。
湯船のヘリに腰掛け、ガチガチになったペニスにもドロっと垂らし
「ねぇ?おっぱいで挟んでよ」とリクエスト。
手慣れた感じでパイズリをするので思わず、
「やっぱりそのFカップじゃ、今までの人もやったの?」
「はい。男の人、みんな好きですよね」
とふわふわのおっぱいを楽しみ
「じゃあ、今度は湯船から出て、こっちに腰掛けて。」
と割れ目にもたっぷりローションを垂らして、指は入れずにクリをトコトン責めてあげます。
「クリも乳首もコリコリだね。マンコもローションいらないくらいトロトロ」
「今日して貰えるから楽しみだったの」
と腰をクイクイ動かしつつ逝きそうな感じ。
「クリで逝きたい?それともベット行く?」
「クリで逝きたいです…」
「お願いしなきゃ逝かせないよ?」
「お願いします。クリで逝かせて、あー」
と、勝手に逝っちゃいました。
「勝手に逝っちゃダメだよー」
とシャワーでローションを落としてベットに移動。
「さて。勝手に逝ったお仕置きしなきゃ。」
と、おとはを横にさせ、胸の辺りに馬乗りで、顔の前にガチガチにたったペニスを見せつけ、
「さ、ベロだけで咥えず皮剥いて。」
と、少し届かないように位置をずらして、懸命にペロペロするおとはを見つめてると、さらに興奮してきて、我慢汁が糸引いて…
「手、使わせてよ」
「ダメ」
と一通り楽しんだら、
「よし。じゃあ約束した通り、ゴムなしだよー」
と正常位の体勢でクリと割れ目に当てるようにオナニー開始。
なかなか入れずに焦らしてたら、おとはが我慢できなくなったのか、
「ねぇ、早く入れてよ」とおねだりしてきて、
「欲しいの?これ気持ちいいのに…」
「えっ、欲しいです、、、そんなに激しくしてたら、出ちゃいません?」
「そうだねー出ちゃうかもよー?」
と焦らしつつも込み上げてくる射精感…
入り口に当てがい、ググッと4、5回ぐらいグラインドするだけで、ズッポリと奥まで簡単に入っちゃいました。
「あれ?なんかゆるゆるじゃね?バイブオナニーしすぎだよ…」
「違う、気持ち良すぎて、さっきローションもいっぱい付けたから…」
「だって前回はもう少し引っ掛かったよ?ちゃんと言いなさい。昨日もバイブ使ったんでしょ?」
「うん。あれから中で逝くのが気持ちよくて…でもバイブのせいじゃないですよ、ショウさんがエッチだから…」
でも本当に前回より緩く感じたので、締まりが良くなるよう、下腹部辺りを少し強めに押したりしながら、正常位を続けてると、
「ショウさん、この前の、あの足あげて私に覆い被さるやつ、、、あれやって下さい」
「気に入っちゃったの?でも、あれやるとすぐ出ちゃうよ?」
と、大好きな屈曲位のご希望なら…
「これでしょ?おとはの奥のコリコリしたところ当たるね!ここ、分かる?気持ち良い?」
「はい、あっ、すごい、うぅ、あぁ」
と満足そうな声を絞り出してるおとはを見てるとこちらも満足感が高まってきて、
「おとは、このペースじゃすぐ出ちゃうよ、ダメだ出すよ?」
「待って、ダメ、まだ」
と言われたけど我慢できず…奥に押し付けて、大放出はじめると、
「奥、出してるのわかる?あ、まだ出る、まだ…」
「分かる!すごい!全部、出してください…」
覆い被さったままキスして余韻を楽しんだら、
「足、抱えててね」とゆっくりペニスを抜き、
「中にたっぷり入ってる。垂らさないようにね」
と顔の前にペニスを近づけてお掃除フェラの要求。
「ショウさん、すごい!?あれ?出したんですよね?まだガチガチ…」
「うん。すぐ2回目するよ?溜めてきたからね!」
「えっ?すぐに?」
と驚くおとはを無視して、もう一度覆い被さり、一気に奥まで入れると、ブヂュッ!と空気と精液が音を立てながら割れ目から溢れてきたので、
「エロい…」とニヤッと笑っちゃいました。
2回戦も屈曲位でスタートし、何度も絶頂させてあげ、逝くのをお構いなしに攻めてると、
「ショウさん、まだ?まだ出ない?もう無理ー」
と、泣きの言葉が…
「大きい声で中に出してってお願いしてよ。興奮して早く出るから…」
「やだやだ、無理です、一旦休憩お願いします」
と言われても突き続けると、根負けしたのか、
「ショウさん、お願い、もうダメ!出して!」
