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待つこと30分、部屋に来たのは20歳くらいのショートカットの女の子っていう感じでした。
おっぱいは微妙、ペチャパイって感じで、痩せ型なのにアンダーヘアーは密林ジャングルでした。
しかも毛の長さがハンパなくクンニ好きの私は萎えモードでした。
やはり若いゆえにフェラも未熟で手コキメインになって更に萎えモードに。
『素股していいって?』聞くと
『うん、あんまり上手じゃないけど』って言われたけど、まぁ、しょうがないと思いローションたっぷりで素股へ。
3~4回、腰を振るとニュルっと間違いなく挿入しています。
しかし彼女は何も抵抗がないので、そのまま騎乗位で続けます。
私はフィニッシュは必ずバックと決めているので何も言わず体位をかえて、そのままバックでガン突きします。
すると彼女はいい声で反応してくれるじゃないですか!
もうこうなったら、このまま全部中にと思いお尻を両手でがっつりホールドして最後の一滴残さずぶちまけました。
出し終わるとブビブビと言いながら逆流してる姿に興奮しました。
ダメ元で『お掃除フェラしてくれる?』と聞くと何ひとつ文句を言わずに残った精子をチュウチュウと音をたてながら吸ってくれるんです。
先ほど、出したばかりなのに、また元気になったので再びバックでガン突きが始まります。
金玉にある精子をありったけ彼女の子宮めがけて最後の一滴までぶちまける勢いで奥の奥に突き上げ射精しました。
はぁ~出した!まぢ、満足と思い彼女とピロトークすると、何とピル飲んでるから大丈夫ですって、さらにフェラが苦手だからいつも中出しして満足してもらってるって。
ちなみに今日、俺で何人目の中出しと聞いたら4人目って!
おい!俺、病気大丈夫かと思い彼女からイソジンを借りてちんこを念入りに洗いました。
なんとか性病に感染せずに済みましたが、思う存分に中出しを堪能出来たのでよしとします。
先日、たまたま検索ワード「デリヘル 中だし」でググってみたら初回の投稿が検索上位2位に食い込んでおり、開いてみると追加でコメントも頂いていたのでテンションが上がり久しぶりに投稿してみることにしました。
初めてご覧になられる方は初回の投稿にも「いいね!」してくださると、やる気がでます!
去年からは、無防備なデリヘル嬢に中だししてもピルをあげておらず、「その方が興奮するので(爆)」少しばかりモラルが低下してしまったと感じています。
3人の子供達と愛妻とは仲良く名古屋付近に住んでいますが、去年(2016年)からは東京に行く機会が徐々に減り、反して大阪出張が多くなったので致し方がなく大阪の開拓も始めました。
利用してみて思った大阪の良い点は、東京よりもかわいい風俗嬢の総数は少ないでしょうが…グループが乱立していて(カ○○ツやシティー○ブンの写メ日記等を吟味しなければならない)不明瞭な東京とは異なり、大手が決まっており、そのような情報源を頼りにしなくとも指名料が高ければ高確率で可愛い子とヤレるというところです。
まあ、ハズレが少ない分、金をださなきゃ可愛い子とできないということでもありますが(汗)
では本題に入ります。
今回は去年の8月ごろに関西大手グループのハイクラスデリヘル店を利用したときのお話です。
今回、指名した女の子の名前は「ネネ(仮名)」。
業界未経験でなんといっても高卒まもないリアル18歳、しかも鼻筋が通っているロリ系の美容学生でルックス満点のかわい子ちゃん。
身長は約158cm、50キロ未満で、もみ心地の良い柔乳でCカップ。
スポーツをしているとのことで、ウエストもちゃんとくびれており、服越しからも引き締まっていそうなヒップを眺めると・・・フル勃起したチ○ポを隠すのに苦心しました(汗)
1回目の投稿同様、高まる気持ちを抑え、NNをするために冷静を装い10分以内で女の子の気持ちをほぐしにかかりました。
話を聞いていると、彼女は専門学校に通っており、一人暮らしがしてみたく、その費用を稼ぐために(自分でこの店を見つけて)働きはじめたとのこと。(日本が平和すぎるからでしょうね、この類の動機で風俗業界に入っていく女の子は多いです)
