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長文すみません。(コメント貰えると嬉しいです。)
約1年前にたまたまチャンスを物にできた人妻のおとはと、年明けから急にDMの回数が増え、旦那の愚痴に付き合ってあげていた。
内容は本当にしょーもないことばかり。
でも時々、「こうやって愚痴を言い合える旦那なら良かった」と、寂しそうなことを言ってくるから、ついつい返信はマメにしてあげてた。
ちょうど旦那さんが出張で都内に泊まりがけで居ないことを知り、平日だったが昼間にご飯でも行かないか?と誘ってみたら、すんなりOKの返事。
和食が良いと言うので敢えて「前に行った創作料理にする?」と、そこが良いという事で予約。
お昼前から合流し、ゆっくり食事を楽しみました。
お酒は昼間だったので食前酒程度。
帰りの車の中でふと前回のことを話題に…
「あはは。そんなこともありましたね。」と悪くない反応だったので、
「今日はインター近くのところでいいよね?」と信号で止まった時に左手でおとはの右手をギュッと握りしめながらお誘い。
「えー?本気ですか?」と言いながらも、否定はしないので、OKと受け取り連れ込みました。
駐車場に着いたら普通に車も降りて、手を繋いでくれたので、一緒にホテルに入室。
意外とデリヘル利用で混んでたようで、天蓋ベットの部屋しかなかった。
しかし部屋に入ると、意外にもそれがおとはのツボにハマったらしく、アレコレ色々触ってテンション上がってた。
レースのカーテンやアジアン系のベット周りを触っている間にお風呂の用意。
ベットに腰掛けてるおとはを後ろから抱きしめ、腰回りや太ももをお触りしつつ、
「前のエッチどうだった?あれから旦那さんとはどう?オナニーは楽しんでる?」などと耳元で囁くたびにビクビクするので、
「おとははドMだね」と言葉責めしながら、Fカップの胸を堪能。
お風呂も準備出来たので、お互いベット付近で脱ぎ合い、ギンギンに反り返ったペニスを見て、「何かすごいですね」と。
「ごめんねーお互い40過ぎてるのに、童貞みたいな反応してて」
とシャワーで洗いあってから湯船につかり、改めて巨乳を堪能。
しかし意地でも下は弄らず、とことん焦らす。
汗ばむくらいお風呂でまったりしてから、ベットに移動。
ベットでもまだ乳首だけを徹底期に攻め続けてると、
「ショウさんのも攻めようか?」とモジモジしながら聞いてきたので、
「下を攻めてくれないから、我慢出来なくなっちゃったの?」とチェックすると割れ目の外までお汁が溢れてる状態。
「そっかそっか。ごめんね。じゃあ、フェラしながらオナニーしてよ。」とM指令。
「えー?」と言いつつも、ショートボブの髪を耳に掛けつつ、四つん這いでギンギンの包茎チンポの先をペロペロと舐め出し、
「皮剥かずに我慢汁をたっぷり味わってね」
「ほらほら。左手で竿を握って、右手はクリちゃん弄って」
と命令しながらおとはの優しいフェラを楽しんでいると、右手がどんどん激しくなるので、
「ダメだよ。勝手に逝ったら。」
と聞くも、咥えたまま必死に弄る手を止めない。
「ダメって言ってるでしょ」と乳首をコリっと強めに摘むと、ビクビク身体が反応する可愛さ。
「やめられないの?」と聞くと、上目遣いでふーふー息をしながら頷くので、もういいやって感じで放置していたら、身体を震わせてようやく手が止まり、息も荒々しいまま、フェラを再開。
髪を掻き上げてあげながら、「いっぱい逝けた?満足?久しぶりの我慢汁で、頭の中が興奮してるの?」
「ふぁい」と咥えたままお返事出来たので、ゆっくり口からペニスを離し、ゴロンと横にさせ、覆い被さるようにオッパイをしゃぶり始めると、次第に足も広げて正常位で受け入れ態勢が整いました。
そのまま入れても良かったけど、ドM調教もしたいので、生のままマンズリ開始。
