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投稿No.6178
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月09日
投稿No.6177の続き

夫婦の寝室に初めて入った。
ダブルベッドと横にドレッサ-があり由紀の化粧品が並び小さな引き出しにピルを見つけた。
知らなかったことにしよう。

ノーブラノーパンでピンクのシースル-ネグリジェベッドの由紀が横に滑り込んできた。
そそり立つ我が息子見て
「元気ね 羨ましいわ」と由紀が胸を押し付けてきた。
「綺麗だよ」
由紀とディ-プキスを楽しみながらネグリジェを剥ぎ取ると由紀は
「もうこんなになって」と握りしめてくれた。
小さな艶声を出しながら抱きつく由紀に
「続きを始めるよ」と足を広げさせ露わになった女陰に吸い付いた。
「アッ ウッウウッ 久しぶり アッ イッイイッ~」
音を出しながら女陰を舐め吸い付きたっぷりと由紀の淫汁を味わった。
「69しよう」
良子に教えられた性技を生かす時である。
フェラチオを始めた由紀の腰を顔の上に跨がせ女陰をさらに舐め回した。
「ウッ ウウッ アウッ ウウッ オッ大きい 硬い」と淫声を出す由紀のフェラチオを堪能し続けた。

「もうっ ダメッ きてっ」
仰向けになり足を広げ誘ってきた。
この瞬間を待ちわびはちきれんばかりに誇張し反り返った我が息子を由紀の女陰にあてがい亀頭だけを挿入し半分挿入を繰り返していたら
「アッ イヤッ 奥まで入れて」と由紀が腰にしがみついてきた。
「アッ アウッウッ アアッ イッイイッ~ アウッ 奥まで来てる~」
一気に男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「由紀 生でひとつに繋がってるよ」
「硬いっ 嬉しいっ」
正常位、屈曲位で気持ちよく由紀の淫靡な艶声を聞きながら生膣の中で暴れまくった。
「アッアアッ すっすごいっ イッイイッ イキそう~」
「由紀 中に出していい」
頷く由紀の両足を抱え込み生中出しに向け激しく生膣を突きまくると
「もうっ いっちゃう イクッ イクッ イッ~クゥ~」とのけ反りしがみついてきた。
「由紀 中に出すぞ イクッ」男根を女陰に押し付け

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

由紀の生膣深く多量の精液を男女の歓喜の呻きの中しっかりと抱き合い初めて解放った。
「アッ~ アッ~ イイックッゥ~」
眉間に皺をよせ口を開けながらしがみつく由紀の痴態も抱き心地も最高である。

息を整えながら
「由紀 初めて中に出したよ」
「すごくよかったわ」
生中出しの余韻を2人でゆったりと堪能した。

由紀から男根を引き抜くと精液が流れ出てきた。
「いっぱい出て来るわ」と嬉しそうに微笑みながらティッシュで女陰を拭き始めた。
「一線を越えてしまったわね お父さんには内緒よ」
「もちろんさ どっちが良かった」
「バカッ あなたよ」
美人継母由紀の女体にのめり込み溺れる始まりであった。

「お父さんはいつも子供が欲しいと中に出してくれるの でも仕事が忙しいみたいで最近は元気がないわ」
「それで久しぶりなんだ」

回復した我が息子を握りしめ由紀は美味しそうにフェラチオを始めた。
「上においで」
跨ぎ女陰に男根をあてがうと由紀は腰をゆっくり沈めすべてを咥えこんだ。
胸板に手をつき眉間に皺をよせ大きく口を開けて
「アッ アアッ 激しくすると イクッ」
艶声に合わせながら突き上げ続けると
「イッ イクッ~」と倒れ込んできた。
「ごめんなさい いっちゃったわ」
「由紀 好きだよ」
「私も好きよ 痛いほど硬くて」
側位で乳房を揉みながら女陰深く突きまくり正常位、屈曲位で淫靡な艶声を聞きながら激しく生膣深く男根を突き続けた。
「アウッ もうっ 壊れちゃう またイクッ イクッ きてっ」
由紀の乳房が揺れるほど突きまくり続け
「由紀 中にイクッ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

由紀の生膣深く2度目の精液注入を気持ちよく味わった。

翌日親父が出張から帰宅した。
疲れているようだった。
由紀に「親父とするんだろう」と耳打ちすると頷いた。
寝室から聞こえてくる由紀の艶声は小さくすぐに消えた。

親父が出張の時は由紀と新婚生活みたいなセックスライフを堪能できた。
浴室でいちゃつき仁王立ちフェラ⇒湯船に片足をかけてのクニリングス⇒立ちバック⇒バスマットで騎乗位そして生膣深く中出し⇒由紀が腰をあげながら生膣から男根を引き抜くとボタッボタッと注ぎ込んだばかりの精液が滴り落ちてくる。
キッチンで後ろから抱きつき仁王立ちフェラ⇒キッチンコ-ナ-に座らせ着衣のまま足を持ち上げ生膣をクニリングス⇒生膣深く激しく男根を挿入し暴れまくった挙句に奥深く中出しした。
流れ滴り落ちる精液を眺めていると由紀を自分のものにしたような優越感をおぼえた。

「最近 化粧ののりがいいみたいなの」
「毎回 生で精液を注ぎ込まれて吸収しているからだよ」
由紀は嬉しそうに微笑んでいた。
由紀が生理の時は仁王立ちフェラチオを楽しみ口内に遠慮なく中出し飲み干してくれる。

