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私は塾の講師とラブホの清掃員をしていました。
塾講師の同僚に仲間由紀恵に激似の講師がいました。
しかも、本物と違ってグラマーな体つきで、思春期の男子生徒のズリネタ間違いなし、な女性でした。
ラブホの清掃員をしていたとき、部屋の清掃を終えて待機場所に戻ろうとしたらお客様、こう言うときは隠れてやり過ごすのですが、ふ、と目に入ったのは先の仲間由紀恵さんでした。
狙ってたのに残念だなぁ、と思っていたら一緒に来てた男性が部屋のチャイムをならして、
「○○です。ご指名の女の子お連れしました。」
と、まぁ、デリヘルでした。
待機場所のパソコンをネットにつないで店名検索、出勤中の女の子を検索して仲間由紀恵さんらしき嬢を発見しました。
他人の空似かな、とも思いながらどうしても気になったのでバイト代をはたいて後日指名することに。
バイト先ではないラブホに入って、仲間由紀恵さんを指名、到着してドアを開けて対面したとき仲間由紀恵さんは明らかに驚いた表情を浮かべていました。
仲間「えーと、」
私 「驚いたなぁ、仲間先生がこんな仕事もしてるなんて」
と向こうが何も言えないのを分かって白々しい言葉を投げかけてみました。
仲間「そんなこと言ったら私先生だってこういの利用するんですね。」
私 「彼女いないですからねー」
仲間「秘密にしてもらえますよね?」
と懇願。
私 「えー、知って貰った方が稼げるんじゃないですか?」
仲間「偶然ならともかく知り合いに呼ばれるのはイヤなんで。サービスもしますから」
私 「まぁ、サービスしてもらえるなら秘密にしますよ」
仲間の服を脱がしにかかりました。
この時は正直本番できるかも、位のゲスな気持ちは有りました。
脱がして脱がされてシャワーすっ飛ばして全身リップからの生フェラとデリヘルならオーソドックスなサービスを受けて、良い感じに気持ち良くなってきたので仲間に、そろそろ、ね。と言うと私の上に跨がってきました。
ゴムをつける気配も無かったので、騎乗位スマタか、と思いきやニュルっと予想していなかった生合体!
えっ?えっ?となる中、仲間は私の上で腰を振っています。
初の生合体の気持ちよさに負けてあっさりと白旗宣言。
イきそうだとつげても仲間は関係無しに腰をふるのでそのまま中に発射しちゃいました。
それでも収まらず体を入れ替えて正常位の体勢に。
二回戦目もしっかり中出しさせてもらいました。
帰るとき
仲間「サービスしたから秘密の約束守ってくださいね」
って言われました。
が、ラブホから一緒に出てきたのを生徒に目撃されており、ヤったことは広まってしまいました。
携帯の写メに撮られていたので否定のしようが無かったのですが。
私の方はまぁ、正直に言ってもデリヘル呼ぶスケベ先生位で終わる話ですが、仲間はそうは行きません。
やむを得ず仲間は私と付き合ってると嘘をついてその場しのぎをしたそうです。
すぐ別れるというようにすれば良かったのですが、仲間が話を盛りすぎたせいでしばらくの間偽装カレカノとして過ごさないといけないような状況に。
その間、偽装カレシの報酬として週に一度ヤらせてもらえるように交渉、毎週中出しさせてもらいました。
この一件で、K2人、C5人に手を出すことになりましたが別の話なので割愛いたします。
プレイ時間の大半をフェラチオに費やしてずっと舐めさせていたら、麻由美の様子が不機嫌そうなので「フェラは嫌い?」と尋ねると、「好きよ、でもなかなか出してくれないので気持ち良くないのかなって少し不安なの」。
「そんなことないよ、我慢汁も…それにカチカチだよ」「なら良かった、でもいっぱい出して気持ち良くなってほしいし」と言うと、しゃぶるのを止めて四つん這いのまま尻をこっちに向けて見せた。
麻由美とは親子ほどの歳の差があったけど、ここでは関係ない。
エロを楽しむためのスケベな女と割り切っている。
ほどよい丸みの尻の中央には菊の蕾、視線を落とすと黒い茂みが濡れていて少し黒ずんだピンク色の肉びらが蠢いているようだった。
私は桃尻をつかんで谷間に顔を埋めて、目と耳と舌で興奮を味わっていると、麻由美のケータイから時間終了の合図のメロディが流れてきた。
このまま終わっても良かったが懐にまだ余裕もあったので延長戦を伝えると、「最後まで逝ってくれる?」「「たぶん…」と生半可な返事をした。
