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丁度、セナちゃんが生理に入り私の肉棒が暴れたいと悲鳴をあげていたのでルリちゃんにLINEをした所、あっさりOKが出ました。
やったぞ!またあの爆乳が揉める。
好き放題シャブりついてやると燃えてきました!
セナちゃんには悪いのですが沢山楽しんできます。
まず何処で会うのかを迷い、私の家でも良いのですが、流石に家にいるセナちゃんに申し訳無いので、とりあえずルリちゃんの家の近くの駅で待ち合わせをしました。
私『ルリちゃん、温泉旅行ぶりだね』
ルリちゃん『また会えるの楽しみにしてました』
眩しい笑顔のルリちゃん!
そして相変わらずの爆乳、小柄なのに巨尻です。服装は女の子らしいミニ丈のワンピース姿でした。
私『今日は何処にいく?』
ルリちゃん『ホテルはお金かかっちゃうので私の家に来ます?』
私『え?いいの?』
ルリちゃん『もちろん、いいですよ?』
ホテルか家とは、ヤること前提のルリちゃんw
まあ、私もその気ですがw
私『その前に行きたいとこあるだけど、いーい?』
少し戸惑うルリちゃんを連れ、向かった先は何とアダルトショップ!
ルリちゃんの手を引き、ズンズン中に進む私の目的はコスプレコーナーです。
最初は恥ずかしそうにしていたルリちゃんですが、いつの間にか興味津々。
色々なコスプレや、エッチな下着を手に取ってみたり、更にはAVコーナーまでウロウロしています。
2人で相談をし、本物のようなJK制服と抜かさずハメれるOバックの下着を購入しルリちゃんの家に向かいます。
途中駅の多目的トイレで購入した制服に着替えてもらい、どう見てもリアルJKのルリちゃんと制服デートです。まだ19歳なので本物に見えます。
ただ胸の大きさだけはリアル女子校生ではないですけどねw(ちなみにIカップです)
ルリちゃんの自宅に着くとなんとも豪華なマンションだこと。高級ソープ嬢は凄いですね!
家に入るとJKに口づけ、荒々しく爆乳を揉みしだきます。
私『あれ?もしかしてノーブラ?』
ルリちゃん『制服に着替えた時に外しといたの』
ルリちゃん『だってこの方が柔らかいでしょ?それに私も気持ちいいし』
本当にエロい娘ですね!
更に服の中に手を入れ堪能します。大きさ、柔らかさ、弾力、最高のIカップです。
ルリちゃん『会えて嬉しい』
私『こっちだって会えて嬉しい』
ルリちゃん『沢山しようね』
私『いくらでも』
お互いに舌を絡ませ、私はスカートの中に手を入れ、ルリちゃんはズボンごしに男根を撫でます。
一旦キスをやめると次はルリちゃんの乳首へ。いやらしく舐め回します。
セナちゃんのGカップも良いですが、ルリちゃんのIカップは最高ですね!
乳首にシャブルりついているとルリちゃんが下半身をモゾモゾさせているので、もう我慢できないのかな?と思いルリちゃんに後ろを向かせます。
唾で肉棒の先端を濡らし、いよいよ挿入へ。
私『ルリちゃん、ゴム着けなくていいよね?』
分かりきっているのですが、どうしても聞きたい私。
ルリちゃん『いらな~い、ナマで❤』
生ハメの許可を頂いた私はゼロ距離で突入を試みます。
短すぎるスカートを捲り、下着を着けたままイン。
Oバックは脱がす必要がありません。履いているのに何も守ってくれない卑猥な下着。
前戯はけして長くなかったのですが、ルリちゃんの膣内はトロトロです。
どちらかと言うとキツキツのミオちゃんマ◯コより、セナちゃんと同じで柔らかく包みこんでくれる女性器です。
膣全体が吸い付いてきて、奥の子宮に誘い込んでいるような孕みたがりな淫乱マ◯コですね!
この間、3人のナカをハメ比べたのでよく分かります。
後ろからルリちゃんの爆乳を鷲掴みしながら、腰を目一杯叩きつけます。
敏感なルリちゃんは思いっきり感じてくれているので、私も犯しがいがあります。
若いカラダに大人のセックスを教え込むようにひたすら腰を振り欲望のままにルリちゃんを犯し続けました。
ルリちゃんは中を肉棒でえぐられる度にイキ、大きく喘いでいるのですが、膝が子鹿のようにガックガクになっていたのでベッドに移動しルリちゃんを押し倒すと私の大好きな寝バック野体勢になり、そこからは常に私のターンです!
