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Hちゃんからは移籍後にライン連絡来たのですが、変態絶倫の僕があっさり許すわけもなく・・
乱交と不倫遊び、J〇買春などで毎日淫乱娘を貪りまくってる精力鍛えまくってる絶倫10人(セックスにすべてを費やしている変態絶倫金持ちのキャバやラブホ経営者、会社役員、変態医師、ホストなど・・)が飛行機でわざわざ九州某所に押しかけ、あらかじめ事前に交渉して抑えていたラブホで7日間ぶっ通しで輪姦してきました。
うれしいことに、Hちゃんと同じ店で勤務している、極上19歳美乳ソープ嬢Eちゃん(ヤリマン美少女で、高校は中退して18歳誕生日から勤務)もつれてきてくれ、僕が依然さんざん肉奴隷調教してソープに堕ちた元JDのよしかと、極上ソープ嬢3人VS♂10人でした。
3人とも、毎日、変態客5-6組×3-4発で10数発の中出しを極上膣で受け止め、プライベートでも毎日のようにセフレとのセックスや乱交を楽しむ真正の淫乱娘、、♂のペニスと射精を見つめる表情が真剣そのもので、中出し、舌上射精、グラスでの飲精をするたびに腰震わせアクメします。
僕が2年ほど徹底的に調教しまくった、よしかは、昼はソープ、夜は変態♂と乱交して過ごしていますが、そのご主人様達にもいい具合に調教されているようで、♂が射精するとすかさず、指にコンドーム装着して前立腺を犯し根こそぎ精子絞り出し、すかさず睾丸に強壮剤塗り込みつつ、「あぁあん。。素敵ですぅ。こんなに野太い濃厚ミルクをお射精してくださってありがとうございます。。でも、もっとドクドクできますよね。ドリンクと強壮剤、飲んでどんどん、淫乱なオタマジャクシ作ってくださいね」と挑発し、ゲル状の甘い愛液たっぷりのグチャグチャゲルパンティをしゃぶらせてくれたりします。。
19歳美少女ソープ嬢は、本物の絶倫との狂乱交に最初こそ目を白黒させていましたが、あっさり快楽を受け入れ、絶叫アクメ漬け、華奢な身体からハメ潮噴きまくり。。
よしかは、HちゃんとEちゃんに♂への奉仕の仕方を教えこみ、奉仕役を交代しながら睡眠すら削られながらぶっ通し輪姦で錯乱気味になりながらもエロ顔さらして射精されながらのピストンをおねだりしっぱなしでした。
奉仕中は挿入禁止で高級パンティにバイブ仕込み、♂への強壮クリームとドリンク奉仕しながら愛液をドロドロ垂れ流すルールでしましたが、そのジェラシーがすさまじく、♂へ無理やりキスで強壮剤ドリンク流し込んだり、♂も立て続けの大量射精連発でのぶっ通しで狂いそうで、時折潮吹いてました。。
精力を鍛えに鍛えぬいた、一日に15発前後射精できる変態絶10人が4日間ぶっ通しで、回春料理と強壮剤を乱用しながらの乱交はすさまじく、、15×10×4 600発は越えたはずです。。ラブホの特別室が床は精子と愛液まみれ、ティッシュと強壮剤散乱し、物凄い精液と愛液の香りが充満。。が、これが淫乱牝3人を狂わせ、「す、すっごおぉい。幸せぇ」「中出し、、最高。。」「壊してぇ。アクメで壊して!。。中出ししながら左右両側から顔射してぇ。」と涙ながしながら悶え、延長を懇願。。最初4日の予定が7日になりました。
♂のうち4人はどうしても予定ありで帰り、延長の3日は、僕ら特に絶倫変態6人が残りましたが、特に19歳娘は絶倫乱交に感激して必死の懇願で、後日、後輩のヤリマン美少女現役〇K18歳2人との乱交をアポしてくれることになり、写真を見せてもらうと結構な微笑子。。
♂6人は一層気合入れ、残り3日間は、3人に露出度高いCAミスニカコス着せて、強壮クリームと、愛液と精子をローション替わりにしながらぶっ通し両穴サンドイッチ。
「っぁあっつ!イグ!イグウ!!」と錯乱する淫乱娘のアクメ絶叫すらおかずにしながら鬼ピストン、結合部から流れ出る別の♂の精子にもかまわず連続中出し。
メレンゲになったいやらしい液たれながしながら淫乱娘の脳髄まで犯しました。
どういった奇遇なのかはわからないが、俺が以前行ったソープランドで接客してくれたのが彼女だったのだ。
初めてお客さんで来てくれた時、似てるなーとは思っていたが、その時は接待などで他の面子もいた為、当然そんな話はできない。