麻由美にどうすると聞かれたので「フェラチオで」と答えると、仁王立の上目遣いで激しいピストンされて逝きそうになったから「最後は素股がいいな」と伝えると、「「じゃ~バックでしよっ」と。
私はバック素股なんてしたことないし麻由美に任せることにするとローションを手渡され「これを塗って」。
麻由美の指に包まれながらその動きに合わせて腰を振ると先端が濡れた陰毛と肉びらに擦りつけられて違う感触になった。
「入ってるよ」「え?うそ~でも気持ちいい~」と麻由美は腰をくねらすので、私もピストンのスピードを早めると中でさらに増大していく気がした。
一旦バック騎乗になり麻由美を自由にさせると、引き締まった桃尻を小刻みに震わせながら「当たってる~」と声を響かせた。
ゆっくり腰を浮かせると結合部は淫美な肉びらの中に吸い込まれるチンポが目の前で雄叫びを上げている。
「麻由美のオマンコがパックリ口を開けてズボズボ入ってるのが丸見えだよ」「いゃ~ん、感じる~、もっとズボズボして~」
再びバックからフィニッシュに向かってピストンするとフェラチオとは異なる本来出すべき所での昂りが快感に充ち溢れてきて、射精の感覚が一気に込み上げてきた。
麻由美に「とても気持ちいいよ~~」と思いの丈を連呼しながら腰をぶつけ合うと、声にならない声で「感じる~」と応える。
「中に出ちゃうよ」「だめ~できちゃうよ~」
「じゃ止めようか」「いゃ~抜かないで~」
こんなやり取りをしている最中、一瞬出てしまったが堪えて腰を振り続けた。
すぐに抜いて背中に射精するつもりだったが、突然強い締め付けと小刻みな収縮が起こり「う~っ」と呻き声を発した瞬間に残りの精液を注いでしまった。
麻由美はうつ伏せになったままで動かない。
私は後ろめたさでチップを渡そうとしたら断られ、「もう一度指名して」と言われたので一ヶ月後に再会した。
その時はロングタイム予約したので、麻由美から「今日も中出しするの?」「・・・」、結局また中出しでフィニッシュした。
ご無沙汰ぶりの、まゆこさんへの中出しでした。
昨年夏、まゆこさんがしばらく出勤してなかったので、実は別のお店の女の子にハマってました。
その子にはまだ中出しは出来ていません。
先月、しばらくぶりにサイトを見ると、最近まゆこさんが出勤しているとのお知らせが。
なかなかタイミングも合わずでしたが、ようやく先月末にお会い出来ました。
『ショウさん、ご無沙汰ですね。1年半くらいですか?』
と、良く覚えててくれて笑
『なかなかタイミングが合わなかったんですよ。』
なんて話しつつも、90分コースのお支払い。
『さて。どーします?』
と言いながら、服を脱がせ合い、お風呂で綺麗にしてもらいました。
入念に洗ってくるものですから、こちらはガチガチに戦闘準備OKに笑
ベッドでゴロゴロしながら、先にフェラしてもらうことに。
まゆこさんは一生懸命にご奉仕してくれながら、
『あー、久しぶりのショウさんの笑 相変わらずの硬さと太さですね。』
と、ニヤニヤしながら責めてくるので、こちらも起き上がり、くわえさせながら、ローションタップリのクリ責めからの高速指入れで主導権を引き寄せました。
『あぁ。ダメ…すごい、すごくいい…』と、ぐっちゃぐちゃに音を立てて責めてると、
『ダメ、ダメ、ダメ!』と、本気の声で叫ぶと、潮吹きながら痙攣しはじめました。
潮を拭くのもお構いなしに責めてると、声にならない声を出しながら、こちらの腕を抑え、
『む、無理~。こ、壊れちゃう…』
と言い、プシャっと最後の潮を拭いてグッタリ笑
『あ~、ベッドがビチャビチャだね。』
と言いながら、先っぽに切れ目を入れたゴムを被せて、正常位でぐりぐりっと挿入。
まゆこさんは、『あっ!太い!!』といい、切れ目に気付かずガッチリ抱きしめてきました。
ゆっくりと強めに挿入していると、ゴムが裂け、生チンポが暴れ回りました笑
まゆこさんの締まりが良く、ゆっくり往復させてても、早漏チンポは発射寸前に笑
『ごめん。まゆこさん。もう出ちゃう…』
『ダメ、早いよ。。。ゴム着けたんだから、もう少し頑張って突いて。』
腰を持ち上げ、フルスピードですぐに限界が。
『出るよ。出るよ。お顔掛けていい?』と教えると、
『ダメ。そのまま奥で。ゴムにタップリ出して。』とお願いが。
そのまま遠慮無くぶちまけました!
