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前回(投稿No.9022)の女の子がこの前男の子を出産しましたが、その間に実はまた三人妊娠させてしまいました。
一人は某SNSで出会った人妻、一人はバイセクシャルのセフレ、もう一人がそのセフレのパートナーの女の子です。
とりあえず今回は人妻の話をします。
アヤネ(仮)28歳、都内でクリエイティブ系の仕事をしているそうです。
3年前に結婚したが、旦那さんと結婚する前から軽く男と遊ぶのがやめられなくて、今もこっそり続けているそうです。
旦那とはやることやっているのですが子供は積極的に作る気はないそうです。
俺もSNSやマチアプで女の子と月一くらいで遊んだりカジュアルセックスしたりしていたので、最初はいつものように軽く遊ぶつもりでした。
アヤネの身長は165センチくらい、セミロングのストレートな髪質を明るめの茶色に染めていて、顔はとびきり可愛い感じではなかったけどメイクが上手でかなり人目を引くレベルです。
キャミソールやタンクトップなど年齢の割にちょっと露出多めで、まだ遊び足りないのかなという感じでした。
喋るとわりと楽しくて、ハリのある声でゲラるタイプでした。
最初のオフでカフェに行った時も意味深な目配せをしてきたり、おもむろにシャツをオフショルにしてきたりしたので、これは行けるなと思い、ホテルへ。
「え、なになに?笑」と言いつつも、お誘い成功しました。
さっそく脱がしてみると、結構肉付きが良くて俺好みの体型。
高校までバレー部をやっていたらしく、太ももやお尻がむっちりしていて思わずガン見してしまい「キモ!笑」と言われました。
初手でホテルまで連れ込まれるとは想定してなかったそうで、下着は地味目なやつ。
恥ずかしがっていたので、すぐに明かりを落としてベッドでイチャイチャ。
後ろから抱きしめる体勢で二の腕とか太ももを愛撫しながら、
「さっきから俺のこと意識してた?」
「かわいい下着じゃなくてもアヤネちゃん十分魅力的だよ」
と耳元で囁いたら、だんだんイイ感じに。
首元から唇を這わせていったら、何の抵抗もなくキスを受け入れてくれました。
そのまま30分くらいキスをしながら入念に愛撫。
最初に太ももを触ったときは恥ずかしがって足を閉じていましたが、だんだん素直に快感に身を預けるようになって、内股に指を走らせたらパカっと股を開いて、無意識にOKの合図を出しちゃってました。
パンティーの隙間から手を入れると、いい具合にトロトロになってます。
かなり剛毛で広い範囲に生えてましたが、短く整えていて清潔な印象。
そのまま濃厚なキスをしながら2回クリイキさせたら、ぜーはー息を切らしながら、
「ちょ、俺くんうますぎん?笑 遊んでるなとは思ってたけど」
と褒めてくれました。
28歳の人妻がとろんとした目で俺を求めてると思うだけでちんこガチガチでした。
そして布団の中でアヤネのパンティーをおろして抱き合ってまたキス。
アヤネは没入感に結構興奮するらしく、両手でほっぺたや耳を包みながら舌を絡めたら面白いくらいに興奮してくれました。
これは生でヤレそうだと思ったので、抱き合ったまま上になって少しづつ挿入の態勢に。
アヤネは俺の肩や腰に手を回して、全身で快感を味わっています。
固く張った亀頭がおまんこの入口にこすれるたびに、体をくねらせて鼻息荒くしていたので、マジでいけそうな感じでした。
股間はアヤネの愛液と俺のガマン汁でべちょべちょになっていて、ちょっと力を入れればするっと入ってしまいそうです。
夫がいる女の子の一番大事なところを今から生で入れるんだと思うだけでガマン汁ダダ漏れ。
ていうか、たしかその日はオナニー我慢していたので、めっちゃ興奮してました。
腰を動かしていざ挿入を始めようとすると、アヤネが「…!?…!?」って感じで切なそうな表情で俺を見上げてきましたが、じっと見つめ返しながら少しづつ腰を進めると、ぶにゅっと亀頭が入ったところで
「はぅっ…!」
と体を反らせて、あとはそのまま奥まで少しの抵抗もなく入ってしまいました。
あとは楽勝でした。
アヤネのおまんこはマジで気持ちよくて、奥はとろとろで吸い付く感じ、入り口はぎゅっと締まるので抜くとき俺のカリ高ちんぽが思いっきり引っかかって、腰をガクガクさせてました。
