中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7136
投稿者 夏海 (18歳 女)
掲載日 2018年10月16日
すこし前の話

中出しされたくて、21時に出掛けました。
誰でもよかったので公園に行きました。
大型犬二匹の散歩をしてたお兄さんに
「エッチ好きですか?」
と聞きました。
頷いたお兄さんをつれてトイレ。
フェラして、手でしてもらって、すぐ後ろから入れてもらいました。
チンコは小さかったけど、しっかり動かしてくれました。
私が中出しいいよというと、お兄さんは迷わず中出し。
早漏さんですぐでした。
お兄さんが抜いて、垂れている精子を見て、スマホで写真を撮られました。

「よかったら家来ない?」
とお兄さんに誘われて行きました。
家でさらに2発中出しされて、動画も写真もいっぱい撮られました。

それからは毎日呼び出されて中出しの嵐。
出るの早いのに回復早くて凄かった。
制服が好きらしく、コスプレの制服を着ての中出しでした。
2週間くらいして、お兄さんの転勤を期に関係は終わりました。

最後の日はパソコンの動画で制服を着た私が中出しされるまでを録画してました。
「女子校生はパイパン」
というお兄さんの意見で毛も剃りました。
「制服パイパン」
ととても嬉しそうでした。
三回されて、下着も制服も持っていかれました。
代わりはお兄さんのジャージで下着を着けず帰りました。

あのお兄さんにまた会いたい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7114
投稿者 パチンカス (45歳 男)
掲載日 2018年9月22日
私は地方の小さな田舎町に住むものでいます。

さて本題に入ります。
その日はムラムラがおさまらず、隣の県まで風俗遊びに出かけました。
給料前ということもあって、馴染みの店でなく激安人妻店に電話しなんとなく良さそうな嬢を指名しホテルで待っているとやってきました。
顔も見ず部屋に招きいれマジマジと顔を見ると25年前に別れた彼女でした。
向こうも驚いた様子で「え!○○くん?」「なんで?」と言ってきました。
チェンジしようとと思ったのですが、嬢(ここから元彼嬢)が「私がこんな所ではたらいていることを内緒にして」と言ってきたので何故働いているか聞くことになりました。

この元彼嬢が高2の時に処女を頂いていらい会うたびにやりまくっていたのですが、私に別の彼女ができわかれることになりました。
別れてから元彼嬢は高校を卒業し、私の親友と付き合い妊娠し18で結婚しました。
その後、親友も子供が生まれ遊ぶこともなくなり疎遠になっていきましたが、そこは田舎ってこともありどうしてるかは人伝えに聞こえてきます。
元彼嬢の話によると、旦那が足が悪く歩く事も困難になり職を見つけることが出来ず変わりに家計を支えてるために、この店で働きだし入店してまだ1週間で着いた客は私で3人目とのこと。
色々話をしていると時間が過ぎ何をしないままタイムアップとなり料金を支払いましたが元彼嬢が「何もしないでごめんなさい」「今はお金がないので今度かえすので連絡先を教えてほしい」とラインを交換しました。

数日後、元彼嬢よりお金を返すので会って欲しいと連絡があり会うことにしました。
流石に田舎なので隣の県のファミレスで待ち合わせてフリードリンクを頼み暫し雑談タイムとなりました。
元彼嬢「全然客がつかなく稼げない」「○○くんはよく利用するの?」「どうしたら稼げるようになるの?」と質問攻めで
俺  「とりあえず今の店を辞めて別の店に勤めることだね」「後は太客をつかまえることかな」と返すと
元彼嬢「どうしたら太客はつくの?教えて」
俺  「まぁ本番をしないとだめだね」「初回で本番でなく2回目からだね」「その時に次はいいよってみたいな感じの会話をかわしておくこと」「当然ゴムつきね」「そのうち生でやらせてよって言ってくるので5.6回目に生でやることだね」というと元彼嬢は頷いて聞いていました。
ただ妊娠が怖いので生はといってきたのでピルを服用することを勧めましたが1人で病院にいって処方されるかわからないので明日付き添ってもらえないかと言ってきたので、ここまでレクチャーしたのでただでやらせろ!と言うとわかったと了承しました。

翌日は隣の県で待ち合わせし病院に行きピルを処方してもらい、ホテルに行きました。
部屋に入りシャワーを交替で浴び、ベットで待っていると恥ずかしそうに布団に入って来ました。
その後布団をはがし25年ぶりの裸を鑑賞すると、流石に子供を2人産んだことや年を重ねたこともあり、ピチピチした肌ではありませんでしたが愛撫をしマ○コに指を1本2本といれGスポットを刺激すると
元彼嬢「だめ!だめ!気持ち良すぎる」「あぁぁぁあ」と絶頂を迎えましたが本番はこれからです。
備え付けの電マを取り出しクリを刺激し再度Gスポットをグリグリすると
元彼嬢「ぐぇぁぇああ」と声にならない声で潮を吹きぐったりと白目をむいて半失神状態です。