しかし彼女も同じことを思っていたらしく、後日1人で来店してくれた。
「龍さん…ですよね?」
ついつい名前を教えていたのを、覚えてくれていた。
彼女は、顔は平凡で胸も大きいわけではないのだがスタイルは抜群で、スレンダーで身長が高く(168くらい)、特に脚が綺麗だった。
太ももフェチの俺にはたまらない脚をしている。
俺が務めていた店は、30席程度の小さい店でカウンターもある。高単価で稼ぐタイプの店だった。
深夜まで営業しているのだが、この日はお客さんが彼女1人になったため、「俺の知り合いだから」と言って他のスタッフも帰らせて、彼女と2人になった。
彼女の名前は、翔子(仮名)。
2人きりになると彼女はワインを入れてくれて、2人で乾杯した。
俺が初めてソープで翔子に会った時、第一印象がとてもよかった。
ソープで美人にあたることは、まずないと思ってる。
それより、スレンダーで色気があり、色白で美脚な翔子は十分当たりだった。
プレイはとにかく全力で、体洗う時とか体を密着させてくれたり。脚を洗う時に自分の太ももの上に置いてゴシゴシしたり、あと隙があればキスしてくるような、俺から一切目を離さないような、そんな女性だった。
2人で浴槽に入り、潜望鏡もとてもうまく、持ってるものがエッチなのだろう、とにかく献身的で、誠意が伝わってくるのだ。
まあ、この時は普通にゴム装着での本番だったが、次とか、もしかしたら生いけるんじゃないか?と思わせるものがあったのだ。
そんなソープからの、2ヶ月後くらいの店での再会。
カウンターごしに、ワイン飲みながら、だんだんエロい話になっていった。
今日はこのまま店を片付け、一緒に飲みに出かけることに。
お互いにワインが好き、という事がわかり、翔子の馴染みのワインバーに連れて行ってくれることに。
この時の翔子は、かなり短めのフレアスカートに黒ストッキングだった。上は赤いブラウス。
ワインバーで飲んで話をしていると、翔子が実は俺の妹の友達だったりとか、住んでる場所が近いとか、以前、会社の広告制作でメールと電話の対応で絡んだ事があったなど、次々と接点が出で来て、盛り上がった。
ワインバーを出て、どこに行くかという話に。
俺はもう、完全にホテル行けるかなと思っていたが翔子の提案は「カラオケ」
時間は午前3時を過ぎていた。
カラオケもすぐ部屋に案内されたが、いい感じに狭めの部屋だった。
しかも奥に柱などがあり、階段の下の部屋なのか死角がたくさんある。
2人でソファーに座った瞬間、翔子が俺に脚をひっかけてきた。
黒いストッキングにつつまれた美脚が、いつでも触れそうな位置にきた。
「はい、生ビールおまたせしましたー」
そんなことに御構い無しに、ビールが到着。
乾杯をしてゴクゴク飲む。
もう、翔子の脚を触ることにした。
店じゃないのに、いいの?
「龍さんだけ、特別」
当然、俺は触ったり、あとはまあ、せいぜいキスがやっとだろうと思っていた。
ところが翔子の美脚に手を這わせるなり俺の股間に手を当ててきた。想定外かつ急展開である。
思わず「おっ」と声を出してしまったが、翔子は引っ掛けてる脚を戻し、俺に抱きついてきた。
そして、翔子のちょっと薄めの唇に、俺の唇を重ねる。
ソープの時以上にラブリーさを感じる。
激しく舌を絡め合う。
翔子の、可愛いサイズの胸を揉みながら、しばらくディープキス。
やがて翔子は体勢をかえて、俺のズボンと下着を下げて、いきなりフェラしてきた。
多分ここまで、カラオケの部屋入ってから5分くらいしか経ってない(笑)。
翔子は唇でカリを刺激しながらサオを舐め、裏筋を舐めるタイプのフェラ。結構気持ちいい。
急展開にちょっとついてこれなかった俺のチンポも、ようやく事態がつかめてきたようだ。
やがて、座ったままの俺に正面から抱きついてくる翔子。また激しく舌を絡める。
翔子はディープキスが大好きなのだ。
俺はそのまま両手を翔子のミニスカートの中に入れ、お尻を揉んだ。
柔らかさの中に引き締まりのあるお尻。
今度は翔子をソファに座らせ、キスしながら両手で胸を揉む。
乳首っぽい位置がわかったので、そこを親指で刺激しながら揉み、しばらくキスをしていた。
やがて翔子のパンストと下着を一気に脱がして、クンニし始めた。
白く艶々の太ももがあらわになる。