「何をどこに?」
「中に、ショウさんの全部出していいから…お願い、これ以上は壊れるぅ…」
と仰け反るように逝くようになったので、締まりも良くなってきて、
「おっ?出るよ。中に出すよー」
「はやくーぅーぃー」
と2回目も体重を掛けて押しつけながら、たっぷり発射。
「うっ、うっ、うー。出たよ?全部出したよ!分かった?」
「ごめんね、もう分かんなかったぁ…」
とイチャイチャとキスをしまくりながらも中をかき混ぜてから一気に引き抜くと、空気と一緒にブヂュッ!と色んな液が溢れ出てきて。
「ショウさん、凄すぎ。」
と割れ目におとはの手を導くと、クチュクチュと指で弄り始めたので、
「まったく。まだ物足りないの?」
と吸うタイプのバイブを取り出すと、
「えっ?やだ、もうダメだよぉ」
と布団を被って、腰を捩って逃げるも、無理やり剥ぎ取って、蓋をするように差し込みスイッチオン。
軽く悲鳴みたいな声をあげながら、
「何これ?すごい!ヤバい、すぐ逝っちゃう…」と乱れ始めたので、四つん這いにして
「はい、お掃除フェラね」
と残り汁が滲み出て柔らかくなったものを顔の前に差し出すと、パクッと咥えてモゴモゴとお掃除開始。
しばらくすると、
「ダメ、逝ぐ、、、」と何度かまた痙攣し、
「ショウさん、一旦止めて…」と涙目。
止めたけど抜かずに放置し、ジュース飲んだりと少し休憩。
「まだお昼前なのに、こんなにされたら身体が保たない」と言われても、こちらはお構いなしとばかりに、バイブのリモコンを取ると、
「待って!ほんと無理、もう少し休憩」と手を掴んで断固拒否。
「分かった!じゃあ、こっちきて」とバルコニーへお誘い、、、
「今日は暑いねー、じゃあここでフェラしてくれたらバイブオンにしない。約束する!」
「えー、ここで?」
「目隠しあるから外からは見えないよ。」
「そうじゃなくて、ほら、そこの注意書き!外から見えないけど、声は聞こえちゃいますよ?」
と逃げようとするので、リモコンをチラつかせると、
「もー、こんなに小ちゃくて、皮も被ったのに…」と優しくフェラ開始。
皮被った小ちゃくなったのを丁寧に上目遣いでフェラしてくれるので、徐々に硬くなっていき、
「嘘!?あんなにしたのに、もう回復するの?」とさらに嬉しそうに舐めてくれて。
しばらく目を閉じて余韻に浸ってたが、暑さでふと我にもどり、おとはを見ると額に大粒の汗をかきながら、夢中でしゃぶってくれてました。
隣のバルコニーにも人の声…
「隣の人、凄い激しい声出してたねぇ。こっちも興奮しちゃったね。」とお隣に聞こえてたみたいです。
2人で目が合い、笑いそうになったけど、そのままフェラ続行…
小声で「隣におとはのフェラ音聞かせちゃえよ?」と命令すると、音を立て始めて少し激しめのフェラに。
すると急に逝きたくなって、足に力が入るもそのまま何も言わずにいたら、
「ショウさん?もしかして逝きそう?」と小声で聞いてきたので、頷くと、口を離して手コキしながら、隣に聞こえるくらいの声で
「もう出ちゃうの?」っていうのでこっちもビックリして、
「うん、出ちゃう!咥えて!!」と頭を押さえて、喉奥に1回だけビュ!と出してごっくんするまで離さなかったら、少しむせたのか?咳込んじゃったので部屋に戻ることに。
隣からは「やっぱりフェラさせてたんだ。」みたいな声が聞こえました。
そして汗だくなのでお風呂へ。
もう良いだろう?とバイブも抜き取ると、白い泡だった液がたっぷりとくっついてて。
きれいに洗って、ベットでゴロゴロしてたら2人してお昼寝タイム…
おとはが先に起きてビックリ!2時までの約束だったのに、もう1時過ぎてると起こしてきました。
でもなかなか起きられないで寝てると、
「ねえ。ショウ起きて、帰る時間だよ?」と身支度を済ませたおとはが起こしてくれましたが、
「なんで洋服着ちゃったの?」とわざと言うと、
「時間だから、早く出なきゃ。」
とおとはが布団を捲ると、休憩して復活したペニスが硬く勃起してました。
「嘘?」と驚くおとはをベットに引き摺り込むと、
「ね?もう1回、お願い?」