年末突然、親父の会社から内定通知が届いた。
由紀は喜んでくれたが親父は不服みたいだった。
内定をもらった会社ではあるが親父の仕事を見ていると不安になってきた。

4年になり卒論の準備のためバイトを止めることにした。
良子に久しぶりに「会いたい」と耳打ちすると「連絡する」と小声で答えた。

良子といつものラブホへ。
「旦那さんとはどう」
「今は大丈夫よ そろそろ2人目と言ってるわ 血液型同じだったわよね」

良子を抱き寄せあのソファハードセックスを始めた。
フェラチオ、クニリングスを経て良子の生膣深く生で挿入した。
「アウッ 久しぶり 思い出してしまうわ イッイイッ~」
「今日は感度がいいね」
バックで激しく突きまくると
「こんな体にしたのは あなたよ」と大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
屈曲位で生膣奥深く射精に向け暴れまわると
「アッ ヒッヒィ~ 中に 中に頂戴」としがみついてきた。
「良子 中に出すっ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

多量の精液を解放った。
「今日は危ない日なの」
「だいじょうぶなのか 中出ししたよ」
「血液型いっしょだし できたら産むわ」
「会えて 嬉しかったわ 時々 連絡するね」
ちょっと不安になりながら帰宅した。

入社研修の連絡が届いた。
相変わらず忙しいようで親父の出張は減ったが夜遅い帰宅が続いていた。
生中出しセックスを堪能し添い寝する由紀から社内人脈と専務派閥に就くことを勧められた。

親父の仕事は峠を越えたようで帰宅が早くなり由紀との生中出しセックスが減ってしまった。
「お父さんはため息ばかりよ」と由紀は困った顔で話しかけてきた。
「リストラ部門でいろいろと大変だったみたいだし」
3月の異動で親父は子会社に転籍となった。
子会社と言っても本社ビル内でフロアーが違うだけであるが私の入社が影響したのかもしれない。

新入社員研修が始まった。
10人単位のグループ研修だが私のグループは3人だけで他グループとは違うメニュ-みたいだった。
由紀に話すと「何かあるかもしれないわね」と脅された。
厳しい研修が終わり同期入社の配属人事が発表され3人は別々に地方の小さな関連会社勤務となった。
由紀から「試されているから頑張りなさい」と激励された。
引っ越しの荷造りを手伝ってくれる由紀に「一緒に行くかい」と誘うと「ダメッ でもメ-ルしてね」と由紀が寂しそうに抱きついてきた。

勤務先は傾きかけた会社で他の2人と連絡を取るとほぼ同じような状況のようだった。
新人でありながら営業、経理挙句の果てに人事まで担当し由紀に会いに帰る時間はなく1年が過ぎた。
メールで由紀とは連絡は取り合った。
「ちゃんとご飯食べてね」「風邪引かないように」「無理しないように」と母親らしいメ-ルもあったが
「いっしょにお風呂に入ってしたい」「私も寂しい 待ってるわ」
「由紀の中がいい」「あなたのものが一番いいわ」

突然良子から2人目の子供の写真付きのメ-ルが届いた。
「無事 2人目が生まれました 似てるでしょう」

社長から年度末事業報告で本社出張2泊3日を命ぜられた。
久しぶりに家に戻り親父を交え家族で由紀の手料理を楽しんだ
「いろいろ大変だろうが頑張れよ 無理せずにな」と親父が珍しく話しかけてきた。
「栄養とってね 健康が一番だから」と由紀が母親言葉をかけてきた。
「明後日の事業報告が終わったらそのまま戻るよ」
「明日好きなもの買って豪華な夕食にでもするか」と親父が提案すると「そうしましょう」と由紀が微笑んだ。
「息抜きでもしておいで」と親父が由紀と2人で買い物に出かけるように勧めた。
私と由紀の関係には全く気付いていないらしい。

メモ書きを持つ由紀と早めに買い物を済ませ良子とよく使ったラブホへ入った。
「会いたかった」由紀を抱きしめると
「私も」と。
衣服を急ぎ取り払い浴室へ由紀を誘った。
「もう元気なんだから」
由紀は嬉しそうに亀頭を舐めると男根を咥え込み頭を前後し始めた。
ベッドへと移動し獣のように69を始めると「アッ ウッ ウムッ ウウッ イッイイッ~」
由紀の生膣を舐め吸い付くと淫靡なフェラチオをしながら由紀が大きな艶声を出し始めた。
「イイッ これが一番いいわ 硬くて大きくて」と由紀は男根を握りしめてくれた。

「もう 我慢できないッ きてぇ~」
仰向けになり生膣が露わになるほど足を広げた由紀に一気に反り返り誇張しきっている男根すべてを由紀の生膣奥深く届くように挿入した。
「アアッ アウッ イッ~ きっきつい~ アッ アッ 久しぶり イイッ~」
由紀に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら耳元で
「由紀 由紀~ 愛してる」
「嬉しいっ 私も愛してる~」
由紀はいつになく大きな淫靡な艶声を出ししがみついてきた。
正常位、屈曲位で激しく由紀を攻めたてた。
「もうっ ダメッ おかしくなっちゃう もうっ アアッ~ イクッ イクッ」
仰け反りながら由紀が生膣を腰に押し出してきた。
「きてっ もう~奥に アッアアッ~ いきそう イッイクッ イクッ」
締りのいい由紀の生膣深く激しく突きまくり続け
「由紀 中に イクッ」
「いっぱいっ いっぱい頂戴」
しがみつきのけ反る由紀の生膣深く男根を押込み

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~

男根を脈動させながら多量の精液を心行くまで由紀の中に解放った。
「アウッ アアッ イッイイッ~」
眉間に皺をよせ大きく口を開け歓喜の艶声を出しながら爪を立ててきた。

「由紀 たっぷり出したよ」
「ええ 温かいわ」
むさぼるような生中出しの余韻に2人とも痺れていた。
「いっぱい出て来るわ」ティッシュで陰唇を拭きながら由紀は満足そうな笑顔を向けてきた。
「由紀 俺の子を産んでくれ」
「えっ でも 考えてみるわ」