ルリちゃんがイッても、ルリちゃんが泣き叫んでも私はピストンを緩めず、ドSな私は本気セックスをルリちゃんの身体に刻み込みました。
流石のルリちゃんもビクンビクンと痙攣し体力が尽きた模様。
いつもこのセックスを重ねているセナちゃんは私についてこれるのですが、ルリちゃんは早くも脱落寸前。
ですが、まだルリちゃんの中には私の肉棒が刺さったままなので、私はピストンを再開!
休憩中(?)だったルリちゃんは私がまた動き始めた事に驚き、ルリちゃん『ちょっともう無理、休憩しよーよ?』
私『ルリちゃんは休憩してていいよ?こっちは勝手に動くから』そして私は再び鬼ピストン!!
ルリちゃんはさっきとは違った喘ぎ声をあげます。エロ漫画でいうオホ声って奴ですかね!
私はルリちゃんを他のセックスでは満足できない程滅多刺しにします。
流石にそれだけ突いていると射精感が込み上げてきたのでルリちゃんに一言『ルリちゃん、一番奥に種付けするよ!』と伝え容赦なく中出し!!
ルリちゃんからは返事はありませんでしたが、構わずありったけの子種を注ぎ込みました。
反応が無いルリちゃんにディープキスをし、爆乳に手を伸ばすと形が変わるくらい強く揉みしだきました。
私の狙いは抜かずの2回戦を始めること。
ルリちゃんの口内を舌で犯し、爆乳を揉みまくっていると案の定、私の肉棒は硬さを取り戻し、私は腰を振りだします。
ルリちゃんは異変を察知し逃げようとしますが寝バックの体勢だと女性は簡単には逃げ出せません。
私は腕と足でルリちゃんの手足を固定し一切動けないようにして、腰を振り続けます。これはもうほぼレ◯プですね!
ルリちゃんはモガモガ足掻こうとしますが、抵抗叶わず犯されるしかありません。
ルリちゃんが何か言おうとした時、私は首を振り向かせて唇を奪います。
ルリちゃんは『ンン!ンンン!』と何かを伝えようとしますが、私が舌で口の中を舐め回しているので上手く喋れません。
私が上から覆いかぶさって、手足をロックし口まで塞いでいるのでルリちゃんは何もできず、ただひたすら私に犯させるだけ!
ルリちゃん『ンーンー!ンンー!』
ズチュンズチュンズチュンズチュン!!
ルリちゃんは必死にもがいていますが、そんな中速くも2発目が出そうになりました!
私も口が塞がれているのでルリちゃんには何も告げずに発射の体勢に。
多分ですが、中で膨らんだ事でルリちゃんは出されることに感づいたらしく『ンンンー!』と声をあげようと。私は構わず2発目を流し込みました。
ルリちゃんの中で男性器が大きく跳ねた事でルリちゃんは諦めらめたように抵抗をやめます。
(ルリちゃん生中OKだったよな?)まるで出される事に本気で抵抗してるかのようでした。
私は少し不安になりやっとルリちゃんの拘束を解きます。
半分意識を失いかけたようなルリちゃんから一言『し、しんじゃう…』
私『ルリちゃん、中◯し大丈夫だよね?』
ルリちゃん『……う、うん』
私『結構抵抗してたから』
ルリちゃん『何か本気で犯されてるみたいで、咄嗟に抵抗しちゃった』
ルリちゃん『でも、人生で一番気持ち良かった。ダントツで』
ルリちゃん『違う世界にイッてたかも』
私『やり過ぎたかな?』
ルリちゃん『もうお客さんとじゃ満足できないかも』
その後、一時休戦となり2人で夕飯を済ませ、今度はルリちゃんからの要望でイチャイチャラブラブセックスを満喫しました。
お互い見つめ合いながら、正常位で生中◯し。対面座位で抱き合いながら生中◯し、ソープ嬢の得意な騎乗位で一発中◯し。
この際、ルリちゃんを自分の女にしたいくらいです。
できるならセナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん3人を!
