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投稿No.6064
投稿者 シュンスケ (30歳 男)
掲載日 2014年10月27日
2年前ぐらいの話し。

私は当時、結婚一年目、28歳。
相手は美咲(仮名)結婚10年目、当時35歳。磯山さやかにそっくり。
某配送会社のドライバーと相手は事務でした。

最初はちょっと綺麗だな~ぐらいしか思ってなかったが、家がお互い近いと気付いたらお互い距離が縮まった気がします。
二人とも車で通勤していたが、どっちかが車で通勤してしないと送ってあげたりとかしてた。
最初はたわいもない話しをしてたが、いつからか私が軽はずみに
「美咲さん見たいな女性が理想ですよ~」
なんて言ったら最初は照れ笑い。
その内二人で仕事帰りにコンビニで待ち合わせて話しをする回数が増えて来た。

ある日いつものようにコンビニで待ち合わせて会う約束をしていたが、私がかなり溜まっていたせいもあり、話しをしてる時に私が
「急にごめんね」
と言ってからキスをしたら、そのまま受け入れた。
最初のキスなのに舌を絡ませ、時々美咲が
「んっんっ…ンッ」
と息が漏れて、私は興奮して胸を触ろうと思ったら
「ダメっ…」
と言われその日断念。
お互い仕事帰りなので、一緒にいれる時間が一時間弱ぐらいしかなかった。

その次の日美咲から
「今日話しできる?」と連絡が入り
「いいよ」と返信。
いつも通りコンビニで待ち合わせると
「今日は旦那に仕事で遅くなると言ってきたからちゃんと話そうと」
言われ、美咲の車をコンビニに置いて私の車で人気のない場所に移った。

少し沈黙の後、美咲が「なんで昨日キスしたの?」
私 「好きだから」
美咲「お互い結婚してるんだよ?」
私 「でも自分の気持ちを正直に言った」
美咲「ウソでしょう?」
私 「ホントだよ」
美咲「……」
私 「イヤだった?」
美咲「わからない」
私 「またキスしていい?」
美咲「わからない…」
その瞬間私がキスをすると、昨日よりも興奮した感じで声が漏れ、舌を昨日以上に絡ませてくる。

私が「後ろに行こう」と言うとすんなり後ろへ。
シートをたたみベッド状態にして、お互い抱き合いながら舌を絡ませ胸を触っても抵抗しない。
服のなかに手を入れブラのホックを外し乳首を摘まんだら
「あっ…あ…っ…」
と体をビクつかせ、そのまま服の上げ乳首を舐めて吸って舐めての繰り返しをしていたら、息が荒くなってきて声がだんだん大きくなり
「ハァ…ハァ…あっあっんっ…」
私も股間がかなり勃起してきたので
「入れていい?」と聞くと
「ダメ…ん、だ…め」と言われたので、負けじに乳首を唾液タップリと付け「ピチャッ…ピチャッ」音をだしながら舐め続けること10分。
改めて「入れていい?」と聞くと「ん…入れて……」

すぐにズボンとパンツを脱がすと美咲のオマンコがすでにびしょびしょ。
私 「あそこヤバイよ、、」
美咲「だって、、」
私 「入れるよ?」
美咲「うん……」
興奮した私はいきなり生で挿入。
美咲全く抵抗せず私のチンコが入ると
「あんっ…あっンッヤバイよ…」
私 「あ、めっちゃ気持ちいい」
美咲「シュンスケの凄いおっきい…あっンッ」
私 「奥まで突いていい?」
美咲「突いて…あンッ凄い…ダメ…ダメ…あンッ」
私 「もう出そう」
美咲「今日はもう出していいよ…ンッあンッ」
私 「どこに?」
美咲「どこがいい?」
私はビビってしまい「お腹…?」
美咲「あっンッンッお腹でいいの?…あンッンッンッ」
私 「中に出す?」
美咲「ンッあんっいいよ…いっぱい出し…てンッあっ…ンッ」
私 「出すよ?あっ出るよっ?」
美咲「ンッあんダメ…精子だして、たくさん子宮に…ンッあっかけてっンッ」

ドピュ、ドピュものすごい量の精子が出ました。

美咲はニッコリ笑い
「シュンスケ…の…ンッ…ヤバイ…あっンッ」といい、私の固くなった乳首をクリクリと触りチンコを抜くと、自分のオマンコから流れ出てくる精子を指ですくい口の中にいれ
「シュンスケの…精子…ンッ」と言いながらその場はお互いに1回目で終わりました。