『あっ?すごい。ピクピクしてる。まだ出てる。』
と感想を伝えてくるまゆこさん。
覆いかぶさる状態で、最後までタップリと出してると、まゆこさんがマンコをギュッと締め付けてきました。
『まだビクビクしてるね。じゃあ、こっちも。』
と何度も締め付けてると、結合部から、ブチュッ!と音が…
まゆこさんは、『えっ!?』と言いながら、
『ショウさん、着けてましたよね!?』と結合したチンポの根元のゴムをギュッと握り、
『ゴム、付いてる!?』と抜いてあげると、先っぽが露わになったチンポとご対面。
『あ、あぁ…破れてる。。。そして、まだ硬い。ショウさん、若いね…笑』
と、破れたゴムを外してくれてお掃除フェラ。
『まゆこさん、大丈夫?』と聞くと、
『事故ですから。それより残り時間ありますよ?』と二回戦の要望も。
『俺はしたいですけど、どーします?』
とベッドに仰向けでフェラされてると、まゆこさんが跨がって、生チンポを割れ目に。
『大サービスですよ?あんなに出されちゃ、2回目のゴムは意味ないから。』
と生騎乗位の開始。
『ショウさん、正直早いけど、この硬さと太さ好き。ちょっと我慢して、ちゃんとチンチンで逝かせてね。』
と積極的な騎乗位でした。
まゆこさんには申し訳ないけど、騎乗位でも先に中出しでした笑
でもそのまま続けてまゆこさんも無事に逝ってくれました。
『ショウさぁん。早いよ…でも、こんなに硬いままなら、時間ギリギリまでセックスしよっ!』
と生中中毒の私は正常位で3回目まで、しっかり出しました笑
『まゆこさんのマンコ、白く泡立ってる笑』
『ショウさんも、満足した?』
『大満足!3回も出したしね。』
『ほんと。タップリ出たね。こんなおばちゃんに笑』
そして、4月になりデリのサイトを見ると、まゆこさんの名前が無くなってました。
最後の中出し三昧は、卒業するからだったのかな?と勝手に良い思い出にしました。
妻と出会い結婚し、子供にも恵まれ、そこそこ社内でも出世していき、このままずっと年を取っていくものと思っていた当時40歳、
妻の浮気が発覚し離婚、子供の親権こそ妻に持って行かれたが妻とその浮気相手からは示談という形でしっかりと頂くものは頂いたが、妻と子供との思い出が残る土地で生活するのが苦しく、上司に頼んで同じ県内の別の支所へと異動。
離婚後は、もう女なんてコリゴリだ、なんて思っていたが喉元すぎれば何とやら、どうしてもムラムラとする時があり、当時42歳になって初めてデリバリーヘルスを利用することにした。
過去に同僚で風俗を利用している者もいたが、自分自身はそんな同僚の話を「面白そうだな今度行ってみようかな?」なんて同調しつつ内心は「妻子がいるし行けるわけがない」なんて思っていたが、バツイチ独身中年で慰謝料で小金があるためか気づけばこの三年ほどどっぷり風俗通いにハマってしまった。
最初のうちは風俗童貞なため、日本人デリヘルかとおもったら所謂韓デリというやつに何度もひっかかったり、そもそもデリヘルの用語、隠語も全くわからないという始末。
25歳と書いてあるのにどうみても一回り上の年齢ですよね?と問いたくなるような女性が来たり、逆にこの子違法じゃないの?と思えるくらい若く可愛い子を引いたりと一喜一憂しながら楽しんできておりました。
都市部の競合の多いデリヘルなどでは本来ないはずの本番行為を基本にしているお店もあるそうですが、所詮自分が住む地方ではそんなものはなく、他の方の投稿者のように自分から嬢へお願いする度胸も、本番へ持っていけるのほどの技量などほとんどなく、時折嬢の方から「本当はダメなんだけど~」という前置きとお小遣いのおねだり付きで本番のお誘いがある。
大概の場合、お小遣い欲しさか、さっさとこちらを満足させて終わらせようという嬢の考えらしいがこちらも渡りに船なのでそれに乗るという事をしていました。
前置きがだいぶ長くなってしまったがそんなデリヘル通い三年生な自分が、そこそこ贔屓にしているお店のMちゃん(店HPにて23歳)と起きた事故の話です。