まあ皆、仲が良いので全然あり得そうですけどね!
また投稿します!
内容は3Pの快楽が忘れられず、乱交に目覚めたらしく私・セナちゃん・ミオちゃんと更にもう一人エロい女の子を連れてくるので温泉旅行に行こうといった話でした。
嬉しかった私ですがミオちゃんにはセナちゃんに許可をとらないと温泉旅行には行けないと返信をし、セナちゃんに確認を取ることにしました。
独占欲が強い私と違いセナちゃんは快くOKを出してくれたので、直ぐにミオちゃんに連絡をし温泉旅行を計画したのでした。
セナちゃんとの温泉旅行、そしてミオちゃんとまた会える!しかもヤリ目的温泉旅行だぞ!?テンションの上がる私でしたが気になるのはもう一人の女の子の存在。
名前すら教えてもらえず、どんな娘なのか気になって仕方ありません。
ミオちゃんの話によるとセナちゃんと友人関係にあらずミオちゃんだけ繋がっていればいる関係らしいのです。
ただかなりエロい娘なんだと。
ミオちゃんがかなりのスペックでしたので、もしかしたら、その娘もカワイイのかな?と期待が募ります。
そんな中、当日を迎え私とセナちゃんが車でミオちゃんを迎えに行くとミオちゃんの隣に金髪の美少女が!
もしや、あれが例の娘か?
私『か、かわいい!!』
思わず心の声が飛び出しました!
てか、露出激しw 2人ともノースリーブに結構なミニスカです。
セナちゃんと一緒やな!最近の若い子は皆攻めるんだなw
車に乗り込む2人。
私が運転する中、せっかくなので自己紹介をする事になり、
金髪の娘『ルリです。年齢は19です。ミオさんとは高校が一緒で一学年後輩です』
私『へえー!ミオちゃんの後輩なんだ』
セナちゃん『カワイイねー!何かギュってしたくなる』
ミオちゃん『高校でもモテモテだったもんね』
私『ルリちゃんは今大学生?』
ルリちゃん『いえ、高校卒業したあと、仕事してます』
私『そうなんだ!偉いね!仕事は何してるの?』
ルリちゃん『えっと ソ、ソープで働いてます…』
まさかの爆弾発言!!
私・セナちゃん『えっ!!』
ミオちゃん『ルリは性欲が人一倍強くて、周りは止めたんだけど』
私『こんな清楚な娘が?』(金髪だけど)
ルリちゃん『だって、エッチ気持ちイイんだもん』
セナちゃん『それは分かる!』
私『おいおいw』
ルリちゃん『ミオさんに凄いエッチできる人が いるって聞いてそれで』
ミオちゃん『私なんか無許可で中◯しされたんだから』
私『すません』
セナちゃん『私は毎日犯されてるw まったく猿みたい』
私『すません』
何か車内の会話が凄いことに…
私『一応聞くけど、今回の旅行ってヤリ目的でいいんだよね?』
セナちゃん『モチロン!』
ミオちゃん『私はあれからピル飲むようにしたので』
ルリちゃん『はい、私も仕事柄お薬あるのでジャンジャン出してもらって大丈夫ですよ』
私『って事はみんな生でいいの?』
女子勢『はーい❤』
早くも意気投合する女の子達。
私『あのさ、もう勃っちゃったかもw』
ミオちゃん『もうですか?』
セナちゃん『あ!ホントだ 勃ってる』
助手席のセナちゃんが私のズボンがテント状態になっているのを確認。
そんな中セナちゃんから思わぬ提案が!
セナちゃん『ねぇねぇ、次のパーキングエリアで運転手交代しよーよ?』
セナちゃん『でさ!そしたら後ろの席でエッチな事できるよ?』
私『マジか!?』
ミオちゃん『外から見えない?』
セナちゃん『大丈夫でしょ!』
ルリちゃん『やってみたい、興味ある!』
との事で次のパーキングエリアで運転手をミオちゃんに交代してもらいました。
ルリちゃんだけ運転ができないので、ミオちゃんとセナちゃんが交互に運転する事になり、私はまさかの車プレイを。
しかも両側に美女という展開です。
右側にセナちゃん左側にルリちゃん。って!よく見るとルリちゃん、かなり胸元がボイン!
