- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
基本的には出会い系サイトで真面目な出会いを探しているのですが、どうしてもムラムラした時は援交女にもメルします。
援系の募集は業者が多いのですが中にはセミプロの素人もいて、ケイさんもその一人でした。
40代後半くらい?で顔はうっすい顔でまあまあというところ。
体は腹は出ていないけれども柔らかいDカップ。
ただ喫煙者で、会っている間は吸わないのですが、キスするとタバコ臭いのが難でした。
でも時短プレイもないしDK、生F(結構うまい)ができて、二回戦もOKの別1.5だったので、重宝して4回くらい会っていました。
しかし挿入は絶対にゴム付きでと言われていました。
時々、生の亀頭で入り口やクリトリスにこすりつけた事はあるんですが、一応自制してゴムを付けてから挿入していました。
感度もよくて手マンやクンニでも結構声を出してくれます。
5回目くらいに会った時、クンニと手マンで初めてイったんです。
もうこっちは興奮マックスになってしまって、勢いで生でチンポをあてがいました。
ケイさんは「だめだって。」と言うんですが、どことなく弱々しい様子。
これはいけると思った僕は「最初だけ、ちょっとだけ」と、そのまま生挿入しました。
するとこれがとんでもない名器なんです。
ちょっと動かしただけで射精感が込み上げてくる。
ちょっとの間DKしながら腰をゆっくり動かしていました。
ケイさんも逃げたり怒ったりする様子もありません。
いつもどおり目を閉じてあえいでいます。
こっちがすぐにいきそうになったので一回抜きました。
迷ったんですが、ここでゴムをつけて、今度は思い切り突いてゴム出ししました。
その後ケイさんは妙に甘えてきました。
これは生でやった効果なのか。
その後はゴム付きでもう一回やってその日は解散。
また別の日に会った時も、今日も生でいけると思い、手マンとクンニを頑張りました。
ケイさんはイかなかったんですが、ここでもなし崩し的に生挿入。
ケイさんも今回は何もいいませんでした。
しかし相変わらずすごい名器。
ちょっとでも動かしたら出る感じでじっとしていたんですが、それでも生挿入の興奮からか、射精感が来て。
すごく悩みましたが、早漏を知られるのが恥ずかしかったののと、これでこのセックスが終わってしまうのがなんだか惜しかったので、そのまま腟内射精してしまいました。
ケイさんは僕が中出ししたことに気づいていない様子でした。
その時の興奮はもう言い表しようがないほどです。
あれほど生挿入を嫌がっていた女に生で精子をいれてやったと。
僕は射精したのがわからないのをいいことにそのままピストンを始めました。
射精後の膣内はぐちゃぐちゃでさらに気持ちがいいんですね。
しばらくは硬いままだったので、そのまま萎えないようにむちゃくちゃに腰を打ち付けました。
一度出したので少々のことでは射精感は来ません。
するとケイさんのほうが「あ、待っていくいく。イクっ。」と体をのけぞらして派手にイきました。
後で聞いたのですが、ケイさんは普段はあまり感じすぎたり、イったりしないようにセーブしているらしいです。
特に生挿入されているので、自分が夢中にならないようにしていたらしいのですが、それを乗り越えて感じてしまったと。これも興奮ポイントでしたね。
ケイさんがイってちょっと動きを止めると萎え始めてきたので、前回と同じパターンを装って、一回抜いてゴムを付けて再挿入しました。
しかし、どんどん萎えてきてしまうので、ほどほどのところでイったふりをしました。
それとなくゴムをはずして、ケイさんのアソコから溢れてくる精子もティッシュで拭いていたんですが、ケイさんは何か感じたのか、自分でアソコを触りました。
「ちょっとこれ出てない?」
僕はやばいと思いました。
「え、ゴムは破れてないよ。」そう言ってしらばっくれました。
僕が途中射精した素振りがなかったから、最初に生挿入した時にちょっと漏れてしまったんだろうという事になりました。
「だから生だめだって言ったのに。」とか、「だからあんまり乱れないようにしていたのに。」
と言う程度で怒られることはありませんでした。
その日は中出しできて満足したのと、なんとなく怖くなったので二回戦なしで終わりました。
ケイさんはその後しばらく援の募集を出しませんでした。
1ヶ月ほどでようやく募集が出たので早速メールしました。
もし怒っていたら返事がないだろうと思っていたのですが、OKでした。
特に前回のことは何も言わず以前までと同じ流れになりました。
今日も生挿入してやろう、今度はちゃんと生入れ外出しで、二回戦する。それで今度からいつも生入れ外出しを習慣化するようにしようと懲りずに考えていました。