目を覚ますまでしばらく放置し目が覚めた時に
俺  「それじゃフェラしてもらおうかな」とフェラを促しましたが25年前とかわらなかったので
俺  「もっと奥まで加えないと気持ち良くないよ」と奥までくわえ込むよう指示しました。
頑張ってくわえ込んでくれるのですが、私の棒が長いこともあって「オエオエ」いうでした。

まぁ無理もないと思いマ○コに棒をあてがい一気に根元まで入れるとハメ潮を吹き絶頂を迎えましたがお構いなしに出し入れしこちらも限界が来たのでそのまま中に大量にだしました。
後で聞いた話ですが私の棒が子宮口を刺激し最高に気持ち良かったとのこと。
付き合っていた当時はそれが痛かったが、今はものすごく気持ちいいらしい。

その日は2回中に出し、帰路につきましたが、2か月ほどすると元彼嬢より会ってほしいと連絡があり会うことにしました。
元彼嬢「そこそこ稼げるようになってきたけど、○○くんの時みたいに絶頂をむかえられないから抱いて」とのことでした。
俺  「じゃぁ俺の棒を根元までくわえ込めたらこの前みたいに絶頂を迎えさせてあげるよ」と言うと同時にホテルに向けて出発しました。
元彼嬢「どうしたら、出来る?」
俺  「仁王立ちフェラやるから壁に背を付けて口をあけろ」と命令しいきり立った某を元彼嬢の口に遠慮なく入れると「ゲボ」と胃の中のものを戻しましたがお構いなしにイマラを続けると遂に根元までくわえ込み
元彼嬢「※※※※※※※」なにをいっているかわかりません。

棒を抜くと「苦しいかったけど根元まで咥えたのでご褒美頂戴」
俺  「仕方ないな」「股開け」と命令し開かせ
俺  「なんだこのモジャモジャの毛は」
元彼嬢「え!どうしたの?」
俺  「じゃまだな剃ろう」と風呂場に連れて行きました。
元彼嬢「やだやだやだ」とだだをこねますが
俺  「こうしたほうが、もっと人気が出てかせげるよ」と言うと従い綺麗に剃りおとし綺麗なパイパンの出来上がりました。

その後私の長尺棒でわからないくらいくらい逝かせ私も2回中に果てました。

それからは、月に数度会いアナルセックスを教え今では別の店No.1まで上り詰めた元彼嬢ですが、私の棒から逃れられなくなり、会えば中だしをし、お小遣いをくれるようになりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6968
投稿者 修二 (47歳 男)
掲載日 2018年3月24日
昨年4月転勤で初めて降雪地域に勤務する事になり、降雪時、通勤が大変だから事務所に近い所に住んだ方が良いよと言われ、徒歩7分位のマンション5階を借りた。
2月上旬の寒波に伴う降雪で除雪等が追い付かず日常生活が狂って大変な面に直面した。
その日は朝からの降雪が多く帰宅時に困惑すると思い、本社の了解を取って職員を早めに帰宅させる事にした。
事務員の真由美さん(27)は通常時片道1時間位掛けて自家用車通勤をしているが、帰宅はするのは危険だからビジネスホテルに泊まるよう母から電話が有り、予約をしていたがキャンセル待ちとの事だった。
5時過ぎに帰宅する時真由美さんに
「気を付けてホテルにいってね」
「有難うございます」
「明朝は交通機関も乱れていると思うので出社は遅れても良いよ」
「分かりました」

帰宅して、入浴を済ませ夕食の準備をしていると真由美さんさんから電話が有り、今にでも泣き出しそうな声で「7時過ぎに、全てのホテルからキャンセルが出ないので宿泊出来ない」と返事が・・・・
「これからどうするの?」
「一酸化炭素中毒が心配なのでエンジンを掛けず車内で寝ます」
「近くに知人宅は無いの?」
「無いです、泊めて頂けないですか?」
「単身赴任だから無理だよ」
電話口で泣いている声が聞こえ
「お願いですから泊めて下さい」
「分かったよ、マンションに来て」

10分後に真由美さんが来た。
「無理を言って済みません」
「寒いから中に入って」
「有難うございます」
「食事の準備をしていたところなので、先に入浴でもして」
「大丈夫です」
「食事は未だなんだろう」
「はい」
「一緒に食べれば良いよ」
「有難うございます」