ルリちゃんの話によると都内のソープは二十歳にならないと雇ってくれないらしく、神奈川のソープで働いてるとの事です。
完全NSの店らしく普段からピルを飲んでるみたいです。
ちなみにミオちゃんは前回の3Pで妊娠の覚悟までしたそうですが、何とかセーフだったらしく、それからピルを服用するようにしたみたいです。
話は戻りルリちゃんに胸のカップ数を聞くと
ルリちゃん『せっかくなので、当てて下さい』と言い私の手を取り自ら服の中に!
モニュゥと音を立てて私の手に柔らかい塊が触れます。
こ、これはとんでもない乳しとるやないか!?
これはHカップより大きいではないか? 私の推測だとHより上なのでIカップかJカップかな?
私『Iカップかな?』
ルリちゃん『正解です!JよりのIなんです。』
私『おおー!まだおっきくなるんじゃないの?』
ルリちゃん『そうですね!沢山揉んでもらえば』
流石ソープ嬢、男が喜ぶ台詞をわかってますね!
ルリちゃん『当ててくれたので、好きに触っていいですよ?』
私『ホント?やった!御言葉に甘えて』
せっかくなので自慢のIカップを堪能します。
めちゃくちゃ柔らかいです!
ルリちゃんの相手ばかりしていたので、セナちゃんが少しヤキモチをやいて、セナちゃん『私の相手もしなさーい!』と私の唇を強引に奪いました。
移動中だというのに車内でキス、爆乳を揉みまくりました。
ルリちゃんは喘ぎセナちゃんはズボンのチャックを下ろし私のイキり勃った肉棒に刺激を与えます。
セナちゃんとのディープキス終わったかと思うとセナちゃんのお口は私の肉棒へ!
車内でのフェラが始まり3人で楽しんでいるとミオちゃんが1人悔しがります。
ミオちゃん『もぉ~後でちゃんと相手してよ!』
私『ミオちゃん勿論だよ』
私の肉棒が我慢しきれず暴れたいと催促してます。(高速空いてるし案外バレないかもな)
私『ルリちゃん跨がって?』
ミオちゃん『え?ホントヤるの?』
セナちゃん『いいな~私も後でぇ~』
ルリちゃん『挿入れちゃぅ~❤』
車内は広かったのでルリちゃんに跨がってもらいスカートを捲りあげ下着をズラしお店と同じNSでイン。
さっき会ったばかりの美少女と繋がります。
高速道路は空いてはいますが、ちらほら他の車もいます。
でも、まさか中で生のセックスをしているとは思わないでしょうね。
車内のセックスを楽しむ私達ですが、ここで思ったのが、10代とエッチをするって初めてじゃないか?
セナちゃんもミオちゃんも20代なので、そんな興奮を感じながら高校を出てからそこまで経ってない若過ぎるカラダを楽しみます。
セナちゃんも横にいるのでルリちゃんの膣内を楽しみつつ片手はセナちゃんの胸に手を伸ばします。
もう触れるものは全部堪能してやる!ってな感じですね。
車がいい感じに揺れるので自動ピストンみたいになって正直めちゃくちゃ気持ちイイです!
かなりルリちゃんのカラダを楽しんたので、そろそろもう1つの楽しみである種付けに移ります。
会ったばかりの19歳の娘に種を植え付けます。
あぁ興奮するぅ!ピストンが速まりルリちゃんも出される事を察しルリちゃん自身も腰を振り出しました!
ルリちゃんの子宮目掛けて思いっきり精◯を注ぎ込みます!
私は身体を震わせ妊娠させんばかりの量を流し込み快感を味わいました。
最高!この旅行は最初から最後まで最高になる!
3人の女の子のカラダを思う存分味わうぞ!
と思いました。
その後はセナちゃんに跨がってもらい中◯しセックス。
運転手交代してミオちゃんと中◯しセックス。
ヤってる最中に車が揺れると運転手に何度かクレームを喰らいましたがお構いなく車内性交を楽しみました。
何とも卑猥な車移動を終え、やっとホテルに到着。
なんと客室に露天風呂が付いているタイプです。
部屋に入るなりピョンピョン跳ねてはしゃぐ3人組。何ともカワイイ姿です。
3人の後ろ姿に笑顔になる私でしたが、よく考えたらこの3人全員の膣内に私の精◯が入っていて、この後も沢山ブチまけるんだと思うととても興奮してきました。
さてさて、荷物を置いたら皆でお風呂の準備を美女3名が目の前で衣服を脱いでいきます。何とも嬉しい光景が続きますね!