手マンとクンニを丁寧にやって再び生チンポをあてがいました。しかし、その瞬間。
「もう、本当だめだってば。」
と上体を起こすケイさん。
僕はまた、「最初だけだから、外に出すから。」と言ったのですが、
「あの後生理が遅れてすごい心配だったんだから。」と言われました。
怒った感じではなかったんですが、それを聞くとなんだか可哀想になってしまって。
「じゃあゴムつけて。」とチンポを差し出しましたが、なんだか萎えてしまいました。
それでもケイさんがゴムを付けてくれて、半ば柔らかくなったチンポを挿入。なんだか気持ちよくないままゴム射精しました。
その後妙に気持ちが冷めてしまって、ピロートークもそこそこに解散しました。
それ以来会っていません。
以降ソープや援でOK娘の上玉に中出しする機会もあったのですが、ケイさんに中出しした時のような興奮は味わえません。
やはり妊娠するかもしれない、生中出しを嫌がっている女に中出しするのが最高みたいですね。
今また援で定期で会っている別の熟女がいます。
すごく体の相性が良くていつも生挿入の外出し3回しています。
いつかこの人にも無理やり中出ししたいのですが、関係が終わったら惜しいので、ギリギリ踏みとどまっています。
めちゃめちゃ感じさせて「中に出して。」と自分から言わせるか、安全日に会って半強制で出すかできないかなと考えています。
ほとぼりが冷めた頃にまたケイさんに会って、一から始めて信頼させて生挿入するのもありかもしれません。
今でも募集はしょっちゅうしているので。
平成18年。。とにかくミナミさんとセックスしたかった。
前回は諦めたが今回はラブホに泊まりに来た。
部屋の扉が閉じる。。扉の前で抱き合う。。そしてディープキス。
そのままベッドへ移動してミナミさんが上で抱き合う。
あっと言う間に2人は全裸になり抱き合う。
『ミナミのマンコ見せて』ミナミさんに顔面騎乗位をしてもらう。
小ぶりなお尻を掴んで少し前後に動いて欲しい事を伝える。
ミナミさんのマンコが顔の上を擦りながら通過する。
舌と鼻がクリを刺激すると気持ちいいのかミナミさんは押し付けと腰振りが変わった。
しばらくすると目の前でマンコが停止した。
ミナミさんはそのまま下に下がってキスしてくる。。愛液にまみれた顔を掃除するように
「○○○くんのチンポ気持ち良くしてあげる」
ミナミさんは自らシックスナインでチンポを咥えた。
まだテレビも点けてない部屋は無音に近くミナミさんのフェラの音だけがジュルジュルと聞こえる。
自分は目の前の良く濡れたマンコに指でピストンをしてスポットを狙う。
『ミナミ!そんなに頑張ったら出るよ』
「出していいよ」
『じゃあこっち』身体を起こして足を広げて上からミナミさんのフェラを見る。
ミナミさんは口いっぱいにチンポを咥えてフェラをしてくれる。
『ミナミのフェラ気持ちいい。。』予告無く発射。
一瞬止まるがまたフェラでカリ周辺を吸い上げる。
ミナミさんが顔を上げる。。対面座位で乗ってきた。
「○○○くんの精子美味しい。。もっと飲ませて」
『いっぱいフェラして。。。ミナミさん。。好き』
「私も好き。。いっぱいしてあげる。いっぱい気持ち良くしてあげる」
とりあえず風呂場へ行って浴槽にお湯を入れながら身体を洗ってあげる。
ミナミさんはリカさんと違ってベテラン感が無いからセックスが気持ちいい。
浴槽の中でも会話が弾む。
『セックスに慣れた?』
「○○○くんのチンポは憶えたよ。。形も中出しも憶えた」
『要望とか何かある?』
「気持ちいいならバック。。けど最後は正常位で中出し欲しい。。相性がいいからチンポが入ってたら気持ちはいいよ」
「フェラならいつでもどこでもしてあげる」
「家で潮吹きは嫌かな掃除大変だし。。アナルはやった事ない。。おもちゃは少しだけ経験があるくらい」
「中出しはいつでもいいかな。。○○○くんが気持ち良く中出しして良いと思う。。」
『じゃあ遠慮なく出すよ』
脱衣場で身体と髪を乾かしてベッドへ戻る途中で後ろからミナミさんを抱き締めながオッパイを揉む。。ミナミさんは後ろ手でカリを掴む。
「○○○くんオッパイいっぱい触って。。オッパイ好きなだけ弄っていいよ」
『ミナミ。。後ろから入れるよ』ベッドの縁まで行って立ちバック。
「○○○!オマンコ突いて!いっぱい突いて!」
『ミナミのマンコが絞めてくる。。気持ちいいよ』
「○○○くんのチンポ好き。もっと来て」
小ぶりなお尻に激しくぶつけながらピストンを繰り返す。
太股にミナミさんの潮が垂れてきた。
『ミナミ!ごめん』急にバックを止めてミナミさんをベッドに押し倒して正常位でラストスパート。
『ミナミ出すよ』ディープキスで唇をふさぐ。
ピストン加速。。。。発射!!