アヤネは奥もよく開発されているらしく、ケツに力を入れてぐっとちんぽを奥に押しつけるとすごく気持ちよがってくれました。
高速でガシガシ突くよりはゆっくり丹念にこねるのが好きっぽく、Gスポとポルチオを交互にこねていたらあっさり3回くらい中イキしてました。
いつもはハリのある声なのに、イクときは
「あ、いく…………うゅっ」
と小さい声を押し殺すように漏らすのがギャップ萌えでした。
ていうか俺の方も気持ちよすぎて、ゆっくりとはいえ我慢できそうになかったです。
アヤネの4回目の絶頂を迎えそうなところで、少しずつピストンを早めました。
お互いをじっとを見つめたまま、ぎゅっと抱きしめて、腰に力を込めていきます。
「今から中に出すぞ」という風にかたく張ったちんこの先でトントン叩きます。
アヤネは無言で俺の腰に手をやり、むちむちの両足を絡めてきました。
中出しOKの合図です。
まだ子供いらないって言っていた旦那持ちの女の子が、今からお腹の中に若い男の精子を受け入れようとしてます。
そう考えると一瞬でキンタマがぐっとせりあがりました。
ラストスパートをかけます。
「うっ…おっ…ほっ」
とアヤネが苦しそうにイく直前の声を漏らします。
むちむちの太ももの奥で筋肉がびくびく痙攣をはじめているのが伝わってきました。
俺は亀頭の先っちょまで精子がのぼってきていました。
ほどなくして、
「あイク………お゛ゅっ」
とアヤネが体を反らせると同時に、腰をぐっと沈めました。
ぴゅ、びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅ、びゅ、びゅ、びゅ、びゅ!……
って感じで、力任せに射精。無責任に孕ませる気マンマンの精子を人妻の子宮に打ち込みました。
アヤネはぎゅっと俺を抱き止めたまま、白いお腹をぶるぶるふるわせてそれを受け止めてました。
好きなだけたっぷりと子種を吐き散らしたあと、抱き合ったまま10分くらい余韻を楽しみました。
アヤネはしばらく口も聞けないくらい気持ちよがってましたが、俺の目をじっと見つめて「…好き」と言ってくれました。
俺「やっちゃったね」
アヤネ「うん、でも俺くんのならデキてもいいかなって思っちゃった 笑」
そしてまた濃厚に舌を絡めあいました。
ガチ目に女の子をセックスで堕とした瞬間でした。
俺的にも五本指に入るほどの気持ちいいセックスだったので今でも思い出してシコってます(笑)
その日は追加で2回くらい中出しして、アヤネをクッタクタにして帰しました。
後で聞いてみると、一回目でホテルとか初めてだったし、いつもはゴムも絶対つけてもらってたとのこと。
でもこのセックスでアヤネが俺の体にガチ恋してしまったらしく、それからしばらく、二週間と空けずにアヤネと会っては体を重ねていました。
仕事の関係上、もともと家を出る時間も日によってだったので、旦那さんは全く気づいていないみたいでした。
アヤネの妊娠が発覚したのは、それから三ヶ月も経ってないくらいだったと思います。
命中したのはたぶん、そのちょっと前に二人でドライブデートに行った時でした。
人気のない駐車場でそういう雰囲気になって、カーセックス。
その日のアヤネはちょっと様子がおかしくて、いつもは準備運動に一回二回フェラで抜いてくれるんですが(俺が5回くらい射精しないと気が済まないせい)、その日は「俺くんの精子がもったいない」と言って直前でやめてしまいました。
悶々としている俺の上にアヤネがまたがり、スカートをたくし上げると中はノーパン。
俺の好みになるように陰毛もボーボー伸ばしてます(キモイ性癖すんませんw)
すごい粘り気の愛液が糸を引いて、俺のぬらぬらちんこに垂れてきているのが印象的でした。
アヤネが俺のちんこを入り口にあてがい、ゆっくり腰を下ろすと、すぐにビクッとお腹をふるわせてイってしまいました。
その衝撃で俺も我慢できず、あっけなく射精。
「ぐっ!」と声を出して、人妻のもちもちデカ尻を押さえつけて思いっきり精子を撒き散らしました。
ぴゅるっぴゅるっとちんこが脈動するたびにアヤネも腰を押し付けてきて、信じられないくらい気持ちよかったです。
情けねーと思いながらも、ちんこは二回戦三回戦に向けてすぐにギンギンになりました。