タオルも用意せず下着まで脱ぎ捨てた3人に共通することが1点。何と全員パイパン❤
さっき車内セックスした際はスカートで見えなかったのですがよく見たら3人共ツルッツル。思い返してみると毛が触れる感触が無かった気も。
セナちゃんがパイパンなのは当然として、ルリちゃんもパイパンだったのか!
私『あれ?ミオちゃんって3Pした時生えてなかったっけ?』
ミオちゃん『パイパンが好きって聞いたから剃ってきたの』
セナちゃん『この前教えたのw』
私『そかそか!じゃあ皆ハメてる時に結合部分が丸見えだね!』
セナちゃん『まったく変態なんだから』
ミオちゃん『同じく』
ルリちゃん『丸見えですね❤』
私『さっすがルリちゃん』
とりあえず露天風呂に移動して、私はとにかく3つの極上の女体をガン見。
セナちゃんは気にせず露天風呂を満喫。
ミオちゃんはちょっと目を逸らし、ルリちゃんは恥ずかしそうにこっちを見ていました。
露天風呂からあがると皆お腹が空いていたので部屋から出て夕食を食べることに。
私は堂々と精力剤をガブ飲み。
食事が済んだら部屋に戻り、女の子達はそれぞれの衣装に着替える為に私だけ別の部屋で待機させられました。
しばらく待っているとコスプレをした3人がやってきました。
セナちゃんは大事な部分が丸見えの穴開きランジェリー姿。
ミオちゃんはシースルーのミニ丈制服。
ルリちゃんはベビードールに身を包んでいました。
私はリアル鼻血が出てもおかしくない程興奮し、3人の近くによりひたすら視姦。なめ回すように見てしまいました。
3人共いかにも今からセックスをします!といった衣装で最高です!
はじめにセナちゃんと口づけ。ミオちゃんとルリちゃんを抱き寄せ胸を揉みます。
セナちゃんはGカップなので巨乳といった感じ。
ミオちゃんはEカップなのて美乳。
ルリちゃんはIカップなので爆乳。
まさに寄鳥味鳥ですね!
私の肉棒は天辺を向き早速どれかの穴に入りたいみたいなので、さあどの肉壺から味わおうか?
平等にいきたい私はさっきと順番を逆にしてミオちゃんに挿入。
3人共、生中OKですので勿論ゴム無し挿入。
ミオちゃんの唇を合わせ、中に舌を侵入させます。
上のお口も下のお口を犯しながら、余った両手でセナちゃんの巨乳とルリちゃんの爆乳を掴みます。
まさにハーレム状態!王様にでもなった気分ですね!
ミオちゃんの生マ◯コを味わいGカップとIカップを揉みしだく。
セナちゃんとルリちゃんは我慢できなくなり、私の手を肉壺に導き指を中に挿入。
ミオちゃんだけでなく2人の膣内もトロトロで準備万端です。
そこで一旦肉棒を抜いた私は3人を壁に並んで立たせ、壁に手をつかせます。そして順番に挿入。
セナちゃんに挿入れ10回程出し入れしたら、ルリちゃんのナカに。
また10回程出し入れして、ミオちゃんのマ◯コにイン。
それを何度か繰り返し、その10回程の出し入れを激しくさせていきます。
ホテルの部屋にパンパンパンパンパンパンパンパンという音と3人の美女の喘ぎ声だけが響きます。
何度も何度も3つの女性器を味わい楽しんだら、次はベッドへ。
セナ・ミオ・ルリと絡み合います。
ディープキスで口内と唇を犯し、美乳・巨乳・爆乳を揉んで吸ってシャブります。
セナちゃんとミオちゃんの桃尻を撫で回し、ルリちゃんの巨尻に顔を埋め、もうヤリたい放題!