今日はここまでにしますが、続きが聞きたい方がいれば続きを書きたいと思います。

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投稿No.6062
投稿者 りるーちぇ (46歳 男)
掲載日 2014年10月25日
私には今中出ししている相手が3人います。
距離が離れているので年に数回が1人。
週に2回位が1人。
月に20回位が1人。
3人共私の子を妊娠した経験があります。
1人だけ不倫関係なので堕胎しましたが、2人は私の子を産みました。

今回は3人の内内縁関係の相手と不倫関係の相手から妊娠の報告を受けました。
内縁関係(Aとします)は生理や基礎体温などきっちり把握していましたので8月に生理が来ない時点で妊娠確定。
産む事もか決定していました。
不倫関係(Wとします)は生理が遅れていた為検査薬にて確定しました。

Aについては何も心配していなかったのですが昨日病院で死産の宣告をされました。
妊娠4カ月でした。
喜んでいただけに残念です。

Wは不倫関係なので出産は難しいのですが、今年3月に1度中絶しているのもあって悩んでいます。
そもそもは、9月頭がきっかけでした。
Wとは基本中出しで排卵予定や生理周期などはW任せで、Wが「今日は駄目だよぅ」と言う日は外出しでした。
その日は特に何も言われずいつも通り挿入しました。
突き上げている最中いつもより少しだけ緩い感じがして挿入中の結合部をみると愛液が何時もより白いかんじが…
(緩いといっても普段がきつきつなので普通より締まりがいいですが)
ただ、Wはいつも通りというかいつもより敏感な様で突き上げる度に身体がびくっと痙攣していました。

その日は1回目の絶頂で失神しかけたので、
「Wちゃん今日はやけに感度いいね?」というと
「うん。いつもより興奮しちゃって…」
「何かあったの?」と聞いても特に返事なく。
挿入されてるだけで気持ちいいらしく常に身体がびくっびくっと痙攣していました。

その日は私もカマグラを服用して望んだ為数回はいける状態でした。
とにかく沢山Wの中に出したかったので、すぐにフィニッシュ。
「今日は沢山いけるからそろそろ1回目出すよ!あっっ!出るっ!」と言った瞬間にWが
「あっっ!まっ……」言い切る前にドクッッドクッドクンドクン。

しばらく抱き合った後
「何か言いかけた?」と聞くと、
「ん~とね、あのね、本当は今日危ない日でね、でもね、今日はね、いつも優しく気遣ってくれるご褒美にね、それにね、こないだ出来ちゃったときね、すごく幸せで、産めなかったのが悔しくて悲しくて、そんなこ事考えてたらどうしても産みたくなっちゃって…
 でも、やっぱり間際に怖くなって言おうと思ったら終わっちゃってた」
「今日の体調だとかなり確率高いよ?間違いなく排卵直前だよ。どうする?
 モーニングアフターピル使えば間に合うけど」
というやりとりがあり嬉しい反面大丈夫かなと思いましたが、
Wは「おろしたくない。産みたい。ばれて離婚しても1人で育てるから。」と言うので面倒は一生みるから心配しない様に伝えました。
そして、妊娠確実の日に2人でこれでもかと中出ししました。
その日2人で軽くシャワーを浴びホテルを後にしました。

その日の行為でやはりWは妊娠。
2日後に旦那と一応関係を持ったそうですが、外出しさせたそうです。
万が一ばれても私の事は絶対言わないと言ってくれ、週に2回の関係は続いています。
無事に産まれて来るのを待つばかりになりました。
1人は死産だっただけに喜びもひとしおです。

次は11月に久しぶりに会う元妻と中出しする事になっているのでまた私の新しい赤ちゃんが授かる事を願っています。
また内縁の妻とも再度授かる事を願います。

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投稿No.6056
投稿者 傷追い人 (37歳 男)
掲載日 2014年10月22日
投稿No.6041の続き

あの莉莎子とのセックスの後、いつも考える事は「あの2人にどうやって復讐するか?」だった。
それは生きる為の手段であるFXや株式投資をしている時でも考える様になっていた。

2人を法的に追い詰める?
2人を肉体的に痛ぶる?
2人を精神的に追い詰める?
2人を抹殺する?

