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ベッドで恵理に正常位で中出しした私。
射精処理後2人でベッドに潜り込みピロートークとなった。
セックスを終えたばかりの恵理は、近くでよく見れば、笑うと目尻に小皺ができるオバサンだ。だが可愛いらしさがあった。
特にセックスで女の妖艶さを垣間見た直後だから、そう感じたのだと思う。
「すごかった…。私…久しぶりだったの…。」恵理が顔を赤らめて呟いた。
「恵理さん…素敵でしたよ。それにエッチで…だから興奮して…たくさん出ちゃった。」と言うと、「やだぁ…。」と言って私に抱きつきキスを求めてきた。
エロトークは軽めにして、イチャイチャしながら盛り上がった。
だんだんセックスに慣れ親しめば、隠語トークもできるかな?…それは後のオヤツに残しておこうと思った。
職場の話はお互いに避けた。このような関係になって職場でお互いどう接すればよいか…それはすぐ答えが出せなかった。
お互いの夫婦生活には少しだけ触れた。
恵理にはもう成人した息子が1人いた。海外に留学しているらしい。
恵理の夫は10歳上の大学教授だった。海外赴任に同伴したりで、専業主婦が長かったようだ。今はほとんどレス状態。
恵理の趣味の話に及んだ。恵理は小学生の頃からバイオリンを習っており、小中高大現在までアマ演奏を続けているようだ。かなりのお嬢様育ちだとわかった。
五十路ではあるがちょっとハイソなお嬢様主婦をセックスで逝かせ大量中出しした!…私の征服感は倍増した。
しばらく話し込むうちに、恵理の脚が私の脚に絡んできたりした。
肉感ボディーも密着させてきたので、射精後の私の賢者タイムは終了した。
ムラムラしだして抱きつこうとしたとき…。「お風呂…入りたいな。」と恵理が言った。
私が全裸でバスルームに走り、バスタブにお湯を張りに行った。数分で貯まるだろう。
バスルームでセックスもいいな。バスタブでバックからハメる…エロ妄想で私は復活勃起していた。
もうお湯が貯まったであろうという頃、ふたりでワンピースパジャマを羽織って移動した。
恵理がドレッサーの前で鏡を見ながら髪を纏め上げてシュシュで止めていた。
パジャマのボタンは全開だったので、そのエロい姿に欲情して後ろから抱きしめた。
恵理が振り返ってキスを求めてきた。もうセックスの最中にするベロチューだ。
私のチンポは完全復活した。強引に始めようと思えば始められた。
鏡の前でハメるという痴態を見ながらのセックスも興奮する。
私は妻と2人目の子作りの時、住宅事情から子どもが寝静まるのを待ち、洗面所で立ったままセックスをした時があった。
その時、鏡に映る自分たちの痴態を見ながらのセックスに興奮を覚えた。
だから今でも妻とは洗面所でセックスをする時がある。
恵理のパジャマを剥ぎ取って、後ろから巨乳を掴んで揉みしだいた。
「あぁんっ…ここで始めるのぉ…?…お風呂に入りたい…。」と言われて逸る性欲を抑えた。
バスルームに入ってお互いにシャワーを掛け合う。
イチャイチャの洗いっこで淫らな汗を流した。
恵理は私の復活した勃起チンポを見ては、「すごい。」を連発した。
恵理はしゃがんでお股にシャワーをかけて膣洗浄をしていた。
ふたりで対面してバスタブに浸かる。恵理はちょっと照れくさそうにする。
恵理の乳首を摘んでみた。
「うふふ…エッチぃ。」今度はウットリしていた。
恵理の腕を掴み、私の方に身体を引き寄せる。恵理が後ろ向きで私の身体の前に収まってくれた。
後ろから鷲掴みで巨乳を揉む。後ろから肩、うなじにキスをする。
「このオッパイ大好き…。」と囁きながら耳タブも舐めた。
「あはぁぁん。」と恵理が身体を捩らす。恵理子が首だけ回してキスを求めてきた。舌を絡ませて吸い合う。
恵理子のマンコに手を伸ばす。お湯の中で濡れはわからない。
私は恵理の身体の正面に回り込んで、巨乳を揉み続けながら、舌を絡ませキスを続けた。
「うっ…うん。」声にならない恵理の吐息が漏れる。
バスタブにしゃがんだままで、巨乳を舐めるには体勢が悪い。
バスタブサイドにちょっとしたスペースがあったので、そこにお湯をかけ、お尻が冷えないようにして、恵理子を抱き上げ座らせる。
私がバスタブ内に膝立ちすると、ちょうど恵理子の巨乳が目の前に来るという位置だった。
恵理を開脚させて左右の巨乳を揉んで舐めて吸った。
脚を下ろして座らせたままだとクンニができない。
恵理子の両脚をバスタブサイドに上げさせて、M字開脚させた。
ラブホのバスルームにはよくムード照明がある。