発射終了でチンポを抜こうかとしたらミナミさんに止められた。
言われままに転がってミナミさんが上にいる。
「このまま寝よう。。チンポも精子も私の中で」
『いいけど』
「お家だと汚れるから無理だから」
結局そのまま寝てしまった。。
朝
帰宅準備で服を身に付けたのだが。。まだまだ足りない。
『ミナミ。。パンツ脱いで乗って』
ズボンを少し下ろしてチンポを出す。。ミナミさんはパンツを脱いでスカートのまま上に乗った。
スカートのために何も見えない。。マンコの気持ち良さだけだ。
「○○○はこんなのが好きなの?」
『ミナミさんとどこでもヤリタイから』
「じゃあ我慢しないでね」
見えないけど気持ちいい。。ミナミさんは小さく振ってるのかな?
見えない妙な興奮。。楽しい。。発射!!
「あ!。。○○○くん出たね。チンポがピクピクしてる」
『うん!出た』
ミナミさんはすぐにチンポを咥えて吸い上げて掃除してくれる。
マンコの方は。。垂れ終わりを待ってからティッシュで拭いて終わった。
そしてミナミさんはノーパンで部屋を出た。
車に乗る前に精子を確認してからパンツをはいた。
「○○○くん!お家に帰ったらまたやろう」
可愛い笑顔で誘われた。。またやろう。
喘ぎのマイナスを顔が帳消しにしてるからな。
まだまだ頑張ろう。
ミナミさんとお互いに好き同士でセックスを楽しむ一方で黒谷友香似の看護師長のリカさんともセックス。
リカさんから見たら便利なセフレ感覚なんだろう。
それでも!それでも!黒谷友香似に見つめられてキスすると
「久しぶりだから。。楽しもうね」
ラブホのベッドの上でシックスナイン。。目の前には魅力的なおしり。
「あ~久しぶりに咥えるとチンポが美味しい」
『リカのマンコもヌレヌレで美味しいよ』
ミナミとリカではセックスの技術レベルがちがい過ぎる。。すぐに我慢出来なくなる。
『リカさん!入れたい』
「○○○は仕方ないね。」と笑いながらリカさんが上で入れてくる。
ミナミとは違うエロボディのリカさん。
「チンポ入ったよ」
『今日も中出し』
「出せ!出せ!」と言いながら腰を振りながらキスしてくる。
悪いとは思いながらミナミとのセックスと比べてしまう。。自分の熱量が違うんだよな。
「あぁん。あ!あ!気持ちいい」「擦れて気持ちいい」
本当に腰振りが上手い。。非常にマズイ。
リカのお尻を掴んで強制停止。。ラブホの鏡の前に円柱の椅子を運んで背面座位。。鏡で丸見え。
「チンポが入ってるのが丸見え。。イヤラシイ」
『リカのスケベマンコがチンポ喰ってる』
リカの腰を掴んでチンポを押し込む。
「あ~あ~バックで突いて!」
鏡の前でお尻を上げたリカのマンコを突く。
「あんあんあんあんあん!突いて!突いて!突いて!」
熱量の無いセックスは飽きる。。作業だよな。
『リカのマンコが気持ちいいから。。出すよ!』
「出して!出して!中に出して」
色々と考えながら。。発射!!