半裸で抱き合い余韻を楽しみながらきいてみました。
俺「今日なんかエロくね?どうしたの?」
アヤネ「ん~…なんかね、実は今日、ドンピシャで~」
俺「あー、それで欲しくなっちゃったんだ」
アヤネ「うん…なんか~、イケメンの遺伝子欲しいなって」
俺「大丈夫?旦那さんにバレない?」
アヤネ「……今はそういうこと考えたくない」
そう言ってアヤネはまた腰を動かし始めました。
俺は嬉しくなったのとめっちゃ興奮したのとで、その日は車の上で正常位ニ回バック二回、最後に向き合って一回、その後さらにホテルに連れ込んで三回くらい中出ししました。
28歳人妻の、本来は旦那さんの子供を育てるべきところに、俺の浮気遺伝子をぶち込んで孕ませられるって考えると何回でも無限にボッキできました。
その頃にはセックスも阿吽の呼吸レベルだったので、俺が射精しそうになって黙ってピストンを早めるたびに、アヤネも
「いいよ♡ 中にいっぱい出して♡」「俺くんの赤ちゃん産むぅ~♡」
と喘いで腰を押し付けてきます。
俺はアヤネのお腹の奥にしっかり種を植え付けるつもりで何度もびゅーびゅー中出ししました。
最後らへんはもう出涸らししか出なくてちんこが痛かったですが、キンタマで作られた出来立てほやほやの精子を女の子のお腹の奥深くに撒き散らせたので心は大満足でした。
アヤネもめっちゃ満足したようで、まんこからとめどなくにボタボタ垂れてくる精子を手に絡めて幸せそうに眺めてました。
それからすぐに、あっさりアヤネは孕みました。今年の冬です。
軽い気持ちで子作りしたものの、さすがに事の重大さに気づいたアヤネは不安がっていました。
俺は孕ませが大好きなので、無責任に産んでよと言っていましたが、問題は血液型でした。
アヤネはB型、旦那さんはA型、俺はO型で、何かあったら言い訳が立たないとのことでした。
旦那さんとも頻度は低いですが生でしていたので、100%俺の種という確証はないですが。
幸い、それぞれBOとAOなのですぐにはバレないとわかりました。
アヤネが身ごもってもずっと体を重ねていたのですが、この前22週を過ぎて会ったところ、お腹はさらに膨らんでいました。
アヤネは産む決断をしてくれたみたいです。
あの時は雰囲気でえっちしちゃっただけだけど、やっぱりどうしても産みたい、と言われてすごく嬉しかったです。
その日はお腹の子に障るといけないから、素股とフェラで抜いてもらいました。
アヤネは精液の糸を引いている俺のデカチンをお腹の上でいじりながら、
「このおちんちんにやられちゃったかー 笑」
と苦笑いしていたのが印象的でした。
男と軽く遊び回るだけのつもりだった女の子が完全にちんこに負けて、ここまで堕ちちゃっているのがめちゃくちゃエロくて、その日も6回くらい抜いてもらいました。
そんな感じで、既婚者の女の子に托卵を成功させてしまいました。
ちょうどその頃、女性パートナーと一緒に精子提供をお願いした俺のセフレのバイセクシャルの子と、その女性パートナーも(うっかり)孕ませて、こちらは初めから産むつもりです。
これで俺の子供が6人できました。
一人も責任を取ることなく身勝手に産ませるのは、我ながら鬼畜すぎると思いますが、それ以上にオスとして満たされた気持ちになります。
近いうちにバイの子の話もまとめます。
「セックスしたいですよね?」と送って来たが、少し既読スルーしていた。
それが、同じメッセージを1日1通送って来る。
仕方なく
「セックスはしたいですね。」と送ると、
「今日セックスしましょう!絶対に後悔させません。」と言う。
「条件は?」と聞くと、
「ちゃんと前戯のあるセックスをしてくれる事。」と言う返信。
サポ垢なのに、サポの話しは無いのか?と思いつつ、念のため3万だけ財布に入れて待ち合わせ場所に向かった。
それがめちゃくちゃ綺麗な人だった。
「あっ!ちょっと年上さんですよね?」と聞かれたので、
「そうですね。」とだけ返答。
そのまま手を繋ぎホテルへ。
シャワーを浴びて、ベッドへ直行。
早速前戯をしていると、
「私も。」と言ってフェラをする。
これが何とも言えない初めて体験するフェラだった。
「そのフェラはヤバい!」と言うと、