ごくごく普通の幸せな家庭で育ったにもかかわらず…そんなしょうもない理由でこんな可愛い女の子が(中だしされて孕まされるリスクのある)風俗業界に入ってしまうなんて、なんとも嘆かわしい・・・などと喜びながら、そのいたいけな少女のお話を真摯に聞いてあげること10分。
だいぶ打ち解けあえてきたので、数分でとっととシャワーを浴びてプレースタート。
この子も、さいわい体質に合っていないためピルは飲んでいないとのことでした。
この日のテーマは恋愛モードで、一緒にお布団にもぐっていちゃつきながらでプレースタート。
おっぱい~太ももからアソコにかけて、相手が悶え始めるまで弄ったり舐めまわすこと7~8分。
その後はいつも通りの展開で○○の辺りを弄りつつクリトリスを舐めていると、いつの間にか女の子はガクガクになってしまっていました。
おま○こは、ヘアは細く量も少なめで手入れもされており、見ためも綺麗で、名器とまではいきませんが、入り口の締め付けが良く、奥の締まり具合もほど良くバランスのとれた逸品でした。
ころあいを見て、攻守交替。
私が立ち上がると、女の子は自ずと正座をし、私のチンコを(覚えたての?)ディープスロートを交え一生懸命しゃぶり始めてくれました。
プライベートでの経験人数は1人だけらしく、入店まもないので仕方がないのですが、ぎこちなかったので指導がてら、女の子の頭を掴んで喉奥に亀頭をぶつけてイマラチオを教えてあげました。
自分主導でできるので気持ちよく、イキそうになるのを堪えながら、しばらくイマラチオをしてもらった後、涙目でおえついている女の子を見て興奮しながらも
「ごめん!君がすごく一生懸命してくれてるから、興奮してしまって…力が入っちゃった…大丈夫?苦しくない?」などと紳士な私は、ちゃんと労いの言葉をかけると、女の子は
「う、うん?大丈夫」…と、堪えた表情で…
そんな健気な女の子をみて更に興奮しながらも…お礼を言いディープキスをしてから、いつも通りの展開で正常位素股をはじめました。
○○から膣口にかけてを亀頭を擦り付け、徐々に亀頭のみを膣に入れていき、すっぽりと収まった後に、少し動きながら、初めの愛撫の要領で、指で○○を弄ること数分。
女の子の理性は徐々に薄れてきました。
少し抵抗する女の子にNNする方が興奮が増すので、半ば合意してもらっているとみなし、この子にはそのままぶち込むことにしました。(きっとフィクションです。真似はしないで下さい!)
(まずは自分のチンコに唾液をたっぷりたらして…っと)
私 :キスしたい
女の子:え?
私 :ネネとキスがしたい…いい?
女の子:ん、うん、
私 :ありがと。
(よたれかかりながら、女の子の子宮口めがけて一気にチンコをねじ込む)
(ずぶずぶ!)
女の子:えっ?あっ、あ゙あ゙っ~なっに?
私 :(ボソボソっ)~~~~~~
(ずぶずぶ、ずぶっ!)
女の子:な…に?
私 :(ボソボソっ)~~~○△☆
女の子:ん、ぁ、やめ、て…
女の子は私の胸を手で押してチンコをぬこうとしますが、力が入っておらず、(体は正直なもので)お股も自然と開いて…女の子の意思に反して?更に私のチンコが入りやすい体勢となりました。
チ○コを最深部までねじ込み、奥の壁まで届いてからは数分間、微妙な力加減で奥の壁を優しくノックし続けてあげると、「くぅーん…」と子犬のような小声をだしながら…イッたのか?何度か震えていました。
予想通り女の子のオマンコは締め付けが良く気持ちよかったので、震えながらうっすらと汗をふき出している乳房に強めにむしゃぼりつき、いた気持ちよい程度で乳首をコリコリと噛んであげたあと、片乳を女の子が少し痛がるくらいの強さで鷲づかみしなおし、分割射精でなく1回目の中だしを決行しました。
(パンッ、パンッ、パンッ)
(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)
私 :ぁぁ、もう我慢できへん!
女の子:ん、ぁ、ぁ、や…
私 :イキそう!
女の子:そ、とっ、(外)に出してっ!
私 :うぁ、いくっ!