騎乗位で始まった2回戦。
屈曲位で由紀の生膣を突きまくり ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドゥッビッドゥバァ~ と生膣深く射精しながら
「由紀 愛してる 妊娠しろ」
「アッ アアッ あなたの子がほしい イクッ~」としがみついてきた。

帰りの車の中で
「本当に産んでいいの」と由紀が聞いてきた。
「親父の子として 俺の子を産んでほしい」

豪華な夕食を親子3人で何事もなかったかのような顔をして楽しんだ。
翌日、報告を済ませ勤務先に向かった。

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投稿No.6177
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月08日
投稿No.6176の続き

由紀との生活が始まり炊事、洗濯、掃除に励む由紀のおかげで家の中が華やいできた。
親父の帰宅も早くなり久しぶりに家族3人で食事することができるようになった。
遅い時は由紀の美味しい手料理を独り占めできた。
「彼女はいるの」
「全然モテないですよ それより親父は元気かな」と由紀をからかうと恥ずかしそうに
「元気よ」と小さな声でつぶやく。
「仲がいいからすぐに兄弟ができそうだね」
「分からないわ」
由紀との会話は大学やバイト、家庭教師のことから次第に下ネタになることが多かった。

バイト先で良子から「遅れているわ」と耳打ちされドキッとしたが平静を装うのに精いっぱいであった。
翌週「遅れていたけど来たわ 安心したわ」と明るい声で良子から連絡があった。
また禁断の危険日生中出しを味わいたくなった。

合格祝いのワインを持って美恵を訪ね明るいうちから手作りおつまみとワインで乾杯した。
「合格おめでとう よかったですね」
「発表の瞬間はドキドキしたわ」
時々一回り上の旦那への不満を美恵が漏らしながら
「昼間から飲むなんていけませんわ」
「お祝いだからいいんじゃないですか」
「あまり強くないのよ 飲みすぎないでね」と誘われているような会話が続いた。
「合格のお礼はさせていただきますよ こちらへ」
年上人妻美恵の誘いを断ることもなく寝室に案内された。

美恵を抱き寄せ唇をかさねると
「ダメッ」と軽く抵抗するもののディープキスを楽しみベッドへ。
美恵のスカートの中に手を入れ下着とストッキングを一気に取り払い女陰を指で弄んだ。
酔いに任せて美恵は
「そっそんなにしたら」と小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰が露わになるほど足を広げさせ生膣と陰核をたっぷりと舐め廻し吸い付きながらブラウスをたくし上げブラのホックを解き乳房を揉みまくった。
「イヤッ 恥ずかしい ダメッ ウッ イッイイッ アッアアッ~」と艶声が大きくなり
「ヒッヒィ~ イイッ~」とのけ反り始めた。
ズホンと下着を脱ぎ大の字になるとすでに我が息子は硬く反り返っていた。
「大きいッ すっすごいッ」とつぶやきながら美恵は男根を握りしめると嬉しそうに頭を上下にさせ深く浅く咥えこんでくれた。

良子に教えられた69になり美恵の女陰を舐め吸い付いていると
「今日はだいじょうぶよ 若い人はいいわ」
と跨り女陰に男根をあてがい一気に半分挿入し少し引き抜きそしてすべてを美恵は女陰奥深く届くように咥え込んだ。
「すぐにいってはダメよ アウッ ウッウウッ 奥まで イッイイッ~ ヒィ~」
美恵は歓喜の艶声を出しながら腰を動かし続けた。
腰を掴み下から女陰を突きあげてやっると
「アッ ダメッ いっちゃう~」と倒れ込んできた。
バックでも激しく美恵を攻めたて締りのいい女陰を味わい、屈曲位で射精に向けより激しく女陰深く突きまくると美恵は大きな艶声を出しながらしがみついてきた。
「美恵 イクッ」
「すっすごいっ そんなに激しくすると またいっいっちゃう~」
腰を引きつけるようにしがみついてくる美恵の耳元で
「中に だすよ」
「きてっ きてっ いっぱい 中に頂戴っ」
人妻美恵の淫靡な言葉を聞きながら女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液を気持ちよく中出しさせてもらった。
「アッ アウッ アウッ アアッ~ イイッ 温かいわぁ~」
中出しされた精液を味わっている美恵に覆い被さり中出しの余韻を楽しんだ。

美恵から離れると精液が流れ出てきた。
ティッシュを渡すと
「いっぱい出したのね」と微笑みながら
「よかったわ」と抱きついてきた。
「あらっ まだ硬いわ 若い人はいいわ」
美恵のフェラチオを見下ろしながら堪能していると騎乗位で男根を奥深く咥えこんだ。
「すっすごく イイッ」と腰を動かし続けた。
正常位、屈曲位で激しく美恵の女陰の中で暴れ続けると
「アッアアッ~ すっすごいっ こわれちゃう イクッ イクッ」
メスの大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
ラストスパートで激しく突きまくっていると
「もっもうっ ダメッ おかしくなっちゃう またイクッイクッ」
「美恵 中に出すよ」
「いっぱい出して~ イッイクッ~」
美恵の歓喜の艶声を聞きながら ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~ と多量の精液をまたもや奥深く気持ちよく中出しさせてもらった。

足を広げぐったりしている美恵の女陰から注ぎ込んだ精液が流れ出てきた。
淫靡な絶景である。
歓喜の美味しい過ぎるひと時であった。
合格のお礼の6か月分の家庭教師代をいただき帰宅した。

臨時収入があったと良子を呼び出し食事を楽しみそのままいつものラブホへ。
フェラしながら
「今日は本当に危ないの 着けて」と言われたが「生がいいよ」
「外にしてよ」と念を押された。
禁断の危険日生セックスである。
良子も感度が増しているようでいつもより反応がいい。
「良子 いきそうっ」
「イクッ アッ いっしょに 外で だめよ 外に出して」
引き抜こうとしたが良子は腰に力強くしがみきながら大きな艶声を出し始めた。
「イイッ イクッ イクッ~」
「良子 イクッ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