「フェラで出しちゃダメですよ!」と言うので、1回出したら終わりなんだろうなぁ。と勝手に思っていた。
そこそこの時間前戯をしていたので、加奈の下は洪水状態だったので、
「もう挿れても大丈夫?」と聞くと、
「大丈夫ですよ。最後ちゃんと中で出せますよね?」と聞くので、
「ゴムするから大丈夫ですよ。中折れとかも大丈夫ですよ。」と言うと、
「ゴムは要りませんよ。だから中で出せますよね?って聞いてます。」と言うので、
「加奈さんが中出しで良いなら。」と言うと、
「約束ですよ!」との事。
ナマの膣内は最高に気持ち良かった。
挿入してから少しじっとしていると、
「ユウさんのさっきより硬さ増してるし、太さも変化してる。もうちょっとじっとしてれる?」と聞くので、
「大丈夫だよ。」とキスして動かしたい気持ちを抑えた。
フェラで寸止めをされたのもあり、長時間耐えれそうにはなかった。
動き始めてからは5分ぐらいで限界になり、
「加奈さん、限界だから、もう中で出して良い?たぶんめっちゃ出そうな気がするんだけど。」と言うと、
「寸止めあれだけしたのに、耐えるとか凄い!いっぱい出してね。」とそこから数回で、ビュッ!ビュー!と射精。
そこそこの量を放出した。
「結構出ましたよね?」と言われ、
「そうですね。」と答えるのがやっと。
抜いてから、拭いてあげていると、
「今日後3回ぐらいは出せる?」と聞かれ、
「時間掛かっても大丈夫なら。」と言うと、
「それじゃあ、中出し1回3万で良い?」と言われ、
「やっぱり条件あったんですね。」と言うと、なんか不思議そうな顔をしている。
「合計4回だから12万ですかぁ。それはちょっと厳しいです。手持ち3万しか用意してないんで。」と言うと、
「あれ?ママ活じゃなかったの?払うの私だよ。ユウさんは私を気持ち良くさせてくれて、中でいっぱい射精してくれたら良いだけだよ。」と。
「そういう事ならいっぱいご奉仕しますよ!」と言って、少し休憩してからと合計4発中出し。
すっごく満足出来たと、何故か15万渡された。
「ユウさんのおちんちんにハマったから、また会える?」と言われたので、
「いつでもお気軽にお声掛けください。」と言ってLINE交換した。
それから月に数回連絡があり、その都度4回戦。
結構ヘロヘロになるが、毎度1回射精で3万を払ってくれる。
そんな関係は長く続かず、4か月目会うと何か凄く嬉しそう。
ホテルに入ってから、
「何か良い事あった?」と聞いてみると、
「私にとっては良い事。ユウさんにとっては嬉しく無い事かも。」と言うので、
「何でも言って。」と言うと、
「赤ちゃん出来た。」と衝撃の発言。
だけど、ずっと月に数回会っては中出ししてるんだからいつかはそうなる覚悟もあった。
「まぁそうなるよね。」と言うと、色々話してくれた。
不妊症で自然妊娠は諦めるように言われ、婚約破棄になった事、病院で自然妊娠は奇跡だと言われた事など色々。
ずっと渡されていたお金は、婚約破棄の慰謝料だったようだ。
「自分の方は嬉しく無いとは?」と聞いてみると、
「今日からセックスは無しだから、お金も渡してあげられないし、リアルどこの誰って分からない女のお腹にユウさんの遺伝子を含んだ赤ちゃんがいるって感じかなぁ。」との事。
「相性良かったのと、毎度大量の精子を送り込んでいたからねぇ。子供が出来るのも時間の問題と思ってたし大丈夫かな。ピルを飲んでる気配も無かったし、妊娠したいんだろうなぁって思っていたので特に驚きもしていないんですよ。それに精子提供も含んで既に数人の女性との間に子供いるので気にしてないです。正直そこまでお金に困っている訳では無いし。お互いの事は子供も出来た事だし、明かしますか?」と話していた。
「赤ちゃん出来たと聞いても驚かなかったのはそういう事なんですね。」と言っていたが、お互いの本名などを明かす事は最後まで首を振って拒否された。
「確認なんですけど、お腹の子供は絶対に間違いなく自分の子供ってDNA検査しなくても言えますか?」と聞くと、
「ユウさんとしかセックスしていませんので、間違いなくユウさんとの子供です。でも、認知も養育費も請求しませんので大丈夫ですから、絶対に産ませて下さい。」と。
充分話し合いをして、加奈が産む事も了承した。
ホテルの部屋を出る時、
「最後にコレ。」と束の封筒を渡された。