女の子:あぁ、~ぁ~
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅぴゅっ!
女の子の膣内に射精した後も、手でしごきながら残りの精液も絞り出しながら抜いたチンコを再び膣内に押し込み、残りの精子も注ぎ込みました。
短時間でイッてしまったので、残り時間でもう一回できると思った私は…
私 :ごめん!まだイってないけど…ちょっとだけ中に出ちゃったかも!?
女の子:えっ?
私 :(間髪いれずに人差し指と中指の2本を彼女のマンコにねじ込んでこねくり回す)
女の子:あっ、あっ
私 :(彼女のクリトリスも同時になめ始める)
女の子:あぁ~くっ、いっ、くっ…びっく、びくびくっ
多少抵抗はしてきたものの、全身を震わせながら鳥肌を立たせて女の子はまたイッてしまいました。
そうこうしているうちに、予定通りイチモツが復活してきたので、あきらめたのか無抵抗になった女の子を四つん這いにし、今度はバックでまた生で挿入!
突いていると、女の子のかわいいオ○ンコからは先ほど注ぎ込んだ精液が垂れだし、衝突音は湿り気を帯び、より一層いやらしい音が室内に響き渡りました。
(パンッ、パンッ、パンッ)
女の子:あっ、あぁぁ~
私 :ネネの…やばい!めちゃ、気持ちよすぎる…
女の子:…あっ、だ…めっ、いっ、く、いっちゃ…う
私 :まだダメだよ…オレ、なんだか、君のことが好きになってきちゃったかも…
私 :オレの手握って!
女の子:あっ、んん(握り返してくれた)
私 :オレも、もうやばい!一緒にいこっ!
女の子:んっん
私 :ぁぁ、いくっ!
女の子:ぁぁぁ~っ、く~(ビクッ、ビクッ)
どぴゅ、どぴゅ、どぴゅどぴゅ!
(扱いやすいのが小さい女の子の良いところです)射精後、挿入したまま私主導で、彼女の体を回転させていったん正常位に体位を変え、さらに持ち上げて騎乗位にし、女の子に上からよたれかかってもらいました。
挿入されたまま、女の子は半ば放心状態でぐったりと、15分前のアラームがなるまで、私によたれかかっていました。
ディープキスも交えながら膣内の余韻をたのしみましたが、ほんと気持ちの良いおま○こでした。
アラーム後、チ○コを抜き起き上がらせると、女の子の中からは1週間分の大量の精液がツツッっとこぼれ出してきたので、素早く手で蓋をしてあげ、急いでシャワーを浴びにいき、いつも通りスイーツを食べながら雑談し、ラインを交換して分かれました。
その子も帰る前にトイレに行きましたが、次のお客様のために?中だしされた残りの精液をビデで流していたのだと思います。
…いつもながら次の方ごめんなさい…
以降はラインのみでのやりとりですが、「若いうちしかこの仕事ができない」とのことで、また、残念ながら私の子供もみもごらなかったので…相変わらず生理のタイミング以外は鬼出勤状態です(汗)
ちなみに仕事熱心な彼女については(ばれたら他のグループ店舗に飛ばされるとの理由で?)店外すらきっぱりと断られました(泣)
そういうことで、基本的にリピートをしない私は、彼女とはもう会う気はないので、その後はもう会っていません。
最近の話なので、当事者がこの投稿を読んだら、誰だかばれてしまいそうですね…汗
おしまい。
10年近く続いた結婚生活が一瞬で終わり、何の予定もなく、金曜日そして年末に人恋しくなり、明日からお正月休み、8連休も一人で過ごす寂しさにやけがさし、何年ぶりかのデリヘルにお世話になりました。
ホテルに着いて待つこと1時間、部屋に来たのは30代半ば?中肉中背の幸薄そうな女性でした。
久しぶりの風俗とあって緊張していたら彼女も今日が初めてで私で2人目だと言っていました。
彼女はお笑い芸人の友近が痩せた感じでした。
お互いにシャワーを浴びて、いざプレイをしようとすると彼女がいきなり泣き始めるではないですか?