そして私は種付けしたくなったので射精するシフトに切り替え、まずはミオちゃんに生中◯し。できるだけ奥に吐きだしました。
3人に勃たせてもらい、セナちゃんに生挿入。
ひたすら腰を振り生中◯し。
また3人に勃たせてもらいルリちゃんにイン。
Iカップ19歳を散々に犯し生中◯し。
露天風呂に汗を流しに移動。
汗を流しに行くはずが我慢できずに生ハメ。3人を代わり代わりに犯す。
声が漏れないように立ちバックの体勢で後ろから口を手で塞いで生中◯し。もはや合意レ◯プです。
部屋に戻って1人1人テーブルに手をつかせ立ちバック。
ベッドに押し倒して寝バック。
ミオちゃんとルリちゃんはここまでのプレイについてこれず寝てしまいました。
その間もセナちゃんと中◯しセックス。
ただ、無防備な格好で寝ている2人にいきなり生挿入。
半分寝ているミオちゃん、ルリちゃんに勝手に中◯し。
何だかんだで明るくなりかけた所で全員寝落ち。
生中◯し温泉旅行は幕をおろしました。
今回の旅行でミオちゃんとルリちゃんとも、かなり仲良くなったので、今度家に呼ぶ予定です。
勿論目的は中◯しセックスです。
3人ともピルを服用しているので、これからも遠慮無く種付けをしようと思ってます。
数分前にシャワーを浴び裸のままベッドイン。
ジュルジュルと卑猥な音を立て彼女の頭が上下に激しく動く。
「喉を開けられるから奥までしゃぶれるよ~」入浴中に彼女が言った言葉通りのディープスロートだ。
営業では勃たせたら即騎乗位での挿入をする彼女だが今日は念入りに長い時間を掛けてフェラチオが続く・・・。
不覚にも射精感が湧き上がって来たので一旦、中止をさせ攻守交替。
あのまま喉奥に注ぎ込むのも快感だと思うがまだ闘いは始まったばかりである。
キスを簡単に済ませ乳首へ両乳首を3回づつしゃぶり吸いつき秘部へと舌を這わせる。
「今日はあなたの為に入念に剃って来たのよ~」
そこには一切の茂みが無い割れ目が現れた。
割れ目の始まりから舌を這わせ突起物を舐め上げる。
演技では無い「女の声」が彼女の口元から漏れ始めた。
既に彼女の「ツボ」は心得ているクリの周囲を舐めまわしながら程よく
湿り始めた秘部入口を人差し指1本で優しく愛撫する。
声が喘ぎ始めたら指を第2関節まで挿入。
第一関節を少し「く」の字にするとそこが彼女のGスポットだ。
現役ソープ嬢として演技による喘ぎ声は数十回いや数百回として来て居るだろう。
当初は本人曰く自分でする以外に逝ったことが無いと豪語していたが見事に撃沈させる事が出来、今日に至ったのである。
腰をくのらせて、ひと際声が大きくなった後に押しつぶした小さい声で
「いくっ・・・」
それまで硬直した身体から力が抜け息遣いだけが荒々しくベッドに仰向けに伏せている女体があった。
こういった無防備な身体を抱くのも悪くない・・・唾液と愛液で充分に潤いをもった割れ目目掛けイチモツを差し込む。
もちろんスキンなど付けておらず生挿入である。
挿入される事は当然、予期されていると思うが「アンッ・・」と小さく声を出し
「あ・あん・きょ・今日ピル持ってく・・るの忘れちゃっ・・たぁ・・」
『そうかい・・じゃたっぷり中に出して妊娠させてやるよ』
「ああ・・ああ・・じゃ・じゃあ・・じゃあ・赤ちゃんでき・・出来たら・・・・・・せ・せき責任とって・・とってよねぇ・・」
『子宮の中いっぱいに出してやるからな』
ソープ嬢とお客の共に演技と判っていても男にとっての生殖本能が一段と目覚めるのに不足の無い会話だ。
射精感が込み上げ
『よし出すぞ!!○○の中に出してやからな』
「ああ・あん・・ちょ・頂戴・・いっぱい・・頂戴~~」
射精した瞬間、彼女の膣がピクンと一瞬締まった感じがした。
少しの間余韻を楽しんだ後、引き抜くと露わになった割れ目から白い液体が流れ出て来た・・・。
自らの体内から流れ出てきている液体を気にする事も無く我がイチモツを咥え込み入念にお清めをしてくれている・・・さすが現役の風俗嬢だ・・・。