天上や床だけをピンクやブルーでムーディーにライティングしたり、バスタブの底から水中照明が色とりどりに輝いたり。
この部屋はジャグジー機能しかなかったので、明るいままM字開脚させて痴態を眺めた。
恵理は「あぁん。」と声をあげて顔を赤らめた。
快感で恵理の羞恥心を失わせたい!私は恵理の両太腿を掴み、より広くM字開脚させてクンニを始めた。
色素沈色した卑猥な陰部にしゃぶり着く。
黒ずんだ小陰唇のビラビラを舐め吸って、チューッといやらしく音を立てて引っ張ってみる。
「あぁ。はぁん。」と悶える。ピンクの膣口に舌を捻り込んでマン汁を吸う。
お湯とは明らかに味と舌触り感が違うサラサラな汁が溢れ出す。
マン汁を吸い出す度に「あぅっ!ふうぅん!」と小刻みに反応する。
たっぷり膣内に唾液を注ぎ、最初から2本の指を入れてGスポ目指して、指の第一関節を曲げたり伸ばしたりした。
膣内の粘膜に指をめり込ませる。同時にクリを舐めて吸う。クリとGスポの同時責めに嬉悦の淫声をあげる。
お腹側に他の膣壁粘膜とは違うザラザラの場所があった。恵理のGスポの場所がわかった。
「あうっ!」という悶えの反応がGスポの位置を証明した。
「あぁぁん…あぁふぅぅん…はぁぁん。うんっ…あっうっふぅん。」
執拗にクリ責めと指2本のGスポ責めを続けた。
恵理は自分の身体を支えられなくなり、バスルームの壁に背を預け、片手は私の首を掴み、片手は下に手を着いてなんとか耐えている。
私は口と舌と指で一気に恵理を逝かせようと、それらの動きを加速させた。
「はぅ…はぁぁぁん…んっ!ふぅんっ!」最後に嬉淫の声を上げて、身体を硬直させると、脱力して私の身体にその身を預けてきた。
受け止めて抱きしめながらキスをする。逝き果てた直後なので、舌の絡ませ方の動きが少ない。
肩で呼吸する有様だから、しばらく膝立ちのまま抱きしめてあげた。
呼吸がやや落ち着いてくると、思い出したかのように、だらしなく口を開けて、舌を出しながら、キスを求めてきたので、激しく唾液交換をした。
恵理を抱き上げて立つ。巨尻の肉を掴み揉みながらキスを続ける。抱きしめながらフル勃起のチンポを、脂の乗った腹に擦りつける。
恵理はチンポを下から掬うように握ると、タマと棒をゆっくりマッサージしながら私の乳首を舐め始めた。
舌を淫らに動かし左右の乳首を舐めてくれる。
乳首舐めをされてもあまり気持ちいいと思ったことのない私だったが、「んっ…んっ…。」と僅かに漏れる恵理の声と、舌の淫らな動きで感じてしまった。
恵理は膝立ちして、フェラを始めた。ベッドでのフェラより咥え方や舐め方がさらに淫らだ。
「プチュ…ズズッ…チュッチュッ…。」と立てる音も大胆になっている。
タマ舐めしてほしいので、バスタブの内側で一段窪んだ、半身浴をするスペースに片脚を上げてガニ股になった。
それに対応して、股間からタマとスジ舐め、タマとスジ吸いをしてくれる。まるでチンポ全体を食べ味わうかのように…。
しばらく咥えさせ舐めさせ吸わせたが、2回目なのでまだまだ射精感には至らない。
腰を動かしイラマをしようと思ったが、時々恵理自ら喉奥まで吸い込んでくれたので、乱暴なイラマは必要なかった。
フェラが激しくなると、次第にマンコに挿れたい衝動に駆られた。
立ちバックで巨尻を掴んで入れてやろう!職場で恵理の尻を見る度に、蠢く生尻を想像していたが、今、生尻に生マンコまで目の前にある。私は自分勝手な勝利感に浸った。
瞬時に立ちバック挿入して、ピストンに耐えられる環境を…とバスルームの中を見回す。バスタブ内は滑り易い。私がやったさっきのガニ股を恵理にやらせて…バスタブサイドに手を着かせて後ろから…と考えたが、バスタブは浅いから、やや位置が低い。…とバスルームのガラスドアの中央に横に組まれた金属製のフレーム(タオル掛けの仕様だろう)が目に止まった。
恵理を抱き上げ、手を握ってバスタブの外に誘導する。
「そこを握って、後ろ向きになって。」
そう言うだけで、私の意図は恵理に伝わった。熟女に無駄な説明はいらない。
恵理がドアに捕まって身体を伸ばしつつ、股を開いて巨尻をこちらに差し向ける。
その痴態を見て、挿れる前にちょっとだ巨尻を喰いたくなった。
私は膝立ちして、巨尻を撫で回しながら舐め吸った。ツルツルの美肌尻だ。
肌がザラザラの鮫肌女だったら、全身舐め吸いはできなかっただろう。
「うぅ~ん…うぅ~ん。」感じているというより、尻舐めされている事への嬌声だろう。喘ぎとはまた違ういい声だと感じた。
再度軽くクンニをした。マン筋に沿って2、3往復舌を這わせた。洗ってあるから…と思ってアナルも軽く舐めた。