浴室に案内し、タオルとバスタオルを渡して食事の準備を続けた。
真由美さんが浴室から戻った時には準備も完了していたが、通勤時の服装だったので
「ラフな服で良いよ」と言うと
「分かりました」いってトレーナに着替えて来た。

食事は対面で取り、焼酎の水割りを2杯ずつ飲んだが呼吸する度に揺れる大きなバストに目が行ってしまったのを真由美さんも感じていた。
9時過ぎに真由美さんが
「女としての魅力はないですよね」
「どうして」
「この年で彼氏がいなんです」
「そんな事ないよ、セクハラになるから・・・」
「何でも聞いて下さい」
「これまでの男性経験は?」
「大学2年時先輩と2回ありまがそれ以外はないです」
「そうなんだ」
「でも先輩は早漏で完全に挿入された事は無いですが、2回目時少しだけ挿入され出血しました」
「真由美さん少し酔っているのでは?」
「そんな事ないです」
「食事の時バストが気になってたのが分かりましたよ」
「まいったな、サイズを聞いても良い?」
「95のGカップです」
「見たいけど無理だよな」
「秘密にし、触らないと約束して頂けるなら」
「分かった」
と答えると、トレーナを捲り揚げとノーブラで大きなバストが目の前に現れた。

「何時もノーブラなの?」
「家ではノーブラです」
息子は完全に硬直してしまい
「どうかされました?」
「何でもないよ」
「でも、変ですよ、勃起されたのでは?」

返事に困っていると
「お礼ではないですが、絶対口外しなと約束して頂けるなら抱かれても良いです」
「本気か?」
「そんなに勃起しているのに」
「コンドームが無いが」
「生挿入で良いです」
「お願いするかな」

二人共全裸になり、クリを舐めると直ぐに喘ぎ声を出し洪水状態になった。
攻守交代でフェラをさせると上手ではないが一生懸命にやってくれた。

「そろそろ入れても良いかな?」
小さな声で「はい」

M字開脚させて膣口に肉樹を当て
「これから入れるよ」
目を瞑って無言で頷き、挿入すると「痛い痛い」と眉間に皺をよせ耐えているのが分かった。
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですから優しく挿入して下さい」
挿入中は「痛い痛い」の連続だったが完全に挿入した時
「根元まで完全に真由美さんの膣内に入ったよ」
「奥の方に何かが当たっているような気がする」
真由美さんの膣は処女と同じ位狭く数の子天井にちかかった。
ピストンを重ねている内に大きな喘ぎ声を出し、クリを指で愛撫すると
「気持ちが良い、こんなの初めて」
「気持ちが良いの?」
恥ずかしそうに頷き、
「真由美さんの膣の締りが良いので、出そうだよ」
「そう言って頂けて嬉しです」
「もう我慢出来ないよ」
「私もまた変な気持になって逝きそうです」
「もう直ぐ終わるから」
「そのまま中に出しても良いです」
「生中出しして良いの?」
「好きにして下さい」
「膣内射精をするよ」
「はい、真由美の膣内に気持ち良く出して」
「中出しされた事が有るの」
「無いですが、遠慮なく出して下さい」
「出すよ!!」
と言って気持ちよく真由美さんの膣内に放出した。

翌朝出社前に1回中出し、真由美さんは3泊して計8回の中出しを許してくれて帰宅し、翌日、「毎月の友達が来ました安心して下ださい。パイパンにされたのが生中出しされたより恥ずかしです」
先日「今月も安全日に生中出しされますか?」と聞かれ自宅で6回中出しさせてもらい、再度剃毛した。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.6967
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年3月23日
2月2週の早朝4時
キミコのマンションのチャイムを押す。
色々と考えたがキミコのマンションが一番楽な感じがしたので。。やって来た。
バツイチ出戻りでも親との同居は気乗りしないらしい。
オートロックから部屋までいき部屋のインターホンを押す。
ドアが開く。

「ほんとに来たね」
『朝立ちなんで』

上下グレーのスエットにボサボサ髪のケバイ女。
部屋に入ると同時に髪を掴んで引き寄せてキス。
多少のアルコールの匂いのあるキス。
キスしながら気に入ってしまったやわらかいお尻を両手で掴む。
スエットの上から触っていたが。。我慢はやめてスエットの中へ両手を入れる。

「手が冷たいよ」
『いや。。このお尻。。気に入ってしまった』
「誰でもいいんじゃないの?女なら?」
『でもないんだよな。。エロくないと』

キミコはこちらのジーンズの中に手を入れてきた。

「あら!。。本当に元気だよこの人」
『まあ。。男なんで元気だよ』

二人でリビングのソファへ。。服はキミコに脱がされた。
暖房全開の暑いくらいのリビング。
キミコはチンポをしごいてる。

「50。。こんなにチンポは硬くて元気なの?」
「彼女とどれくらいやってる?」
『週に2か3』
「彼女が羨ましい。。やっぱり男はこれよね」
「結婚したら自分がわかるのよね」
『何が?』
「元旦那。。優しかったんだけど。。セックスも優しくてね。。。」
『ああ。。犯され願望?』
「そこまではないけど。。。近いかな。。M。。自分が思った以上のM」
『旦那じゃ足りなかったわけな』
「あんたくらい強引さは欲しかったね」
『じゃあ。。お尻向けて。。マンコ舐めるから』