何だこれはと思い性欲も一気になくなり覚めきってしまいました。
私も人恋しかったのでバスタオルを巻いた状態でホテルのお酒を飲みはじめました。
彼女「すいません。私、やっぱり無理です。」
私 「えっ?俺がってこと?」
彼女「違います。旦那と離婚して自暴自棄に落ちてヤケクソで風俗に働き初めてみたものの、身体が受け付けないの」
私 「俺もつい最近、離婚したんだ」
と話すと同じ境遇とあり意気投合し会話も弾み、あっと言う間に時間が・・・
彼女「すいません、何もしていないのに、お金頂けません」
私 「いいよ、楽しかったし」
彼女「でも、お金払って愚痴まで聞いてもらって」
私 「でしたら、次回、プライベートでお会いして食事をしましょう」
彼女「わかりました。」
と彼女と携帯電話の番号を交換して結局、何もせずホテルを後にしました。
ホテルを出て30分後、先ほどの彼女から電話が鳴りました。
彼女「すいません。急にお電話して今日、今から会えますか?」
私 「えっ?店はいいの?」
彼女「今、辞めてきました。」
私は次の日から休みだったので待ち合わせをして居酒屋で彼女と再会しました。
お酒も深くなると、彼女の離婚理由は旦那様と子供が出来なくて義理親から離婚をするように言われ、離婚にいたったそうです。
産婦人科で何度か妊活治療をしたのですが出来ず、元旦那は一人息子で古くからの家業を営んでいて跡取りが出来ない嫁は用済みといった感じだったそうです。
彼女は深酒のせいか千鳥足で流れ的にそのまま自宅へお持ち帰りをしました。
私のマンションにつくと彼女は豹変しました。
シャワーも浴びていないのにいきなり抱き着きディープキスの嵐、ズボン、パンツ降ろされフェラをチュパチュパと音を立てて初めるのです。
攻守交替しようと思いましたが彼女が拒否。
彼女に身をゆだねて彼女はロングスカートからパンツだけを脱ぎ、そのまま騎乗位で腰を振り始めます、大きな声をあげながら上へ下へと。
私も久しぶりのSEXだったので10分も経たぬうちに射精感がこみ上げると彼女が察して
彼女「中に中に出して!」
私は躊躇しましたが外に出せる状況ではなく彼女の中に朽ち果てました。
彼女「凄い!中が熱い!どくどくしてる!」
私 「大丈夫なの?中出しちゃったけど・・・」
彼女「お願い、このまま、このままがいいの」って。
私は彼女から抜こうとすると彼女が拒否、そのまま2回戦へと突入です。
もう彼女のスカートは精子、愛液、潮でビタビタになっていました。
結局、朝まで3回を中出しをしました。
お互い疲れ果てて寝てしまい翌日、朝起きると彼女がフェラをして起こしてくれていました。
そのまま朝から中出し、シャワーを浴びて昼食前にも中出し、夕方にも中出し、夜にも中出し深夜にも中出し。
土曜・日曜日の夕方までにもう何回中出しをしたのか?数えるのも忘れるくらい出しました。
日曜日の夜に彼女から
彼女「しばらくここに居ていい?」
私 「いいけど?今?どこに住んでいるの?」
彼女「今は漫画喫茶だから・・・」
私 「別にいいよ。好きなだけいなよ」
ちょうど私も人恋しかったので別に室内に金目の物があるわけでもなく彼女と不思議な同棲生活が始まりました。
彼女は東北地方から家出状態で都会に流れてきたそうで・・・
結局、お正月休み中は毎日最低4回は中出し、私の息子が元気がない時はフェラで必死に応援!