お互い心地好い疲れからベッドに横たわり私の腕枕で眼を閉じている。
無論、精液を体内に残したまま・・・。
それはGW最中の事だった・・・彼女からLINEが入り会いたいという。
お店では頑としてS着の彼女だが他の泡姫はほとんどがNS対応しており指名を思う様に取れていない(前回書き込み)暇なので会いたいとの事・・・。
表立って法に触れるようなことは出来ないのでお互いの意志ということでそれなりに折り合いをつけ待ち合わせ。
ラブホテルが立ち並ぶ東京屈指のホテル街の一室で照明をほの暗くシャワーの後のディープフェラを楽しむ我であった。
もちろん彼女もいたことないし、二十歳まで女の子と手を繋いだこともなかった。
性欲はとても強くて、AVを見たり好きな子や僕をいじめていた不良の子をオカズに毎日ヌイていた。
「いつかセックスしてみたいな」と毎日思っていた。
成人式は行かなかった。
親戚から貰ったお祝いで生まれて初めてソープに行くことにした。
せっかくならなんでもできる高級店が良いとネットで見て、中洲の中出しOKの店を予約して行った。
クーポンとか割引を使っても確か120分で6万円くらいしたと思う。
でも、当たった子が入ったばかりの新人で同い年の二十歳と若くて可愛い子でさくらちゃんと言った。
めちゃくちゃ興奮してシャワーも浴びずにベッドに押し倒して夢中でキスして、おっぱい揉んで舐めて吸い付いて、アソコも舐めまくって生で挿れて、無我夢中で腰を振って2回連続で中出しした。
腰が抜けるくらい気持ち良くてすぐ射精した。
さくらちゃんはぐったりする僕の竿を丁寧に69の体勢でお掃除フェラしてくれた。
さくらちゃんのピンク色のかわいいアソコからは僕のザーメンがだらだら垂れてすごくいやらしかった。
初めてのキス、初めてのフェラ、初めてのセックス、初めての中出し。
全部とろけるくらい気持ちよくて、マットであと2回中出ししてアッという間に時間が来た。
マットでは乳首舐め、アナル舐めも初体験したし、興奮して前からしてみたかったイラマチオもしてしまった。
さくらちゃんは嫌がってたけど、一生懸命咥えてくれた。
あんな可愛い子を僕の好きなようにめちゃくちゃにできるなんて、中出ししまくって「さくらを沢山気持ち良くしてくれてありがとうございました」と三つ指ついて跪いてフェラしながら御礼言われるなんて。ここは天国だ!!感動した。
それからと言うもの、バイトしてはさくらちゃんに中出し、バイトしてはさくらちゃんに中出し。の繰り返しだった。
お金がなかったから、90分で5回中出しできるように毎回とにかくガッツキながらさくらちゃんを押し倒した。
するとある日、NGにされてしまいさくらちゃんに会えなくなった。
僕はすごく落ち込んで反省して自殺を考えた。
こんな惨めな自分を変えなきゃと思ってダイエットして、筋トレして、コンビニだけど社員にしてもらって、オシャレや髪型にも気をつけるようになった。
少しずつ自分に自信もついて、友達もできてバイト仲間と呑みに行くようにもなった。
一年がすぎ、給料も貯まったある日、勇気を出してさくらちゃんに謝りに行った。
あの日からずっと毎日お店のホームページの日記を見ながらさくらちゃんが恋しくて泣いていた。
せめて謝りたいとずっと思っていた。
店長に事情を説明し、さくらちゃんの許可を得て一年ぶりに会うことができた。
一年ぶりに見るさくらちゃんはやっぱり天使みたいに可愛くて、ちょっと緊張しながら笑顔で「おかえり」と微笑んでくれた。
僕は土下座して泣きながら謝った。
泣きながら本当に大好きです。ずっと忘れられなかったです。と叫んだ。
その後、僕は許して貰えて、初めてさくらちゃんにリードされながら受け身で優しく穏やかなセックスをした。
一番気持ち良くて、また泣いてしまった。
一回だけした後、ベッドで抱き合いながら色々話した。
さくらちゃんも引きこもりでいじめられていたこと。悪いキャッチに騙されてソープで働くことになったこと、毎日毎日中出しされて病気と妊娠が不安なこと。僕は泣きながら聞いた。