多量の精液を奥深く解放ち中出しさせてもらった。
「アアッ~ ダッダメッ できちゃう~」のけ反りながらしがみついてきた。
危険日中出しは最高である。
「ダメッて言ったのに できちゃったかもよ」と良子は少し不安げな顔をしながらも満足しているようだった。

良子から「遅れてる」と連絡がきた。
前回のこともあり少しだけ心配しながら良子とラブホで生中出しセックスを堪能した。
「病院に行ったわ 3ヶ月ですって」とベッドで告げられた。
「産めないわよね」
「そうだね」
臨時収入は消えてしまった。

親父は年末に異動があったらしく帰宅が遅くなっていた。
年明けから年度末にかけては深夜帰宅の連続でアルコールも入っているようで夕食は由紀と2人の時が増えていた。
リストラ計画の策定、実施部門でグループ会社も対象とした大規模な内容らしく次年度実施に向けての調整もあるらしく忙しいようだった。
由紀に「親父は大丈夫?」と聞くと「少し疲れているみたい」と教えてくれた。

3年になり同級生たちが就活の準備を始めたと聞こえてきた。
親父から「仕事で出張が増えるので由紀の話し相手になってくれ」と頼まれた。
由紀とあまり話すこともなかったので素直に嬉しかったが就活のことを考えると憂鬱になった。
由紀が「就活だけどお父さんの会社はだめかしら」と話しかけてきた。
何も決めていないので「面接だけでも受けてみようか」と冗談交じりに答えると翌月履歴書を持って人事部の担当者に会うように言われた。
「役員面接もあるからしっかりと答えるのよ」と珍しく母親口調で激励された。

不思議な感じがしたが就活スーツを着用し会社訪問し由紀の言う人事部担当者を尋ねるとそのまま役員室に連れていかれた。
緊張しながらも自分なりに受け答えはできたと思っていた。
そしていつもの学生生活に戻りバイトと良子とのラブホで安全日ソファハードセックスを楽しんだ。
ただ良子から「旦那が気づき始めたみたい」と告げられた。
別れのサインであった。

夏休みになり本気で就活を考え始めている頃外出した由紀が深夜に帰宅した。
疲れているようだった。
由紀との夕食の会話で
「お父さんの会社から内定が来るといいわね」
「いろいろと準備するよ 親父は大丈夫なの」
「リストラ部門とかで大変みたいよ 帰りも遅いし」
「じゃあ 夜のほうは」
「疲れたと言って それに少しDVなの」
驚くと同時に由紀にはやさしく接しようと思った。
「何かあったら教えてね 親父に言うから」
短期出張で全国を回っている親父にも同情するけど。
明るく振る舞っている由紀だったが時々俯いて考え事をするようになっていた。
「バイト代が入ったから外食しようか」と由紀を誘うと嬉しそうに
「お願い」と返事がきた。

学校の帰りに待ち合わせ場所に現れた由紀はきれいに化粧し抱きたくなるほどいい女になっていた。
ショッピングモールを散策し元気になるようにと焼肉を2人で食べた。
「親子には見えないよね 年の離れた姉弟?」
「姉弟に見えるわよ」とはしゃぐ由紀に
「有閑マダムと若いツバメかもね」と冗談を言いながらビールと焼肉をたっぷり食べ
「焼肉食べてるアベックはもうできてると聞いたことがあるよ」
「私も昔聞いたことがあるわ」
他愛のない話題に笑いながら由紀の気持ちを和ませた。

少し酔ったみたいな由紀とスウィーツを買いタクシーで帰宅した。
車内で由紀が手をつないできた。「ありがとう」と。

スィーツを由紀と一緒に食べながら缶ビールを開け由紀に勧めた。
「もう酔ってしまったわ」
「家だから大丈夫だよ 今日は由紀さん とても綺麗でしたよ」
「ありがとう お世辞でもうれしいわ」
「親父が羨ましいな」
「でも出張が多くて 疲れたと もう3か月ないのよ」
「僕なら元気が有り余っていますよ たっぷり いっぱい」
誘っているのか誘われているのか微妙な雰囲気の中
「酔い覚ましに一緒にお風呂に入りますか」
「えっ」と驚く由紀を残し浴室に向かった。

湯船に浸かっていると
「入るわよ」
と由紀がタオルで前を隠しながら扉を開けた。
張りのあるバスト、締まったウエストの美人継母由紀の裸体に息子は素直に反応してしまった。
一緒に湯船に浸かると
「もう 硬くなってる」
と由紀が嬉しそうに握りしめてきた。
「恥をかかせないで 洗ってあげる」
由紀に体を洗ってもらい泡を流して湯船に腰かけた。
興奮して硬く反り返った我が息子を握りしめながら
「すごく硬い おとうさんより大きいわ」
と由紀は顔を近づけ亀頭に「チュッ」とキスするとおもむろにフェラチオを始めてくれた。
良子の時と同じであった。
「アアッ 由紀さん いきそう」
「由紀と呼んで そのまま いいわよ」
フェラチオを続ける由紀の淫口に向け
「由紀 イクッ」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

多量の精液を解放った。
「ウッ ウウッ ムフッ ウウッ アアッ~」
とすべての精液を口内で受け止め飲み干してくれた。
「ごめん 由紀 いっちゃったよ」
「いいのよ 美味しかったわ」

「今度は私の番だよ」
由紀の片足を湯船に掛け女陰に指を入れながら舐め吸い付いた。
「アアッ~ アッ イイッ~」
由紀の大きな艶声を聞きながら舐め続けた。
「アアッ~ いきそう ネェ ここじゃイヤッ 寝室で」
寝室で由紀を待つことにした。