どんどん考えがブラックな方向に傾いて行く事を自覚していた、そして考えれば考える程離婚した時に金田と元妻:真希から詰られた言葉の一つ一つが記憶に蘇える。
途轍もない怒りと屈辱が自分自身を占拠していくようだった。

だがそれと同時に私自身が莉莎子の体を求め、莉莎子自身も私の体を求めてだした事も事実だった。
それは愛や恋ではない、互いに「依存」だったと思う・・・
私が莉莎子を抱く事で元妻を寝取られて負った傷を「男としての自信」を取り戻す事により治癒しようとした様に、莉莎子自身も金田からのDVや被虐的な性行為によって受けた心の傷を治癒しようとしていたに過ぎないのかもしれない。

ある時、多江がアルバイトに出掛け莉莎子がキッチンで水仕事をしていた時だった。
何となく2人の目が合う、そして求め合う・・・
私が後ろから抱き付き莉莎子の体を求める・・・

「ダメです・・・ここじゃあダメです・・・ダメ・・・」
「莉莎子さん・・・僕・・・」
「ここじゃあ・・・お願い・・・お布団で・・・お布団でしましょ・・・」
「もう僕・・・我慢が・・・」
「悪い人・・・本当に悪い人・・・でも・・」

互いに向き合いディープキス、舌を絡ませ合いながら立位で挿入する!
挿入と同時に莉莎子の背筋がピンと伸びた。
腰を振ると同時に莉莎子が激しく舌を絡ませる、両手を私の首に絡ませ体をより密着させ自分の奥に私を導こうとしている様だった・・・
2人の興奮が絶頂に達し私が莉莎子の中に出すと同時に莉莎子の体も再びピンとなり逝ったのが判った。

こういう事を何回か莉莎子と繰り返し互いに傷を舐め合う関係が成立し自信を取り戻していくが罪悪感に包まれる自分も存在した・・・
莉莎子の体を犠牲にしている私・・・、「男としての自信」に託けて莉莎子を抱く私・・・
莉莎子も同じように感じていたようで2人の関係は互いの罪悪感から、ほぼ1ヵ月で終わりを迎えた・・・

莉莎子と何となく気まずい空気を醸し出しながら過ごしていたある日、莉莎子のパート先のお弁当屋さんで大量発注があり莉莎子が1日深夜遅くまでまで出勤しなければならなくなった時があった。
その日は多江が食事の準備をしてくれた。
若い女の子の多江が作る料理は少し洋風のメニューだ、そして多江と2人食事をする。
2人で若干のアルコールを飲みながら食事をしていると多江が気まずそうに聞いてきた・・・

「最近、お母さんと上手くいっていないの?」
「え?」
「ごめんなさい・・・見てしまったの・・・」

莉莎子との情事を多江に見られていた事を知った・・・
私は正直に莉莎子との関係を話し、そして詫びた・・・多江の母親の体で心の傷を癒そうとしていた事を。
多江は初めは何も言わず私の言い訳と詫びを聞いていただけだったが30分も経過すると酔いも手伝ったのか関を切ったように語りだした。
それは今思い出しても悍ましい内容だった・・・

莉莎子と金田が離婚する前に、莉莎子が居ない間に実の父親である金田にレイプされかかった事を・・・
そして偶々友人達が遊びに来て金田が挿入寸前で諦めて未遂で終わった事・・・
その事を母親の莉莎子に未だに言えずに1人悩み続けていた事を・・・

泣きながら話す多江を見て
この子が一番の被害者じゃないか・・・
本来なら信頼関係のある父親から裏切られレイプされかかる・・・
精々セクハラじみた事をされていた位にしか想像をしていなかったから唖然としてしまった・・・
実の娘を性的対象とする行為、人間として出来るのか・・・
肉体的にも精神的にもボロボロじゃないか・・・
哀れだと思った・・・寝取られた事など比ではない程の事を多江は抱えて悩み生きてきたのか・・・

唖然とする私に多江が

「ごめんなさい・・・こんな事を話して・・・汚れてますよね・・・私・・・」
「多江ちゃんは汚れてなんかいないよ!」
「今も・・・あの時の父の事を思い出すと怖いんです・・・私の体を這う父の舌と指が・・・」

ガタガタと泣きながら震える多江を見て、何とかしてあげたいと思った・・・
多江の年齢なら、同世代の男の子や友人達と楽しい時間を過ごしているはずである。
実の父親に楽しい時間を奪われ挙句捨てられる・・・金田と云う男はとことん鬼畜だと思った。
あの男、絶対に許さない!!