発射はしたけど。。なんか達成感がない。
発射したチンポは抜かない。。寝バックから背面側位へと転がる。
「やっぱりカリ高チンポは気持ちいい」
『リカさんのマンコは我慢出来ないね』
「気にしないで出しな。。気にしないで出して欲しいかな」
「ビデオじゃないんだから男には好きに出して欲しいかな。。ゴム付きや外出しには頑張って欲しいけど。。中出しは好きに出して欲しい」
『そこまで違うか』
「最後の満足感と白けないから。。チンポが小さくなるまで楽しめるから」
「○○○がチンポ抜かないの凄く好きだよ。。全て私の中な感じ」
背面側位で微妙に身体を曲げてキス。
鏡に映る自分を見ながらリカさん。
「こんな恥ずかしい事してるのにね。。気持ちいい相手とは仲良くなるね。。男も女もセックスで仲良くなるんだろうね」
『裸だからかな?』
オッパイを揉まれてる自分を鏡でみてるリカさん。
「股を開いて全部見せた相手だから仲良くなるよね」
『じゃあリカの股を開いて突くかな』
リカさんは横向きで正常位の自分を見てる。
『リカはセックスが上手いし色々やれるだろう。。。それで男は自由でいいの?』
「私はどうせやるなら楽しみたいのと出来なくて嫌われたくないだけ」
『リカはセックスプライドが高いな』
「またヤリタイと思われたいだけ。。けど結局は気持ちいい相手としかセックスしたくないんだけどね」
正常位で突きながら自分の精子を掻き出してる。
マンコからは潤滑音と掻き出される精子。
『リカ!。』と言ってカリをアナルに当てる。
精子でベトベトのカリをアナルに挿入。
「あ!。。マンコが良かったのに」
チンポをゆっくりとアナルに入れてピストン。
『リカ。。掃除してきた?』
「とりあえず掃除した。一回やったから今日もやるかなと思った」
『アナルはアナルで気持ちいい。。出そう』
「出していいよ」。。。発射!!
今度はアナルからすぐにチンポを抜く。マンコもアナルも精子でベトベトだ。
さすがに2人で風呂場へ直行して全て綺麗にした。
アナルは戻りもあるからしばらくダメだと言われた。
リカさんはセックスを楽しむ。
それでも!それでも!
さてどうするかな。。
8年以上セックス無しだった5歳上のミナミさんと丸1日のセックスをしてから数日、内田有紀顔の可愛い顔が忘れられなくなっていた。。欲しい!
そんなモヤモヤを抱えながらミナミさんの家を尋ねた。。。インターホンを押す。。扉が開く。
『ミナミさんとセックスしたい!。。ラブホに行こう!』直球。
「もうしたくなったの?」笑顔で言ってくる。
『中出ししたい。。チンポ咥えて欲しい』
我慢出来ずにチンポを見せる。。とにかくやりたい。
「○○○はズルいよ。。チンポ見たら○○○の精子が欲しい」ミナミさんは腰を下ろしてチンポを咥えた。
ジュルジュルとチンポを吸い上げるミナミさん。
「○○○の大きな身体と硬くて形のいいチンポ好き」
『俺も可愛い顔してエロなミナミさんが好き』
ジュルジュルとフェラを続けるミナミさん。
「我慢しないで出していいよ」
『じゃあ遠慮なく出すよ』。。口内発射!!
『あ~気持ち良かった。。ありがとう』
ミナミさんは精子を吸い上げながら精子を飲み込む。。そして綺麗に掃除してくれた。
「○○○くんの精子美味しい。。。」
『あ~あ。。ラブホでセックスすると思ったけど。。。我慢出来なくなった』
ミナミさんの家のリビングのカーペットの上、全裸の2人が身体を絡めながらキスをする。
「○○○くんとセックスするの楽しい」
『楽しいのか?』
「子育て終わったからね。。1人で家にいると寂しいから○○○とのセックスは気持ち良くて楽しい」
そのまま上に乗って正常位で挿入。
「○○○くん。。いっぱい来て!。。チンポ気持ちいい」
『マンコの締まりが気持ちいい』
そのままミナミさんとディープキス。。お互いに欲しがってる。
長期間のレスから数日前に久しぶりのセックスをしたミナミさん今日も熱い。
『なんで誰ともセックスしなかった?色々と誘われただろう?』
「私にも好みはあるし。。相手を知って仲良くならないとしたくなかっただけよ」
「○○○くんは喋りやすかったし。。好みだったからね。。。○○○くんならセックスありかなと思った」
会話しながら緩くマンコを突く。
「中にチンポが刺さる。。本当に○○○のチンポは気持ちいいよ」
『そんなに気持ちいいなら。。。このまま俺のものにならない?』
「○○○くんならいいかもね。。私のいっぱい抱き締めて。私の中にいっぱい来て」
キスしながら突きの勢いを上げていく。
不意にミナミさんが唇を離した。
「私が気持ち良くするから。。そのまま出して」
ソファーに座ると対面座位でミナミさんが乗ってくる。
「いっぱい気持ち良くするから中に出して」
『ミナミが妊娠するまで中出しするよ』
小ぶりなお尻が上下に振れる。
「うん。。あん。。あぁん。。」小さく喘ぎながらお尻が動く。
目の前のオッパイに噛み付くとミナミさんは両手でしがみついてくる。。そしてディープキス。
「○○○は私の事好き?」
『好き。。欲しい』
「私も好き。○○○の事が好き。。○○○とセックスしたい」
『ミナミのマンコが気持ちいい。。』
お尻が腰が加速した。
「○○○の精子をちょうだい。。中に出して」
『出すよ』。。。発射!!