キミコが上の69。

『キミコ。。マンコ。。仕上がってるな』
「言ったでしょ。。。キスしてる間に私は準備終わるから」
「それにしても。。いいね。このチンポ」
「女を襲う気がたっぷり。。」
『そんなにチンポ好きか?』
「好きだね。。一番男を感じるからね。。チンポと精子は好きよ。。支配されてる感じがね」
『じゃあ、しばらく支配してやるから』
『このマンコにチンポ入れさせてくれ』
「どうするの?」
『キミコが上で頑張ってよ』

ソファで対面座位。
キミコの濡れマンコはあっさりチンポを飲み込んだ。
濡れ方が凄いのであっさりと。

『キミコのマンコは気持ちいいな。。今の亀頭の場所くらいが気持ちいい。。』

キミコが腰を打ち付けてきた。

「ああ~~。。ホテルの時より。。チンポいいね」
『週1くらいでこのマンコにチンポ入れたいな』
『あ~~キミコ!!そこ!そこ!今くらいが亀頭が気持ちいいから。。頑張れ』
「気持ちいいの?。。私も気持ちいいよ。。もっと気持ち良くなって」

キミコのオッパイに噛みつき歯形が付ける。

『このオッパイ。。俺専用な!。。』
「あ!!そんなに噛むな!!ダメよ!」

この女。。見た目はケバイがかなりのMなんだろうな。
どうしたものか。

「あっ。。。気持ちいい。。。」
『キミコ。。チンポ気持ちいいか?』
「うん。うん。チンポ気持ちいい。。チンポ好き」
「はぁはぁはぁはぁ。う~ん。。う~」
『キミコのマンコはスケベでいいな。。濡れ濡れでいいよ』
『もっと腰振れ!』
「うん。。。」
「あ~~~~~~あ~~うぅ。。あっ!」
「気持ちいい!もうだめ!気持ちいい!。。あっ!」

キミコ。。気持ち良くイケたみたい。
キミコにキスして舌を絡ませる。。。
そのまま力まかせに抱きしめる。

「あっ!気持ちいい。。」
キミコの耳を舐めながら
『キミコ。。早く気持ち良くしてよ。。早く中出ししたいから』
「うん。もう。ダメよ。一発目の中は」
『中出ししたいから。。キミコ。。早く』
「飲むから。。中は。。」
『キミコには全部中出し!』

キミコのお尻に両手を回してこちらから持ち上げて落とす。

『ほらキミコ!気持ちいいか?』
「あん!ダメよダメ!。。気持ちいい」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいいよ」

『キミコ。。そろそろ出るよ』
「うん。うん。いいよいいよ。。」
『キミコのマンコに中出し!』

発射!。。。。キミコの腰をしっかり押さえて対面座位の一番深い所で発射!!

「あん。本当に一発目から中出し。。」
『交尾だから。。。中出ししないと』
「けど。。気持ち良かったよ。。。ホテルの時より気持ち良かった」
「カチカチのチンポ。やっぱりいいね」
「妊娠はイヤだけど中出しも嫌いじゃない」
『俺はキミコに中出ししたいから』
『最悪。全部飲んで』

『キミコ!マンコの毛。剃って』
「え!!?」
『風呂場で剃ろうよ』

中出し後のチンポを抜いた。。キミコも全て綺麗にしてくれる。

『キミコ。。今日の味は?』
「美味しいけど。。しょっぱい」
『しょっぱいのはキミコの汁だよ』

二人で風呂場へ。
キミコの毛は剃ってしまった。

「あんた。女に好かれるよね。。モテるかどうかは分かんないけど」
「嫌われないよね」
『そうなのか?』
「だと思う。。男としては得なんじゃない?」
「見た目は普通なんだけど。。なんかね」
『それはラッキーかな』

『キミコのマンコにいっぱい中出しできるな』
「最低な男だよね。彼女と子作りしてるのに」
『打倒少子化!。。』
『こんなヤツも必要なんだよ』

朝7時。。そのまま会社へ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6904
投稿者 あやな (26歳 女)
掲載日 2018年1月30日
またまた拙い投稿失礼します。
投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。

ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。

私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。

そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。

ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。

そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。

「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。

ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。

ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。

ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。

その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。

ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)