翔子のアソコは、女性器が少し埋まり気味でクリが見つけづらいのだが、中指で縦線をスッと下から上へ、ゆっくりとやると完全に濡れていた。
クンニの前に中指を押し込み、くの字にして天井を刺激。
翔子のアソコは天井、下ともツブツブが多くて、生で入れたら気持ち良さそうだ。
かなり感じてきてる翔子。
ホテルと違うのであまり声出し過ぎはまずい。
一度中指で膣とクリを刺激しながらキスをした。
そしてM字開脚にしてクンニ。
ゆっくりとクリを、舌で押し付けるように刺激して舐め回し、膣の入り口にも舌を入れる。翔子の身体がビクビクしてる。
クリを舌で舐めながら膣に中指と薬指を入れて刺激するとほどなく、両手で俺の肩をつかみながら押し殺すような声でイッた。
しばらく翔子の肩を抱きながら、キスしながらゆっくりと、ごくゆっくりと円を描くようにクリを愛撫した。
お互いに上の服だけ着てる状態。
翔子はパンストとパンティを左足首に引っ掛けたままだ。
俺は特に許可をもらうわけでもなく、生の亀頭を翔子のアソコにあてがった。
翔子は全く嫌がる様子もなくそれを迎え入れ、俺の亀頭がずんずんと奥へ進んでいく。
天井、床ともにボコボコの膣内。
前回はゴム付きだったからわからなかった生の膣内の感触。
ギュッと締め上げてくる膣はかなりの名器である。
ソファーに座ったままの翔子に、中腰状態で挿入している俺。
すこし窮屈な体勢だったため、翔子の長い脚を俺の両肩に載せるようにして、グッと挿入を深めた。
翔子はかなり体の柔軟性があり、完全に折れ曲がってしまってるようなこの体勢でも平気で、あんあん声を出していた。
何より膣奥まで咥え込まれたチンポの快感が半端ない。
感じすぎて常にピクピクしながらピストンしていた。
やがて翔子をソファーに横たえ、正常位で挿入。
ベッドみたいに広々してないので、翔子の腰を俺の太ももに乗せるような感じの体勢にして、ピストン。
俺の腰に巻きつけられる翔子の美脚。
その白い太ももを両手でさわりながら腰を振り、やがて翔子の腰を持ち上げるようにして、膣の最深部までチンポを深々と差し込みピストン。
押し殺していた翔子の声もセーブが効かなくなってきていた。
「ああっ…中に出していいよ…」
確認する前に許可が頂け、俺の興奮も絶頂を迎えた。
「あっ…出る…っ!」
かなりの快感が俺を襲う。
ほろ酔いだったにもかかわらず明確に覚えている快感。
翔子の腰を掴み、膣奥に向かって思い切り射精した。
「ああっ…!!」
かなりドバドバと、すごい勢いで出たから翔子にもはっきりわかっただろう。
腰をよじらせながらイッていた。
完全に射精が終わるまで膣奥に押し付けていたが、やがて深々と、ゆっくりと数回ピストンして余韻に浸った。
手近にティッシュがなかったものの、カラオケのソファーは革張りだったため、このままチンポを抜いた。
抜いた瞬間からドロドロと、すごい量の精液が逆流してきた。
しばらく逆流がゆっくりと止まらず、翔子が少し力むとまた、ドロっと大量に逆流してきた。
どんだけ出したらこうなるのか(笑)
量が多すぎて、革張りのソファーを伝って床まで大量に流れていた。
かなりエロい絵である。
多分、入店してから中出しまで30分ちょっとしかかかってない。
このあと数曲歌って店出ても確か1時間だった。
しかも翔子は「早朝出勤だから」と言って、俺に中出しされたままのマンコで出勤していった(笑)
その後は翔子とは基本的に彼女の店で、指名して会うようにした。
時々、プライベートでも会った。
必ず中出しさせてくれた。極端に妊娠しづらい体質らしい。
翔子が引退し、結婚するまでこの関係は続いた。
効き目は凄いです。
まるで20歳の頃に戻ったようにギンギンでお腹にくっつきそうな感じです。
その嬢とは何回か指名した後に店外デートにこぎつけました。
店は完全着用です。
場所は鶯谷、薬を服用し待ち合わせの改札口へ向かいます。
嬢 「久しぶり~」
と笑顔であいさつし、目星を付けていたホテルでパネルで部屋を選び、入室します。
ソファに並んで座り、会話が途切れたところで、どちらからともなくキス。
だんだん舌をからめたディープなものに。
この時点で息子はズボンの中でフル勃起です。
そのまま、服を脱がせあい嬢が下着姿になったところで、立たせて一回転させ、下着姿をしばし眺めます。