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投稿No.6176
投稿者 複雑な悪党 (30歳 男)
掲載日 2015年4月07日
我が家の他人には話せない事情と私の女性関係についてお話しようと思う。

私(30)は親父と同じ会社に勤めるサラリ-マン、親父(57)は関連会社の副社長で継母由紀(42)と歳の離れた妹真紀(3)(本当は我が子)の4人暮らしである。
親父は家庭を顧みないサラリ-マンで実母は高校の時、脳出血で呆気なく他界してしまった。
親父との会話もない父子家庭だったが「授業料は出す」と親父に言われ大学に進学した。
家には寝に帰るだけの学生生活で遊ぶ金は奨学金とバイトで稼いでいた。

バイト先の事務員で美人人妻良子(32)と同僚との飲み会で知り合い時々食事に誘われた。
良子は小学生の子が一人で家計の足しにとパート社員をしていた。
旦那には収入や夜の夫婦性活に不満があるようなことを言っていた。
女性と接することに慣れていない初心な大学生が「童貞?」と聞かれもじもじしている姿に良子は好奇心を抱いたらしい。

バイトの休みに良子からドライブに誘われ初めてラブホに入ったあの時の緊張感は今でも忘れられない。
良子に衣服を脱がされるとすでに男根は硬く反り返っていた。
「すごいっ」と良子は嬉しそうに微笑みバスタブに腰かけた私の男根を洗い終えると「大きいわ」とフェラチオをしてくれた。
初めての全裸の女体と気持ち良いフェラチオに我慢できず
「いきそうです」と告げると
「そのまま いいわよ」とフェラチオを続けるので遠慮なく良子の口内にたっぷり精液を放出した。
咥えたまま「ウグッ ウグッ ムッ ウッウウッ」とすべての精液を口内に受けとめ飲み干しお掃除フェラもしてくれた。

ベッドに移りフェラチオしながら良子が
「本当に初めて」と聞くので
「ハイッ」と答えると69になりクニリングスの仕方を教えてくれた。
がむしゃらに良子の女陰と陰核を舐め続けていると良子が艶声を出し始め仰向けになると
「きて」と両足を大きく開き女陰を露わにして誘ってきた。
「ゴムは」と聞くと
「今日はいらないわ 初めてでしょう」

良子に導かれ硬く反り返った男根を良子の女陰にゆっくりと挿入した。
「気持ちいいです」と言いながら奥深く男根すべてを良子の中に埋没させた。
「そっそう ウッ きついッ」としがみついてくる良子に覆い被さり良子の女陰に激しく男根を押込み続けた。
「いきそうです」と告げると良子は
「いいわよ そのままで」と腰にしがみついてきた。
「もうっ 我慢できない」

ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~

女陰奥深く精液を解放つと良子は小さな艶声を出ししがみついてきた。
女陰から流れ出て来る精液を拭きながらお掃除フェラをしてくれた。

すぐに硬さを取り戻した男根に良子は驚きながら騎乗位で男根すべてを咥えこむと腰を上下左右前後に激しく動かし始めた。
腰を掴み下から突き上げてやると大きな艶声を出し始めた。
正常位になりがむしゃらに女陰を男根で突きまくっていると
「イッ イクッ~ 中に出して」とまたしがみついてきた。
「中に出す」と3回目の射精ながら多量の精液を良子の女陰深く気持ちよく注ぎ込んだ。
これが私の童貞喪失であり初体験での生中出しであった。

セフレとなった良子とは安全日に毎回2度生中出しを続けゴムを着けることはなかった。
はじめは良子がイク前に中出ししてしまっていたが徐々に慣れてくると良子と一緒にエクスタシ-を味わえるようになった。
良子も私の男根の虜になったみたいで私も良子からいろいろな体位を教えてもらい良子の痴態を楽しみ気持ち良く女陰深く中出しする醍醐味を味わった。

2年になり親父から「再婚話がある」と連絡があったが「親父が決めればよい」と素っ気ない返事をした。

サ-クルの先輩から家庭教師のバイト話がきた。
良子とのラブホ通いにも金がいるので引き受けることにした。
中学受験を控えた子供の家庭教師で合格した時には成功報酬を出すとのことで週2回自宅を訪問することになった。
子供の教育に熱心な母親美恵(38)も美人であった。
旦那は大企業勤務で出張も多いと美恵は愚痴っていた。

自宅の私の部屋がきれいに整頓され洗濯物がベッドの上に置いてあることが時々あった。
空き巣でもあるまいと不思議に思っていたら親父から「再婚する」と連絡があった。
良子との爛れたセックス、家庭教師に忙しくしていると突然親父から「明日の夕方自宅に戻れ。再婚相手に会わせると」と連絡がきた。
あまり乗り気ではなかったが自宅に帰ると食卓の上には美味しそうな料理が並んでいた。
継母となる由紀の手料理だった。
「部屋の片づけや洗濯物でお世話になります」と挨拶すると
「黙ってお部屋に入るのはいけないと思ったけれど」と言われた。
親父の会社の秘書課の女性でスタイルもよく美人であった。
いつになく親父も嬉しそうで久しぶりに家族らしい雰囲気で食事を楽しんだ。

この日から由紀は我が家に同居することになった。
2階の自分の部屋の向かいの部屋にはいつの間にかダブルベッドが持ち込まれていた。
時々由紀の艶声が漏れ聞こえてくることがあった。
翌日の朝は由紀も満足したような仕草が見て取れたので
「もうすぐ兄弟ができそうですね」とからかうと睨まれた。