「すっごいヌルヌルしてるんだけど。オナニストのクリオナニーは激しいんだねー」
と、コリコリに固くなったクリトリスにガチガチのペニスを擦り付けると、良い声でなきなから、
「あっ、敏感だから、優しく、優しくぅー」
「逝ったばかりだから、クリちゃんコリコリするだけですごい良い反応だねー」
「どう?前回俺が入れてから、旦那様のは入れて貰えたのか?」
「あれから入れてもらえてません。」
「もったいないなぁ…こんなに素敵な女性なのに、旦那さんEDなんじゃない?」
「1人で処理してるみたいだから、違うと思う…私のこと女として見られないんじゃないかな?」
「じゃあ、この1年はオナニー三昧で、バイブで慰めてたのかぁ…抱かれた後、いっぱいしちゃってるだろ?」
「あのあとは我慢出来なくて、昼間にお風呂に入りながら毎日激しくしちゃいました」
「俺に頼めば良かったのに…」
「そうしちゃうと、ダメだから…もう女の快感忘れてたのに…」
「そっか、じゃあ今日で思い出して、俺のオナニー専用の女になろうね」
と、グリっと割れ目に沿わせてクリを虐めると、
「ダメ。奥さんいるのに…」
「じゃあやめよ。」と離れようとするも、
「ダメなのに、欲しいですぅ」と涙目で懇願…
「どうするの?これ?」
とおとはのお腹の上にガチガチのペニスを見せつけると、コンドームを右手で取り袋を破り、
「お願いします。これだけは…これさえ着けてくれれば、迷惑掛けないから…」
「コンドームは性病予防と赤ちゃんを作らないためのものだよ?必要ないんじゃないの?」
「そうじゃなくて、、、」
グイッと腰を持ち上げ、皮付きのペニスを当てがうと、
「ダメ、ダメだよー」と胸の前に両手でコンドームを持ったままなので、
「旦那さんごめんねー。1年ぶりでまた生で頂いちゃうねー。おとはのマンコは俺の精子搾り機だから。本当は旦那さんのを搾りたいのにねー」
「ごめんなさい、あなた。私、私…」
ゆっくりと抜き差しして、ペニスをなじませつつ動いていると、いつの間にか皮も捲れてたので一旦引き抜き、
「たっぷり溜め込んだ我慢汁も、おとはの液と合わさって、気持ちいいだろ?」
「は、はい…でも…」
「でもじゃないんだよ!!」と一気に奥までズブっと入れてやると、
「あぁっ!」と大きな喘ぎ声を上げるおとは。
「身体は正直なんだよな?生チンポ気持ちいいだろ?旦那はおとはを抱かず、毎晩シコシコ楽しんでるんだよ。おとはは、俺専用の精子搾り穴になるんだよな?」
と立て続けに言葉責め。
「違う、違います…」
「無理やりされてるのに、逃げずに受け入れてるのに、違うの?ほら?たっぷり溜め込んできたから、すぐ出ちゃうぞ」
コンドームを胸元に置き、大好きな屈曲位。
両手は顔の横でホールドし、奥まで遠慮なく突いてやると、次第に締まりが良くなり、子宮口にゴリゴリ当たる感じが…
「おとは、いっぱい感じてるな。子宮も降りてきてるんじゃないか?精液欲しくて、たまんないんだろ?」
「うぐ、うぐぅー」と苦しそうな喘ぎ声が逆に興奮してしまい、
「我慢出来ないや。出すぞ?ほら、出してくださいは?おねだりは?」
「お腹に、お腹に。お願いします。ショウさんの出して下さい」
「出る前にちゃんと中イキするんだぞ?イッたら出してやるぞ。ほら、おとはは、旦那以外のチンポで女の快楽教えてもらうんだろ?」
「ダメ。あなたごめんなさい。あー、ダメいっちゃう…」と身体を震わせて膣も痙攣したように締め付けてくるので、
「いったか?旦那以外の生チンポでイキまくりか?」と奥に押し付けると、ゴリっとペニスが子宮口にハマる感じがあり、
「きゃっ!ダメ」と悲鳴を上げたら中が搾り上げてきたので、そのまま放出。
すると、射精のタイミングに合わせてビクビク身体を捩りながら感じるおとは。
「ほら。まだ出る。中出しされて逝くなんて、もう生チンポの虜だな。」