2人で発射の余韻を楽しむ。。腰が微妙に回る。
「○○○。。このままね。。小さくなるまでこのまま」
ミナミさん発射したチンポの余韻を楽しむみたいだ。
小ぶりなお尻に力が入ってる。
あきらかにチンポは力を失った。。まだ腰は回ってる。
「○○○は今日は満足出来た?」
『まだおかわりかな。。ミナミは大丈夫?』
「ダメな時は言うから。。その時はごめんなさい」
このミナミさん。
その後から今まで続いてる。。ミナミさんは今は59歳になった。
自分は今は嫁のサキと結婚したがミナミさんとは半年に一度はセックスしてる。
ミナミさんも52歳で見合いをして再婚した。
見合いの前に聞かれた
「他の人とセックスするけど。。」
『俺に力がないからな』
とは言え。。私が結婚するまではかなりセックスしてた。
ミナミさんは今でも可愛い。。たぶん今の嫁より好き。
今年で16年。。まだまだ。
ミナミさんを手に入れてからリカさんとのセックスが大変になってしまった。
一回戦が終わって目の前のチンポを咥えて掃除するミナミさん。
色々と疑問があるのでマンコを掃除してベッドで横になりキスしながら色々と聞いた。
大学で知り合った男と卒業して結婚。子供1人。子供3歳の時に離婚。
最後のセックスの相手とは二年間付き合うも別れた。
恋愛とセックスの人数が少ないんだな。
男主導のセックスに慣れてるんだな。
横向きでキスしてるとミナミさんが足を絡めてくる。
足を絡めながらミナミさんはチンポを握る。
『チンポ欲しいの?』
「○○○くんは私とセックスするんでしょう。何回でもいいよ○○○くんとセックスするから」
『ミナミさんとセックスしたい。。ミナミさんを独占して中出ししたい!』
ミナミさんはふっと下に下がってフェラを始めた。
「○○○くんのチンポが入った時は幸せだった。。硬いチンポが入ったら男を感じるよね」
『これからはミナミさんのマンコにいつもチンポ入れるよ』
回復したチンポを握りしめてミナミさんは上に乗った。
「やっぱり○○○くんのチンポ相性がいい」
「○○○くんはどう動いた気持ち良くなる?」
ミナミさんのお尻を掴んでこんな感じ。こんな感じ。を伝える。
「色々と言っていいからね。出来る事はしてあげるから」
ミナミさんがゆっくりとお尻を振り始めた。
スレンダーで目立つオッパイが目の前で動く。
『ミナミさんのマンコが気持ちいい。。』
「遠慮しないでいいからね気持ちいいなら出していいよ」
たぶん旦那も前の男も出したい時に出してたんだろうな。
ミナミさんの顔を引き寄せてキス。
「○○○のチンポが気持ちいい硬くて好き」
「○○○。。いっぱい抱いていっぱいチンポ入れて。。イク」
『バックで入れたい』
一旦座位で思いっきり抱き締める。
「○○○。。もっと抱き締めて。。もっとちょうだい」
初めてミナミさんとバック。。チンポ挿入。。気持ちいい
『バックは好き?』
「好き」
お尻はオッパイと違ってボリュームはない。。そんなお尻を掴んで突く。
「あ~~あああ~~あん」突く度に緩く喘ぐ。
しばらく突くと違和感。。。潮が垂れてる。
「あ~○○○。。イク。。イク。。」
「○○○のチンポ気持ちいい○○○の精子ちょうだい。。出して」
『じゃあ中出しするよ』
「出して!出して!中!中!」
奥を狙って狙って。。。発射!!
そのまま転がって側位に。。キスしながらオッパイを揉む。
「○○○の中出し気持ちいい」
『明日の日曜日は1日セックスしたい』
「したいの?。。いいよ」
側位でチンポを抜くと精子が垂れた。
しかしミナミさんはマンコから垂れる精子よりも抜いたチンポを咥える事を選ぶ。。しかしマンコを掃除して風呂場へ2人で直行だ。
フェラは元旦那に仕込まれたのかしっかりしてる。
風呂場でフェラと身体を洗ってまた寝室へ。
顔は目が大きくて可愛い。。オッパイもある。。何故に離婚?何故に別れた?
疑問はあるがこの女が欲しい。。そう思った。
ベッドにもどるとミナミさんは上に乗ってきた。
ミナミさんとの長い関係が始まった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