嬢は24歳。娘でもおかしくない歳です。
やはり若い子はいいですね。
嬢 「ななさんやらし~目してる~。」
小生「だって、君がやらしい体してるから悪いんだよ。」
お互い下着のままベッドに入ります。
お店では一回戦目は受け身ですが、場所が変わったことで、恋人気分で小生から攻めます。
再度キスからブラをはずし、小ぶりの胸を舐め回します。
嬢は乳首が感じるので、執拗に舌で転がします。
嬢 「はぁ~~~」
艶かしい吐息が漏れます。
徐々に下へ行き、パンティを脱がせ股間を触ると、既に大洪水状態です。
クリを舐めながら人差し指を中へ入れてGスポットを刺激します。
嬢 「ヤバイヤバイ。あ~~~~。」
イッタようです。
攻守交替、嬢が上になり、ギンギンの息子を口に含みます。
嬢の尺八はいかせようという激しいものではなく、長い時間味わえる優しいものです。
そうは言っても、そろそろ限界が近づいてきます。
小生「そろそろ入れたい」と告げると、なんとそのまま跨がってきます。
嬢 「今日は特別ね。」
遮るものなく一つになります。
絡み付く膣襞に我慢できず、ドクドクドクと大量の分身を奥深くに放出しました。
おさまったところで嬢が抜くと中から今出したものが大量に出てきました。
嬢 「いっぱいでたねー」
ただ、小生の息子は薬のおかげでまだ上をむいたままです。
そのまま2回戦、また大量の分身を注ぎ込みます。
シャワーを浴びて、3回戦。
さすがに腰がふらふらで打ち止めです。
最後にキスをしてお別れです。
生中出し、クセになりそうです。
自分の場合、ここでよく投稿されているような素人ではなくもっぱら風俗嬢に相手をしてもらっているが、その中でも吉原ソープのA嬢はよかったな。
なにしろ乱交で男たちに一晩中やられ続けたこともあるくらいのセックス好きで、自分もセフレ気分でたまに鶯谷のラブホでも楽しませくれたよ。
そのソープ嬢はAV女優の神咲詩織似のいい体をした女で巨乳好きの自分としては一発でお気に入りになり、スキン着用店だったが内緒で生中出しさせてもらっていた。
今でも神咲詩織が黒人に輪姦中出しされるAVを見て彼女を思い出しながらセンズリすることがある。
店での流れとしては、即尺でビンビンになった生のチンポを挿入し立ちバックで試合開始、後はベッドで体位を変えながら時間いっぱいオマンコにハメてセックスバトルだね。
途中で騎乗位に移る時はヌレヌレのチンポをしゃぶってからハメ直し、最後はイキ顔とヨガリ声に興奮しながらザーメンをたっぷりブチこんだ。
ラブホに行った時は、まずは私服を着たおっぱいの盛り上がったとむっちりしたお尻や太ももを見て楽しみ脱がすが、その後店よりはゆっくり時間をかけて生のチンポでセックスできた。
激しくピストンする度にA嬢はイキまくって、自分は最後に一発オマンコへ中出ししていた。
必ず本番の相手をするソープ嬢とはいえ凄いセックスの相手だったので、風俗を卒業したのは残念だった。
その後中出しできる回春マッサージとの出会いがあり、今はスキン着用でのセックス相手になったが、まあチンポをオマンコにハメて射精できるだけでも満足しないとね。
投稿No.5913の姫とは相変わらずセフレ関係でほぼ週1日は処理してもらってます。
青姦とか漫喫とか色々変態チックなプレーもさせてもらっていますが、その話はリクエストがあればということで。
今回はこの3ヶ月間位の間にあった話です。
週末、一週間分の欲望を処理するために姫の家へ。
到着し玄関に姫が出迎えてくれましたがなぜか家にあげてくれません。
姫「スミマセン、今日はちょっと」
と頑なな態度でした。
以前もそのような事があり、その時は生理だったので今回もそうかと思い
私「いいよ、前も生理の時したじゃん」
と言って押し入り、キスをしながら玄関で姫のズボン(ホットパンツ位の丈)を下着ごと脱がしてお豆を中心にイジイジ。
いつものようにあっさり濡れたので立ち鼎で早速挿入。
そのまましばらく楽しんで体勢を変えて立ちバックでフィニッシュ。
ヘタレ込んだ姫を仰向けにして正常位で二回戦目に突入、したところで視線に気がつきました。
部屋の方を見ると顔を真っ赤にしてる娘が1人。