良子を呼び出しラブホで淫靡なセックスを楽しんだ。
ソファに浅く座らせ足を大きく開かせ激しくクニリングスすると大きな艶声を出しながら仰け反り腰を震わせてきた。
仁王立ちフェラチオをさせると良子は我慢できないようで腰をもじもじと振り激しく男根を咥えこみ
「今日は大丈夫よ」と告げてくる。
ソファに座らせ腰を引きつけ良子の女陰に硬く反り返った男根を勢いよく奥深く届くように串刺してやると
「アウッ アアッ~」と淫靡な艶声を部屋中に響くほど出し始める。
バックで良子の女陰を楽しみ屈曲位で射精に向け激しく女陰を突き捲る頃には良子はメスの心地よい艶声を出し爪を立てしがみつきながら
「きてっ きてっ いっぱい中に出して」
と中出しを懇願してくる。
美味な人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらう。

良子は肩で息をしながら足を広げ女陰から私の精液を垂れ流している。
旦那には見せられない痴態である。
ソファハードセックスと名付けた。

家庭教師も年末を迎え受験準備に入ると週2日から3日に変わった。
幸いに成績は右肩上がりで志望校へは合格できそうだったが美恵は不安そうだった。
子供に試験例題を解かしている間美恵との会話を楽しんだ。
親父の再婚話を話題に少しづつ下ネタを交え継母の艶声のことなど話す中になった。
美恵も旦那のことなど話し始めついに夜の性活に不満であると言い出した。
そして子供の受験前日家庭教師を終え帰ろうとしたら明日の試験時間に来てほしいと依頼された。
ソファに座りお茶を飲みテレビを一緒に見ているだけだったが美恵は傍に誰かいてほしかったようで
「大丈夫ですよ」と軽くハグして落ち着かせた。
帰り際もう一度ハグしながら美恵の唇を奪うと
「ダメッ」と軽く抵抗する美恵と舌を絡ませるキスを楽しんだ。
「合格祝いはこの続きを」とおねだりしてみた。

美恵との興奮醒めぬうちに良子を呼び出しいつものラブホでソファハードセックスを始めた。
「今日は危ないの ゴムお願い」と言いながら良子はフェラを続けた。
「生がいいよ」
「いいけど 外にしてよ」
良子の女陰を激しく気持ちよく味わい良子の痴態と大きな艶声を楽しんだ。
射精に向け屈曲位で激しく突きまくると危険日で感度の増した良子は仰け反りしがみついてきた。
「良子 イクよ」と耳元でささやくと良子は女陰を押し出し腰にしがみついてきた。
「イッイクッ アッ~ 外ッ 外に出して イクッ」
大きな艶声を聞きながら爪を立てて来る人妻良子の女陰深く ドゥドゥビッ ドゥビッ ドゥビッ ドッビッドゥバァ~
気持ちよく中出しさせてもらった。
「アアッ イッ ダメェ~」
良子は中出しされる温かな精液を味わっているようだった。
「中に出したのね」
「しがみついてくるから」

騎乗位から始まる2回戦も生中出しした。
「できちゃったかもね」と良子が少し不安な顔をしていた。

合格発表を親子で見に行った美恵から吉報が届き「合格祝いをしましょう」と連絡がきた。
その日は子供は友達とTDLに行き旦那は出張で家には美恵だけらしくお祝いのワインを買い尋ねることにした。

続く

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投稿No.6161
投稿者 田中○雄 (51歳 男)
掲載日 2015年3月19日
ありささんとの出会いは2年半ほど前のことでした。
夏が終わり、年末に向けて仕事も忙しくなり残業続きの日々を送っていた頃、仕事帰りに部下たちと馴染みのバーで飲んで終電前に帰ろうとした時だった。
突然めまいに襲われ椅子から立ち上がる事ができなくなってしまい、店員さんの機転で救急車を呼んでもらい、そのまま大学病院に搬送→緊急手術。
幸い命は救われたが重度の後遺症が残ってしまい、その後リハビリ病院で半年間の入院生活。
毎日、きついリハビリが続き、半ば生きる気力も失ってベッドで横たわっている時が安心という日々。
食事も満足に喉を通らず体重もひと月で十数キロ落ち、麻痺した側の脚は筋肉がなくなりやせ細って病院内の移動は車イスでした。
お風呂もシャワーのみで週に2回。
そこで介助してくれるのがヘルパーさんでした。
私の病室(4人部屋)にも何人かのヘルパーさんが担当してくれていたが、今思い出しても、ありささん以外は私と同年代のベテランさんばかり。

リハビリ生活が一ヶ月、二ヶ月と過ぎた頃、ふと気づいたことが、朝勃ちのこと。
食欲もなければ性欲もない…。
病院には若い看護士も少なく、こっちは一日も早く退院することばかり考えていたので周囲を気にする余裕さえ無くしていたのだった。

ちょうど三ヶ月を過ぎた頃、同室の患者さんがチョコを差し入れしてくれたのですが、いつもなら口にすることもなかったけど、この時はなぜか食べたくなり3分の一ほど食べました。
すると翌日、朝勃ちが!
しかし、久しぶりで新車の慣し運転状態だったので無理はできません。
それから次第に食欲も出て来て生きる気力も少しずつ湧いて来た感じでした。
そんな頃に、担当の看護士から新人のヘルパーさんが入ったことを聞き、どんな人か興味を持ったことを覚えている。

数日後、入浴の介助をしてくれたのが、ありささんでした。
年齢は30代前半で結婚してお子さんが一人いるみたいで、優しい雰囲気で美人だけど可愛らしい感じのスレンダータイプでした。
その後、何度か介助をしてもらううちにお互いの事を話すようになり、退院も近づいた頃、身の下話を繰り出すと、最初は驚いていたが親身になって聞いてくれたので、すごく好感が持てたと同時に好きになってしまいました。