その内に興奮もあったのか多江は酔いが廻りテーブルに寄りかかり寝てしまった。
「このままでは風邪をひく」そう思っただけだった・・・
多江を抱え上げ部屋まで運びベットに寝かそうとした時、私の耳元で多江が囁いた・・・

「抱いて下さい・・・父の匂いを消して下さい・・・お願い・・・助けて・・・」
「た、多江ちゃん・・・」
「お母さんが羨ましい・・・癒されてるもん・・・だから私も・・・助けて・・・お願い・・・」

焦りと躊躇する私に多江がキスをした・・・

「お願いします!私を助けて下さい!」泣きながら言う多江・・・

そこからは、よく覚えていない・・・
ただ多江を抱く事により「妻を奪った金田の実娘を奪う」と云う征服感と「母娘との性関係」と云う淫靡な快楽・・・そして僅かに残った「同情」だけだったと思う・・・
多江の母親:莉莎子と似た体だが若々しい多江の体に興奮して裸で腰を振る私がいた・・・

「うっく・・・痛い・・・い、い・・・痛い・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・」
「う、う・・・痛いよ・・・痛い・・う・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・逝く・・・」
「父の・・・匂いを・・・消して~・・・」

多江の中に出した・・・多江から流れ出る白い精液の中の一筋の赤い線が混じるのが見えた・・・
少しだけ安心した顔で私の隣で眠る多江の顔を見て征服感と快楽に続き後悔と罪悪感が私に襲いかかる・・・

「母と娘を性的道具にした・・・」
「人間として許されるのか?」
「少しでも2人を救えれば・・・同居を持ち出し結果はこれか?」

世間一般で云う「親子丼」・・・普通の男性なら優越感だろうが私には・・・
後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔
罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感

何て事をしてしまったんだ・・・
それからは自責の念で多江とは関係は無かった・・・

そして後悔と罪悪感に包まれて2ヵ月が過ぎた、リビングで2人並んで土下座する莉莎子と多江から告げられた・・・

2人が妊娠したと・・・

続く

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6053
投稿者 kokyoryuka (48歳 男)
掲載日 2014年10月20日
私は48歳。47歳の時に29歳下の女子大生18歳に出会った。
職場のアルバイトの子だった。
美奈(仮名)といった。
初めてのバイトだと言っていた。

黒髪ロングヘアの可愛い娘だった。
身長161cmで、たぶん体重は当時42キロくらい。
かなりスレンダーな体つき。
一見すると清楚なお嬢様風で、都内の女子大の1年生。
美人で愛嬌があり、本人曰く「どこの学校でも校内で4、5番くらい。ベスト3には入らない容姿」とのこと。
私には十分な美人に見えた。
笑顔がとても可愛らしかった。
事実、私の職場は接客業(ショップ)だったのだが、美奈が勤めていた1年間で10人近くは店のカウンターで彼女に携帯のアドレスを渡したりラブレターを渡したり…あるときは退勤の出待ちで声をかけられたりと新規の男が次々と現れる。

だがこちらは妻子持ち47歳。
しがない貧乏サラリーマンで容姿も冴えない。
職場でのあだ名は「エヴァンゲリオン初号機」「バイオハザード」など、人間でないものばかり。
しかも確認したら美奈の父親は私より歳下だった。
職場で接するうち美奈が処女であることも判明して、彼女と接近する目はないと思っていた。

半年近く経つうち、私の家庭環境が厳しくなっていった。
仕事は激務、妻は精神的に脆く体力もないので家事全般を一人でやることに不満をずっと訴えていた。
妻のためにと思って仕事を頑張っていたが、いつしか暗い家庭から逃避するために進んで激務に身を投じている状態になっていた。