正直親や彼氏だったら殺されても仕方がない様な状態でしたが、女の子だったのでまぁ、いいやとピストン再開。
この一年で弱いところはしっかり把握しているのでそこを中心に責めているうちに姫もすっかり出来上がったようで、気持ちいい、とか、中に出してとか言ってました。
リクエスト通りたっぷり二回戦目のザーメンを注ぎ込んだ時点で
私「あそこで見てる娘、誰?」
と姫に質問しました。
しばらく惚けてた姫でしたが、私の質問を理解した瞬間大慌て。
半裸のまま娘に、違うの、とか、大丈夫だから、とか言ってました。
その後若干の紆余曲折が有りましたが結論を言うと姫の妹さんでした。
妹さんを交え3人で話しているときに姫かソープ嬢というのがバレて姫再び大慌て。
まぁ、家族にソープ嬢やってるなんか言えませんからね。
その後姉妹間での密談があり、姫のソープ働を親に内緒にする代わりに私が妹さんにレンタルされることに。
妹「連発できる上にお姉が喜んでたから試してみたい」とのこと。
色んな女の子とセックスできるのは良いことなのですが、中出しするために溜め込んだ精子をゴムの中になど、と思い
私「中出し出来ないならしないよ。一週間分子宮に注ぎ込む気だったんだから」
妹「生中?良いよ。私もピルのんでるし」
と返されてしまい妹さんの相手をする事に。
とは言え、まさか姫の家でするわけにもいかず、とりあえず姫に断ってラブホに行くことに。
楽しんだもの勝ちと開き直って部屋につき、ドアをしめた瞬間押し倒してラブホの玄関先でとりあえずの一発。
本日三回目を発射しそのままお掃除フェラをさせました。
回復してから駅弁で移動してベットでゆったり本日四回目。
そこからシャワールームでの五回目を発射してから姫の家に帰りました。
流石に六回目は無理だったのでその日は泊まって眠るだけでしたが、これで二人目の中出しOKのセフレをゲットしました。
そのうち三人でなどと考えながら毎週どちらかと1日過ごしていたある日、携帯に見知らぬ番号から着信が。
「私さんでしょうか?こちら姫姉と申します。妹たちの件でお話が有るのですか」
とお姉さんに呼び出されました。
正直戦々恐々と待ち合わせ場所に向かい、姉さんとお会いすることに。
姉「初めまして。姉です。単刀直入に言わせていただきますが妹たちとはもう会わないで下さい。妹たちは~(以下略)その代わり私がお相手します」
と何故その結論に至ったのかわからない超理論で姉さんがお相手してくれると立候補。
私「しかしながら妹さんたちとは合意の上ですし、それに私も避妊をしなくていい妹さん達との関係を切るつもりは有りません」
姉「妹たちからその件に付いても話は聞いています。今日まで連絡をしなかったのは私も同じようにコンドームを不要とするまで時間がかかったからです。これが処方箋の写しです。」
と見せてくれたのは産婦人科でピルを処方してもらったときの写しで日付は一月ほど前、妹さんと関係を持った直後位でした。
姉「末の妹が姫と同じ男と関係を持っていると聞き、全て聞きました。どうか妹たちを解放してください。」
とどんな勘違いをしたのかいつの間にか私が二人を弄ぶ悪人状態に。
私「だから合意で~」
姉「私だけで御容赦を~」
と平行線が続きそうになったので、とりあえず話に乗って姉さんと関係を持つことに。
知人に貴男とホテルに入るところを目撃されたくないと言われ気がつけば私の家に。
悩んでも仕方がないので押し倒そうとしたら押し倒されてました。
騎乗位の激しい腰使いに俺って早漏だったっけ?と思い直す位早くに秒殺されてしまいましたorz
その後は朝までタップリと姉さんに搾られました。
姉さんが帰ってから姫に電話をすると、姉さんも自分と同じようにセックス依存症気味だが、微妙にお堅い性格で彼氏以外とはしたくない人とのこと。
今回は私たちの代わりになってるっていう免罪符を手に入れて喜んで会いに行ったんじゃないの。
多分本人は自覚無いだろうけどとのことでした。
今は週2~3回姉さんが私の家を訪れては搾り取ってくれています。
勿論姫や妹さんとも会ってほぼ毎日中出しする日々になっています。
ちなみに姉さんは2人に会っていることに恐らく気付いていません。
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