「これはさすがに貰えない。」と言うと、
「自分の子供欲しさにずっと黙って中出しさせた上に、勝手に妊娠までした慰謝料として受け取って下さい。それで、2度と連絡もしませんし、迷惑かけません。」と。
「但し、万が一困った事があったら連絡して下さい。」と、電話番号だけ渡した。
その後1回だけ非通知で、
「子供産まれました。男の子です。幸せをありがとう。」
というメッセージが留守電に入っていた。
今年幼稚園の年少になる歳だなぁ。
だいぶ間が開きましたが去年に投稿させていただいたシンママのアヤセです。
今回は下の子を仕込まれた時のお話をします。
以前の投稿でも書いたのですが、私は一人で出産し、彼氏さんは遠距離恋愛をしていた彼女と結婚をしました。
それから1年もしないうちにセフレと会うことになり、もちろん身体の関係もありました。
エッチの場所はさすがに結婚していたので、前のように自宅ということはなくてホテル。
お部屋では世間話もしながらセフレに身体を好きにされていました。
ホテルに入る前に買ったアナルディルドをお尻に刺されて家に帰るまで抜くなと言われました。
さらにおっぱいからは母乳が出るため搾り出されました。
この時の体位はもちろんセフレの大好きなバック。
ガンガンと突かれてお尻もパンパン平手うち。
けれどここでアクシデント発生。
寝ていた子供が目を覚ましてグズってしまいました。
エッチは中断で、何かと思えばおしっこをしてしまっていました。
「ママだね~」
セフレに観察されながらオムツ交換をしました。
それから少しあやしてあげて、大人しくなったのでエッチを再開。
萎えちゃってた彼氏さんのをフェラで勃起させるともう一度バックで挿入。
今度は何事もなく中出しをされました。
そして中出しの後はお掃除フェラ。
フェラでやる気を出したセフレは2回戦目へ。
2回目もまたバックで突かれました。
1回目と比べて長い時間突かれ、2回目の中出しもされました。
そのあとはまたお掃除フェラ。
やることをやったらそのまま解散しました。
私は子供連れで都内を観光し、翌々日、帰る前にも中出しされ、下の子を妊娠するのでした。
下の子はセフレと結婚した女の子供と同じ年で弟になるみたいです。
近くに新築マンションが立ち、父がいつ結婚してもいい様に購入してくれた。
隣りに引越して来たと挨拶に来たシングルマザーの優香さん23歳と娘のエマちゃん2歳。
私を見るとエマちゃんが「パパ!」
私は「パパじゃないよ」
優香さんは「すいません!エマちゃん違うよ!」
その後、エマちゃんが熱を出して見てあげたことがあったので食事に招かれた。
エマちゃんは「パパ!ママの料理、美味しいよ!」
ビールを出してくれたけど、私は飲まないので、優香さんだけが飲んでいた。
酔ったのか別れた旦那の事を話してくれた。
旦那とはデキ婚で、エマちゃんが生まれてから浮気にギャンブル、DVで別れたらしい。
いろんな話をしていたら、エマちゃんが寝てしまった。
ベッドに寝かせてたら、優香さんがうとうと。酔ったかな? エマちゃんの横に寝かせた。
優香さんを好きになっていた私はムラムラ来て、優香さんを裸にして胸を舐めた。マンコは濡れてる。
チンコを入れた時に優香さんが目覚めた。
「ダメ!やめてください!」
既にチンコが入っているので腰を振ると「エマが起きる!」
口を手で押さえて声を抑える。
腰を速く振ると「アンアン!ダメー」
「優香さん、イクよ!」
気持ち良くて中に出した。
優香さん「遊びですか?遊びなら今日だけにしてください、忘れてください!」
私「優香さんが好きです、エマちゃんのパパになりたい!」
優香さん「あなたは医者だから、バツイチで子持ちの女なんかダメです!それから、もう子供が出来ないし」
私「エマちゃんがいる!優香さんとエマちゃんを守りたい!エマちゃんのパパになりたい、結婚してください!」
優香さんの目から涙、私に抱きついてキスをして来た。
OKの返事、朝まで愛し合った。
それからは、エマちゃんが寝たら二人の時間。
優香さんは久しぶりのエッチにイキまくり「中に出して!」
10日後、正式な夫婦になり、優香は私の病院で働いた。
12時から16時まで休みなので、食事後に洗い物をしている優香のパンツを脱がして立ちバック!