職場の休憩室で美奈と話すうち、文学部の彼女と文芸書の話で盛り上がる機会が多くなった。
私も25年前は本の虫だったので、知っている作家の話や映画・アニメなど共通する趣味で楽しく話せるようになった。
メールアドレスも交換し、デートに誘って食事に行き、周りに人がいない場面では手を繋ぐようになっていた。
私は美奈を好きになっていた。
自分の気持ちを伝えたが、彼女は肉体関係は断った。
不倫は怖いし、そんなことをしたくないと言っていた。
でも私のことは好きだし、一緒にいて癒されると言った。
私も結婚して16年経つが不倫も浮気も経験がなく、若い娘と仲良く遊べるだけで満足すべきなんだろうと思っていた。

昨年の暮れに転機が来た。
徹夜仕事を終え職場で片付けをしていた私に美奈からメールが来た。
「今は家に誰もいないので遊びに来ませんか」と書いていた。
彼女の家は職場からすぐ。
なぜそんなメールを送って来たのか訝しがりながらすぐに美奈の家を訪問した。

2人で他愛ないお喋りをしながら、だんだん距離が縮まり、体を触れ合いながらじゃれあっていた。
もうお互いに止まらなかった。
服を脱がし、乳を吸い、体を舐めて最後に美奈のパンツを下ろした。
まだ男を知らない可愛らしい性器が顔を出した。
クンニをしたら蜜が溢れ出した。
美奈は感じまくり、私の腕の中でガクガクと震えていた。
突然の訪問だったので、ゴムを用意していなかったことを心底悔やんだのを覚えている。

それから1年近く経つ。
今年の前半に私は退職した。
妻の状態が悪く私が家のサポートをする必要を感じたのと、激務も年齢的に厳しくなっていたためである。
美奈ともそこでお別れするつもりでいた。
今では非常勤の仕事で収入は減り、生活も切り詰めなければならない状態である。

しかし今でも彼女とは月に5,6回はホテルに行く。
しかも今はゴムをせず、彼女がピル服用をしながら生で挿入している。
美奈の処女は年明けにもらった。
何度か生で中出しもした。
膣内射精の深い満足感はずいぶん久しぶりだ。
美奈の膣口から白濁した液が垂れてくるのを見るのは無上の喜びである。

美奈はすっかり快楽に目覚め、今は彼女の方からセックスをせがんでくる。
おまんこを愛撫するとすぐにびしょびしょに濡れ、クリトリスが勃起してくる。
膣内の快感はまだ開発途上だけれど、クリトリスの感度は非常に良く、1日に何度も何度もイク。
膣内も最近はだんだん気持ち良くなってきたらしく、私の挿入を彼女の方から求める。
私も彼女の身体に溺れ、長いこと使われることのなかったイチモツがここ1年間はずいぶんな酷使ぶりとなっている。
スタイルも女らしくなり、貧乳と言ってよかった胸も大きくなった。
可愛らしいのでコスプレが映えるため色々着せてセックスもした。
セーラー、白衣、メイド服、チャイナなど。

口内射精もした。
私の前で放尿もさせた。
美奈の身体に私の小便もかけた。
縄で亀甲縛りもした。
ノーパンで外を歩かせたりもした。
変態的な嗜好がお互いにあったのだろう。
今はアナル開発を計画中。

50代に手をかけようとする時期にこんなことになり、たまに当惑する。
普通に考えれば相手には不足しない容姿の現在19歳女子大生が、お金が一切期待できないおっさんに溺れて愛情を注ぎ込んでいるなんて有り得ない。
実際、ホテル代は3回に1回は美奈が払う。
食事も安いチェーン店だ。
ブランド品など一度も買ったことはない。
正規雇用じゃなくなったのだから当然無理だし、向こうは退職後に本格的に私と付き合うようになった。
私の経済状態は熟知している。

美奈はいつか私と一緒に住みたいと言う。
私は家族のことを考えて悩んでいる。
こんな女を手に入れて贅沢な悩みだ。
現実に美奈と一緒になるのは難しく、それぞれの家庭を地獄へ叩き落とすことになるということはお互い自覚している。
けれど今はとても離れられそうにない。

どうするか、どうなるか分からないが、ひとつだけ言えるのは今の生活を後悔することは決してないだろうということ。

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投稿No.6049
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2014年10月18日
業務取引で仲介商社の紹介でスペインの日本支社の夫婦と会食をした。
初顔合わせにもかかわらず気さくな夫婦ですぐに打ち解けた。
旦那さんは50代後半に見えたが奥さんはアラサーくらいな感じでした。
おなかが少し大きく見え妊娠5ヶ月とのこと。
可愛い顔なんですが眼力がありお腹を除けばナイス・バディーに見えた。