サービスが良く、ぽっちゃりだけど可愛い系のMちゃんを一年ほど前から何度か指名していた時のこと、
Mちゃんから前述のお誘いなどなく、自分もフェラやスマタで気持ちよくなれれば良いやのつもりでその日も指名していたのが、その日はホテルにMちゃんが来てすぐに二人でシャワーを浴び、あらかじめお湯を溜めておいた浴槽に二人で入るという何時もどおりの流れになったのですが、自分が先に浴槽に体をいれ、ついでMちゃんが自分に背中を預けるかたちで湯船に浸かった瞬間、元々シャワーで洗われた時点で硬くなっていたムスコが正に スルンッ という感じでMちゃんのアソコに入ってしまったのです。
Mちゃんも「えぇ!?」なんて感じで驚いており、自分もまさかの事態で二人して慌てて湯船から飛び出る始末。
自分はもう「これお店から怒られるやつだ」なんて思い、青い顔をしていたのでしょう、Mちゃんは「事故だし大丈夫だよ」なんて言ってはくれましたが、お風呂から出てベットに戻ってもお互い気まずい雰囲気のまま時間だけが過ぎ、Mちゃんも気をきかせて何時もどおりのフェラなどのプレイをしてくれますが、あのスルンッの後のMちゃんのアソコの柔らかさをどうしても意識してしまいなかなかイけずじまい。
それを察してかMちゃんの方から「やっぱり本番したい?」なんて言われてしまい正直にMちゃんの中に挿れたいと応える自分。
「じゃあゴム付けるね」と言いながらベッド脇にあるコンドームに手を伸ばすMちゃん。
「さっきの感覚が忘れられなくて生でやりたい」とその手を抑えながら自分が言うとさすがにMちゃんも困り顔。
少しの間考えていたのか
「ちゃんと外で出してね」と答えてくれたので正常位で挿入、残り時間も迫ってきており悠長にやっている暇もなく最初からとばし気味に腰を振る自分。
離婚後はたまにお誘いいただいた嬢とゴム有りでしか本番なんてやってないものだから、若いMちゃんのアソコの暖かく柔らかいながらも締め付けてくる感触に耐えられず、あっという間に達しそうになってくるのが分かりますが、少しでも長くMちゃんの中に居たいと我慢しながら腰を振り続ける自分。
ついにはMちゃんが「だめ。だめ。」なんて言いながら先に達したようで、自分もイくためにラストスパートから約束通り外へと動いたのですが一瞬もたついたせいもあり半分ほどMちゃんの中へ発射、慌てて抜いて残りはMちゃんのアソコの毛へと発射しましたが、たらりとアソコから少々出てくる我が精子・・・
素直に半分ほど中に出してしまったことをMちゃんに謝罪し、Mちゃんも「何かあってもいいようにお薬は飲んでるけどダメだよ~」なんて言ってくれてそのあとは最初のような気まずさ薄れ、また二人でシャワーを浴びてから時間までお喋りをしその日は別れました。
特にその後、お店から罰則について連絡などは無く今日まで何度か利用させていただいており、Mちゃんを何度か指名しております。
さすがMちゃんから「また本番したい?」なんてお誘いはありませんが、会うたびに期待してしまうのは悲しい性なんですかね・・・
この一件以後、別のデリ嬢から本番のお誘いがあった際は「中出し可能なら」と返せる程度には度胸がつきましたが、それを許してくれる嬢はあんまり居ないのは仕方ないですよね。
田舎育ちの私が先週、東京に出張で5日ほどホテル生活をした。
新宿の大きなホテルでした。
都会で色々とドキドキしていましたがタイトなスケジュールだったが何とか仕事をこなして翌日の帰り支度をしてコンビニでビールを飲んで気持ちよくなると都会の女を思い出に抱いてみたいという欲望に駆り立てられた。
携帯のサイトで検索して20代前半で痩せ型の可愛い系の子を見つけて、お店に電話すると待つこと30分後、部屋のチャイムがなり扉をあけると写真よりも身長が高めなアニメ声の可愛い系、今時の女の子が立っていた。
すぐに部屋に招き入れ世間話をしたあとにシャワーを浴びた。
人懐っこい子だなぁと思いながらバスタオルを取ると、彼女から電気を消してとお願いされた。