退院を数日後に控えたある日、突然チャンスが訪れた。
ありささんが夜勤となり、深夜枕元に…。
この日は優しいフェラチオで完全勃起状態に!
しかし、発射には至らず。

退院後にリハビリに付き合ってほしいと頼み込んでアドレス交換し、約一ヶ月後にありささんは訪ねてきてくれました。
リハビリ介助に家事全般と買い出しをしてくれ、そのあと一緒に入浴して自然と男女の関係に。
彼女に上になってもらい、スリムながらくびれたウエストから丸みを帯びた美尻を眺め、生きている実感をかみしめた。
ありささんのオ●ンコにむしゃぶりつき69で互いに舐め合い、私のペニスは痛いほどに膨張し挿入を欲していた。
頃合いをみて彼女から跨がってきて腰を沈めてくれた。
彼女の中は熱く濡れていて動きもスムーズだったので、先端がウィークポイントを擦りあげると肉襞が収縮してペニス全体を締め付けてきたので、10分もしないうちに絶頂を迎えてしまい(中だしをやんわりかわされ)彼女と離れた瞬間に自分の腹上に射精した。

それから月に一度の関係が始まりました。
私は彼女に似合うコスプレを用意して二人で楽しむようになり、ありささんの痴態をフレーム内に収めるようになりました。
三度目の時、ありささんは自前のセーラー服を持参してきて素肌に身につけたスカートの下から覗くと、いやらしいオツユが太ももを伝って流れてきた。
ありささんは私の顔をスカートで覆い隠しオ●ンコを口元に押し付けて腰を前後にくねらせ、可愛らしい喘ぎ声を発している。
この日はかつてないほど怒張したペニスをありささんの口内で踊らせてから正常位で挿入。
彼女もいつもより感じているようで白濁した愛液がペニスにまとわりついて溢れ出てきた。
いつもより激しく長く挿入したせいで、ありささんは半ば失神状態でぐったりしているので
「中に出していい?」
と聞くと、無言で頷いた。
私は両手でしっかりと腰を抱え最深部へ射精した。
しばらくぐったりしていたが意識を取り戻すとお風呂に駆け込み洗い流している様子だったので、帰りに婦人科でアフターピルを処方してもらうように話をした。

それから今日まで、今では会うたびに中だしを求めてくるのは、ありささん。
私も彼女のお陰でどうにか社会復帰も果たし、元気を回復しました。
ありささん曰く、「最近セックスレスだった旦那さんが夜求めてくるので、夫婦生活も円満よ。」と言ってくれたので、私も安心して中だしセックスを続けられそうです。

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投稿No.6149
投稿者 最低な旦那 (37歳 男)
掲載日 2015年2月25日
【最初に】
この話は、私の経営するカフェにて出会い親しくなった御客様が中心の体験談です。
御客様の身バレを防ぐ為、ある程度のフェイク等を含んでいるため事実とは少し違いを持たしています。
その為、話の展開に不合理等が生じる事になると思います。
御了承、御理解の上、閲覧して頂ければ幸いに思います。
なお、投稿にあたり御本人様の御了解を得て投稿させて頂いております。
——————————————————————————————————————————————

あれから7年近くの歳月が流れた。(投稿No.5909参照)
それまでの俺の人生と環境が一変し、まるで過去の生活が夢の出来事の様に感じる時さえある。

離婚して直ぐは、やはりと云うかフラッシュバックに多少ながら苦しんだ!
涼子と義彦が、あの自宅マンションの寝室で絡んでいて隣で俺が泣き叫んでいる、そんな夢を見たりもした。
二人に復讐し離婚をしても結局はニ人に負けたのかもしれないとさえ思わせた・・・・・

だが、そんな卑屈になっていた俺を救ってくれたのは友人達であり従業員、そして美穂の存在だ。
再会し交際をし傍らに美穂が居る(同棲はしていない)、愛があるのか単に傷を舐め合っているのか当事者達にも判らない。
ただ判る事は、お互いが必要な存在であると云う事だ。
しかし、美穂と再婚を目指す間柄なのか?と聞かれれば「NO!」だと答える。

美憂の存在だった。
美憂に真実を知られる訳にはいかない、美穂と義彦の娘に対してもだ!
美憂の実父は、あくまで亡き義彦なのだ!
美憂を不貞の子にしてはならない、美穂を不貞をした母親にしてはならない。
何より再婚した場合に真実を隠し通せるほど俺達は器用ではない・・・・・
そういう意味では俺達は、あのニ人と何ら変わりない罪人だ。

義彦は死で罪を償い、涼子は一人で勇人を育てて罪を償いながら生きていく。
俺達は真実を隠し、発覚する事を死ぬまで怯えながら生きていく・・・・・
どちらが罪深いのか?もう俺にも判らない・・・・・

そんな思いとは裏腹にカフェの方は皮肉にも順調だ。
リピート客も増え、地元情報誌の取材も受けた。
忙しく、時間だけが過ぎていくように感じる、その忙しさが「托卵」の事実から俺の目を背けさせ静寂の時間を神が作っている様にすら感じる。
金なんかどうでも良い!忙しくあってくれ!
美憂に会う度に襲われる感情、実父であると名乗り出たい衝動と真実発覚に怯える事・・・・・
美憂に「おじちゃん!」と呼ばれると抱きしめたくなる・・・・・
もう俺と血の繋がった人間は、もう美憂しかいない・・・・・
欲求と理性の狭間の中で苦しめられる事を、自分で選んだはずなのに・・・・・
忙しくあってくれ!静寂の時間を俺に与え続けてくれ(泣)