覆い被さったまま、しばらく抱き締めていると、落ち着いてきたのか、
「お腹って言ったのに…中に出すなんて」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「中出しイキが忘れられなくなる…」
と照れた顔もまた可愛かった。
休憩時間も少なくなり、お風呂とシャワーで少しスッキリしながら、今後の計画について話合い。
こちらの要望
「やりとりはDMのみ」
「ゴム着けない」
「基本中出しのみ」
おとはの要望
「家庭優先」
「どちらかが怪しまれたら終わり」
「生でしたいなら風俗禁止」
「奥さんとした日は連絡」
というような性処理契約になりました。
デリヘル遊び出来ないのは残念だけど、病気リスクも低い人妻ゲットしたなら、無駄金も使わなくて最高だし、とりあえずデリヘル代わりに使ってみたいなぁ。と思いつつ、身支度を開始。
おとはが上を着て、下はショーツ姿でジーンズを履こうとしてる姿を見てたら、なんかムラムラしてしまったので、取りあえず襲ってみた。
「えっ?」と、おとはも驚いていたが、ガチガチのペニスを押し付けると、
「マジ?えっ?帰らないの?」とテンパリつつも、ショーツを脱がされ立ちバックの体勢に。
たっぷり中出ししたお陰で、潤ったままのマンコにズブっと刺したらあとは、こっちのペースで攻めるだけ。
服の上から乱雑にFカップの胸を揉みしだきながら、
「ごめんね。ムラムラしすぎだよね」
「すごいです、ホント私なんかでこんなに…」と言いながら後ろから強引なキス。
ソファーに手をつかせて、ガンガン腰を振ってると、休憩時間終了が近づき、
「ショウさん。また今度ね。今度はゆっくりしよ。」
「あと少しだけ」と、強引にベットに押し倒し、やっぱり屈曲位(今後は同じ体位ばかりじゃ飽きられちゃうかな?)でスパート。
上の身支度は出来てるのを良いことに、
「あー、外出してあげようか?精子いっぱい撒き散らすかも…」
「困ります。ダメです」
「じゃ、遠慮なく出すよ」と、2回目もがっつり中出し。
そして1分程度押し付けたまま、タオルでペニスを拭き、さっと身支度も済ませ。
「ほら。おとは。延長料掛かっちゃうから早く。」と中出しされてグッタリしてるおとはを無理やり起こしてショーツも、ジーンズも履かせて部屋をあとに。
ホテルのエレベーターで、くっついてくるおとはの耳元で、
「精子、溢れないように力入れなきゃ染みてきちゃうよ」
「分かってる。分かってるけど…せめて拭かせて欲しかった…」
車に乗った帰り道も言葉責めしながら、おとはの右手でズボンの上から固くなったペニスを触らせて、
「まだまだ出し足りないって」
「ホントすごい…なんでこんなに元気なの?奥さん大変そう…」
「月1で女の快感を教え込むからね」
おとはの自宅まで送り届け、まだ夕方だったのでキスはせず、
「俺の精子でぐちょぐちょのまま、お風呂オナニーして、結果はDMしてね」
「多分しちゃいます」
とお別れしました。
今後も楽しみです。
顔 ・・・ショートカットで綺麗
身長・・・160センチちょっと
体型・・・スレンダー
胸 ・・・B(Aより)
年齢・・・44才
Uちゃんとは今回、1年4ヶ月振りぐらいで今まで2回ほど会ったことがありました。
その2回ともNNでは無く、NS、G着でも無い、普通のヘルス対応でした。
そのUちゃんが人気になり予約が取りづらくなり、最近出勤も無くなり辞めるのかな?と思っていたら復帰。
当日の昼に予約の電話をすると空いていたので予約。
ホテルの入り口で待ち合わせして入りご挨拶、抱き合ってキスして近況報告しながらお店に電話、支払いを済ませ、覚えているか訪ねると覚えてくれていました。
彼女がソファーに座って、私は彼女の前に立ち、服を脱ぎます。
すると彼女は、私の即尺で息子を咥えてくれて、そのまま私の乳首を指でサワサワ、彼女が立ち上がり乳首舐め手コキ、そしてDキスしなが手コキ。