「こんなお昼からダメだよ!」
身体は嫌がってない、バックで突き上げる。
「あなた!気持ちいい!イク!」
「俺もイクよ!」
立ちバックで中出し、床にポタポタとザーメンがマンコから垂れる。
「もーう!夕方から診察があるよ!エッチなんだから!」
昼もして夜もしていた。
毎日中出しをしてると、優香に妊娠の症状が、、、子供が出来ない身体なのに?
エマを産んだ婦人科で見てもらったら、医師から「妊娠です」
優香が「私、妊娠しない身体では?」
医師は「妊娠しにくい身体だと伝えたよ。出来た事は奇跡だから身体をお大事に」
優香は号泣していた。
エマに「おねえちゃんになるよ!」と伝えるとすごく喜んでいた。
私は妊娠とエッチの体位を調べて、夜、優香に話してエッチした。
優香が「いつまでエッチするの?」
私は「ギリギリまで大丈夫」
お腹が大きくなってからは、バックで中出ししていた。
男の子が生まれて、優香に「3人目が出来るか、毎日エッチしよう!」
優香は「バカ!絶倫ジジイ!」
いつまで出来るかな?
繰り返しになるが、僕はX(旧Twitter)で孕ませ活動をしている。
最初から妊娠させる目的であることを明言して、自分から連絡してくるような物好きな変態の子を、望み通り孕ませてやる活動だ。
妊娠した場合は堕胎禁止で産むという約束で、事前に出産準備金を渡している。
Kちゃんはそれを承知で僕に連絡してきた変態貧乳女子だ。
妊娠は困るが妊娠スリルは楽しみたいという、ド変態の子だ笑
初回の子作りでは妊娠しなかったが、ガチの妊娠スリルが快感に病み付きになったようで、「もう一度お願いしたいです!」とKちゃんの方から連絡してきた笑
2回目も危険日が平日だったので、仕事終わりに待ち合わせしてホテルに入った。
僕は今度も本気で孕ませやろうと溜めてた精液をKちゃんの子宮の奥めがけて射精した!
射生後に手マンすると、Kちゃんの膣が収縮してゴポゴポと音を立てていた。
Kちゃんの子宮口が僕の精液をゴクゴク飲んでいるかのようだった。
それから数日はまた結果を楽しみにしてソワソワ待つ期間だった。
生理予定日になっても生理が来ず、「今度は孕んだかな?」と期待したけど、結局少し遅れて生理が来てしまった。
Kちゃん自身は生理が来て安心したようだった。
『自分から孕ませ依頼しといてなに安心してるんだよ笑』と内心思いながら、すぐに次の孕ませSEXの予定をKちゃんと話して決めた。
Kちゃんは「次は孕ませられちゃうかも!?」とか言ってノリノリだったけど、内心はそう簡単に妊娠しないと油断していたと思う。
その甘い考えがKちゃんの運命を狂わせることになる。
3回目は危険日のタイミングが休日だったので、昼間に待ち合わせした。
Kちゃんも慣れてきたのか、僕との子作りSEXの後に友達と会う予定を入れていた。
驚きの余裕である笑
いつもの通り僕はありったけの精子をKちゃんの子宮の中に送り込んだ。
Kちゃんはスリルと快感に満足すると、お腹の中に僕の精子を泳がせたまま友達に会いに行った笑
僕はまた結果を楽しみ待って、2週間ほどしてから生理の有無を聞いてみた。
・・・反応がない。
その翌週になっても返信が返って来ないので再度メッセージを送ってみた。
すると「実は生理がかなり遅れていて、少し焦っています。。。」と返信あり。
『これは赤ちゃんデキた可能性あるぞ!』と僕は内心テンション上がっていた笑
一方でKちゃんは不安なようなので、一応気持ちに寄り添うふりをしつつ妊娠検査薬での確認を促した。
数日後、Kちゃんから続報が届いた。
「動揺して連絡が遅くなりましたが、検査薬に線が出たので病院に行ったら妊娠してました。」
添付されたエコー写真には小さい豆粒のようなものがはっきりと写っていた。
Kちゃんには悪いけど、僕はそれを見てヌかずにはいられなかった笑
数日後、追加の出産準備金を渡すためにKちゃんと会ったけど、明らかにテンションが下がっていた。
元から「ガチで孕ませるよ」と言ってあるから、妊娠するのは当然の結果なんだけどね笑
その後Kちゃんとは連絡が取れなくなった。
初めから堕胎禁止の約束で子作りしてるので僕としては無事子どもが産まれていて欲しいが、実際のところは今や知りようがなくなってしまった。
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