時にはドン・キホーテでコスプレも買って飽きがこないようにって、まるで新婚の営みのようにSEX、いや中出しに溺れていました。
そして、お正月休みも最後になり明日から仕事と言う時に
彼女「まだここに居ていい?」
私は別に損する訳でもないので気が済むまで居ていいよと伝えると、彼女は喜び満面の笑みから、再びSEX、そして中出し、それからの私と彼女の奇妙な同棲生活が本格的にはじまりました。
朝、寝起きからの中出し 仕事終わり帰宅後、彼女はノーパンでお出迎え、フェラで元気にして最後は中出し、寝る前にも当然中出し、休日にもなると、お互いバスタオルで室内で過ごし、いつでも臨戦態勢でした。
こんな生活が1ケ月過ぎた時、帰宅すると彼女が部屋におらずテーブルに置手紙が・・・
彼女「今までありがとう」と一言。
いきなりの事で私は慌てて彼女を探しました。
携帯に電話してもお客様の都合によりと回線が止められていました。
まるで狐につままれたような1ケ月間でした。
あれは人恋しい私へ神様からのプレゼントだったのかもしれません。
その後、彼女は消息不明です。
夏にもまゆこさんを予約しようと電話するも、先客があり2度も断念。
年末にたまたま時間が取れたので電話するが、深夜0時半から90分のみの予約。
非常に迷ったが、たまったものを出したかったので、なんとか予約。
先客もあったので、先に風呂を済ませて、ホテルのゴムに切れ目を入れてり細工しながら待ち。
時間通りに到着。
こちらの顔を見ると
『お久しぶりです(笑)』
と、久しぶりの再会ながらきちんと挨拶。
こういう気遣いもいい嬢です。
ソファーに腰掛け、お金を払う前にプレイ確認。
『今日は溜まってるし、90分だから先のお風呂無しで良い?』
断られるかと思ったら、
『前のお客さんで入ったので、ショウさんがいいなら大丈夫ですよ。』
との返事。
お金を払い、お店に電話を掛ける前から、服の上からおっぱいと、ミニスカートの太腿をなでなで。
電話中も続けていると、終わった途端に、
『もう。そんなに優しくされると、すぐ濡れちゃうよ。』
と、ソファーに腰掛けた上に乗ってきた。
上着を脱がせ、おっぱいを舐めると良い反応。
5分ほど責めてると、お互いの下半身が熱くなり、
『まゆこさん。下着ビチョビチョ(笑) 替えはあるの?』
『無いですよ(笑) でも、ラストなんでいいんです。』
と、かなり興奮気味。
俺のズボンとパンツを脱がせ、まゆこさんは脱がずにパンツの上から素股開始。
おっぱいを責めながら素股をすると、パンツ越しに愛液と我慢汁がタップリ。
『まゆこさん。すごい汚れちゃったね。』
『私も気持ち良いから(笑)』
ベットに移って、着衣のままシックスナイン。
頃合いを見て、挿入のお願い。
『今回も良い?』
『私、そういうの無しなんですよ(笑)』
と良いながらも受け入れ態勢バッチリ。
でも安心させるためにベットの細工ゴムを手に取り、
『ゴム、付けますね。』
『ありがとうございます。お互い安心ですもんね。』
と、切れ目入りを被せてスタート。
『やっぱり、他の人もゴム有りですか?』と聞くと、
『私、ホントにそう言うのしないんですよ。って、説得力無いですけど。』
まあ、楽しい会話ですよね。
『ホント、ショウさんは優しいから。』
がっつりと正常位で責めてると、ゴムが急にプチッと。
先っぽが剥き出しになりました(笑)
気づかれずにキツキツのマンコ楽しむが、切れたゴムが根元でキツくなり、なかなかイケなく。
まゆこさんからストップが。
『ごめんなさい。ちょっと突かれすぎて、休憩したいです。』
揉めたくないので了承。
ティッシュでうまくまとめて、そのままゴミ箱へ。
休憩後、再チャレンジ。
他のお客さんは手コキでフィニッシュが多数らしい。
フェラさせながら、色々情報を聞き出しながら会話を楽しんで。
すると、そのまま騎乗位で挿入しようと!