「ショウさん、本気?3回出したんだよ?なんでそんなに元気なの?薬でも飲んでるの?」と少し抵抗する仕草はあったが、ワンピースを捲り、ショーツを脱がすと諦めたのかゴロンと寝転がってくれて。
「あと10分もないですよ?」と言われたので、
「3分で充分だよ。」と早漏宣言。
「ほら?ワンピースもちゃんとお尻より捲らないと、エッチな汁が垂れちゃうよ?」
あとは前戯もなく押し込み、足を抱えて正常位。
「えっちな割れ目だね?前戯なくてもズッポリだし。」
「全部ショウさんのせい、、、」
と顔を恥ずかしそうに隠して答える健気さになんかエロさを感じ、敏感なペニスに絡みついてきて、
「やべっ、もう出そう」
と苦笑いしつつ耐えようとしたけど、諦めて身体の赴くまま腰を振って
「おとは、気持ちいいよ!」と奥に押し付けてビクンビクンさせると、
「えっ?もう出たの?」
「うん。気持ちよくて。でも多分精子出てないよ。流石に空っぽみたい。ごめんね。」
と私はシャワーで軽く流して、おとははビデで洗いました。
待ち合わせした複合施設に向かい、おとはの車の脇に停めて、
「今日は満足?こっちは腰が壊れそうだよ。」
「それは私のセリフです…」
と名残惜しそうに洋服の上からおっぱいを少し触ると逃げる仕草。
おとはの右手を掴み股間を触らせると、
「えっ?マジ?もう出ないんでしょ?」
「1分だけでいいから、フェラして。」
「無理無理。こんなところじゃ…」
構わずチャックを下ろして出すと、両手で隠してきて、
「しまってください、ダメ。こんなところじゃ…」
「早く。少しだけ。」と粘ると、
「もー。」と言いつつ我慢汁のお掃除だけしてくれて、
「はい。お終い!」とエロい顔してキスして終わりました。
DMで今日の感想とバイブをバックに入れておいたことを伝えると、重さで気づいてたみたいで、
「出すに出せなかったから持って帰りました。もうちゃんと隠しておきました。」
「いっぱい楽しんでねー」
「はい。早速使うことになりそうです。」
と次に期待して終わりになりました。
スレンダーな身体に程好いオッパイ、柔らかくスベスベの肌は触り心地がサイコー。
ホテル駐車場で待ち合わせをして、手を繋いで中に入り、入って荷物を置いたら直ぐに立ったままDキス、キスをしながら彼女の服を脱がせると、紺色のお揃い下着にガーター、たまらず私も全裸になると彼女はベッドに四つん這いになり、お尻をこちらに向けました。
彼女はTバックを履いたお尻をフリフリしながらお店に電話、私はその間、スマホで動画撮影をしながらお尻からアソコをナデナデして、Tバックをずらしてアソコをナメナメして、彼女の電話が終わると直ぐに我が息子をゆっくり生挿入。
ゆっくり突いたり、激しく突いたりを繰り返し、何度も彼女が逝くのを見てから正常位にして、また激しく突きまくり、彼女が痙攣しながら逝たので抜いて私は寝転がりました。
すると彼女が上になり乳首舐めからのフェラで我が息子がビンビンになって、彼女に「入れちゃっていい?」と聞かれ、「いいよ。」と答えると騎乗位で生挿入。
これも全て撮影しながら、何度も彼女は逝ってしまい、私もそろそろと思い、「逝くよ。中に出すよ。」、彼女は「来て、中に出して!」といい、私は下から激しく突き上げながら中に出しました。
その後、近況報告やお店の話、前にいたお店の女の子の話などもして、更に「今度ゆっくり会いたいな~お店抜きで会えないかな~」なんて話をしました。
そして彼女の乳首舐めからフェラ攻めが始まり、息子がビンビンになると、騎乗位で生挿入。
彼女が逝き疲れて倒れそうになるので、そのまま後ろに彼女を倒して正常位で激しく突き、彼女が声にならない声をあげなが逝ってしまいましたが、そのまま更に激しく突いて中出し。
少し時間があるのでまた話していると、彼女から「連絡先交換しようか?」と言ってくれたので、私の携帯電話を教えて彼女にワン切りしてもらいました。
まだ、店外の約束は出来ていませんが、何時かゆっくりイチャイチャ出来ればと思っています。
ちなみに、ホテルを出て別れた後、ショートメールを少しやり取りし、今日もしたら直ぐに返事をくれたので安心しました。
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