私は彼女の手を握りベッドに移動し、彼女を寝かせて即クンニ、クンニしながら乳首いじり、クリ舐め指入れで2回ほど逝ってくれて、たまらなくなり正常位で息子をアソコに擦り付け、先っぽを入れながら腰を振っていると
彼女が「ダメっ入っちゃう。先っぽ入ってる。」と言っているけど抵抗がありません。
もしかしてOK?と思い、奥まで挿入しました。
前に会って時は、アソコに擦り付けるだけで足を閉じ、挿入禁止アピールをされていました。
私は嬉しくなって腰を振り、彼女が「あっ、あっ、い、イク!」と逝ってくれて抱き締めながら「ごめんね。入れちゃって!」と言うと、彼女が「もう。ダメなんだよ。」とニコッと笑いながら言いました。
その後、5回ほど逝ってくれて最後に「中に出していい?」と聞くと、彼女は「いいよ。出して、中に出して!」と叫びながら同時に逝きました。
大量に出た精子を処理し、お風呂で汗を流し、ベッドで色々と話をしながらイチャイチャして、更に2回戦目をまた中出しして、ちょうど10分前になったのでシャワーを浴び、着替えて2人でホテルを出て、また会う約束をしてお別れしました。
スタイル良し、顔も良し、エロさも最高な女性でした。
名器ババアの18歳の次女がとにかく可愛くてロリで身体綺麗でアソコも抜群で大好きだ。
身長151cmの色白黒髪ロングで地下アイドルしてたらしく本当に可愛い。結婚したい。
デリヘルで週に2~3回ロングで呼んでとにかく好かれようと優しく優しく褒めて、クンニして電マしてイカセて毎回2~3発は生ハメセックスしてこっそり中出ししまくってる。多分バレてない。
なんとか孕ませて結婚して自分だけのものにしたい。
ついでに貧乏な母親の名器ババアも呼んで三人一緒に暮らして毎日タダで3P中出しセックスしたい。夢がある。
ババアにも娘にも何十回も中出ししているから、いつかどっちかが妊娠しそうだ。
ババアも40歳前後だけどまだ妊娠するのかな。
19歳の長女は可愛いけどNSソープ嬢でピル飲んでるし、中出しやりまくってやや緩いからあんまり興味ない。次女がいい。
ババアは名器すぎるからただの肉オナホに雑に使ってやるくらい。
段々めんどくさくなってきて、中出しした後でそのまま膣に小便出したり、アナルは処女だったから痛がるケツ穴も開発して無理やりぶち込んで中出しした。ケツ穴も良かった。
本当にこのババアは穴がめちゃくちゃいいし、従順過ぎて1時間でも丁寧に全身リップからフェラチオからアナル舐めから足の指舐めまでなんでも言う通りやる豚だから使いやすい。
格安人妻デリヘルで安いから仕事の合間にイオンの駐車場に45分で呼んでフェラさせてカーセックスして、何回か中出ししてお掃除フェラさせて、ババアのパンツでチンコ拭いてゴミ箱に捨ててノーパンで置き去りにしたりもする。
金も人気もないから、いつでも呼べば来るしなんでもやるから性処理の肉勉強にちょうどいい。
飴と鞭で、ションベン中に出したり乱暴な中出ししまくった時はババアも泣くから、その時は優しく謝って正常位でゆっくり大切に中出ししてチップやる。
そしたら機嫌が直って喜ぶ。
大好きな次女も実の母親が俺にこんな風にされてるなんて知りもしないだろう。
実の母娘三人に何十発も生ハメ中出ししてる。
二人とも本当に気持ちよくて最高だ。
ババアはいつでもいいなりになるし付き合うなり結婚するのも簡単けど、次女は若くて可愛くて大人気デリヘル嬢だから自分のモノにするのが難しい。
LINE交換してデートしたりはしたし、付き合いたいと何回も言っていて喜んでくれてはいるし、彼氏は本当にいないし、セックス気持ちいいし、客とか周りの男の中で一番好きだし、生セックスは俺としかしたことないとはリアルに言ってくれてる。
父親がいないから病んだ時とかは精神的にも依存してくる時間も増えて、一回だけ彼女の部屋に呼ばれて何時間も悩み聞いてあげて流れでタダマンして、めっちゃクンニしてからこっそり中出しした。