『待って!ゴム付けてないよ。』と紳士的に。
『あっ!危ない危ない(笑)』
そんなスムーズ過ぎる行為に、
『やっぱり、他のお客さんもしてるでしょ?』とカマを掛けるが、
『絶対しません(笑)』と、慣れた返事。
まあ、どっちでもいいんですけどね。
そして、細工ゴム2個目をわざとまゆこさんにつけさせます。
『まゆこさん、付けて。』
実は2個目はスモールサイズ。
私のは短いながら太めのため、普段はラージサイズを愛用。
なので、スモールサイズは何とか付けられるが、キツすぎてすぐに萎えてしまいます。
フェラしてガチガチのチンポにスモールサイズを悪戦苦闘しながら被せてくれました。
『これ、ショウさんにはキツくないですか?』
『うん。でも、堅いうちに入れましょう!』
と、騎乗位で挿入。
1度は逝かせるも、少しするとフニャフニャに。
まゆこさんがゴムを外し、フェラしてすぐに元気に(笑)
『やっぱり、キツかったんですかね?フェラすればすぐに元気になるのに。』
と、一生懸命フェラしますが、我慢。
それでも紳士を装い、
『フロントにゴム追加しますか?』と。
まゆこさんも
『Lサイズあるかな?』
と言いながら、電話してくれました。
嫌がらす電話しちゃうのがありがたいですが、ありがた迷惑です。
フロントは普通のしかなく、まゆこさんはとりあえず追加してました。
おかわりが来るまでフェラしてくれましたが、時間も残り少なく。
おかわりがなかなか来ないので、
『やっぱり、生じゃだめですかね?』とお願い。
まゆこさんも、
『時間もないし良くはないけど、してあげます!』
と、交渉成立。
騎乗位から正常位。
しっかり責めると、
『気持ちいい。気持ちいい。』
を連発。
愛液もタップリ泡立ちながらの大絶叫!
こちらもヒクヒクと、我慢の限界が。
『そ、そろそろ出そう。』と声を掛けるも、
『いいよ。いいよ。』しか言ってくれません。
奥に突き刺し、ピタッと止まると、
『中、ダメ。』
とお腹を手で押してきました。
こっちも出始めちゃったので、
『えっ?あっ!あっ!』
と良いながら、中に2回、3回と発射してから外出し。
『ごめんなさい。全部は外に間に合わなかった。』
と、正直に。
まゆこさんは、
『私もごめんなさい。言うのいつも遅くて。でも少しでも、ちゃんと外に出そうとしてくれるから嬉しい。』
と、お咎め無し。
1発濃厚な90分でした。
シャワーだけ済ませ、フェラの追加願いも。
『おかわりゴム、届きませんでしたね。』
などと言いながら、フェラしてくれてたら急に射精感が。
『まゆこさん。急に出そうなんだけど。』
『えっ!あっ!手でしますか?』
『そのまま口で激しくお願い。』
『あっ!分かりました。』
と、激しいフェラで一気にフィニッシュへ。
頭を抑えて、喉奥に咥えさせて暴発!!
二回目なのになかなかの量が。
『う、すごい出てる。』
と射精の満足感に浸りながら頭を抑えていると、まゆこさんが太腿をパチパチ叩きながら、
『うっ!うーん、うーうー。』
といいながら、ゴキュッと、飲み込む音が。
『あっ!ごめんなさい。』
とわざとらしく解放。
むせながら、
『私、口内発射もゴックンもバツですよ!』
とちょっと怒りぎみ。
『えっ?ホントに!?』
とプレイシートを確認すると、ホントにバツでした(笑)
お店から時間オーバーの電話も鳴って、二人して慌てて部屋を出ながら、
『5分前鳴ってた?』
『みたいです(笑)』
と、10分オーバー。
『次は中も、口内も上手にしようね。じゃあ、気をつけてね。』
と笑顔でお別れでした。
また、年明けたらチャレンジですね。
ありがとうございました。
短大を卒業後、年上の彼氏とすぐに結婚し、ずっと専業主婦をしてきました。
早く赤ちゃんがほしくて、新婚時代から子作りに挑み、不妊治療も受けてきましたが、赤ちゃんができませんでした。
原因は旦那にあり、子供が作れないことが判明しました。
周りの友達達も次々に結婚していき、子育ての大変さと楽しさ、子供の愛しさを聞かされる日々が辛くて、次第に旦那は責任を感じ、完全にセックスレスになってしまいました。
旦那のことは愛しています。
旦那も私を愛してくれます。
キスやハグはしてくれるんです。
でも、セックスはしてくれない。
私は引きこもりになってしまいました。
そんな日々は地獄のようで、私達は離婚危機を迎えてしまいました。
そんな時、旦那が子供さえいればという思いと、欲求不満からの思いで、出会い系サイトで直接は合わずにオナニーを聞かせあったり、顔を出さないテレビ電話セックスなどにはまっていってしまいました。
そんな中でどんどん子供がほしい、愛されたい欲望にかられていってしまい、本番ありの風俗の存在と、孕ませ設定のアニメやAVに出会い、現実から逃避して憧れを抱くようになっていってしまいました。
もしもこんな設定をリアルでやったら…。
だけど旦那を裏切ることはしたくない。
それでも赤ちゃんがほしい!