旦那さんは1/3が日本で2/3がスペイン、奥さんはその反対で日本にいる時間のほうが多いとのこと。
そのせいか日本語が上手でした。
名刺交換もして会食も楽しく済んで帰り際
「よかったら今度カラOKに誘いましょう!」と言うと奥さんから
「是非お願いします」と返事がきた。

それからか半月ほどした頃その奥さん、名前はカタリーナ、からメールで
「今、ダンナが帰国しててたいくつです、カラオケにおつれください」
とリクエストがあった。
「ではあすいきましょう」
と返信して当日待ち合わせしてカラOKに行った。

八代亜紀の「舟歌」とテレサ・テン「空港」をレクチャーする。結構の見込みが早い。
歌いながらダンスを誘うとチークになって抱きついてきた。
でかい胸がこすれ、少し張り出してるおなかがあたり微妙な刺激!。
首の真っ白なうなじが色っぽく少し熱い息をかけるとホールドした腕にグッと力が入り引き寄せる。
髪の毛からも香水の薫が男のホルモンを刺激する。
パンツの股を通してスティックの膨らみがカタリーナに伝わっていると思う。
曲が終わっても二人は踊り続けていた。

私「カタリーナ、ホテルに行こう!」
カタリーナ「Si、はい」

少し広めのラブホにチェックイン。
部屋に入ると即、カタリーナは私に抱きついてきて日本語で「あなたが、好きです!」と唇を求めてきた。
しっかりと抱き寄せ唇を吸う。
カタリーナは激しく吸ったり自分の舌を差し入れたり猛烈なキスを続けてきた。
多分ダンナとはそうSEXはしてないのだと感じる。

唇を離すとカタリーナのドレスを脱がす。
Fカップクラスのオッパイがブラから半分以上露出されてる。
紐ショーツも少し張り出したお腹の下に張り付く程度、ガーターで吊ったストッキングを着けたままショーツを下ろすとカタリーナの谷間に口付けした。
もう愛液が割れ目からアナルに届くほど垂れ流れている。
ベッドに横たえると開脚させ割れ目に顔付けするように愛液をすすりこんだ。

銀髪の陰毛がきれいに手入れされクリも包皮から脱皮するように白い顔を覗かせている。
大・小の陰唇もまだ使われすぎてないピンクです。
お腹もスベスベの肌に可愛いお臍が乗ってる感じで思わず手の平でなでなでしてやる。
カタリーナ「その中ベイビーです」。
白人女とは随分やったけど妊婦さんは初めて。
長いクンニでカタリーナも呻き始めてる。
するとカタリーナは69の体勢に持ち込む。
直立した我が倅をしごきながら「マラビジャーハポン ウタマロ」と言うなりパクっと咥え込んだ。

そのすごい吸引には参りました。
精子を吸いだすほどの吸引でシュバシュバすごいしごきです。
「すごい、ウタマロ」とか「スゴイ、このボウ?」とか・・・。
チンポとオマンコを教えてやるとすぐに使いこなした。
カタリーナ「わたし、おまんこ、プリーズ インサート、ミー」。

M字開脚させるともう一度カタリーナのおまんこを全開させると口を付けて吸いまわした。
カタリーナ「おー、ノー、おまんこ好き!」。
いきり立ったチンポを挿入すると浅く深く静に(妊娠してるので)突いてやる。
カタリーナ「ウウウー、マラビジャハポンウタマロ・・・マラビジャ・・・」と言うと昇天してしまった。
遅れてカタリーナの子宮に勢い良く射精した。
膣がヒクヒクと痙攣しなが竿を包みこんでる。
俺も残りの精子を搾り出すように押し込む。

抜いて横になり暫らくするとカタリーナが目覚めまだ濡れてる竿をオシャブリするように咥えてきれいにしてくれた。
そういえばまだオッパイをしゃぶらなかったなと思い、Fカップのオッパイをしゃぶり出した。
すぐにまた火がつきカタリーナはチンポを咥えに来て第二回戦が始まった。

中出し2回楽しんで帰る時カタリーナは
「また、ダンナいないときお願いします」
とせがんできた。
無論こちらとしては銀髪妊婦の貴重な中出しですから「シー」でOKです。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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