そんな思いを抱えていた頃、一人の客と親しくなった。
名前は克敏、中小企業に勤める27歳、趣味は鉄道、所謂「撮り鉄」と呼ばれる鉄道マニアのちょっとひ弱な感じの青年男性だ。
克敏が訪れた切っ掛けはカフェから見える景色、海をバックに走る電車を眺める為と云う彼らしい理由だ。
後に真理と同郷だと判り俺達と親交を深める事になった。
そして半年前、克敏が婚約者を連れてカフェを訪れた事から俺や俺の周りの人々を巻き込む騒動に繫がっていく事になる。

克敏が連れて来た婚約者の真奈(26歳)は克敏には失礼だが普通の容姿の克敏には不釣り合いな美しい女性だった、そして元同僚らしい。

俺 :克敏君も中々やりますね、こんな綺麗な女の子と婚約するなんて(笑)
克敏:会社の部長が間を取り持ってくれたんです!
俺 :そうか良かったね!で、式は?
克敏:実は順序が変なんですけど、出来ちゃった婚(妊娠2ヶ月)なので来月に!
   それから部長が仲人をしてくれるんです(笑)
俺 :そうか~、克敏君もスミにおけないなぁ~(笑)

克敏と話していた時に一瞬だが真奈が見せた醒めた目に「どこがで見たような・・・・・」と感じたが俺は二人を祝福した、気になる、あの目・・・・・

そして二人は結婚したが1ヶ月後、克敏の隣県への一年間の単身赴任が勤務する会社より下ったと克敏が報告に来てくれた。

俺 :新婚早々に単身赴任だなんて・・・・・
克敏:仕方ないですよ!それに、この転勤は部長が僕ら夫婦の為にプッシュしてくれたんです!
   早く出世が出来るように、帰って来た時は主任です!
俺 :そうか・・・・・

聞いていても違和感以上のモノを感じた、新婚早々に単身赴任、部長が取り持って結婚した人間に部長が単身赴任を推奨する・・・・・普通なら部長自身が赴任回避の方向に動くべきではないのかと・・・・・
そう思いはしたが俺は何も言わず克敏を見送った、俺の不安が帰趨に終わる事を祈りながら。

1ヶ月後、祈りは届かなかった・・・・・
克敏から泣き叫びながらカフェの電話に連絡が入った。

克敏:マスター(俺)・・・・・僕、どうしたらいいか・・・・・(泣)
俺 :克敏君、どうした、何かあったのか?
克敏:僕・・・・こっちに友達いないし・・・・・会社以外ではマスターしか頼れる人が・・・・・(泣)

泣き叫ぶ克敏から難とか現在地を聞き出すと意外にも単身赴任先ではなく自宅のアパートに居た。
住所を聞き出し、後を真理に任せ車で向かう。

着いて鍵の掛かっていないドアを開け克敏を呼ぶが応答が無い為、勝手に入りガラス戸を開けた瞬間に「ツゥーン」と云う臭いがし、フローリングの上で蹲り嘔吐物に汚れた克敏がいた。

俺 :克敏君、これは一体何があったんだ?

克敏がテレビの下に設置されたDVDデッキを指差した、それが今、克敏に出来る精一杯の行為のように・・・
DVDデッキの再生ボタンを押すとかなり際どい下着を着た真奈が一人映し出された、場所は何処かのホテルの部屋のようだ。

真奈:真奈は結婚します、独身最後の夜です、最後の記念に中出しして貰います(笑)
男 :よく、そんな事を言えるな~真奈(笑)
真奈:もう貴方が言わせたんでしょう(笑)
男 :そうだったな、よし!パンツを脱いでワンワンスタイルになって、こっちに尻をむけろ!

真奈がパンツを脱いでカメラの方に尻を向けた、白く形の良い真奈の尻が画面いっぱいに映し出された。

男 :独身最後の夜だ!子宮の中にたっぷりと注いでやるからな(笑)

そういうと男は真奈の尻肉を左手で掴みチンコをゆっくりと挿入していった!
同時に真奈の背が反り返るのも画面に映った。

真奈:あああああ、ああ~ん
男 :もう濡れているから、すんなり入って行くぞ!本当にスケベな女になったな!真奈(笑)
真奈:貴方がそう仕込んだんでしょう(笑)
男 :最初の頃は抵抗したオマンコだったが俺のチンコの形を完全に覚えたな(笑)

男がバックから突き壊すような腰使いで真奈を攻め始めた。

真奈:あああ~ん、あまり激しくしないで~、お腹の赤ちゃんが流れちゃう~
男 :ああ!誰が仕込んだ種だと思ってるんだ!俺の子だ、このくらいで流れるか!
真奈:あああああーん、あん、もっと激しくして~
男 :よし、ほら!子宮にたっぷり注ぐぞ!
真奈:出して~、子宮にいっぱい出して~
男 :バージンロードは俺の精子を子宮に入れたまま歩けー、逝くぞー!

画面には男の腹がピクピクと痙攣し射精した事が判った、そして真奈の尻がヒクヒクと動き精子を取り込んでいく様子が映し出された。

克敏:ウゲッゲエエエエエーー

克敏が再び嘔吐した・・・・・

俺 :大丈夫か!克敏君!
克敏:どうして・・・・こんな・・・(泣)
俺 :この男が誰だか判るか?誰なんだ!

DVDには男の顔は映っていない、声だけだ、完全なハメ撮りだ・・・・・

克敏:たぶん・・・部長・・・・です・・・・この声・・・・・(泣)

その言葉を聞いて一瞬見せた真奈の目の事が判った・・・・あの時の涼子と同じ目だと・・・・・
そして画面には男のチンコをお掃除フェラしながら愛おしそうな顔の真奈が映っていた。

男 :結婚しても、たっぷりと可愛がってやるからな(笑)

これから克敏は俺が過去に体験した修羅場を味わい苦しむ事になる・・・・・
そして、それは同時に俺の静寂の時間が終わりを告げた事を意味していた・・・・・

続く。

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カテゴリー:浮気・不倫
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