マジで妊娠させたい。デキ婚したい。
次女と結婚できたら広いマンションに引っ越して何食わぬ顔で母親のババアも呼んで一緒に住みたい。
まずは一人づつ隠れてセックスするしかないけど、なし崩し的に3Pに持ち込んで…と考えてる。夢と股間が膨らむ。
次女曰く、ソープ嬢の姉はたまに家来て一緒に飯食うくらい仲が良いらしい。
何回か長女にも中出しセックスしてるから三人で会ったらバレるから気まずい。
姉妹丼ができそうだけど、次女に軽蔑されそうだからやはり次女と結婚できるまでは内緒にしたい。
一日も早く次女を妊娠させなければと毎回毎回膣奥にこっそり中出しを繰り返している。
次女はデリヘル嬢で本番しないのでピルは飲んでない。
ゴムハメは常連の太客にたまに無理矢理されるけど、生ハメは生まれて初めて俺しかしてこなかったらしい。
隠れドMだから、実は無理矢理生ハメとか首絞めセックスとか濡れるらしい。デレながら言うのがめっちゃ可愛い。
絶対孕ませて俺だけのモノにしたい。
決意と股間を硬くして3Pを夢見ながら中出しを繰り返した。
個人的に10代の若くて締まりの良いぴちぴちマンコが好きだから頭にきたが、申し訳無さそうに極めて低姿勢で従順だったから仕方なく使ってやることにした。
娘が2人いて昼は生保レディをやってるらしいが稼げずに最近バイトでデリヘルを始めたらしい。
とりあえず正座させて即尺させてイラマチオさせて、挿れたくなったからベッドに上げてパンツ剥いで股を開かせて生でぬるりと挿れた。
しきりに「あ、生ダメ、生ダメ。妊娠しちゃう」と繰り返していたが、無視して正常位で生ハメセックスした。
ババアのくせに名器過ぎてめちゃくちゃ気持ちいい。
耳元でずーっと中に出すからな、子供増やしてやるよ。と繰り返し言いながら生ハメしまくった。
ババアは「お願いゴムして…」とラブホのベッドサイドのゴムを探すも、上から押さえつけて正常位で「ダメ。沢山中に出ちゃう」とたまらず膣奥に大量に精子を中出しした。
ババアは観念したようにぐったりしていた。
抜いた穴からはザーメンがトロトロ流れ出して来てエロかった。
ババアは「妊娠しちゃう…」と心配していた。
とりあえずお掃除フェラをさせて、もう一発次はバックで突きまくって中出しした。
ババアはシャワーを念入りに浴びてそそくさと出ていった。
あまりの名器に感動して、格安でもあったから毎晩雑に呼んで毎回生ハメ中出しを繰り返した。
ババアも観念して素直に受け入れてノーパンで来るようにさせたから、部屋に入るなりドアの前で即尺させてスカートたくしあげてバックでハメて、床で四つん這いにさせて中出し何回かしてお掃除フェラさせて部屋に上げずに45分で雑に帰したりした。
完全なオナホ代わりに使ってやってた。
ある日、誕生日らしく仕方ないから90分で呼んでベッドで優しく中出ししてやった。
ベッドで優しくしてもらえたからか嬉しそうに色々話してくれた。
貧乏なシングルマザーで娘が18と19の高校中退元ヤンギャルで家出して、違う高級デリヘルとソープの店で働いてるという。
めちゃくちゃ興味があったから詳しく聞いて、ババアを帰らした後にすぐに娘二人を探してまずはデリヘルやってる18歳の妹を呼べた。
めちゃくちゃ若くて可愛い。
予想に反して大人しくて静かなタイプ。
スタイル抜群の美乳で最高の身体。
さっきお母さんに中出ししたばかりとは言わずに同じベッドで丹念に全身舐め舐めしまくってクンニ死ぬほどして、咥えさせて素股からゆっくり生ハメ。
あ、ダメです…と言いながらベロキスしながら深く挿入。
小さい、狭い。めっちゃ気持ちいい。
母親とはまた違う最高の未成熟まんこがやば過ぎて正常位でキスしながらガンガン突いて喘がせてたまらずドピュドピュと信じられないくらい気持ち良い中出し!