私は苦悩し、精神的にどんどん崩壊していってしまいました。
そんな姿を見た旦那は責任を感じ、私が隠していたつもりであった性癖に気付いていたことを話され、私は驚愕してしまいました。
でも、その時に旦那は優しく肩を抱いてくれて、私を受け入れてくれたんです。
人工授精でもいいじゃないか。
避妊だけはしてくれと最初は言いましたが、最終的にはすべてを受け入れてくれたんです。
お前は本当はセックスがしたいんだろ?
子供もセックスで授かりたいんだろ。
俺はお前とセックスはできない、でも愛してるんだ、だから離れたくない、お前がほかの男に抱かれるのはつらいけど、それがお前の幸せなら俺は許す。
だったら、せめて仕事として誇りをもって、俺に隠さないでやってくれないか。
俺はくるっているのかもしれない。
だけど、自分の子として育てる父親が俺ではなく、その相手の顔が明確になれば、俺はその相手を憎んでしまう。
それだけはしたくないんだ。
そして私は風俗店で働くことを決めました。
旦那の要望で熟女店、人妻店、SMやばいぶなどのオプションは絶対にしないことを条件に。
病気を防ぐため、見極める目はすべて私に託して。
ネットで事前に調べていた鶯谷の生中出しサービスが売りのデリヘル店に入店した私は、平日の10:00~18:00の受付で、週6回の出勤をし、一日に平均5人のお客様と関係を持ちました。
お客様は自己の欲求を晴らす為だけに、私に中出しすることを目的にやってきます。
ホテルにつくともうお客様はシャワーを浴びられていて、あそこをギンギンにして、鼻息を荒くしてまっています。
「あぁっこのお客様に私は妊娠させられるんだ」
毎回こう思うとものすごく興奮し、フェラも念入りにして、しっかりと子宮の奥へ届くように意識しながらお客様のペニスを包み込んでもらいました。
無理矢理に中出しされるお客様、優しく恋人のよう出してくれるお客様、私を奴隷のように扱って機械のように中出しされるお客様。
どのお客様の膣内射精も私の心と体を満足させてくれました。
孕め!
赤ちゃん作ろうね!
受精しろ!
たっぷり出すよ
犯してやる
癖にしてやるからな
お客様の欲望が精子となって私の卵子を受精させている。
どの方の赤ちゃんができてしまうのだろう。
そのたびに興奮し、私はもう抜け出すことができなくなってしまいました。
汚された体で帰る私を、旦那は静かに優しくそっと抱きしめてくれます。
悲しくなくて、それがうれしくて、私たち夫婦はそんな狂った愛情で離婚危機を乗り越えました。
それでも私はなかなか妊娠せず、不妊治療を別の病院で受けながら、注射を打ち、お店へ出勤していました。
鶯谷のホテル街にある神社で
「神様ごめんなさい。でも妊娠したらこの子は必ず幸せにしますから、私に赤ちゃんをください」
そう毎日願って、私はお客様の精子を受精しにホテルへ伺いました。
働き出して1年半くらいだったと思います。
はじめて生理が遅れました。
常連のお客様には事情を話していて、変態のお客様は理解してくれて、俺の子かもなと興奮してくれていました。
そのお客様が検査薬を用意してくださいました。
「いつものようにさぁ出してごらん」
と言われ、私はお客様の前で股を開き、割れ目を開いて、放尿しました。
陽性でした。
うれしくて涙が出ました。
お客様は大興奮され、私を激しく抱きました。
でも、体を気遣ってくれ、本番や指入れはしないでくれました。
その夜、旦那に話すと、とても喜んでくれ、私は涙が止まりませんでした。
その日、何年振りかに私は旦那とセックスをしました。
こんなに気持ちよかったんだと気づきました。
私たちの狂った愛はこの子によってより深まりました。
今、とても順調に私の中で育っています。
出産予定は今年の四月中旬です。
一人ではかわいそうなので、弟か妹も作ってあげようと思っています。
育児休暇が終わったら、私はまた鶯谷で子種を求めて働きます。
嘘のように思う方も多いと思いますが、これは私達狂った夫婦の真実です。
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