私は立って恵理の尻肉を両手で掴み、色素沈着した卑猥な陰部にフル勃起のチンポを持っていく。
腰をやや下に下ろし、亀頭を膣口に当てがいいっきに挿入した。
ムギュ!ではなく、ズボッ!という熟女緩マンへの挿入感。生だから悪くはない。
両手で腰を掴み、巨尻を支えてゆっくりピストンを始める。
「あぅぅっ…はぁぁん…ふぅぅん。」
恵理が喘ぎ始める。膣内で上下にチンポが擦れ、カリ首でGスポを刺激できるように、前後のピストンに上下運動を加える。
恵理は手を伸ばして掴まっていたが、ガラスドアのバーに身体を着けてのけ反る。
恵理の巨尻肉と私の骨盤とがぶつかって卑猥な音がバスルームに響く。
脂の乗った脇腹(クビれはないが段腹にまでなっていない。)から垂乳巨乳へと手を伸ばし、垂れ乳巨乳を鷲掴みにする。乳首は指の間に挟んで揉んだ。
バスルームのガラスドアがギシギシと音を立てる。
ピストンを加速させるほどに、喘ぎと嬌声、淫声が高まる。
うなじにキスをすると恵理が一生懸命振り返り、舌を出してキスを求めてくる。舌を絡めて吸い合う。このキスで私の射精感が沸点に達した。
一緒に中イキしてもらいたくて、私が声を出した。
「いっ…いっ…イキそう…イクよっ!イクッ!」
「きてぇ!…いくぅ…はぁうぅん!」
最後の突きは、射精と同時のリズムで下から思い切り突き上げた。
満足できる放出感!ベッドでは出来なかったバック!しかも中出し!
小刻みに射精しきると、チンポは抜かずに挿れたまま後ろから恵理を抱きしめた。
ふたりの荒い呼吸と鼓動…私のチンポと恵理のマンコが一体となって脈動する。
私のチンポが力を失い自然に抜けるまでしばらく後ろから抱きしめた。
恵理の上体を引き寄せると射精しきったチンポが力を失って抜けた。
恵理の身体を正面に向き直し、立ったままふたりで抱きしめ合った。
マンコからはザーメンが流れているだろう。バスルームだから構わない。
私はザーメンで汚れたチンポを恵理の腹に擦りつけた。
2回目を終えて疲労感がドッと出た。
互いにシャワーを浴びなおして…恵理は特にシャワーで膣洗浄していた。
バスルームを出る際、シャンプーやリンス、ボディーソープと一緒にローションが置いてあることに気づいた。
ローションを使ってパイズリをさせればさらによかった!…と後悔したが、それは次の機会に…と勝手に宿題にした。
身体を拭き合って、全裸のまま手を繋いでベッドに潜り込んだ。横になると疲労感が襲ってきた。
お互いに疲れて身体を寄せ合ってしばらく無言でいた。
ベッドで、バスルームでと2発ヌイたが、ヌイただけの満足感だけではなかった。
私は恵理への愛が芽生え始めたような…精神的満足感にも浸っていた。
中学生が歳上のお姉さんに恋をした時のような…。私は身も心も五十路童顔熟女に「快楽堕ち」してしまっていた。
ラブホに入室して2時間を経過していましたが、恵理の肉感と、そこから放たれる熟女の温もりに溺れ始めた私は、まだ離れたくないと感じていました。
恵理も帰るという意思をまだ示さなかったので、ピロートークが続きました。
結局、この後もベッドで始めてしまいます。
まだできていなかった対面座位や騎乗位でさらに激しく情交したので、機会があれば、この日の3回目の中出しを3話目として投稿します。
長文拙文…失礼いたしました。
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第二章ありがとうございます
いやいやエロ過ぎて最高です
当日の第三話はもちろんですが
回を重ねてエロエロな言葉を
交わしながらの交わりの様子も
是非またお待ちしています
前回のバス停のくだり。
素晴らしい文章表現で、絵が浮かびました。
そこから一気に引き込まれました。
また、この小さな偶然を活かし、その後の勇気ある
行動にも感服しました。
第3章も楽しみにしております。
50男 様
バス停で恵理を迎える場面…過分なお褒めをいただき、恐縮いたしております。書かずに割愛していましたが、恵理が退勤し、直後に私が退勤して、帰宅中の歩く恵理の姿を見て車に乗せようかな?…と思った機会がその前に2回あったのですが、他の社員や他社の社員もいる平日だったので、ある意味、恵理が1人でバス停にいる機会を狙っていたというのが実際です。(^^;;
孝太郎 様
ありがとうございます。m(._.)m
過分なお言葉をいただき恐縮いたしております。
当日の恵理との最後までの第3話はすでに投稿送信済みです。掲載をお待ちください。
素晴らしい!中年同士の恋ですね(^_^)
憧れます( ´∀`)
コウ 様
後先を考えず、ハマってしまっています。(^^;;