LINEを交換して、猛アタックして付き合って貰えた。
同棲を始めた。
さくらちゃんの本名は「ゆりえ」だった。
今年、コロナとか色々あって中洲も自粛だったから、良い機会だとさくらちゃんは店を辞めた。
二人で部屋で過ごす時間が増えて、益々愛おしくなった。
不安は沢山あるけど、二人が25歳になった今年、僕達は結婚します。
こんばんは。やっと週末で更新できます。
では続きを。
風俗店を出た一週間後かな。まあそれまでの平日は、仕事→自炊→空いてる時間は普通にテレビ見て、いかにも普通のサラリーマンやっておりました。
この頃は性欲ってのがあまりなく、歳を取る度に段々強くなってるかもです。
まあそれはともかく、花金の朝にさゆりさんから
「今日空いてる?」とメールがありました。
「空いてますよ。」と返事したら、
「私の仕事終わったら付き合って。」
ちなみにこの日は夜8時で終わるとの事。
まあ次の日休みなのでOKの返事。
「じゃあ連絡するから。」で一旦終了。
でまあ8時少し過ぎたらさゆりさんから連絡きて、
「○○駅に9時に来て。」と言われました。
行くと、さゆりさんともう1人仕事仲間がいました。
るみちゃんで23歳でもろギャル系。
でまあ3人でさゆりさんのアパートへ行きました。
ここでまあ読者さんなら3Pを期待でしょうが、何をしたかと言うと2人が料理を開始。
オムレツとサラダとコーンポタージュが出来上がり。
でまあこれ3人で食べた後に、お酒とつまみが出て来ました。
まあ夜御飯後は雑談。
最初はさゆりさんの財布の話しから入って、その後はお店のお客の話しに。
確かハッキリ記憶があるのが、るみちゃんが若いお客の童貞喰ったってのと、さゆりさんもお気に入りのお客が来たって事かな。
ちなみに風俗嬢のお好みは、イケメン(お嬢によって多少好みの違いはあり)とチン○が大きい事らしい。
まあ後は仕事って割り切ってるそうです。
でまあるみちゃんがさゆりさんに
「オンドレーさんのって大きいの?」って聞いて来ました。
「普通位」とハッキリと言いましたが、さゆりさんは何か私の性格が結構気に入ってたそうです。
でまあるみちゃんがチン○見たいって発言。まあ酔ってる勢いって奴かな。
いきなり私のズボンに手が届いてましたが、私はいきなりヤバい状態。
まあるみちゃんの評価も私のチン○の大きさは普通位らしい。
そこからるみちゃんがズボン脱がせてフェラ開始。
ちなみに我慢汁かすぐに出始めました。
でまあさゆりさんも下を脱ぎ、マン○を私の顔に埋めてくれました。
まあるみちゃんが私がもうヤバいのを察してか、
「オンドレーさん多分もう出るよ。」と言って、さゆりさんが私の顔から離れて騎乗位で合体。もちろんゴムはなし。
まあさすがはプロ。数分後にはさゆりさんの中に出てしまいました。
今回も1週間分タマっておりました。
しかし今回はさゆりさんの家ってのもあってか、ボリュームは低かったです。
しかし天国モードはここまで。
実はさゆりさんが半分告白みたいなもんだったかな。
「オンドレーさん独身だったよね? 私、先週もエッチした後ピル飲んでないよ。2人の子供生まれたら結婚しようね!」
まあこれ聞いた瞬間、少しは眠いのありましたが一気に目が覚めました。
とりあえずそうだね、ってまあまあの返事出して翌日に退散。
まあ私の家に来られてなかったのがまだ幸いでした。
メアドはもちろん、その日に携帯ショップ行ってすぐ電番交換手続き始めました。
悪いけど、諸事情あってバツ付いてる女は結婚はする気はなかったです。
女フルのは嫌だったけど、さゆりさんすいませんでした、って今でも思い出す毎にあやってます。
さゆりさん今はどうしてるかなあ。
ちなみに彼女が妊娠したかは私も未だに分かりませんね。
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