「えっ…中にだした…?」と聞かれて「あ…ごめん」と謝りつつ、膣奥から抜かずに最後までザーメン出し続ける。
初めての中出しに動揺する娘にキスしながら優しく抜くと一本筋の綺麗なピンクまんこからチロリと白いザーメンが。
すぐにシャワーに行かせて洗わせる。
「洗えば大丈夫だよ」と言ってチップを渡して笑顔でバイバイ。最高の子だった。
その日は母子生ハメ中出しセックス決めて最高の気分で寝た。
翌日、もう一人の娘、19歳の姉が働くNS可のソープに口開けから入って120分マットありコースで思いっきりベッドとマットで中出し三発。
姉は大人っぽい黒ギャルで明るい痴女タイプでノリノリの楽しいセックスだった。
穴は普通でちょっとガッカリしたけど、生ハメ中出しだから気持ち良かった。
その後、夕方に妹を呼んでまたラブラブ中出しセックス。
中出しされた後、アフピル貰った飲んだと言うから、今日は気兼ねなく無遠慮に中出し三昧。
小声で「ダメダメ」と足をバタバタさせるのも可愛い。
小尻をガシッと押さえつけて前から後ろから中出し。
ロリロリ体型だから征服感がたまらない。
母子三人の中で一番好きだ。
朝イチでお姉ちゃんに中出ししてきたとは知らずに妹にも120分たっぷりラブラブ中出し。
夜遅くに母親呼ぶも5~6発日中に娘たち姉妹に中出ししたから流石に勃たず、とにかく乳首、アナル、玉、竿、足の指、全身舐めさせてなんとか勃たせて生ハメ。
辛うじて一発だけ騎乗位中出し。
同じ日に母子親子三人に中出ししたかったから良かった。
今はみんなピル飲んでるけど、いつか18歳の超可愛い次女とできちゃった結婚して姉と母親みんなと毎日中出し4Pして三人とも妊娠させたい。
たまらない淫乱まんこ母娘だ。
もう会うこともないかな・・と思っていたので意外な気持ちだった。
年が明けてしばらく経った頃にRからメールが届いたのがきっかけ。
簡単な挨拶とよかったらここを検索してみてと会員制動画サイトの宛名がそこに記されていた。
●●で検索してみて下さいとあったのでそのサイトに入ってみた。
有料だったので少し躊躇したけど、好奇心に負けてしまった。
投稿マニアのサイトらしく海外のサーバーを通しているので無修正の動画がたくさん投稿されていた。
●●と検索してみると20件くらいヒット、見覚えのある顔が映っていた。
彼氏らしい男のPをしゃぶっている顔はサングラスをかけてはいたがまぎれもないRそのものだった。
その中に後輩二人に貸し出しというタイトルのものがあり串刺しになっているRの映像があった。
ナマ派のRらしくその後輩という男のナマPが飲み込まれているアップがそこに映っていた。
早速、観たよと返信するとRは
「あなたこういうの好きよね」
と返ってきた。
今カレが喜ぶから・・とRは言うけど動画の中のRは明らかにノリノリにしか見えない。
「相変わらずお盛んだねえ」
というとまだ投稿してない動画もたくさんあるとのこと。
観たいなーというとウチに来る?
という事になり先週末にRに再び会うことになったのだった。
Rは付き合っていた頃と同じ部屋に住んでおり、久しぶりに懐かしい気分になった。
カレは今日出張だから大丈夫よとRは言っていたが、不在の間に元カレである私を招き入れるのもRらしいなと笑ってしまった。
今カレは一回りくらい歳下だと聞いていたけどマンネリ解消の為にあの動画を撮って投稿してるとか。
相手は誰でもという訳ではなくて一応身元がしっかりした男ということで後輩を連れてきたらしい。
Rとまだ投稿していないという動画を観ているとその後輩という男と二人っきりでエッチをしているものがありそれはまるで恋人同士のソレに見えた。
Rにこの後輩くんが好みなんじゃない?と聞いてみるとウフフフと笑った。
今カレに無断でこの部屋に呼んでよくエッチをするとRは言った。
無修正だから分かるのだがその後輩くんのPはかなりデカいのだ。
その後輩くんのPで突かれると意識が遠くなるの・・とうっとりとした目で語るRは淫らなメスそのものだった。
後輩くんの精子は濃くてなかなか飲み込めないの・・
そんなことを言いながら私のPをさすり始めるR。
Rも興奮してきたらしく、Pを取り出して舐め始めた。
「動画を観ながらエッチするとさらに興奮するのよ」
たしかに画面の中のオンナが目の前で喘いでいるのは不思議と興奮させられた。
Jクン(後輩くんの名前)みたいに突き上げて!とRは跨ってくる。
となりの部屋に聞こえるくらいの大声で喘ぐR。
「私の中に精子ぶちまけて!」
普段のRからは想像できない下品な言葉。
射精するとガクガクと身体を震わせるR。
まだ足りなかったのか動画の続きを観ながらもう一回戦。
Rは精飲が好きなので最後は口の中で果てた。
50半ばも過ぎたRの性欲は凄まじいものがある。
普段のおしとやかな雰囲気からは想像できないんだよなあ。
Rが以前、自分で自身が依存体質だと言っていたけど正にその通りだと納得して帰りました。
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