若い子のお願いなので、すんなり聞き入れると可愛い系の女の子は積極的に私を責める。
乳首、耳筋、金玉、竿をチロチロと強く優しく舐めて責めたてる。
都会の子は積極的だなぁと思っていたが私もせっかくだから若い子のマンコを責めたいという欲望があったので彼女の下半身へ指を移動すると彼女はダメって言ってくる。
『恥ずかしいの、その分、私がするから』と言って本格的にフェラをする。
薄暗い中でも彼女がフェラをしながらもしっかりと上目遣いで口にチンコを入れながらチュパチュパ音を立てて吸い尽くす。
1週間以上貯めた精子を彼女の口に出した。
私は先っちょがコチョぐったかったが彼女はまだ吸い付いている。
尿道の奥にもある精子も吸い終わりスポンっと音を立ててチンコを口から抜くと彼女は顔を私に近づけて口の中の精子を見せて、大きな音を立てごっくんと飲みほしました。
『おじさん濃いよ。凄く苦い』と言って微笑みました。
さらに私のチンコを彼女の下でお掃除フェラをはじめました。
なんてサービスのいい子だと感動しました。
感動したせいか、またチンコが元気になってきました。
彼女は『凄い、また硬くなってきてるよ。もう1回する?』
私は喜んで受け入れると彼女がカバンからローションを出して素股で刺激をしてきました。
その時にパイパンだと感触で気付きましたが、何か?違和感を感じました。
彼女が演技なのか?凄い喘ぎ声を出して腰を振ります。
すると自然の流れでにゅるっと中に入りました。
しかし?何かが違うのです。
閉まりは奥に入れるほど異様なまでに締まるというよりキツイ感触がしました。
中々逝けそうにないのを彼女は悟って金玉を揉みながら乳首も刺激してきました。
その刺激で私は彼女の中に2発目を出しました。
射精後も違和感を感じていたのです。
彼女の中から抜くと今度はお掃除フェラはないのです。
しかも異様にパリパリ感があるというか?マンコ臭よりローション臭しかしないのです。
もしかして病気もちかと思いルームランプをつけると彼女のマンコの形がおかしいのです。
食パンにナイフを入れた切り目のような感じなんです。
あれっと思って彼女を見ると彼女から『あれ?気づいちゃった?』
はぁ?どういう意味?と頭がパニックになりました。
『お客さん痛くなかった?』と言ってハニカミながら微笑みました。
私は『君。ニューハーフなの?』というと彼女はこくりと頷きました。
えっ?どういうこと?詐欺じゃんと彼女に怒鳴って言おうかと思うと彼女は涙目で『お店には言わないで、お願いします』と言うので私も一気に冷めてしまい怒りも静まり彼女の事情を聞いていました。
毎週女性ホルモン注射、性転換手術などで色々とお金がいるらしくデリヘルでお金を稼いでいるらしです。
何だか?一気にシラけてしまいましたが出張の思い出だから、まぁ、いいやと思い彼女をギュッと抱きしめてキスをしました。
彼女は『嬉しい、お客さん優しいんですね』
すると彼女は『今日はお客さんでラストなんです。』というと私はどういうこと?思いましたが彼女から『朝まで一緒にいていいですか?』とニューハーフから言われました。
しかし外見は完全に可愛い系女子なんです。
私は『朝、10時までならいいよ』というと彼女はとても嬉しそうに『ありがとう』と微笑み返してくれました。
一緒に冷蔵庫のビールを飲みながら色々と世間話をしながら談笑しました。
深夜にまた元気になってきました。
彼女はフェラでさらに元気にしてくれて再び人工マンコにローションを注入してマンコに私を導きます。
入れた時はマンコの中は冷んやりと冷たいのですが腰を振り続けると摩擦でほどよい人肌になります。
さらに彼女は入れながらも金玉、乳首を甘噛みしながら刺激をして私の射精感を高めるのです。
金玉に残った精子を最後の一滴まで出しつくしました。
人工マンコにドクドクと脈打ちながら恐らく、今後体験しないであろうニューハーフ中出しを満喫して都会を離れました。
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